ハラペーニョペパー

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新着情報

  • 馬名:ハラペーニョペパーに決定した。(Jalapeno Pepper・意味、由来:辛みの強い青唐辛子…母名より連想)

栗東・加用正厩舎
1着.2着.3着.4着以下:(3.3.1.8)

2017年

今週3月19日(日)阪神・ダ1400mに松山騎手で出走。休み明けの馬体重は14キロ減の490キロ。落ち着いた様子でパドックに登場。14キロ減でも細くは見えず、活気もあって具合は良さそう。前のレースが終わって人が増えてくると小うるさいところを見せ始め、途中から二人引きに。先入れで馬場に向かい、ダートコースに入ってすぐ促されるとスムーズに返し馬を行った。レースでは、揃ったスタートから気合いを付けて前へ。行き脚が付くと他の馬を制してハナに立ち、1馬身ほどのリードを取って逃げる形。3コーナー過ぎで早めに後続に並びかけられ、僅かに先頭をキープして4コーナーを回ったが、直線に入って交わされると脚色一杯となり14着。松山騎手は「ハナに立ち自分のリズムで行って4コーナーで引き離す競馬をと考えていたのですが、勝ち馬に早めに来られて厳しい流れになってしまいました。使いつつ良くなってくると思いますし、自分の競馬が出来ればもっとやれるはず」とのコメント。加用調教師は「攻め馬でも動けていて、前走時より良くなっていましたが、本来ならゲートから促さなくても自分から勢い良く出て行く馬ですし、まだ本来の調子に無いのかもしれません。続けて使えれば使いながら上向いてくれそうなのですが、短距離戦は権利がないと使えないのが難しいですね。馬体は特に細くは無かったと思います。今後については厩舎に戻ってからの具合を見て検討します」とのことだった。22日、加用調教師は「レース後も問題はありません。権利が無いので出られるかどうか分かりませんが、このまま厩舎に置いておき、阪神4週目にダ1400m(牝)がありますので、使えるようなら使いたいと思います」とのことだった。
(3月22日)


今週3月19日(日)阪神・ダ1400mに松山騎手で出走予定。15日、加用調教師は「今週も坂路で追い切っており、4ハロン53秒2、終い12秒7を計時しました。追い切りを消化する毎に良くなってきており、良いときの出来に戻ってきている感じです。予定通り今週のレースに向かいます」とのこと。
◆出走予定:3月19日(日)阪神12R・サラ4歳以上1000万円以下(混合・ダ1400m)松山弘平騎手(55キロ)
フルゲート16頭(出走予定全28頭、本馬より優先順位の高い馬7頭、同条件の馬・本馬を含め3頭)*自身、前走から9週
03/12 助手 栗東坂良 1カイ  58.7-41.8-27.0-13.2 馬なり余力
03/15 松山 栗東坂良 1カイ  53.2-38.4-25.2-12.7 強目に追う
シルバードリーム(古1000万)強目を1.3秒追走0.4秒先着
(3月16日)


3月19日(日)阪神・ダ1400mに向けて調整中。3月8日、加用調教師は「今週も坂路で追い切りを行っており、4ハロン52秒1、終い12秒6を計時しました。先週より動きは随分良くなっており、態勢は整ってきています。予定通り来週使うつもりです」とのこと。
03/05 助手 栗東坂良 1カイ  57.9-41.8-27.1-13.0 馬なり余力
03/08 松山 栗東坂良 1カイ  52.1-37.2-24.6-12.6 一杯に追う
ドリームバレンチノ(古オープン)一杯を1.8秒先行同入
(3月8日)


帰厩後も順調で、3月19日(日)阪神・ダ1400mを目標に調整中。3月1日、加用調教師は「本日、坂路で追い切りを行っており、4ハロン56秒台で終い12秒5を計時しました。動き自体は悪くなく、騎乗者の話では『息遣いはまだ本物ではない』ということでしたが、ここから何本か乗って息を整えていけば、再来週のレースに間に合うのではないかと思います」とのこと。
03/01 助手 栗東坂良 1カイ  56.1-40.0-25.6-12.5 末強目追う
ドリームバレンチノ(古オープン)末強目を0.7秒先行0.2秒遅れ
(3月2日)


2月22日の検疫で帰厩している。加用調教師は「帰厩後の状態を見て使うレースを決めます」とのこと。順調なら3月19日(日)阪神・ダ1400mあたりが目標となりそう。
(2月22日)


グリーンウッドTで調整中。2月19日、担当者は「硬さも取れて強目を順調に乗り出しています」とのことで、加用調教師から「検疫が取れ次第、帰厩させましょう」との話があり、近々帰厩予定。順調なら3月19日(日)阪神・ダ1400mを目標に進める。
(2月20日)


グリーンウッドTで調整中。2月15日、加用調教師は「阪神・ダ1400mに良い状態で向かえればと考えていますので、強目を乗ってからの状態を見て帰厩時期を検討します」とのこと。順調なら3月19日(日)阪神・ダ1400mを目標に帰厩予定だが、今後の馬の状態を見て検討する。
(2月15日)


1月18日よりグリーンウッドTで調整中。2月8日、牧場担当者の話では「現在は馬場コース3000mと坂路1本17−17中心に乗り込んでおり、今週土曜(11日)より15−15を再開予定です。移動直後は硬さが見られましたが、大分柔らかみが出て状態が戻ってきた感じです。強目を乗り出して問題がなければ次の阪神4週目のダ1400mを目標にというプランが出ており、このまま帰厩に向けて調整を進めます」とのこと。順調なら3月19日(日)阪神・ダ1400mを目標に帰厩予定。
(2月8日)


1月14日(土)京都・ダ1400mに浜中騎手で出走。休み明けの馬体重は2キロ減の504キロ。レースでは、揃ったスタートからスムーズに前へ。内の馬の出方を見つつ、無理なく外の3番手の位置。3コーナー手前で2番手に上がり、前との差を詰めながら4コーナーを回ったが、直線で追われても伸びることが出来ず、外から交わされると後退してしまい13着。加用調教師は「乗り役には『揉まれ弱いので前目で積極的に』と伝えて乗ってもらいましたが、『久々の分もあってあれ以上は行けなかった』と言うことでした。短いダート戦は間隔を開けないと出られない見込みなのでいったん放牧を挟むことにします」とのことだった。18日、加用調教師は「脚元等に問題はありませんが、間隔を開ける必要があるので放牧に出します」とのことで、18日にグリーンウッドTへ移動している。
(1月18日)


1月11日撮影

1月14日(土)京都・ダ1400mに浜中騎手で出走する。11日、加用調教師は「中間も変わりなく来ており、本日坂路で追い切りを行っています。ラストで少しバランスを崩したために最後は無理をしなかったようですが、4ハロン53秒0、終い12秒8を計時しており、時計自体は悪くありませんし変わりない状態で使えると思います」とのこと。
◆出走予定:1月14日(土)京都12R・サラ4歳以上1000万円以下(ダ1400m)浜中俊騎手(55キロ)
フルゲート16頭(出走予定全24頭、本馬より優先順位の高い馬4頭、同条件の馬0頭)*自身、前走から25週
01/08 助手 栗東坂良 1カイ  56.3-40.4-26.1-13.0 馬なり余力
01/11 助手 栗東坂重 1カイ  53.0-38.6-25.2-12.8 強目に追う
(1月12日)


1月14日(土)京都・ダ1400mに出走予定。4日、加用調教師は「本日、坂路で時計を出しており、単走でそれほど目一杯追わずに4ハロン55秒8、終い12秒4を計時しました。順調にきており、予定通り来週のレースに投票したいと思います」とのこと。
12/28 助手 栗東坂不 1カイ  57.2−40.9−26.3−13.0 馬なり余力
モアザンイナフ(古1000万)末一杯を0.3秒追走同入
12/31 助手 栗東坂良 1カイ  58.0−41.9−27.5−13.7 馬なり余力
01/04 助手 栗東坂良 1カイ  55.8−39.8−25.4−12.4 馬なり余力
(1月5日)

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2016年

12月21日の検疫で帰厩。28日、加用調教師からは「帰厩後も問題は無く順調です。本日は雪が降って馬場が悪かったので無理はさせませんでしたが、坂路で57秒2、終い13秒0を計時し、久々でも悪くない動きを見せてくれました。このまま順調に進むようなら1月14日(土)京都・ダ1400mに向かいたいと思っています」との連絡が入っている。
(12月28日)


グリーンウッドTで調整中。12月19日、担当者の話では「引き続き馬場コース3000mと坂路1本17−17中心に、週2回12〜13秒ペースを消化しており、具合がぐんぐん上向いてきました。いつ移動の声がかかっても良いように進めていきます」とのこと。21日、加用調教師からは「本日の検疫で帰厩させました。ここから出走に向けて進めていきます」との連絡が入っている。
(12月21日)


グリーンウッドTで調整中。担当者の話では「脚元も問題はなく、順調にペースが上がって調子も上向いてきました。現在は馬場コース3000mと坂路1本17−17中心に、週2回12〜13秒ペースを消化しており順調です。そろそろ帰厩への態勢も整いそうで、このまましっかり乗り込んで移動の声がかかるのを待ちます」とのこと。7日、加用調教師は「ペースも上がり順調にきているようです。もう少し乗り込んでもらってから帰厩時期を検討します」とのこと。
(12月5日)


グリーンウッドTで調整中。脚元は回復しており、順調にペースアップ中。11月19日、担当者の話では「乗り出した後も順調にきており、現在は馬場コース3000mと坂路1本17−17中心に、本日から15−15を乗り出しました。帰厩に向けてこのまま進めていきます」とのこと。現在の馬体重は526キロ。
(11月19日)


グリーンウッドTで調整中。10月中旬に挫石を起こしてしまい休ませていたが、患部は大分良くなってきており、11月3日より常歩での乗り運動を再開した。担当者の話では「乗り出した後も問題は見られません。今週から様子を見ながらキャンター調整を再開予定です」とのこと。
(11月7日)


グリーンウッドTで調整中。10月19日、担当者の話では「12〜13秒ペースを乗り出していたのですが、先週末に右トモの挫石が見られたためペースを落としています。恐らくウォーキングマシンの中で尻っぱねをして脚をぶつけてしまい、その際に痛めたものと思われます。歩様などには出ていませんので、脚元が落ち着くのを待って再調整します」とのこと。
(10月19日)


グリーンウッドTで調整中。10月5日、担当者の話では「乗り込んできて大分良くなってきました。先週から12〜13秒ペースを乗り出していますが、動きも良くなり調子が上向いてきた感じです。良い頃の状態に戻りつつありますし、もうしばらくすれば帰厩の態勢が整ってきそうです」とのこと。
(10月5日)


グリーンウッドTで調整中。担当者の話では「大分良くなってきたので9月10日から15−15を乗り出しました。歩様も改善してきており、このまま15−15を乗り込んでほぐしていこうと思っています」とのこと。
(9月21日)


グリーンウッドTで調整中。担当者は「徐々に良くなっていますが、まだ硬さは残っています。良化傾向は見せていますので、坂路調整を再開しじっくり乗り込むことにしました。現在は馬場コース3000mと坂路1本で17−17中心の調整です。乗り込みつつ良化を促します」とのこと。
(9月5日)


7月26日よりグリーンウッドTで調整中。8月19日、牧場担当者は「まだ歩様の硬さが残っている感じで、引き続き馬場コースでキャンター2000mのメニューを継続しています。あまり変化が見られませんので、多少調整に強弱を付けて進めていくことも考えています」とのこと。
(8月19日)


7月26日にグリーンウッドTへ移動。8月10日、牧場担当者は「硬さは入場時に比べれば徐々にほぐれてきていますが、まだ本調子では無いようです。もうしばらく馬場コースで軽目キャンター2000mのメニューで様子を見ます」とのこと。
(8月10日)


7月26日にグリーンウッドTへ移動。8月3日、牧場担当者は「大きな問題は無く馬場コースで軽目キャンター2000mを乗り出していますが、少し歩様が硬いのでしばらくこのままのメニューで様子を見るつもりです。良くなったところでペースを上げていきます」とのこと。
(8月3日)


7月24日撮影

7月24日(日)中京・香嵐渓特別(ダ1400m)に武豊騎手で出走。馬体重は8キロ増の506キロ。二人引き。メンコ着用。パドック入場時から気合いを見せ、時折小脚を使いながら周回。馬体が増えても緩い感じはなく体にはハリがあり具合は良さそう。先入れで馬場入りし、ダートコースに入ってすぐ促されるとスムーズに駆け出していった。レースでは、揃ったスタートを切り、大外枠からダッシュ良く前へ。先頭を窺うも内の馬が譲らず2番手に控える形。そのままの態勢で3〜4コーナーを回り、直線で追い付けるかに見えたが、追われてから伸びを欠き、後続にも交わされてしまい4着。武豊騎手は「内の馬が譲らず控えましたが、2番手の位置だと力みが見られました。内と外が逆ですんなりハナに立てていたら違っていたかもしれません。影響があったかは何とも言えませんが右前を落鉄していました」とのコメント。調教助手は「今日は外枠の分厳しかったと思います。この後は放牧を挟んで一息入れるかもしれません」とのこと。27日、加用調教師は「レース後も問題はありません。夏場は適距離の番組がありませんので、いったん放牧を挟んで秋開催を目指したいと思います」とのことで、26日にグリーンウッドTへ放牧に出ている。
(7月27日)


7月24日(日)中京・香嵐渓特別(ダ1400m)に武豊騎手で出走する。20日、加用調教師は「本日、武豊騎手を背に併せ馬で追い切りを行いました。4ハロン53秒4、終い12秒3を計時し、ジョッキーも『動きも良かったし、良い感触でした』と話していました。ぜひ頑張って欲しいですね」とのこと。
◆出走予定:7月24日(日)中京10R・香嵐渓特別(3歳以上1000万円以下・混・ダ1400m)武豊騎手(55キロ)
フルゲート16頭(出走予定全27頭、本馬より優先順位の高い馬0頭、同条件の馬・本馬を含め5頭)*自身、前走3着以内
07/20 武豊 栗東坂良 1カイ  53.4−38.5−24.6−12.3 馬なり余力
サウススターマン(古1600万)馬なりを0.2秒追走同入
(7月21日)


7月24日(日)中京・香嵐渓特別(ダ1400m)に出走予定。13日、加用調教師は「セリの開催に合わせて北海道に来ているため、厩舎スタッフからの報告のみですが『本日の追い切りも無事に消化し、変わりなく順調にきている』と聞いています。予定通り来週のレースに向かいます」とのこと。
07/10 助手 栗東坂稍 1カイ  61.1−43.8−28.3−14.1 馬なり余力
07/13 助手 栗東坂稍 1カイ  55.1−38.9−25.0−12.3 馬なり余力
サウススターマン(古1600万)馬なりを1.2秒追走0.1秒遅れ
(7月14日)


6月26日・阪神・リボン賞(ダ1400m)に出走し2着。レース後も問題は無く、7月24日(日)中京・香嵐渓特別(ダ1400m)に向かう予定。6日、加用調教師は「この中間も変わりはありません。中京最終週ですので、今週末辺りから15−15を乗り出し、レースに向けて進めたいと思っています」とのこと。
(7月6日)


6月26日撮影

6月26日(日)阪神・リボン賞(ダ1400m)に武豊騎手で出走。馬体重は増減無しの498キロ。二人引き。メンコ着用。時折ごく軽く小脚を使い、程良い気合いを見せつつパドックを周回。体をふっくら見せ、歩様に力もあり具合はとても良さそう。先入れで馬場入りし、馬場の入口では小脚を使い小さくジャンプしてうるさいところを見せていたが、ダートコースに入ってすぐ促されるとかかることもなくスムーズに駆け出していった。レースでは、揃ったスタートを切り、芝スタートでもダッシュ良く前へ。先頭を窺いつつダートコースに入ると、他馬をスッと突き放し、2〜3馬身差を付けマイペースの逃げに持ち込む。手応えに余裕を残して直線に向かい、そのまま押し切れるかに見えたが、ゴール目前で後続に差されてしまいクビ差の2着。武豊騎手は「良い感じで行けていたのですが、最後の最後で交わされてしまいました。すごく良いスピードを持っていて、楽にハナにも立てましたし、このクラスなら小細工などせず、このスピードを生かす競馬ですぐにチャンスが来るでしょう」とのコメント。加用調教師は「もう少しのところでしたが残念でした。レース後も問題がなければ中京4週目のダ1400mに向かいます」とのことで、7月24日(日)中京・香嵐渓特別(ダ1400m)に向かう予定。29日、加用調教師は「レース後も問題はありません。予定通り中京の最終週に向けて調整します」とのこと。
(6月29日)


6月26日(日)阪神・リボン賞(ダ1400m)に武豊騎手で出走する。22日、加用調教師は「今週も坂路で併せ馬の追い切りを行っており、4ハロン53秒4、終い12秒3を計時し、とても良い動きを見せてくれました。状態自体も上々ですし、レース本番を楽しみにしています」とのこと。
◆出走予定:6月26日(日)阪神12R・リボン賞(3歳以上1000万円以下・混・ダ1400m)武豊騎手(55キロ)
フルゲート16頭(出走予定全26頭、本馬より優先順位の高い馬4頭、同条件の馬・本馬を含め3頭)*自身、前走から12週
06/22 助手 栗東坂重 1カイ  53.4−37.5−24.2−12.3 強目に追う
クーゲル(古1000万)末強目を0.4秒追走同入
(6月23日)


来週6月26日(日)阪神・リボン賞(ダ1400m)に出走予定。15日、加用調教師は「本日、坂路で併せ馬の追い切りを行っており、4ハロン54秒5、終い12秒6を計時しています。気性的にピリピリする馬なので、併せ馬と言っても目一杯にはやっていませんが、それでも上々の気合い乗りで良い動きを見せてくれました。来週予定通り出走させます」とのこと。
06/15 助手 栗東坂稍 1カイ  54.1−38.7−24.8−12.2 馬なり余力
ルーセントアイズ(三未勝)一杯を1.1秒追走1.0秒先着
(6月16日)


今週6月12日、阪神・箕面特別(ダ1200m)を予定していたが、最終週のダ1400mに向かうことになった。6月8日、加用調教師は「変わりなくきており、今週使うつもりでいましたが、2週後に1400mが組まれていますので、そちらに回ることにしました。今週は坂路を馬なりで4ハロン57秒7、終い12秒8といったところを乗っており、阪神最終週に向けて調整します」とのことで、6月26日(日)阪神・リボン賞(ダ1400m)に向かう予定。
06/05 助手 栗東坂重 1カイ  60.2−43.2−27.8−13.6 馬なり余力
06/08 助手 栗東坂重 1カイ  57.7−41.1−26.1−12.8 馬なり余力
サウススターマン(古1600万)馬なりを0.3秒先行アタマ先着
(6月9日)


先週の5月29日・東京・薫風S(ダ1400m)は残念ながら除外。6月12日(日)阪神・箕面特別(ダ1200m)に向かう予定。6月1日、加用調教師は「先週除外となりましたが、中間も変わりなくきています。週末に56〜57秒程度の追い切りを行う予定です」とのこと。
(6月1日)


5月25日撮影

5月29日(日)東京・薫風S(ダ1400m)に松山騎手で出走を予定していたが除外。25日、加用調教師は「本日、坂路で併せ馬の追い切りを行っています。相手の馬を追いかける形で追走し、軽く仕掛けるとスッと交わして先着してきました。動きは良かったですし、良い状態でレースに臨めそうです」とのこと。26日、加用調教師からは「残念ながら除外となってしまいました。次走についてですが、阪神2週目の箕面特別(ダ1200m)あたりを考えています」との連絡が入っている。
◆出走予定:5月29日(日)東京11R・薫風ステークス(4歳以上1600万円以下・混・ダ1400m)松山弘平騎手(55キロ)
フルゲート16頭(出走予定全25頭、権利持ち1個・8頭)*自身、権利無し
05/22 助手 栗東坂良 1カイ  57.9−41.8−27.2−13.5 馬なり余力
05/25 松山 栗東坂良 1カイ  54.4−39.0−25.2−12.6 末強目追う
クーゲル(古1000万)一杯を0.6秒追走0.4秒先着
(5月26日)


5月11日に帰厩。18日、加用調教師は「本日、坂路で併せ馬の追い切りを行いました。帰厩後1本目のためそれほど無理はさせておらず、4ハロン53秒6、終い12秒8を計時しています。まだ少し動きが重い感じでしたが、時計的にはまずまず動けていますし、今週末と来週の追い切りで態勢を整えたいと思います」とのこと。29日(日)東京・薫風S(ダ1400m)に向かう予定だ。
05/18 松山 栗東坂重 1カイ  53.6−39.1−25.4−12.8 一杯に追う
ドリームバレンチノ(古オープン)一杯を1.2秒先行0.1秒遅れ
(5月19日)


5月11日、加用調教師より「本日の検疫で帰厩させています。牧場でも強目を消化してもらっていますし、東京最終週には十分態勢が整いそうです」との連絡があり、11日に帰厩し、29日(日)東京・薫風S(ダ1400m)を目標に調整する予定。
(5月11日)


4月5日よりグリーンウッドTで調整中。5月6日、担当者は「現在は馬場コース3000mと坂路1本(17−17)中心に、週2回15−15の調整です。来週辺りから12〜13秒ペースを乗り出し、帰厩への態勢を整えていくつもりです。この中間の動きも良いですし、ここから強目を数本乗れば、阪神開催に向けて良いタイミングで移動出来ると思います」とのこと。なお、加用調教師から「強目も乗り出していて順調にきているようです。これなら降級前のタイミングで一つ使うことも出来そうです。今週の検疫で帰厩させて京都か東京のレースに投票するかもしれません」との話があり、検疫が確保でき次第、帰厩予定。
(5月9日)


4月5日よりグリーンウッドTで調整中。4月27日、加用調教師は「順調に乗り込んでいるようです。阪神コースは合っていると思いますし、降級を挟んで、使えるようなら阪神に向かいたいと思っています」とのこと。帰厩に向けて調整を進めていく。
(4月27日)


4月5日よりグリーンウッドTで調整中。20日、担当者は「大きな疲れもなく、一息入れてリフレッシュした後に乗り出しています。現在は馬場コース2000mと坂路1本17−17を乗り出しており、問題も見られませんのでどんどん進めていきます」とのこと。
(4月20日)


4月3日撮影

4月3日(日)阪神・鳴門S(ハンデ戦・ダ1400m)に鮫島克駿騎手で出走。馬体重は4キロ増の498キロ。二人引き。メンコ着用。程良く気合いを見せつつ、厩務員を軽く引っ張り元気に周回。体のハリも良く状態は良さそう。先入れで馬場入りし、ダートコースの入口で行きたがる素振りを見せていたが、なだめつつ駆け出すとかかることもなくスムーズな返し馬を行った。レースでは、揃ったスタートから気合いを付けて出て行くも両サイドの馬に挟まれ行き切れず4〜5番手の位置。揉まれていつもの行きっぷりが無く、徐々にポジションを下げてしまい8〜9番手で4コーナーを回り、直線も伸びず13着。鮫島騎手は「スタート後に両サイドから挟まれて、乗りかかりそうなほどの体勢になってしまい、行ききることが出来ませんでした。力を出せず本当に残念です」とのコメント。加用調教師は「行けるだけの脚は持っているはずですし、行ってこその馬ですから、もっと主張して行き切っていれば良かったですね。持ち味が生かせず残念です。得意の形に持ち込めず、馬もストレスを感じているでしょうし、使ってきてカリカリしたところも出てきています。牝馬を無理使いしたくないので、この後はグリーンウッドTに放牧に出します」とのこと。5日にグリーンウッドTへ移動。6日、担当者は「脚元に異常は無く、背腰に使ったなりの疲れが見られる程度で、大きな問題はありません。一息入れさせて再調整します」とのこと。
(4月6日)


4月3日(日)阪神・鳴門S(ハンデ戦・ダ1400m)に鮫島克駿騎手で出走予定。3月30日、加用調教師は「本日、坂路で時計を出しており、単走で4ハロン52秒4、終い12秒5を計時しました。今週の動きも良かったですし、良い状態を維持できています。54キロのハンデ斤量も、前走の内容からこの位の評価はされるだろうと思っていましたし、それだけの力を見せて頑張って欲しいと思います」とのこと。
◆出走予定:4月3日(日)阪神9R・鳴門ステークス(4歳以上1600万円以下・混・ハンデ・ダ1400m)鮫島克駿騎手(ハンデ斤量54キロ)
フルゲート16頭(出走予定全14頭〔未定1頭〕)
03/30 鮫島駿 栗東坂良 1カイ  52.4−37.4−24.3−12.5 一杯に追う
(3月31日)


次走は4月3日(日)阪神・鳴門S(ハンデ戦・ダ1400m)を鮫島克駿騎手で出走予定。3月24日、加用調教師は「本日、坂路で時計を出しており、4ハロン53秒0、終い12秒4を計時しました。単走でしたが良い反応で上がってきており、レースに向けてとても良い感じで進んでいます」とのこと。
03/24    栗東坂良 1カイ  53.0−38.2−24.7−12.4 脚色分からず
(3月24日)


3月16日撮影

3月5日・阪神・播磨ステークス(ダ1400m)に出走し2着。次走は4月3日(日)阪神・鳴門S(ハンデ戦・ダ1400m)を鮫島克駿騎手で出走予定。3月16日、加用調教師は「この中間も変わりなくきています。本日は坂路を72秒位で軽く上がらせており、予定のレースに向けて順調です。前走が2着だけに、軽いハンデにはならないと思いますが、調子は良いし馬も力を付けてきているので好レースを期待しています」とのこと。
(3月16日)


3月5日撮影

3月5日(土)阪神・播磨ステークス(ダ1400m)にヴェロン騎手で出走。馬体重は2キロ減の494キロ。メンコを着用し二人曳き。イレ込む程ではないがパドック入場時から軽く小脚を使い、厩務員をグイグイ引っ張り気合い乗り上々。このクラスに入っても馬っぷりは引けを取らず堂々の周回。パドックでジョッキーは跨がらず、先入れで馬場に向かい、ダートコースに入るとすぐに軽いキャンターで返し馬を行った。レースでは、マズマズのスタートを切り2番手からの競馬。内の馬が強引に行かないのを確認してから先頭に立つ。そのまま先頭で3〜4コーナーを周り直線へ向かうと、後続を引き離しに掛かりこのまま押し切るかに思われたが、ゴール寸前で3/4馬身交わされてしまい惜しい2着。レース後、ヴェロン騎手は「良いスピードがありとても乗りやすい馬です。ゲートスピードもあって良いポジションで競馬を進めることが出来ました。直線では勝てると思ったのですが、最後で交わされてしまい本当に残念です。交わされて差し返そうという気持ちをみせ、とてもファイトのある馬です。このクラスで十分勝ち負け出来る力があると思います」とのコメント。加用調教師は「前走は軽ハンデの勝利ではありましたが、今回、昇級初戦から良く頑張ってくれました。ジョッキーも馬の持ち味を活かす競馬をしてくれたと思います。メドの立つ競馬でしたし、良さそうな番組があれば続戦も検討したいと思います」とのこと。9日、加用調教師からは「レース後も問題はありません。次走は4月3日(日)阪神・鳴門S(ハンデ戦・ダ1400m)を考えています」との連絡が入っている。
(3月9日)


3月5日(土)阪神・播磨ステークス(ダ1400m)にヴェロン騎手で出走予定。3月2日、加用調教師は「本日、ヴェロン騎手を背に坂路で追い切っており、4ハロン53秒4、終い12秒4を計時しました。ジョッキーも『良い動きで感触は良かった』と好感触だったようです。このクラスでどういう走りを見せてくれるか楽しみです」とのこと。
◆出走予定:3月5日(土)阪神10R・播磨ステークス(4歳以上1600万円以下・混・ダ1400m)F.ヴェロン 騎手(55キロ)
フルゲート16頭(出走予定全14頭〔未定2頭〕)
03/02 ヴェロ 栗東坂重 1カイ  52.7−37.8−24.4−12.4 一杯に追う
ドリームバレンチノ(古オープン)一杯を0.3秒追走クビ遅れ
(3月3日)


2月19日に帰厩。来週の3月5日(土)阪神・播磨ステークス(ダ1400m)に出走予定。2月24日、加用調教師は「本日、坂路で併せ馬の調教を行い、4ハロン53秒0、終い13秒0を計時しました。馬なりでまだ余裕のある手応えで、相変わらず良い動きを見せてくれています。予定通り来週のレースに向かいます」とのこと。
02/24 助手 栗東坂良 1カイ  53.0−39.1−25.9−13.0 馬なり余力
ウインスプラッシュ(古1000万)一杯を0.2秒追走0.2秒先着
(2月25日)


グリーンウッドTで調整中。次走は3月5日(土)阪神・播磨ステークス(ダ1400m)を予定している。2月17日、加用調教師は「まだ日にちは決まっていませんが、今週の検疫で帰厩させます」とのこと。19日の検疫で帰厩している。
(2月19日)


1月30日・中京・伊良湖特別(ダ1400m・ハンデ戦)に出走し見事優勝。2月2日にグリーンウッドTへ放牧に出ており、次走は3月5日(土)阪神・播磨ステークス(ダ1400m)を予定。10日、加用調教師は「移動後も特に問題は無く順調に進んでいるようです。レースに向けて来週あたりの検疫で帰厩予定です」とのこと。まだ日程は未定だが、レースに間に合うよう帰厩予定。
(2月10日)


1月30日撮影

1月30日(土)中京・伊良湖特別(ダ1400m・ハンデ戦)に鮫島克駿騎手で出走。馬体重は2キロ減の496キロ。メンコを着用し、少しうるさいところを見せながらパドックに登場。うるさいところを見せていたが、途中から二人曳きになると集中して歩けるようになり、気合い乗りもよく体に張りもあって状態は良さそう。パドックで騎手が跨がると先入れで馬場に。レースでは好スタートを切ると行き脚もつき先団へ。内を走っていた馬を先に行かせて、宥めながら2番手で向こう正面を追走。2番手のまま3〜4コーナーを通過し、逃げ馬に並び掛けるような形で最後の直線へ。直線に入ると叩き合いとなるが、しっかりと応えて残り200m過ぎで抜け出すと、最後は後続の追撃をハナ差凌いで優勝。レース後、鮫島騎手は「内の馬が行ったら控えてもいいと思っていました。控えても掛かることなくスムーズに思っていたような競馬ができました。最後は際どくなりましたが、最後まで良く頑張ってくれました。良いスピードを持っている馬で今後も楽しみです」とのコメント。また加用調教師は「ハンデ差を生かして、乗り役も上手く乗ってくれました。競馬だと分かると、馬がうるさくなるので心配しましたが、レースではまったく問題ありませんでした。クラスが上がりますので、レース後の具合と番組を見て今後の予定を考えたいと思います」とのことだった。1月31日、加用調教師は「レース後も大きな問題はありません。番組を見ると次の阪神2週目までレースが無いのでいったん短期放牧を挟みます」とのこと。3月5日(土)阪神・播磨ステークス(ダ1400m)を目標に調整する。脚元などに問題は無いが、2月2日にグリーンウッドTへ放牧に出て次走に備える。
(2月3日)


1月27日撮影

今週1月30日(土)中京・伊良湖特別(ダ1400m・ハンデ戦)に鮫島克駿騎手で出走予定。27日、加用調教師は「本日坂路で追い切っており4ハロン51秒8、終い13秒0を計時しました。騎手が乗ったこともあって速い時計をマークし、終い12秒を切っていれば文句無しですが、遅い時間帯ということを考えれば上々の時計だと思います。斤量も52キロですしスッと先手を取れるようなら面白いんじゃないかな」とのこと。
◆出走予定:1月30日(土)中京11R・伊良湖特別(4歳以上1000万円以下・混・ハンデ・ダ1400m)鮫島克駿騎手(52キロ)
フルゲート16頭(出走予定全25頭、本馬より優先順位の高い馬6頭〔未定1頭〕、同条件の馬・本馬を含め2頭)*自身、前走から12週
01/27 鮫島克 栗東坂良 1カイ  51.8−37.5−25.0−13.0 一杯に追う
ブライトボイス(古500万)一杯を0.4秒追走0.6秒先着
(1月28日)


1月10日に帰厩。20日、加用調教師は「本日降雪はありましたが、馬場は使用できますので、比較的走りやすそうな坂路に入れて調教を行いました。相変わらず動きは良かったですし、良い感じに仕上がってきたと思います。今週の出走も考えていたのですが、来週の中京にハンデのダ1400mがありますので、そちらに回ることにしました。牝馬ですので軽ハンデが見込めるのではないかと思うのですが」とのこと。1月30日(土)中京・伊良湖特別(ハンデ戦・ダ1400m)に向かう予定。
01/17 助手 栗東坂良 1カイ  56.6−41.0−26.1−13.3 馬なり余力
01/20 助手 栗東坂重 1カイ  53.4−38.6−25.8−13.4 一杯に追う
ブライトボイス(古500万)一杯に0.1秒先行0.6秒先着
(1月21日)


1月13日、加用調教師は「10日(日)の検疫で帰厩させました。牧場でも順調に乗り込まれており、気の良いタイプですぐに仕上がると思いますので、24日(日)京都・ダ1400mにと考えています」とのこと。
(1月13日)


11月11日よりグリーンウッドTで調整中。1月5日、担当者の話では「15−15を開始した後も順調で、年末から12〜13秒ペースを乗り出しました。動きが良くなっており調子が上がっている感じです。加用調教師から『近々帰厩を考えています』という話がありましたので、このまま移動に向けて進めていきます」とのこと。
(1月6日)

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2015年

11月11日よりグリーンウッドTで調整中。12月25日、担当者の話では「現在は馬場コース3000mと坂路1本17−17中心に、先週から15−15を乗り出しており順調です。テンション面も問題は無く大変良い感じで進んでおり、動きも良くなってきました。このまま強目を乗り込み、帰厩に備えます」とのこと。
(12月25日)


11月11日よりグリーンウッドTで調整中。12月9日、担当者の話では「ソエは落ち着いており、現在は馬場コース2000mと坂路1本17−17中心の調整です。少し硬いところはありますが、馬体のハリ・ツヤは良好で、飼い葉も良く食べ、具合は良さそうです。テンション面も大きな問題は見られませんので、ここから徐々に進めていきます」とのこと。
(12月9日)


11月11日よりグリーンウッドTで調整中。26日、担当者の話では「レース後、右前のソエを気にしていましたが、1回のショックウェーブ治療で落ち着きましたので、今週から馬場コース2000mを軽目で乗り出しました。問題無さそうなので、様子を見ながら進めていきます」とのこと。
(11月26日)


11月7日撮影

11月7日(土)京都・ダ1400m(牝)に藤岡康太騎手で出走。馬体重は4キロ減の498キロ。メンコを着用し、少しうるさいところを見せながら二人曳きでパドックに登場。歩様に硬さも見られず引き続き状態は良さそう。周回を重ねていくと徐々に気合いも乗ってくる。止まれの合図がかかると、1頭先入れで馬場へ。落ち着いた様子で芝コースを横切りダートコースへ入ると、直ぐにスムーズに駆け出して行った。レースでは、マズマズのスタートから二の脚を効かせて先頭に。後続を1馬身少し離して3〜4コーナーを周り最後の直線へ。直線で早めに並ばれる厳しい展開で2頭の叩き合いになり交わされてしまうが、パタッと止まることはなく、最後までよく粘って4着。レース後、藤岡騎手は「スタートは速くありませんでしたが、内枠でしたので出していってハナを主張しました。その分向こう正面では少し力むところがありましたが、3コーナーでは自分のペースで走れていました。直線で手前をスムーズに替えてくれず、替えてくれたのはゴール寸前でした。スムーズに手前を替えてくれていたら、もっと頑張れていたと思います。好位でも競馬はできるかもしれませんが、スピードがあるので現状は逃げるのがベストだと思います」とのコメント。また加用調教師は「昇給級初戦でしたが良く頑張ってくれました。権利も取れませんでしたし、連続して3回使いましたので、このタイミングで一度放牧に出したいと思います」とのこと。11日、加用調教師は「脚元などに問題はありませんが、一息入れさせるため、本日グリーンウッドTへ移動しています。厩舎ではそれほどでも無いのですが、競馬に行くと気負いが目立つようになってきて、地下馬道を通過する時などは特に気を遣います。落ち着かせるためにも少し間隔を取りリフレッシュさせた方が良さそうです」とのこと。11日に放牧に出ている。
(11月11日)


11月4日撮影

今週11月7日(土)京都・ダ1400m(牝)に藤岡康太騎手で出走予定。4日、加用調教師は「中間も順調ですが、調教でも大分うるさいところが出てきました。うるさい面が出てきたのと同時に、走りも良くなってきているので、こういうタイプだとは思うのですが、パニックを起こしたりして調教やレースに影響が出るようになっては困りますので、ここを使った後は放牧を挟みたいと思います」とのこと。
◆出走予定:11月7日(土)京都12R・3歳以上1000万円以下(牝・ダ1400m)藤岡康太騎手(54キロ)
フルゲート16頭(出走予定全20頭、本馬より優先順位の高い馬0頭、同条件の馬・本馬を含め6頭)*自身、前走1着
11/04 藤岡康 栗東坂良 1カイ  56.2−42.2−27.0−12.8 馬なり余力
(11月5日)


10月18日・京都・ダ1400m(牝)で見事優勝。レース後も問題はなく、次走は11月7日(土)京都・ダ1400m(牝)を予定。10月28日、加用調教師は「前走を使ってから大分テンションが上がっている様子です。来週使った後は、結果にかかわらず放牧を挟みたいと思います。体調面は変わりなくきており、今週末からか来週サッとやってレースに臨むつもりです」とのこと。
(10月28日)


10月18日撮影

10月18日(日)京都・ダ1400m(牝)にM.デムーロ騎手で出走。馬体重は2キロ増の502キロ。メンコ着用。馬体重は微増も、一つ使って体が締まり状態は良さそう。パドック入場時からチャカチャカしてやや落ち着きを欠く様子。前捌きが少し硬い感じだが、周回を重ねて徐々にほぐれ、大きな問題は無さそう。先入れで馬場に向かい、ダートコースに入るとすぐ軽いキャンターで返し馬を行った。レースでは、まずまず揃ったスタートを切り、気合いを付けてハナへ。1馬身差を付けて単独でハナに立ち、後続を引きつけつつ半馬身〜1馬身のリードを保って直線へ。直線入口でスッと後続を突き放し、ゴール目前で後ろから伸びた馬に詰め寄られるもクビ差凌いで見事優勝。勝ち時計は1分24秒6、上がり3ハロン37秒9。デムーロ騎手は「馬が上手にスタートを切ってくれました。先手を取ってからはスムーズで、渋太い脚を使ってくれました」とのこと。加用調教師は「スタートはまずまずでしたが、前に行って欲しいという指示通り積極的な競馬をしてくれました。ここにきて飼い喰いも良くなり体がしっかりしてきました。未勝利時に放牧に出し、無理をしなかったのが良かったんだと思います。次走は中2週でダ1400mの牝馬限定戦がありますので、問題がなければそのレースに向かいたいと思います」とのことだった。21日、加用調教師からは「レース後も問題はありません。11月7日(土)京都・ダ1400m(牝)に向けて調整します」との連絡が入っている。
(10月21日)


10月18日(日)京都・ダ1400m(牝)にM.デムーロ騎手で出走予定。14日、加用調教師は「日曜のレースなので、明日追い切ります」とのこと。
15日、加用調教師は「本日、デムーロ騎手を背に坂路で追い切りを行いました。テンにかかった分、最後は少しモタれていましたが、坂路の改修で時計がかかる馬場の中、しっかり動けており状態は良いと思います。あとは1400mだけに、スタートを決めてスムーズに流れに乗りたいところですね」とのこと。
◆出走予定:10月18日(日)京都6R・3歳以上500万下(牝・ダ1400m)Mデムーロ騎手(53キロ)
フルゲート16頭(出走予定全12頭、本馬より優先順位の高い馬0頭、同条件の馬・本馬を含め2頭)*自身、前走5着以内
10/11 助手 栗東坂稍 1カイ  58.0−42.0−26.8−13.0 馬なり余力
10/15    栗東坂良 1カイ  54.0−39.6−26.3−13.4 脚色分からず
(10月15日)


この中間も順調。次走は10月18日(日)京都・ダ1400m(牝)にM.デムーロ騎手で出走予定。10月8日、加用調教師は「変わりなくきており順調です。今週の日曜から軽く時計を出していく予定です。馬体も相変わらずフックラ見せており、好調子を維持しています」とのこと。
(10月8日)


次走は10月18日(日)京都・ダ1400m(牝)にM.デムーロ騎手で出走予定。9月30日、加用調教師は「この中間も変わりありません。中3週になりますので、来週か再来週からサッと時計を出しレースに向かうつもりです」とのこと。
(9月30日)


9月19日(土)阪神・ダ1400m(牝)に出走し3着。9月23日、加用調教師は「レース後も問題はなく、今日も坂路1本を乗っています。脚元も大分しっかりしたみたいですし、ダート戦ということもあって、ソエなども出ておらず、引き続き使っていけそうです。このまま順調なら中2週で10月10日(土)京都・ダ1400m(牝)に向かいたいと思っています」とのこと。25日、加用調教師から「次走についてですが、1週延ばして10月18日(日)京都・ダ1400m(牝)にデムーロ騎手で向かうことにしました」との連絡が入った。
(9月25日)


9月20日撮影

9月19日(土)阪神・ダ1400m(牝)に3キロ減、鮫島克駿騎手で出走。休み明けの馬体重は18キロ増の500キロ。メンコ着用。久々で馬体が大幅に増えたが動きに重苦しさは無く、体自体がしっかりとした印象で成長分もありそう。パドック入場時から終始小脚を使って小うるさいところを見せるが、これ以上気負わなければ問題なさそう。先入れで馬場に向かい、ダートコースに入るとすぐ軽いキャンターで返し馬を行った。レースでは、揃ったスタートから先行争いに加わりハナを主張し2馬身程リードを取って3コーナーヘ。マイペースに落として後続を引きつけ、4コーナーで再度後続を離して2馬身程のリードを取り最後の直線へ。直線半ばまで先頭で粘り込みをはかるが、残り50mで勢いよく伸びてきた馬に交わされ、ゴール寸前でもう1頭に交わされてしまい惜しい3着。レース後、鮫島騎手は「スタートも出てくれて軽く気合いを付けるだけで無理なく前に行けました。砂を被らない位置なら番手でもと思っていましたが、行き脚が良かったのでそのままハナへ。2番手の馬に絡まれることもなく、道中は息も入って楽に行けていたのですが、最後で後続につかまってしまいました。昇級初戦としては良く頑張ってくれたと思いますし、1200mにも対応できそうなスピードがあり楽しみな馬です」とのこと。加用調教師は「ちょっと行きすぎましたね。減量で50キロの斤量とは言え、外枠でもあり脚を使う形になってしまいました。ただスピードのあるところは見せてくれましたし、昇級戦としては良い内容だったと思います。厩舎に戻ってからの状態を見て次走を検討します」とのことだった。
(9月19日)


9月16日撮影

9月19日(土)阪神・ダ1400m(牝)に出走予定。9月16日、加用調教師は「順調にきており、本日の坂路での追い切りも、動き、時計ともにとても良かったと思います。先週の調教から鮫島騎手に跨がってもらっていますが、感触は良かったようです。久々になりますが楽しみにしています」とのこと。
◆出走予定:9月19日(土)阪神7R・3歳以上500万円以下(牝・ダ1400m)▲鮫島克駿騎手(50キロ)
フルゲート16頭(出走予定全27頭、本馬より優先順位の高い馬6頭)*自身、前走から14週
09/13 助 手 栗東坂良 1カイ  58.0−42.2−27.0−13.1 馬なり余力
09/16 鮫島駿 栗東坂良 1カイ  52.0−38.2−25.4−13.2 稍一杯追う
ビーチパラソル(古500万)末強目を0.8秒追走0.4秒遅れ
(9月17日)


9月8日に帰厩。9月19日(土)阪神・ダ1400m(牝)に向けて調整する。10日、加用調教師からは「昨日は馬場が悪かったので、本日時計を出しています。坂路で併せ馬の追い切りを行っており、4ハロン54秒9、終い12秒3で、余力ある動きで上がってきてくれました。来週のレースに向けて良い感じできております」との連絡が入っている。
09/10 鮫島駿 栗東坂重 1カイ  54.9−40.3−25.6−12.3 強目に追う
タガノディナー(古500万)馬なりを0.6秒追走同入
(9月10日)


グリーンウッドTで調整中。9月2日、加用調教師は「まだ日にちは未定ですが、今週の検疫で帰厩させます」とのこと。検疫が取れ次第帰厩し、9月19日(土)阪神・ダ1400m(牝)に向かう予定だ。
(9月2日)


グリーンウッドTで調整中。8月26日、加用調教師は「順調にきているようです。来週帰厩させて、阪神2週目のダ1400m(牝)を目標に進めるつもりです」とのこと。28日、牧場担当者は「引き続き週2回坂路で12〜13秒ペースを継続しています。一息入れて乗り込んできて動きが良くなってきており、帰厩に向けてこのまま乗り込みます」とのこと。検疫が取れ次第帰厩し、9月19日(土)阪神・ダ1400m(牝)に向かう予定だ。
(8月28日)


グリーンウッドTで調整中。8月13日、牧場担当者は「引き続き週2回坂路で12〜13秒ペースを消化しており順調です。状態が大分良くなってきて、動きに力強さが出てきました。阪神開催に向けて良い状態に持っていけるよう乗り込んでいきます」とのこと。
(8月13日)


グリーンウッドTで調整中。8月5日、加用調教師は「状態も上向いてきて、強目を乗りつつ良化を促しているところです。阪神で勝ち上がった馬ですので、復帰も阪神を目指したいと思っています。状態が良くなるのを待ち、帰厩時期を検討します」とのこと。
(8月5日)


グリーンウッドTで調整中。7月30日、担当者は「強目を乗り出した後も問題は無く、今週から12〜13秒ペースを乗り出しています。問題がなければ週2回強目を消化させていく予定です。ソエも落ち着いており、状態は上向きつつありますが、馬体のハリがまだ一息な感じですので、強目を乗り込んで良化を促していきます」とのこと。
(7月30日)


グリーンウッドTで調整中。7月16日、担当者は「乗り出し直後に少しソエを気にしましたが、その後、痛みも無いようでしたので坂路で17−17を消化させました。特に問題は見られず、今週火曜日(14日)から15−15を乗り出しています。脚元が落ち着いているので、ショックウェーブ治療も休止していますが、症状は出ておらず大丈夫なようです。週1回ペースで強目を乗り、問題がなければ週2回に移行します」とのこと。
(7月16日)


6月17日よりグリーンウッドTで調整中。7月1日、担当者は「ソエの痛みが落ち着いていたので、先週から乗り出していたのですが、乗るとやはり気にするところがあるようで、ペースを落として馬場コースでハッキング1000m程度の調整で様子を見ています。ショックウェーブ治療も継続しつつ、乗りながら進められるか経過を見ていますが、すっきりしないようなら少し休ませた方が良いかもしれません。脚元が落ち着くまでは目標を定めずに進めます」とのこと。
(7月1日)


6月13日・阪神・ダ1400m(牝)に出走し見事優勝。15日、加用調教師からは「レースの後、やはりソエを気にしていますので、一息入れさせます。走ることも分かりましたし、脚元をすっきりさせてから再調整したいと思います。近々グリーンウッドTへ放牧に出します」との連絡が入っている。17日にグリーンウッドTへ移動。18日、担当者は「右前のソエを気にしていたようですが、今日時点では大分痛みも取れてきたようです。今週一杯は様子を見て、問題がなければ、来週から乗り出せるかもしれません。脚元の様子を見て進めていきます」とのこと。
(6月18日)


6月13日(土)阪神・ダ1400m(牝)に▲鮫島克駿騎手で出走。馬体重は4キロ増の482キロ。メンコ着用。時折小脚を使い、気合いを見せつつパドックを周回。体付きはすっきりと見せ具合は良さそう。馬場に入ると少しムキになるところを見せつつもスムーズなキャンターで返し馬を行った。レースでは、揃ったスタートを切り、先手を主張し押してハナへ。2番手に1馬身から半馬身差を付けて馬群を引っ張り、リードを保ったまま直線へ。直線に入って追い出されると更に一伸びして2番手を突き放し、そのまま逃げ切って見事優勝。勝ち時計は1分24秒7、上がりの3ハロン37秒5。鮫島騎手は「前走も前に行けていた馬ですし、行けるなら前へという指示もありハナに行きました。最後まで脚取りはしっかりしていて、後続を突き放してくれました。結果を出せて本当に嬉しいです」とのコメント。加用調教師は「ダート適性がありましたね。減量も効いたとは思いますが、走りが一変してくれて本当に嬉しい驚きです。今週の追い切りの後、多少ソエの兆候が出ていましたので、この後は一息入れて脚元が落ち着いたら小倉あたりで使いたいと思います。この走りならダ1700mでもいいかもしれません」とのこと。
(6月13日)


6月10日撮影

6月10日、加用調教師は「今週予定通り阪神で出走させます。本日、CWチップコースで3頭併せの調教を行っています。最内を進んで最後は2頭に遅れを取りましたが、併せた2頭は既に勝っている馬ですし、騎乗者の体重差を考慮すると、よく食らいついて動いていたほうだと思います。今回は減量騎手を起用しますので、スタートを決めてスムーズな競馬を期待しています」とのこと。
◆出走予定:6月13日(土)阪神3R・3歳未勝利(牝・ダ1400m)▲鮫島克駿騎手(51キロ)
フルゲート16頭(出走予定全31頭、本馬より優先順位の高い馬12頭〔未定3頭〕、同条件の馬0頭)*自身、前走から9週
06/10 助手 栗CW重 83.9−67.6−52.2−38.2−12.6 一杯に追う
ココ(古500万)一杯の内0.2秒先行3F付0.3秒遅れ
(6月11日)


帰厩後も順調。6月3日、加用調教師は「本日、3頭併せの真ん中に入れて追い切りを行い、良い脚色で伸びて先着する動きを見せてくれました。しっかりと動けていましたので、来週もう1本追って出走態勢が整えられそうです。来週のダ1400m(牝)に減量騎手で向かいたいと思っています。調教時の動きを発揮できれば悪くないレースが出来ると思うのですが」とのこと。6月13日(土)阪神・ダ1400m(牝)に向かう予定。
05/31 助手 栗東坂良 1カイ  57.0−42.3−28.0−14.2 馬なり余力
06/03 助手 栗CW不 84.9−68.5−53.7−40.1−13.6 叩き一杯
ホットロード(三未勝)叩一杯の内0.3秒追走3F併0.5秒先着
(6月4日)


順調に強目を消化し、5月26日に帰厩している。27日、加用調教師は「検疫も取れましたので昨日帰厩させました。今日から普通キャンターで調整を開始しており、週末に15−15を乗る予定です」とのこと。
(5月27日)


グリーンウッドTで調整中。5月20日、担当者の話では「徐々にペースアップしており、現在は馬場コース3000mと坂路1本17−17中心に、今週19日より12〜13秒ペースを乗り出しました。ここにきてトモの踏み込みも良くなって調子が上がってきているようです。このまま強目を乗り込んで良化を促し、帰厩の態勢を整えていきます」とのこと。
(5月20日)


グリーンウッドTで調整中。5月8日、担当者の話では「この中間も順調で、現在は馬場コース3000mと坂路1本17−17中心の調整です。脚元も問題はなく、明日から15−15を乗り出す予定です。まだトモの緩さが残っているので解消すべく乗り込みたいと思っています」とのこと。
(5月8日)


4月15日よりグリーンウッドTで調整中。23日、担当者の話では「脚元も問題は無く背腰の疲れも抜けてきています。今週から馬場コース2000mのメニューで乗り出しており、このまま進めていきたいと思います」とのこと。
(4月23日)


4月12日・福島・芝1200mに出走し12着。15日にグリーンウッドTへ放牧に出ている。担当者の話では「背腰に使ったなりの疲れは見られますが、脚元は問題なく、ソエなども出ていないようです。今週一杯は楽をさせて来週から徐々に進めていきたいと思います」とのこと。
(4月15日)


4月12日撮影

4月12日(日)福島2R・芝1200mに☆小崎騎手で出走。1頭が出走を取り消し15頭立て。馬体重は4キロ減の478キロ。少し神経質そうな雰囲気も、終始落ち着いた様子でパドックを周回。輸送後でもイレ込みは無く馬体をキープ。脚長の体型でのびのびした歩様で歩けており、具合自体は良さそう。他の馬にジョッキーが跨がると気合いを見せつつ馬場へ。芝コースに入ると行きたがる馬をいったんなだめて、他の馬と一緒にゴール板付近まで行進し、促されるとスムーズに返し馬を行った。レースでは、揃ったスタートから行き脚良く先団へ。3頭横並びとなった2番手外の位置を無理なく進み、3〜4コーナー中間でスッと動いて上がっていくかに見えたが、直線入り口で脚色が鈍って後退し12着。小崎騎手は「福島の1200mですし、スッと前に行けて良い位置が取れたと思ったのですが、道中も楽に行けたにも関わらず、最後は脚色が一杯になってしまいました。3〜4コーナーでも反応はあったのですがそこからが案外でした。調教の感触も良かったし期待していただけに残念です」とのコメント。加用調教師は「前回より距離を短縮してみましたが、今回も最後の脚が無くなってしまいました。牧場でもかなり乗り込まれてきましたし、帰厩後の動きは良かっただけに残念です。距離は短い方が良いと思うので、少し節を開けて番組を検討することになると思います。次はダートを試してみます」とのこと。
(4月13日)


4月12日(日)福島2R・芝1200mに☆小崎騎手で出走予定。8日、加用調教師は「本日は馬場が悪かったのでポリトラックコースで追い切りを行っており、単走で6ハロン85秒2程度のところを乗っています。跨がった小崎騎手は『終いの伸びもあって感触は良かった』と話していました。仕上がりも良いですし頑張って欲しいと思います」とのこと。
◆出走予定:4月12日(日)福島2R・3歳未勝利(芝1200m)☆小崎綾也騎手(53キロ)
フルゲート16頭(出走予定全43頭、本馬より優先順位の高い馬7頭〔未定6頭〕、同条件の馬・本馬を含め3頭)*自身、前走から17週
04/08 小崎 栗東P良 84.5−67.9−53.5−39.3−12.1 強目余力
(4月9日)


帰厩後も順調。4月1日、加用調教師は「本日、追い切りを行っていますが、雨で馬場が悪くノメり気味だったようです。特にラスト100m位は突っ張った走りになってしまったようですが、こういう馬場が不得手なだけで調教自体は順調に消化できており、問題は無いと思います。来週4月12日(日)福島に芝1200mが二鞍ありますので、どちらかに向かうつもりです」とのこと。
03/29 助 手 栗東坂良 1カイ  60.5−43.3−27.6−13.4 馬なり余力
04/01 岡田祥 栗CW良 83.2−66.9−52.0−38.9−13.6 一杯に追う
ホットロード(三未勝)一杯の外0.6秒先行0.3秒先着
(4月2日)


3月17日に帰厩。25日、加用調教師は「この中間も順調です。本日、岡田騎手を背に坂路で併せ馬を行い、全体が54秒7、終い13秒6の時計で、追い切り後も特に問題は無さそうです。今回は牧場でもかなり乗り込んでもらってきた感じなので、福島の芝1200mあたりを目標に進めていけそうです」とのこと。
03/22 助 手 栗東坂良 1カイ  61.2−44.4−28.3−13.5 馬なり余力
03/25 岡田祥 栗東坂良 1カイ  54.7−40.0−26.6−13.6 馬なり余力
エンプレスダンス(三未勝)馬なりに0.3秒先行首先着
(3月26日)


グリーンウッドTで順調に乗り込まれ、3月17日の検疫で帰厩している。18日、加用調教師は「移動後も問題は無く順調です。今週末から15−15を乗り出す予定。強目を乗り出したところで、使うレースを検討します」とのこと。
(3月18日)


2月4日よりグリーンウッドTで調整中。3月12日、加用調教師は「強めを乗り込まれ、移動の態勢が整ったようです。検疫が取れれば来週にも帰厩させるつもりです。ソエの治療に時間をかけてもらいましたので、再発せずに進められればと思っています」とのこと。
(3月12日)


2月4日よりグリーンウッドTで調整中。3月6日、担当者は「脚元も問題は無く、現在は周回コースで3000mと坂路で週2回15−15を消化しています。来週火曜日からは13秒ペースを乗り出す予定です。このまま帰厩に向けてピッチを上げていきます」とのこと。3月5日現在の馬体重は497キロ。
(3月6日)


2月4日よりグリーンウッドTで調整中。20日、担当者は「坂路で乗り出した後も脚元に問題はなく、普通キャンターで乗り込んでいます。来週から15−15を乗り出し、帰厩に向けてピッチを上げていきます」とのこと。
(2月20日)


2月4日よりグリーンウッドTで調整中。担当者は「移動後も問題はなく、今週から坂路調整を開始しています。ソエも落ち着いており、様子を見ながら乗り込んでいきます」とのこと。
(2月12日)


2月4日にグリーンウッドTへ移動している。島上牧場担当者は「ソエも良くなり、移動して乗り出すことになりました。ここまでウォーキングマシン90分の調整を行い、脚元の経過を見てきましたが今は気にすることもなくすっかり落ち着いています」とのこと。
(2月6日)


島上牧場で調整中。1月21日、担当者は「ソエの治療を行いながらウォーキングマシン90分の調整を行っています。痛みも引いてそろそろ乗り出しても問題無さそうです。近々グリーンウッドTへ移動し、騎乗を開始することになりそうです」とのこと。
(1月21日)


1月7日、加用調教師は「引き続き島上牧場で脚元の様子を見てもらっています。まだソエを気にしているようなので、落ち着くまで治療に専念させます」とのこと。
(1月7日)

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2014年

12月17日より島上牧場で調整中。26日、担当者の話では「現在はウォーキングマシン90分の運動と、脚元の水冷、レーザー治療を行い様子を見ています。騎乗を休ませてからは脚元も落ち着いているようで、現在はそれほど痛がる素振りは見せていません。もうしばらくはこのまま様子を見ます」とのこと。
(12月26日)


12月17日、加用調教師から「本日、いったん島上牧場へ移動しました。右前のソエは大分痛みがあるようなので、痛みが治まるまで治療に専念してもらいます」との連絡があり、17日に島上牧場へ放牧に出ている。
(12月17日)


12月13日・阪神・芝1600m(牝)に出走し12着。14日、加用調教師から「今朝になって歩様に気になるところがあったので検査を受けたところ、右前にソエが出ていました。予定していたようにグリーンウッドTに放牧に出し、脚元の経過を見てもらうことにします」との連絡が入った。
(12月15日)


12月13日撮影

12月13日(土)阪神・芝1600m(牝)に藤岡佑介騎手で出走。馬体重は4キロ増の482キロ。メンコを着用し、小脚を使いながらパドックに登場。終始小脚を使っての周回で、もう少し落ち着きが欲しいところ。休み明けでのプラス体重も太くは見えず、仕上がり状態は悪くなさそう。止まれの合図のあと、ジョッキーは跨がらずに馬場へ。芝コースに入ると、すぐに返し馬に入った。レースでは、揃ったスタートを切り行きっぷり良くハナに立ち、1馬身から1馬身半ほどのリードを取って3コーナーへ。3〜4コーナーで後続が外から並びかけてくるもコーナーワークもいかしつつ先頭のまま直線へ。粘り込みをはかろうとしたが最後は脚色が一杯となって後続に交わされ12着。レース後、藤岡騎手は「道中は無理に引っ張ることはせず、馬の行く気に任せてレースを進めました。良い形で進めることが出来たと思いますが、直線では思った程頑張ることが出来ませんでした。気が悪い感じではなくて逆に気が良すぎるところがあり、スタートから真っ直ぐに走れていたのが、走るのに飽きたのか4コーナー辺りからモタれるところもありましたので、距離を短くした方が集中力も持続して良いかもしれません」とのコメント。また、加用調教師は「良い形でレースを進めることが出来ていたと思うのですが、直線では思った程粘ることが出来ませんでした。今日のレース内容を見る限り、距離は短くした方が良さそうです。このあとは権利がないので1度グリーンウッドTに放牧に出し、節を見て戻す時期を検討したいと思います」とのことだった。
(12月13日)


今週12月13日(土)阪神・芝1600m(牝)に藤岡佑介騎手で出走する。10日、加用調教師からは「帰厩後も順調にきており、本日、CWチップコースで追い切りを行っています。今日は馬場が悪かったので『無理をせずに』と指示を出し、藤岡佑介騎手を背に6ハロン88秒、終い13秒位のところを乗りました。藤岡騎手も『動きは悪くなかった』と話していましたし、久々のレースですが楽しみにしています」との連絡が入っている。
◆出走予定:12月13日(土)阪神3R・2歳未勝利(牝・芝1600m)藤岡佑介騎手(54キロ)
フルゲート18頭(出走予定全21頭、本馬より優先順位の高い馬9頭〔未定1頭〕、同条件の馬0頭)*自身、前走から16週
12/10 藤岡佑 栗CW良 87.8−70.8−55.2−40.1−12.5 強目余力
ミツバ(二500万)末強目の内0.5秒追走0.1秒遅れ
(12月11日)


帰厩後も順調。加用調教師からは「強目を乗り出した後も順調です。追い切りの具合によっては、12月13日(土)阪神・芝1600m(牝)への出走も考えています」との連絡が入っている。
12/03 酒井学 栗東坂良 1カイ  57.7−42.0−27.3−13.5 強目に追う
タガノクレイオス(二未勝)馬なりに頭遅れ
(12月8日)


11月21日に帰厩。26日、加用調教師からは「帰厩後も問題はなく、普通キャンターでの調整を開始しています。徐々に進めていき、年内の出走を目指しています。出走レースは強目を乗った段階で検討します」との連絡が入っている。
11/27 助手 栗東芝稍 85.5−68.5−53.7−39.4−13.0 馬なり余力
サウスアライブ(新馬)一杯の外0.7秒追走3F併同入
(11月26日)


11月1日より山元TCで調整中。19日、担当者は「予定通り先週から15−15を開始し、その後も至って順調です。加用調教師から『態勢が整えば帰厩させたい』と連絡がありましたので、移動に向けた最終調整に入っています」とのことで、近々帰厩予定。
(11月19日)


社台ファームにて調整を進め、11月1日に山元TCに移動している。5日、担当者は「先日無事に到着しており、現在は周回コースと坂路で普通キャンターの調整です。少しテンションが高い馬なのですが、環境の変化に慣れてくれば大丈夫だと思います。来週から15−15を開始する予定です」とのこと。
(11月5日)


10月5日撮影

ソエの具合を見ながら調整中。現在はダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース1本(17−16)中心の調整。担当者は「右前のソエのケアをしながらにはなりますが、直線コース入りを再開した後も問題はありませんのでどんどん進めていきたいと思います」とのこと。10月10日現在の馬体重は498キロ。
(10月16日)


右前ソエのため社台ファームで調整中。担当者は「この中間から乗り運動を開始し、直線コース入りを再開したところですが、右前のソエをまだ気にする素振りがあるので慎重に対処していきます。体が一回りふっくらして見栄えが良くなってきました。直線ダートコース1本17−16を開始しており、乗り出したばかりで動きは一息もここから良くなってきてくれそうです」とのこと。10月2日現在の馬体重は500キロ。
(10月3日)


右前のソエを気にしており、社台ファームで調整中。担当者は「目立ったダメージもなく、馬体回復に専念しつつ、ソエが治まるのを待っています。右前のソエは大したこと無さそうに見えるのですが、見た目以上に痛がる素振りを見せますので、落ち着くまで無理せず様子を見ます」とのこと。現在はウォーキングマシン2時間の調整。9月17日現在の馬体重は445キロ。
(9月17日)


デビュー戦後、右前のソエを気にしたため、社台ファームへ放牧に出ている。担当者は「背腰のダメージは無さそうですが、ずいぶん体が減ってしまいました。右前のソエもまだ痛みがあるようでかなり気にしていますので、もうしばらく様子を見ます」とのこと。現在はウォーキングマシン1時間の調整で患部が落ち着くのを待っている。9月2日現在の馬体重は446キロ。
(9月3日)


8月23日・札幌・芝1500mでデビューし10着。24日、加用調教師より「レースの後、右前のソエを気にしており、出始めのため痛みもあるようです。問題がなければ中1週で札幌・芝1500mへと考えていましたが、札幌はウッドチップコースがなく脚への負担も考えると、ここで無理に使わない方が良いと思います。いったん放牧に出します」との連絡が入った。
(8月25日)


8月23日撮影

8月23日(土)札幌・芝1500mに吉田隼人騎手でデビュー。初出走の馬体重は478キロ。イレ込んでいる感じではないものの、少し辺りを気にして神経質な素振りを見せ、時折小脚を使いつつパドックを周回。パドックの外目を柔らかい歩様で伸び伸びと歩いており、太い感じもなく状態は悪くなさそう。ジョッキーが跨がると気合いを見せ小脚を使いつつ馬場へ。芝コースに入ると他の馬と一緒に行進した後、促されるとスムーズに返し馬を行った。レースでは、やや遅れ気味のスタートとなるも行き脚を付けて7〜8番手からの競馬。向こう正面を9番手で通過し3コーナーへ入ると、前との差を詰めつつ9番手で4コーナーを周り直線へ。直線大外に持ち出されて追い出されるも、伸び脚は見られず10着。レース後、吉田隼人騎手は「スタートで後手を踏んでしまい後方からの競馬になり、スローペースで流れに乗り切れませんでした。攻め馬の感じから動けるはずと思い、3コーナーで外に出して行ったのですが、思ったような脚が使えませんでした。今日はスタートが全てでした」とのコメント。また加用調教師は「練習ではスタートも速かったのですが、立ち遅れてしまい、道中は外々を回らされ流れに乗れませんでした。調教での動きを発揮できませんでしたね。今後についてはレース後の具合を見て検討します」とのこと。
(8月23日)


札幌競馬場在厩。今週8月23日(土)札幌・芝1500mに吉田隼人騎手でデビューする。20日、加用調教師は「先週の追い切りの動きから十分動けると判断し、今週ジョッキーを背に追い切りを行った上でデビューさせることにしました。大柄な馬なので時間がかかるかと思ったのですが、動きにも重苦しいところはありませんし今日の追い切りもとても良い雰囲気でした。ぜひ頑張って欲しいですね」とのこと。
◆出走予定:8月23日(土)札幌5R・2歳新馬(芝1500m)吉田隼人騎手(54キロ)
フルゲート14頭(出走予定全8頭〔未定1頭〕*自身、初出走、権利なし
08/20 吉田隼 札幌芝重   66.6−51.5−36.8−12.9 馬なり余力
サンセットビーチ(新馬)稍一杯の外同入
(8月21日)


札幌競馬場在厩。引き続き順調。8月13日、加用調教師は「先週ゲート試験をクリアできましたので、今週から本格的な追い切りを開始しています。なかなか動きも良く、併せ馬でアタマからクビ差先着しました。1本目の追い切りとしては上々だと思います。デビュー戦などはまだ未定ですが、出走に向けてこのまま調整を進めてみたいと思います」とのこと。
08/10 助手 札幌ダ良   73.3−57.0−41.9−12.8 馬なり余力
サンセットビーチ(新馬)馬なりの内1.0秒先行同入
08/13 助手 札幌ダ良   68.1−52.7−38.9−12.9 馬なり余力
サンセットビーチ(新馬)一杯の内0.1秒先着
(8月14日)


札幌競馬場在厩。入厩後も順調だ。8月6日、加用調教師は「本日、ゲート試験を受け、1回目で無事に合格してくれました。大人しい馬で特に問題はなかったようです。ゲート試験後の状態次第になりますが、問題がなければデビューに向けて強目を開始したいと思っています。週末辺りから徐々に進めていきます」とのこと。
08/06 長岡 札幌ダ重                12.9−13.2 ゲートなり
(8月7日)


7月27日の検疫で札幌競馬場に入厩。30日、加用調教師は「移動後も問題はなく順調にきています。ゲート練習を始めたばかりですが、大人しいタイプのようで問題なく進められそうです。札幌デビューも視野に入れていますが、大柄な馬だけに開催中に仕上がりきるか微妙かもしれません。ゲート試験をクリアするタイミングによっては早めに本州へ移動して秋競馬を目指した方が良いかもしれませんね。まずはゲートクリアを目指します」とのこと。
(7月30日)


社台ファームで週2回ペースで強目を乗り込まれており順調。7月25日、加用調教師から「札幌競馬場の検疫馬房と滞在用の馬房を確保できましたので、予定通り札幌に直接入厩させます」との連絡が入り、27日(日)の検疫で札幌競馬場に入厩する。
(7月25日)


引き続きダク1200m、キャンター1200m、直線コース1〜2本(17−16)中心に、週2回15−14ペースも乗り込んでおり順調。7月4日、加用調教師から「具合が良いようなので札幌に入厩させる予定です。現時点では7月下旬の検疫に申し込むつもりでおり、検疫が取れればそのタイミングで入厩させます」との連絡が入った。牧場担当者の話では「強目を乗り込むにつれて良くなっています。能力はありそうですし、何より乗り進めてもテンションが上がってこないところが良いですね。入厩の話も出ていますし、移動に向けた最終調整に入ります」とのこと。7月10日現在の馬体重は493キロ。
(7月11日)


現在はダク1200m、キャンター1200m、直線コース1〜2本(17−16)中心に、15−14ペースも乗り込んでおり順調。7月4日、加用調教師から「具合が良いようなので札幌に入厩させる予定です。現時点では7月下旬の検疫に申し込むつもりでおり、検疫が取れればそのタイミングで入厩させます」との連絡が入った。6月25日現在の馬体重は477キロ。
(7月4日)


5月下旬に右後肢フレグモーネで騎乗を休むもすぐに治まり、6月初旬より馬場入りを再開。担当者の話では「騎乗を再開した後も順調で、すでに元のペースに戻して調整中です。現在はダク1200m、キャンター1200m、直線コース1本(17−16)中心に、週2〜3回2本登坂のメニューを組み合わせ、15−14も乗り出しています。短期間で動きはぐんぐん良化しています。楽しみですね」とのこと。6月25日現在の馬体重は477キロ。
(6月26日)


5月下旬撮影

強目を順調に乗り込んでいたが、5月24日に右後肢フレグモーネで熱発し、いったん騎乗を休ませた。6月6日、担当者の話では「フレグモーネはすぐに治まり、今週から騎乗を再開しています。すぐに元のペースに戻せると思います」とのこと。6月6日現在の馬体重は474キロ。
(6月6日)


引き続き直線ダートコース1本(17−16)中心に、ハロン15−14ペースを消化しており順調。担当者の話では「15秒を切るペースを乗り出した後も馬体細化はなく、良い感じに仕上がってきている印象です。焦るタイプではないですが、加用調教師とも相談の上、今後の方針を決めたいと思います」とのこと。5月14日現在の馬体重は488キロ。
(5月16日)


4月撮影

現在は直線ダートコース1本(17−16)中心に、ハロン15−14ペースも開始しており順調。担当者の話では「同様のメニューで乗り込んでおり、先日より15秒を少し切る程度のところも乗り出しました。ペースを上げた後も細化はなく順調です。この牝系としては落ち着いており、とてもスムーズな動きを見せています」とのこと。加用調教師も「先日、馬を見てきたところ、乗り込みつつ良くなってきている印象でした。牧場担当者とも話をしたのですが、この時期に焦るタイプでも無さそうなので、もうしばらくは更なる良化を促しつつ乗り込んでもらうことになりました」とのこと。4月30日現在の馬体重は488キロ。
(5月1日)


引き続き直線ダートコース1本(17−16)中心の調整。担当者の話では「変わりなく順調にきています。悍性の強さはありますが、基本的には扱いやすい性格で特に問題はなさそうです。スピードがあり良い動きを見せています」とのこと。加用調教師も「先日、馬を見てきたところ、体付きも立派になってどんどん良くなっている印象でした。このまま乗り込んでもらいます」とのこと。4月8日現在の馬体重は493キロ。
(4月10日)


引き続き常歩3000m、ダク1200m、キャンター1200m、常時直線ダートコース1本17−16を消化しており順調。担当者の話では「大変順調です。悍性の強さがありキツ目の正確ですが、この血統ですから必要以上に締め付けず、気の強さを良い方に活かす方向で進めていきたいですね。相変わらずスピード感ある動きを見せています」とのこと。3月16日現在の馬体重は488キロ。
(3月24日)


馬名は、ハラペーニョペパーに決定した。(Jalapeno Pepper・意味、由来:辛みの強い青唐辛子…母名より連想)引き続き常歩3000m、ダク1200m、常時直線ダートコース1本17−16の調整。担当者の話では「動きは軽快で、ここ最近良い意味でゆったり動けるようになってきた印象。スピード一辺倒のタイプでは無く、融通が利くような馬に作っていきたい」とのこと。2月22日の馬体重は477キロ。
(3月1日)


現在は常歩3000m、ダク1200m、常時直線ダートコース1本17−16の調整。担当者の話では「17−16ペースで順調に乗り込んでおり、特に問題は見られません。良いスピードを持っていそうです」とのこと。2月5日の馬体重は478キロ。
(2月12日)


現在は常歩3000m、ダク1000m、常時直線ダートコース1本17−16の調整。担当者の話では「疲れも見せず順調に乗り込んでいます。直線コース入りした当初はやや他の馬を気にする面がありましたが、今は解消できています。もっと腰に力を付けてきて欲しい感じはあるものの、スピードに乗り切った時の動きは良く、走りそうな手応えは感じています」とのこと。1月中旬現在の馬体重は478キロ。
(1月30日)


現在は常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線ダートコース1本17−16の調整。担当者の話では「腰に力を付けてきて欲しい感じはあるものの、スピード能力はあり走りそうな手応えは感じています。前進気勢もあり走りに集中出来ている」とのこと。1月6日現在の馬体重は478キロ。
(1月8日)

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2013年

直線ダートコース1本17−16を乗り込まれており順調。動きも良く、走りに集中出来るようになってきた。普段の所作にも落ち着きが出てきた。前進気勢、スピード感あり。馬体重は472キロ。
(12月27日)


11月撮影

11月上旬より直線ダ1本(17−16)のメニュー。乗りながら体に丸みが出て良化。走る気持ちに満ちてスピード能力感じる。弾むフットワークに好感触。馬体重465キロ。
(11月下旬)


10月2日に社台Fへ移動。馴致場での乗り馴らしを終え、直線ダ1本(17−18)中心の調整。前進気勢・スピード感充分な活気ある動き。力強い走りだ。馬体重455キロ。
(10月下旬)


夜間放牧を継続しながら、日中にサイドレーンを装着しての馴致。厩舎内での乗り馴らし訓練を行っている。馬体も増えており順調。健康状態良好。馬体重445キロ。
(9月下旬)


パンフ使用写真

体重442キロ 体高158cm 胸囲172cm 管囲19.5cm
(8月中旬)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)