カプリチオーソ

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新着情報

  • 馬名:カプリチオーソに決定した。(Capriccioso・意味、由来:幻想的に(伊)…母名より連想)

山元TC在厩(栗東・南井克己厩舎)
1着.2着.3着.4着以下:(1.0.0.12)

2017年

6月8日に三重ホースクラブに移動。7月13日、場長は「まだ背腰の疲れが完全に抜け切らない感じなので、治療を行いながら進めています。現在は普通キャンターで3200mを乗っており、終いだけ少し伸ばすような調整です。背腰の疲れはもう少しで良くなりそうなので、乗りながら回復を待ちたいと思います」とのこと。
(7月13日)


6月8日に三重ホースクラブに移動。15日、場長は「久々の出走ということもあり、レースの後、背腰に疲れが見られるようなので、軽目キャンターで2000mといった調整で様子を見ています。獣医師にも確認してもらいながら回復を待って進めるつもりです」とのこと。
(6月15日)


6月4日(日)阪神・ダ1400mに▲森騎手で出走。馬体重は12キロ増の458キロ。メンコとチークピーシーズ着用。久々で馬体が大幅に増えたが重苦しい感じはなく元気に周回。気合い乗りも良く状態は良さそう。ジョッキーが跨がると更に気合いを見せつつ馬場へ。ダートコースに入ってすぐ促されるとスムーズに駆け出していった。レースでは、揃ったスタートから行きっぷり良く6〜7番手のインの位置。そのまま3〜4コーナーを回ったが、直線ではあまり伸びることができず11着。南井調教師は「スタートもまずまずで好位に付け、内枠からうまく立ち回っていたと思います。最後は久々もあって伸び切れませんでしたが、久々ということを考えると悪くない内容だったと思います。長期休養明けなので、次走は余り詰めて使わない方が良いかもしれません。厩舎に戻ってからの具合を見て考えたいとと思います」とのことだった。7日、南井調教師は「レース後も問題は見られませんが、短距離戦は間隔がないと出られませんし、長期休養明けと言うこともあり、いったん一息入れさせたいと思います。三重ホースクラブに短期放牧に出し、レース間隔を開けたいと思います。次走は交流も含めて検討します」とのことで、近日中に放牧に出る予定。
(6月7日)


6月7日・園田・淀川特別(ダ1400m)は補欠1番手のため、4日(日)阪神・ダ1400mに▲森騎手で出走する。5月31日、南井調教師は「回避馬が出る可能性は低いと思いますので、今週末のレースに向けて本日追い切りを行いました。4ハロン52秒6、終い12秒8を計時し、なかなか良い動きを見せてくれました。先週はまだモサモサした動きでしたが、ガラッと変わってくれました。減量騎手を起用し、ぜひ良い結果に繋げたいところ」とのこと。
◆出走予定:6月4日(日)阪神12R・3歳以上500万円以下・ダ1400m)▲森雄太朗騎手(54キロ)
フルゲート16頭(出走予定全24頭、本馬より優先順位の高い馬5頭〔未定2頭〕、同条件の馬0頭)*自身、前走から52週
05/26 助手 栗東E重           14.5-14.6 ゲートなり
05/28 助手 栗東坂良 1カイ  54.2-39.4-26.4-13.5 馬なり余力
05/31 助手 栗東坂良 1カイ  52.6-38.3-25.4-12.8 馬なり余力
(6月1日)


5月18日に帰厩。24日、南井調教師「帰厩後も順調で、本日坂路で時計を出しました。4ハロン56秒台で終い13秒台を計時しており、まだ動き一息な感じでしたが、あと数本の追い切りで態勢が整いそうです。今週末締切の交流競走に投票し、入るようなら使いたいと思います。もし入らなければ来週の阪神・ダ1400mに向かいます。なお、前走から1年が経過するため、来週の阪神まではゲート再試験は不要ですが、交流競走に向かう場合は試験を受ける必要があります」とのこと。5月28日(日)締切分(6月7日・園田・淀川特別・ダ1400m)に投票を行い、除外の場合は4日(日)阪神・ダ1400mに投票予定。
05/19 助手 栗東坂良 1カイ  58.2-43.2-29.6-15.6 馬なり余力
05/21 助手 栗東坂良 1カイ  55.4-40.6-27.1-13.9 馬なり余力
05/24 助手 栗東坂良 1カイ  56.9-40.3-26.2-13.1 馬なり余力
(5月25日)


2月2日よりグリーンウッドTで調整中。5月17日、南井調教師から「強目をしっかり乗り込んでもらい状態が良くなってきました。明日の検疫で帰厩させます」との連絡が入った。
(5月17日)


2月2日よりグリーンウッドTで調整中。5月11日、担当者は「4月下旬から強目を乗り出し、現在は週2回坂路で12〜13秒ペースをコンスタントに消化できています。強目を乗り込んで動きが良くなってきましたので、そろそろ移動の態勢が整ってきそうです。いつ帰厩の声がかかっても良いようこのまま乗り進めていきます」とのこと。
(5月11日)


2月2日よりグリーンウッドTで調整中。4月20日、担当者は「先週から12〜13秒ペースを乗り始めました。休みが長かった割には強目に移行して良く動けているので、このまま12〜13秒ペースをこなせれば移動の態勢が整えられそうです」とのこと。
(4月20日)


2月2日よりグリーンウッドTで調整中。4月6日、担当者は「現在は馬場コース3000mと坂路1本17−17中心に、週2回15−15を乗り出しました。背腰の状態も良いですし、このままペースを上げていく予定です」とのこと。
(4月6日)


2月2日よりグリーンウッドTで調整中。3月16日、担当者は「右トモの状態も大分良くなってきており、中間から坂路調整を開始しています。現在は馬場コース3000mと坂路1本17−17の調整を行っており、様子を見ながらペースを上げていく予定です」とのおと。
(3月16日)


2月2日よりグリーンウッドTで調整中。3月2日、担当者は「引き続き馬場コース2000mで17−17をじっくり乗り込んでいます。右トモにケアを行いある程度の良化は見られたものの、まだ右トモが流れる感じが残っており、ショックウェーブ治療と低周波治療を行いつつ調整を進めています。様子を見ながら進めます」とのこと。
(3月4日)


2月2日よりグリーンウッドTで調整中。2月19日、担当者は「強目を乗り出したところ、右トモの踏み込みがあまり良くなく、中間にショックウェーブ治療を行いました。現在は坂路調整を控え、馬場コースで17−17程度を乗り改善を待っています。肩や背腰のケアを行いながら進めていきますが、もう少し時間がかかりそうです」とのこと。
(2月20日)


2月2日よりグリーンウッドTで調整中。16日、南井調教師は「帰厩に向けて進めてもらっていますが、肩の出がまだ今一つといった状況で、乗り込みつつ良化を待っているところです。良くなり次第、帰厩時期を検討します」とのこと。
(2月16日)


2月2日にグリーンウッドTへ移動。8日、牧場担当者は「移動後も問題は無く、すぐに乗り出すことができました。現在は馬場コース2000mと坂路1本17−17中心に乗り込んでおり、週末からは15−15を再開できそうです。帰厩に向けてどんどん進めていきます」とのこと。
(2月8日)


山元TCにて調整中。2月1日、牧場担当者は「現在は坂路でハロン14秒を切るペースで乗り込んでいます。順調にペースアップできているので、木曜日発の便でグリーンウッドTへ移動することになりました。先週末の体重は470キロ」とのこと。
(2月1日)


山元TCにて調整中。1月20日、牧場担当者は「年明けから15−15を乗り出し、コンスタントに強目を消化させています。もうそろそろ15秒を切るメニューも乗り出せそうです。もう少し乗り込んだところで移動時期を検討することになりそうです」とのこと。1月中旬の馬体重は473キロ。
(1月20日)


山元TCにて調整中。1月6日、牧場担当者は「現在は周回コースと、坂路を併用しながら普通キャンター中心の調整です。そろそろハロン15秒の調整も開始できそうですが、休んでいた期間が長く体力的にはまだまだなので、もう少し時間をかけて乗り込む必要がありそうです」とのこと。
(1月6日)

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2016年

山元TCにて調整中。12月21日、牧場担当者は「先週末から乗り出しており、現在は周回コースで20−20ぐらいのところを乗っています。こちらでの調整が初めてということでまだ特徴を掴みきれていないところはありますが、様子を見ながら乗り進めていきたいと思います。昨日の計量で馬体重は475キロあり、もう少し馬体を絞りたいと思っています」とのこと。
(12月21日)


山元TCにて調整中。12月14日、牧場担当者は「先週末にこちらへ無事に到着しています。現在はウォーキングマシーン調整とトレッドミル調整を行なっており、目の方も大丈夫そうなので、週末から乗り出す予定です。こちらで調整するのは初めてになりますので、様子を見ながら調整を進めていければと思います。先日の計量で馬体重は480キロあり、大分余裕がある体つきなので、少し絞りたいところです」とのこと。
(12月14日)


グリーンウッドで調整中。担当者は「トレッドミル中心の調整を行っており、目の経過も良好です。少し時間がかかりそうなので、いったん山元TCに移動する可能性も」とのこと。8日、担当者より「9日出発の便で山元TCへ移動します」との連絡が入っている。
(12月8日)


11月12日にグリーンウッドTに移動。担当者は「目の症状は回復しており、今週からトレッドミルでダクとキャンター調整を行っており順調です。休養が長かった分、馬の体力に合わせて徐々に進めていきたいと思っています」とのこと。
(11月19日)


グリーンウッドT担当者から「獣医師から運動開始の許可が下り、こちらに移動してきました。様子を見ながら乗り進めていく予定です」とのこと。
(11月14日)


9月25日より島上牧場で調整中。グリーンウッドT担当者の話では「角膜の状態も良くなり、獣医師からそろそろ運動開始の許可が下りる見込みです。近々こちらに移動させて乗り運動を開始する予定です」とのこと。
(11月7日)


9月25日より島上牧場で調整中。10月19日、グリーンウッドT担当者の話では「目の症状は大分良くなってきており、もうしばらくで運動を再開できそうです。乗り出すタイミングでこちらに移動させる予定です」とのこと。21日、島上牧場担当者の話では「こちらに移動してきた後、獣医師の診察を受け、治療と目薬の点眼を行い、経過を観察しています。発症時には原因がつかめませんでしたが、獣医師の診断で『左眼に角膜の剥がれがあり、元通りにくっつくまで無理をしないように』ということで、獣医師の指示を仰ぎつつ調整しています。普段は目も普通に開けていられますし、体に問題は無いのでウォーキングマシン50分の調整を行っています。状態に合わせて運動時間を伸ばしていく予定です」とのこと。
(10月21日)


目の症状が再発したため、乗り運動を控えることになり、9月25日にいったん島上牧場に移動している。10月5日、グリーンウッドT担当者の話では「骨瘤の痛みは治まっていましたが、目の症状が良くなるまで乗り運動を休むことになりました。島上牧場に移動して様子を見ていますが、順調ならあと2〜3週間くらいで落ち着く見込みのようです。症状が良くなり次第、再調整します」とのこと。
(10月5日)


9月9日にグリーンウッドTへ移動。担当者の話では「移動して馬場入りしたところ、骨瘤を気にし始めたのでウォーキングマシン調整で様子を見ています。落ち着くまで無理せず進めます」とのこと。23日、再度連絡があり「先日気にしていた目の症状が再度出てきてしまいました。骨瘤がおさまるのを待ちつつ、目の様子を見たいと思います」とのこと。
(9月23日)


9月9日にグリーンウッドTへ移動。担当者の話では「運動を行いながら経過を見ましたが、良化傾向が出始めてからは順調に回復し、目もパッチリと開けられるようになりましたので、グリーンウッドTへ移動して乗り出すことになりました」とのこと。
(9月15日)


8月31日、担当者の話では「目の治療を受け舎飼いで様子を見てきましたが、症状は大分良くなり、29日からウォーキングマシン30分の運動を再開し、今日からは60分に延ばして調整しています。まだ少し目を開けづらそうにしていますが、獣医師から『明日からは目薬無しで様子を見て下さい』と言われましたし、このまま回復を待ちたいと思います。飼喰いは良く体調は良好です」との連絡が入った。
(8月31日)


8月19日、担当者の話では「今週、グリーンウッドTへ移動する予定だったのですが、ここにきて目をショボショボさせており、獣医師の診察を受け点眼と抗生剤の治療を行っています。角膜に傷は無いようですが、症状が治まるまで移動は控えて舎飼いで様子を見ます」との連絡が入った。
(8月19日)


6月18日に島上牧場へ移動。8月10日、担当者の話では「近々グリーンウッドTへ移動させて乗り出す予定です」とのこと。
(8月10日)


6月18日に島上牧場へ移動。8月4日、担当者の話では「順調にきており、先週からウォーキングマシンの時間を90分に増やして調整中です。そろそろ獣医師に乗り出しの指示を仰ぐことになりますが、暑い時期だけにあまり焦る必要も無いと思いますので、その辺りも相談しながら無理せず進めます」とのこと。
(8月4日)


6月18日に島上牧場へ移動。7月21日、担当者の話では「引き続きウォーキングマシン60分の調整です。まだ日程は未定ですが約1ヶ月が経過しましたので近々獣医師に診てもらい、乗り出しの時期について指示を仰ぐ予定です」とのこと。
(7月21日)


6月18日に島上牧場へ移動。7月8日、担当者の話では「引き続きウォーキングマシンのみの調整です。移動後1ヶ月程度(7月中旬から下旬頃まで)はこのまま様子を見るつもりです」とのこと。
(7月8日)


6月18日に島上牧場へ移動。23日、担当者の話では「移動後はウォーキングマシン調整のみの運動です。馬の状態を見ながらになりますが、1ヶ月程度は楽をさせる予定です」とのこと。
(6月23日)


6月8日にグリーンウッドTへ移動。16日、担当者の話では「脚元の故障などはないのですが、疲れが見られますので、いったん楽をさせて立て直すことにします。現在はウォーキングマシン調整で様子を見ており、馬の状態に合わせて進めていきます」とのこと。17日、牧場担当者から「少しゆっくりさせてから調整を再開することにしました。いったん島上牧場へ移動して1ヶ月をメドにウォーキングマシンのみの調整で様子を見ることにします」との連絡が入り、18日に島上牧場へ移動する。
(6月17日)


今週6月5日(日)阪神・鶴橋特別(芝1600m)に川島騎手で出走。馬体重は2キロ減の446キロ。メンコとチークピーシーズ着用。厩務員をグイグイ引っ張り元気に周回。体にハリもあって状態は変わりない様子。レースでは、揃ったスタートから無理せず中団に付けるが、外目でやや行きたがり押さえながら7番手前後を追走。そのままの位置で3〜4コーナーを通過したが、直線では脚色が一杯となり14着。南井調教師は「今日は道中のペースが遅くなり、大分行きたがっていました。何とか我慢させていましたが、かかった分なのか最後は脚色が一杯になってしまいました。この後についてですが、いったん放牧に出し一息入れさせたいと思います」とのことだった。7日、南井調教師は「脚元などには問題ありませんが、いったん放牧に出したいと思います。8日にグリーンウッドTへ移動させます」とのこと。
(6月8日)


今週6月5日(日)阪神・鶴橋特別(芝1600m)に川島騎手で出走予定。1日、南井調教師は「中間も変わりなくきており、今週のレースに特別登録を行ったところ、出られそうなので使いたいと思います。レース振りも安定してきましたし、距離もちょうど良いので頑張って欲しいですね。追い切りは明日木曜日に行います」とのこと。2日、南井調教師から「本日、小坂騎手に跨がってもらい追い切りを行いました。今週は無理をせず行ったために57秒台の時計で速くはないのですが、馬は落ち着いていて状態にも変わりはありません。本馬の調教後、小坂騎手は障害練習で落馬負傷してしまい、今週のレースには乗れなくなってしまいました。川島騎手で投票します」との連絡が入っている。
◆出走予定:6月5日(日)阪神9R・鶴橋特別(3歳以上500万円以下・混・芝1600m)川島信二騎手(57キロ)
フルゲート18頭(出走予定全16頭、本馬より優先順位の高い馬13頭〔未定1頭〕、同条件の馬・本馬を含め2頭)*自身、前走から3週
06/02    栗東坂良 1カイ  57.4−41.2−26.4−13.2 脚色分からず
(6月2日)


5月15日・京都・芝1600mに出走し7着。25日、南井調教師は「連闘後ですが大きな疲れはなく、状態に変わりはありません。連闘した2戦ともジョッキーが上手く乗ってくれたのもあったと思いますが、レース振りがすごく良くなっていましたし、続けて使っていきたいところなのですが・・・。ここからのダ1400mや芝1600mの出走希望頭数を見て放牧に出すかどうかを考えます。」とのこと。
(5月25日)


連闘で15日(日)京都・芝1600mに小坂騎手で出走。馬体重は4キロ増の448キロ。メンコとチークピーシーズ着用。連闘になるがイレ込みはなく、程良い活気を見せ状態は変わりない様子。馬体のハリも良く具合は良さそう。ジョッキーが跨がると気合いを見せ、少しうるさいところを見せつつ馬場に向かった。レースでは、1頭が競走除外となり17頭立て。揃ったスタートを切り、促しつつも無理せず中団で流れに乗る。今日も勝負所では若干置かれる感じでポジションを下げてしまったが、直線で追われると外目を良く伸びて7着。小坂騎手は「最後まで良く伸びているのですが、勝負所での反応が一息な分、そこからのヨーイドンに乗り遅れてしまう感じです。先週と比べても走り自体が良かったですし、終いもしっかりとした脚で伸びてくれました。良く頑張っているのですが」とのコメント。南井調教師は「レース振りが本当にスムーズになってきました。最後の直線で前の馬がふらついたアオりを受け、危ないシーンもありましたが、スピードに乗っていたところだけに、それが無ければ掲示板に届いていたかもと思わせる走りでした。この後についてですが、二場開催の間は権利がないとすぐには出られないと思います。放牧を挟んで少し間隔を開けて次走を考えます」とのことだった。18日、南井調教師は「使った後も問題はありません。今週は全体的に出走希望頭数が多そうなので、先週使っておいて良かったと思います。連闘明けになりますのですぐに放牧に出そうかと思っていたのですが、疲れも見せていませんので、もう少し厩舎で様子を見ることにしました。来週、二場になってあまりに混み合っているようなら休養を挟むかもしれません」とのこと。
(5月18日)


5月8日・新潟・芝1600mに出走し7着。今週連闘で15日(日)京都・芝1600mに投票する。12日、南井調教師から「今週の京都・芝1600mの出走希望頭数を見ると、締切前の段階でまだフルゲートに達していないようです。使える状態にありますし、来週確実に出られるかどうか分かりませんので、投票してみたいと思います。他の馬が回ってきて除外となった場合は、来週のレースに向かいます」との連絡が入った。除外の場合は5月21日(土)新潟・三条特別(芝1600m)、或いは同日・京都・芝1400mに向かう。
(5月12日)


5月8日撮影

5月8日(日)新潟・芝1600mに小坂騎手で出走。馬体重は2キロ増の444キロ。メンコにチークピーシーズを着用してパドックを周回。もう少しフックラしても良さそうな体つき。チークのせいか、厩務員の方に顔を向け、少し集中力を欠く様子。パドックで騎手が跨がると一気に集中力を増した感じで、厩務員をグイグイと引っ張りながら馬場へ向かった。芝コースに入ると直ぐに、他の馬たちとは逆方向へ駆け出して行った。レースでは、揃ったスタートから中団やや前からの競馬。6〜8番手で3〜4コーナーを周り直線へ向かうと、いったんは5〜6番手に上がるが、そこから伸びることができず馬群に飲み込まれかけ、いったんは後方までポジションを下げるが、そこから良く伸びてきて7着。レース後、小坂騎手は「前半はペースが速かったので、上手く折り合いもついて走れていました。直線へ入るとフワフワしていましたが、他の馬たちに交わされると、もう一度自分からハミを取って上がって行ってくれました」とのコメント。また南井調教師は「これまでは気難しさを出して力を発揮できないことが多かったのですが、大分競馬の形になってきました。今日みたいな競馬が常にできるようになれば、十分やっていけそうです。これからが楽しみになりました」とのこと。11日、南井調教師は「レース後も問題はありません。前走ではジョッキーも上手く乗ってくれましたが、馬自身も最後まで一生懸命に走って、掲示板もあるかと思わせる内容でした。真面目に走れるようになり、馬体自体も良くなってきていますので、これからも楽しみです。権利が無いので出られるか分かりませんが、来週の新潟のレースに特別登録を行い、出走希望頭数を見ながら出られるところに投票します」とのこと。5月21日(土)新潟・三条特別(芝1600m)、或いは同日・京都・芝1400mに向かう予定。
(5月11日)


5月11日(水)公営笠松・初夏特別(ダ1400m)に投票し、補欠1番手となっている。繰り上がりの見込みがない場合、今週5月8日(日)新潟・芝1600mに小坂騎手で向かう予定。4日、南井調教師は「交流の補欠1番手ですが、現在のところ回避馬は出ない見込みのようです。繰り上がりの確定は金曜日に発表されますが、木曜の投票時までに回避馬が出なければ、今週の新潟で出走させたいと思います。芝の1600mに出られそうですし、この距離はやはり競馬がしやすいと思いますので、久々に芝を使ってみます」とのこと。
◆出走予定:5月8日(日)新潟9R・4歳以上500万円以下(芝1600m)小坂忠士騎手(56キロ)
フルゲート16頭(出走予定全22頭、本馬より優先順位の高い馬7頭〔未定1頭〕、同条件の馬・本馬を含め2頭)*自身、前走から10週
◆出走予定:5月11日(水)公営笠松・初夏特別(中央500万・ダ1400m)
フルゲート10頭(中央枠5頭)*自身、補欠1番手
05/01 助手 栗東坂良 1カイ  58.9−41.9−27.6−14.2 馬なり余力
05/04 助手 栗東坂良 1カイ  56.3−40.0−26.0−13.3 強目に追う
(5月5日)


4月13日に帰厩。27日、南井調教師は「本日、坂路で時計を出しています。時計のかかる馬場なので56秒位のところで無理せず乗っていますが、動き自体は良かったですし、使える態勢は整ってきました。今週末の出走も考えていましたが、ちょうど良いタイミングで1400mの交流競走が組まれているので、やはりそちらに投票してみます。1400mなら折り合いにも心配は要りませんし、落ち着きも出てきているので、良い結果に繋がってくれればと思います。ただ、出走希望頭数は多そうなので、除外となった場合は来週以降の中央のレースで検討します」とのこと。5月1日締切の11日(水)公営笠松・初夏特別(ダ1400m)に投票予定。
04/27 川島信 栗東坂良 1カイ  56.3−41.7−27.4−13.7 強目に追う
(4月28日)


4月13日に帰厩。20日、南井調教師は「本日、坂路で時計を出しています。4ハロン54秒6、終い13秒7で時計がかかっていますが、今の坂路はかなり時計を要する馬場なので、どの馬も同様ですし気にすることはないでしょう。来週の追い切りで具合がすごく良くなるようなら、来週使うかもしれませんが、もう少しかかりそうなら、来週末投票の交流競走に投票してみたいと思います」とのこと。来週の出走の可能性もあるが、5月11日(水)公営笠松・初夏特別(ダ1400m)への投票も検討中。
04/17 助 手 栗東坂重 1カイ  55.1−40.7−27.7−14.7 強目に追う
04/20 川島信 栗東坂良 1カイ  54.6−39.5−26.5−13.7 一杯に追う
ナリタポセイドン(古オープン)馬なりを0.5秒先行0.1秒遅れ
(4月21日)


4月13日の検疫で帰厩している。南井調教師からは「順調にペースが上がり具合も良くなってきました。本日の検疫で帰厩させ、この後の具合を見ながら使うところを決めたいと思います」との連絡が入っている。
(4月13日)


3月2日よりグリーンウッドTで調整中。4月6日、担当者の話では「引き続き馬場コース3000mと坂路1本17−17中心に、今週から坂路で週2回12〜13秒ペースを乗り出しました。いつ帰厩の声がかかっても良いよう、このまま乗り込んでいきます」とのこと。
(4月6日)


3月2日よりグリーンウッドTで調整中。23日、担当者の話では「現在は馬場コース3000mと坂路1本17−17の調整を行っており、今週(22日)から坂路で15−15を乗り出しました。挫石の影響も無いですし、馬に元気もありますので帰厩に向けてどんどん進めていけそうです」とのこと。
(3月24日)


2月27日・小倉・ダ1700mに出走し7着。レース中に落鉄し歩様に乱れも出たため、3月2日よりグリーンウッドTで調整中。10日、担当者の話では「落鉄による挫石ということで様子を見てきましたが、歩様も問題は無く爪の熱感も出ていませんので、先日から乗り出しました。現在は馬場コース2000mと坂路1本17−17の調整を行っており、ここからはどんどん進めていけそうです」とのこと。
(3月10日)


2月27日撮影

2月27日(土)小倉・ダ1700mに川島騎手で出走。馬体重は前走より12キロ減の442キロ。チークピーシーズを着用しパドックに登場。時折物見をする時はあるが、前走時に比べると前半から落ち着いた様子でパドックを周回。大幅な馬体重減も特に細くは見えず、馬自身に元気があって状態は悪くなさそう。パドックで騎手が跨ると、軽く気合いも入って馬場に向かった。ダートコースに入ると、すぐに駆け出していった。レースでは、マズマズのスタートから行き脚もつき先団に付けると、7〜8番手で1〜2コーナーを通過し向こう正面へ。宥めながら道中は進み、向こう正面の半ば過ぎから徐々に進出を開始して5〜7番手で3コーナーを通過。6番手で4コーナーを回り最後の直線に入ると、内目からジワジワと脚を伸ばし、1度は4番手に上がるが、ゴール前で外から交わされてしまい7着。レース後、川島騎手は「出来れば1〜2コーナーで外に出したかったのですが、外から押し込められてしまい、苦しい位置での競馬になってしまいました。前半は力んで走っていましたが、前回に比べるとマシでした。直線ではジワジワと脚を伸ばしてくれましたし、もう少しで掲示版だったのですが、最後は外から差し込まれてしまいました。前回より内容は良かったと思いますし、京都のダ1400m辺りならという感じはしますが、キレる脚を持っているわけではありませんので、小回りコースのこれぐらいの距離で慣らしていけば、そのうちチャンスが回ってきそうです」とのコメント。また南井調教師は「今日は馬体が大きく減っていましたが、馬は落ち着いていましたし問題なかったと思います。道中の気負いも前回よりマシで、前も開いていたのでインを上手く立ち回り、行きっぷりも良かったですね。直線は狭かった分伸びあぐねましたが、ダートでメドの立つ内容でした。なお、右前の落鉄もあったようでその影響もあったと思います。この後のことは厩舎に戻ってからの様子を見て決めたいと思います」とのことだった。3月2日、南井調教師は「レース中の落鉄は左前でした。レース直後は歩様に乱れが出ていましたが、今は落ち着いています。今回は馬体減もありましたし、いったん放牧に出して一息入れさせたいと思います。爪の具合もよく見てもらいながら調整を進めてもらいます」とのことで、2日にグリーンウッドTへ放牧に出ている。
(3月2日)


今週の2月27日(土)小倉・ダ1700mに川島騎手で出走予定。24日、南井調教師は「具合も変わりなくきており、今週の小倉に投票したいと思います。本日、坂路で強目を乗っており、4ハロン54秒7、終い12秒7をマークしました。追い切りでは大分落ち着きが出てきており、テンもムキにならずに行けて終いをしっかり伸ばしてきました。前走は初めて砂を被ってムキになっていましたが、レースに慣れて落ち着いて行ければ変わってくると思うのですが。今週2鞍組まれているダ1700mのどちらかに向かいます」とのこと。
◆出走予定:2月27日(土)小倉6R・4歳以上500万円以下(ダ1700m)川島信二騎手(56キロ)
フルゲート16頭(出走予定全26頭、本馬より優先順位の高い馬14頭〔未定7頭〕、同条件の馬・本馬を含め9頭)*自身、前走から2週
◆出走予定:2月27日(土)小倉9R・4歳以上500万円以下(混・ダ1700m)川島信二騎手(56キロ)
フルゲート16頭(出走予定全23頭、本馬より優先順位の高い馬10頭〔未定6頭〕、同条件の馬・本馬を含め9頭)*自身、前走から2週
02/21 助 手 栗東坂不 1カイ  62.9−45.5−28.5−13.9 馬なり余力
02/24 川島信 栗東坂良 1カイ  54.7−39.4−25.5−12.7 馬なり余力
(2月25日)


2月14日撮影

2月14日(日)小倉・ダ1700mに川島騎手で出走。馬体重は前走より4キロ減の454キロ。メンコ(パドックのみ)、チークピーシーズを着用しパドックに登場。周回当初は盛んに首を上下に振りながらの周回も、周回を重ねていくと徐々にその仕草も落ち着き、元気にパドックを周回。体つきも良く、状態は悪くなさそう。パドックで騎手が跨ると、気合いも入って馬場に向かった。ダートコースに入ると、すぐに駆け出していった。レースでは、マズマズのスタートから行き脚もつき先団へ。5〜7番手で1コーナーを通過し、5〜6番手で2コーナーを通過して向こう正面へ。道中は掛かり気味に前を追走し、6〜7番手で3コーナーを通過。5〜6番手で4コーナーを回り直線に向かうが、直線の半ばで脚が止まってしまい10着。レース後、川島騎手は「砂を被せて少し怯んでくれたらと思いましたが、逆に馬がムキになって引っ掛かってしまい、上手くコントロール出来ませんでした。その割にはバタッと止まっていませんし、ダートの走りも問題はないので、慣れてくればもっと走れそうです」とのコメント。また、南井調教師は「向こう正面で大分引っ掛かっていましたね。周りの馬も速かったと思いますが、あれならハナへいってしまった方が良かったかもしれません。3〜4コーナーの感じは悪くありませんでしたし、前半であれだけ引っ掛かっていた割には、直線でバタッと止まっていません。慣れてくればもっと走れそうですね。レース後の具合を見て今後のことを決めたいと思います」とのことだった。17日、南井調教師は「レース後も問題はなく続戦の予定です。今回のレースでは馬がムキになってしまい、前の馬に乗りかかりそうな勢いで引っ掛かっていました。チグハグになった部分はありますが、ダートの走りは良かったと思いますし、その点は収穫がありました。小倉の同条件でもう1戦を考えていますが、癖のある馬ですから川島騎手が乗れるタイミングで使えればと思っています」とのこと。
(2月17日)


帰厩後も順調で、今週の2月14日(日)小倉・ダ1700mに出走の可能性も。2月10日、南井調教師は「昨日(火曜日)の調整でかかり気味に行ってしまい、想定より速い時計が出たため、今日の追い切りは控えて、明日時計を出すことにしました。状態自体は変わりなくきていますし、元気も一杯ですので、明日の追い切りの動きや相手関係次第では今週の小倉で使うかもしれません」とのこと。
◆出走予定:2月14日(日)小倉7R・4歳以上500万円以下(ダ1700m)川島信二騎手(56キロ)
フルゲート16頭(出走予定全20頭、本馬より優先順位の高い馬11頭〔未定4頭〕、同条件の馬・本馬を含め2頭)*自身、前走から5週
02/07 助手 栗東坂良 1カイ  59.2−43.2−28.1−13.1 馬なり余力
02/09 助手 栗東坂良 1カイ  61.1−44.5−28.3−13.6 馬なり余力
02/11    栗東坂良 1カイ  52.3−39.0−26.6−13.9 脚色分からず
(2月11日)


1月27日に帰厩。2月3日、南井調教師は「本日、坂路で軽く乗っており、55秒6の時計で上がってきています。週末と来週でビシッとやり、再来週の小倉に向かえればと考えています。どのレースを使うかは相手関係等を見て決めるつもり」とのこと。小倉2週目(2月21日・日)に組まれているダ1700mのどちらかに向かうことになりそう。
01/29 助手 栗東坂稍 1カイ  56.3−41.8−28.6−15.5 馬なり余力
01/31 助手 栗東坂重 1カイ  65.2−46.4−29.2−14.4 馬なり余力
02/03 助手 栗東坂良 1カイ  55.6−41.2−27.1−13.4 馬なり余力
(2月4日)


1月27日、南井調教師は「順調にきており、本日の検疫で帰厩させます。小倉のダ1700mを目標に調整します」とのこと。
(1月27日)


1月10日・京都・芝1600mに出走し9着。13日にグリーンウッドTへ放牧に出ている。20日、牧場担当者は「移動後も問題は無く、馬場コース2000mと坂路1本17−17を乗り出し順調です。小倉での出走を予定しており、問題がなければ短期で戻せるよう調整していきます」とのこと。
(1月20日)


1月10日(日)京都・芝1600mに川島騎手で出走。馬体重は2キロ増の458キロ。メンコとチークピーシーズ着用。まだ子供っぽい仕草を見せるも、イレ込みもなくまずまず落ち着いた様子でパドックを周回。除外が続いて間隔は開いたが、馬体のハリも良く状態は変わりなくきている感じ。レースでは、大外枠からまずまずのスタートを切りダッシュ良く先団へ。行きっぷり良く2番手に上がり、逃げ馬に徐々に接近しつつ直線へ。直線で逃げ馬を交わそうとするもやや伸びを欠き、残り200m付近まで2〜3番手に粘っていたが、最後は後続に交わされ9着。南井調教師は「行く脚もあり、最後も良く頑張っていたと思います。一戦毎にレース振りが良くなっていますし、口向きも大分改善しまっすぐに走れていました。先行力があるので小回りのダートを使ってみたいと思います。少し間隔を開けて小倉のダ1700mに向かいます」とのことだった。13日、南井調教師は「レース後も脚元に問題は見られません。本日グリーンウッドTへ放牧に出しており、一息入れた後、小倉開催に向けて帰厩させます」とのこと。
(1月13日)


1月10日(日)京都・芝1600mに川島騎手で出走する。7日、南井調教師は「この中間も順調で、追い切りでもこの馬なりに動けていたと思います。ここにきて調教でも落ち着きが出て大分レース振りも安定してきましたし、希望のレースに出られて良かったです。ぜひ前進を期待したいと思います」とのこと。
◆出走予定:1月10日(日)京都8R・4歳以上500万円以下(混・芝1600m)川島信二騎手(56キロ)
フルゲート16頭(出走予定全19頭、本馬より優先順位の高い馬10頭、同条件の馬・本馬を含め2頭)*自身、前走から6週
01/06 川須 栗東坂良 1カイ  53.6−39.6−26.3−13.4 稍一杯追う
(1月7日)


1月3日、南井調教師は「中間も順調で、落ち着きもあって良い感じで進めています。出られるかどうかわかりませんが、京都の3日間開催の芝1600mを考えており、頭数によっては芝2200mに向かうかもしれません。いずれにしても芝の出られるところに投票します」とのこと。
12/30 助手 栗東坂良 1カイ  54.7−40.3−25.7−12.7 一杯に追う
カシマホープスター(新馬)馬なりを0.2秒追走0.2秒遅れ
01/03    栗東坂良 1カイ  62.2−46.1−29.7−14.4 脚色分からず
(1月4日)

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2015年

具合も良いことから今週の12月27日(日)阪神・芝2200mに川島騎手で投票する。24日、南井調教師は「本日、坂路で追い切っており、4ハロン54秒台で終い12秒7を計時しました。単走で終い伸びる形で上がってきて、なかなか良い動きでした。調教にも真面目に取り組めるようになり雰囲気も良いことから、少し長いかもしれませんが今週の2200mに投票してみたいと思います。ただ、水曜の想定では除外の可能性が高そうです。除外の場合は年明けのレースに回ります」とのこと。
◆出走予定:12月27日(日)阪神7R・3歳以上500万円以下(芝2200m)川島信二騎手(55キロ)
フルゲート18頭(出走予定全20頭、本馬より優先順位の高い馬19頭、同条件の馬0頭)*自身、前走から4週
12/20 小林徹 栗東坂稍 1カイ  57.8−43.1−29.0−14.5 馬なり余力
12/24 川島信 栗東坂不 1カイ  54.2−39.5−25.4−12.7 馬なり余力
(12月24日)


今週の出走(12月20日・中京・芝2000m)を検討していたが除外となってしまった。17日、南井調教師は「芝1400mも芝1600mも出走希望頭数が多く出られる見込みがなさそうでしたし、来週は適鞍も無いことから、芝2000mへの出走を考えていましたが、除外となってしまいました。馬の精神的な成長も見られ、芝2000mにも対応できそうでしたし、何とか出られるかと思ったのです・・・。来週の2200mはさすがに長いと思いますので、在厩のまま年明けのレースを目指すことにしたいと思います」とのこと。
◆出走予定:12月19日(土)中京7R3歳以上500万円以下(芝1400m)川島信二騎手(56キロ)
フルゲート18頭(出走予定全32頭〔未定9頭〕、本馬より優先順位の高い馬30頭〔未定8頭〕、同条件の馬0頭)*自身、前走から3週
◆出走予定:12月20日(日)中京8R3歳以上500万円以下(芝2000m)川島信二騎手(56キロ)
フルゲート18頭(出走予定全28頭〔未定7頭〕、本馬より優先順位の高い馬23頭〔未定4頭〕、同条件の馬0頭)*自身、前走から3週
12/13 助 手 栗東坂稍 1カイ  58.2−42.4−27.5−13.5 馬なり余力
12/16 川島信 栗東坂稍 1カイ  55.8−40.1−25.5−12.8 末強目追う
アスターフレンチ(古1000万)馬なりに0.7秒先行同入
(12月17日)


今週の出走(12月13日・中京・芝1600m、12日・阪神・芝1800m)を検討していたが見送りに。10日、南井調教師は「この中間も順調にきています。距離は1600mから1800m位までが良さそうですし、年内の芝レースで良さそうな番組は今週の中京・阪神、来週の中京しかありませんので、入れるようなら今週出走させたいと思います。本日、城戸騎手を背に坂路で時計を出しており、4ハロン54秒5、終い13秒0を計時しました。54〜55秒でと指示を出し、目一杯やらずに指示通りの時計で上がってきており、具合は変わりなくきています。以前ほどうるさい面も無くなり、大分落ち着きも出てきました。今週は川島騎手が乗れないので、中京なら城戸騎手に、阪神に向かう場合は投票時に再検討します」とのこと。10日、南井調教師から再度連絡があり「中京のレースは除外が確定となり阪神も検討しましたが、乗り慣れた騎手が乗れる方が良いと思い、投票は見送りました。来週以降のレースで検討します」とのことだった。
◆出走予定:12月12日(土)阪神8R・3歳以上500万円以下・混合(芝1800m)騎手未定(56キロ)
フルゲート18頭(出走予定全20頭、本馬より優先順位の高い馬17頭〔未定3頭〕、同条件の馬・本馬を含め3頭)*自身、前走から2週
◆出走予定:12月12日(土)中京8R・3歳以上500万円以下(芝1600m)△城戸義政騎手(54キロ)
フルゲート16頭(出走予定全26頭、本馬より優先順位の高い馬24頭〔未定10頭〕、同条件の馬・本馬を含め2頭)*自身、前走から2週
12/06 助手 栗東坂良 1カイ  57.4−42.0−27.7−13.8 馬なり余力
12/10    栗東坂良 1カイ  54.6−39.4−25.9−13.0 脚色分からず
(12月10日)


11月28日撮影

11月28日(土)京都・芝1600mに川島信二騎手で出走。馬体重は10キロ増の456キロ。メンコとチークピーシーズ着用。休み明けで硬さも見られず、体をフックラ見せ具合は良さそう。時折小うるさいところを見せるも、概ね落ち着いた様子で周回。多少子供っぽい素振りを見せていたが、ジョッキーが跨がるとグッと気合いが乗り集中し始めた感じ。小脚を使って馬場入りし、芝コースに入ってすぐスムーズに駆け出していった。レースでは、揃ったスタートから気合いを付けて出していき先団へ。外の6番手前後をスムーズに追走し、なかなかの手応えで4コーナーを回った。直線で追い出されると内に少しモタれてしまい、外から来られたところで脚色が鈍り13着。川島騎手は「前半は良い位置に付けられ流れにも乗れていました。直線でモタれるところはありましたが、以前のように追うに追えないようなところはありませんでしたし、精神的な成長も見られ、この位なら十分対処可能な範疇だと思います。使いつつ良くなってくれるのでは」とのコメント。南井調教師は「前半はスムーズに運べていましたし、最後は久々の分もあるでしょう。レース振りが良くなり馬も良く頑張っていました。川島騎手も調教から手をかけ、上手く乗ってくれていると思います。この後のことは厩舎に戻ってからの様子を見て検討します」とのことだった。12月2日、南井調教師は「レース後も問題は無く、このまま厩舎で様子を見て使っていきたいと思っています。中京や阪神に組まれている芝の番組の中で、距離に関しては川島騎手にも相談しつつ出られそうなところを探してみます」とのこと。
(12月2日)


11月28日(土)京都・芝1600mに川島信二騎手で出走する。26日、南井調教師からは「今週は北海道に来ていたため直接見ていないのですが、坂路で追い切りを消化しこの馬なりに良く動けていました。今週予定通り京都のレースに使います」との連絡が入っている。
◆出走予定:11月28日(土)京都7R・3歳以上500万円以下(芝1600m)川島信二騎手(56キロ)
フルゲート18頭(出走予定全21頭、本馬より優先順位の高い馬3頭、同条件の馬0頭)*自身、前走から25週
11/23 助手 栗東坂良 1カイ  57.6−42.6−27.9−13.9 馬なり余力
11/26    栗東坂不 1カイ  55.1−39.5−26.2−13.4 脚色分からず
(11月26日)


11月28日(土)京都・芝1600mに川島騎手で出走予定。18日、南井調教師は「帰厩後も順調です。本日、坂路で併せ馬の調教を行っており、前半引っかかっていましたが、55秒台で終い13秒0をマークし動き自体は悪くありませんし、1週前としては至って順調と言えると思います。予定通り、京都4週目の芝1600mに向かいます」とのこと。
11/15 助 手 栗東坂不 1カイ  56.7−40.9−26.5−13.3 末強目追う
11/18 川島信 栗東坂重 1カイ  55.5−40.9−26.4−13.0 稍一杯追う
エルバンドール(二未勝)強目に0.2秒先着
(11月19日)


11月5日に帰厩。11日、南井調教師は「帰厩後も順調で、本日、強目を乗っています。久々ということもあり、今日の動きはまだ一息な感じでしたが、あと2本ほどで使える状態に仕上がると思います。京都4週目の芝1600mを目標に調整します。精神面も徐々に成長してきているようですが、まだ攻め馬でも気難しいところが見られますので、鞍上は引き続き川島騎手にお願いするつもりです」とのこと。11月28日(土)京都・芝1600mに向かう予定だ。
11/08 助 手 栗東坂稍 1カイ  59.1−43.4−28.3−13.8 馬なり余力
11/11 古川吉 栗CW重 85.6−69.1−53.9−40.0−13.0 一杯に追う
メイショウエニシ(二未勝)一杯の外0.6秒追走3F併0.4秒遅れ
(11月12日)


週2回12〜13秒ペースを消化しており順調。11月4日、南井調教師は「明日の検疫で帰厩させます。硬いところが出たりして、帰厩が大分ズレ込みましたが、ここにきて大分良くなってきているようです。使うところは帰厩後の状態を見ながら考えます」とのこと。
(11月4日)


変わりなく順調。10月21日、担当者は「現在は週2回12〜13秒ペースを消化しており、乗り込んできて大分状態が良くなってきました。この調子ならそう遠くなく帰厩の態勢が整えられると思います」とのこと。
(10月21日)


徐々にペースアップ中。10月9日、担当者は「中間に少し歩様の硬さが見られ、15−15程度を消化させましたが、硬さも大分解消してきましたので、来週から12〜13秒ペースを再開するつもりです。このまま帰厩に向けて進めていきます」とのこと。
(10月9日)


グリーンウッドTで調整中。9月25日、牧場担当者は「右前の出に硬いところが出ていましたが、背中のハリから来ているものと思われましたので、電気治療やショックウエーブ治療でケアをし大分良くなってきています。馬場コース3000mと坂路で週2回12〜13秒ペースを乗り出しており、元のペースに戻して調整中です。いつ移動の声がかかっても良いようにこのまま進めていきます」とのこと。
(9月25日)


引き続きグリーンウッドTで調整中。9月16日、南井調教師は「強目を乗り込んでもらい、そろそろと思っていたところで少し疲れが出てしまいましたが、帰厩に向けて再度ペースは上がってきているようです。態勢が整い次第、帰厩させたいと思っています」とのこと。
(9月16日)


引き続きグリーンウッドTで調整中。9月10日、牧場担当者は「この中間に右前の出が硬くなるところがあり、坂路を控えて少し緩めましたが、休むほどではなく乗りながら良くなってきてくれました。現在は坂路調整(17−17)も再開しており、ここから再度ペースを上げていきます」とのこと。
(9月10日)


引き続きグリーンウッドTで調整中。8月28日、牧場担当者は「変わりなく順調で、馬場コース3000mと坂路1本17−17中心に、週2回12〜13秒ペースで乗り込んでいます。気性面の幼さも徐々に成長は見られる感じですが、やはり何かに反応してスイッチが入るようなところはありますね。帰厩に向けてこのまま乗り込みます」とのこと。
(8月28日)


グリーンウッドTで調整中。8月13日、牧場担当者は「変わりなく順調で、引き続き馬場コース3000mと坂路1本17−17中心に、週2回12〜13秒ペースの調整です。気性の幼い面は一時よりは良くなったものの、まだ子供っぽいところを見せており、もう少し成長が欲しいところ。精神面に注意しながら乗り込みたいと思います」とのこと。
(8月13日)


グリーンウッドTで調整中。7月30日、牧場担当者は「引き続き馬場コース3000mと坂路1本17−17中心に、週2回12〜13秒ペースを消化しています。状態や仕上がりは良くなってきたのですが、まだ気性の子供っぽさが抜け切らず、周りや他の馬を気にしすぎたり、やんちゃな面が目に付きます。精神面の成長を促しつつ乗り込みます」とのこと。
(7月30日)


グリーンウッドTで調整中。7月16日、牧場担当者は「この中間も順調にきています。現在は馬場コース3000mと坂路1本17−17中心に、今週火曜(14日)より12〜13秒ペースを乗り出しました。あと2〜3週間ほど強目を乗り込むことが出来れば移動への態勢が整ってきそうです。帰厩に向けてこのまま強目を乗り込んでいきます」とのこと。
(7月16日)


グリーンウッドTで調整中。7月1日、牧場担当者は「馬は元気一杯で、順調にペースアップしています。現在は馬場コース3000mと坂路1本17−17中心に乗り込んでおり、今週火曜(30日)より15−15を乗り出しました。精神面の成長も感じられますし、動きに力強さも出て良くなってきました。帰厩に向けてこのまま強目を乗り込んでいきます」とのこと。
(7月1日)


6月12日よりグリーンウッドTで調整中。18日、牧場担当者は「大きな疲れも出ていませんでしたので、今週から馬場コースでキャンター2000mを乗り出しています。乗り出した後も特に問題はなく、徐々にペースを上げていけそうです」とのこと。
(6月18日)


6月7日・阪神・鶴橋特別(芝1800m)に出走し11着。6月10日、南井調教師は「レース後も問題はありませんが、続けて使いましたので、いったん放牧を挟んでリフレッシュさせます。近々グリーンウッドTへ移動させます」とのこと。12日、南井調教師から「本日、グリーンウッドTへ放牧に出しました。レース振りも良くなってきているので、一息入れてリフレッシュさせた後、帰厩させて使いたいと思っています」との連絡があり、12日にグリーンウッドTへ放牧に出ている。
(6月12日)


6月7日(日)阪神・鶴橋特別(芝1800m)に川島騎手で出走。馬体重は2キロ増の446キロ。メンコとチークピーシーズ着用。落ち着いた様子で程良い気合いを見せ、首を小気味良く動かし気分良さそうに周回。レースでは、揃ったスタートから5〜6番手インに付け、少し抑え気味に中団を追走する形。直線に入ると内を突いて伸びるかに見えたが、追い出すと少しモタれるところもあり伸び切れず11着。川島騎手は「やはり周りに馬がいるとかなり気を使っていましたので、道中は抑え気味に行きました。無理せず行ったものの終いの伸びは一息で・・・」とのコメント。南井調教師は「馬混みを気にしたようですが、もう少し前の位置を進められれば良かったですね。続けて使いましたので、この後はいったん放牧を挟みたいと思います」とのことだった。
(6月8日)


6月7日(日)阪神・鶴橋特別(芝1800m)に川島騎手で出走予定。3日、南井調教師は「本日、坂路で時計を出しましたが、馬場がかなり悪くノメってしまい57秒台の時計でした。ただ、中1週で新潟遠征後のレースになりますので、無理せずこのくらいの追い切りでちょうど良いと思います。中間の具合自体は良いので、今週出走させます」とのこと。
◆出走予定:6月7日(日)阪神9R・鶴橋特別(3歳以上500万円以下・混・芝1600m)川島信二騎手(54キロ)
フルゲート18頭(出走予定全18頭、本馬より優先順位の高い馬15頭〔未定4頭〕、同条件の馬・本馬を含め3頭)*自身、前走から2週
06/03 助手 栗東坂不 1カイ  57.2−41.0−26.8−13.5 一杯に追う
(6月4日)


5月23日・新潟・早苗賞(芝1800m)に出走し7着。28日、南井調教師は「今回は見せ場のあるレースをしてくれましたね。直線で内から外に来られて少し怖がるところはあったようですが、掲示板確保を期待させる走りでした。ジョッキーも上手く乗ってくれたと思います。レース後も問題は無く、既に乗り運動を行っており、このまま厩舎で様子を見て次走を考えたいと思います」とのこと。
(5月28日)


5月23日撮影

5月23日(土)新潟・早苗賞(芝1800m)に川島騎手で出走。馬体重は前走より2キロ増の444キロ。メンコとチークピーシーズを着用しパドックに登場。時折首を上下に振ったりしているが、概ね落ち着いた様子でパドックを周回。休み明けながらも仕上がり状態は悪くなく、この馬の力は出せそう。止まれの合図のあと、ジョッキーは跨がらずに馬場へ。芝コースに入ると、スムーズに返し馬に入った。レースでは、まずまずのスタートから先団に付け、行き脚が付くと逃げ馬の横まで一気に上がって行き、なだめて2番手を追走する形。4〜5馬身差を付け飛ばしていく逃げ馬を見ながら2番手を進み、そのままの態勢で直線へ。直線でもジワジワと伸びて7着。レース後、川島騎手は「上手く流れに乗れましたし、最後まで渋太い脚を使ってくれました。調教から乗せてもらっていましたが、大分気性面に成長が見られます。あとは使っていってうるさいところが出てこなければ良いですね」とのコメント。また、南井調教師は「流れに乗れていましたし、直線でも渋太く脚を伸ばしてくれて、あともう少しで掲示板だったのですが、馬は良く頑張ってくれました。放牧を挟んで気性面に成長が見られますし、乗り役とも手が合っているのだと思います。レース後の具合を見て今後のことを決めたい思います」とのことだった。
(5月23日)


5月23日(土)新潟・早苗賞(芝1800m)に川島騎手で出走予定。20日、南井調教師からは「本日、坂路で併せ馬の追い切りを行っており、全体が53秒9、終い13秒1の時計でした。併せた馬に先着し、なかなか良い動きを見せてくれました。具合も良いですし、予定通り今週の新潟に向かいます」との連絡が入っている。
◆出走予定:5月23日(土)新潟10R・早苗賞(3歳500万円以下・混・芝1800m)川島信二騎手(56キロ)
フルゲート16頭(出走予定全16頭〔未定2頭〕)
05/17 助 手 栗東坂重 1カイ  59.1−43.2−28.6−14.6 馬なり余力
05/20 川島信 栗東坂重 1カイ  53.9−39.7−26.0−13.1 一杯に追う
ディープビヨンド(三未勝)馬なりを0.8秒追走同入
(5月21日)


帰厩後も順調。14日、南井調教師からは「本日、坂路で追い切っており、全体が55秒台、終い13秒台の時計でしたが、跨がった川島騎手の話では『時計は速くないものの動き自体は良かった。状態は良さそう』とのことで、良い感じに仕上がってきてるようです。来週の新潟の芝1800mに川島騎手で向かいます。まだ気難しい面を見せてはいますが、以前よりは落ち着きが出たように感じられますのでレースでも集中して走ってくれれば」との連絡が入っている。来週5月23日(土)新潟・早苗賞(芝1800m)に川島騎手で出走予定。
05/10 助手 栗東坂良 1カイ  55.7−41.1−27.1−13.9 馬なり余力
05/14    栗東坂良 1カイ  55.4−40.0−26.3−13.5 脚色分からず
(5月14日)


5月5日に帰厩。7日、南井調教師からは「しっかり乗り込まれて具合も良くなってきましたので帰厩させました。本日、さっそく坂路で時計を出していますが、今日は馬場も悪かったので無理せず56秒台の時計です。それほど時間がかからず仕上がってきそうなので、あと数本時計を出しつつ良さそうな番組を検討します」との連絡が入っている。 05/07    栗東坂良 1カイ  56.9−41.7−27.4−14.0 脚色分からず
(5月7日)


グリーンウッドTで調整中。4月23日、担当者は「現在は周回コース3000mと坂路1本17−17中心に、週2回12〜13秒ペースを消化しており順調です。いつ帰厩の声がかかっても良いよう態勢を整えていきます」とのこと。
(4月23日)


グリーンウッドTで調整中。4月15日、担当者は「この中間も変わりなく順調です。現在は周回コース3000mと坂路1本17−17中心に、今週から15−15を乗り出しました。南井調教師からも『一息つかせて特に問題がなければ近々帰厩させたい』という話がありましたので、このまま帰厩に向けて進めていきます。口向きの悪さも見せず、今のところ順調です」とのこと。
(4月15日)


3月25日よりグリーンウッドTで調整中。4月3日、担当者は「遠征競馬の後でしたが、思ったより硬さも出ておらず、既に周回コース2000mでキャンターを乗り出し順調です。特に悪いところはありませんので、このまま帰厩に向けてペースを上げていきます」とのこと。
(4月3日)


3月22日・中山・芝1600mに出走し9着。25日、南井調教師は「レース後も大きな問題はありませんが、いったん短期放牧を挟むこととし、明日25日にグリーンウッドTへ移動予定です。今回のレースでは、かかるところやモタれる面はあったものの、競馬に参加できていましたし、こういう積極的な競馬をしつつレースを覚えていってくれればと思います。牧場でケアをして、リフレッシュした良い状態で次走に向かいたいと思います」とのことだった。
(3月25日)


3月22日撮影

3月22日(日)中山・芝1600mに川島騎手で出走。馬体重は6キロ減の442キロ。メンコとチークピーシーズを着用。落ち着いた様子で気合い乗りも程良く、比較的集中できている雰囲気。ジョッキーが跨がるとグッと気合いを表に出し、とても気配は良く映る。小脚を使って馬場入りし、芝コースに入るとすぐに駆け出し、止め際に口を割るも概ねスムーズに返し馬を行った。レースでは、まずまずのスタートを切り、軽く気合いを付けて5〜6番手インの位置へ。少し行きたがり3番手前後をなだめながら追走。直線入り口でもモタれて追い辛そうにしていたが、立て直しつつ追われて9着。川島騎手は「ここ2戦は気難しいところを見せていましたが、今日は競馬らしい競馬が出来ていました。怖がる訳では無いものの終始内にモタれるところがあり、その辺りが今後の課題になると思いますが、競馬を続けるうちに覚えてくれるでしょう」とのコメント。南井調教師は「モタれるところはありましたが、今日は競馬に参加出来ていましたし、使いつつ競馬に慣れてくればもっとスムーズに運べるようになると思います。今回は遠征をしましたし、この後はいったん放牧を挟みたいと思います」とのことだった。
(3月23日)


3月22日(日)中山・芝1600mに川島騎手で出走予定。18日、南井調教師は「本日、坂路で追い切っており、全体が54秒6、終い13秒2を計時し、新馬が相手ということもあって既走馬らしく脚色優勢で上がってきました。今日は川島騎手の都合が付かず、助手が跨がってのものでしたがそれほど悪いところも見せず追い切りを消化できたと思います。真面目に走らないところがあるので、川島騎手とも相談し、今日の追い切りからチークピーシーズを試しており、レースでも着用予定です」とのこと。
◆出走予定:3月22日(日)中山6R・3歳500万円以下(混・芝1600m)川島信二騎手(56キロ)
フルゲート16頭(出走予定全14頭〔未定1頭〕権利持ち0頭)*自身、権利無し
03/18 助手 栗東坂良 1カイ  54.8−39.9−26.2−13.3 馬なり余力
ジェイエルフリート(新馬)一杯を0.4秒追走同入
(3月19日)


3月12日撮影

3月12日、南井調教師は「脚元も問題はなく、来週の3月22日(日)中山・芝1600mに川島騎手で向かう予定です。口向きの悪いところがあるので調教から跨がってもらっており、本日は坂路で55〜56秒の指示を出し、併せ馬で全体が55秒1、終い13秒6の時計でした。併せた相手が最後で止まった分、終いの時計はかかっていますが、まだ余裕はありましたし、今日はうるさいなりに真っ直ぐ駆け上がっており、レースでも真面目に走ってくれればと思います」とのこと。
03/08 助手 栗東坂不 1カイ  58.6−42.7−29.1−15.6 馬なり余力
03/12    栗東坂良 1カイ  55.1−39.6−26.0−13.6 脚色分からず
(3月12日)


前走のレース中に左前を捻ってしまい、様子を見ながら調整中。3月5日、南井調教師からは「捻った箇所の症状自体は大したことはなく、運動は休まずに続けられましたし、腫れも徐々に治まってきています。大分落ち着いてきましたので、今週末くらいから強目を乗り出せそうです。次走については強目を乗り出してから検討するつもりです」とのこと。
(3月5日)


2月21日・京都・つばき賞(芝1800m)に出走し7着。25日、南井調教師は「気難しいところを見せて力を出せず残念でした。レース中に左前を捻ったのか、球節にごく軽い腫れが出ています。休むほどではないので跨がって様子を見ています。このまま落ち着くようであれば進めていきますが、2〜3日経っても腫れが引かないようなら治まるまで休ませるかもしれません」とのこと。
(2月25日)


2月21日撮影(パドック)

2月21日(土)京都・つばき賞(芝1800m)に田中博康騎手で出走。馬体重は10キロ増の448キロ。メンコを着用し、少しうるさいところを見せながらパドックへ登場。馬体増も太目感はなく、体をフックラと見せ、元気いっぱいで状態は良さそう。集中を欠く仕草が時折見られるのは気になるが、周回を重ねると大分落ち着いてくる。騎手が跨ると、かなりうるさいところを見せたが、すぐに落ち着いて、気合いが乗った様子で馬場へ向かった。気合いを面に出しつつ芝コースへ入ると直ぐに、スムーズな返し馬に入った。レースでは、マズマズのスタートも行き脚付かず最後方からの競馬。馬群直後の最後方を進み3〜4コーナーを周り直線へ向かうが、前を捉えることはできず流れ込んだだけの7着。レース後、田中博康騎手は「スタートが良ければもう少し前で競馬をさせたかったのですが、スタートで横に寄れてしまい、前へ行くことができませんでした。道中はハミ受けに注意をしながら競馬をさせましたが、このメンバーで切れ味勝負では…。ハミ受けは左回りに比べると右回りの方がまだマシでしたが、そのあたりを矯正していかないと、なかなかこの馬の良さが出せないと思います」とのコメント。また南井調教師は「体は良くなっていたので楽しみにしていましたが、前走に続き自分の競馬ができませんでした。気難しいところもある馬なので、レース後の具合も見て今後のことを考えたいと思います」とのこと。
(2月21日)


2月21日(土)京都・つばき賞(芝1800m)に田中博康騎手で出走する。18日、南井調教師は「本日、CWチップコースで併せ馬の追い切りを行いました。6ハロンと5ハロンの中間くらいからの時計を予定していたのですが、ひっかかって6ハロンからの時計になっています。外にモタれるところもあり、前半速かった分、終いはバタバタという形でしたが、調教自体はビッシリやって体は出来ていると思います。新馬の時のようなスムーズな競馬が出来れば」とのこと。
◆出走予定:2月21日(土)京都9R・つばき賞(3歳500万円以下・混・芝1800m)田中博康騎手(56キロ)
フルゲート16頭(出走予定全9頭〔未定2頭〕、権利持ち0頭)*自身、権利無し
02/18 田中博 栗CW稍 81.4−67.4−54.1−41.7−14.5 馬なり余力
セトノフラッパー(古500万)稍一杯の外0.2秒先行5F付0.8秒遅れ
(2月19日)


2月11日撮影

2月21日(土)京都・つばき賞(芝1800m)に向かう予定。12日、南井調教師は「本日、田中博康騎手を背に坂路で追い切りました。全体が54秒7、終い13秒3の時計で、スタート後は問題なかったものの、途中で馬が近づいてくると口向きの悪いところが出て少しモタれていました。注意して乗ってもらっていますが、本番で悪いところが出なければ良いのですが」とのこと。
02/08 助手 栗東坂重 1カイ  58.6−43.2−28.8−14.7 馬なり余力
02/12    栗東坂良 1カイ  54.7−39.4−25.8−13.3 脚色分からず
(2月12日)


1月30日に帰厩。2月4日、南井調教師からは「帰厩後も順調で、本日坂路を単走で全体が54秒程度、終い13秒5のところを乗っており、あと「1〜2回やれば出走態勢が整いそうです。具体的にどのレースと決めたわけではありませんが、来週以降で良さそうな番組を検討します」との連絡が入っている。
02/01 助 手 栗東坂不 1カイ  59.5−44.0−29.8−15.6 馬なり余力
02/04 田中博 栗東坂重 1カイ  54.0−39.1−26.0−13.5 馬なり余力
(2月5日)


グリーンウッドTで週2回強目を乗られており順調。1月28日、南井調教師からは「今週金曜(30日)の検疫が取れましたので帰厩させます。使うところは帰厩後の具合を見て検討します」との連絡が入っている。
(1月28日)


グリーンウッドTで調整中。現在は周回コース3000m、坂路1本17−17を中心に、週2回15〜13秒ペースを乗り出し順調。1月21日、担当者は「順調にきており、20日(火)からハロン13秒ペースを乗り出しました。良い感じに仕上がってきておりいつ帰厩の声がかかっても大丈夫です。口向きについても注意して乗っていますが、調教中に大きな問題は見られません」とのこと。南井調教師からは「まだ日にちは未定ですが、来週の検疫が取れれば帰厩させたいと思っています。帰厩後の具合を見て使うところを考えます」との連絡が入っている。1月21日現在の馬体重は458キロ。
(1月21日)


グリーンウッドTで調整中。現在は周回コース3000m、坂路1本17−17を中心に、週1回強目の調整を開始しており順調。1月9日、担当者は「順調にきており、7日(水)から15−15を乗り出しました。まだ時期的なものは未定ですが、帰厩に向けてこのまま強目を乗り込んでいきます」とのこと。1月8日現在の馬体重は455キロ。
(1月9日)


グリーンウッドTで調整中。1月7日、南井調教師は「牧場で順調に乗り込んでもらっています。調整の進み具合を見て帰厩時期を検討します。良い感じできているようなので、そう遠くなく戻せるのでは」とのこと。
(1月7日)

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2014年

12月17日よりグリーンウッドTで調整中。24日、担当者の話では「移動後も特に問題はなく、馬場コース2000mを20−20程度で乗っており順調です。まだ具体的な予定などは立てていませんが、大きな疲れも見られませんので、このまま進めていきます」とのこと。
(12月24日)


12月14日・中京・こうやまき賞(芝1600m)に出走し9着。17日、南井調教師は「今回のレースではハミ受けの悪さを見せ、力を発揮できず残念です。いったん放牧に出してリフレッシュを挟みます」とのことで、17日にグリーンウッドTへ放牧に出ている。
(12月17日)


12月14日撮影

今週の12月14日(日)中京・こうやまき賞(芝1600m)に田中博康騎手で出走。馬体重は2キロ減の438キロ。落ち着いた様子でパドックに登場も、すぐにうるさいところを見せ始める。特にスタンド側を通る時は頭を上下させて、かなりうるさいところを見せていたが入れ込みまではいかず問題なさそう。気合い乗りという意味では上々で、もう少しフックラしても良い体つきだが、張りはあって状態は悪くなさそう。パドックで騎手が跨ると、さらに気合いも乗り馬場へ向かった。気合いを面に出しつつ芝コースへ入ると、落ち着かせながら他の馬たちが返し馬に入るのを待ってから、スムーズに抑え気味の返し馬に入った。レースでは、マズマズのスタートも行き脚付かず後方からの競馬。最後方で向こう正面へ入ると、そのまま外を進み前との差を詰めつつ3〜4コーナーを周り直線へ向かうが、伸び脚は見られず9着。レース後、田中博康騎手は「元々ハミ受けに難しいところがある馬ですが、今日は終始外に逃げ加減になってしまいました。3〜4コーナーでも曲がり切るのがやっとのくらい外へ行こうとしていました。直線でも外へ外へと行こうとしてしまい、それを制御するのがやっとで、しっかりと追うこともできませんた。デビュー戦では前と横に馬を置くことで、上手く走れていたのですが…」とのコメント。また、南井調教師は「今日はハミ受けの悪さを出してしまい、まともな競馬ができませんでした。今日の結果がこの馬の力ではないと思っています。今日はテンションも少し高くなっていたので、レース後は一度放牧に出したいと思っています」とのこと。
(12月15日)


今週の12月14日(日)中京・こうやまき賞(芝1600m)に田中博康騎手で出走する。11日、南井調教師からは「予定通り、本日坂路で追い切りました。全体が53秒6、終い13秒0の時計で、前の馬を追いかけて行く気になっていった分、終いの時計がかかっていますが、馬場状態などを考えれば悪くない時計ですし、動き自体は良かったと思います。予定通り今週の中京に向かいます」との連絡が入っている。
12/05 田中博 栗東坂良 1カイ  55.8−40.7−26.7−13.3 馬なり余力
12/11     栗東坂稍 1カイ  53.6−38.6−25.4−13.0 脚色分からず
(12月11日)


今週の12月14日(日)中京・こうやまき賞(芝1600m)に田中博康騎手で出走する。10日、南井調教師からは「出られるようならと思いGT登録も行いましたが、1勝馬はほぼ出られない見込みです。具合も良いので今週の中京のレースに向かいたいと思います。追い切りは明日行います」との連絡が入っている。
◆出走予定:12月14日(日)中京10R・こうやまき賞(2歳500万円以下・混・芝1600m)田中博康騎手(55キロ)
フルゲート16頭(出走予定全10頭〔未定2頭〕、権利持ち0頭)*自身、権利無し
(12月10日)


11月22日・京都・芝1600mに出走し見事優勝。26日、南井調教師からは「レース後も問題はありません。以前から少しカリカリしたところはあるものの、基本的には素直な馬で、レースの後も今のところテンション面に変わりはない感じです。このまま変わりがなければ、続けて使っていきたいと思っています。中京2週目か阪神最終週の芝1600mを目標にしつつ、同じ距離ですのでGT登録も行っておきます」との連絡が入っている。12月14日(日)中京・こうやまき賞(芝1600m)、28日(日)阪神・千両賞(芝1600m)を目標に調整する。
(11月26日)


11月22日撮影

11月22日(土)京都・芝1600mに田中博康騎手で出走。初出走の馬体重は440キロ。イレ込んでいる訳ではないものの神経質そうな素振りで、やや落ち着きを欠く。周回を重ねるに連れて落ち着きが出てきて、首を使いキビキビした歩様で周回。小柄だが馬体にメリハリもあり、具合は良さそう。ジョッキーが跨がってもイレ込みは無く集中した雰囲気で馬場へ向かう。芝コースに入ってからも落ち着いており、促されると止め際までスムーズに返し馬を行った。レースではマズマズのスタートから押して先団へ。内目5番手の位置で向こう正面を進み、4〜5番手で3コーナーを通過。徐々に前との差を詰めつつ4〜5番手で4コーナーを回り最後の直線へ。そのまま内目から脚を伸ばすと窮屈になるも、進路が開くと鋭い伸び脚を見せ、2着馬に半馬身の差をつけてのデビュー勝ち。レース後、田中騎手は「スタートも上手に出てくれて、素直で折り合いも付いていました。道中で首を上げたりしていましたが、かかっているわけではなく、まだ走りに幼さが残っている感じです。上手く前も開いてくれましたし、前向きで根性があり、追い出してからは内目をしっかりと伸びてくれました。勝てて本当に良かったです」とのコメント。また、南井調教師は「ここまで順調にきてくれましたし、素直で競馬運びも上手くできていたと思います。ジョッキーもかかりっきりで調教を付け、ここまでの過程から自信を持って乗っていたようです。内から良く伸びていましたしなかなかの根性がありますね。この後のことは厩舎に戻ってからの状態を見て考えます」とのことだった。
(11月22日)


11月22日(土)京都・芝1600mに田中博康騎手で出走予定。19日、南井調教師からは「本日、CWチップコースで併せ馬の追い切りを行っています。手元の時計では6ハロン83秒8、5ハロン68秒8、終い13秒2を計時しており、時計のかかる馬場でしたので悪くない数字だと思いますし、併せた馬に先着しなかなかの動きを見せてくれました。予定通り今週のレースに向かいます」との連絡が入っている。
◆出走予定:11月22日(土)京都6R・2歳新馬(混・芝1600m)田中博康騎手(55キロ)
フルゲート18頭(出走予定全17頭〔未定2頭〕)*自身、初出走
11/16 助 手 栗CW良         58.7−42.5−13.1 馬なり余力
ヒメキヨヒダカ(新馬)馬なりの外0.7秒先行3F付同入
11/19 田中博 栗CW良 99.4−83.7−68.6−54.3−40.4−13.1 追って一杯
メイショウナゴミ(新馬)一杯の外0.3秒先着
(11月20日)


来週11月22日(土)京都・芝1600mに田中博康騎手で出走予定。12日、南井調教師は「本日、坂路での追い切りを行っており、全体が54秒9、終い13秒0の時計でした。時計がかかる時間帯でしたからタイムも悪くありませんし、動きも良かったと思います。もうひと追いして来週のレースに向かいます」とのこと。
11/09 田中博 栗東坂良 1カイ  62.3−43.9−28.4−13.6 馬なり余力
11/12 田中博 栗東坂良 1カイ  54.9−40.0−26.0−13.0 一杯に追う
モズミステイク(新馬)末強目を0.4秒追走0.2秒遅れ
(11月13日)


この中間も順調。11月6日、南井調教師は「本日はゲートから併せ馬の調教を行っています。手元の時計で、13秒0、11秒9、12秒2、13秒2、14秒4といったタイムでした。5ハロンの時計を出してあとは馬なりで流す感じでしたが、スッとスピードに乗れていましたし、再来週(京都3週目)位に使えそうですね。乗り役の話では「1400m位が合いそう」とのことで、体型や動きから短めの距離を使ってみたいと思います」とのことで、11月22日(土)京都・ダ1400mか芝1600mあたりを目標に調整する。
11/02 助 手 栗東坂良 1カイ  59.6−42.8−27.6−13.5 強目に追う
モズミステイク(新馬)馬なりを0.2秒追走同入
11/06 田中博 栗東E良   109.1−96.1−84.3−72.3−58.8−44.4−13.7 ゲートなり
メイショウナゴミ(新馬)馬なりの内首遅れ
(11月6日)


10月29日撮影

ゲート試験に合格しその後も順調。10月29日、南井調教師は「本日、CWチップコースで併せ馬の追い切りを行いました。手元の時計では6ハロン85秒8、5ハロン69秒5、終い13秒5の時計で、実質5ハロンの時計といった感じです。まだ目一杯はやっていませんが、動きはまずまずだったと思います。ゲートからビシッと乗ったり、坂路でも乗り込んでみて、ここから何本かやって使うところを決めたいと思います。田中博康騎手が付きっきりで調教を付けてくれており、距離の適性なども乗り役と話しつつ考えます」とのこと。
10/26 助 手 栗東坂良 1カイ  56.0−41.0−26.9−13.2 馬なり余力
メイショウナゴミ(新馬)馬なりに0.1秒先行同入
10/29 田中博 栗CW良 85.7−69.3−53.8−40.0−13.3 強目に追う
メイショウナゴミ(新馬)強目の内同入
(10月30日)


10月17日、ゲート試験に合格しその後も順調。22日、南井調教師より「ゲートもクリアできましたので、強目を乗り出しています。本日は坂路を57秒台で乗っており、まだ15秒程度のところですが動きもまずまずで1本目としては悪くない感じだと思います。ここから徐々に負荷をかけていきます」との連絡が入っている。
10/13 助手 栗東坂重 1カイ  56.4−41.4−27.7−14.1 馬なり余力
アスターヴィガー(新馬)馬なりを0.1秒追走同入
10/17 助手 栗東E良   12.8−13.4−14.8−15.3 ゲートなり
10/19 助手 栗東坂良 1カイ  61.8−44.4−28.0−13.5 馬なり余力
10/22 田中博 栗東坂良 1カイ  57.3−41.5−27.2−13.4 馬なり余力
メイショウナゴミ(新馬)馬なりに0.3秒先行同入
(10月23日)


10月17日、南井調教師より「本日、ゲート試験を受け、無事に合格してくれました。トレセンでの練習を始めたばかりなので、それほど速い出ではなかったものの、うるさい面もなく無難に出てくれてクリアできました。ゲートもクリアできましたので、このまま疲れなどが出なければ出走に向けて強目を乗っていきたいと思います」とのこと。
(10月17日)


10月11日に栗東TCに入厩。16日、南井調教師は「入厩後も問題はなく、ゲート練習中心の調整を開始しています。大変素直でゲートは順調に進んでいますので、明日、具合を見て試験を受けさせてみようと思っています」とのこと。まずはゲート試験合格を目指す。
(10月16日)


グリーンウッドTにて調整を進め、10月11日に栗東TCに入厩。10月12日、南井調教師は「昨日(11日)栗東TCに入厩しています」とのこと。
(10月12日)


10月中旬撮影

南井調教師より「検疫馬房が確保でき次第、入厩させます」との連絡が入り、近々入厩する予定。10月9日、牧場担当者は「引き続き順調です。現在は馬場コース3000mと坂路1本中心に週2回15−15の調整です。体もしっかりしていて、強目も問題なく消化できています。気性面も大人しく、ゲート練習も大変順調に進んでいます。このまま移動への態勢を整えていきます」とのこと。
<近日入厩予定>
近々入急のため、お申し込みは10月3日(金)午後3時で締め切らせて頂きました。
(10月9日)


9月20日よりグリーンウッドTで調整中。10月1日、南井調教師より「移動後も問題はなく順調にきているようです。検疫馬房が確保でき次第、入厩させたいと思います」との連絡が入り、近々入厩することになった。牧場担当者は「引き続き順調に乗り込んでいます。近々入厩することになりましたので、移動への態勢を整えていきます」とのこと。
<近日入厩予定>
同馬は検疫馬房が確保でき次第、栗東TCに入厩することになりました。お申し込みは10月3日(金)午後3時で締め切らせて頂きます。ご検討中の方はお早めにご連絡下さい。諸事情により、急遽締め切ることもございますのでご了承下さい。
(10月1日)


9月20日にグリーンウッドTへ移動。26日、担当者の話では「無事に到着しており、輸送熱などもみられず順調です。馬場コース2000mと坂路1本(17−17)を乗り出しており、入厩に向けて徐々に進めていくつもりです。まだ強目は乗り出していませんが、移動のメドが立てばその時期に合わせて仕上げていけそうです」とのこと。
<栗東近郊へ移動>
入厩に向けて栗東近郊へ移動いたしました。お申し込みは入厩前に締め切らせて頂きます。ご検討中の方はお早めにご連絡下さい。入厩が急に決まった場合等、急遽締め切ることもございますのでご了承下さい。
(9月26日)


9月9日にセグチレーシングS(イバラキ)に移動。19日、担当者は「到着後も問題はなく、20日にグリーンウッドTに移動することになりました」とのこと。
(9月19日)


社台ファームにて調整を進め、9月9日にセグチレーシングS(イバラキ)に移動している。11日、担当者は「9日(火)に無事到着しています。このあと特に問題がなければグリーンウッドTに移動予定です」とのこと。
(9月11日)


現在は、直線ダートコースで常時17−16を消化し、週3回2本登坂して3ハロン42秒を乗り出しており順調。担当者の話では「徐々にペースアップしています。乗り込むにつれてこの馬なりに動きは良化してきており、もう少し体が変わってきてくれれば言うことはないのですが。移動に向けて乗り込んでいきます」とのこと。9月2日現在の馬体重は448キロ。
(9月3日)


引き続き、直線ダートコースで常時17−16を乗り込み、週2回、周回外回りコースから3ハロン45〜44秒を消化。担当者の話では「同様のメニューで乗り込んでおり至って順調です。体は安定しており、動きも上向いてきています。移動を視野に入れつつ調整を進めていきます」とのこと。8月20日現在の馬体重は450キロ。
(8月21日)


8月9日撮影

現在は直線ダートコースで常時17−16を乗り込み、週2回、周回外回りコースから3ハロン45〜44秒を消化。担当者の話では「強目を順調に消化しています。成長を促しつつ進めてきて、小柄と思っていた体も450キロ台に乗りました。移動を視野に入れた調整を開始します」とのこと。7月31日現在の馬体重は450キロ。
(8月1日)


引き続き直線ダートコース1本(17−16)中心に、週2回15〜14秒ペースを乗られており順調。担当者の話では「強目をコンスタントに消化し、変わりなく順調に来ています。もう少し乗り込んでから栗東近郊へ移動させる予定です」とのこと。南井調教師は「まだ少し時間はかかるようですが、早めに栗東近郊へ連れてくることになりました。こちらで乗り込んで、態勢が整えば入厩時期を検討します」とのこと。7月10日現在の馬体重は438キロ。
(7月11日)


現在は直線ダートコース1本(17−16)中心に、週2回15〜14秒ペースを乗られており順調。担当者の話では「週2回強目を消化し、至って順調です。体の使い方が上向いて、動きが良化してきました。頃合いを見て栗東近郊へ移動させる予定です」とのこと。南井調教師は「まだ少し時間はかかるようですが、早めに栗東近郊へ連れてくることになりました。こちらで乗り込んで、態勢が整えば入厩時期を検討します」とのこと。6月25日現在の馬体重は440キロ。
(6月26日)


5月下旬撮影

変わりなく順調。現在は直線ダートコース1本(17−16)中心に、週3回15〜14秒ペースを乗られており順調。6月6日、担当者の話では「喰いが細かった同馬ですが、時間はかかるものの飼い葉を完食できるようになってきました。もう少し乗り込んだ後、栗東近郊へ送り出すことになっています」とのこと。南井調教師は「まだ少し時間はかかるようですが、早めに栗東近郊へ連れてくることになりました。こちらで乗り込んで、態勢が整えば入厩時期を検討します」とのこと。6月6日現在の馬体重は441キロ。
(6月6日)


引き続き、直線ダートコース1本(17−16)中心に、週3回2本の登坂を継続して、強めも織り交ぜつつ調整中。担当者の話では「喰いが細いのは相変わらずなのですが、強めも乗り出しており至って順調です。今後の進み具合によっては早めに栗東近郊へ送り出せるかもしれません。移動の時期については調教師と相談の上で決めたいと思います」とのこと。5月14日現在の馬体重は435キロ。
(5月16日)


4月撮影

ソエも落ち着いており、登坂本数を増やして順調に調整中。現在は直線ダートコース1本(17−16)中心に、週3回2本の登坂を開始している。担当者の話では「2本の登坂を開始した後も問題はありません。少し喰いが細いので、状態に合わせて運動量を加減していきます。脚元などは問題ありませんし、このまま進めて行きます」とのこと。4月30日現在の馬体重は435キロ。
(5月1日)


直線ダートコース1本中心の調整。担当者の話では「中間に調教進度を上げたところ、右前肢に若干のソエが見られましたので、17−17ペースを維持してじっくりやることにしました。ソエの症状が治まったら、状態にあわせてペースを上げていきます」とのこと。4月8日現在の馬体重は440キロ。
(4月10日)


引き続き常歩3000m、ダク1200m、キャンター1200m、常時直線ダートコース1本17−16を消化しており順調。担当者の話では「良い意味で変わりなくきています。体は乗り込んでも減らなくなってきており、3月末から15−15を開始できる見込みです。体の使い方も上手でスムーズな走りができており、この調子で進めていきたいですね」とのこと。3月16日現在の馬体重は444キロ。
(3月24日)


馬名は、カプリチオーソに決定した。(Capriccioso・意味、由来:幻想的に(伊)…母名より連想)引き続き常歩3000m、ダク1200m、常時直線ダートコース1本17−16の調整。担当者の話では「回転が早く、スピードに乗るのが上手いタイプだと思います。首の使い方も上手くて加速がスムーズです。成長を促しながら進めます」とのこと。2月22日の馬体重は425キロ。
(3月1日)


現在は常歩3000m、ダク1200m、常時直線ダートコース1本17−16の調整。担当者の話では「疲労感もなく順調に乗り込んでいますが、体重の増加が理想よりもスローな感じ。小柄でも体力面は問題なく、飼い葉は完食していますからさほど心配無さそうです。成長を促しながら進めます」とのこと。2月5日の馬体重は421キロ。
(2月12日)


現在は常歩3000m、ダク1000m、常時直線ダートコース1本17−16の調整。担当者の話では「小柄ですが体力不足は感じさせず、大変順調に進んでおり、動き自体は悪くありません。ただ、相変わらず落ち着きが無く恐がりな面が見られるので精神面の成長も促したい」とのこと。1月中旬の馬体重は410キロ。
(1月30日)


現在は常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線ダートコース1本17−16の調整。担当者の話では「小柄なため成長を促しつつ進めているが、動きは悪くなく順調に乗り込んでいます。落ち着きが無く恐がりな面が見られるので精神面の成長も促したい」とのこと。1月6日現在の馬体重は410キロ。
(1月8日)

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2013年

直線ダートコース1本17−16を乗り込まれており順調。現時点でも水準の合格点を与えられる動き。気が良すぎるところがあるので、注意しながら進めて行く。馬体重は395キロ。
(12月27日)


11月撮影

乗り馴らしを終え、11月上旬より直線入りを開始。直線ダ1本17−16のメニュー。大人しく従順。小柄だが体力面に不安は無し。体に厚みを出していきたい。馬体重395キロ。
(11月下旬)


10月11日に社台Fへ移動。放牧を継続しながら、日中に乗り馴らし訓練中。馴致場で右手前、左手前で駆け足訓練を消化。まだ非力だが大人しく順調。馬体重398キロ。
(10月下旬)


夜間放牧を継続しながら、日中にサイドレーンを装着しての馴致。厩舎内での乗り馴らし訓練を行っている。成長を促しながらの調整。健康状態良好。馬体重407キロ。
(9月下旬)


パンフ使用写真

体重400キロ 体高150cm 胸囲165cm 管囲19.5cm
(8月中旬)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)