ハルカカナタ

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新着情報

  • 地方競馬ファンドの募集馬になります
  • 同馬の馬名は、ハルカカナタ(Haruka Kanata)に決定いたしました。意味は、はるかかなたまで飛んでいく馬。天馬のイメージ

園田・田中道夫厩舎
1着.2着.3着.4着以下:(1.6.5.22)

2017年

3月29日(水)園田・C1(ダート1400m)に出走の予定。24日、田中調教師は「馬なりですが本日時計になるところを乗りました。体調が良く元気いっぱいで、これならC1の条件でも頑張れるのではと期待しています。予定通り来週のレースに出走させます」とのこと。
(3月24日)


3月17日、田中調教師は「ここにきて暖かくなってきたこともあり、体調がとても良くなってきて、引き続き元気いっぱいです。前回勝ったことで、馬も自身をつけてきたような感じがします。次走は、3月29日(水)のC1(ダート1400m)を予定しています」とのこと。
(3月17日)


3月7日(火)園田・C2特別(4歳以上・リミテッド・ダ1400m)に田中学騎手で出走。馬体重は増減無しの422キロ。メンコを着用。レースでは、揃ったスタートから先行争いに加わり4番手で1コーナーへ。4番手の外目で2コーナーを周り向こう正面へ入ると、内の馬を交わして3番手に上がりペースを上げて2番手で3コーナーへ。逃げ馬から1馬身差の2番手で最後の直線へ向かうと、しっかりと終われ徐々に前との差を詰め始め、ゴール手前50メートルで前を交わすと1/2馬身の差を付けて見事優勝。勝ち時計は1分33秒4。レース後、田中騎手は「4コーナーで逃げ馬に並びかけようとしましたが、逃げ馬がもうひと伸びして、なかなか並べませんでしたが、直線ではしっかり伸びてくれました」とのこと。また田中調教師は「ここまでなかなか勝てませんでしたが、勝てる時は上手くいくものですね。最後は終いが甘くなるかと思いましたが、最後までしっかりと馬が頑張って伸びてくれました。レース後問題なければ、引き続き使っていこうと思いますが、次はクラスが上がる可能性があります」とのこと。
3月10日、田中調教師は「レース後も問題無く、引き続き元気いっぱいです。具合を見てからになりますが、引き続き使っていければと思います」とのこと。
(3月10日)


3月7日(火)園田・C2特別(4歳以上・リミテッド・ダ1400m)に出走の予定。3日、田中調教師は「前走後も変わりなくきていて、元気いっぱいです。予定通り来週のリミテッドレースに向かおうと思います」とのこと。
(3月3日)


2月21日(火)園田・C2特別(4歳以上・リミテッド・ダ1400m)に出走し3着。24日、田中調教師は「レースの疲れもなく馬は元気いっぱいです。引き続き3月7日に組まれる予定のリミテッドレースに向かおうと思っています」とのこと。
(2月24日)


2月21日(火)園田・C2特別(4歳以上・リミテッド・ダ1400m)に田中学騎手で出走。馬体重は1キロ減の422キロ。メンコを着用して落ち着いた様子でパドックを周回。歩様の硬さは気になるが、体をフックラ見せ力は発揮できそうな状態。周回を重ねていくと、気合いが乗ってくる。他の馬たちに騎手が跨がると、集中した気配に変わり馬場へ向かった。レースでは揃ったスタートから押して先行争いに加わり、3〜4番手で1コーナーへ。外から1頭を交わして3番手で2コーナーを周り向こう正面へ。向こう正面過ぎから上がって行き、先頭に並ぶように3コーナーへ入ると、4コーナーで逃げ馬を交わして先頭に立ち直線へ。後続が迫ってくるともう一伸びして勝てるかに思われたが、ゴール寸前で2頭に交わされてしまい惜しい3着。レース後、田中調教師は「積極的な競馬で、今日は勝てたかと思いましたが、どうしても勝ちに行ったぶん終いが甘くなってしまいました。今日の内容は悪くなかったと思いますので、引き続きリミテッドレースに続戦できれば」とのこと。
(2月22日)


2月21日(火)園田・C2特別(4歳以上・リミテッド・ダ1400m)に田中学騎手で出走の予定。16日、田中調教師は「引き続き変わりなくきていますので、予定通り来週のリミテッドレースに出走させます。相手関係と展開ひとつでは上位に来られる可能性はあると思うのですが」とのこと。なお今回のレースで4着以下になった場合には、今後について検討することになっている。
(2月16日)


2月7日(火)園田・C2特別(3歳以上・リミテッド・ダ1400m)に出走し5着。10日、田中調教師は「レース後も変わりなくきています。このまま問題がなければ再来週のリミテッドレースに向かいたいと思っています」とのこと。また同馬はここまで32戦堅実な競馬を続けていますが、なかなか勝ち上がることができません。次走のリミテッドレースで4着以下になった場合には、今後について検討する予定です。
(2月10日)


2月7日(火)園田・C2特別(3歳以上・リミテッド・ダ1400m)に田中学騎手で出走。馬体重は3キロ増の423キロ。メンコを着用して落ち着いた様子でパドックを周回。少し体が緩く見え前肢の出が少し硬め。ただ馬自信には活気もあり、周回を重ねていくと徐々に硬さも解れてくる。他の馬たちに騎手が跨がってからも、入れ込むことなく馬場へ向かった。レースでは、揃ったスタートも、無理せず控えて6番手で1コーナーへ入ると、6番手のまま2コーナーを周り向こう正面へ。内を下がってきた馬を交わすが、外から上がっていく馬に交わされ、6番手のまま3〜4コーナーを周り直線へ。インを突きいったんは3番手に上がるが最後は伸びを欠いてしまい5着。レース後、田中調教師は「外の方が伸びやすい馬場で、直線インを突いた分伸びきれなかったようです。少し体が重たかったかもしれませんし冬毛も出ていて、本当は暖かくなってからの方が良さそうです。ただリミテッドレースで相手も強くなかっただけに、今日の結果は残念です」とのこと。
(2月8日)


1月25日(水)園田・C2特別(3歳以上・リミテッド・ダ1400m)に出走し2着。2月3日、田中調教師は「前走後も変わりなくきていますので、来週のリミテッド競走に出走させます。なかなか勝ちきれませんが、頑張って欲しいですね」とのことで、2月7日(火)園田・C2特別(3歳以上・リミテッド・ダ1400m)への出走が予定されている。
(2月3日)


1月25日(水)園田・C2特別(3歳以上・リミテッド・ダ1400m)に田中学騎手で出走。馬体重は2キロ増の420キロ。メンコを着用。歩様に硬さも見られず、引き続き変わりなくきている様子。騎手が跨がってからも大きく気配が変わることはなく馬場へ。レースでは、マズマズのスタートから馬なりで6番手のインに付けて1コーナーヘ。無理に動かず6番手のインで2コーナーから向こう正面へ。6番手のインを通り3コーナーへ入ると少しずつ外目に進路を取り直線へ。直線で1頭だけ脚色が違う伸び脚を見せた勝ち馬には交わされたものの、同馬もしっかりと伸びてきて際どい2着争いを制して2着。レース後、田中調教師は「勝ち馬は1頭だけ力が違った感じですが、ハルカカナタもしっかりと2着を確保して頑張ってくれました。引き続きリミテッドレースに使っていければと思います」とのこと。
(1月25日)


1月25日(水)園田・C2特別(3歳以上・リミテッド・ダ1400m)に出走の予定。18日、田中調教師は「前走後も変わりなく馬の方は元気いっぱいです。予定通り来週のリミテッドレースに出走させようと思います。相手は少し楽になると思いますので頑張って欲しいですね」とのこと。
(1月18日)


1月11日(水)園田・C2一(4歳以上・ダ1400m)に田中学騎手で出走。馬体重は2キロ減の418キロ。メンコを着用してパドックを周回。ここ数戦と比べると気合い乗りが早く、歩様もスムーズで引き続き状態は良さそう。レースでは、揃ったスタートも無理せず控えて後方からの競馬。7番手のインを通り1〜2コーナーを周り向こう正面へ入ると、捲ってきた馬がいて8番手で3コーナーヘ。4コーナーで外を突いて直線ジワジワと伸びてくるものの、前4頭からは離された5着まで。レース後、田中調教師は「インもそれほど砂が深くなく、ペースも流れてくれて展開は悪くなかったと思いますが、前が止まってくれませんでした。相手関係を考えるとやはりリミテッドレースの方が楽になりますので、次走は25日に組まれる予定のリミテッドレースに向かいたいと思います」とのこと。
(1月11日)


12月29日(木)園田・C2特別(3歳以上・リミテッド・ダ1400m)に田中学騎手で出走し4着。1月6日、田中調教師は「レース後も元気いっぱいで調子落ちは見られません。リミテッドレースではありませんが、来週のレースで出走させようと思います」とのことで、引き続き1月11日(水)園田・C2一(4歳以上・ダ1400m)に田中学騎手で出走の予定。
(1月6日)

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2016年

12月29日(木)園田・C2特別(3歳以上・リミテッド・ダ1400m)に田中学騎手で出走。馬体重は3キロ増の420キロ。歩様に少し硬さは感じられるが体が萎んだ感じもなく元気いっぱいで力は発揮できそうな状態。レースでは寄れ気味のスタートも立て直すと徐々に上がって行き3番手の外目で1コーナーへ。コーナーワークで4番手に下がり2コーナーを周り向こう正面へ入ると再度3番手に。3番手で3コーナーへ入ると2番手から先に動いた馬に合わせて一緒に上がって行き2番手の外目で4コーナーを周り直線へ向かうが、ジワジワとしか伸びず、内を上がってきた2頭に交わされてしまい4着。レース後、田中調教師は「体調に上積みはないものの引き続き状態は悪くなかったと思います。今日の相手関係なら何とかしてくれるのではと期待していただけに今日の結果は残念です。自分で動くと終いが甘くなるようなところがあるのかもしれないので、馬群の中で脚を溜めて終いの脚にかける方が良いのかもしれません」とのこと。
(12月29日)


12月29日(木)園田・C2特別(3歳以上・リミテッド・ダ1400m)に田中学騎手で出走の予定。22日、田中調教師は「来週のリミテッドレースに出走させたいと思っていますが、引き続き馬は元気いっぱいで続戦できる状態です。勝ちきれないあと一歩の競馬が続いていますが、何とか初勝利を期待したいと思います」とのこと。
(12月22日)


12月14日(水)園田・C2特別(3歳以上・リミテッド・ダ1400m)に田中学騎手で出走。馬体重は1キロ増の417キロ。メンコを着用してパドックを周回。少し余裕のある体つきも、気合い乗り良く元気一杯で引き続き状態は良さそう。馬場入場時も入れ込むことなくスムーズに返し馬に入った。レースでは、マズマズのスタートもダッシュが付かず後方からの競馬。最後方で1コーナーヘ入るがコーナーワークで4番手に上がり2コーナーを周り向こう正面へ。4番手のインを気合いを付けながら追走し3〜4コーナーを周り直線へ向かうと、外に出されしっかりとした脚で伸びるが、先に抜け出した馬には届かず2着まで。レース後、田中調教師は「今日はチャンスだと思っていましたが、あと一歩でした。内は砂が入って重くなっている分、内々で競馬をしたのが微妙に影響したのかもしれません。馬は引き続き元気一杯なので、年内にもう1走できればと考えています」とのこと。
(12月14日)


12月14日(水)園田・C2特別(3歳以上・リミテッド・ダ1400m)に田中学騎手で出走の予定。9日、田中調教師は「前走後も変わりなく順調に来ています。なかなか勝ちきれませんが、引き続き園田デビュー馬限定のリミテッドレースになりますので、そろそろ勝たせたいですね」とのこと。
(12月9日)


11月30日(水)園田・C2特別(3歳以上・リミテッド・ダ1400m)に田中学騎手で出走。馬体重は前走より4キロ増の416キロ。落ち着いた様子でパドックを周回。フックラとした体つきで、状態は悪くなさそう。パドックで騎手が跨がっても特に様子は変わらずに馬場へ。ダートコースに入ると、常歩で誘導馬の後ろを付いていく。その後反転して促されると、スムーズに返し馬に入った。レースでは好スタートを切るも控え、その後外目に出すとやや掛かり気味に上がっていき、5番手で1〜2コーナーを通過して向こう正面へ。向こう正面の半ば過ぎから仕掛けて上がっていき、2列目の3〜6番手で4コーナーを回り最後の直線に入ると、外目から脚を伸ばすが2着。レース後、田中調教師は「なかなか勝ちきれませんね。今日は1コーナーへの入りでごちゃついた時に接触があり、少し掛かってしまったようです。それがなければ、もっと際どかったと思いますし、外枠なら違っていたと思います。引き続きC2のレースに出走できるので、リミテッドレースを使っていけたらと考えています」とのこと。
12月2日、田中調教師は「レース後も馬は元気いっぱいです。引き続き再来週に組まれる予定のリミテッド競走に向かいたいと考えています」とのことで、次走は12月14日(水)園田・C2特別(3歳以上・リミテッド・ダ1400m)に出走の予定。
(12月2日)


11月30日(水)園田・C2特別(3歳以上・リミテッド・ダ1400m)に田中学騎手で出走の予定。25日、田中調教師は「前走後も順調に来ていて、馬は元気いっぱいです。状態はかなり上向いていますし、園田デビュー馬限定のレースになりますので、チャンスもあると思っています」とのこと。
(11月25日)


11月16日(水)園田・C2一3歳以上(ダ1400m)に田中学騎手で出走。馬体重は3キロ増の412キロ。少し余裕があるようにも見えるが、馬に元気はあり引き続き状態は悪く無さそう。レースでは好スタートを決めるが、他の馬たちのダッシュも速く7番手で1コーナーヘ。そのまま7番手を進み2コーナーを周り向こう正面へ入ると、外を捲り気味に上がってきた馬に付いて行き3コーナーへ。バテた馬を交わしながらインを突いて4番手で4コーナーを周り直線へ向かうと、ジワジワと伸び、バテた逃げ馬を交わしたものの外から1頭に交わされてしまい4着。レース後、田中調教師は「この馬なりには頑張っているのですが、JRAからの転入馬が多く4着に来るのがやっとでした。11月30日には園田デビュー馬限定のリミテッドレース(1400m)が組まれる予定なので、次走はそこを目標にしたいと思います」とのこと。
(11月16日)


11月11日、田中調教師は「昨日少し強目のところを乗りました。半マイルから行って終いの2ハロンを27秒くらいのところで乗りました。終い重点の調整でしたが、外傷の影響もなく問題ありませんので来週のレースに出走させたいと思います」とのこと。
(11月11日)


11月4日、田中調教師は「傷も癒えて、もう問題ありません。馬は引き続き元気いっぱいなので11月15日から始まる開催で使えそうです。来週末に1本追い切ってレースに向かおうと思っています」とのこと。
(11月4日)


10月20日(木)園田・C2一3歳以上(ダ1400m)に出走し4着。28日、田中調教師は「前走後、外傷を負ったためしばらく楽をさせましたが昨日から運動を開始しました。来週から乗り始める予定で、再来週の開催で出走できればと思います」とのこと。
(10月28日)


10月20日(木)園田・C2一3歳以上(ダ1400m)に田中学騎手で出走。馬体重は増減無しの409キロ。歩様もスムーズで引き続き状態は良さそう。ジョッキーが跨がると程好い気合い乗りで馬場へ向かった。レースでは、マズマズのスタートも他の馬たちのダッシュが速く無理せず後方からの競馬。8番手で1〜2コーナーを周り向こう正面へ入ると前との差を徐々に詰め始める。3コーナーから捲り気味に上がって行き5番手の外で4コーナーを周り直線へ。前の馬のさらに外を通り追い出されるとしっかりと伸びてきて4着。レース後、田中学騎手は「良い感じで上がって行けてこの馬なりには伸びているのですが」とのコメント。また田中調教師は「良い感じで直線へ向かえましたが、今日は1,2着馬が強かったと思います。4コーナーから直線にかけて、もう少しスムーズなら3着は十分あったと思います」とのこと。
(10月20日)


10月6日(木)園田・リミテッドC2・3歳以上特別(ダ1400m)に出走し3着。13日、田中調教師は「レース後も引き続き元気いっぱいです。引き続き来週の競馬で使えればと思っており、木曜か金曜のレースに出走させる予定です」とのことで、10月20日(木)園田・C2一3歳以上(ダ1400m)に田中学騎手で出走することになった。
(10月17日)


10月6日(木)園田・リミテッドC2・3歳以上特別(ダ1400m)に出走。馬体重は3キロ増の409キロ。メンコを着用してパドックを周回。少しうるさいところを見せるが、程好い気合い乗りに見え、まったく問題無し。体重が3キロ増えたが見た目に太目感はなく、前肢の出もスムーズに見え引き続き状態は悪く無さそう。騎手が跨がると気合いが乗り馬場へ向かった。レースでは、マズマズのスタートから押して先行争いに加わるが、控えて3番手からの競馬。3番手外目で1コーナーへ入ると内に入れて3番手のインを通り2コーナーを周り向こう正面へ。そのまま3番手のインを通り3〜4コーナーを周り直線へ向かうと、インから外に出して追い出されるが、前との差は詰まらずそのまま流れ込んでの3着。レース後、田中調教師は「前々で上手く流れには乗れていたとは思いますが、今日は前へ行った馬が有利な馬場で、前を交わすことはできませんでした。この馬なりに頑張ってくれているとは思いますし、差し込める馬場ならもう少し際どかったと思います。ここにきて体も成長していますし引き続き使っていければと思います」とのこと。
(10月6日)


9月22日(木)園田・リミテッドC2・3歳以上特別(ダ1400m)に出走し4着。30日、田中調教師は「レース後も大きな問題はなく、馬は元気いっぱいです。この間は少し重め残りもあったかもしれませんので、しっかり調整をして来週のレースに向かいたいと思います。後がないつもりでレースに臨みます」とのことで、引き続き10月6日(木)園田・リミテッドC2・3歳以上特別(ダ1400m)に出走の予定。
(9月30日)


9月22日(木)園田・リミテッドC2・3歳以上特別(ダ1400m)に田中学騎手で出走。馬体重は7キロ増の406キロ。メンコにシャドウロールを着用して、落ち着いた様子でパドックに登場。馬体が増えてきたのも良く、太目感なく元気いっぱい。歩様もスムーズで、状態はとても良さそう。終始落ち着いた周回も他の馬たちに騎手が跨がると気合いが乗り馬場へ向かった。レースでは、やや立ち遅れ気味のスタートから行き脚を付けて5番手からの競馬。5〜6番手の外目で1〜2コーナーを周り向こう正面へ。外を捲り気味に上がっていき2〜3番手で3〜4コーナーを周り最後の直線へ。前2頭には少し離されてしまうが、3頭による3着争いの叩き合いになり3着かと思われたゴール寸前で内からクビ交わされてしまい4着。レース後、田中調教師は「向こう正面から上がって行く勝ちにいく競馬をしましたが、体重が増えていた分か最後は伸びきれませんでした。この馬なりによく頑張っているのですが…。レース後、問題がなければ続戦させたいと思います」とのこと。
(9月22日)


9月22日(木)園田・リミテッドC2・3歳以上特別(ダ1400m)に田中学騎手で出走する。21日、田中調教師は「引き続き体調は変わらず悪くない状態です。今回はクラスも下がりますし、相手関係を見る限り頑張れるのではと思っています」とのこと。
(9月21日)


9月9日(金)園田・3歳以上C1(ダ1400m)に出走し7着。15日、田中調教師は「レース後、大きな疲れもなく続戦できる状態です。ポイント制でクラスもC2に下がりますので、来週木曜日のリミテッドレース(園田デビュー馬限定)に向かおうと思います。ここのところ結果が出ていませんし、今後のためにも何とか結果を出せればと思います。今回はクラスも下がりますし、結果を求めたいと思います」とのこと。
(9月15日)


9月9日(金)園田・3歳以上C1(ダ1400m)に板野騎手で出走。馬体重は増減無しの399キロ。メンコにシャドウロールを着用して落ち着いた様子でパドックを周回。歩様がスムーズで、気合い乗りも良く状態は良さそう。騎手が跨がってからも変にテンションが上がりすぎることもなく、程好い気合い乗りで馬場へ向かった。返し馬も素軽いフットワーク。レースでは、マズマズのスタートを切るも挟まれてしまい後方からの競馬。最後方で1〜2コーナーを周り向こう正面へ。1頭下がってきた馬を交わして後方2番手で3コーナーを周る。後方2〜3番手のインを通り4コーナーを周り直線へ向かうと、インを伸びてくるが最後は脚色がいっぱいになってしまい7着。レース後、田中調教師は「直線で外に出すように指示を出していましたが、スタート後に挟まれてしまい終始中途半端な競馬になってしまいました。今日はこの馬の力を発揮できませんでした」とのこと。
(9月9日)


8月26日(金)園田・3歳以上C1(ダ1400m)に出走し5着。9月1日、田中調教師は「レースの疲れも見せず元気いっぱいです。引き続き来週の競馬で出走させようと思います」とのことで、9月9日(金)園田・3歳以上C1(ダ1400m)に出走の予定。
(9月1日)


8月26日(金)園田・3歳以上C1(ダ1400m)に板野騎手で出走。馬体重は前走より7キロ増の399キロ。メンコ(レース前に外す)、シャドーロールを着用しパドックを周回。少し前捌きが硬めの歩様も、キビキビとした歩様リズム良く周回しており、具合は悪くなさそう。馬体重が増えたのも好材料。騎手が跨がると、軽く気合いも乗って馬場へ向かった。レースでは、マズマズのスタートを切るも、控えて後方からの競馬。道中は最後方を進み、3コーナー過ぎから仕掛けて8番手で最後の直線に入ると、しっかりと脚を伸ばして5着。レース後、田中調教師は「スタートはマズマズでしたが、外から切れ込んできた馬からのキックバックで砂を被るのを嫌がってしまい、前に進んでいかなかったようです。切り替えて道中は後方を進み、直線では良い脚を使っていました。ただ、少し脚を余した感があるので、もう少し早く仕掛けていたら、前との差をもっと詰められていたかもしれません」とのことだった。
(8月26日)


8月26日(金)園田・3歳以上C1(ダ1400m)に出走の予定。8月19日、田中調教師は「先週の竦みもすぐに症状は治まり、本日17−17くらいの調整を行いました。引き続き状態自体は悪くないと思いますので、何とか結果を出せればと思っています」とのこと。
(8月19日)


8月12日、田中調教師は「大分、疲れも取れてきたようですので、来週の競馬で出走させようと思います」とのことだったが、13日に再度連絡があり「来週のレースに向けて13−14の少し強いところを乗りましたが、運動後に少しすくみの症状が見られました。無理に来週使う必要もありませんので、出走は1週伸ばそうと思います」とのことで、次走の予定は8月26日(金)園田・3歳以上C1(ダ1400m)に変更になった。
(8月13日)


7月29日(金)園田・3歳以上C1特別(ダ1400m)に出走し9着。8月3日、田中調教師は「前走後も脚下に問題はなく、引き続き元気もあります。ただここのところ結果が出ていないように、目に見えない疲れがあるかもしれませんので、来週の開催は見送り17日からの開催で出走させたいと考えています」とのこと。
(8月3日)


7月29日(金)園田・3歳以上C1特別(ダ1400m)に板野騎手で出走。馬体重は1キロ減の392キロ。メンコにシャドウロールを着用してパドックを周回。小柄な馬体ながら、細い感じや連戦の疲れも見せず元気よくパドックを周回。引き続き状態は悪くなさそう。パドックで騎手が跨がると気合いが乗り馬場に向かった。レースでは、揃ったスタートから前をうかがうが他の馬たちのダッシュも速く中団からの競馬。6〜7番手の外目で1〜2コーナーを周り向こう正面へ入ると6番手で3コーナーヘ。一気にペースが上がり5番手で4コーナーを周り直線へ向かうが、直線で寄られると伸び脚を欠き9着。レース後、田中調教師は「掲示板は十分チャンスがあると思っていたのですが、直線で寄られると一気に走る気をなくしてしまったようです。レース後の具合を見て、今後の予定を考えたいと思います」とのこと。
(7月29日)


7月14日(木)園田・3歳以上C1(ダ1400m)に出走し5着。21日、田中調教師は「前走後も大きな疲れは見られません。引き続き来週のレースで出走させようと思います」とのことで、7月29日(金)園田・3歳以上C1特別(ダ1400m)に出走の予定。
(7月21日)


7月14日(木)園田・3歳以上C1(ダ1400m)に田中学騎手で出走。馬体重は増減無しの393キロ。メンコを着用してパドックを周回。歩様もスムーズで歩きに軽さが見られて元気いっぱい。歩様に硬さも見られず、程良い気合い乗りで引き続き状態は良さそう。他の馬たちに騎手が跨がると、さらに気合いが乗って馬場に向かった。 レースでは、好スタートから先行争いに加わるが無理には行かず2番手からの競馬。そのまま2番手を進み1〜2コーナーを周り向こう正面へ。終始逃げ馬をマークする形で2番手を進み、3〜4コーナーでは先頭に並びかけるようなシーンも見られたが2番手で直線へ向かうと、逃げ馬に突き放されてしまいジワジワとしか伸びず後続に交わされてしまい5着。レース後、田中騎手は「逃げられたらハナでもと思っていたのですが、勝ち馬が内から譲らない感じでしたので無理せず控えました。2番手で折り合いが付けば良かったのですが、掛かってしまった分最後の伸びを欠いてしまった感じです」とのこと。また田中調教師は「逃げられたら違っていたと思いますが、今日は掛かってしまった分伸びを欠いたようです。引き続き具合自体は良いので、引き続き使っていきたいと思います」とのこと。
(7月14日)


7月14日(木)園田・3歳以上C1(ダ1400m)に田中学騎手で出走の予定。8日、田中調教師は「本日、馬なりで15−15のところを乗っていますが、引き続き馬は元気いっぱいです。予定通り来週のレースで出走させますが、出走を1週伸ばしたのが良い結果に繋がってくれればと思います」とのこと。
(7月8日)


6月22日(水)園田・3歳B特別(ダ1400m)に出走し4着。7月1日、田中調教師は「大きな疲れは見られませんが、ここまで連戦できていますので来週は使わずに、再来週の出走を検討しています。次走は古馬との混合戦でC1に格付けされます」とのこと。
(7月1日)


6月22日(水)園田・3歳B特別(ダ1400m)に田中学騎手で出走。馬体重は2キロ増の393キロ。メンコを着用し落ち着いた様子でパドックに登場。前肢の出に少し硬さは見られるが、僅かな体重増も前走に比べて体をフックラ見せて状態は引き続き悪くなさそう。他の馬たちに騎手が跨がると、気合いが乗りパドックでは騎手が跨がらずに馬場へ向かった。レースでは、マズマズのスタートも無理には行かず中団やや後方からの競馬。7〜8番手の外目を通り1〜2コーナーを周り向こう正面へ。6〜7番手の外目で3コーナーヘ入ると、1頭が脱落して6番手のかなり外を周り直線へ向かうと、馬場の外目をしっかりと伸びていったんは3番手に上がるが、ゴール手前で外から交わされてしまい4着。レース後、田中調教師は「今日は内の馬場が重く外を通ったこと自体は問題無かったのですが、勝負所の3コーナーでスムーズに上がっていけませんでした。最後もバタバタにはなっていないのですが、前を捕らえる脚も残っていませんでした。次走からは古馬と混合になりますので、レース後の具合と、どのクラスに編成されるのかを見て、ここからの予定を検討したいと思います」とのこと。
6月24日、田中調教師は「レース後も特に問題はありません。週末から跨がってみた具合を見て、次走を決めたいと思います」とのこと
(6月24日)


6月22日(水)園田・3歳B特別(ダ1400m)に田中学騎手で出走予定。17日、田中調教師は「前走後も大きな疲れも見せず、引き続き変わりなく来ています。予定通り、来週の競馬に出走させようと思います。展開ひとつでチャンスはあると思いますので、楽しみにしています」とのこと。
(6月17日)


6月8日(水)園田・3歳B特別(ダ1400m)に出走し5着。10日、田中調教師は「レース後も脚下に問題はなく、疲れも見せず元気いっぱいです。この分なら続けて使っていけそうですので、22日の同条件のレースに向けて調整していきます」とのことで、6月22日(水)園田・3歳B特別(ダ1400m)に向けて調整を行っていくことになった。
(6月10日)


6月8日(水)園田・3歳B特別(ダ1400m)に田中学騎手で出走。馬体重は1キロ増の391キロ。メンコを着用しパドックを周回。小柄な牝馬でレース間隔は詰まっているが、1キロでも増えたのは好材料。歩様もスムーズで力強さがあり、程よい気合い乗りで引き続き状態は良さそう。他の馬たちに騎手が跨がってからも入れ込むことはなく、落ち着いた雰囲気のまま馬場へ向かった。レースでは、好スタートも無理には行かず4番手インからの競馬。折り合いを付けつつ3〜4番手のインを通り1〜2コーナーを周り向こう正面へ。ペースが一気に上がるが、そのまま4番手で3コーナーヘ入ると、1頭が脱落して前2頭を見る形の3番手インで4コーナーを周り直線へ。直線伸びるかに思われたが、一杯になってしまい3番手で粘るところを2頭に交わされてしまい5着。レース後、田中騎手は「4角の手応えも絶好でこれならと思いましたが、直線で前2頭の間を突こうとしたところ、狭くなってしまいそこで馬が怯んでしまいました」とのコメント。また田中調教師は「今日は調子も良く、内で上手く競馬ができていただけに残念です。乗り役の話しにもあったように怯んだのが敗因で、力負けではないと思っています。引き続き22日に同じ条件が組まれる予定ですので、レース後の状態に問題がなければそこへ向かいたいと思います」とのこと。
(6月8日)


6月3日、田中調教師は「乗り始めた後も問題は無く馬は元気いっぱいです。体は少し減っての出走になるかもしれませんが、体調は引き続き良いので、来週のレースに出走させようと思います」とのことで、6月8日(水)園田・3歳B特別(ダ1400m)に出走の予定。
(6月3日)


5月24日(火)園田・3歳B特別(ダ1700m)に出走し3着。27日、田中調教師は「レース後も、特に問題はありません。まだ乗り始めていませんので、来週から跨がった具合をみて次走を決めようと思いますが、早くても6月8日のBクラス戦(ダ1400m)になりそうです。内容も良くなってきているので、何とか勝たせてあげたいと思っています」とのこと。
(5月27日)


5月24日(火)園田・3歳B特別(ダ1700m)に田中学騎手で出走。馬体重は2キロ減の390キロ。メンコを着用して落ち着いた様子でパドックを周回。前走に比べリラックスしているように感じ、マイナス2キロも細過ぎる感じもなく力は発揮できそうな状態。他の馬たちに騎手が跨がると気合いが乗り馬場へ向かった。レースでは、揃ったスタートから4番手外目へ付けるが、3コーナー手前で控えて5番手からの競馬となり3〜4コーナーを周り1周目のスタンド前を通過。そのまま5番手で1〜2コーナーを周り向こう正面へ入ると、外を捲り気味に上がってきた馬がいて一気にペースが上がると、内の馬を交わして5番手のまま外目を通り3〜4コーナーを周り最後の直線へ。馬場の外目に出され良く伸びるが3着まで。レース後、田中調教師は「内容は悪くなかったと思いますが、やはり外枠の分他の馬に比べ距離を走らされた感じです。勝ち馬の位置で競馬ができれば良かったのですが、4コーナーも外を回らざるを得ない形になってしまいました。久々の1700mでしたが、距離自体は問題なさそうです。まだBクラスで走れますので、早く一つ勝たせたいですね」とのこと。
(5月25日)


出走日が変更となり、5月24日(火)園田・3歳B特別(ダ1700m)に田中学騎手で出走することになった。
(5月23日)


5月20日、田中調教師は「前走との間隔が開きましたので、昨日併せ馬を行いました。なかなか良い動きを見せてくれて状態も上向いています。来週の水曜日に1700mの番組が組まれる予定ですので、そこで出走させたいと思います。ここ数戦よりも状態は上向いているので、レースが楽しみです」とのことで、5月25日(水)園田・3歳B特別(ダ1700m)に田中学騎手で出走の予定。
(5月20日)


5月3日(火)園田・3歳B特別(ダ1400m)に出走し3着。11日、田中調教師は「前走後も変わりなくきています。Bクラスに下がってからは、頑張れるようになってきましたので、じっくりと調整して5月後半の開催で出走させたいと思います」とのこと。
(5月11日)


5月3日(火)園田・3歳B特別(ダ1400m)に田中学騎手で出走。馬体重は3キロ減の392キロ。メンコを着用し、落ち着いた様子でパドックを周回。少し細身に写る馬体も、程よい気合い乗りで元気いっぱい。引き続き状態は悪くなさそうだが、周回を重ねていくと、さらに気合いが乗りうるさいところを見せ始める。他の馬たちに騎手が跨がると、程よい気合い乗りで馬場へ向かった。スタート直前のゲート内で1頭が転倒。横の馬がゲートから出て放馬してしまい2頭が競走除外となり10頭立て。レースでは、マズマズのスタートも無理に行かず中団からの競馬。5番手で1〜2コーナーを周り向こう正面へ。気合いを付けつつ前との差を詰めながら3コーナーへ入ると、外を徐々に上がって行き3番手に並ぶように4コーナーを周り直線へ。しっかりと馬場のまん中を伸びてきて前を捕らえかけたところを、さらに外から伸びてきた2頭に交わされてしまい3着。レース後、田中調教師は「向こう正面から上がって行く時に、押っつけながら上がって行った分、最後はバテてしまった感じです。あそこが馬なりでスーっと上がっていければ、もっと際どかったと思います」とのこと。
(5月4日)


5月3日(火)園田・3歳B特別(ダ1400m)に田中学騎手で出走の予定。4月28日、田中調教師は「前走後も変わりなくきていて馬は元気いっぱいです。前走でも見所があったように、このクラスであれば展開ひとつでチャンスもありそうです」とのこと。
(4月28日)


4月19日(火)園田・3歳B特別(ダ1400m)に田中学騎手で出走。馬体重は増減無しの395キロ。レースではマズマズのスタートから中団やや後方からの競馬。8番手で1〜2コーナーを周り向こう正面へ。脚を溜めつつ3コーナーへ入ると、徐々に上がっていき馬群を割るように4コーナーを周り直線へ向かうと、よく伸びるがゴール手前で脚色が鈍ってしまい3着。レース後、田中調教師は「今日はパワーの要る馬場で、小柄なこの馬には厳しいかと思っていましたが、4コーナーでは馬群を割ってきたように、馬込みに怯むことなく良く頑張ってくれたと思います。引き続きレース後の具合を見て使っていきたいと思います」とのこと。
(4月20日)


4月19日(火)園田・3歳B特別(ダ1400m)に田中学騎手で出走を予定。15日、田中調教師は「引き続き馬は元気いっぱいです。予定通り来週のレースに向かおうと思っていますが、レース間隔が詰まっているので強目の追い切りは行わずにレースに向かおうと思います。スムーズな競馬ができて、展開が向いてくれればチャンスもあると思っています」とのこと。
(4月15日)


4月6日(水)園田・3歳B特別(ダ1400m)に田中学騎手で出走。馬体重は2キロ増の395キロ。メンコを着用し落ち着いた様子でパドックに登場。少しでも体が増えたのは好材料。少し歩様に硬さは見られるが力は発揮できそうな状態。騎手が跨がってからも大きく気配が変わることはなく馬場へ向かった。レースでは、マズマズのスタートも、無理せず控えて後方からの競馬となり、10番手で1コーナーヘ。そのまま10〜11番手で2コーナーを周り向こう正面へ入ると、外目を徐々に上がっていき8番手で3コーナーへ。さらに外目を上がっていき6番手前後で4コーナーを周り直線へ向かうと、外に大きく寄れてしまい、立て直して追い出されると良く伸びるが4着まで。レース後、田中騎手は「直線で手前を変えるときに左に寄れましたが、不利を受けてのものではありません。この馬なりには伸びてはいるのですが」とのコメント。また田中調教師は「今日は展開が向かない中、最後は差を詰めてきてくれました。このクラスなら使っていくうちに十分チャンスはありそうです」とのこと。
4月8日、田中調教師は「まだ乗り始めていませんが、歩様も問題無く続けて使っていけそうです。明日から跨がってみて問題がなければ、再来週の開催にBクラスのダート1400m戦が組まれる予定ですので、そこで出走できればと思っています」とのこと。
(4月8日)


4月6日(水)園田・3歳B特別(ダ1400m)に田中学騎手で出走の予定。4月1日、田中調教師は「レースに向けて、昨日3ハロンをハロン14秒くらいのところを乗っています。引き続き馬は元気いっぱいです。来週のレースを予定していますが、Bクラスに下がりますので、頑張って欲しいと思います」とのこと。
(4月1日)


3月17日(木)園田・AB混合の特別戦(ダ1700m)に出走し6着。23日、田中調教師は「レース後も脚下に問題はなく、馬は元気いっぱいです。次はクラスも下がりますし、4月前半に引き続き使っていければと考えています」とのこと。
(3月23日)


3月17日(木)園田・AB混合の特別戦(ダ1700m)に中田騎手で出走。馬体重は1キロ増の393キロ。メンコを着用しパドックを周回。393キロの馬体重も細過ぎる感じはなく、元気いっぱいで気合い乗りも良く、引き続き状態は悪くなさそう。騎手が跨がると、さらに気合いが乗り馬場へ向かった。レースではマズマズのスタートも無理せず控えて中団からの競馬。6〜7番手で1週目の3〜4コーナーを周り6番手でスタンド前を通過。そのまま6〜7番手で1〜2コーナーを周り向こう正面へ。そのまま6〜8番手で3〜4コーナーを周り最後の直線へ向かうと、前からは離された5番手争いになるが伸びることができず6着。レース後、田中調教師は「今日は相手も強い中この馬なりには頑張ってくれていたと思います。6着は残念でしたが、3戦連続で掲示板を外したことで次はBクラスでの出走になります。クラスが下がれば競馬もしやすくなると思いますので、レース後の具合を見て出走予定を検討したいと思います」とのこと。
(3月17日)


3月17日(木)園田・AB混合の特別戦(ダ1700m)に出走を予定。11日、田中調教師は「本日3ハロンを14−14くらいで強目の調教を行っています。ここにきて暖かい日もあり、冬毛も少しずつ抜けてきて体調も上向いています。引き続き、馬は元気いっぱいなので、何とか結果を出せればと思います。久々の1700mになりますが、頑張って欲しいと思います」とのこと。
(3月11日)


2月25日(木)園田・Aクラス特別戦(ダ1400m)に出走し9着。3月4日、田中調教師は「前走後も脚下に問題は無いので、引き続き使っていこうと思います。距離が1700mになりますが、3月17日のAB混合特別に向かう予定でいます」とのこと。
(3月4日)


2月25日(木)園田・Aクラス特別戦(ダ1400m)に田中学騎手で出走。馬体重は2キロ減の392キロ。メンコを着用しパドックを周回。いつもに比べ少し集中力を欠く感じも、程良い気合い乗り。他の馬たちに騎手が跨がるとさらに気合いが乗り、パドックで騎手は跨がらずに馬場へ向かった。レースでは、マズマズのスタートから行く気を見せるも他の馬たちの行き脚が速く5番手からの競馬。5番手の外目で1〜2コーナーを周り向こう正面へ。向こう正面過ぎからペースが上がると徐々に遅れ始めてしまい、6〜8番手に並ぶように4コーナーを周り直線へ向かうが、伸びることができず9着。レース後、田中調教師は「位置どりは悪くありませんでしたが、直線ではこの馬の伸び脚が見られませんでした。馬は元気いっぱいなのですが、冬毛も出て体調も一息なのかもしれません。暖かくなるに連れて徐々に体調も良くなってくると思いますので、レース後の状態を見て問題がなければ、引き続き使っていきながら良化を待ちたいと思います」とのこと。
(2月25日)


2月11日(木)園田・Aクラス特別戦(ダ1400m)に出走し7着。18日、田中調教師は「前走後も馬は元気いっぱいです。疲れもないようですので来週のレースに出走させる予定です。連戦になるので、追い切りはおこなわずにレースに向かう予定です」とのことで、次走は2月25日(木)園田・Aクラス特別戦(ダ1400m)に田中学騎手で出走の予定。
(2月18日)


2月11日(木)園田・Aクラス特別戦(ダ1400m)に田中学騎手で出走。馬体重は2キロ増の394キロ。メンコを着用し、いつものように元気良くパドックを周回。歩様もスムーズで引き続き具合は悪くなさそう。騎手が跨がると程よい気合い乗りで馬場へ向かった。レースではマズマズのスタートから軽く促していき先団へ。内目5〜6番手で1〜2コーナーを通過し、向こう正面の半ば過ぎから徐々に手が動き始める。激しく手を動かしながら5番手で3コーナーを通過し、ムチを入れつつ4〜6番手で4コーナーを回り直線に入るが、直線の半ばで失速してしまい7着。レース後、田中騎手は「4コーナーから直線にかけて強気に出していったのですが、そこで一杯になってしまいました」とのコメント。また、田中調教師は「強気に外へ出した分止まってしまったようです。内の方が走り易い馬場でしたので、内で我慢する競馬なら掲示板はあったと思います。具合自体は悪くないと思いますが、冬毛も出てきているので、次走についてはレース後の具合を見て考えたいと思います」とのことだった。
(2月11日)


2月11日(木)園田・Aクラス特別戦(ダ1400m)に田中学騎手で出走の予定。5日、田中調教師は「本日、3ハロンから追い切っていて上がりの2ハロンは25.8秒くらいでした。ここ数戦は使い詰めできましたが、今回は少し間隔がありましたので馬も元気いっぱいです。どんな競馬をしてくれるのか楽しみです」とのこと。
(2月5日)


1月21日(木)園田・園田クイーンセレクション(サラ系3歳牝馬・北陸・東海・近畿交流・ダ1400m)に出走し8着。28日、田中調教師は「レース後も問題なく、出走した疲れも大分取れてきました。次走は2月11日に組まれる特別戦を予定しています」とのこと。
(1月28日)


1月21日(木)園田・園田クイーンセレクション(サラ系3歳牝馬・北陸・東海・近畿交流・ダ1400m)に出走し8着。28日、田中調教師は「レース後も問題なく、出走した疲れも大分取れてきました。次走は2月11日に組まれる特別戦を予定しています」とのこと。
(1月28日)


1月21日(木)園田・園田クイーンセレクション(サラ系3歳牝馬・北陸・東海・近畿交流・ダ1400m)に松浦政宏騎手で出走。馬体重は1キロ減の392キロ。メンコを着用し、パドックの外目を元気よく周回。変わりなく引き続き状態は悪くなさそう。レースでは、マズマズのスタートも、鞭が入るとスーッと好位に上がり5番手で1コーナーヘ。そのまま5番手で2コーナーを周り向こう正面へ入るといったんは4番手へ。ペースが上がり始めたところで外から交わされて5番手で3コーナーヘ。5〜7番手で並ぶように最内で4コーナーを周り最後の直線へ向かうが、直線半ばで力尽きてしまい8着。レース後、松浦騎手は「外目の枠でしたので内に入れたいと思い鞭を入れたら、反応しすぎて1〜2コーナーまで掛かってしまいました」とのコメント。また田中調教師は「もっと内目の枠なら良かったんですが、スタート後、内へ入れるために気合いを付けたところで掛かってしまったようです。上手く脚を溜める競馬ができればと思っていましたが、掛かった分直線では余力がなかったようです。冬毛も出ている中、この馬なりには頑張ってくれているのですが」とのこと。
(1月21日)


1月21日(木)園田・園田クイーンセレクション(サラ系3歳牝馬・北陸・東海・近畿交流・ダ1400m)に松浦政宏騎手で出走の予定。15日、田中調教師は「昨日、2ハロン26秒くらいのところを強目に乗っていて、レースに向けて順調にきています。相手も揃いそうですが、1400の方が競馬はしやすいと思いますし、何とか展開がこの馬向きになってくれればと思います」とのこと。
<口取>
ご参加希望の会員様は、出走確定から1月20日(水)1:00までにお申し込みください。
(1月15日)


12月31日(木)園田・ジュニアカップに出走し9着。1月6日、田中調教師は「レース後も思っていたほど疲れもなく、馬は元気いっぱいです。21日に牝馬だけの交流重賞が組まれていますので、そこへ向かいたいと考えています」とのことで、次走は1月21日(木)園田・園田クイーンセレクション(サラ系3歳牝馬・北陸・東海・近畿交流・ダ1400m)が予定されている。
(1月6日)

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2015年

12月31日撮影(1週目)

12月31日(木)園田・ジュニアカップに板野央騎手で出走。馬体重は1キロ増の393キロ。メンコを着用(レースでは外す)し、落ち着いた様子でパドックに登場。時折辺りを気にする仕草を見せるが、たいしたことはなく問題なし。小柄な馬体も細過ぎる感じはなく、引き続き状態は悪くなさそう。周回を重ねていくと、徐々に気合いも乗ってくる。パドックで騎手が跨がってからも、大きく気配が変わることはなく馬場へ向かった。ダートコースへ入ると、スタンド前をしばらく歩かせてから、反転してスムーズな返し馬に入った。レースでは、マズマズのスタートから先行するも、無理には行かず3〜4番手外目からの競馬となり3〜4コーナーを周り1周目のスタンド前へ。そのまま3〜4番手外目を通り1〜2コーナーを周り向こう正面へ。ペースが一気に上がると徐々に遅れはじめてしまい、6番手のインで4コーナーを周り最後の直線へ向かうが、伸びることができず9着。レース後、板野騎手は「外枠で外々を通らされてしまいました。今日みたいな競馬になると距離も少し長いように感じました。内枠でインをマイペースで立ち回れれば違っていたかもしれませんが、今日は相手も揃っていました。この馬なりに頑張ってはいるのですが…」とのコメント。また田中調教師は「前半は掛かり気味に外を周り、終始外目を通る厳しい競馬になってしまいました。馬自信は元気いっぱいですが、使い詰めできているので、レース後の状態を確認のうえ、今後の予定を検討したいと思います」とのこと。
(12月31日)


12月31日(木)園田・ジュニアカップに板野央騎手で出走の予定。25日、田中調教師は「引き続き順調ですので、予定通りジュニアカップに出走させたいと思います。使い詰めできていますので、強い追い切りは行わずレースに向かいたいと思います。相手は強くなると思いますが、頑張って欲しいと思います」とのこと。
<口取>
ご参加希望の会員様は、12月28日(月)12:00までにお申し込みください。
(12月25日)


12月16日(水)園田・JRA認定アッパートライ競走(リミテッド)(ダ1400m)に出走し4着。21日、田中調教師は「レース後も、元気いっぱいで既に跨がっています。引き続き具合も悪くありませんので、大晦日の重賞に出走させたいと思います」とのことで、12月31日(木)園田・ジュニアカップに向かう予定。
(12月21日)


12月16日(水)園田・JRA認定アッパートライ競走(リミテッド)(ダ1400m)に板野央騎手で出走。馬体重は4キロ増の392キロ。メンコを着用し、いつものようにうるさいところを見せながらパドックを周回。馬体が少しでも増えたのは好材料。歩様に力強さもあり、気合いも乗り引き続き状態は良さそう。他の馬たちに騎手が跨がってからも大きく気配が変わることなく、程良い気合い乗りで馬場へ向かった。レースでは、マズマズのスタートから行く気を見せ2番手からの競馬。1〜2コーナーをそのまま2番手で周り向こう正面へ。逃げ馬が飛ばす中2番手で3コーナーヘ入るが、3〜4コーナー中間で1頭に交わされて3番手のインを通り最後の直線へ向かうが、伸び脚は見られずさらに1頭に交わされてしまい4着。レース後、田中調教師は「強い勝ち馬を追いかけていった分、終いが甘くなってしまいました。自分の競馬に徹すれば3着はあったかもしれませんが、勝ちに行った分しょうがないと思います」とのこと。
(12月16日)


12月16日(水)園田・JRA認定アッパートライ競走(リミテッド)(ダ1400m)に板野央騎手で出走を予定。11日、田中調教師は「前走後は少し馬に苛つきはあるものの、体重に大きな変動もなく順調にきています。使い詰めできており、速い追い切りは必要ないと思いますので、普通キャンターの調整中心で、来週のレースに向かいたいと思います」とのこと。
(12月11日)


12月2日(水)園田・JRA認定アッパートライ競走(リミテッド)(ダ1700m)に松浦政宏騎手で出走。馬体重は4キロ減の388キロ。メンコを着用し、周回当初は、時折小脚を使ったりうるさい仕草を見せるが、入れ込んだ感じではなく問題なさそう。周回を重ねていくと徐々に落ち着きも出てくる。体重がさらに減ってしまったが、入れ込みもなく力は発揮できそうな状態。騎手が跨がると気合いが乗り馬場へ向かい、ダートコースへ入るとしばらく歩かせた後、反転してから少し掛かり気味に駆け出して行った。レースでは、マズマズのスタートから先手を主張しハナへ立ち1週目の3コーナーヘ。そのままハナを譲らずスタンド前を通過して1〜2コーナーを周り先頭で向こう正面へ。向こう正目からピッタリとマークされる厳しい展開も、ハナを譲らず4コーナーを周り最後の直線へ。残り100mでいったん並びかけられてからもう一伸びしたものの、最後はクビ交わされてしまい惜しい2着。レース後、田中調教師は「あと少しでしたが、最後は砂の深いインを通らされた分、交わされてしまいました。上がり自体は問題なさそうですので、使える状態にあれば再来週の認定競走に向かいたいと思います」とのこと。
(12月2日)


11月18日(水)園田・JRA認定アッパートライ競走(リミテッド)(ダ1400m)に出走し6着。26日、田中調教師は「レース後も馬は元気いっぱいです。この馬は短い距離の方が合ってはいると思いますが、来週も再来週も1700mしか組まれておりませんので、1度1700mのレースを試してみようと思います」とのことで、12月2日(水)園田・JRA認定アッパートライ競走(ダ1700m)に松浦政宏騎手で出走の予定。
(11月26日)


11月18日(水)園田・JRA認定アッパートライ競走(リミテッド)(ダ1400m)に松浦政宏騎手で出走。馬体重は増減無しの392キロ。メンコを着用し元気良くパドックを周回。歩様もスムーズで程良い気合い乗り。騎手が跨がってからも大きく気配が変わることはなく程良い気合い乗りのまま馬場へ向かった。レースでは、マズマズのスタートから先行争いに加わり外目4番手からの競馬。1〜2コーナーで5番手外目になり向こう正面へ。3コーナーでは、やや手応えが怪しくなり、前4頭から徐々に離され始め、前とは離された5番手争いで4コーナーを周り直線へ向かうが、伸びることができず6着。レース後、松浦騎手は「枠順が外だったため外々をまわされてしまいました。今日は内の方が軽い馬場で…」とのコメント。また田中調教師は「いつも内の砂が深いところを走らせられるので、枠順が決まった時は、良い枠だと思いましたが、雨の影響で今日は逆に内が有利な馬場状態になってしまいました。上がり自体は問題なさそうですのでレース後の具合を見て今後の予定を考えたいと思います」とのこと。
(11月18日)


11月18日(水)園田・JRA認定アッパートライ競走(リミテッド)(ダ1400m)に松浦政宏騎手で出走予定。13日、田中調教師は「本日、強目の併せ馬を行いました。時計は3ハロンから39.7、終いの2ハロン25.7秒でした。終始併走する形でしたが動きも良かったと思います。引き続き前走くらいの状態はキープできていますので、頑張って欲しいと思います」とのこと。
(11月13日)


11月18日に組まれる認定競走に向けて調整中。8日、田中調教師は「ソエも良くなりほとんど気になりません。引き続き体調は悪くありませんので、来週末に追い切って、18日のレースに向かう予定です」とのこと。
(11月6日)


10月22日(木)、園田・2歳一組特別・JRA認定アッパートライ競走(ダ1400m)に出走し4着。30日、田中調教師は「レースの後も、ソエもひどくなっていないので引き続き使っていけそうです。まだ強目は乗っておらず軽めの調整ですが、来週から少しずつ進めて行きます。次走は11月18日に組まれる認定競走を予定しています」とのこと。
(10月30日)


10月22日(木)、園田・2歳一組特別・JRA認定アッパートライ競走(ダ1400m)に中田貴士騎手で出走。馬体重は6キロ減の392キロ。チャカつきながらパドックに登場。初めのうちは物見をしたりうるさいところを見せていたが、周回を重ねていくと落ち着きが出てきて程良い気合い乗り。前肢の出に少し硬さは見られるが、周回を重ねていくうちに大分良くなってくる。少し細身に写る馬体も、気合い乗りも良く状態は悪くなさそう。騎手が跨がってからも、大きく気配が変わることなく程良い気合い乗りのまま馬場へ向かった。ダートコースへ入ると、速歩で進んでから返し馬に入った。レースでは、揃ったスタートから行く気を見せ先行する競馬。4番手のインで1コーナーヘ入るとコーナーワークで3番手に上がり2コーナーをまわる。向こう正面へ入ると外から2頭に交わされていったんは5番手も、騎手の手が動き4〜5番手で3コーナーヘ。4番手で外目に出しつつ4コーナーを周り直線へ向かうと、外に出されて追い出されるが、ジワジワとしか前3頭との差を詰めることができず4着。レース後、中田騎手は「体重は減っていましたが、元気もあって問題なさそうでした。直線もジワジワと伸びてはくれているのですが、1コーナーで少し掛かったのも最後の伸びに影響があったかもしれません」とのコメント。また田中調教師は「内の砂が深く、内々で競馬をせざるを得なかったのも最後の伸びに影響したかもしれません。上がりでソエを痛がる仕草は見せていませんので、問題がなければ、再来週に組まれる予定の認定競走を目標にしたいと思っています」とのこと。
(10月22日)


10月22日(木)、園田・2歳一組特別・JRA認定アッパートライ競走(ダ1400m)に中田貴士騎手で出走を予定。10月21日、田中調教師は「月曜日に、半マイルから54.6、終いの2ハロン26.5秒の追い切りを行いました。追いきった後に、ソエがひどくなるところもなく、前走くらいの状態でレースに向かえそうです。前走のような競馬ができれば、それほど差はないと思っています」とのこと。
(10月21日)


10月22日(木)、園田・2歳一組特別・JRA認定アッパートライ競走(ダ1400m)に中田貴士騎手で出走を予定。10月16日、田中調教師は「昨日、14−14の強目を乗りました。ソエはまだ少し気にしていますが、調教後もひどくなることはなく使っていける状態です。使ってきている馬で、少しカリカリしたところを見せているので、調教もこれぐらいで十分だと思います。来週の認定競走に出走させます」とのこと。
(10月16日)


10月9日、田中調教師は「ソエはまだ少し気にしていますが、歩様に見せるわけではなく、このまま出走に向けて進めて行けそうです。ただ来週の開催には番組が組まれないようですので、出走は再来週(21日から)の開催になりそうです」とのこと。
(10月9日)


10月2日、田中調教師は「前走後、軽めのキャンターで様子を見てきましたが、手前を変えたときにソエをまだ気にするところがありましたので、再度昨日ソエを焼きました。問題はなさそうですので引き続き出走させたいと思います。来週はダート1700mしか組まれていないので、出走は恐らく再来週の14日からの開催になる見込みです」とのこと。
(10月2日)


9月18日(金)園田・JRA認定アッパートライ(ダ1400m)に出走し2着。24日、田中調教師は「レース後、右前のソエを少し気にしていましたので、ソエを焼きました。その効果もありそれほど気にならないようなので、昨日から乗り始めています。前走の使う前の状態にまで戻っていますので、具合を見ながら次走に備えたいと思います。10月中旬くらいの認定競走に向かえたらと考えています」とのこと。
(9月24日)


9月18日(金)園田・JRA認定アッパートライ(ダ1400m)に中田貴士騎手で出走。馬体重は7キロ減の398キロ。メンコを着用しパドックを周回。少し細身に写る馬体も入れ込みはなく問題はなさそう。歩様に硬さはなく引き続き状態は悪くなさそう。周回を重ねていくと少しうるさいところを見せ始め、気合いが乗ってくる。気合いを面に出しながら馬場へ入場。レースでは、好スタートも行けず5〜6番手からの競馬。6番手のインで1〜2コーナーを周り向こう正面へ。徐々にインを上がっていき2〜3番手で3コーナーヘ入るも、外目から交わされて3〜4番手で4コーナーを周り直線へ。1頭先に抜け出した馬の直後で2頭の叩き合いになり、勝ち馬には及ばなかったものの2着争いには競り勝ち2着。レース後、中田騎手は「直線でピッタリ横に付けられて前に馬がいたため上手く外へ持ち出せませんでした。最後は良い脚で伸びてくれたのですが…」とのコメント。また田中調教師は「上手く直線で外へ出せていれば、勝っていてもおかしくない内容でした。この馬の通ろうとした内はあまり伸びないところなのですが、それでも最後は2着争いの相手にしっかり競り勝ってくれました。なかなか良い勝負根性をしていますね。体は減っていましたが、このぐらいの体重までなら問題はなさそうです。使うと少しソエを気にするところがあるので、レース後の具合を見て、今後の予定を考えたいと思います」とのこと。
(9月18日)


9月14日、田中調教師は「前走後も飼い葉は食べていますが、体が思ったほど戻ってきません。前走から中1週での出走になりますので、この中間は普通キャンター中心の調整でレースに向かおうと思います。また17日(木)園田・プリンセズカップ(GDJ・ダ1400m)を予定していましたが、他地区からも強豪がきてかなり相手関係は厳しくなりそうです。そのため重賞競走への出走は取り止めて、18日(金)のJRA認定競走に向かおうと思います。こちらも相手が弱いわけではありませんが、プリンセスカップほどではなく、1着賞金も変わりませんので」とのことで、9月18日(金)園田・JRA認定アッパートライ(ダ1400m)に中田貴士騎手で出走の予定。
(9月14日)


9月3日(木)園田・JRA認定アッパートライ(ダ1400m)に出走し5着。7日、田中調教師は「レース後、今日から乗り始めましたが、ソエも少し出かかった程度で問題ありません。引き続き使っていけそうですので、園田プリンセスカップに出馬申込を行おうと思います。牝馬限定の重賞競走になりますので、未勝利でも出られる可能性はありそうです」とのことで、9月17日(木)園田・プリンセズカップ(GDJ・ダ1400m)に出走する可能性がある。
(9月7日)


9月3日(木)園田・JRA認定アッパートライ(ダ1400m)に中田貴士騎手で出走。馬体重は前走から増減無しの405キロ。メンコを着用しパドックに登場。時折、小脚を使ったりうるさいところを見せながらの周回も問題はなさそう。引き続き前走時の状態をキープできている感じで力は発揮できそうな状態。パドックで騎手が跨がると、気合いが乗り馬場へ向かった。気合いを面に出しながら馬場入り。レースでは、マズマズのスタートを切るも、他の馬たちのダッシュも速く6番手のインで1コーナーヘ。向こう正面まで6〜7番手を進み6番手のインで3コーナーヘ入ると、前3頭からは離されたものの、インを上がっていき4番手で4コーナーを周り最後の直線へ。4着争いになるが、残り100mくらいで伸び脚が鈍り5着。レース後、中田騎手は「デビュー戦に比べ一気の距離延長でどうかと思いましたが、馬が戸惑うこともなくインの厳しい位置ではありましたが怯むことなく競馬をしてくれました。馬場が悪い中、最後まで頑張って走ってくれました」とのコメント。また田中調教師は「1,2着馬は強いと思っていましたし、距離が600m伸びるので、不安も多かったのですが、そんな中、最後まで集中して走れていたと思います。直線へ向いた時には、4着はあるかと思いましたし、こういう競馬ができれば、今後のレースにも繋がると思います。ただ今日みたいな不良馬場自体は問題無いと思っていましたが、前走後もソエが出かかっていたので、レース後の反動が少し心配です。レース後の具合を見つつ、今後の予定を考えたいと思います」とのこと。
(9月3日)


9月3日(木)園田・JRA認定アッパートライ(ダ1400m)に中田貴士騎手で出走の予定。8月31日、田中調教師は「本日3ハロンから41秒、終い2ハロンを27.6秒の調教を馬なりで行いました。引き続き馬の状態は良いので頑張ってくれればと思います。距離延長はこの馬にプラスだとは思いますが、ペースの違いに戸惑わなければと思います」とのこと。
(8月31日)


8月28日、田中調教師は「本日、16−17くらいのところをサーっと流しています。ソエの方も問題無く、引き続き前走からの状態をキープできています。次走が認定競走になるか一般競走になるかまだ決まっていませんが、恐らく認定競走になるのではと思っています」とのこと。
(8月28日)


8月21日、田中調教師は「軽めではありますが乗り始めました。ソエの具合は少し気になる程度ですので、このままレースに向けて進めて行こうと思います。次走は9月2日(水)の一般戦か、3日(木)の認定競走のどちらかへの出走になりそうです。前走の着順が2着だったため、どちらのレースになるのかどうか分かりませんが、恐らく認定競走になるのではと思っています」とのこと。
(8月21日)


8月12日撮影(パドック)

8月12日(水)園田・初出走2歳登録馬(ダ820m)に中田貴士騎手で出走し2着。14日、田中調教師は「レース後、大きな痛みや疲れは見られませんが、右前のソエが出かかっていて、押さえると少し嫌がります。たいしたことはないと思いますが、乗り始めてみて次走の予定を検討したいと思っています」とのこと。
(8月14日)


8月12日撮影

8月12日(水)園田・初出走2歳登録馬(ダ820m)に中田貴士騎手で出走。初出走の馬体重は405キロ。メンコを着用し少し緊張気味にパドックへ登場も、周回を重ねていくうちに落ち着いてくる。少し細身に見えるが体重の割に体を大きく見せ、歩様に柔らか味があり、キッチリと仕上がった様子。騎手が跨がると気合いが乗り馬場へ向かった。ダートコースへ入るとゆっくりとスタンド前を歩かせてから、反転した後、手応え良く少し掛かり気味の返し馬へ入った。レースでは、スタートが今ひとつで中団からの競馬。気合いをつけながら押し上げていき、外目3番手で3コーナーを通過。ムチを入れつつ2〜3番手で4コーナーを回り最後の直線に入ると、馬場の外目から脚を伸ばすも、先に抜け出した勝ち馬までは及ばず2着。レース後、中田騎手は「スタートダッシュがいまひとつでしたが、行き脚がつくとスムーズに3番手まで上がっていってくれました。内の馬に外へ張られ気味になると一瞬怯むようなところもありましたが、その後は問題なく競馬ができました。最後までよく頑張っていますが、勝ち馬に先に抜け出されてしまいました。距離はもう少しあった方が競馬はしやすそうです」とのコメント。また、田中調教師は「強い馬がいるのは分かっていましたが、うちの馬も調子が良くデビューさせました。今日は相手が悪かった感じですが、3着には4馬身の差をつけていますし、力があるところは見せてくれたと思います。レース後の具合を見て、次走に備えたいと思います」とのことだった。
(8月12日)


8月6日撮影

8月12日、園田・2歳戦(初出走・ダ820m)に中田貴士騎手で出走の予定。8月7日、田中調教師は「本日半マイルから併せ馬を行いました。時計は51.4、終い2ハロンが24.7秒でした。内を通ってのものですが、なかなか動きは良かったと思います。相手次第ではありますが、仕上がり具合は悪くないので初戦から期待も持てそうです」とのこと。
<口取>
ご参加希望の会員様は、出馬確定後から8月10日(月)13:00までにお申し込みください。
(8月8日)


8月12日、園田・2歳戦(初出走・ダ820m)を目標に調整中。7月31日、田中調教師は「本日15−15の強めを乗ってみました。動きも良く上がりも問題なさそうです。来週末に追い切りをかけて、8月12日のレースでデビューさせたいと思います」とのこと。
(7月31日)


7月24日、田中調教師は「能力試験後、少し疲れも見られましたが、飼い葉の喰いも戻ってきており問題なさそうです。このままデビューに向けて乗り込んでいき、順調なら8月12日(園田・ダ820m)のデビューを考えています」とのこと。
(7月24日)


7月21日、田中調教師より「本日、能力試験(ダ800m)に2着で合格しています。馬体重は429キロ。スタートで遅れて後方からの追走になりましたが、そこから追い上げて2番手で入線しました。1着馬からは6馬身ほど離されましたが、まだ余裕のある体つきで問題なさそうです。今のところ上がりも問題なくこのままデビューに向けて調整を行っていきますが、もう少し乗り込む必要がありそうです」とのこと。
(7月22日)


7月21日の能力試験に向けて調整中。16日、田中調教師は「昨日、2ハロン26秒台、終いの1ハロンを13秒の強目の調教を行いました。上がりも問題無く、本日まで具合を見ましたが疲れもなさそうです。予定通り来週の能力試験に向かおうと思います」とのこと。
(7月16日)


7月21日の能力試験に向けて調整中。10日、田中調教師は「本日15−15を乗ってみましたが、動きも良く順調にきています。上がりも問題なさそうですので、来週はもう少し強い13−13くらいを乗って、21日の能力試験に向かいたいと思います」とのこと。
(7月10日)


7月2日、田中調教師は「7月20日の能力試験に向けて順調に来ています。来週15−15、再来週に13−13の強目の調整を行って能力試験に向かう予定ですが、強目の調整は脚元への負担も考えて、馬場の状態が良いときに行いたいと思います」とのこと。
(7月2日)


6月26日、田中調教師は「疲れもなく馬の状態も良くなり普通キャンターの調整も開始しました。7月7日に能力試験が組まれていて、受けられない状態ではないと思いますが、そこに無理に合わせて疲れが出てしまうと嫌なので、無理せずその次になる20日の能力試験に向けて調整していこうと思います」とのこと。
(6月26日)


6月19日、田中調教師は「現在はダク2000m、軽めキャンター2000mでの調整ですが順調にきています。この分ならペースを上げていっても問題なさそうなので、このまま乗り込んでいき、7月中に能力試験を受けさせたいと思っています」とのこと。
(6月19日)


6月12日、田中調教師は「1週間ほど楽をさせて、本日ダク2000mの調整を行いましたが、特に問題はありませんでした。化骨の関係かもしれませんので、デビュー時期を決めるのではなく、馬の状態に合わせて進めて行きます。ダクの距離を伸ばしつつ、軽めキャンターを開始するつもりです」とのこと。
(6月12日)


6月5日、田中調教師は「5月22日の追い切り後から、思ったほど良化が見られません。馬に元気はあるものの、歩様も少しゴトゴトしているので、ここで1週間ほど楽をさせようと思います。そのため来週の能力試験は見合わせることにしました」とのこと。
(6月5日)


5月29日、田中調教師は「本日は軽めキャンターで調整しています。ゲート試験合格後から少しうるさくなってきているのは少し気になりますが、具合自体は問題なさそうです。先週の時点で余裕がありましたので、6月8日の能力試験に向けて馬体も絞りつつ調整していこうと思います」とのこと。
(5月29日)


5月22日、田中調教師は「本日、800mをハロン17秒からペースを上げていく強目の追い切りを行いましたが、動きが今ひとつでした。乗り手の話でも『まだ動きが重い』とのことでしたので、25日の能力検査は見合わせて、6月8日にスライドさせたいと思います。ただ能力試験を受けさせて使うだけではなく、できれば初戦から勝たせたいので」とのこと。
(5月22日)


5月15日、田中調教師は「引き続き順調にきています。来週末に併せ馬を行い、25日の能力検査を受ける予定です。飼い葉も良く食べていてフックラして良い状態ですが、元気いっぱいで少しうるさいところも見せるようになってきました」とのこと。
(5月15日)


5月8日、田中調教師は「ゲート試験合格後も順調で、ソエも出ずしっかりと乗り込めています。5月22日に行われる能力検査を受験予定で、その前に13−14くらいの強目の調整を行う予定です」とのこと。
(5月8日)


5月1日、田中調教師は「本日ゲート試験を受けさせて、合格しています。ゲートから800mを、私の時計で53.8秒でした。順位を競うわけではありませんが、先頭で駆け抜けています。また馬体重は420キロでした。まだ少し余裕のある体つきですので、デビューの時はもう少し減るかもしれません。次は、5月中に能力検査を受ける予定です」とのこと。
(5月1日)


4月24日、田中調教師は「飼い葉も食べられるようになり、順調に調整を進めています。ゲート練習の方も問題なくこなしてくれていますので、5月1日にゲート試験を受ける予定です」とのこと。
(4月24日)


入厩後も順調。16日、田中調教師は「喰いも戻りつつあり、徐々に調整を進めています。牧場でも大分乗り込まれてきましたので、喰いさえ戻ればどんどん進めていけそうです。月末くらいにゲート試験を受けられればと思っています」とのこと。まずはゲート試験合格を目指す。
(4月16日)


4月7日に園田・田中道夫厩舎に入厩。13日、田中調教師からは「到着後少し喰いが細くなっているようですが、その他は問題なく、軽く跨がって運動を行っています。初めての環境でかなり物見をしていたので、その影響だと思いますし、慣れてくれば喰いも戻ると思います。まずはゲート試験クリアを目指して調整を進めていきます」との連絡が入っている。
(4月13日)


3月下旬

4月1日、田中調教師より「順調に調整も進んでいますので、4月7日に園田へ馬を移動させたいと思っています」との連絡があり、4月6日に北海道を出発して、7日に園田競馬場へ移動することになった。
<お申し込みに関して>
同馬は4月7日に入厩予定です。地方ファンド募集馬に関しては、3月末で締め切らせて頂きました。お申し込みありがとうございました。
(4月1日)


3月下旬撮影

引き続き、BTCでの調整が行われている。3月26日、担当者は「引き続き、周回600mのダートコース4〜5周をメインに、週1回坂路2本の調整を行っています。1本目はハロン20秒程度で登坂させた後、2本目はハロン17秒で乗っています。同じペースで乗り込んでいますが、息の入りは大分良くなってきましたし、声が掛かればいつでも移動できる状態です」とのこと。また同日、田中調教師は「順調に進んでいるようですので来週、園田へ馬を移動させたいと思います」とのことで、4月に入ったところで園田競馬場へ移動する予定。3月19日時点の馬体重は428キロ。
<お申し込みに関して>
同馬は4月始めに入厩を予定しておりますが、地方ファンド募集馬に関しては、3月末で締め切らせて頂きます。ご出資希望の方は、お早めにお申し込み下さい。
(3月26日)


引き続き、BTCでの調整が行われている。3月9日、担当者は「順調に周回600mのダートコース4周をメインに、週1回坂路2本の調整を行っています。1本目はハロン20秒程度で登坂させた後、2本目はハロン17秒で乗っています。さらにペースを上げることも考えましたが、牝馬でテンションが高めな馬ですので、テンションを上げすぎないようにハロン17秒のペースでしっかりと乗り込んで、厩舎へ送り出せればと考えています」とのこと。3月9日時点の馬体重は432キロ。
<3月中に入厩する可能性有り>
同馬は3月中に園田競馬場へ移動して登録検査を受ける可能性があります。急遽お申し込みを締め切る場合がございますので、ご出資希望の方は、お早めにお申し込み下さい。
(3月9日)


2月下旬撮影

1週間ほどウォーキングマシーンのみの調整で楽をさせた後、現在はBTCでの調整が再開されている。2月19日、担当者は「1週間ほど楽をさせましたが、既に元のペースまで戻しています。現在は600mのダートコース4周をメインに、週1回坂路でハロン17秒のペースで乗っています。3月に入る頃には、坂路を2本に増やせればと考えています」とのこと。
(2月19日)


引き続き、BTCでの調整が行われている。2月6日、担当者は「順調に周回600mのダートコース4周をメインに、週1回坂路でハロン17秒までペースを上げています。直線ウッドコースから坂路に切り替えた後も問題無く順調です。3月中旬の入厩と聞いていますので、ここでいったんウォーキングマシーンのみの調整で、体をフックラとさせてから、入厩へ向けた調整に移行する予定です。楽をさせるのは1週間から10日程度と考えています」とのこと。2月7日現在の馬体重は423キロ。
(2月7日)


1月中旬撮影

1月22日、田中調教師は「牧場で15−15くらいまで乗り込んでもらい、3月くらいに入厩できればと考えています。その頃に入厩できれば、5月頃から始まる新馬戦に十分間に合うと思います」とのこと。
(1月22日)


引き続き、BTCでの調整が行われている。1月15日、担当者は「ギブスの2013とペアを組んでいますが、大分追いついてきました。現在は周回600mのダートコース4周をメインに、週1回直線ウッドチップ1000mで18秒ぐらいのところを乗っています。まだ前脚で走りすぎるところがあるので、体全体を使えるようにな走りになって欲しいですね。小柄な牝馬で、ペースが上がるにつれてテンションが上がり気味です。乗り込みながら体が増えているのも良い傾向だと思います」とのこと。1月15日現在の馬体重は421キロ。
(1月15日)

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2014年

引き続き、BTCの厩舎で調整が行われている。12月26日、担当者は「ギブスの2013とペアを組んで、周回600mのダートコース3周をメインに、週1〜2回直線ウッドチップ1000mの調整を乗っています。普段はハロン26秒前後の、ハッキング気味のキャンター中心にじっくりと乗っていますが、新しい環境にもすぐに慣れ、問題無く日々の調教をこなしてくれています。もう少し幅ができてくれると、さらに良さそうです」とのこと。12月18日現在の馬体重は419キロ。
(12月26日)


11月下旬撮影

12月11日、担当者は「今週初めにBTCの厩舎へ移動させました。まだ屋内の直線ウッドチップコース1000mでの調整ですが、近々ダートの屋内トラック600mでの調整も開始する予定です。直線コースは対面式になっているのですが、怯むところもなく度胸もありそうです」とのこと。
(12月11日)


引き続き、愛知ステーブル本場にて馴致が行われている。12月5日、担当者は「まだハミ受けの調整中で、現在はダク、ハッキングキャンターで調整を行っています。近いうちにBTCでの調整へ移れそうですが、多少、恐がりな面もあるので、BTCの施設に慣れさせながら少しずつペースを上げて行ければと考えています」とのこと。12月4日、現在の馬体重は418キロ。
(12月5日)


パンフ使用写真

現在は愛知ステーブル本場にて馴致が行われている。「順調に馴致も進んでいます。このままBTCへの移動に向け調整を進めて行きます。移動後はBTCの施設で調教を進めていきますが、疲れが出たときや、リフレッシュさせたいときには本場へ戻すこともあります」と担当者。
(11月14日)


10月7日撮影(セリ後)

11月14日時点の測尺は、体高151cm 胸囲175cm 管囲18.4cm 体重414キロ
(11月14日)


10月7日撮影(セリ前)

オータムセール時発表の測尺。体高151cm 胸囲174cm 管囲19.0cm
(11月14日)