カヴァレリア

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新着情報

  • 馬名は、カヴァレリア(意味:イタリアの戯曲名より。荘厳な競走生活を・Cavalleria)に決定した。

大井・荒山勝徳厩舎
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.1.5)

2017年

9月22日、荒山調教師は「蟻洞も削蹄したことで、大分楽になったようです。背腰にあった疲れも取れて、体に丸味を帯びて見栄えも大分良くなってきました。また本日、地方競馬の登録検査を行っています、10月2日に能力試験免除の手続きを経て、正式に大井競馬の所属馬になれ、次の開催の10月30日から出走できるようになります。当然、体勢が整っていればになりますが」とのこと。
(9月22日)


9月14日、荒山調教師は「日曜日に跨がってみましたが、トモの疲れから前も気にする感じでしたので、ショックウェーブ治療を行い2日間楽をさせた後、1日乗り運動をして本日から馬場入りを開始しました。削蹄も行いましたが、酷くはありませんが蟻洞が見つかったので治療を続けながら調整していきます。先ずは9月22日に登録検査を行う予定です」とのこと。
(9月14日)


9月9日(土)に大井・荒山勝徳厩舎へ入厩。荒山調教師から「入厩時の馬体重は490キロです。背肉が少し落ちている感じですが、明日から跨がってみた感じで調整の仕方を考えます」との連絡が入っている。
(9月9日)


9月3日(日)新潟・3歳未勝利(ダ1200m)に出走し7着。6日、新開調教師は「レース後も、脚下に問題はありませんので明日中央競馬の登録を抹消します。早く条件を満たして戻ってきて欲しいですね」とのこと。また同馬は阿見TCでワンクッションを挟み、9月9日(土)に大井・荒山勝徳厩舎へ入厩することになった。
(9月6日)


9月3日撮影

9月3日(日)新潟・3歳未勝利(ダ1200m)に中谷騎手で出走。馬体重は4キロ減の496キロ。ブリンカーを着用して落ち着いた様子でパドックに登場。前の出に少し硬さはあるが、馬体に張りがあり、気配も悪くなく状態は良さそう。パドックで騎手が跨がってからも大きく気配が変わることはなく、落ち着いた様子のまま馬場へ向かった。入れ込むことなくダートコースへ入ると、直ぐにスムーズな返し馬に。少し行きたがる素振りを見せるが、直ぐに折り合いもつき問題なし。レースでは、スタートで伸び上がり気味のスタートとなりダッシュが付かず後方からの競馬。徐々に上がって行き後方5番手となる11番手で3〜4コーナーを周り直線へ向かうと、馬場の大外を良く伸びてくるが7着まで。レース後、中谷騎手は「トモが緩くダッシュが付きませんでしたが、最後までしっかりと走れていました。乗り味も良く素質は感じますが、良くなってくるのはもう少し先の感じがします」とのコメント。また新開調教師は「もう少し前で競馬ができれば良かったのですが、短距離戦で他の馬たちのダッシュも速く後方からになってしまいました。ブリンカーの効果もあり最後まで集中して走れていましたし、権利が取れなかったのが残念です。まだこれから良くなってくる馬だと思いますし、将来的には500万でも十分やれる可能性がある馬だと思っていただけに残念です」との話があり、これからの上積みも十分期待できるため、地方競馬へ転出させて条件を満たしてから中央復帰を目指すことになった。
※ご出資の会員様には郵便書面にてご案内申し上げます
(9月4日)


8月30日撮影

名古屋の交流競走は除外となり、今週のダート1200mに出走の予定。8月30日、新開調教師は「本日ウッドチップコースで追い切りました。5ハロンからの時計は67.1、終いの1ハロンが13.8秒でした。勝てるチャンスをを考えてダート1200m戦への出走を考えていますが、除外の場合来週以降の限定未勝利戦にまわろうと思います」とのこと。
◆出走予定:9月3日(日)新潟2R・3歳未勝利(ダ1200m)中谷雄太騎手(56キロ)
フルゲート15頭(出走予定全29頭、本馬より優先順位の高い馬14頭〔未定4頭〕、同条件の馬7頭〔未定4頭〕)*自身、前走から6週
8/30 助手 美南W良  67.1-51.6-38.5-13.8 強目に追う
(8月31日)


8月16日に帰厩。23日、新開調教師は「本日、ウッドチップコースで70−40位のところを乗っています。まだピリッとしたところが見られないので、週末の調教ではブリンカーを着けてみようと思います。来週の新潟・ダ1200mかダ1800mを予定していますが、今週末締切の名古屋の交流競走にも投票してみようと思います」とのこと。9月2日(土)新潟・ダ1200mかダ1800m、3日(日)新潟・ダ1200mに投票予定。
8/20 助手 美南W重     55.3-40.6-13.1 一杯に追う
アーガマ(三未勝)馬なりの外同入
8/23 助手 美南W良  70.4-54.1-39.5-13.3 一杯に追う
アーガマ(三未勝)馬なりの外を0.7秒先行0.1秒遅れ
(8月24日)


8月16日に帰厩している。新開調教師は「最終週に使うことになると思いますが、ダ1200か1800どちらに向かうかはまだ決めておりません。良い状態で出走できるように、上手く調整して行きたいと思います」とのこと。交流戦への投票も検討しつつ出走態勢を整えていく。
(8月16日)


セグチレーシングS(チバ)で調整中。8月9日、新開調教師は「完全に疲れが抜けたわけではないようですが、時間もありませんので来週帰厩させるつもりです。帰厩後は入るかどうかは別にして、交流戦への投票も検討します」とのこと。
(8月9日)


7月28日よりセグチレーシングS(チバ)で調整中。31日、牧場担当者は「左の背中、右腰臀部に疲れがありますので、ショックウェーヴを行いました。思っていたほど疲れもないようなので、2〜3日様子を見てから乗り始めます」とのこと。
8月3日、牧場担当者は「明日から乗り運動を開始します。日曜まではダクのみで、月曜からハッキングを開始します。体重は489キロで入場し、現在は495キロです」とのこと。
(8月3日)


7月23日(日)函館・3歳未勝利(混合・芝2000m)に出走し11着。26日、新開調教師は「レース後に脚下は問題なさそうですが、かなり疲れがあるようです。明日函館を出発して、美浦へ戻して、馬体をよくチェックして、セグチレーシングS(チバ)へ放牧に出そうと思います。そこで立て直して新潟競馬への出走を目指します」とのこと。
(7月26日)


7月23日撮影

7月23日(日)函館・3歳未勝利(混合・芝2000m)に丸山元気騎手で出走。馬体重は増減無しの500キロ。メンコとチークピーシーズ着用。落ち着いた様子でパドックに登場。以前よりは体にメリハリも出てきた感じだが、まだ気持ちが乗り切らずのんびりした雰囲気で周回。もう少し気合い乗りが欲しいところ。ジョッキーが跨がると多少ピリッとした感じで馬場に向かう。芝コースに入ってしばらく歩かせた後、促されるとスムーズに駆け出し、いったん3コーナーまで流していった後、もう一度ゴール板付近まで戻って再度待機所まで軽いキャンターで返し馬を行った。レースでは、揃ったスタートを切り、行き脚良くハナに立って1コーナーへ。1馬身程のリードを取りマイペースの逃げ。向正面で2番手の馬が並びかけてくるが譲らず3コーナーに入り、早めから気合いを付けつつ3〜4コーナーを回り粘ろうとするが、直線に向くと脚色一杯となり11着。丸山騎手は「硬さがあり気合い不足だったので返し馬に時間をかけました。前向きさも物足りず、道中も早めに仕掛けた訳ではなく、促していないとやめてしまいそうな感触でした。まだ成長しきっていない感じで、体がしっかりしてくれば変わりそうですが。前に行けたのは収穫でしたし、芝も大丈夫だと思います」とのコメント。また新開調教師は「逃げられたのは良かったのですが、早めに手応えが怪しくなってしまいました。疲れが出てきているようなので、いったん放牧を挟むかもしれません」とのこと。
(7月24日)


7月23日(日)函館・3歳未勝利(混合・芝2000m)に丸山元気騎手で出走の予定。19日、新開調教師は「本日ウッドチップコースで併せ馬を行いました。時計は5ハロンから72.3、終いの1ハロンが14.5秒でした。馬なりで行って先行して先着していますが、終いは強目に追っています。芝での走りも悪くないので、このタイミングで函館の芝レースを試してみたいと思います」とのこと。
◆出走予定:7月23日(日)函館4R・3歳未勝利(混合・芝2000m)丸山元気騎手(56キロ)
フルゲート16頭(出走予定全15頭、本馬より優先順位の高い馬8頭〔未定1頭〕、同条件の馬2頭〔未定1頭〕)*自身、前走から4週
7/16 助手 美南W良  70.2-54.5-39.7-13.6 強目に追う
7/19 助手 美南W良  72.3-55.8-41.1-14.5 馬なり余力
ホクセンノマイ(新馬)馬なりの外を0.9秒先行0.2秒先着
(7月20日)


7月12日、新開調教師は「日曜日にウッドチップコースで併せ馬を行っていて、本日、単走で直線強目に追っています。半マイルからの時計は54.7、終いの1ハロンが13.6秒でした。出がけの歩様が硬めなのは相変わらずですが、解してからキャンターを行う分には問題ありません。来週以降の出走を予定しています」とのこと。
7/09 助手 美南W良  52.6-38.7-13.2 G前仕掛け
ロジキャロル(三未勝)強目の外を1.2秒先行同入
7/12 助手 美南W良  54.7-40.7-13.6 直強目追う
(7月13日)


7月5日、新開調教師は「脚下自体に問題はありませんが、使った後、少し歩様に硬さが見られます。本日も坂路で軽く流していますが、もう少し状態が上がってきたところで、使うレースも含め決めようと思います。力がある馬だけに無理に使っては行きたくないので、状態を良くすることを優先に考えます」とのこと。
(7月5日)


6月24日(土)東京・ダ1600mに出走し8着。28日、新開調教師は「レース後も変わりなく、脚下に問題もなさそうです。この後の具合を見てからになりますが、芝での出走も考えたいと思います」とのこと。
(6月28日)


6月24日(土)東京・ダ1600mに横山典弘騎手で出走。馬体重は増減無しの508キロ。レースでは、まずまずのスタートから軽く促されるも行き脚一息で後方からの競馬。道中は後方2〜3番手を追走し、後方インから気合いを付けつつ4コーナーを通過。直線に入り内目を追い出されるもやや伸びを欠き、一気に外目に持ち出されるとそこからジワジワ伸びて8着。レース後、横山騎手は「今日は馬場に入り、返し馬から集中出来ていませんでした。ゲートも互角に出ているのですが、自分でポジションを下げてしまい前方の馬のキックバックを嫌がったりしていました」とのコメント。また新開調教師は「調教の動きが良かったので期待していたのですが、結果が出せずに申し訳ありませんでした。今日の競馬を見るとブリンカーを着けるか、芝のスタートは良いので芝に出走させるかを考えてみたいと思います」とのこと。
(6月24日)


先週の東京・ダ1400mは除外。今週6月24日(土)東京・ダ1600mに横山典弘騎手で出走する。新開調教師は「本日ウッドチップコースで5ハロンから単走で追っています。順調にきていますので土曜のレースに向かいます」とのこと。
◆出走予定:6月24日(土)東京2R・3歳未勝利(ダ1600m)横山典弘騎手(56キロ)
フルゲート16頭(出走予定全21頭、本馬より優先順位の高い馬12頭〔未定5頭〕、同条件の馬0頭)*自身、前走から5週
6/21 助手 美南W良   69.9-53.3-39.2-13.4 馬なり余力
(6月22日)


6月18日(日)3歳未勝利(混合・ダ1400m)に横山典弘騎手で出走の予定。14日、新開調教師は「本日ウッドチップコースで追い切りました。。5ハロンからの時計は70.0、終いの1ハロンが13.0秒でした。1度使われて動けるようになってきましたので、今日は単走で馬なりの調整です。反応も良く状態も上向いているのでレースが楽しみです」とのこと。
◆出走予定:6月17日(日)東京3R・3歳未勝利(混・ダ1400m)横山典弘騎手(56キロ)
フルゲート16頭(出走予定全21頭、本馬より優先順位の高い馬10頭〔未定6頭〕、同条件の馬5頭〔未定1頭〕)*自身、前走から4週
6月15日、新開調教師は「想定に入っていなかった馬が多くまわってきた関係で、抽選になり除外になってしまいました。来週のレースにまわろうと思います」とのこと。
6/11 助手 美南W良 86.0-69.6-54.9-41.1-13.9 G前仕掛け
6/14 助手 美南W重     70.0-54.0-39.5-13.0 馬なり余力
(6月15)


6月7日撮影

6月7日、新開調教師は「本日ウッドチップコースで追い切りました。5ハロンからの時計は71.8、終いの1ハロンが12.9秒でした。今日は長めから流した程度ですが、使ったことで反応が良くなってきました。引き続き来週のダート1400mに出走させようと思います」とのことで、6月18日(日)3歳未勝利(混合・ダ1400m)に出走の予定。
6/7 助手 美南W良 71.8-56.6-42.2-12.9 馬なり余力
(6月8日)


5月31日、新開調教師は「前走後も順調です。具合を見て引き続き東京3週目か4週目の出走を考えています」とのこと。
(5月31日)


5月24日撮影

5月21日(日)東京・3歳未勝利(ダ1600m)に出走し7着。24日、新開調教師は「レース後、脚下に問題はありません。権利は取れませんでしたが引き続き使っていきたいと思いますので厩舎で調整していきます」とのこと。
(5月24日)


5月21日撮影

5月21日(日)東京・3歳未勝利(ダ1600m)に横山典弘騎手で出走。馬体重は4キロ減の508キロ。メンコ着用。落ち着いた様子でパドックを周回。コロンとした体型でまだ絞れそうな体付きだが、ハリ艶は良く久々でも具合は良さそう。他の馬にジョッキーが跨がってもイレ込みはなくほぼ同じ雰囲気で馬場に向かう。ダートコースに入ると軽く小脚を使って誘導馬の後ろをしばらく歩かせ、促されるとスムーズに駆け出していった。レースでは、まずまずのスタートから無理せず後方の位置。道中は最後方を追走し、3コーナーで外に出し、ジワジワと上がって行く。後方3〜4番手で4コーナーを回ると直線で大外を良く伸びて7着。横山騎手は「能力が無ければ最後の脚は使えませんし、良いものは持っている馬だと思います。ただ、まだ良化の余地を残し体力が付ききっておらず力を出し切れない感じ。そんな中で掲示板圏内とは差のない競馬をして馬自身は良く頑張っています。しっかりすれば勝ち上がるだけの力は持っていると思いますし、現状で焦りすぎずに次走を考えた方が良いですね」とのコメント。新開調教師は「まだ課題を残す現状ですが、自分の競馬をして最後はしっかりと脚を伸ばしてくれました。今回も仕上がりに時間がかかっていますし、レース後も問題が無ければ緩まないよう厩舎に置いておき、態勢を整えて使いたいと思います。ジョッキーからは同じ距離か或いは縮めた方がという話がありましたので、1600mか1400mで検討します。状態次第ですが次の東京の最後くらいで使えれば」とのこと。
(5月22日)


5月17日、新開調教師は「本日ウッドチップコースで併せ馬を行いました。半マイルからの時計は59.3、終いの1ハロンが13.3秒でした。先週ある程度やっていますので、今週は終い重点でしたが、動きもマズマズでしたし気持ちも乗ってきたので今週出走させます。距離も2100mは少し長い気もしますので、今回は1600mに出走させようと思います」とのことで、5月21日(日)東京・3歳未勝利(ダ1600m)に横山典弘騎手で出走する予定。
◆出走予定:5月21日(日)東京2R・3歳未勝利(ダ1600m)横山典弘騎手(56キロ)
フルゲート16頭(出走予定全19頭〔未定2頭〕、本馬より優先順位の高い馬5頭、同条件の馬0頭)*自身、前走から13週
5/14 助手 美南W重  71.6-56.0-41.3-13.5 馬なり余力
5/17 助手 美南W良      59.3-42.7-13.3 直強目追う
ウォーターメロン(三未勝)馬なりの内同入
(5月18日)


5月10日、新開調教師は「まだピリッとしてきません。馬体も緩さが残りますし、気持ちも乗っていない感じです。そのため今週のレースをスライドし、来週の東京・ダート1600mか、東京・ダート2100mを相手関係も考慮しながら、どちらに使うのか判断していきたいと思います」とのこと。
5/10 助手 美南W重  66.1-51.8-37.6-12.7 一杯に追う
ロジキセキ(三未勝)馬なりの内を0.4秒追走4F併同入
(5月11日)


5月3日、新開調教師は「本日、ウッドチップコースで併せ馬を行いました。前を追いかける形の併せ馬を行いましたが、ピリッとしたところがなく、反応も今ひとつでした。できれば来週の競馬と考えていましたが、今日の感じだと来週の出走は厳しいかもしれません。ここからの動き次第ですが、出走予定を再検討するかもしれません」とのことで、5月13日(土)東京・3歳未勝利(ダ1600m)が予定されていたが、スライドする可能性も出てきた。
4/30 助手 美南W稍      72.2-56.1-40.8-14.1 馬なり余力
5/03 大野 美南W良  85.5-69.8-55.1-40.9-13.4 馬なり余力
フィールザスマート(古オープン)馬なりの内を0.6秒追走5F併同入
(5月4日)


4月26日撮影

5月6日(土)東京・3歳未勝利(ダ1600m)もしくは、5月13日(土)東京・3歳未勝利(ダ1600m)に向けて調整中。4月26日、新開調教師は「本日、大野騎手騎乗で併せ馬を行いました。ウッドチップコースで6ハロンからの時計は84.8、終いの1ハロンが13.3秒でした。3頭併せの真ん中で少し遅れた程度でしたが、先週に比べ動きはピリッとしてきました。この感じなら東京3週目か4週目に使えそうです」とのこと。
4/23 助手 美南W稍      55.3-40.5-13.6 馬なり余力
ウォーターメロン(三未勝)馬なりの内を0.4秒先行同入
4/26 大野 美南W良  68.9-53.6-39.3-13.4 強目に追う
フィールザスマート(古オープン)馬なりの内を0.4秒追走同入
(4月27日)


4月19日、新開調教師は「本日ウッドチップコースで長めから追い切りました。6ハロンからの時計は87.7、終いの1ハロンが13.9秒でした。馬なりでの調整でしたが、まだピリッとしたところがありません。東京のダート1600mを予定していますが、3週目(5月6,7日)か4週目(5月13,14日)くらいの出走になりそうです」とのこと。
4/19 助手 美南W良  87.7-71.9-56.6-42.6-13.9 馬なり余力
(4月20日)


4月12日撮影

4月11日に美浦TCへ入厩。12日、新開調教師は「今日、乗った感じでは、以前より動きが軽くなったように見えました。これから少しやっての状態を見て、出走するところを判断して行きたいと思います」とのこと。
(4月12日)


セグチレーシングS(チバ)にて調整中。4月5日、新開調教師は「検疫が取れれば今週の検疫で帰厩させるつもりでしたが、混み合っていて検疫を確保できませんでした。そのため来週の前半に優先の検疫で入厩させます」とのこと。
(4月5日)


セグチレーシングS(チバ)にて調整中。3月29日、新開調教師は「強目の調整を開始した後も順調なようですので、東京開催での出走に向けて早ければ来週帰厩させる予定です」とのこと。
(3月29日)


セグチレーシングS(チバ)にて調整中。3月24日、新開調教師は「馬の状態を確認しました。まだ緩さは残る現状ですが、強目の調教も開始しているようですので。このまま強目の調整を続けてもらい、4月に入った頃に東京開催での出走に向けて帰厩させたいと思います」とのこと。
(3月24日)


セグチレーシングS(チバ)にて調整中。3月15日、牧場担当者は「昨日、坂路で16−15の強目で調整を行いました。特に問題はなさそうですので、このまま入厩に向けてペースを上げていけそうです」とのこと。また新開調教師は「全体に緩さが目立ちますね。良くなり次第入厩を考えていますが、もう少し時間がかかるかもしれません」とのこと。
(3月15日)


セグチレーシングS(チバ)にて調整中。3月1日、新開調教師は「疲れが取れて、順調に進むようなら、中山開催での出走も検討します」とのこと。
3月2日、牧場担当者は「現在はハッキングキャンターの調整ですが、来週からは帰厩に向けて、坂路で強目の調教を開始します」とのこと。
(3月2日)


2月18日(土)東京・3歳未勝利(ダ1600m)に出走し11着。22日、新開調教師は「レース後、脚下に問題はありませんが、少し疲れがあります。まだ成長段階にある馬で、無理はさせたくないので一度放牧に出そうと思います」とのことで、近々放牧に出る予定。
2月23日にセグチレーシングS(チバ)へ放牧に出ている。
(2月23日)


2月18日撮影

2月18日(土)東京・3歳未勝利(ダ1600m)に田中勝春騎手で出走。馬体重は2キロ減の512キロ。メンコを着用して落ち着いた様子でパドックに登場。まだ少し余裕のある体つきも馬体をフックラと見せ引き続き状態は悪くなさそう。パドックで騎手が跨がると、気合いが乗り馬場へ向かった。気合いを面に出しながらダートコースへ入ると、じっくりと歩かせてから、掛かることなくユッタリと駆け出して行った。レースでは立ち遅れ気味のスタートも押して中団からの競馬。11番手で3コーナーへ入るが、少しポジションを下げ12番手のインで4コーナーを周り直線へ。直線で伸びるかに思われたが、外に寄れ気味となり思ったほど伸びることができず11着。レース後、田中勝春騎手は「初戦の内容からもある程度の位置で競馬ができればと思い、スタートはいまひとつでしたがそこから押して出していきました。そのせいなのか、直線で前走のような脚が使えませんでした」とのコメント。また新開調教師は「まだ緩さが残る馬なので、前半で脚を使うと良くないのかもしれません。馬がパンとしてくるまでは、脚を溜めて自分の競馬に徹する方が良さそうです」とのこと。
(2月18日)


2月15日撮影

2月18日(土)東京・3歳未勝利(ダ1600m)に田中勝春騎手で出走の予定。15日、新開調教師は「本日、ウッドチップコースで追い切りました。3頭併せの中に入れて、6ハロンから追い切りました。時計は83.7、終いの1ハロンが13.6秒のところを強めで併入しています。まだ緩さが残り体は使いきれていない感じはしますが、まずまずの動きでした。予定通り今週出走させたいと思います。一度使われたことで追走も楽になると思いますので、楽しみにしています」とのこと。
◆出走予定:2月18日(土)東京3R・3歳未勝利(ダ1600m)田中勝春騎手(56キロ)
フルゲート16頭(出走予定全43頭〔未定6頭〕、本馬より優先順位の高い馬0頭、同条件の馬8頭)*自身、前走5着以内
2/12 助手 美南W良     70.4-54.8-40.1-13.9 馬なり余力
ディアヴイーバル(三未勝)馬なりの外を0.6秒先行同入
2/15 大野 美南W良 84.0-68.0-53.0-39.1-13.5 強目に追う
アバオアクー(古1000万)強目の外を0.3秒先行同入
(2月16日)


2月18日(土)東京・3歳未勝利(ダ1600m)に向けて調整中。8日、新開調教師は「ソエの症状も見られず引き続き順調で、使われたことで素軽さも出てきました。週末に少し強目を乗り来週追いきってレースに向かう予定です」とのこと。
(2月8日)


2月1日撮影

1月28日(土)東京・3歳新馬(混・ダ1600m)でデビューし3着。2月1日、新開調教師は「レース後も問題ありません。予定通り東京4週目のダート1600m戦に向かおうと思います。デビュー戦は余裕のある体つきで頑張ってくれましたし、叩かれて上積みも期待できそうです」とのことで、次走は2月18日(土)東京・3歳未勝利(ダ1600m)が予定されている。
(2月1日)


1月28日撮影

1月28日(土)東京・3歳新馬(混・ダ1600m)でデビュー。初出走の馬体重は514キロ。メンコを着用して落ち着いた様子でパドックに登場。まだ余裕のある体つきも、馬っ振りも良く好馬体。馬の気配も悪くなく、状態自体は良さそうに見える。うるさい馬がいる中、その影響を受けることもなく、ドッシリと構え落ち着いた様子。他の馬たちに騎手が跨がってからも大きく気配が変わることはなく馬場へ向かった。入れ込むことなくダートコースへ入ると、しばらく行進してからスムーズに抑え気味の返し馬に入った。レースでは、揃ったスタートから先行争いに加わるも、無理には行かず8番手で芝からダートコースへ。徐々にポジションを下げ11番手の外目で3コーナーへ。10〜12番手の外目のまま4コーナーを周り直線へ。直線で馬場の外目に出されると、しっかりとした脚色で伸びてきて3着。レース後、大野騎手は「まだ余裕のある体つきでしたし、前半は馬の行く気にまかせました。そのためスタートは良かったのですが、自然にあの位置からの競馬になりました。直線に入るとしっかりとした脚で伸びてくれました。ここを使って更に良くなってくると思いますし、次はチャンスもありそうです」とのコメント。また新開調教師は「まだ余裕のある体つきで、今日は終いだけの競馬になりましたが、最後までしっかりとした脚色で伸びてくれて、能力があるところは見せてくれました。前とは少し離れた3着でしたが、前残りの競馬の中最後の伸び脚も目立ちましたし、デビュー戦の内容としては悪くなかったと思います。レース後問題がなければ、引き続き東京開催4週目に使えればと考えています」とのこと。
(1月28日)


1月28日(土)東京・3歳新馬(混・ダ1600m)でデビューする予定。25日、新開調教師は「本日、ウッドチップコースで大野騎手を乗せて併せ馬を行いました。手元の時計では5ハロンから68.0、終いの1ハロンが13.3秒でした。後ろから追走して併入しています。まだ追い出されてから一気のスピードアップとはいきませんでしたが、デビュー前の動きとしては合格点を与えられる動きだったと思います。予定通り今週の東京でデビューさせます」とのこと。
◆出走予定:1月28日(土)東京3R・3歳新馬(混・ダ1600m)大野拓弥騎手(56キロ)
フルゲート16頭(出走予定全16頭〔未定1頭〕、本馬より優先順位の高い馬2頭)*自身権利なし
1/22 助手 美南W良    69.5-54.1-39.4-13.1 馬なり余力
1/25 大野 美南W良 84.0-68.4-53.5-38.9-12.9 直強目追う
ワンショットキラー(古500万)馬なりの内を0.6秒追走同入
(1月26日)


1月18日、新開調教師は「本日、ウッドチップコースで追い切っています。時計は5ハロンから70.7、終いの1ハロンが13.3秒でした。強目に追いましたが、大分動きも良くなってきました。中山でのデビューも検討しましたが、もう1週伸ばした方が、さらに状態も上向いてきそうなので、来週の東京でデビューさせたいと思います」とのことで、1月28日(土)東京・3歳新馬(混・ダ1600m)でデビューする予定。
1/15 助手 美南W良 69.1-54.4-40.6-13.7 馬なり余力
1/18 助手 美南W良 71.3-54.4-40.2-13.1 一杯に追う
ストーミング(古500万)馬なりの内を0.3秒追走同入
(1月19日)


美浦TCにて調整中。1月11日、新開調教師は「本日、大野騎手騎乗でウッドチップコースで併せ馬を行いました。時計は5ハロン70秒くらいでした。後ろから古馬を追走して、僅かに先着していますが、まだ少し重い感じもします。中山4週目でのデビューを考えていますが、この後の具合次第では、東京1週目のデビューにスライドさせるかもしれません」とのこと。
1/11 大野 美南W良 72.4-56.3-40.9-13.2 G前仕掛け
ロジテール(古1000万)馬ナリの内を0.3秒追走同入
(1月12日)


1月3日撮影

美浦TCにて調整中。1月3日、新開調教師は「ここにきて大分ピリッとしたところが出てきました。明日、強いところを乗る予定です。その動きを見てからになりますが、そろそろ具体的なデビュー予定も考えたいと思います」とのこと。
1月5日、新開調教師は「本日ウッドチップコースで5ハロン70秒くらいのところを乗って見ました。大分具合も上向いてきていますので、中山4週目でのデビューを検討しています」とのことで、1月21日(土)中山・3歳新馬(ダ1800m)に向け調整していくことになった。 12/25 助手 美南W良  71.0−54.8−40.8−13.9 一杯に追う
12/28 助手 美南W稍       54.1−40.1−13.8 一杯に追う
ロジキセキ(三未勝)一杯の内を0.6秒追走同入
12/31 助手 美南W良  69.0−54.2−40.5−13.3 強目に追う
フィールザサンダー(三未勝)馬なりの内を0.8秒追走4F併同入
01/05 助手 美南W良     69.8−53.6−39.7−13.2 強目に追う
ユキノドリーム(三未勝)馬なりの内を0.9秒追走0.4秒遅れ
(1月5日)

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2016年

美浦TCにて調整中。12月28日、新開調教師は「本日ウッドチップコースで時計を出しており、半マイルで54秒ぐらいの時計でした。先週よりも少し前向きなところは出てきましたが、まだまだ体の使い方を理解していない感じです。このまま本数を重ねていきながら態勢を整えていければと思います」とのこと。
(12月28日)


12月21日撮影

美浦TCにて調整中。12月21日、新開調教師は「帰厩後も順調に調整が進んでおり、本日ウッドチップコースで時計を出しています。5ハロン69.4秒、終い14.7秒の時計でした。併せ馬での追い切りで、調教が進んでいる馬には遅れてしまいましたが、同じぐらいの調教進度の馬とは併入しています。少しモタモタした動きでしたし、気持ちの面でまだ前向きさに欠けるところがありますので、少し乗り込む必要があると思います。様子を見ながらデビューに向けて進めていきたいと思います」とのこと。
12/18 助手 美南W良   71.4−55.1−40.9−13.6 直一杯追う
ロジキャロル(新馬)馬なりの内同入
12/21 助手 美南W良   69.4−54.0−39.7−14.7 強目に追う
ロジキャロル(新馬)馬なりの内を0.6秒追走1.0秒遅れ
(12月21日)


セグチレーシングS(チバ)にて調整を進め、12月14日に美浦TCに帰厩している。14日、新開調教師は「本日の検疫で美浦TCに帰厩しており、週末から時計を出していきたいと思います。順調に調整が進めば、年明けの中山開催でデビューさせたいと思います」とのこと。
(12月14日)


セグチレーシングS(チバ)にて調整中。12月7日、牧場担当者は「引き続き週1回のペースで16−15を乗っており、特に問題はなく調整が進んでいます。この中間からは周回コースでの調教も取り入れ、調教量を増やしてしっかりと負荷を掛けています。体型的にお腹が少しボテッとしたところはありますが、強目の本数を重ねる毎にしっかりとした動きを見せるようになってきました。大分態勢は整ってきており、このまま帰厩に向けて乗り込んでいきます。本日の計量で馬体重は530キロでした」とのこと。
(12月7日)


セグチレーシングS(チバ)にて調整中。11月30日、新開調教師は「このままペースを上げてもらい、年内の帰厩を目標にと考えています」とのこと。
(11月30日)


セグチレーシングS(チバ)にて調整中。11月24日、牧場担当者は「引き続き週1回のペースで16−15を乗っており、この中間も順調に調整が進んでいます。調教の動きに問題はなく、現在の馬体重は530キロです。少しお腹周りに余裕がありますが、一息入れたあとも順調にきていますので、様子を見ながら乗り込んでいきたいと思います」とのこと。
(11月24日)


セグチレーシングS(チバ)にて調整中。11月9日、牧場担当者は「さらなる良化を促すために1度ペースを落としましたが、先週から強めを再開しています。週1回のペースで16−15を乗っており、このまま本数を重ねていきながら体力強化を図っていきます。現在の馬体重は525キロです」とのこと。
(11月9日)


セグチレーシングS(チバ)にて調整中。10月26日、牧場担当者は「ここまで週1回のペースでしっかりと強目を乗ってきましたので、さらなる良化を促すため1度ペースを落として楽をさせています。今週は毎日坂路で20−20を1本乗っており、来週か再来週ぐらいからまた強目を開始していきたいと思います。本日の計量で馬体重は522キロでした」とのこと。また、新開調教師は「馬の状態に合わせて進めてもらい、態勢が整ったところで入厩時期を検討したいと思います」とのこと。
(10月26日)


セグチレーシングS(チバ)にて調整中。10月19日、新開調教師は「今は牧場でしっかりと乗り込んでもらっています。このまま乗り込んでもらい、遅くとも年内には美浦TCに帰厩させたいと考えています」とのこと。
(10月19日)


セグチレーシングS(チバ)にて調整中。10月13日、牧場担当者は「先週から坂路で週1回16−15を開始しました。今週の火曜日で2本目になりますが、少しずつ前向きなところも出てきました。調教の感じも能力がありそうな感じで、馬に合わせてしっかりと乗り込んでいきたいと思います。昨日の計量で馬体重は512キロでした」とのこと。
(10月13日)


9月20日からセグチレーシングS(チバ)にて調整中。28日、新開調教師は「能力は高そうですので、しっかり動けるようになるまで牧場で乗り込んでもらい、そのタイミングで帰厩させてデビューさせたいと思います」とのこと。また、牧場担当者は「こちらに来て獣医に診てもらったところ、左側の肩と臀部に筋肉痛がありましたので、ショックウェーブ治療を行っています。先週末から跨がっており、現在は周回コースで1800〜2400mぐらいの距離を20〜23秒ペースで乗っています。少し不器用で前向きさにやや欠けるところがありますので、前向きさが出てくるともっと良さそうです。特に問題はなく調整が進んでいますので、来週から坂路に入れて少しペースを上げていきたいと思います。現在の馬体重は501キロです」とのこと。
(9月28日)


9月20日、新開調教師は「日曜日にウッドチップコースで15−15を行いましたが、走るフォームが素晴らしく、やはり素質の片鱗を感じさせる動きでした。やればやるだけ動きそうな感じですが、まだ体力不足の感が否めません。ゲート試験にも合格しましたし、せっかくの素質を無理して潰したくはありませんので、1度放牧に出して体力強化を図りたいと思います」とのことで、9月20日にセグチレーシングS(チバ)に移動している。
09/18 助手 美南W稍        57.5−42.4−14.6 馬なり余力
タイセイマックス(新馬)馬なりの外同入
(9月23日)


美浦TCにて調整中。9月14日、新開調教師は「ゲート練習の感じが良かったので、本日ゲート試験を受けたところ、無事に合格してくれました。特に問題はありませんでしたが、少しあやしいところもありますので、ゲート練習は継続して行っていきたいと思います。週末ぐらいから少しやっていき、その具合を見て今後のことを考えたいと思います」とのこと。
(9月14日)


美浦TCにて調整中。9月7日、新開調教師は「この中間も変わらずに調整が進んでいます。普通の調教をこなしながらゲート練習を進めていますが、このまま順調に練習が進めば、9日(金)にゲート試験を受けてみるかもしれません。ただ、全体的に緩さがある状態で、普段の調教なら問題はないのですが、さらに進めていくとなると、もしかしたら苦しいところが出てきてしまうかもしれません。素質の高さを感じる馬ですし、取りあえず1回使ってみようという馬ではありませんので、ゲート試験後の状態によっては、1度放牧に出すかもしれません」とのこと。
9月9日、新開調教師は「ゲート練習の進み具合によっては、今日ゲート試験を受けてみようかと思っていましたが、昨日の練習でゲートに入るのを少し渋ったりしていましたので、今日は試験を受けませんでした。ゲートから出るのは問題がないので、入るのさえスムーズなら大丈夫だと思っています。今日はゲート内へ入る練習を中心に行い、順調なら来週のどこかのタイミングでゲート試験を受けてみるかもしれません。ゲート難が多いエンパイアメーカー産駒なだけに、慎重に進めていきたいと思います」とのこと。
(9月9日)


8月31日撮影

チェスナットファームにて調整を進め、8月27日に美浦TCへ入厩している。8月29日、新開調教師は「27日に無事に美浦TCに入厩しています。早速昨日から調教を開始していますが、思っていた程環境の変化に戸惑うようなことはなく、バタつかずに調教が出来ました。全体的な緩さはありますが、良い素質を持っている馬なので、しっかりと特徴を掴みながら調教を進めていきたいと思います。エンパイアメーカー産駒になりますので、ゲートには注意して進めていきたいと思います」とのこと。
8月31日、新開調教師は「本日は坂路を1本登った後にゲート練習に行きました。入り、駐立も問題はなく、軽く出す練習もしましたが、普通に出られました。この感じなら来週にはゲート試験を受けられそうです。飼い葉も良く食べて環境の変化にも動じることがなく、頼もしい限りです」とのこと。
(8月31日)


チェスナットファームにて調整を進め、8月27日に美浦TCへ入厩する予定。8月24日、場長の話では「引き続き同様のメニュー(坂路1本とキャンター3200m中心に、週1回坂路で強目)を消化しており順調です。検疫馬房が取れ次第、移動する予定です」とのこと。8月中旬の馬体重は508キロ。
8月25日、新開調教師は「26日に北海道を出発し、27日の検疫で美浦TCに入厩させる予定です」とのこと。
(8月25日)


チェスナットファームにて調整を進め、近々美浦TCへ入厩する予定。8月20日、新開調教師は「現在のところ、来週末の検疫で美浦TCに入厩させる予定です」とのこと。チェスナットファームにて調整中。8月24日、場長の話では「引き続き同様のメニュー(坂路1本とキャンター3200m中心に、週1回坂路で強目)を消化しており順調です。検疫馬房が取れ次第、移動する予定です」とのこと。8月中旬の馬体重は508キロ。
(8月20日)


チェスナットファームにて調整を進め、8月の下旬頃に美浦TCへ入厩する予定。8月10日、新開調教師は「先週馬の状態を確認してきましたが、順調に調整が進んでいました。良い感じでしたし、これなら入厩しても大丈夫そうなので、入厩の段取りをしたいと思います。今の暑い時期は避けたいと思いますが、少し暑さが和らぎそうな8月の下旬ぐらいには美浦TCに入厩させたいと思います」とのこと。
(8月10日)


チェスナットファームにて調整中。8月5日、場長の話では「挫石は順調に回復し元のメニューに戻して乗り込んでいます。坂路1本の後、キャンター3200mを中心に、週1回坂路で15〜13秒ペースを消化しており順調です。先日来場した新開調教師から『お盆明けの移動を考えているので、ゲート練習も並行して進めて欲しい』という話がありましたので、中間からさっそく練習を開始しました。発馬もスムーズにこなしており、気性面も問題なく優等生です。移動に向けてどんどん進めます」とのこと。
(8月5日)


チェスナットファームにて調整中。7月27日、新開調教師は「ここのところセリが続いて馬を見に行けていませんが、今週見に行く予定です。期待している馬なので楽しみにしています」とのこと。
(7月27日)


チェスナットファームにて調整中。7月22日、場長の話では「7月上旬に挫石を起こし、3日ほど脚元を気にしていましたので、その週はウォーキングマシン調整で様子を見ました。すぐに歩様は良くなりましたので、先週から軽く跨がり、現在はハッキング4000mの調整を行っています。もう問題はありませんので、ここから元のペースに戻していきます」とのこと。7月中旬の馬体重は514キロ。
(7月22日)


チェスナットファームにて調整中。6月29日、新開調教師は「現時点では夏が過ぎてからの入厩を考えています。このまま順調にいけば秋の東京開催でデビュー出来るかもしれませんね」とのこと。
7月1日、場長は「引き続き、坂路1本の後に周回コースでキャンター3200m中心の調整です。週2〜3回坂路入りし、週1回は強目(2本目を15−13のメニュー)を消化しています。強目を乗り込んできて、動きに切れが出てきました。夏場はこのまま乗り込み、暑さが落ち着いた頃に移動させられればと考えています」とのこと。
(7月1日)


6月20日撮影

チェスナットファームにて調整中。6月17日、場長は「引き続き、坂路1本の後に周回コースでキャンター3200mを乗っており、週1回坂路で強目(15−13)を消化しています。強目をコンスタントに乗り込んでおり、これだけ攻めていっても馬体を維持できていますし、具合はとても良さそうです。馬体重の数字は変わりありませんが、体の水っぽさが抜けてずいぶん筋肉のメリハリが出てきました。ここからギュッと絞れて更に良くなってくれると思います」とのこと。6月中旬の馬体重は500キロ。
(6月17日)


6月4日撮影(3頭併せ中央)

チェスナットファームにて調整中。6月3日、場長は「引き続き、坂路1本と周回コースでキャンター3200m中心に、週1回坂路で強目を消化しており順調です。大変良い感じで進んでおり、夏場はこのまま乗り込みます」とのこと。
(6月3日)


チェスナットファームにて調整中。5月25日、新開調教師は「馬体も大分しっかりしてきましたので、このまま乗り込んでもらいます。まだ流動的ではありますが、夏過ぎくらいに入厩できればと考えています」とのこと。
(5月25日)


チェスナットファームにて調整中。場長の話では「現在は坂路1本の後、1600mのダートコース2周のメニューを中心に、週1回坂路で16〜13秒ペースを乗り出しています。ここにきて以前の緩さは全く感じさせず、力も付いてキビキビと動けています。乗り手の評価も高く、楽しみになってきました。化骨の完了待ちではありますが、この位のメニューは問題なく消化できますし、夏場はこのまま乗り込み涼しくなる頃に送り出したいと思っています」とのこと。5月中旬の馬体重は496キロ。
(5月18日)


チェスナットファームにて調整中。場長の話では「現在は屋内周回ダートコースでキャンター(23秒)3200mを中心に、坂路では15−15を消化しており順調です。馬体面の成長は著しく、馬っぷりの良さが目立ち、調教でのフットワークも力強さが増しています」とのこと。4月下旬の馬体重は498キロ。
(5月6日)


3月下旬撮影

チェスナットファームにて調整中。4月15日、場長の話では「運動量を増やしてどんどん攻めているところです。坂路をゆったりとしたペースで3本登坂したり、1本登坂後に1600mの馬場を2周させる等、運動量はかなり増えており、馬体もぐんと絞れてきました。坂路で速いメニュー(17−15)も消化しており至って順調です。以前はトモの緩さが目立ち、時間がかかりそうな雰囲気だったのですが、ここにきてトモがしっかりしてきてどんどん進めることができています。夏場は化骨の完了を待ちつつしっかり乗り込むつもりですが、このまま順調なら以前のイメージより早めに仕上がってくれるかも。乗り手の評判も上々で、とても扱いやすく、ゲート練習も問題はありません」とのこと。4月15日現在の馬体重は498キロ。
(4月15日)


チェスナットファームにて調整中。3月23日、場長の話では「徐々にペースを上げており、周回コース3000m(20秒)中心に、週2回坂路2本(17−15)中心の調整です。緩さと硬さの感じられた同馬なのですが、乗り込むにつれて硬さが取れてきて良い方向に変わってきた感触があります。当初のイメージより順調に進んでおり、15秒ペース到達まですんなり進んできました。化骨待ちということもありますし、秋口を目指して夏場は同様のメニューを消化させるつもりです」とのこと。3月23日現在の馬体重は509キロ。
(3月23日)


2月撮影

チェスナットファームにて調整中。2月29日、場長の話では「現在は周回コース3000m(20秒)中心に、週2回坂路2本17−16を消化しています。調教が進むにつれて体力が付き、特にトモのハリはひときわ目立ってきています。ただ、大型馬で緩さがあるのでじっくり乗り込むことにしたいと思います。化骨検査でも『骨はまだ成長途上』という結果でしたので、当面は17〜16秒ペースを乗り込み、夏場に15−15を消化させつつ馬体の完成を待つつもりです」とのこと。2月29日現在の馬体重は507キロ。
(3月2日)


チェスナットファームにて調整中。2月15日、場長の話では「馬場コースと坂路を併用し順調に乗り込んでいます。現在、坂路では週2回2本17−17中心の調整を行っています。緩さがあって急かさない方が良さそうなタイプですが、ペースを上げた後も疲れを見せませんし、このまま馬に合わせて進めていきたいと思っています。近々化骨検査を行い、骨の成長具合を確認した上で今後の調整メニューを考えていくつもりです」とのこと。2月25日現在の馬体重は496キロ。
(2月15日)


チェスナットファームにて調整中。2月10日、新開調教師は「一昨日馬の状態を確認してきました。以前見た時よりも良くなっており、筋肉が付いて元々良く見せていた馬がさらに良くなっていました。緩さはまだ残っていますが、これが成長することによって解消してくれば本当に楽しみです」とのこと。
(2月10日)


引き続きBTCに通い、馬場コースでキャンター3000m(22秒ペース)中心の調整。場長は「まだトモの緩さは残り、馬体にも余裕がある感じですが、徐々にペースを上げてきています。ここにきて重心の低い走りも出来るようになってきましたので、刺激を与える意味も含め、中間に17秒ペースを1本乗ってみました。まだ大きな変化は無いものの、消化した後も疲れなどは見せておらず、今後も時折強弱を付けて進めていくつもりです」とのこと。1月25日現在の馬体重は496キロ。
(1月25日)


引き続きBTCに通い、馬場コースでキャンター3000m(25−20)の調整。場長は「年末年始期間に少し楽をさせましたが、元のペースに戻して調整を行っています。まだトモが緩くて前だけで走っている感じなので、今は急かさない方が良いと思います。成長とともに走りのバランスが変わってくると思いますので、この馬の成長に合わせて進めたいと思います」とのこと。1月8日現在の馬体重は479キロ。
(1月8日)

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2015年

11月中旬撮影

BTCに通い、馬場コースでキャンター3000m(25−20)の調整。「中間に熱発は見られましたが順調に回復しています。まだ緩さがあるのでじっくり乗り込みたい」と場長。現在の馬体重は474キロ。
(12月19日)


馴致を終え、馬場コースでハッキング3000m(27〜30秒)の調整。「乗り出して基礎がしっかりしてきましたので、近々BTCでの調整を開始します」と場長。11月中旬の馬体重465キロ。
(11月下旬)


10月15日に、チェスナットファームへ移動。初期馴致を終え、環境に慣らしながらロンギ場での乗り馴致を行っている。父の産駒らしい気難しさは見せるが、今のところ順調だ。
(10月下旬)


10月15日に、チェスナットファームへ移動。
(10月15日)


パンフ使用写真

体重キ410キロ 体高156cm 胸囲175cm 管囲19.5cm
(8月上旬)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)