ファイヤーワークス

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新着情報

  • 馬名は、ファイヤーワークス(意味:花火。母名〔フェスタ=祭〕からの連想・Fireworks)に決定した。

セグチレーシングS(チバ)在厩
1着.2着.3着.4着以下:(0.1.1.3)

2017年

セグチレーシングS(チバ)で調整中。9月20日、牧場担当者は「常歩を開始した後も問題ありませんので、今週からダクでの調教を開始しました。このまま具合を見ながら進めて行きます。体重は493キロです」とのこと。
(9月20日)


セグチレーシングS(チバ)で調整中。9月13日、牧場担当者は「ウォーキングマシーンでの運動も問題なく、昨日から乗り始めました。現在はウォーキングマシーン60分の後、常歩30分の調整ですが、問題がなければ来週からダクでの調整を開始します」とのこと。
(9月13日)


セグチレーシングS(チバ)で調整中。9月8日、牧場担当者は「昨日、再度レントゲン検査を行いました。『骨膜の状態は変わりありませんが、酷くはなっていないので、ウォーキングマシーンでの運動を開始して様子を見るように』との獣医師からの指示が出ましたので、昨日からウォーキングマシーン30分の運動を開始しました。1週間はウォーキングマシーンでの調整を続けますが、問題がなければそこから乗り運動を開始できると思います」とのこと。
(9月6日)


8月30日、牧場担当者は「歩様に問題はなく来週にレントゲン検査を行うことになりそうです。その結果で、獣医師のOKが出れば乗り運動を開始します。体重は484キロです」とのこと。
(8月30日)


8月11日、牧場担当者は「レントゲン検査を行いましたが、獣医師より『もうしばらくは曳き運動を続けるように』との指示がありましたので、このまま曳き運動を続け、獣医師より、運動開始の判断が出るまで待ちたいと思います」とのこと。
8月17日、牧場担当者は「骨膜の感じからまだ曳き運動のみですが、いま無理をさせる必要はないと思います。9月7日前後に再度レントゲン検査を行う予定です」とのこと。
(8月17日)


8月3日、牧場担当者は「8月7日前後にレントゲンを撮ることになりますが、曳き運動での歩様を見る限りウォーキングマシーンでの運動は問題無いように思います。現在の体重は475キロです」とのこと。
(8月3日)


セグチレーシングS(チバ)で調整中。7月26日、牧場担当者は「引き続き疝痛防止のための曳き運動のみです。曳き運動を行っている段階ではどこも気になるところはないので、8月7日前後にレントゲンを撮って問題がなければウォーキングマシーンでの運動を再開できる見込みです」とのこと。
(7月26日)


セグチレーシングS(チバ)で調整中。19日、牧場担当者は「引き続き疝痛防止のための曳き運動のみです。7月下旬〜8月上旬にレントゲンを撮って、獣医師の指示を待ちます」とのこと。
(7月19日)


7月7日にセグチレーシングS(チバ)へ移動。12日、牧場担当者は「入場後も特に問題ありません。疝痛防止のため現在は短時間の曳き運動のみで様子を見ています。獣医師から運動開始のOKが出るまでは曳き運動のみで様子を見ます」とのこと。牧場移動後も問題無いため、7月13日に中央競馬の登録をいったん抹消し、怪我が治癒した後に調教が進んだ段階で地方競馬に再登録を行う予定。
(7月12日)


6月30日に、内視鏡による両前の骨片除去手術が行われた。5日、中川調教師は「術後も今のところ問題はありません。このまま問題がなければ週末に放牧に出せると思います」とのことで、問題がなければ近々セグチレーシングS(チバ)へ放牧に出る予定。
(7月5日)


6月25日(日)東京・ダ1600mに出走し3着。28日、中川調教師は「昨日から右前の歩様を気にしていたためレントゲン検査を行ったところ、『中間手根骨を剥離骨折のため全治6ヶ月』の診断でした。初勝利まであと少しのところまできていただけに残念です」とのことで、骨片を取る手術を行い、いったんセグチレーシングS(チバ)へ放牧に出ることになった。なお同馬はダートに路線変更した2戦が2着,3着で、先行力もあり500万下でも十分通用する可能性があるため、放牧に出た後に問題がなければ、地方競馬へ転出後、3勝させてから再度中央競馬を目指す予定。
6月30日、中川調教師は「来週オペの予定でしたが、空きが出たため本日骨片除去の手術を行うことになりました。術前検査で、念のため反対側のレントゲンを撮ってみたところ、左前の中間手根骨の骨片も僅かに飛んでいることが分かりました。そのため両前の骨片を取ることになりました。予定では1週間程度で放牧に出せると思います」とのこと。
(6月30日)


6月25日撮影

6月25日(日)東京・ダ1600mに出走。馬体重は増減無しの472キロ。耳覆いのないメンコとシャドーロール着用。落ち着いた様子でパドックに登場。時折辺りを見回しつつリラックスした雰囲気で周回。馬体に張りもあり具合はとても良さそう。他の馬にジョッキーが跨がってからも落ち着いており、ダートコースに入ると軽く小脚を使い、しばらく歩かせた後に促されるとスムーズに駆け出していった。レースでは2頭が出走を取り消し、14頭立て。揃ったスタートを切り、行き脚良くハナへ。外の馬がハナを窺うかのように上がってきて、いったん先頭を譲るも相手が行ききらずピッタリと張り付かれる形。再度半馬身ほどリードを取って3〜4コーナーを回り、直線に向いて後続を振り切り、そのまま粘り込みをはかるが、ゴール目前で2頭に交わされてしまい3着。柴田騎手は「やはりダートの走りは良いですね。自分のペースで走れていましたが、道中で来られた分、最後で厳しくなってしまいました」とのコメント。また中川調教師は「最後は交わされてしまいましたが、センスのある先行力は見せてくれました。レース後、問題がなければ引き続き福島で出走させたいと思います」とのこと。
(6月26日)


今週6月25日(日)東京・ダ1600mに出走する。21日、中川調教師は「本日、坂路で馬なりの調整をしています。少し時計がかかる時間帯だったので時計は速くありませんでしたが、引き続き変わりなくきています。日曜日のダ1600mに向かいます」とのこと。
◆出走予定:6月25日(日)東京3R・3歳未勝利(混合・ダ1600m)柴田善臣騎手(56キロ)
フルゲート16頭(出走予定全22頭、本馬より優先順位の高い馬0頭、同条件の馬・本馬を含め6頭〔未定2頭〕)*自身、前走5着以内
6/18 助手 美南坂良 2カイ 58.5-43.0-28.1-13.5 馬なり余力
6/21 助手 美南坂重 2カイ 55.8-41.1-27.1-13.5 馬なり余力
オーシャンケリー(三未勝)馬なりを1.4秒追走同入
(6月22日)


来週の出走に向けて調整中。6月14日、中川調教師は「明日、追い切る予定です。来週はダート1600m戦が土日に1鞍ずつ組まれていますが、どちらかのレースに出走させたいと思います」とのこと。
6月15日、中川調教師は「本日、坂路で追い切りました。半マイルからの時計は55.9、終いの1ハロンが12.6秒でした。馬なりでの調整でしたが、動きは悪くありませんでした。また前走後に見られたトモの疲れも取れてきているので、予定通り来週出走させようと思います」とのこと。
6/15 助手 美南坂稍 2カイ 55.9-41.0-26.3-12.6 馬なり余力
(6月15日)


6月7日撮影

6月3日(土)東京・3歳未勝利(ダ1600m)に出走し2着。7日、中川調教師は「レース後も問題なさそうなので、東京4週目のダート1600mへの出走を考えています」とのこと。
(6月7日)


6月3日撮影

6月3日(土)東京・3歳未勝利(ダ1600m)に柴田善臣騎手で出走。馬体重は4キロ減の472キロ。耳覆いがないメンコにシャドウロールを着用してパドックに登場。少し落ち着きがない素振りも、一度使われて、体に張りもあり状態は良さそう。他の馬たちに騎手が跨がると、落ち着きがなかった歩きから程好い気合い乗りに変わり馬場へ向かった。程好い気合い乗りのままダートコースへ入ると、直ぐに力強い返し馬に入った。レースでは、好スタートを決め先行争いに加わり2番手からの競馬。終始逃げ馬を外でマークするように3〜4コーナーを周り直線へ。追い出しを我慢しつつ早めに先頭に立つと直線中程で交わされるが、バテることなく2着を確保。レース後、柴田騎手は「まだ体のバランスが悪く、スタートが良かった割りにトモが付いてこない感じでした。トモがしっかりしてくれば、芝も走れると思いますが、それまではダートを使っていった方が良さそうです。競馬センスは良いので、相手関係ひとつで直ぐにチャンスもきそうです」とのコメント。また中川調教師は「現状ではやはりダートの方が良さそうです。以前に比べると大分トモを 使って走れるようになってきましたが、その分トモに疲れも溜まりやすくなってきているので、その辺をケアしながら次走に備えます。具合に問題がなければ、東京開催でもう一度使いたいと思います」とのこと。
(6月3日)


6月3日(土)東京・3歳未勝利(ダ1600m)に柴田善臣騎手で出走の予定。5月31日、中川調教師は「本日坂路で併せ馬を行いました。半マイルからの時計は、55.3、終いの1ハロンが12.6秒でした。2馬身程追走して併入しています。1度使われたことで硬さも気にならなくなり状態も上向いています。初ダートになりますが楽しみにしています」とのこと。
◆出走予定:6月3日(土)東京2R・3歳未勝利(ダ1600m)柴田善臣騎手(56キロ)
フルゲート16頭(出走予定全29頭、本馬より優先順位の高い馬0頭、同条件の馬4頭〔未定1頭〕)*自身、前走5着以内
5/28 助手 美南坂良 2カイ 56.3-40.9-26.1-12.4 馬なり余力
ゴールドアクター(古オープン)馬なりを0.7秒先行同入
5/31 助手 美南坂良 2カイ 55.3-39.6-25.5-12.6 馬なり余力
ヤマニンベルベーヌ(三未勝)強目を0.9秒追走同入
(6月1日)


5月24日撮影

5月24日、中川調教師は「前走後も順調です。来週の東京で出走させたいと思います。明日、少し強めを乗る予定です」とのことで、6月3日(土)東京・3歳未勝利(ダ1600m)に出走の予定。
5月25日、中川調教師は「本日、坂路でサーっと流しています。前半ゆっくり入ったので全体の時計は掛かっていますが、終い伸ばす感じの調整でした。引き続き動きは悪くありませんので、予定通り来週のレースに向かいます」とのこと。
5/25 菅原隆 美南坂稍 2カイ 57.2-41.4-26.5-12.8 馬なり余力
ゴールドアクター(オープン)を0.6秒追走同入
(5月25日)


5月13日(土)東京・3歳未勝利(芝・1600m)に出走し5着。17日、中川調教師は「レース後も脚下に問題はありません。この感じなら権利のある内に使えそうです。乗り役からも『ダートの方が良いかも』との話しがありましたので、次走はダート1600mを考えています」とのこと。
(5月17日)


5月13日撮影

5月13日(土)東京・3歳未勝利(芝・1600m)に柴田善臣騎手で出走。馬体重は8キロ減の476キロ。体をすっきり見せつつ張りもあり、キビキビした歩様で具合はとても良さそう。時折物見をしながらパドックの外目を落ち着いた様子で周回。ジョッキーが跨がってからもイレ込みはなく落ち着いた雰囲気で馬場に向かう。芝コースに入ってすぐ促されるとスムーズに駆け出していった。レースでは、スタートでやや立ち遅れるもすぐに行き脚が付き、馬群の中団の位置。中団外目をスムーズに追走し、徐々に前との差を詰めつつ8〜9番手で直線へ。直線で外目に持ち出されると伸びそうな手応えに見えたが、追われてジワジワとしか伸びられず5着。柴田騎手は「馬は少しずつ良くなっていますが、ワンペースの脚しか使えない感じで、4コーナーを良い感じで回ったものの追い出してから思ったように伸びられませんでした。返し馬の時から芝の上ではバランスが取り辛そうで、渋った馬場がと言うよりも芝自体が合わなそうな感触でした。ダートを試してみても良いかも」とのコメント。中川調教師は「まだトモの緩さなど課題はありますが、徐々に力は付けています。元々の体型なのかまだ体型が幼いのか、腰高の体付きのため前傾姿勢でワンペースの走りになってしまう感じ。もう少し上体が起きてくればメリハリの効いた走りが出来るようになると思うのですが。ジョッキーからの話もありましたし、ダートも含めて次走を検討します」とのことだった。
(5月13日)


5月13日(土)東京・3歳未勝利(芝・1600m)に柴田善臣騎手で出走の予定。10日、中川調教師は「本日、坂路で半マイルから56.2、終いの1ハロンを13.5秒のところを前の馬を追いかける形で追い切りました。やると動きが硬くなるところはありますが、特に問題はありませんし、態勢は整ったと思いますので、今週の東京マイル戦に出走させます」とのこと。
◆出走予定:5月13日(土)東京5R・3歳未勝利(芝1600m)柴田善臣騎手(56キロ)
フルゲート18頭(出走予定全16頭、本馬より優先順位の高い馬6頭〔未定1頭〕、同条件の馬0頭)*自身、前走から28週
5/07 助手 美南坂良 1カイ 60.2-44.4-29.1-14.1 馬なり余力
5/10 助手 美南坂重 1カイ 56.2-41.5-26.9-13.4 馬なり余力
オーシャンケリー(三未勝)馬なりを1.1秒追走0.1秒遅れ
(5月11日)


5月3日、中川調教師は「本日ウッドチップコースで併せ馬を行いました。3頭併せで先行させて、間の馬が遅れるところ最後方から追い込んできた古馬に首ほど先着しています。馬なりでの調教でしたが、動きも良かったので来週使えるかもしれません」とのことで、状態次第ではあるが来週の芝1600〜1800mで出走する可能性がある。
4/30 助手 美南坂稍 1カイ 57.4-42.1-27.7-13.2 馬なり余力
5/03 助手 美南W良     68.1-52.5-38.6-13.1 馬なり余力
プリマレジェンド(古500万)強目の外を2.0秒先行同入
(5月3日)


4月26日撮影

山元TCにて調整が行われ、4月21日に美浦TCへ帰厩。4月26日、中川調教師は「週末に少しやり、本日は坂路とダートコースで軽く乗っています。明日、時計になるところを乗る予定です」とのこと。
4月27日、中川調教師は「本日ウッドチップコースで併せ馬を行いました。5ハロンからの時計は70秒前後だと思います。追走して併入する形でしたが、今日は馬なりでソロッと流した程度です。走りに前向きさも感じられましたし、柔らか味もあり動きは悪くなかったと思います。もう少し乗ってみて、具体的に使うレースを決めたいと思います」とのこと。
4/23 助 手 美南W稍  72.7-56.7-42.7-14.6 馬なり余力
ディプロマシー(三未勝)馬なりの外を0.6秒先行同入
4/27 菅原隆 美南W稍  69.8-53.8-39.7-13.5 馬なり余力
オフコース(三未勝)馬なりの内を1.7秒追走同入
(4月27日)


山元TCにて調整中。4月19日、牧場担当者は「現在は週2回坂路コースでハロン15−13秒のペースでしっかり乗り込めていて、いつでも入厩できる状態です。体重は497キロです」とのこと。また中川調教師は「検疫が取れれば今週入厩させますが、遅くとも来週入れる予定です」とのこと。
4月20日、中川調教師より「検疫が確保できましたので、明日入厩させます」との連絡が入り、4月21日に入厩することになった。
(4月20日)


山元TCにて調整中。4月12日、牧場担当者は「現在は週2回坂路コースでハロン15秒から13秒のところを行っており、入厩態勢は整いました。近日中に入厩する予定と聞いています。現在の馬体重は498キロです」とのこと。
(4月12日)


山元TCにて調整中。3月29日、牧場担当者は「現在は週2回坂路コースで強めの調教をおこなっています。あと2〜3本強めを乗れば、入厩できる状態にもっていけそうです。3月25日現在の馬体重は499キロです」とのこと。また中川調教師は「このまま乗り込んでもらい、近々入厩させたいと考えています」とのこと。
(3月29日)


山元TCにて調整中。3月22日、牧場担当者は「現在は坂路で15秒中心に、週1〜2回ハロン14秒を切る強目の調整も開始しました。引き続き脚下の状態を十分注意していますが、このまま入厩に向けて乗り込んで行けそうです」とのこと。
(3月22日)


山元TCにて調整中。3月15日、牧場担当者は「坂路で15秒のところを始めています。やっと軌道に乗ってきた感じですが、入厩に向けて、このまま慎重にもう少し乗り込みます。馬体重は501キロです」とのこと。
(3月15日)


山元TCにて調整中。3月1日、牧場担当者は「現在は週2回坂路コースで普通キャンター中心に、速い時にはハロン17秒で調整しています。歩様に十分ケアしながら、このペースで乗り固めていきます。2月24日現在の馬体重は498キロです」とのこと。
(3月1日)


山元TCにて調整中。15日、牧場担当者は「まだ少し太目ですが、歩様は良くなってきて、ようやく坂路1本をハロン20−18のペースで乗り始めたところです。ここは慎重に無理せず、じっくり乗り込んで行きます。2月10日現在の馬体重は503キロ」とのこと。
(2月15日)


山元TCにて調整中。2月1日、牧場担当者は「先週から乗り運動を開始しました。まだ常歩を40〜50分の調整ですが。歩様を見ながら問題がなければダク、ハッキングと移行していきます。先週末の体重は505キロです」とのこと。
(2月1日)


山元TCにて調整中。1月18日、牧場担当者は「まだ歩様を気にするところがあるため、引き続きウォーキングマシーンとトレッドミルでの調整です。いろいろと検査を行っていますが、右前のトウ骨が歩様の悪さの原因だと思われますので、治療を続けながら歩様が良くなるのを待ちたいと思います。体重は506キロです」とのこと。
(1月18日)


山元TCにて調整中。1月3日、中川調教師は「牧場でしっかりと乗り込んでもらい、もう少しペースが上がってきたところで、帰厩させたいと思っています」とのこと。
1月6日、牧場担当者は「12月末から再度右前のトウ骨を気にしていますので、現在はウォーキングマシーンとトレッドミルでの調整です。一度良くなって乗り出して、再度同じ状態なので、完全に良くなるまでは跨がらずに調整を続けます」とのこと。
(1月6日)

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2016年

山元TCにて調整中。12月21日、牧場担当者は「右前のトウ骨を少し気にしてしまいましたので、1度ペースを落としていましたが、少しずつ良くなってきましたので、先週末から調教を再開しました。現在は普通キャンターの調整ですが、調教後の上がりにも問題はなく、このまま順調に乗り込めればと思います。昨日の計量で馬体重は506キロでした」とのこと。
(12月21日)


山元TCにて調整中。12月14日、牧場担当者は「順調に調整が進んでいましたが、この中間に右前のトウ骨を少し気にしてしまい、歩様に少し乱れが出てしまいました。1度ペースを落とし、患部にレーザー治療とショックウェーブ治療を行っています。現在はウォーキングマシーン調整とトレッドミル調整を行なっていますが、少しずつ良くなってきていますので、今週末から騎乗による調教を再開する予定です。入場時にあった疲れは取れ、馬体には身が入ってきた感じです。患部の状態を見ながら少しずつペースを上げていければと思います。先日の計量で馬体重は492キロでした」とのこと。
(12月14日)


山元TCにて調整中。11月30日、牧場担当者は「現在は週1回坂路コースで15−14の調整を行っています。特に悪いところもなく、このまま入厩に向けて進めていきます」とのこと。また、中川調教師は「順調にペースが上がってきているようです。このまま乗り込んでもらい、年内に帰厩させるつもりです」とのこと。
(11月30日)


山元TCにて調整中。11月24日、牧場担当者は「トモの疲れも取れてきましたので、先々週から乗り出しており、現在は坂路で週1回14−14まで調教が進んでいます。まだトモに緩さがありますので、本当に良くなるのはまだ先だと思いますが、それでも以前よりは動けるようになってきた印象です。悪いことではないのですが、男馬にしては少し大人し過ぎるところがあるので、良い意味でもう少しうるさいところが出てくるともっと良さそうです。11月22日の調教後の馬体重は500キロでした」とのこと。
(11月24日)


11月3日から山元TCにて調整中。9日、牧場担当者は「こちらに入場後の馬体チェックでは、使ったなりの疲れがあるのに加え、トモに硬さがありましたので、ショックウェーブ治療を行っています。現在はウォーキングマシーンとトレッドミルを併用しながら調整を進めており、明日から乗り出す予定です。跨ってみた具合を見てから今後の調整内容を決めていきたいと思います。現在の馬体重は498キロです」とのこと。
(11月9日)


10月29日(土)東京・2歳未勝利(混・芝1600m)に出走し8着。11月2日、中川調教師は「レース後、脚下に問題はありませんが、2回使ったことで馬が少しイライラしています。まだトモのバランスなどもしっかりとれていない感じなので、いったん放牧に出して牧場でしっかりと乗り込んでもらいます」とのことで、11月3日に山元TCへ移動する予定。
(11月2日)


10月29日撮影

10月29日(土)東京・2歳未勝利(混・芝1600m)に柴田善臣騎手で出走。馬体重は4キロ減の484キロ。落ち着いた様子でパドックに登場。体重は減っているものの体をフックラと見せつつも、体が緩すぎる感じはなく状態は良さそう。周回を重ねていくと、徐々に気合いも乗ってくる。トモが甘い感じの歩様も、元気いっぱいにパドックの外目を周回。他の馬たちに騎手が跨がってからも、大きく気配が変わることはなく馬場へ向かった。気合いを面に出しつつ芝コースへ入ると、走りたがる同馬を騎手が宥めつつ、しばらく歩かせてから元気よく駆け出していった。レースでは、スタート後に首を上げて後退も、スッと行き脚が付いて内ラチ沿いをスルスル上がって行って中団の位置。そのまま中団インを行きっぷり良く進み9〜10番手で直線へ。直線で追われるとジワジワと脚を伸ばして8着。レース後、柴田善臣騎手は「前走のゲートはおとなしかったと聞いていましたが、今日は少しうるさくて少し遅れてしまいましたが、そこからのセンスが良くスーっと上がっていけました。道中も馬が前に行きたい気持ちは強かったのですが、上手く折り合いもついて直線に向かえました。ただいざ追い出すと、トモが付いてこない感じで、手応えほど伸びられませんでした。馬に前へ前へという気持ちは感じられましたし、トモがパンとしてくれば良くなってきそうです」とのコメント。また中川調教師は「直線ではジワジワとしか伸びられませんでしたが、やや重の馬場で、まだトモが甘いこの馬には少しかわいそうだったかもしれません。お尻の位置が前に比べて高いので、まだまだ成長の余地を残す体つきです。前が成長してきてトモがしっかりしてくれば、変わってくると思います。レース後の具合にもよりますが、2回使えましたので、成長を促す意味も含めて、一度放牧を挟むかもしれません」とのこと。
(10月29日)


10月26日撮影

10月29日(土)東京・2歳未勝利(混・芝1600m)に柴田善臣騎手で出走予定。26日、中川調教師は「本日ウッドチップコースで吉田隼人騎手を背に併せ馬を行いました。時計は5ハロンから、69.8、終いの1ハロンが13.1秒でした。外に併せて、動きは良かったと思います。デビュー戦の疲れもなく、1度使われて体も締まった感じがします。状態に問題はありませんので、中1週になりますが、今週出走させたいと思います。デビュー戦は競馬を教える意味もありましたので、今回はもう少し積極的な競馬をしてもらおうと思っています」とのこと。
◆出走予定:10月29日(土)東京2R・2歳未勝利(混・芝1600m)柴田善臣騎手(55キロ)
フルゲート18頭(出走予定全13頭、本馬より優先順位の高い馬8頭〔未定1頭〕、同条件の馬・本馬を含め3頭〔未定1頭〕)*自身、前走から2週
10/26 吉田隼 美南W稍   71.5−54.9−40.8−13.7 馬なり余力
ドリームマジック(新馬)馬なりの外を0.7秒先行同入
(10月27日)


10月15日(土)東京・2歳新馬(芝1600m)でデビューし10着。19日、中川調教師は「レース後も脚下に問題はありません。前走は実質直線だけの競馬でしたので疲れもそれほどありません。週末まで様子を見て、問題がなければ中1週での出走も検討します」とのことで、10月29日(土)東京・2歳未勝利(混・芝1600m)に続戦する可能性がある。
(10月19日)


10月15日(土)東京・2歳新馬(芝1600m)に吉田隼人騎手でデビュー。初出走の馬体重は488キロ。レースでは、好スタートを決めるも無理せず控えて折り合いを付けつつ後方からの競馬。後方4番手で3コーナーへ入ると、2頭を交わして13番手の外目で4コーナーを回り直線へ。馬場の外目で追い出されると、馬と馬の間を割りながら、ジワジワと前との差を詰めていき10着。レース後、吉田隼人騎手は「『前に壁をつくって競馬を教えて欲しい』と言われていましたので、スタートは良かったのですが、控える競馬をさせました。初めての競馬で集中力を欠くようなところはありましたが、直線で馬の間を突いても、怯むことなく最後までしっかり走れていました。着順は10着でしたが初戦の内容としては悪くなかったと思います」とのコメント。また中川調教師は「まだトモに緩さのある馬ですが、最後まで反応できていて、内容は悪くなかったと思います。道中はキョロキョロしたりと馬が若さを見せていましたが、経験を積んで競馬を覚えれば平気だと思います。一度使っての変わり身も見込めますし、3〜4戦くらいで何とかできればと思っています」とのこと。
(10月15日)


10月15日(土)東京・2歳新馬(芝1600m)に吉田隼人騎手でデビュー予定。12日、中川調教師は「本日ウッドチップコースで時計を出しています。宮崎北斗騎手に乗ってもらい、5ハロン69.4秒、終い13.1秒の時計でした。古馬に誘導してもらい、直線で内に入れて首ぐらい先着し、マズマズの反応を見せてくれました。まだトモがパンとしていないので、使いつつの馬だと思いますが、初戦としては良い感じでレースに送り出せそうです。追い切りに乗ってくれた騎手達が皆『トモがパンとしてくれば走ってきそう』と言ってくれていますし、今の状態でどこまで走れるか楽しみにしています」とのこと。
◆出走予定:10月15日(土)東京5R・2歳新馬(芝1600m)吉田隼人騎手(55キロ)
フルゲート18頭(出走予定全18頭、本馬より優先順位の高い馬5頭、同条件の馬12頭)*自身、権利なし
10/12 宮崎北 美南W良   69.4−52.7−38.8−13.1 馬なり余力
インストレーション(古500万)馬なりの内同入
(10月13日)


10月15日(土)東京・2歳新馬戦(芝1600m)もしくは10月16日(日)東京・2歳新馬戦(混・芝1800m)のどちらかでデビューする予定。10月5日、中川調教師は「明日、レースに向けた1週前追い切りをする予定です」とのこと。
10月6日、中川調教師は「本日ウッドチップコースで吉田隼人騎手を乗せて併せ馬を行いました。既に出走している馬を3馬身程度先行させて、追走して内に入り併入しています。騎乗した吉田隼人騎手も『追ってからの反応もしっかりありましたので、初戦から動けそうですし、距離もマイルぐらいが合っていそうです』との話しでしたので、デビュー戦はマイル戦を使いたいと思います」とのことで、10月15日(土)東京・2歳新馬戦(芝1600m)に吉田隼人騎手でデビューする予定。
10/03 宮崎北 美南W良        56.5−41.9−13.1 馬なり余力
レディートゥーゴー(古500万)馬なりの内を0.6秒追走同入
10/06 吉田隼 美南W良   67.3−51.7−38.2−13.1 直強目追う
コスモクウェンチ(二未勝)馬なりの内を1.6秒追走同入
(10月6日)


9月28日撮影

美浦TCにて調整中。9月28日、中川調教師は「明日、時計になるところを乗った具合で、使うところを決められれば」とのこと。
9月29日、中川調教師は「本日ウッドチップコースで吉田隼人騎手を背に併せ馬を行いました。5ハロンからの時計は70.5、終いの1ハロンが13.7秒でした。古馬を0.4秒追いかける感じで内に潜り込み併入しています。馬なりよりは少し強目の感じで追いました。今日の感じなら東京2週目でデビューできそうです」とのことで、10月15日(土)東京・2歳新馬戦(芝1600m)もしくは10月16日(日)東京・2歳新馬戦(混・芝1800m)のどちらかでデビューする予定。
09/25 助 手 美南W重        53.1−39.5−13.8 馬なり余力
シアーライン(古500万)馬なりの外を0.6秒先行同入
09/29 吉田隼 美南W良   70.5−54.5−39.1−13.7 馬なり余力
ウエヲムイテアルコ(古500万)馬なりの内を0.4秒追走同入
(9月29日)


9月15日に美浦TCに帰厩。21日、中川調教師は「明日、少し強目のところを乗る予定ですが帰厩後も順調です。体にも成長が見られ、放牧の効果がうかがえます」とのこと。
9月23日、中川調教師は「昨日ウッドチップコースで少し強目を乗りました。ただ馬場が悪かったので、一杯には追わず縦列のまま流した感じでした。動き自体は良かったので、週末、来週と乗った感じで使うレースを検討できればと思っています」とのこと。
09/18 助 手 美南W稍        58.2−43.6−14.9 馬なり余力
09/22 宮崎北 美南W重        59.9−44.9−15.5 馬なり余力
(9月23日)


山元TCにて調整を進め、9月15日に美浦TCに帰厩予定。9月14日、中川調教師は「明日(15日)の検疫で美浦TCに帰厩させたいと思います。帰厩後の調整の進み具合を見て今後のことを決めたいと思います」とのこと。また、牧場担当者は「暑い時期を乗り越えて、ここ最近は馬自身に元気が出てきました。コンスタントに14−13の強目の調教も行っており、強目を消化しながら馬体重も増えて、先日の計量で486キロありました。明日の検疫で美浦TCに帰厩することになっています」とのこと。
(9月14日)


山元TCにて調整を進め、近々美浦TCに帰厩予定。8月31日、牧場担当者は「ここにきて、やっとこの馬らしいうるささが戻ってきました。引き続き坂路で15−15のメニューを中心に、週1回14−13の強めの調教も開始していて順調です。このまま入厩に向けて乗り込みます」とのこと。また、中川調教師は「順調にペースも上がってきているので、もうそろそろ帰厩させたいと思っています」とのこと。
(8月31日)


山元TCにて調整中。8月25日、牧場担当者は「引き続き週1〜2回坂路で15−15のメニューを継続しており、順調に調整が進んでいます。23日の調教後の計量で馬体重が476キロあり、乗りながら馬体重が増えてきているのは良い傾向だと思います。このまま帰厩に向けて乗り進めていきたいと思います」とのこと。
(8月25日)


山元TCにて調整中。8月10日、牧場担当者は「現在は17−16ペースを基本に、週1〜2回坂路で15−15を消化しています。昨日の調教後の計量で馬体重が472キロあり、ようやく馬体重が増え始めてきました。それにつれて馬自身にも元気なところが出てきました。もっと馬体重があってもいい体付きをしていますので、乗りながら馬体重を増やしていければと思います。こちらも大分気温が高くなってきていますので、馬の体調に合わせながら調整を進めていきたいと思います」とのこと。
(8月10日)


山元TCにて調整中。7月27日、牧場担当者は「ここまで普通キャンター中心の調整でしたが、今週から15−15の調整を開始しました。飼い葉自体はしっかり食べていますが、体の張りがもうひとつです。調教を進めてきて馬体が減少傾向にあり、現在の馬体重が470キロぐらいなので、もっとフックラさせたいところです」とのこと。また中川調教師は「うるさいところのある馬が、少し大人しいみたいで、夏バテ気味なのかもしれません。態勢が整ってきたところで帰厩予定を考えたいと思います」とのこと。
(7月27日)


山元TCにて調整中。7月13日、牧場担当者は「現在は周回コースと坂路を併用しながらの調整で、週1回坂路で17−16ペースを乗っています。左前のソエについては、今のところ特に問題はありません。良いスピードがあり、悪くない動きをしていますが、まだ良化の余地がありそうなので、もう少し乗り込みたいと思います。現在の馬体重は483キロです」とのこと。
(7月13日)


6月25日から山元TCにて調整中。29日、牧場担当者は「左前のソエもそれほど酷くはなさそうですので、具合を見ながら進めていきます。現在は普通キャンターの調整ですが、北海道からこちらに来た時に比べると大分落ち着きがあり、気性面に成長も見られます。現在の馬体重は476キロです」とのこと。また、中川調教師は「ソエが気にならなくなり、ペースが上がってきたところで厩舎に戻す予定です。それほど時間は掛からないと思っています」とのこと。
(6月29日)


6月22日、中川調教師は「引き続き、ゲート練習中心に調整を行っています。駐立がしっかりできると普通に出られるところまできました。ただゲート内でうるさくしたり、後ろにもたれかかっているような時には、まだ出が悪い時もあります。そのため、ゲートの出に関しては、その時々でバラつきがある現状です。今日の練習では上手くタイミング良く出られましたので、金曜日に試験を受けさせてみます」とのこと。
6月24日、中川調教師は「本日、ゲート試験を受けさせましたが1回目で見事合格してくれました。ただかなりテンションが高く、左前にソエも出かかっています。いったん放牧に出して、立て直してからデビューさせたいと思います」とのことで、6月25日に山元TCへ移動することになった。
(6月24日)


6月15日、中川調教師は「引き続き、坂路1本を乗ったあとゲート練習を行っています。少しずつですがゲートを出る反応も良くなってきました。ただ少しカリカリするところがある馬なので無理に一気に進めず、馬の精神状態に負担が掛からないように注意をしながら、もう少し練習してからゲート試験を受けさせたいと思います」とのこと。
(6月15日)


6月8日撮影

山元TCにて調整を進め、6月3日に美浦TCに入厩している。8日、中川調教師は「今日は坂路を1本乗ったあと、ゲート練習を行っています。今日は簡単な練習だけでしたが、特に問題はなさそうなので、明日はゲートから出してみるかもしれません。このまま順調にゲート練習が進めば、来週にはゲート試験を受けられるかもしれません。馬自身はまだ少しテンションが高めではありますが、そのうち慣れてくると思いますし、柔らかみのある身のこなしで、良い馬だと思います」とのこと。
(6月8日)


山元TCで順調に調整中。6月1日、中川調教師は「山元TCへ移動後も問題ないようですので、今週の金曜日に入厩させたいと思います」とのことで、6月3日(金)に入厩することになった。
6月3日、中川調教師は「本日、無事に入厩しています。環境に慣れさせつつ進めていきます」とのこと。
<入厩日決定>
同馬は6月3日(金)に入厩することになりました。お申し込みにつきましては、満口となりましたので、受付を締め切らせていただきます。たくさんのお申込ありがとうございました。
(6月3日)


5月24日に社台ファームから山元TCに移動している。25日、牧場担当者は「昨日、輸送熱もなく無事に到着しています」とのこと。また、中川調教師は「山元TCでの状態を確認してからになりますが、問題がなければ近々入厩させたいと思います」とのこと。
<山元TCへ移動しました>
早期始動に向けて山元TCへ移動いたしました。諸事情により急遽締め切ることもございますので、ご検討中の方はお早めにご連絡下さい。
(5月25日)


引き続き、直線ダートコース1本(17−16)中心に、週1回15−15を消化しており順調。担当者は「周回走路でのキャンターも消化させており、それによって走りに良い意味で力みが抜けてきたような気がします。移動への態勢は整ってきており、状況によっては近いうちに山元TCへの移動もあるかもしれません」とのこと。5月17日現在の馬体重は488キロ。
(5月18日)


直線ダートコース1本(17−16)中心に、週1回15−15を消化しており順調。担当者は「前進気勢が旺盛で、活気に満ちた推進を見せています。大分しっかりしてきましたが、良く動けている分、背腰の張りなどに注意しながら進めていきたいと思っています」とのこと。5月5日現在の馬体重は485キロ。
(5月6日)


3月下旬撮影

引き続きダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線ダートコース1本(17−16)中心の調整だ。週1回15−15を消化しており順調。担当者は「父の産駒らしい気の強さが出ており、これは良い傾向だと思いますので、あまり締め付けないよう進めたいと思っています。多少力みがちに走るところがあるので、引き続き背腰のケアを行いつつ進めています。腰の辺りも力が付いてきており、良くなってきています。スピード能力ありそうなタイプ」とのこと。4月16日現在の馬体重490キロ。
(4月18日)


背腰の疲れも抜けて順調にペースアップ中。担当者は「すでに元のペースに戻し、この中間から週1回15−15の調整を開始し、緩めず乗り進めています。この牝系らしく少し敏感で反応が良すぎるような面がありますが、スピード能力は高く一生懸命に走る馬です。週2回定期的にショックウェーブ治療を行い、背腰のケアを行っています」とのこと。3月23日現在の馬体重494キロ。
(3月23日)


2月中旬に首と背腰に疲れが出たため、10日間ほど楽をさせた。担当者は「中間に首と背腰の筋肉に疲労感が出たため、騎乗を控えて運動に切り替え、レーザー治療を行いました。回復傾向にあり、既に軽いキャンターを再開しています。今後も馬の状態を見ながら進めていきます」とのこと。2月26日現在の馬体重490キロ。
(3月2日)


現在はダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線ダートコース1本(17−16)中心の調整。担当者は「徐々にペースアップしています。テンションは高めですが、調教には真面目に取り組んでいます。体力も付いてキャンターの脚取りがしっかりしてきました」とのこと。1月20日現在の馬体重477キロ。
(2月12日)


引き続きダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線ダートコース1本(18−17)中心の調整。担当者は「もう少し素軽さが出てきて欲しいところですが、背腰の筋力はしっかりとしており、休まずに乗り込むことが出来ています。脚取りは力強く、乗り手の評価も徐々に上がってきています」とのこと。1月20日現在の馬体重477キロ。
(1月22日)


年末年始期間を挟み、引き続き直線ダートコース1本(18−17)中心の調整。担当者は「テンションが高めでまだ幼い印象ですが、動きの方はまずまずで大変順調にきています。まだドタバタした走りですが、走る気は十分に感じられ、このまま乗り込んで成長を待ちたいと思います」とのこと。1月7日現在の馬体重481キロ。
(1月8日)

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2015年

11月中旬撮影

直線コースの改修も終わり、直線コース1本(18−17)中心の調整。担当者は「前進気勢充分に活気ある動きを見せていますが、まだ気持ちばかりが先走っている感じがあります。体は丈夫ですし、体の芯から力が付いてくれば良い方向に変わってくると思います。ここにきて落ち着きが出てきて食べた分が身に付くようになり、馬体がフックラして良い状態です」と担当者。12月19日現在の馬体重475キロ。
(12月28日)


周回コースでダク1200m、キャンター2000m(F20)の調整。「とても元気が良い。気持ちの強さがあり、良い方向へ伸ばしたい。背腰の力も強く、乗り手も好感触」。馬体重は465キロ。
(11月下旬)


10月10日に社台Fへ移動。馴致場での駆け足訓練を経て、直線1本のメニューを開始。背腰はしっかりしており、力強い踏み込みが出来ている。気合いも良好。馬体重は472キロ。
(10月下旬)


10月10日に社台ファームへ移動。
(10月14日)


パンフ使用写真

体重440キロ 体高153cm 胸囲169.5cm 管囲20.3cm
(8月上旬)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)