ロゼットブルー

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新着情報

  • 馬名は、ロゼットブルー(意味:青いロゼット〔リボンで作ったバラの花形の飾り〕。母名より連想・Rosette Bleue)に決定した。

栗東・浜田多実雄厩舎
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.2)

2017年

2月17日よりグリーンウッドTで調整中。現在は馬場コース3000mと坂路1本17−17中心に、坂路で15−15の調整。3月23日、浜田調教師は「徐々にペースアップしてもらっています。馬体成長を促し、非力な面を解消すべく、しばらく同様のメニューで乗り込んでもらうつもりです」とのこと。
(3月23日)


2月17日よりグリーンウッドTで調整中。3月16日、担当者の話では「現在は馬場コース3000mと坂路1本17−17中心に、今週から坂路で15−15を乗り出したところです。強目のメニューでも問題なく動けており、帰厩に向けてこのまましっかり乗り込みたいと思います」とのこと。
(3月16日)


2月17日よりグリーンウッドTで調整中。3月2日、担当者の話では「大きな疲れも見られず、既に乗り運動を再開しています。現在は馬場コース2000mと坂路1本17−17の調整です。まだ非力な印象が残っており、使ったことで変わってきて欲しいところです」とのこと。
(3月2日)


2月12日・小倉・芝1800mに出走し12着。17日にグリーンウッドTへ移動している。担当者の話では「使った分の疲れは見られますが、脚元などに問題はありません。様子を見て運動を開始し、まずはリフレッシュと体力強化に専念させます」とのこと。
(2月20日)


2月12日撮影

2月12日(日)小倉・芝1800mに菱田騎手で出走。馬体重は4キロ増の434キロ。メンコを着用して落ち着いた様子でパドックに登場。少し体が緩く見え前肢の出が少し硬め。周回を重ねていくと徐々にうるさいところを見せ始めるが、直ぐに落ち着き程好い気合い乗りで力は発揮できそうな状態。パドックで騎手が跨がるとさらに気合いが乗り馬場へ。気合いを面に出しつつ芝コースへ入ると、しばらく歩かせてからスムーズな返し馬に。レースでは、マズマズのスタートも、徐々にポジションを下げ中団よりやや後方からの競馬。10番手のインを通り1〜2コーナーを周り向こう正面へ。10〜11番手のインを通り3〜4コーナーを周り直線へ向かうが、バテてはいないものの伸びることもできず12着。レース後、菱田騎手は「非力なタイプなだけに平坦コースは合っていたと思います。ただ今日は前が止まらない馬場で、流れ込むだけの形になってしまいました。最後まで頑張れていて初戦よりも内容は悪くなかったと思います。非力なタイプですが、スピードに乗ってからの走りは悪くないので」とのコメント。また浜田調教師は「非力な馬だけに開幕週の馬場は悪くなかったと思います。ただ前が止まらない中ポジションが後ろからになった分、着順が悪くなってしまいました。使いながら、力を付けてきてくれれば」とのこと。14日、浜田調教師は「積もった雪を除けたことで馬場は悪くならず、狙い通りに開幕週の良い馬場で競馬が出来ました。ゲートも前走より良くなっていましたが、まずまず出た割にはポジションが取れず、もう少しパワーアップが必要な印象です。レース後も脚元に問題はありませんが、いったん放牧を挟んでリフレッシュと体力強化をはかりたいと思います」とのことだった。今週中にグリーンウッドTへ移動予定。
(2月15日)


2月12日(日)小倉・芝1800mに菱田騎手で出走する。8日、濱田調教師は「輸送を考慮して先週ある程度やっていますし、今日はそれほど攻めずに坂路で4ハロン57秒9、終い14秒2の時計を出しています。馬なりで良い感じに動けていましたし、今週う予定通り投票します。今週後半にかけて福岡の天気があまり良くなく雪予報も出ているようです。開幕週の良い馬場で競馬させたいので、少しでも天気が良い方に変わってくれればと思います」とのこと。
◆出走予定:2月12日(日)小倉4R・3歳未勝利(芝1800m)菱田裕二騎手(54キロ)
フルゲート16頭(出走予定全21頭、本馬より優先順位の高い馬14頭〔未定4頭〕、同条件の馬・本馬を含め5頭)*自身、前走から3週
02/08 助手 栗東坂重 1カイ 57.9-42.8-28.2-14.2 馬なり余力
(2月9日)


1月22日・京都・芝1800mの後も変わりなく順調。2月1日、濱田調教師は「この中間も変わりなくきており、今週は明日坂路で軽く時計を出すつもりです。菱田騎手も乗れるようですし、予定通り来週の小倉に向かいたいと思っています。一つ使って良くなっている感じですし、軽い馬場で変わり身を期待したいと思います」とのこと。日、浜田調教師から「本日、坂路で追い切っており、4ハロン55秒4、終い13秒1を計時しました。単走で終いを伸ばす感じで乗り、この馬としてはまずまず動けていて悪くない感触でした。予定通り来週の小倉に向かいたいと思います」との連絡が入っている。2月12日(日)小倉・芝1800mに菱田騎手で出走予定。
02/02    栗東坂不 1カイ 55.4-40.9-26.9-13.1
(2月2日)


1月22日撮影

1月22日(日)京都・芝1800mに菱田騎手で出走。初出走の馬体重は430キロ。メンコ着用。前の馬が暴れてもつられることはなく、首を下げ気味にして終始落ち着いた様子でパドックを周回。小柄な体なりにフックラと見せ張りもあって具合は良さそう。他の馬にジョッキーが跨がってもイレ込みはなく、いななく馬もいる中、落ち着いた様子のまま馬場へ。芝コースに入ると軽く小脚を使い、他の馬達と一緒にしばらく歩かせた後、スムーズに駆け出して行った。レースでは、まずまずのスタートを切り、無理なく6〜7番手のインの位置に付けていたが、3コーナー辺りで徐々に後退し、10番手前後で直線へ。直線で伸びることが出来ず15着。菱田騎手は「こういう馬場(良発表だが小雨)が合わない感じでノメッていました。特に3コーナーの下りでは脚を取られてしまって、追うに追えない状況でした。アップダウンの無い平坦は合いそうで、ダートでも良いかもしれません。調教の動きはすごく良かったですし、返し馬の感触も良く、楽しみにしていたのですが、レースではノメッて力を出せませんでした」とのコメント。濱田調教師は「馬場が合わず力を出せなかったようです。この後のことは厩舎に戻ってからの状態を見て検討するつもりですが、問題がなければこのまま厩舎で調整したいと思っています」とのことだった。25日、濱田調教師は「レース後も変わりはありません。馬場が合わなくて全力を出し切れなかったようで、大きな疲れも無さそうです。このまま厩舎で調整し、小倉1週目の芝1800mを考えています。1週目ならきれいな状態の馬場で使えると思いますので」とのことで、2月12日(日)小倉・芝1800mを予定。
(1月25日)


1月22日(日)京都・芝1800mに菱田騎手で投票予定。18日、濱田調教師は「本日、ウッドチップコースで3頭併せの追い切りを行いました。菱田騎手に跨がってもらい、手元の時計では6ハロン86秒5、5ハロン69秒4、ラスト12秒4を計時しました。併せた相手に0.3秒ほど遅れを取りましたが、相手がけっこう動く馬なので、この遅れは気にしなくても良いと思います。菱田騎手も『普通キャンターの動きはそれほど目立たずまだ非力な感じもするのですが、スピードに乗ったらとても良い動きをする』と感触は良かったみたいです。予定通り今週投票します」とのこと。
◆出走予定:1月22日(日)京都4R・3歳新馬(混・芝1800m)菱田裕二騎手(54キロ)
フルゲート16頭(出走予定全13頭、権利2個持ち1頭、権利1個持ち0頭)*自身、権利なし
01/18 菱田 栗CW重   86.5-69.4-54.6-40.0-12.4 強目に追う
スティーマーレーン(三500万)馬なりの内を0.3秒追走5F併せ0.3秒遅れ
(1月19日)


1月11日撮影

1月11日、濱田調教師は「追い切りは明日行う予定です。やはりもう1本追ってからの方が良さそうなので、今週の投票は控えることにしました。来週からの投票になりますが、かなり混み合っており厳しい抽選になりそうです」とのこと。12日、浜田調教師からは「本日、CWチップコースで3頭併せの追い切りを行い、手元の時計では一杯に追って6ハロン85秒9、5ハロン69秒4、ラスト12秒1を計時しました。終始促しながらでしたが、コース追いの方が坂路よりも動きが良く、これだけ動けていれば来週のレースには十分間に合うと思います。来週1月22日(日)京都・芝1800mから投票していきます」との連絡が入っている。
01/12 中井 栗CW稍      69.4-54.6-40.2-12.1 一杯に追う
トモノセンス(新馬)一杯の外を先行0.1秒遅れ
(1月12日)


年末年始期間中も順調。1月4日、浜田調教師は「この中間は順調にきており、本日、坂路で併せ馬の追い切りを行っています。4ハロン56秒7、終い13秒4で、併せた相手に先着しました。乗り進めれば良くなりそうな感触なので、このまま乗り込んで京都4週目の芝1800mでデビューさせたいと思っています。ただ、今週の芝の出走希望頭数を見ると除外の可能性がかなり高く、状況によっては3週目のレースから投票していくかもしれません」とのことで、1月22日(日)京都・芝1800mでのデビューを予定しているが、投票状況によっては前後する可能性あり。
12/25 助手 栗東坂重 1カイ  60.5−43.2−27.8−13.6 末一杯追う
12/29 助手 栗東坂重 1カイ  60.0−43.8−28.9−14.2 馬なり余力
01/04 助手 栗東坂良 1カイ  56.7−41.4−27.2−13.4 一杯に追う
ドナル(三未勝)強目に0.2秒先着
(1月4日)

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2016年

12月16日の検疫で帰厩している。28日、浜田調教師は「移動直後に少し体調を崩しましたが、その後は順調に進んでいます。先週日曜(25日)に15−15を乗った後もスクミなどは見られませんでしたので、明日は60秒を切る位のところを乗ってみるつもりです。飼い葉も食べていますし、今週に入ってからは体調面は安定しており、このまま進めていけそうです」とのこと。
(12月28日)


グリーンウッドTで週2回12〜13秒ペースを順調に消化し、12月16日の検疫で帰厩している。21日、浜田調教師からは「帰厩後に熱発と下痢を起こしてしまいましたが、症状はすぐに落ち着きました。昨日から運動を再開し本日坂路入りしたところ、少しスクミが出てしまったのですが、休ませるというよりは体調を整えつつ調整し体力強化をはかる方向で、在厩のまま進めてみます。脚元などに問題は無いので体調に合わせて調整します」との連絡が入っている。
(12月21日)


9月21日よりグリーンウッドTで調整中。担当者の話では「引き続き馬場コース3000mと坂路1本17−17中心に、週2回12〜13秒ペースを乗り込んでいます。同様のメニューを乗り込むことで大分硬さがほぐれて良化の気配が出てきました。もう少し乗り込んで移動の態勢を整えたいと思います。メドとしては年内か年明けの移動が目標になりそう」とのこと。
(12月5日)


9月21日よりグリーンウッドTで調整中。担当者の話では「徐々にペースを上げ、現在は馬場コース3000mと坂路1本17−17中心に、週2回12〜13秒ペースを乗り出したところです。ただ、まだ歩様に硬さが残っていますので、疲れが完全に抜けるまで同様のメニューで良化を促していきたいと思います」とのこと。現在の馬体重は472キロ。
(11月19日)


9月21日よりグリーンウッドTで調整中。担当者の話では「引き続き馬場コース3000mと坂路1本17−17を継続しています。疲れが落ち着いてきて大分歩様が良くなってきましたので、ここからの具合を見つつペースアップの時期を検討します」とのこと。
(11月7日)


9月21日よりグリーンウッドTで調整中。10月19日、担当者の話では「徐々にペースを上げ12〜13秒ペースも消化させたのですが、どこが悪いというわけではないのですが、歩様が小さくなってきており多少疲れがたまっている感じです。強目は控えて、現在は馬場コース3000mと坂路1本17−17を消化させ、調子が上向くのを待ちたいと思います」とのこと。
(10月19日)


9月21日よりグリーンウッドTで調整中。10月5日、担当者の話では「変わりなく順調に乗り込んでおり、現在は馬場コース3000mと坂路1本17−17を中心に、週2回15−15の調整です。問題なく進んでいますが、まだ少しひ弱い感じがあるので、もう少し体がしっかりするまで15−15でじっくり乗り込みたいと思っています」とのこと。
(10月5日)


9月16日にゲート試験に合格。21日にグリーンウッドTに放牧に出ている。23日、担当者の話では「移動後も大きな問題は見られません。休ませるほどでは無さそうなので、馬場入りして軽目の調整を行っています。ゲート試験の疲れが取れてリフレッシュできたらどんどん進めていきたいと思います」とのこと。
09/16 中井 栗東E良                  14.6 ゲートなり
(9月23日)


9月2日に入厩。15日、浜田調教師は「引き続きゲート練習中心の調整を行っています。今日は中井騎手を背にゲートから2回出してみたところ、2回目の出はまずまずで、この位のタイミングで出られれば合格出来そうな動きでした。疲れがたまり始める頃ですし、あまりやり過ぎても良くないと思いますので、練習がてら明日試験を受けてみたいと思っています」とのこと。16日、浜田調教師から「本日、ゲート試験を受けて無事に合格してくれました。昨日かなりしっかりと練習をさせた分、少し苦しくなってきていたのか、1回目のゲート入りでゴネるところがありましたが、駐立や出は無難にこなして何とか合格ラインに届いてくれました。この後も練習に通うように言われましたが、まずはクリア出来て良かったと思います。ここまでの練習で馬も苦しくなってきているようで、深管を少し気にしたり、前の出が詰まってきている感じもあるので、無理せずいったん放牧を挟みたいと思います」との連絡が入った。いったんグリーンウッドTへ放牧に出る。
(9月16日)


9月2日に入厩。7日、浜田調教師は「移動後は少し飼喰いが落ちている感じはありましたが、体調面に問題は無く環境に慣らしながら進めていきたいと思っています。今日からゲート練習を開始しており、まずは駐立の練習を行いましたが、今のところ問題は無くスムーズに進んでいます」とのこと。まずはゲート試験合格を目指して調整する。
(9月7日)


8月31日、浜田調教師から「今週金曜日の検疫で入厩させることにしました。まずはゲート試験合格を目指します」との連絡があり、9月2日に入厩予定。
(8月31日)


8月29日、浜田調教師から「まだ日にちは決まっていませんが、検疫馬房が取れ次第、入厩させます」との連絡が入り、早ければ今週移動の可能性もある。
<入厩のため締切>
お申し込みは8月26日で締め切らせて頂きました。たくさんのお申し込みを頂きありがとうございました。
(8月29日)


8月5日よりグリーンウッドTで調整中。18日、浜田調教師より「本日、馬の状態を確認してきました。大分馬もしっかりしてきており、入厩の態勢も整ってきたようです。再来週以降の検疫で入厩させたいと思います」との連絡があり、8月最後の週〜9月初め頃の検疫で入厩の可能性がある。19日、担当者は「今週から坂路で15−15を乗り出しており順調です。浜田調教師からも『近々入厩させたい』という話がありましたので、いつ声がかかっても良いように進めていきます」とのこと。
(8月19日)


山元TCでのワンクッションを挟み、8月5日にグリーンウッドTへ移動している。10日、担当者は「熱発もなくすぐに乗り出すことができました。現在は馬場コース3000mと坂路1本を消化させており、このまま進めていけそうです」とのこと。浜田調教師は「移動後も問題ないようで、入厩に向けた最終調整に入っています。入厩時期は馬の状態次第で検討します」とのこと。
<栗東近郊へ移動>
同馬はグリーンウッドTへ移動し入厩に向けた最終調整に入っております。入厩日はまだ未定ですが、栗東近郊で待機中には急遽入厩が決まることもございます。お申し込みは入厩前に締め切らせて頂きますので、ご検討中の方はお早めにご連絡下さい。
(8月10日)


社台ファームで順調に乗り込まれ、8月1日出発の便で山元TCへ移動している。ここから入厩に向けた調整に入る。
<山元TCへ移動>
同馬は山元TCへ移動し入厩に向けた最終調整に入ります。入厩日はまだ未定ですが、急遽入厩が決まることもございます。お申し込みは入厩前に締め切らせて頂きますので、ご検討中の方はお早めにご連絡下さい。
(8月3日)


引き続き、直線1本(17−16)中心の調整。担当者は「同様のメニューで乗り込んでおり、2本登坂のメニューも組み込んで順調に進めています。体力的には問題ない感じですが、まだ肝心なところで踏ん張りきれないところもありますので、筋力、集中力をともに強化していきたいところ」とのこと。7月17日現在の馬体重は465キロ。
(7月21日)


引き続き、直線1本(17−16)中心の調整。担当者は「まだ気持ちばかりが先走っている印象ですが、走る気持ちを強く持っており、その点は伸ばしつつ進めたいと思います。馬体も維持できていますし、このまま体力強化に励みたいと思います」とのこと。6月30日現在の馬体重は462キロ。
(7月1日)


6月19日撮影

引き続き、直線1本(17−16)中心の調整。担当者は「変わりなく順調です。馬体は維持できており、筋肉の発達も目立ってきました。ここから徐々にペースを上げていきます。今はまだ気持ちばかりが先走っている感じですが、体がしっかりしてきて、走りたい気持ちと体が上手くマッチしてくれればと思っています」とのこと。6月17日現在の馬体重は462キロ。
(6月17日)


6月4日撮影

引き続き、直線1本(17−16)中心の調整。担当者は「直線コースで馬なりの調教を行っており、現在のペースでは馬体も維持できています。硬さが出ないよう背腰のケアを十分に行いながら乗り込んでおり、この中間は硬さも見られず良い感じで進んでいます。馬体に合わせて、ここから強目を乗り出せれば」とのこと。6月3日現在の馬体重は446キロ。
(6月3日)


引き続きダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線1本(17−16)中心の調整。担当者は「同様のメニューで乗り込んでいますが、やや気持ちが先行気味なところが見られます。乗り込みを進めて、体の方は安定していますので、心と体がマッチしてくれば更に良くなってくれそうです。馬体を維持して落ち着かせつつ進めたいところ」とのこと。5月17日現在の馬体重は454キロ。
(5月18日)


現在はダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線1本(17−16)中心の調整。担当者は「直線コースで順調に乗り込んでおり、馬体はフックラして良い状態を維持できています。速めを開始しても馬体重を減らさないように用心して進めていきます」とのこと。5月5日現在の馬体重は450キロ。
(5月6日)


3月下旬撮影

馬体も増えてきたため、通常メニューを再開。4月に入ってからは直線コースでも乗り出しており順調。現在はダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線1本中心の調整。担当者は「直線入りした後も細化はなく順調です。飼喰いはこの馬なりに安定しており、状態を見て少しずつ15−15へと移行していきたいと思っています」とのこと。4月16日現在の馬体重は442キロ。
(4月18日)


17−16のメニューを乗り込まれ、この中間はウォーキングマシン1時間の調整で一息入れている。担当者は「順調に乗り進めてきましたので、ここで一息入れさせています。今後も合間に休養を挟みつつ乗っていきたいと思っています。コンディションは良好ですし、再度体を膨らませてからキャンターを再開予定です」とのこと。3月23日現在の馬体重は425キロ。
(3月23日)


徐々にペースアップ中。現在はダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線ダートコース1本(17−16)中心の調整。担当者は「ペースを上げた後も順調です。まだ線が細く非力な印象はありますが、走ることに前向きで捌きも悪くはありません。走り自体は良いので、馬体成長を促しつつ乗り込んでいき、全体的な体力強化をはかっていきます」とのこと。2月26日現在の馬体重は424キロ。
(3月2日)


現在はダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線ダートコース1本(18−17)中心の調整。担当者は「休養期間を経て、順調に乗り込んでいます。リズム感良く走れており、四肢の動かし方は正確できれいなフットワークを見せています。もう少し馬体が増えて欲しいところです」とのこと。2月5日現在の馬体重は428キロ。
(2月12日)


1月8日より馬場入りを再開し、現在はダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線ダートコース1本(18秒)中心の調整。担当者は「乗り出した後も順調ですが、まだ依存性が高く心身ともに幼い印象です。精神的に成長し、自ら率先して乗り手を引っ張っていくような面が出てきて欲しいところ。心身の成長を促していきます」とのこと。1月20日現在の馬体重は428キロ。
(1月22日)


馬体増を目的にウォーキングマシン2時間のメニューで調整中。担当者は「マシン調整に切り替えてすぐに体はフックラしてきましたが、年明けまでしばらく楽をさせました。8日から馬場入りを再開します」とのこと。1月7日現在の馬体重は436キロ。
(1月8日)

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2015年

11月中旬撮影

周回コース2000m(ハロン20秒)中心に乗り込まれ、ここで馬体増を目的に一息入れている。担当者は「まだ集団調教で楽しく走っている段階で、自らハミを取って走るような積極性を今後身に付けさせていきます。周囲に馬がいないと落ち着かない様子で、メンタル面の成長もこの時期に促していきたい」とのこと。12月19日現在の馬体重は420キロ。
(12月28日)


周回コースでキャンター2000m(F20)の調整。「まだハミを取ってグイグイ行く面は無いが、コントロール自体はしやすい馬。素直で大人しくかわいがられています」。馬体重425キロ。
(11月下旬)


9月15日に社台Fへ移動。馴致を終え直線入りを開始。動きは素軽くて、騎乗者の指示に対する反応はシャープ。乗り始めて馬体が減ったため注意していきたい。馬体重は412キロ。
(10月下旬)


9月15日に社台ファームへ移動。
(10月14日)


パンフ使用写真

体重425キロ 体高152cm 胸囲176.5cm 管囲20cm
(8月上旬)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)