ロンドジョワイユ

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新着情報

  • 馬名は、ロンドジョワイユ(意味:楽しい輪舞曲〔仏〕。母名より連想・Rondeau Joyeux)に決定した。

栗東・南井克巳厩舎
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.1)

2017年

2月17日より三重ホーストレーニングセンターで調整中。3月16日、場長の話では「気持ちの勝った馬でやはりテンションが上がりやすい面を見せています。この中間は少し落ち着いてきて、飼い葉もゆっくりですが食べられるようになってきました。現在は軽目キャンター2500m中心のメニューでじっくり乗り込んでおり、もう少し体をフックラさせたいところ。今の馬体重は430キロを少し切る位で、あと10キロ位は増やして進めていきたいと思っています」とのこと。
(3月16日)


2月17日より三重ホーストレーニングセンターで調整中。3月2日、担当者の話では「脚元などに問題は無く、背腰も大きな疲れなどは見られません。現在はウォーキングマシン60分、ダク1500m、軽目キャンター3000mの調整です。今はまだ馬体をフックラさせつつじっくり乗り込んでいる段階で、馬も落ち着いた様子で調整に取り組んでいます。テンションが上がりやすいと聞いていましたが、今のところ問題は無く、このまま進めていきたいと思います」との連絡が入った。
(3月2日)


2月12日撮影

2月12日(日)小倉・芝1200mに秋山騎手でデビュー。初出走の馬体重は418キロ。メンコを着用して少しうるさいところを見せながらパドックに登場。歩様に柔らかみがあり馬体重以上に体を大きく見せ、厩務員をグイグイと引っ張りながらパドックを周回して、状態は良さそう。パドックで騎手が跨がると2人曳きになり、さらに気合いが乗り馬場へ向かった。うるさいところを見せながら芝コースへ入ると、ゴール手前200mまで歩かせてから、反転させて抑え気味の返し馬に入った。レースでは、揃ったスタートから、先行争いに加わるかに思えたが、内にいた馬たちのダッシュが速く、少しポジションを下げ7番手で3コーナーへ。外に膨れ気味になりポジションを下げ10〜11番手で4コーナーを周り直線へ向かうが伸びることができず15着。レース後、秋山騎手は「馬のテンションが高く、制御が効かずコーナーをまわるのがやっとでした。良いスピードは持っていて乗り味も悪くありません。競馬慣れして落ち着いて走れるようになれば、変わってきそうです」とのコメント。また南井調教師は「気難しいところはお兄さんに似てますね。調教でも人が跨がると一気にテンションが上がってしまいます。使いながらその辺が解消されてくると良いのですが」とのこと。15日、南井調教師は「スタート後は良いスピードを見せてくれましたが、気の難しいところを見せて4コーナーでは外に逃げ気味となり、その分位置が悪くなってしまいました。もう少し落ち着きが必要ですね。レース後も脚元などに問題はありません。この時期は芝の短いレースは数が少なく、間隔を開けないと出られないかもしれません。今週の投票状況を見つつ、いったん放牧を挟むかもしれません」とのことだった。16日、南井調教師から「今週の投票状況を見ましたが、芝の短距離戦はかなり間隔を開けないと出られない見込みですので、いったん放牧を挟みたいと思います。明日17日に三重ホーストレーニングセンターへ移動させます」との連絡が入った。
(2月16日)


2月12日(日)小倉・芝1200mに秋山騎手でデビューする。8日、南井調教師は「今週は輸送を踏まえた調整を行っており、坂路を単走で55秒3、終い13秒2を計時しました。無理せずやっていますが、終いまでしっかりと動けていて具合は良さそうです。強目を乗った後もテンション面に変わりはありませんし、至って順調です」とのこと。
◆出走予定:2月12日(日)小倉5R・3歳新馬(混・芝1200m)秋山真一郎騎手(54キロ)
フルゲート18頭(出走予定全20頭、権利1個持ち1頭)*自身、初出走、権利無し
02/03 秋山 栗東坂稍 1カイ  53.5-39.7-25.7-12.9 馬なり余力
サトノワイバーン(古500万)馬なりを0.4秒先行同入
02/08 助手 栗東坂重 1カイ  55.3-40.1-26.4-13.2 馬なり余力
(2月9日)


2月12日(日)小倉・芝1200mを目標に調整中。2日、南井調教師は「小倉への輸送がありますので、今週の金曜日にビシッとやって、来週は輸送を踏まえた調整でと考えています。ここまで調教を付けてくれていた城戸騎手が小倉で乗れないそうなので、秋山騎手に依頼し、明日の追い切りにも跨がってもらうつもりです」とのこと。3日、南井調教師からは「本日、坂路で秋山騎手を背に追い切りを行いました。4ハロン53秒5、終い12秒9を計時し、一杯に追ってまずまず動けていたと思います。来週は輸送を踏まえた調整を行い、小倉の新馬戦に投票します」との連絡が入っている。
(2月3日)


2月12日(日)小倉・芝1200mを目標に調整中。25日、南井調教師は「現在のところ追い切りは週1本程度で十分と考えていますので、今日は普通キャンターの調整を行っており、木曜か金曜に馬場の状態も見てサッと乗る予定です。このままレースに向けて進めます」とのこと。26日、南井調教師からは「本日、坂路で併せ馬の追い切りを行いました。最後だけ併せて終い重点の調整を行い、4ハロン55秒7、終い12秒8を計時しました。併せた相手は既に1回使っている馬で、その馬を相手にまずまず頑張っていたと思います。内に付けさせたところ、内が開いていたために内にモタれていましたが、外に付けていれば違ったと思いますし、まだ何本か追えますので気にすることはないでしょう。このまま予定のレースに向けて進めます」との連絡が入っている。
01/25 助手 栗東坂不 1カイ  60.2-43.9-29.2-14.3 馬なり余力
01/26    栗東坂重 1カイ  55.7-40.3-25.9-12.8
(1月26日)


2月12日(日)小倉・芝1200mを目標に調整中。18日、南井調教師は「追い切りは明日坂路で行う予定です。現在の馬体重は426キロです」とのこと。19日、南井調教師からは「本日、坂路で追い切りを行っており、併せてしっかり追い4ハロン55秒4、終い13秒2の時計でした。小柄でテンションの上がりやすい馬なので、週1本程度時計を出していくつもりですが、レースまでにあと2〜3本は追えますし、坂路の追い切りより実戦に行って良さそうなタイプじゃないかと思っています。このままデビューに向けて進めていきます」とのこと。
01/19    栗東坂稍 1カイ  55.4-41.0-26.9-13.2
(1月19日)


1月11日撮影

ゲート試験合格後も順調。1月11日、南井調教師は「今日は坂路で普通のところを乗っており、かかりやすい馬なので追い切りは明日コースで行う予定です。今日の調教でももう少しゆっくり行く予定でしたが、多少かかり気味に行って4ハロン63秒4の時計になりました。明日は15ー15で行って終いだけサッとやる調教を考えています。走りからは芝の短いところが良さそうなので小倉の芝1200mでデビューさせるつもりです。スタートも速そうですし気持ちも前向きで、結構動いてくれそうです」とのこと。12日、南井調教師は「本日、CWチップコースで併せ馬の調教を行いました。今日も気合が乗っていて前半は引っかかって、5ハロンから時計を出すつもりが6ハロンから時計になり、手元の時計で6ハロン84秒7、5ハロン68秒3、ラストは12秒6を計時しました。ゲート試験を一緒に受けた馬と併せて最後は0.8秒遅れましたが、外を回った分と前半にかかった分で、気にすることはないと思います。このまま予定の小倉に向けて進めます」とのことだった。2月12日(日)小倉・芝1200mを目標に調整する。
12/25 助手 栗東坂重 1カイ  60.3-44.6-29.6-14.8 馬なり余力
12/29 助手 栗東坂重 1カイ  55.6-41.1-27.6-14.0
メイショウオオヨド(新馬)馬なりを0.3秒追走同入
01/03 助手 栗E良          14.4-14.3-15.0 ゲートなり
01/06 城戸 栗E良      12.4-12.2-13.1-15.1 ゲートなり
01/12 城戸 栗CW稍  84.7-68.5-53.8-39.8-12.5 一杯に追う
メイショウオオヨド(新馬)一杯の外0.5秒遅れ
(1月12日)


入厩後も順調。1月4日、南井調教師は「ゲート練習中心の調整を行っており順調です。大分上手にゲートを出られるようになってきましたので、今週金曜日にゲート試験を受けさせる予定です。出はスムーズなので合格出来るレベルにはあると思います。気性のキツさが目立ち始めているので、一発クリアを目指したいところ」とのこと。6日、南井調教師から「本日、城戸騎手を背にゲート試験を受けて無事に合格してくれました。手元の時計ではゲートから12秒4、11秒1、13秒1を計時しており、なかなか良いダッシュを見せていたと思います。ゲート試験もクリア出来ましたので、ここからデビューに向けて進めていきます。調整を進めてきて大分テンションが高くなってきました。ゲート試験の時は問題ありませんでしたが、ここから慎重に進めます」との連絡が入っている。
(1月6日)

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2016年

12月21日の検疫で入厩している。28日、南井調教師は「入厩後も問題は無く、引き続きゲート練習中心の調整です。大分良くなっており、年が明けたらゲート試験を受けさせたいと思っています。練習を重ねて少しテンションが上がってきていますが、大きな問題は無くこのまま進めていきます」とのこと。
(12月28日)


グリーンウッドTで週2回12〜13秒ペースを順調に乗り込まれ、21日の検疫で入厩している。22日、南井調教師は「昨日の検疫で入厩し、特に問題は見られませんでしたので本日から馬場入りしています。ゲートの練習も早速開始しており、今日は扉を手開けで2回ほど出入りさせていますが、落ち着きもあり大人しくしていました。まずはゲート試験合格を目指して調整します」とのこと。
(12月22日)


入厩に向けた最終調整に入っており順調。12月14日、南井調教師からは「来週の検疫で入厩させます」との連絡が入っている。引き続き馬場コース3000mと坂路1本17−17中心に、週2回12〜13秒ペースを順調に乗り込んでおり、移動の態勢は整った。このまま状態を維持して入厩に備える。
(12月14日)


入厩に向けた最終調整に入っており順調。11月30日、南井調教師は「入厩の態勢はほぼ整っている様子です。調教パートナーがいると調整を進めやすいので、同時期にもう1頭入れられるタイミングを見て検疫を申し込むつもりです。近々移動させます」とのことで、近々入厩予定。
(11月30日)


入厩に向けた最終調整に入っており順調。11月16日、南井調教師は「順調にきているようです。もう少し乗り込めば移動の態勢が整いそうです。まだ日にちなどは具体的に決めていませんが、移動の準備が整い次第、検疫を取って入厩させるつもりです」とのことで、近々入厩の可能性あり。19日、牧場担当者は「引き続き馬場コース3000mと坂路1本17−17中心に、週2回12〜13秒ペースを乗り込んでいます。小柄ですが体はしっかりしていて好印象です。ゲートでも大人しく練習は順調に進んでいますし、強目をコンスタントに消化してきて、動きも良くなり移動の態勢が整ってきました。いつ移動の声がかかっても良いよう進めていきます」との連絡が入っている。現在の馬体重は445キロ。
<近々入厩の可能性あり>
態勢が整い次第、移動予定です。11月24日(木)午後3時で締め切らせて頂きます。ご検討中の方はお早めにご連絡下さい。
(11月19日)


入厩に向けた最終調整に入っており順調。現在は馬場コース3000mと坂路1本中心に週2回12〜13秒ペースを乗られている。担当者の話では「体は小柄ですが見た目よりしっかりしており、スムーズに強めを乗り出すことができました。この調子で乗り込むことが出来れば、程なく入厩の態勢を整えられそうです」とのこと。現在の馬体重は454キロ。
<栗東近郊へ移動>
同馬は栗東TC近郊へ移動しました。状況により、急遽締め切ることもございますので、ご検討中の方はお早めにご連絡下さい。
(11月5日)


10月17日、グリーンウッドT担当者から「16日(日)にこちらに移動してきました。移動後も問題は見られませんので、輸送の疲れが抜け次第、調整を進めていきます」との連絡が入った。19日、担当者の話では「移動後も変わりは無く、17日(月)はウォーキングマシン調整を行い、18日から乗り出しています。問題ありませんので、馬場コース2000mの調整を開始しており、このままペースを上げていきます」とのこと。
(10月19日)


ここまで社台ファームで順調に調整を積み、栗東近郊に向けて移動することになった。牧場担当者は「9月20日の便で出発し、ワンクッションを置いてグリーンウッドTに移動する予定です。ここまで周回外回りコースから4ハロンの時計を出すメニューで乗り込み、馬体細化も無く、この1年で体格面が大変しっかりしてくれました。少しナーバスな面はありますが、感度が高くてスピード能力は上々です」とのこと。移動前の馬体重は448キロ。
<栗東近郊へ移動予定>
同馬は近々栗東TC近郊へ移動いたします。状況により、急遽締め切ることもございますので、ご検討中の方はお早めにご連絡下さい。
(9月21日)



9月4日撮影

社台ファームにて調整中。9月4日、牧場担当者は「熱発の影響もなく、乗り出してからは順調に調整が進んでいます。引き続きトレッドミル調整を併用しながら調整を進めており、以前よりも精神面に落ち着きが出てきましたし、体力も付いてきていると思います。今はさらにペースを上げる1歩手前の段階で、ここを乗り越えてさらにペースを上げていければと思います。先日の計量で馬体重は450キロでした」とのこと。
(9月5日)


この中間に熱発があり、1週間馬場入りを控えたが、すぐに回復しダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース1本(ハロン17秒)中心の調整。担当者は「トレッドミルを併用して運動を立ち上げ、乗り出した後も順調です。動き自体は春先よりもグンと良化しており、体もすごく良くなっています」とのこと。8月23日現在の馬体重は451キロ。
(8月24日)


現在は直線コース1本(ハロン18秒)中心に、週2回トレッドミルでキャンター2000mの調整。担当者は「トレッドミル調整を始めてから、まっすぐに走るようになってきました。体も増えており好調です。このまま進めていきます」とのこと。8月3日現在の馬体重は444キロ。
(8月4日)


引き続き、ダク1200m、周回コースでキャンター2000m、直線コース1本(ハロン18秒)中心の調整。担当者は「普段の所作は悪くありませんが、馬場での操作性をもっと良くしていきたいところです。スピード能力は十分感じますが、現状はそれに頼り過ぎるようなところが見られます。気の強さとスピードを良い方向に伸ばしていければと思っています」とのこと。7月17日現在の馬体重は431キロ。
(7月21日)


この中間から直線コース入りしており、ダク1200m、周回コースでキャンター2000m、直線コース1本(ハロン18秒)中心の調整。担当者は「まだトモが緩く、課題は多いですがスピード能力はありそうです。気の強さも持っており、良い方向に伸ばしていければと思っています」とのこと。6月30日現在の馬体重は428キロ。
(7月1日)


6月19日撮影

引き続きダク1200m、周回コースでキャンター2000m中心の調整。担当者は「変わりなく順調に乗り込んでいます。まだ速めはやっていませんが、負けん気の強さを見せ元気に調整中です。小柄ですが、体のラインは良くなってきており、このまま秋に向けて乗り込んでいきます」とのこと。6月17日現在の馬体重は418キロ。
(6月17日)


6月4日撮影

引き続きダク1200m、周回コースでキャンター2000m中心の調整。担当者は「周回コースで順調に乗り込んでいます。体は小さいですが、乗り込んできて筋肉の張り出しは良化しています。気の強さがあってお転婆なところを見せ、まだハミ受けに不安定なところはありますが、矯正可能な範囲です。来場した南井調教師も『思っていたよりしっかりしているし、小さいけど動きは良い』と褒めてくれました。夏場はこのまま乗り込み、秋以降の競馬を目指す予定です」とのこと。6月3日現在の馬体重は417キロ。
(6月3日)


現在はダク1200m、周回コースでキャンター2000m中心の調整。担当者は「引き続き周回コースでのキャンターを消化しています。馬体成長を促すべく、無理のないペースでじっくり乗り進めていますが、まだ大きな変化は見られません。今後も成長を促しながら進めていきます」とのこと。5月17日現在の馬体重は412キロ。
(5月18日)


現在はダク1200m、周回コースでキャンター2400m中心の調整。担当者は「周回コースで乗り込んでいますが、少しテンションが高く、休みを挟みながら追い込みすぎないように進めています。今後も馬体の成長を促しながら進めていきます」とのこと。5月5日現在の馬体重は410キロ。
(5月6日)


3月下旬撮影

中間に熱発が見られ、少し楽をさせたが順調に回復し、既に以前のメニュー(ダク1200m、周回コースでキャンター2000m)を再開しており順調。担当者は「発熱のダメージからはすっかり立ち直っており、周回コースでのキャンターを再開しました。まだ体が細いので、ここからの成長を待ちたいと思います」とのこと。4月16日現在の馬体重は410キロ。
(4月18日)


引き続きダク1200m、周回コースでキャンター2000m中心の調整。担当者は「引き続き周回走路でキャンターを順調に乗り込んでいます。現状でも悪くない動きを見せていますが、乗り込んでいけばもう少し前後のバランス良く動けるようになるはず。同時期のマキシマムドパリもこのメニューでしたし、まずは成長促進と体調維持に努めつつ、じっくりとパワーアップをはかります」とのこと。3月23日現在の馬体重は408キロ。
(3月23日)


引き続きダク1200m、周回コースでキャンター2000m中心の調整。担当者は「周回走路でキャンターを順調に乗り込んでいます。バネを感じる動きですが、まだフォームに無駄があり、その辺りが良くなってくればスムーズに前に進んでいけると思います。じっくり乗り込んでフォームをしっかり教えていきます」とのこと。2月26日現在の馬体重は405キロ。
(3月2日)


引き続きダク1200m、周回コースでキャンター2000m中心の調整。担当者は「馬体成長を促しながら周回コースで順調に乗り込んでいます。やや落ち着きに欠けるところはありますが、バネのある素軽い動きを見せています。まだまだ体を増やしたいところ」とのこと。2月5日現在の馬体重は401キロ。
(2月12日)


キ甲付近の傷は落ち着いており、年明けから騎乗を再開。現在はダク1200m、周回コースでキャンター2000m中心の調整。担当者は「傷は治まっていますが、馬体成長を促すため周回コース中心のメニューで進めています。まだ心身ともに幼く、言い方を変えれば、成長の余地がまだ十分に残っている感じです。馬体を一回りも二回りも大きくするよう、成長促進に重点を置いて進めていきます」とのこと。1月20日現在の馬体重は404キロ。
(1月22日)


暮れには直線ダートコース1本中心で乗り進めていたが、年末にキ甲付近のタテガミの中に傷を負ってしまい、いったん騎乗を控えて治療に専念。担当者は「ブラシが当たる程度でもかなり痛がっていましたので、治療を優先してきました。傷も落ち着き、年明けから騎乗調教を再開しています。現在は馬なりで直線ダートコース1本のメニューです。まだ小柄なので成長を促しながら進めていきます」とのこと。1月7日現在の馬体重は405キロ。
(1月8日)

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2015年

11月中旬撮影

馬体も徐々に増え、この中間から直線コース入りを再開。現在は直線ダートコース1本中心の調整だ。担当者は「何事にも一生懸命すぎるようなところがあって、まだ燃費面での改善が必要ですね。ただ、マジメなのは良いことですし、体力が付いてくれば動きが変わってきそうな感触はあります」とのこと。12月19日現在の馬体重は410キロ。
(12月28日)


周回コースで乗り進めてきて、馬体成長を促すためWM1時間の調整。「馬体を増やすため少し楽をさせています。タートルボウル産駒がフランスで絶好調」と担当者。馬体重391キロ。
(11月下旬)


9月15日社台Fへ移動。馴致を終え直線入りを開始。小柄だが走路では四肢を伸ばした良いフットワーク。父の産駒らしく皮膚感良く健康良好。成長促進に重点を。馬体重381キロ。
(10月下旬)


9月15日に社台ファームへ移動。
(10月14日)


パンフ使用写真

体重385キロ 体高147cm 胸囲167.5cm 管囲19cm
(8月上旬)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)