シュダイカ

パンフレットダウンロード(PDF)

新着情報

  • 馬名は、シュダイカ(意味:主題歌。母名より連想・Shudaika)に決定した。

佐賀・東眞市厩舎
1着.2着.3着.4着以下:(4.4.1.6)

2017年

9月20日、東調教師は「週末に15−15の調整を行いました。今週の登録で、賞金順で9月24日のロータスクラウン賞(S1・ダ1800m)に選出されてしまったため、適距離1400mのレースに出走できなくなってしまいました。そのためこの開催はスキップさせて、次開催の適距離のレースにまわりたいと思います」とのことで、今開催の出走は取り止めて、10月7日から始まる開催に出走することになった。
(9月20日)


9月30日、もしくは10月1日の出走に向けて調整中。9月15日、東調教師は「先週末15−15を乗った後も順調です。明日15−14の調教を行います」とのこと。
(9月15日)


9月30日、もしくは10月1日の出走に向けて調整中。9月8日、東調教師は「引き続き変わりなくきていますので、明日15−15の少し大きめのところを乗る予定です」とのこと。
(9月8日)


9月1日、東調教師は「現在はキャンター3000mの調整を行っていて順調です。来週から15−15の調教を開始するつもりです。次走は9月30日もしくは10月1日の開催になりそうです。次からは古馬との混合戦になりC1の4組か5組に編成される予定です」とのこと。
(9月1日)


8月28日、東調教師は「疲れも取れて順調です。9月23日から始まる開催までまだ時間がありますので、じっくり調整しています」とのこと。
(8月28日)


8月12日(土)佐賀・サマースター特選(ダ1400m)に出走し2着。18日、東調教師は「レース後、脚下に異常はありませんが歩様に硬さが目立ちましたので、長針を行いました。すでに騎乗運動を再開しているので、9月23日から始まる開催に向けてじっくり調整していきます」とのこと。
(8月18日)


8月12日(土)佐賀・サマースター特選(ダ1400m)に真島騎手で出走。馬体重は2キロ減の467キロ。ブリンカーを着用し、気合いが乗りパドックを周回。前肢の出は少し硬いが、引き続き力は発揮できそうな状態。レースでは、マズマズのスタートから先行争いに加わり、コーナーワークで先頭に立ち1〜2コーナーを周り向こう正面へ。1馬身のリードを保ち3コーナーへ入ると、4コーナーで鞭が入り2馬身のリードを保ち直線へ向かうが、残り100mで交わされてしまい2着。レース後、東調教師は「自分の競馬はできたと思いますが、粘りきれませんでした。歩様に硬さも見られますし、少し疲れもあるようです。この後は1ヶ月開催もありませんので、その間に立て直そうと思います」とのこと。
(8月12日)


8月12日(土)佐賀・サマースター特選(ダ1400m)に出走の予定。9日、東調教師は「レース後、一息入れてあげようかとも思いましたが、佐賀競馬場が馬場改修のため9月23日まで開催がないため、今週出走させることにしました。状態は変わりなくきていますので、もう1走頑張ってもらってから一息入れます」とのこと。
(8月9日)


8月1日撮影

8月1日(火)佐賀・ホットスター特選(3歳2組・ダ900m)に山口勲騎手で出走。馬体重は4キロ増の469キロ。ブリンカーを着用して少しうるさいところを見せながらパドックを周回。体重は増えているが見た目に太目感はなく、程好い気合い乗り。パドックで騎手が跨がってからも大きく気配が変わることはなく馬場へ向かった。レースでは、揃ったスタートから押していきハナに。向こう正面過ぎで外から来られるが譲らず先頭のまま3コーナーへ。1馬身のリードを保ち4コーナーを周り直線へ向かうと、そのまま押し切り見事優勝。勝ちタイムは53秒9。レース後、東調教師は「900mは安心して見ていられますね。先頭に立つとそのまま押しきってくれました。2着馬とは1馬身差でしたが、3着にはさらに9馬身開いていました。暑い日が続いていますので、レース後の具合を見てこのあとの予定を考えたいと思います」とのこと。
8月3日、東調教師は「レース後も、脚下に問題はありません。今年は8月後半から9月中旬まで馬場改修の工事があるため、8月20日の開催から9月23日の開催まで競馬がありません。そのため状態次第ではありますが8月13日のレースに使えるようなら出走させたいと考えています」とのこと。
(8月3日)


8月1日(火)佐賀・ホットスター特選(3歳2組・ダ900m)に山口勲騎手で出走の予定。7月28日、東調教師は「引き続き変わりなくきていますので予定通り出走させたいと思います。強い追い切りはかけずにそのままレースに出走させます。距離短縮になるので楽しみにしています」とのこと。
(7月28日)


7月24日、東調教師は「引き続き問題ありません。次走は8月1日の900m戦に向かおうと思います。使い詰めできていますので、軽めの調整でレースに向かいます」とのことで、次走は8月1日(火)佐賀・ホットスター特選(3歳2組・ダ900m)が予定されている。
(7月24日)


7月17日(祝・月)佐賀・ヤングジョッキーシリーズ(三歳1組・ダ1400m)に出走し2着。21日、東調教師は「前走は2番手からの方が良かったですね。レース後も問題ありませんので、引き続き来週の900mのレースに出走させようと思います」とのこと。
(7月21日)


7月17日撮影

7月17日(祝・月)佐賀・ヤングジョッキーシリーズ(三歳1組・ダ1400m)に坂井瑠星騎手で出走。馬体重は9キロ増の465キロ。ブリンカーを着用して二人曳きで程好い気合い乗り。体重は増えているが見た目に太目感なく、引き続き状態は良さそう。パドックで騎手が跨がるとさらに気合いが乗り馬場へ向かい、抑え気味の返し馬に入った。レースでは、マズマズのスタートも出鞭が入り押してハナに立ち1コーナーへ。1〜2馬身のリードを保ち2コーナーを周り向こう正面へ。3コーナーから一気にペースが上がるが、先頭のまま4コーナーを周り直線へ。そのまま粘り込みをはかるが、外を伸びてきた馬に交わされてしまい2着。レース後、坂井騎手は「少し仕掛けが早かったかもしれません…」とのコメント。また東調教師は「スタートで、もう少し楽に先頭に立てるかと思いましたが、ハナに立つまでに脚を使った分、最後の粘りに影響したのかもしれません」とのこと。
(7月17日)


7月17日(祝・月)佐賀・ヤングジョッキーシリーズ(三歳1組・ダ1400m)に坂井瑠星騎手で出走の予定。14日、東調教師は「引き続き変わりなく順調にきています。乗り役は抽選でしたが、中央の坂井騎手が乗ってくれることになりました。十分チャンスもあると思うので楽しみにしています」とのこと。
(7月14日)


7月17日(月)佐賀・ヤングジョッキーシリーズ(三歳1組・ダ1400m)を目標に調整中。7日、東調教師は「引き続き変わりなくきています。現在雨量がすごく多く、馬場が硬めのため、来週の月曜日にサラッと流す程度で、レースに向かおうと思います」とのこと。
(7月7日)


6月30日、東調教師は「飼い葉の喰いも問題無く、疲れも取れてきました。次走は7月17日の中央を含めた若手騎手招待競走になるヤングジョッキーシリーズ(三歳1組・ダ1400m)への出走を検討しています」とのこと。
(6月30日)


6月17日(土)佐賀・夏至賞(S2・3歳ダ1400m)に出走し2着。6月23日、東調教師は「レース後もトモが緩んだ程度で大きな疲れは見られません。一開催開けて出走の予定です」とのこと。
(6月23日)


6月17日撮影(1週目)

6月17日(土)佐賀・夏至賞(S2・3歳ダ1400m)に山口騎手で出走。馬体重は4キロ増の456キロ。馬体をふっくら見せ、体の張りも良く具合はとても良さそう。歩様に力もあり、落ち着いた雰囲気でパドックのやや外目を気分良さそうに周回。ジョッキーが跨るとごく軽く小脚を使い気合いを見せつつ馬場へ。レースでは、揃ったスタートを切りダッシュ良くハナへ。外から並びかけてきた馬に突かれながらもコーナーワークとスピードで振り切って先頭で向正面へ。そのまま馬群を引っ張り、3コーナー手前で後続を引き離しにかかるが、直線に入ると中団で脚をためていた馬に交わされてしまい2着。レース後、東調教師は「前半もう少しペースが落とせれば良かったのですが、絡まれてしまいペースが落とせませんでした。そのため勝ち馬のいい目標にされてしまいました。ここまで連続で使ってきましたので、次はレース後の具合を見て間隔を開けたいと思います」とのこと。
(6月17日)


6月17日(土)佐賀・夏至賞(S2・3歳ダ1400m)に山口騎手で出走の予定。13日、東調教師は「順調に使ってきていますので、中間は軽めの調整でレースに向かう予定です。引き続き良い状態をキープしていますので楽しみにしています」とのこと。
<口取りに関して>
夏至賞は重賞競走になりますが、スタッフ配置の関係で今回は口取りの受付をすることができません。
誠に申し訳ございませんが、ご了承の程よろしくお願い申し上げます。
(6月13日)


6月4日(日)佐賀・スターライト特選(ダ900m)に出走し見事優勝。9日、東調教師は「レース後も脚下に問題はありません。飼い葉も食べられていますので、引き続き使っていけそうです。次走は6月17日(土)佐賀・夏至賞(S2・3歳ダ1400m)に向かいたいと思っています」とのこと。
(6月9日)


6月4日撮影

6月4日(日)佐賀・スターライト特選(ダ900m)に山口騎手で出走。馬体重は1キロ減の452キロ。ブリンカーを着用して落ち着いた様子でパドックを周回。入れ込む感じはなく、引き続き状態は良さそう。パドックで騎手が跨がると、少し気合いが入り馬場へ向かった。気合いを面に出しながらダートコースへ入場。レースでは、マズマズのスタートから押していき先頭に立ち3コーナーへ。前2頭で後続を大きく離して先頭のまま4コーナーを周り直線へ。直線で追い出されると危なげなく2着に1馬身1/2の差を付けて見事優勝。勝ちタイムは54秒2。レース後、東調教師は「具合が良いのもありますが、スピードがあるので、やはり短距離では安定しています。レース後問題がなければ、引き続き1400mの距離を中心に使って行きたいと思います」とのこと。
(6月5日)


6月4日(日)佐賀・スターライト特選(ダ900m)に山口騎手で出走の予定。2日、東調教師は「前走後も順調で、良い状態でレースに向かえそうです。距離も短くなり競馬もしやすそうですし、レースが楽しみです」とのこと。
(6月2日)


5月21日(日)佐賀・スターダスト特選(ダ1400m)に出走し見事優勝。25日、東調教師は「レース後も脚下に問題はありません。次走は来週末の900mのレースを考えています。ただ体が減っていたので、中間は軽めの調整でいこうと思います」とのことで、次走は6月4日(日)佐賀・スターライト特選(ダ900m)に出走の予定。
(5月25日)


5月21日撮影

5月21日(日)佐賀・スターダスト特選(ダ1400m)に山口勲騎手で出走。馬体重は6キロ減の453キロ。ブリンカーを着用して、程好い気合い乗りでパドックを周回。細過ぎる感じはなく、間隔は開いたものの仕上がり具合は良さそう。パドックで騎手が跨がるとさらに気合いが乗り馬場へ向かった。レースでは、マズマズのスタートから先手を主張。外の馬が競りかけてくるが譲らず先頭で1コーナーへ。徐々にペースを落とすと2コーナー過ぎで内から交わされて2番手で向こう正面へ。3コーナーで逃げ馬に並び掛けると逃げ馬はズルズルと後退し、先頭で4コーナーをまわり直線へ。直線でも脚色が鈍ることなく、そのまま後続を5馬身引き離して見事優勝。勝ちタイムは1分31秒8。レース後、東調教師は「具合も良かったのですが、久々にこの馬らしい競馬ができて良かったです。レースに向けてしっかり調整してきたので体が減っていましたが、この後は軽めの調整で引き続き使っていきたいと思います。レース後、特に問題がなければ、2週間後に900mのレースが組まれる予定ですので、そのレースを目標にしたいと思います」とのこと。
<お詫び>
掲載写真が間違っておりましたので、正しい写真に差し替えました。
誠に申し訳ございませんでした。
(5月26日)


5月16日、東調教師は「昨日馬なりで追い切りました、半マイルからの時計は52.9−37.8−25.0−12.3秒でした。具合はとても良さそうなので、予定通り今週末出走させます」とのことで、5月21日(日)佐賀・スターダスト特選(ダ1400m)に山口勲騎手で出走の予定。
(5月17日)


5月10日、東調教師は「月曜日(8日)に半マイルから56秒くらいのところを流しています。来週、追い切って21日の1400m戦で出走させる予定ですが、番組を含め正式に出走が決まるのは来週になります」とのこと。
(5月10日)


5月1日、東調教師は「本日、15−15で強目を乗ってみました。状態次第では今週末の競馬も考えようと思っていましたが、状態は良くなっているものの、まだ今週の出走は早いような感じですので、無理せず5月21日の出走を目標にします」とのこと。
(5月1日)


4月28日、東調教師は「現在は軽めキャンターを2000〜3000mの調整ですが、体も増えてきて動きもかなり良くなってきています。5月21日の出走を考えていますが、来週の月曜日に少し強目を乗ってみた具合によっては、5月6日の出走も考えるかもしれません」とのこと。
(4月28日)


4月19日、東調教師は「今週から馬場入りを開始しましたが、トモの疲れも取れて状態は上向いています。5月初めの開催で復帰を考えていましたが、もう少し調整に時間をかけた方が、さらに良い状態に持って行けそうですので、5月後半の開催にスライドさせたいと思います」とのこと。
(4月19日)


4月14日、東調教師は「針をしてトモの疲れも抜けたようです。来週から馬場入りを再開します。問題がなければ、5月初めの開催で出走させたいと考えています」とのこと。
(4月14日)


4月1日(土)佐賀・スプリングスター特選(ダ1400m)に出走し5着。7日、東調教師は「今日、自分で跨がってみましたがトモに少し疲れがあります。そのため3日針をして、1開催明けて出走させたいと思います」とのことで、次走は5月初めの開催が予定されている。
(4月7日)


4月1日撮影

4月1日(土)佐賀・スプリングスター特選(ダ1400m)に倉富騎手で出走。体重は1キロ減の459キロ。ブリンカーを着用して、落ち着いた様子でパドックを周回。馬体をフックラと見せ、程好い気合い乗り。歩様の硬さもそれほど気にならず、引き続き状態は悪くなさそう。パドックで騎手が跨がると、さらに気合いが乗り、少しうるさいところを見せながら馬場へ向かった。レースでは、マズマズのスタートから出鞭が入りハナへ。単騎先頭で1〜2コーナーを周り向こう正面に入ると、1/2馬身差の外にマークされ、3コーナーで並びかけられる厳しい展開。4コーナーで交わされてしまい2番手で直線へ向かうが、脚が上がってしまい5着。レース後、東調教師は「ビッシリとこられる厳しい展開になってしまいました。もう少し楽に行ければ違っていたとは思いますが…」とのこと。
(4月1日)


4月1日(土)佐賀・スプリングスター特選(ダ1400m)に倉富騎手で出走の予定。3月29日、東調教師は「月曜日に15−15の調整を行いましたが、引き続き変わりなくきています。今回は何とかしたいですね」とのこと。
(3月29日)


4月1日(土)佐賀・スプリングスター特選(ダ1400m)に出走の予定。3月24日、東調教師は「前走後も変わりなくきています。続けて使ってきていますので、月曜日に15−15でサーっと流す程度でレースに向かいたいと思います」とのこと。
(3月24日)


3月12日(日)佐賀・ホープフルカップ(3歳2組・ダ1400m)に倉富騎手で出走。馬体重は3キロ減の460キロ。ブリンカーを着用して落ち着いた様子でパドックを周回。馬体も絞れて状態は引き続き良さそう。気合いを面に出しながらダートコースへ。レースでは、好スタートも、内の馬を行かせて2番手からの競馬。逃げ馬をマークするように2番手で1〜2コーナーを周り向こう正面を通過。3コーナーで逃げ馬に並びかけ、先頭で4コーナーを周り直線へ。粘り込みを謀るが外から交わされと脚色が鈍ってしまい3着。レース後、倉富騎手は「今日は2番手から競馬をさせましたが、逃げた時と比べて、耳を絞って行きっ振りがいまひとつでした。直線で交わされると、馬が自らハミを外してしまいました」とのコメント。また東調教師は「2番手からでも競馬はできると思っていましたが、やはり思いきって逃げさせた方が良さそうです。引き続き使っていきたいと思いますが、長い距離の重賞になるのか、1400に使えるのかどうかは、賞金的にギリギリのところになりそうです」とのこと。
3月17日、東調教師は「レース後も問題ありません。次走は4月8、9日の開催を予定しています。恐らく牝馬限定の重賞ルプランタン賞には選出されないと思いますが、その開催の特別戦も長い距離になります。この開催までは距離を選べませんが、その次の開催からは同条件に、長めと短めの距離が組まれる予定ですので、そこからは1400mを中心に使っていければと考えています」とのこと。
3月18日、東調教師は「番組を調べたところ4月1日(土)にスプリングスター特選(ダ1400m)が組まれるようなので、そのレースを目標にしたいと思います」とのこと。
(3月18日)


3月12日(日)佐賀・ホープフルカップ(3歳2組・ダ1400m)に倉富騎手で出走の予定。10日、東調教師は「追い切り後も順調にきていて状態は良さそうです。外目の枠に入りましたので、場合によっては逃げにこだわらず2番手からでもと思っています。メンバー的にも、好勝負できるのではと期待しています」とのこと。
(3月10日)


週末の出走に向け調整中。3月6日、東調教師は「本日出走に向け15−15の調整を行いました。引き続き順調にきています。本日の出馬申し込みで、重賞ではなく、1400の特別戦に出走することになりました」とのことで、3月12日(日)佐賀・ホープフルカップ(3歳2組・1400m)に出走の予定。
(3月6日)


3月1日、東調教師は「名古屋の若草賞には残念ながら選定されませんでした。そのため次走は佐賀で使おうと思いますが、今の感じなら次走は3月12日(日)佐賀・ホープフルカップ(3歳2組・1400m)になりそうです」とのこと。
3月3日、東調教師は「賞金の関係で次走は、重賞の古伊万里賞(ダ1800m)ではなく、ホープフルカップ(3歳2組・1400m)になると思いますが、正式には週明けにはっきり決まります。月曜日に15−15程度を乗ってレースに向かう予定です」とのこと。
(3月3日)


2月19日(日)飛燕賞(S1・ダ1800m)に出走し5着。24日、東調教師は「レースの疲れもなく、脚下も問題ありません。まだ選出されるかどうか分かりませんが、距離のことも考えて、名古屋の若草賞に出走させたいと考えています。来週には出られるのかどうかはっきりすると思うのですが」とのことで、出られれば3月16日(木)名古屋・若草賞(3歳牝馬・GDJ・ダ1400m)に向かう予定。
(2月24日)


2月19日撮影

2月19日(日)飛燕賞(S1・ダ1800m)に倉富騎手で出走。馬体重は3キロ増の463キロ。メンコを着用して落ち着いた様子でパドックを周回。少し前肢の出に硬さが感じられ少し集中力を欠く感じ。周回を重ねていくと徐々に気合いが乗ってくる。パドックで騎手が跨がると一気にテンションが上がり馬場へ向かった。レースではマズマズのスタートもダッシュを効かせてハナへ。1周目の4コーナーから半馬身差にピッタリマークされる厳しい展開。終始マークされつつもハナを譲らず2周目の3コーナーへ。4コーナーでインと外から交わされて3番手で最後の直線へ向かうと、前からは離されてしまうが何とか踏ん張って5着。レース後、東調教師は「距離不安がある中、ピッタリマークされる厳しい展開になってしまいました。乗り役の話でも、やはり距離が長いようです。出られるかどうか分かりませんが、3月に組まれる名古屋の交流競走への出走も考えたいと思います」とのことで、3月16日(木)名古屋・若草賞(3歳牝馬・GDJ・ダ1400m)へ出馬申込を行う予定。
(2月20日)


2月19日(日)飛燕賞(S1・ダ1800m)に倉富騎手で出走の予定。13日、東調教師は「本日時計を出すつもりでしたが馬場があまり良く無かったので3ハロンを15−15の調整を行いました。そのため木曜日に少し速い所をやってレースに向かおうと思います」とのこと。
2月16日、東調教師は「本日15−15で流しています。時計は半マイルから66.6、終いの1ハロンが15.2秒でした。状態も上向いているので、距離だけこなしてくれれば上位に来られるチャンスもあると思うのですが」とのこと。
<口取りに関して>
飛燕賞は重賞競走になりますが、スタッフ配置の関係で今回は口取りの受付をすることができません。
誠に申し訳ございませんが、ご了承の程よろしくお願い申し上げます。
(2月13日)


2月4日(土)佐賀・3歳2組つばき特別(ダ1400m)に倉富騎手で出走し2着。10日、東調教師は「レース後も、脚下の異常もなく状態は変わりなくきています。次走は来週末のレースを予定していますが、賞金的な振り分けでレースは2月19日(日)飛燕賞(S1・ダ1800m)になりそうです。月曜日に軽く流してレースに向かおうと思います」とのこと。
(2月10日)


2月5日撮影

2月4日(土)佐賀・3歳2組つばき特別(ダ1400m)に倉富騎手で出走。馬体重は2キロ増の460キロ。二人引き。メンコ着用。気合乗り良く馬体のハリも上々で、力強い歩様でパドックを周回。ジョッキーが跨がっても気負いすぎるところはなく、時折軽く小脚を使い、更に気合いを見せて馬場に向かった。レースでは、スタートを決めダッシュ良く前へ。内の馬も行きたそうな雰囲気はあったが、行きっぷり良く先手を取って1コーナーへ。マイペースの逃げで馬群を引っ張り先頭のまま直線へ。まだ余力があるかに見えたが、4番手で脚をためていた馬にゴール直前で交わされてしまい2着。東調教師は「ペースが速すぎた分、最後は交わされてしまいました。あそこまでペースが速くなるのであれば番手でも良かったかもしれません。1400mのほうがやはり競馬はしやすそうです。今後については距離が長い重賞か1400mの一般戦かという選択になりますが、賞金がギリギリのため、どちらのレースに回されるか分かりません。1400mだけにこだわると間隔を開けないと使えないので、今後は距離にこだわらずに使っていった方が良いかもしれません」とのことだった。
(2月4日)


2月5日に組まれる一般戦(ダ1400m)に出走の予定。1月30日、東調教師は「本日、馬なりで追い切りを行っています。時計は半マイルから、60.2、終いの1ハロンが13.9秒でした。馬なりの指示通りの調教でしたが、終いはもう少し気合いを付けて欲しかったのが正直なところです。そのため木曜日に気合いを付ける意味で追い切りを3ハロンだけ乗ろうと思います。レースの出走は明日正式に決まる予定です」とのこと。
2月1日、東調教師は「番組が発表されてダート1400mに正式に出走できることになりました。明日15−15の調教を行いレースに向かう予定です」とのことで、2月4日(土)佐賀・3歳2組つばき特別(ダ1400m)に倉富騎手で出走の予定。
2月2日、東調教師は「本日15−15の調整を行う予定でしたが、馬場で放馬してしまい、本日の追い切りは取り止めました。あいにく馬に異常は認められませんので、予定通り出走させます。放馬したときに3000mくらい気持ちよく走っていますので、追い切りは行わずにレースに向かいます。レースは日曜ではなく土曜日になりました」とのこと。
(2月2日)


2月5日に組まれる一般戦(ダ1400m)に向け調整が行われている。1月25日、東調教師は「22日に14−15の強目を乗りましたが良い動きを見せてくれました。この中間の飼い葉喰いや調教の動きも良く、30日に追い切って2月5日のレースに向かう予定です。次は一般戦になりますし、距離も短くなるので楽しみです」とのこと。
(1月25日)


1月18日、東調教師は「予定では2月5日に組まれる予定の一般戦(ダ1400m)を予定しています。引き続き飼い葉の喰いも悪くなく順調にきていますので、1週前に追い切りを行ってレースに向かう予定です」とのこと。
(1月18日)


1月11日、東調教師は「平馬の1400mには出られず、出走する場合には花吹雪賞(1800m)になってしまいました。今回は1400mにこだわってみたいと思いますので、この開催の出走はスキップしたいと思います」とのこと。
(1月11日)


1月2日(月)佐賀・若駒賞(3歳OP・佐賀デビュー馬限定・ダ1800m)に出走し5着。1月6日、東調教師は「レース後も、脚下に問題はありません。来週の火曜日にならないと平馬の1400mに使えるのか、花吹雪賞(1800m)になるのかが分かりませんが、今回は1400mにこだわってみたいと思います。賞金的に花吹雪賞になってしまう場合には、来週は出走させずに、スキップしようと思っています」とのこと。
(1月6日)


1月2日撮影

1月2日(月)佐賀・若駒賞(3歳OP・佐賀デビュー馬限定・ダ1800m)に倉富騎手で出走。馬体重は9キロ減の458キロ。浅めのブリンカーを着用してパドックを周回。体重は減っているが細い感じはなく、馬体が絞れた感じ。前走に比べ落ち着きもあり気配は前走よりも良さそう。レースでは、好スタートからスンナリ先頭に立ち1周目の3コーナーへ。半馬身のリードを保ち4コーナーを周り1周目のスタンド前を通過。リードを1馬身程度に広げ1コーナーへ入ると、ペースを落としつつ2コーナーを周り向こう正面へ。外を捲り気味に上がってきた馬がいたが、2番手は譲らず3コーナーへ。さらにペースが上がり3〜4番手で4コーナーを周り最後の直線へ向かうが、伸び脚は見られず粘り込むこともできず5着。レース後、東調教師は「体重は減っていましたが、体つきは問題なく、状態も悪くなかったと思います。騎手とも話をしましたが、やはり距離が少し長いようです。できれば1400を使いたいのですが、次節1月15日、花吹雪賞(1800m)に賞金順で出られる場合にはそちらに出走しなくてはいけません。賞金で除外になるようであれば、平場の1400mに使えるのですが。どちらにしても花吹雪賞の出馬申し込み状況をみて、どうするのか考えたいと思います」とのこと。
(1月2日)

ページ上部へ

2016年

1月2日(月)佐賀・若駒賞(3歳OP・佐賀デビュー馬限定・ダ1800m)に倉富騎手で出走の予定。12月26日、東調教師は「本日追い切りを行いました。時計は半マイルから56.3、終い13.2秒でした。馬なりの調整でしたが動きも悪くありませんでした。木曜日にもう1本追ってレースに向かう予定です」とのこと。
12月29日、東調教師は「本日終い強めの調教を行いました。時計は半マイルから64.9、終い13.7秒でした。月曜日の調教に比べ動きに素軽さも出てきました。予定通り若駒賞に出走させます」とのこと。
(12月29日)


1月2日(月)佐賀・若駒賞(3歳OP・佐賀デビュー馬限定・ダ1800m)に倉富騎手で出走の予定。12月22日、東調教師は「引き続きソエを気にする仕草もなく順調です。1月2日のレースを予定していますので、12月26日に強目で追い切って、29日に調整程度の軽めの追い切りを行いレースに向かう予定です」とのこと。
(12月22日)


12月11日のアルデバラン特別(ダ1750m)に出走し4着。15日、東調教師は「レース後、ソエも気にならず元気いっぱいです。次走は年明け2日のレースを予定していますが、佐賀デビュー馬限定戦になりますので十分チャンスもありそうです」とのことで、次走は1月2日(月)佐賀・若駒賞(3歳OP・佐賀デビュー馬限定・ダ1800m)が予定されている。
(12月15日)


12月11撮影

12月11日のアルデバラン特別(ダ1750m)に出走。馬体重は7キロ減の467キロ。メンコを着用して二人曳きでパドックを周回。気合い乗りも良く状態は良さそう。騎手が跨がると、さらにうるさいところを見せ始め馬場へ向かった。レースでは、マズマズのスタートも押して先頭に立ち1周目の3コーナーへ。そのまま4コーナーを先頭で周りスタンド前を通過。ピッタリマークされるがハナを譲らず1〜2コーナーを周り向こう正面へ。一気にペースも上がり先頭で3コーナーへ入るが、4コーナーで並びかけられる厳しい展開になり、直線で早めに交わされてしまうと、伸び脚を欠いてしまい4着。レース後、東調教師は「単騎で逃げている時は良かったみたいですが、後続が近づいてくると、耳を絞って気にしている感じだったようです。直線で伸びきれなかったのは、距離というよりも、後続を気にしてのものみたいです。今日は気合いを付けて前へ行く競馬をさせましたので、次は馬が変わってくれると思います」とのこと。
(12月12日)


12月11日のアルデバラン特別(ダ1750m)に出走の予定。6日、東調教師は「昨日、追い切りを行いましたが、モヤで正確な時計は分かりませんが、だいたいの時計は半マイルから55秒、終いの1ハロンが13秒くらいだと思います。ソエも気にならず良い状態でレースに向かえそうです。山口、鮫島騎手が乗れないため、現在乗り役を調整中です」とのこと。
9日、東調教師は「レースは倉富騎手で出走させることにしました。本日、倉富騎手を乗せて15−15ぐらいのところをやっていますが、良い感触を掴んでくれたみたいです。ソエも気にしていないので、よい状態でレースに向かえそうです。また今回はチークピーシーズ着用で、前々で競馬をして欲しいと思っています」とのこと。
(12月9日)


12月2日、東調教師は「日曜日に15−15を乗った後もソエを気にする仕草は見られません。5日の月曜日に追い切りを行い、12月11日のアルデバラン特別(ダ1750m)への出走を予定しています」とのこと。
(12月2日)


11月25日、東調教師は「右前のソエもほとんど気にならなくなってきました。明後日の日曜日に15−15を乗ってみた具合にもよりますが、問題がなさそうなら、12月11日の特別戦(ダ1750m)への出走を検討したいと思っています。当面の目標は1月15日の花吹雪賞(S1・3歳牝馬・ダ1800m)」とのこと。
(11月25日)


11月17日、東調教師は「レースに向けて本日、単走で追い切りました。時計は半マイルから55.2、終いの1ハロンが12.9秒でした。直線気合いを付けた内容でしたが、今までの動きに比べ物足りないものでした。また追い切り後に、右前のソエを気にしたため、残念ですが今週の出走は見合わせたいと思います。今後については、この後の状態を確認して決めようと思います」とのこと。
(11月17日)


11月5日(土)佐賀・天山賞(S2)(JRA認定・ダ1750m)に出走し6着。11日、東調教師は「レース直後は右前のソエを少し気にしていましたがもう大丈夫です。次の認定競走が最後の認定競走になりますので、そのレースを目標にしたいと思います。この間のレースではスタートが上手く出られませんでしたので、ゲートからしっかり調整をしていこうと思います。レースが19日の土曜日になりますので、来週の月曜日にゲートからやり、直前の追い切りは木曜日にやる予定です」とのことで、次走は11月19日(土)佐賀・カペラ賞(ダ1400m)が予定されている。
(11月11日)


11月5日撮影

11月5日(土)佐賀・天山賞(S2)(JRA認定・ダ1750m)に山口騎手で出走。馬体重は3キロ減の474キロ。落ち着いた様子も程好い気合い乗りでパドックに登場。体重は3キロしか減っていないが、前走に比べ体が引き締まった感じ。歩様もスムーズで、状態は良さそう。パドックで騎手が跨がるとさらに気合いが乗り馬場へ。入れ込むことなく馬場へ入ると、しばらく4コーナーに向かって歩かせてから、反転してゆっくりと駆け出していった。レースでは、立ち遅れ気味のスタートとなり後方2番手で1週目の3コーナーへ。4コーナーを周り1頭交わして7番手でスタンド前を通過して1〜2コーナーへ。ポジションを押し上げて5番手で3コーナーへ入るが、そこから上がっていくことができず、直線でも伸びられず6着。レース後、山口騎手は「ゲートはうるさくなかったのですが、ゲートが開いても直ぐに反応できず立ち遅れてしまいました。道中もいつものこの馬の行きっ振りがまったくありませんでした。こんなに動けない馬ではないので、敗因がよく分かりません」とのコメント。また東調教師は「スタートでこんなに後手を踏むとは思っていませんでした。一度使われて状態は間違いなく上向いていたと思いますし、こんなに負けるとは思ってもいませんでした。敗因がよく分かりませんが、調教でゲートからしっかりやっていきたいと思います。レース後問題がなければ、3週間後に組まれる予定の1400mの最後の認定競走に向かおうと思います」とのこと。
(11月5日)


11月5日(土)佐賀・天山賞(S2)(JRA認定・ダ1750m)に山口騎手で出走する。3日、東調教師は「本日、レースに向けた最終追い切りを行いました。時計は半マイルから58.3、終いの1ハロンが13.0でした。使われて動きも良くなってきました。スタートを決めてくれれば今回はいいレースをしてくれるのではと期待しています」とのこと。
<11月5日(土)佐賀・天山賞の口取り参加申込みについて>
口取り参加希望の申込みにつきましては、出走確定後11月4日(金)の13時まで受付致します。ご参加頂ける方には、11月4日(金)の13時〜15時の間にご連絡致します。
(11月4日)


10月23日(日)リゲル特別(JRA認定・ダ1750m)に出走し4着。28日、東調教師は「レース後も、脚下に問題はなく元気いっぱいです。見た目にすごく絞れた感じはありませんが、使われたことで変わってきてくれそうです。来週の木曜日に追い切りを行い11月5日のレースに向かう予定です」とのことで、次走は11月5日(土)佐賀・天山賞(S2)(JRA認定・ダ1750m)が予定されている。
<11月5日(土)佐賀・天山賞の口取り参加申込みについて>
口取り参加希望の申込みにつきましては、出走確定後11月4日(金)の13時まで受付致します。ご参加頂ける方には、11月4日(金)の13時〜15時の間にご連絡致します。
(10月29日)


10月23日撮影(レース後)

10月23日(日)リゲル特別(JRA認定・ダ1750m)に山口勲騎手で出走。馬体重は13キロ増の477キロ。気合いを面に出しながら二人曳きでパドックを周回。体重が増えていて見た目にも余裕のある体つき。少しうるさいのも気がかりだが、周回を重ねていくと少しずつ落ち着いてくる。パドックで騎手が跨がると、気合いが乗り馬場へ向かった。レースでは、立ち遅れ気味のスタートとなり後方からの競馬。後方2番手で1周目の3コーナーへ入ると、外を徐々に上がっていき後方3番手で4コーナーを周りスタンド前を通過。6番手前後で1〜2コーナーを周り向こう正面へ入ると、外目を上がっていき5番手に上がり2周目の3コーナーへ。さらにポジションをひとつ上げて4番手で最後の直線へ向かうが、前との差はなかなか詰まらず4着。レース後、東調教師は「今日は太目残りの上、出遅れてしまいました。ここを使って絞れてくるでしょうし、状態も上向くと思います。距離は大丈夫だと思うので、問題がなければ2週間後に組まれる同距離の認定競走に向かいたいと思っています」とのこと。
(10月24日)


10月23日(日)リゲル特別(JRA認定・ダ1750m)に山口勲騎手で出走の予定。20日、東調教師は「本日は馬場が使えなかったため、明日ハロン14秒くらいのところを乗ってレースに向かう予定です。それなりの競馬はできると思いますが、まだ少し重め残りです。この状態で勝てるとこの後が楽になるので頑張って欲しいと思います」とのこと。
10月21日、東調教師は「本日馬なりで追い切りました。時計は半マイルから62.4、終い13.7秒でした。持ったままの楽走で、追えばもっと速い時計が楽に出せていたと思います。久々の分と、距離延長がどうでるか分かりませんが、どんな競馬をしてくれるのか楽しみにしています」とのこと。
(10月21日)


10月14日、東調教師は「本日レースに向けた1週前追い切りを行いました。時計は7ハロンから99.0、終いの1ハロンが13.2秒でした。馬なりでの調整ですが動き自体は悪くなかったと思います。まだ体が立派ですが、来週1本追ってレースに出走させたいと思います」とのことで、10月23日(日)リゲル特別(JRA認定・ダ1750m)に出走の予定。
(10月14日)


10月7日、東調教師は「10日の月曜日に追い切る予定でしたが、本日馬場が良かったので15−15の調整を行っています。馬の行きっ振りも良く抑えての調整でしたが、馬は元気いっぱいです。馬場の状態にもよりますが来週13日に少し強目を乗る予定です」とのこと。
(10月7日)


9月30日、東調教師は「引き続きダク3000m、キャンター3000mの調整ですが、徐々にペースを上げています。現在は終いの3ハロンをハロン20秒くらいで乗っていて順調です。このままペースを上げていきます」とのこと。
(9月30日)


9月23日、東調教師は「今週の水曜日から軽めのキャンターで乗り始めています。現在はダク3000m、軽めキャンター3000mで調整しています。骨折した箇所の熱感も無く、このまま進めて行けそうです。徐々にペースを上げていって10月中に復帰できればと考えています」とのこと。
(9月23日)


9月16日、東調教師は「運動を開始した後も順調で、現在はダク3000mの調整をおこなっています。来週からキャンターでの調整も開始する予定でいて、問題がなければそこから徐々にペースを上げていきます。もう少し調教が進んだところで、復帰戦の予定を検討したいと思っています」とのこと。
(9月16日)


9月9日、東調教師は「本日レントゲン検査を行いましたが、患部の状態は良好で『運動を開始しても問題無い』との獣医師からの話がありましたので、本日から曳き運動を開始しました。このまま曳き運動を続けながら、水曜日から跨がる予定です」とのこと。
(9月9日)


9月2日、東調教師は「引き続き舎飼いで様子を見ています。予定では来週末にレントゲンを撮って、問題がなければ曳き運動を開始する予定です。休ませた関係で、お腹は出ていますが、背も少し上に伸びて成長も感じられます」とのこと。
(9月2日)


8月18日、東調教師は「引き続き舎飼いのみで様子を見ています。今後の予定としては、9月の中頃にレントゲンを撮って問題がなければ運動を開始する予定です」とのこと。
(8月18日)


8月7日(日)佐賀・新馬戦(ダ900m)に山口勲騎手でデビューし見事優勝。8月10日、東調教師は「レース後に少しソエを気にしていましたが、今朝になると歩様にも見せていたため、念のためレントゲンを撮ったところ、『右前ソエの近くに皿状骨折があります。程度は重くなく、1ヶ月間舎飼いをすれば運動を開始できると思います』との診断でした。9月初めの認定競走に向かう予定を立てていただけに残念ですが、重傷ではなかったのは不幸中の幸いです。1ヶ月間はゆっくりさせてから運動を開始する予定で、復帰の予定は10月後半から11月になりそうです」とのこと。
(8月10日)


8月7日撮影

8月7日(日)佐賀・新馬戦(ダ900m)に山口勲騎手でデビュー。初出走の馬体重は464キロ。二人曳きで落ち着いた様子でパドックに登場。まだ余裕のある体つきも、馬体をフックラ見せ、歩様もスムーズ。欲をいえばトモにもう少し力強さが欲しいが、仕上がり具合は良さそう。パドックで騎手が跨がると気合いが乗り馬場へ向かった。入れ込むことなくダートコースへ入ると4コーナーに向かって行進してから反転してスムーズな返し馬に入った。レースでは、マズマズのスタートから気合いを付けて先手を奪うと、そのまま後続を引き離し気味に3コーナーへ。そのまま4馬身程のセーフティリードを保ったまま4コーナーを周り直線へ。直線でも少し気合いを付けられた程度で、後続を7馬身離して見事優勝。重馬場の勝ちタイムは54秒3。レース後、山口騎手は「直線で馬が気合いを抜かないように気合いを付けた程度で楽勝でした。変な癖もなく競馬がしやすいので、これからも楽しみです」とのコメント。また東調教師は「自信はありましたが、思っていたように勝てて良かったです。レース後の具合を見てからになりますが、次は認定競走に向かいたいと考えています。まだまだ上積みも見込める馬で、今後が楽しみです」とのこと。
(8月8日)


8月7日(日)佐賀・新馬戦(ダ900m)に山口勲騎手でデビュー予定。4日、東調教師は「追い切りの後も順調にきていて、良い状態でレースに向かえそうです。水準以上の能力を感じていますので、初戦から期待しています」とのこと。
<8月7日(日)佐賀・新馬戦の口取り参加申込みについて>
口取り参加希望の申込みにつきましては、8月5日(金)の13時まで受付致します。ご参加頂ける方には、8月5日(金)の13時〜15時の間にご連絡致します。
(8月4日)


7月29日、東調教師は「日曜日に追いきりをした具合と相手関係を見た上で、8月7日のレースに出走させるのかどうか決めたいと思います。できれば初戦は勝たせたいので、慎重にレースを選びたいと思います」とのこと。
8月1日、東調教師は「昨日、追い切りをかけました。時計は半マイルから52.0、終いの1ハロンが12.6秒でした。直線気合いを入れています。追い切りの動きも良く、相手関係も確認しましたが、当初の予定通り日曜日の新馬戦に出走させようと思います。初戦から頑張ってくれればと思います」とのことで、8月7日(日)佐賀・新馬戦(ダ900m)に山口勲騎手でデビューする予定。
(8月1日)


7月21日、東調教師は「ソエの関係もあって、軽めキャンターの調整を続けています。このまま調整していき、8月7日の新馬戦でデビューさせるつもりです。十分乗り込んでいる馬なので、1週前にビシッと追えば良い状態でレースに臨めそうです」とのことで、8月7日(日)佐賀・新馬戦(ダ900m)に山口勲騎手でデビュー予定。
(7月21日)


7月15日、東調教師は「能力検査の後もソエを少し気にする程度です。ソエも触ると少し気にしますが、歩様にはまったく見せていないので問題なさそうです。仕上がり具合も悪くないので、レース直前に1本追えば、出走できる態勢に持って行けそうです。8月1週目の開催(6日、7日)でデビューさせる予定です」とのこと。
(7月15日)


7月8日撮影

7月8日、東調教師は「本日、能力検査に合格しています。体重は471キロ。山口勲騎手を背に、スタートも良く、馬なりで900mを57.4秒の時計でした。6頭立ての2番手入線で、先頭の馬には離されましたが、馬なりでのもので問題無いと思います。順調なら8月1週目の開催(6日、7日)でのデビューを検討しています」とのこと。
(7月8日)


7月1日、東調教師は「本日ゲートから追っています。900mを57秒2の時計でしたが、良い動きを見せてくれました。予定通り7月8日に能力検査を受けさせます」とのこと。
(7月1日)


6月24日、東調教師は「右前のソエも癒えて、本日ゲートから追う予定でしたが、昨日からの雨で馬場がかなり悪いため、ゲートからの強目の追い切りは控えました。予定としては、来週の金曜日にゲートから追って、7月8日の能力検査を受けさせたいと思っています」とのこと。
(6月24日)


6月15日、東調教師は「右前のソエに熱感があり、焼いた方が結果的に時間は掛からなさそうですので、月曜日にソエを焼きました。熱感は取れたのですが、明日もう一度ソエを焼きます。取りあえず今週やる予定だった、ゲートからの強目の追い切りは控えます」とのこと。
(6月15日)


6月10日、東調教師は「歩様には見せていないのですが、本日運動後に脚下をチェックしたところ右前にソエが出かかっています。予定では、来週もう一度発送練習を行うつもりですが、ソエの具合を見ながら発送練習を行うのかどうか決めようと思います」とのこと。
(6月10日)


6月3日、東調教師は「本日2回目の発走練習を行いました。ゲートから馬なりで900mを62.0秒でした。半マイルの時計は54.1、終いの1ハロン13.7秒でした。スタートはいまひとつでしたが、そこからの行き脚は良かったと思います。17日にもう一度発送練習をして、24日に能力検査を受ける予定です」とのこと。
(6月3日)


5月27日、東調教師は「引き続き順調に来ています。来週の金曜日に2回目の発走練習を行う予定です。このまま能力試験に向けて調整していきます」とのこと。
(5月27日)


5月20日撮影

5月19日、東調教師は「ここまで置きゲートで練習をしてきましたが、問題ありませんので明日ゲートから出す練習をしてみます。問題がなければ、ゲートを出す練習を続けていき、6月後半から7月前半の能力試験を受けさせたいと思います」とのこと。
5月20日、東調教師は「本日ゲートを出す練習を行い、そのまま15−15で流してみました。ゲートも特に問題ありませんでしたので、あと2回ほどゲート練習を行えば、能力試験に向かえそうです」とのこと。
(5月20日)


5月11日、東調教師は「移動後に少し熱は高かったものの、1日ですぐに下がりもう問題ありません。先週の水曜日から馬場入りを開始していて、現在はダク2000m、ハロン20秒くらいのキャンターを2000m乗っています。先ずはゲート試験合格を目標にしつつ進めて行きます」とのこと。
(5月11日)


4月27日撮影

4月23日に阿見TCへ到着。27日、牧場担当者は「こちらに到着後、少し熱がありましたが、すぐに下がりました。調整程度に跨がっており、週末の輸送に備えています」とのこと。到着後の熱は治まっておりもう問題は無く、輸送の態勢も整っているため、4月29日に阿見TCを出発して佐賀競馬場へ入厩する予定。
4月30日、東調教師は「今朝、佐賀競馬場に到着しました。到着時に38.8度の微熱がありましたので、注射を打ってもらい様子を見ています」とのこと。
(4月30日)


4月21日撮影

4月22日に愛知ステーブルから阿見TCに移動予定。21日、愛知ステーブル担当者より「明日の朝、阿見TCに向けてこちらを出発する予定です」とのこと。
(4月21日)


4月11日、牧場担当者は「順調にペースも上がり、先週から坂路でハロン15−14の強目の調教も行えるようになりました。『4月中に入厩させたい』と調教師から連絡が入っていますので、この後は輸送に備えて体をフックラさせて移動に備えます」とのこと。また同日東調教師より「ゴールデンウィーク前に入厩させようと思います。そのため20日前後に阿見TCを経由して入厩させます」とのことで、4月20日前後に茨城県の阿見TCでワンクッションして、佐賀競馬場へ移動する予定。
(4月11日)


3月17日撮影

3月23日、牧場担当者は「引き続き、順調にペースアップ中です。現在は600mのダートコースを4〜5周した後、坂路1本の調整です。ペースも坂路で16−16まで上がってきました。このまま15−15に向けて調整していきます。3月17日現在の馬体重は456キロ」とのこと。
(3月23日)


3月2日、牧場担当者は「順調にペースアップ中です。現在は600mのダートコースを4〜5周した後、坂路1本の調整です。坂路では18−18ぐらいで乗っていて、このままペースを上げていきます」とのこと。
(3月2日)


2月17日撮影

2月17日、牧場担当者は「2月の初めに右トモに外傷を負ったため、治療をして1週間ほど乗り運動を休みました。現在はウッドチップコースで3000〜4000mを軽めのキャンターで調整しています。様子を見ながら再度ペースを上げていきます。体重は460キロです」とのこと。
(2月17日)


1月22日、牧場担当者は「引き続き屋内600mのダートコースを4〜5周の調整です。ペース的には20秒前後での調整です。今月いっぱいはこのまま同様のメニューで乗り込んで、2月から坂路での調整を開始したいと思います。クロフネ産駒でもあり、これからまだまだ良くなってきそうな体つきです。体重は454キロです」とのこと。
(1月22日)


1月16日撮影

1月8日、牧場担当者は「年末から年始にかけてはウォーキングマシーンと常歩で跨がる感じで楽をさせましたが、すでに乗り始めています。現在は屋内600mのダートコースを4〜5周の調整です。ペース的には22〜20秒くらいで乗っています。クロフネ特有の硬さもなく乗りやすい馬でこのまま進めて行きます」とのこと。
(1月8日)

ページ上部へ

2015年

12月18日撮影

12月28日、牧場担当者は「ここまでは屋内600mダートコースでキャンター3000〜4000mを22〜20ぐらいのペースで調整しています。ここにきて体を使いしっかり走れるようになってきました。ここまで乗り込んできたことで、少し細めの体つきになってきていますので、今週から年明けまでは、パドック放牧、ウォーキングマシーンと、常歩で跨がる程度で、一息入れて成長を促したいと思います。体重は442キロです」とのこと。
(12月28日)


12月14日、牧場担当者は「現在はウッドチップの直線1000mでキャンター2本中心の調整を行っています。ペース的には、ハロン20−18の調整ですが、まだ全体的に弱いところもあって、状態を見ながらの調整です。体はフックラ見せていて、馬体に成長も見られます。体重は450キロです」とのこと。
(12月14日)


11月20日撮影

11月20日、牧場担当者は「先週まではBTCの屋内ウッドチップコースと、ダートトラックで軽めキャンターの調整を行ってきましたが、体を戻す意味も含めて、今週からウォーキングマシーン1時間の調整で、成長を促しつつ、リフレッシュさせています。体重は451キロです」とのこと。
(11月20日)


10月22日撮影

現在は愛知ステーブルで調教が行われている。11月2日、牧場担当者は「初期馴致も終わり、10月23日にBTCの厩舎へ移動させました。現在はBTCの屋内のウッドチップコースで、ダグ1000mを乗った後、同じコースで、ごく軽めのキャンター1000mを乗る日と、800mのダートトラックをごく軽目のキャンターで3周する日と、1日おきに同じ内容の運動を繰り返しています」とのこと。
(11月2日)


8月25日撮影(パンフ使用写真)

10月22日現在の測尺です。体重453キロ 体高150cm 胸囲176cm 管囲18.3cm
(10月22日)


8月25日撮影(セリ後)

セリの後、撮影した映像になります。
(8月25日)


8月25日撮影(セリ前)

セリの前にパレードリンクで撮影した映像になります。
(8月25日)