ピオレドール

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新着情報

  • なお、同馬の馬名はピオレドール(意味:優秀な登山家に贈られる国際的な賞・Piolet d’Or)に決定した。

セグチレーシングS(チバ)在厩(美浦・小笠倫弘厩舎)
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)

2017年

セグチレーシングS(チバ)で調整中。9月20日、牧場担当者は「坂路で強目の調整も今週で6〜7本目になりますので、入厩できる状態に近づいてきました。体重は495キロです」とのこと。また小笠調教師は「坂路でしっかりと乗り込めていますので、そろそろ入厩させようと思います。来週末から再来週には」とのことで、近々入厩する予定。
(9月20日)


セグチレーシングS(チバ)で調整中。9月13日、牧場担当者は「引き続き坂路で16−15の調整を行っています。しっかりした動きで入厩できる状態に近づいてきました」とのこと。また小笠調教師は「近々馬の状態を確認に行き、入厩時期等を検討しようと思います」とのこと。
(9月13日)


セグチレーシングS(チバ)で調整中。8月30日、牧場担当者は「現在坂路コースで16−15の調整を3本消化しました。欲をいえばもう少しピリッとしたところが出てきて欲しい感じです。このまま入厩の声が掛かるまで乗り込みます。体重は487キロです」とのこと。
(8月30日)


セグチレーシングS(チバ)で調整中。8月16日、小笠調教師は「徐々にペースが上がって来ていると聞いています。一度、牧場に行って状態を確認し、担当者とも相談しながら、入厩時期を決めて行きたいと思います」とのこと。
8月17日、牧場担当者は「今週から坂路で15−15の強目の調教を開始しました。問題なさそうですので入厩に向けこのままペースを上げていきます。体重は469キロです」とのこと。
(8月17日)


セグチレーシングS(チバ)で調整中。8月3日、牧場担当者は「直ぐに疲れも取れて、現在はダク800m、キャンター2000mをハロン23−20秒のペースです。このまま進めて行けそうなので、来週以降さらにペースを上げていきます。体重は468キロです」とのこと。
(8月3日)


セグチレーシングS(チバ)で調整中。7月26日、小笠調教師は「まだ体質が少し弱いところがあります。良いものは持っている馬なので、焦らずじっくりと調整してもらいます」とのこと。
(7月26日)


7月21日よりセグチレーシングS(チバ)で調整中。24日、牧場担当者は「両背腰に疲れが見られましたので、土曜日の日にショックウェーブを行いました。現在はウォーキングマシーンのみの調整ですが、木曜日から跨がり始める予定です」とのこと。
(7月24日)


7月19日、小笠調教師は「本日ゲート試験に合格しました。少しトモに疲れも見られますので、2〜3日様子を見てからになりますが、いったん放牧に出すかもしれません」とのこと。
7月20日、小笠調教師は「ゲート練習をした疲れも見られますので、ここは無理せずいったん放牧に出して牧場で再度調整してもらってからデビューさせようと思います」とのことで、7月21日にセグチレーシングS(チバ)へ放牧に出ることになった。
(7月20日)


7月12日、小笠調教師は「ゲート練習中心の調整です。本日、ゲートから出す練習をさせましたが、マズマズ出てくれました。明日、もう一度練習をしてみて、問題がなければ金曜日から試験を受けさせようと思います」とのこと。
7月15日、小笠調教師は「昨日、練習がてらゲート試験を受けさせましたが、出が悪く不合格になってしまいました。引き続き練習をして、再度来週試験を受けさせようと思います」とのこと。
(7月15日)


6月30日に、輸送熱もなく阿見TCへ移動。7月5日、小笠調教師は「先週末の検疫が取れませんでしたので、本日入厩させました。先ずはゲート試験合格を目指して調整していきます」とのこと。
(7月5日)


チェスナットファームで調整中。場長の話では「引き続き順調にきています。現在は20秒程度のキャンター3200m、坂路ではハロン15〜16秒ペースを消化し、移動に向けた最終調整に入っています。いつ移動の声がかかっても大丈夫です」とのこと。現在の馬体重は477キロ。
6月28日、小笠調教師は「明日、木曜日に出発の便でこちらへ移動させます。現在、金曜日の検疫を申し込んでいますが、金曜日の検疫が取れれば直接入厩させますが、抽選で漏れてしまった場合は、阿見TCへ入場後、検疫が取れ次第厩舎に入厩させます」とのことで、6月29日の便でチェスナットファームを出発することになった。
<近々入厩の可能性あり>
同馬は近々入厩の可能性があるため、キャンセル待ちのお申し込みも6月21日(水)午後3時で締め切らせていただきました。
(6月28日)


チェスナットファームで調整中。6月14日、小笠調教師は「馬の状態を確認してきましたが、ここまで順調にきているようですので、早ければ来週末に入厩させたいと思います」とのことで、近日入厩する予定。
(6月14日)


チェスナットファームで調整中。6月7日、小笠調教師は「6月中に入厩させてゲート試験を受けさせたいと思っています。化骨も問題無いようなので、あとはゲートを受かった後の具合で、その後の予定を考えたいと思います」とのことで、今月中に入厩する予定。9日、場長は「引き続きBTCのダートコースで20秒程度のキャンター3200m、坂路ではハロン16秒ペース中心の調整を行っています。乗り込んできたことで力が付き、しっかりとした脚取りに加えてキレのある走りを見せています。相変わらずコロンとした体型で、もう少し馬体に伸びが出て欲しいところですが、現在のメニューは楽にこなしているので、徐々に攻めていくことで成長を促したいところ。移動日程はまだ決まっていませんが、いつ声がかかっても良いように進めていきます」とのこと。
<近々入厩の可能性あり>
同馬は近々入厩の可能性がございます。ご希望の方はお早めに事務局までご連絡下さい。
(6月9日)


チェスナットファームで調整中。5月24日、小笠調教師は「順調なようなので、6月中旬〜後半にかけての入厩を予定しています。先ずはゲートを受けさせようと思います」とのこと。
<早期入厩の可能性あり>
同馬は近々入厩の可能性がございます。現在満口となっておりますが、キャンセル待ちを受付中です。ご希望の方は事務局までご連絡下さい。
(5月24日)


チェスナットファームで調整中。5月19日、場長は「現在はBTCのダートコースで20秒程度のキャンター3200m、坂路ではハロン16秒ペース中心の調整を行っています。まだ体に緩いところは残っていますが、16秒ペースは問題なく消化できています。先日行った化骨検査で『化骨完了』の結果も出ており、思ったより早く進んでくれました。小笠調教師からは『近々移動させてゲート試験だけでも受けられれば』という話もありましたので、移動に向けて態勢を整えたいと思います」とのこと。現在の馬体重は473キロ。
(5月19日)


5月8日撮影

チェスナットファームで調整中。場長は「引き続きBTCのダートコースで20秒程度のキャンター3200m、坂路ではハロン18秒ペース中心にしっかりと乗り込んでいます。乗り込むにつれて馬体はひと回り大きくなり、精神面でも少しずつ我慢を覚えてきて成長を感じます。調教ではトモを上手に使った走りが出来るようになってきました」とのこと。体重は475キロ。
(5月8日)


4月21日撮影

チェスナットファームで調整中。4月19日、小笠調教師は「化骨は遅れ気味と聞いていますが、夏前には一度入厩させてゲート試験を受けさせる予定でいます」とのこと。
(4月19日)


3月下旬撮影

チェスナットファームで調整中。4月14日、場長は「屋外コースが開場しダートコースでしっかり負荷をかけて乗り込んでいます。現在は坂路1本17−17の後に1600mダートコースを2周といったメニューです。先日来場した小笠調教師とも話したのですが、7〜8月頃に化骨が完了する見込みですので、暑くなる前に美浦近郊へ移動させておけば、化骨が完了次第レースに向けてペースを上げることが出来そうです。状況によっては早めに送り出すことも考えています」とのこと。4月14日現在の馬体重は475キロ。
(4月14日)


チェスナットファームで調整中。現在はBTCのダートコースでキャンター3000m(20秒)中心に、週2回ウッドチップコースで2ハロンを17−17の調整。場長は「乗り込んでいくにしたがい、気持ちが前のめりになるところが見られますので、その点を解消できるよう工夫していきます」とのこと。3月20日現在の馬体重は467キロ。
(3月31日)


チェスナットファームで調整中。現在はBTCのダートコースとウッドチップコースを併用し、キャンター3000m(20秒)中心に、週2回程度ウッドチップコースで3ハロンを17−18の調整。3月17日、場長は「ほぼ同じメニューで、ほんの気持ち程度ですがペースを上げて17秒前後を乗り出しています。早めから動けそうな動きと気性の馬ですが、3月初めに行った化骨検査では『まだ成長途上』という結果が出ましたので、化骨が完了するまでは無理せず進めることになりそうです」とのこと。
(3月17日)


チェスナットファームで調整中。現在はBTCのダートコースとウッドチップコースを併用し、キャンター3000m(20秒)中心に、週2回程度ウッドチップコースで3ハロンを18−18の調整。場長は「体重が増え、馬体がひと回り大きく成長しました。動きにも力強さが加わりメリハリの効いた調教が出来ています」とのこと。
(3月9日)


チェスナットファームで調整中。現在はダートコースでキャンター3000m(22〜20秒)中心に、週2回程度坂路でハロン18秒ペースを乗られており順調。場長は「現在は周回ダートコースでの乗り込みを中心にして、体力強化に重点を置いたメニューです。坂路では18秒くらいのところも消化しており順調にきています。スピード感のある走りで切れのある動きを見せており、早期始動の可能性も十分ありそうです」とのこと。2月20日現在の馬体重は466キロ。
(2月24日)


チェスナットファームで調整中。現在はウッドチップコースで22秒ペースのキャンター3000m中心に、追い日にはハロン18秒ペースで600mのメニューを消化し順調。場長は「3000mをコンスタントに消化し、徐々にペースを上げてきています。精神面での成長が著しく、調教に集中でき、体を上手く使ったバネのある動きを見せています」とのこと。1月下旬の馬体重は453キロ。
(2月3日)


チェスナットファームで調整中。引き続きウッドチップコースで25秒ペースのキャンター2500〜3000m中心の調整。場長は「年末年始期間もそれほど緩めず、引き続き同様のメニューで調整しています。3000mをコンスタントに乗り込めるようになった段階でペースアップしていきたいと思っています」とのこと。現在の馬体重は443キロ。
(1月20日)


チェスナットファームで調整中。ウッドチップコースで25秒ペースのキャンター2500m中心の調整。年末年始期間にリフレッシュ調整を挟み、ここから元のペースに戻しつつ調整する。場長は「まだ精神面での幼さは見られますが、調教では順調に乗り込むことが出来ています」とのこと。
(1月6日)

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2016年

11月下旬撮影

チェスナットファームで調整中。BTCに通いつつ徐々にペースアップ中。場長は「現在は22秒ペースのキャンター2500mの調整です。ペースを上げた後も問題は無く、そろそろ週1回程度18秒ペースまで伸ばしていけそうな雰囲気です。環境に慣れたことで落ち着きが出て余計な動作も目立たなくなってきました。素直で特に問題なく乗り込むことが出来ています。仕上がりやすそうなタイプで、それほど急かさなくても割と早い時期に始動できるかもしれません」とのこと。現在の馬体重は443キロ。
(12月15日)


チェスナットファームで調整中。ブレーキングを終え、現在はBTCに通いつつウッドチップコースで27秒ペースのキャンター2500mの調整。場長は「ヤンチャな面も見受けられますが、成長を促しつつ乗り込んでいきます」とのこと。現在の馬体重は430キロ。
(12月2日)


10月15日よりチェスナットファームで調整中。馴致とブレーキングを終え、角馬場でのフラットワークと周回コースでごく軽いキャンター調整を開始。場長は「相変わらず喰いが良くモリモリ食べています。見た目には大分体が増えてきたように思えます。そろそろBTCでの調整も開始できそうです」とのこと。
(11月14日更新)


10月15日に、チェスナットファームへ移動。環境に慣らしつつロンギ場でブレーキングを開始している。移動の翌日から飼い葉をモリモリ食べ、周りに動じない性格。馬体重は421キロ。
(10月中旬)


パンフ使用写真

体重410キロ 体高153.0cm 胸囲174.0cm 管囲20.2cm
(8月上旬)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)