アメリカンツイスト

パンフレットダウンロード(PDF)

新着情報

  • なお、同馬の馬名はアメリカンツイスト(意味:テニス用語でスピンサーブの別称。父名より連想・American Twist)に決定した。

美浦・中舘英二厩舎
1着.2着.3着.4着以下:(1.0.1.5)

2018年

5月23日、中舘調教師は「前走後も変わらず順調です。節の関係で出られるかどうか分かりませんが、来週以降の1300m〜1400mの距離での出走を予定しています。出られるようなら来週のダート1300mも考えます」とのことで、6月2日(土)3歳以上500万円以下(ダ1300m)に出走の可能性がある。
(5月23日)


5月16日撮影

5月13日(日)東京・3歳500万(混・ダ1400m)に横山典弘騎手で出走し9着。16日、中舘調教師は「レース後も脚下に問題はありません。気性的に難しい面を出し始めていますが、大きな疲れも見られませんので、引き続き出走させたいと思います。順調なら東京のダート1300mか1400mに出走させたいと思います」とのこと。
(5月16日)


5月13日撮影

5月13日(日)東京・3歳500万(混・ダ1400m)に横山典弘騎手で出走。馬体重は増減なしの478キロ。メンコを着用し小走り気味でパドックに登場し、終始気合いを面に出して周回を重ねる。馬体はメリハリがあり、好調を維持できており力は出せそうな状態。ジョッキーが跨がると集中力と気合いが増して、小走りで馬場へと向かい内埒沿いを歩かせてから、キャンターで駆けていった。

レースでは、好スタートを切るも無理はせずに抑え、後方4番手から。内側寄りのポジションを取り進めていき、4コーナーを回る。後ろから5番手あたりで直線に向き追い出されると、ジリジリとした脚で伸びてはいるものの、なかなか差は縮まらずに、後方から来た馬にも交わされて9着まで。

中舘調教師は「今日はスタートまでに興奮していて、終始イライラした感じでした。もう少しリラックスできていればまた違ったとは思います。体重もプラスで出走できるように調整していたのですが、思った以上に精神面が影響していたのかもしれません。厩舎に戻ってからの状態を見て、今後を考えたいと思います」とのこと。

横山典弘騎手は「この馬の気の悪いところが出てしまいました。厩舎の方で工夫して調教をしてくれてはいますが、まだまだ子供でゲートで悪さを見せたりと、なかなか力を発揮できない状態でした。気性面でもこれからの成長を長い目で見てあげたらと思います」とのこと。
(5月14日)


5月13日(日)東京・3歳500万(混・ダ1400m)に横山典弘騎手で出走の予定。9日、中館調教師は「本日ウッドチップコースで、69.3秒くらいのところを乗っています。先週ビッシリやっているので、今週は調整程度でしたが、馬場が悪い中しっかり動けていたと思います。金曜日にゲート練習を行います。横山騎手も3回目で特徴を掴んでくれていると思いますので、楽しみにしています」とのこと。

◆出走予定:5月13日(日)東京6R・3歳500万円以下(混・ダ1400m)横山典弘騎手(56キロ)
フルゲート16頭(出走予定全18頭〔未定0頭〕、権利持ち3頭)*自身、権利無し

5/09 助手 美南W重 83.6-69.3-55.1-41.4-13.6 強目に追う
(5月10日)


5月2日撮影

5月13日(日)東京・3歳500万(混・ダ1400m)に横山典弘騎手で出走の予定。5月2日、中館調教師は「本日はゲート練習を行いました。追い切りは明日行う予定です。軽い皮膚病が出てきていますが、とにかく具合は良さそうですので楽しみです」とのこと。

5月3日、中舘調教師は「本日ウッドチップコースで6ハロンから併せ馬を行いました。3歳1勝馬を2馬身程追走して、1馬身程遅れましたが、息も作りたかったので今日はビッシリ追っています。風が強く重い馬場でしたので、時計は少し掛かりましたが動きは良かったと思います。今週ビッシリできましたので来週は軽めでレースに向かおうと思います」とのこと。

5/03 助手 美南W重 81.7-66.5-52.7-39.3-13.8 一杯に追う
ハービンマオ(三500万)末強目の内0.4秒追走0.2秒遅れ
(5月3日)


4月20日に美浦TCへ入厩。25日、中舘調教師は「先週末に少し乗ってみましたが、具合は良さそうです。まだビッシリやる予定ではありませんが、明日少し時計になるところを乗る予定です」とのこと。

4月26日、中舘調教師は「坂路を1本登坂した後、ウッドチップコースで時計になるところを乗りました。半マイルからの時計は54.4、終いの1ハロンが13.1秒でした。馬なりの調整でしたが、具合、動きともに良かったと思います。レースは東京4週目の1400ダートに横山典弘騎手で出走させたいと思っています」とのことで、次走は5月13日(日)東京・3歳500万(混・ダ1400m)に横山典弘騎手で出走の予定。

4/26 助手 美南W重   54.5-39.8-13.3 馬なり余力
(4月26日)


4月5日より山元TCで調整中。18日、牧場担当者は「体もフックラして11日より乗り出していて、現在は坂路での調教も開始しています。調教師から『東京開催後半で使いたい』と聞いていますので、間に合うように進めていきます。ここまでは順調に来ていて、体重は492キロです」とのこと。

4月20日、中舘調教師は「検疫も取れましたので、本日帰厩させました。具合自体は悪くみたいなので、厩舎で調整していきます。順調なら東京開催後半4〜6週目のダート1400mを考えています」とのこと。
(4月20日)


4月4日撮影

3月31日(土)中山・3歳500万円以下(混・ダ1200m)に出走し3着。4月4日、中館調教師は「レース後も特に異常ありません。前走は良い内容だったと思います。あれなら距離を徐々に伸ばして行っても大丈夫だと思います。上のクラスでやれる素質は十分ですが、まだ燃えやすいタイプなので無理に追い詰めずに、一回ずつリセットしながら、間隔をあけて大事に使って行きたいと思います。明日、山元へ放牧予定です。次走は今のところ、2回東京開催後半のダ1400mを考えています」とのことで、4月5日に山元TCへ放牧に出る予定。
(4月4日)


3月31日撮影

3月31日(土)中山・3歳500万円以下(混・ダ1200m)に横山典弘騎手で出走。馬体重は6キロ減の478キロ。メンコ着用。パドックでは、終始外側を歩き、気合いを見せながらキビキビとした歩きで周回。マイナス体重も体には張りがあり、毛艶も良く調子は良さそうで力は出せる状態。他の馬にジョッキーが跨がると、さらに気合いが乗り馬場へと向かう。入場してからは、落ち着かせるように歩かせて、キャンターで駆けていった。
レースでは、マズマズのスタートも他の馬たちのダッシュが速く中団やや後方からの競馬。後方5番手で芝コースからダートコースへ入ると、11番手で3コーナーヘ。11番手のまま4コーナーを周り直線外に出されると、最後は良い脚で伸びてきたものの3着に上がったところがゴール。

レース後、中舘調教師は「今日のような競馬なら直ぐに順番は廻って来ると思います。今回は入厩後の調整もうまく進み、ゲート練習も繰り返ししましたので効果があったと思います。まだ馬が若いのでここで無理せず大事に使っていきたいと思います。レース後の状態を確認後に、山元TCへ放牧に出してリフレッシュさせたいと思います。次のレースは、放牧から戻ってきた後の状態を見てからになりますが、東京で走らせる場合はダート1400m辺りでと考えています」とのこと。

横山典弘騎手は「今日は、返し馬からゲートの入りまでスムーズに行えて、厩舎での練習の効果が出ていたと思います。スタートも落ち着いていたのでパンと出てくれて、前に行きたい馬が多いので脚をためて最後を伸ばすつもりで跨がりましたが終いまで良い脚でしっかりと伸びてくれました。気性的にテンションが上がりやすい馬ですし、跨がっている背中の感じでは将来は上のクラスで活躍できると思うので、焦らず一つ一つ教えながら成長させるように、ゆったりとしたローテーションで使って行くのが合っていると感じます」とのこと。
(3月31日)


3月31日(土)中山・3歳500万円以下(混・ダ1200m)に横山典弘騎手で出走の予定。28日、中舘調教師は「本日ウッドチップコースで5ハロン70秒くらいで流しています。先週やっているのでこれで十分ですが、状態はこれまでの中でもかなり良い状態です。落ち着きもあって飼い葉も良く食べられています。中間のゲート練習も問題なくスタートを切れていますので、本番も普通に出られればと思っています。練習と本番は違うかもしれませんが、良い状態でレースに臨めそうなので楽しみにしています」とのこと。
◆出走予定:3月31日(土)中山6R・3歳500万円以下(混・ダ1200m)横山典弘騎手(56キロ)
フルゲート16頭(出走予定全25頭、権利持ち0頭)*自身、権利なし
3/28 助手 美南W良   68.5-52.5-37.7-12.6 一杯に追う
(3月29日)


3月21日撮影

3月31日(土)中山・3歳500万円以下(混・ダ1200m)を目標に調整中。21日、中舘調教師は「状態はとても良く、精神的にも安定しています。練習ではゲートもちゃんとこなしてくれています。追い切りは明日行う予定です。現在の馬体重は484キロです」とのこと。
3月22日、中舘調教師は「本日ウッドチップコースで併せ馬を行いました。5ハロンからの時計葉71.2、終いの1ハロンが12.8秒でした。3頭併せの一番外に併せてしっかり乗り込みました。雨で下が悪く時計の掛かる馬場で、一見時計が遅く感じるかもしれませんが、今日の馬場としては時計も優秀だと思います。中間のゲートも問題ないので、後は実際のレースで普通にスタートが切れればと思います。状態も前走の時よりも良く、今週しっかりと乗り込めましたので、直前にサーっと流してレースに臨みます」とのこと。
3/18 助手 美南W良      56.0-40.2-12.9 強目に追う
3/22 助手 美南W重  71.2-55.7-41.2-12.8 強目に追う
ビービーパドル(古500万)馬なりの外0.4秒先着
(3月22日)


3月31日(土)中山・3歳500万円以下(混・ダ1200m)を目標に調整中。14日、中館調教師は「ゲート練習と普通キャンター中心の調整です。ゲートも練習では特に問題ありません。馬の仕上がり具合や状態がとても良いので、変に追い切りを重ねてテンションが上がるのも嫌なので、あまり速いところはいかずにレースに向かえればと思っています。そのため来週、少しやる程度で十分だと思います」とのこと。
(3月14日)


3月7日撮影

3月7日、中館調教師は「山元TCでの状態が良いとのことで、昨日の検疫で入厩させました。今日は坂路を軽く1本乗っています。テンションが上がりやすいので、ゲートも確認しながら慎重に進めていきます。今のところ中山2週目のダート1200mでの出走を考えています」とのこと。
(3月7日)


山元TCで調整中。2月21日、牧場担当者は「両トモに疲れが見られたので軽めにペースを落としましたが、問題なさそうなので、週末から強めを乗ろうと思います。体重は495キロです」とのこと。また中舘調教師は「馬の状態次第で、使う予定を含め考えたいと思います」とのこと。
(2月21日)


2月14日、中舘調教師は「9日の日は、ゲートで縛らずにゲート練習を行ってみました。頭が良く練習とレースが違うのを分かっているのか、まったく問題ありませんでした。予定通り放牧に出しています」とのことで、2月11日に山元TCへ移動。また牧場担当者は「日曜日にこちらへ入場後も、落ち着きがあり本日から乗り始めています。この感じなら、このまま進めていけそうです。体重は497キロです」とのこと。
(2月14日)


2月3日(土)東京・3歳500万円以下(混合・ダ1400m)に出走し6着。7日、中館調教師は「レース後も特に問題はありません。本日は角馬場で運動しました。ゲートが悪かったので、明日、明後日と縛ってみます。納得するようであれば日曜日に放牧したいと思いますが、内容次第では来週もゲート練習を行うことになるかもしれません」とのこと。
2月8日、中館調教師は「本日、ゲートで縛ってみましたが、まったくうるさいところを見せず、大人しくしていました。普段の所作からは大人しすぎましたので、確信犯的な可能性もあるので、明日もう一度縛ってみて問題がなければ日曜日に山元へ放牧に出そうと思います」とのこと。
(2月8日)


2月3日撮影

2月3日(土)東京・3歳500万円以下(混合・ダ1400m)に横山典弘騎手で出走。馬体重は2キロ増の484キロ。パドックでは、気合いを見せつつリズム良く周回。他の馬にジョッキーが跨がると、さらに気持ちが入り馬場へと向かった。誘導馬の後ろを200m進んだあとに1頭で返し馬を行う。レースでは、揃ったスタートから先行争いに加わり、いったんは5番手も外の馬を行かせて9番手インからの競馬。8番手のインで3コーナーヘ入ると、前との差を詰めつつ徐々に外目に進路を取りながら9番手で4コーナーを周り直線へ向かうと、前が狭くなり内に進路を取り伸びるかに思われたが、最後はいっぱいとなり6着。レース後、横山騎手は「ゲート内で待たされて、イライラする面がありましたので、練習は必要かと思います。スタート自体はすんなりと出てくれましたし、レースの内容は悪くなかったと思います。力はある馬なので、500万も勝ち上がっていけると思います。短い距離よりも、もう少し長い方がいいかもしれません」とのこと。中舘調教師は「レース内容は良かったですし、力は出せていたと思いますが、もう少し長い距離でも良さそうだと感じました。ただ返し馬やゲート内でうるさい面が見られたので、厩舎に戻ってからもう一度しっかりとゲート練習を積んで、再来週辺りに気持ちの面も含めリフレッシュさせるために、一度放牧に出して立て直そうと思います」とのこと。
(2月3日)


2月3日(土)東京・3歳500万円以下(混合・ダ1400m)に勝浦騎手で出走の予定。1月31日、中舘調教師は「本日、松岡騎手を背にウッドチップコースで追い切りを行いました。先週かなり良い動きを見せてくれましたので、今週は馬なりでサーっとやっています。良い状態でレースに向かえそうです」とのこと。
◆出走予定:2月3日(土)中山7R・3歳500万円以下(混・ダ1400m)勝浦正樹騎手(56キロ)
フルゲート16頭(出走予定全22頭〔未定0頭〕、権利持ち0頭)*自身、権利なし

2月1日、中舘調教師より「勝浦騎手での出走を予定していましたが、病気のため乗れなくなりました。そのため横山典弘騎手で投票しましたが、出走できることになりました」との連絡があり、2月3日(土)東京・3歳500万円以下(混合・ダ1400m)に横山典弘騎手で出走することになった。
1/31 松岡 美南W良  71.4-56.2-41.1-12.9 馬なり余力
(2月1日)


1月24日撮影

2月3日(土)東京・3歳500万円以下(混合・ダ1400m)に向けて調整中。24日、中舘調教師は「調子は変わらず順調に調整を進めています。まだゲートに課題があるので、引き続き練習を行っています。明日、時計を出す予定です」とのこと。
1月25日、中舘調教師は「本日、ウッドチップコースで併せ馬を行いました。5ハロンからの時計は、71.1、終いの1ハロンが13.4秒でした。外に併せて馬なりの調教でしたが、動きは勝った前走以上です。合わせてゲート練習も行っています」とのこと。
1/25 調教師 美南W良  87.0-71.1-55.9-41.2-13.4 馬なり余力
ボニータミノル(三未勝)一杯の外を0.4秒先行同入
(1月25日)


2月3日(土)東京・3歳500万円以下(混合・ダ1400m)に向けて調整中。1月17日、中舘調教師は「前走後、少しイライラしている感じでしたが、そのあたりも解消してきました。既に乗り始めてはいますが、時計になるところは来週からと思っています」とのこと。
(1月17日)


1月7日(日)中山・3歳未勝利(ダ1200m)に出走し見事優勝。10日、中舘調教師は「レース後も、使ったなりの疲れがある程度で馬は元気いっぱいです。この感じなら引き続き使っていけそうです。この後の状態に問題がなければ東京2週目に出走させようと思います」とのことで、次走は2月3日(土)東京・3歳500万円以下(混合・ダ1400m)に出走の可能性がある。
1月11日、中舘調教師は「まだ内へ外へともたれたりして、芯がしっかりしていませんが勝てて良かったです。できれば1600m位までは走れるようにしたいと思っています」とのこと。
(1月11日)


1月7日撮影

1月7日(日)中山・3歳未勝利(ダ1200m)に松岡騎手で出走。馬体重は8キロ増の482キロ。パドックでは、中央からやや外目をリズム良く歩けている。毛艶が良く馬体にも張りがあり太め感もなく、少し間隔が開いたものの力は出せそうな状態。ジョッキーが跨がると、ぐっと首を下げ気合いを見せて馬場へ向かった。馬場へ出ると、速歩で進み折り返してスムーズに駆けていった。レースでは、スタートでやや出遅れるもグイグイと押していき、4番手の位置まで進出。その後はスムーズに折り合い、3コーナー過ぎから少しずつギアを上げ外目から交わしにかかる。直線へ向き、先団を交わし前を走る馬を捉えにかかり一騎討ちの状態に。叩き合いを制しクビ差交わしきり見事優勝。勝ちタイムは1分12秒6。レース後、中舘調教師は「力のある馬だということは分かっていましたので、芝の1600m1800mを使ってきました。ようやくここで勝つことができほっとしています。今後については、この条件で良いタイムで勝てましたが、あまり短いところや間隔を詰めて使っていくとテンションが上がり過ぎてしまう面があります。馬の状態次第ではありますが、一度放牧に出すか、東京2週目の1400mに出走するかを検討していきます」とのこと。松岡騎手は「ゲート入りを少し嫌がる面があったので、2日前に練習をし、しっかり入るようになりました。今回は少し出遅れましたが、ゲート入りに関しては練習の効果があったと思います。ダートの1200mで結果が出ましたが、芝にも適正はあると思いますし、距離はマイルでも問題ないと思います。小回りも上手く捌けていましたし、右回りも左回りもどちらでも対応出きるので、今後も楽しみだと思います。少しテンションが上がりすぎる面があるので、そこは上手くガス抜きをしながら乗っていければと思います。今日はありがとうございました」とのこと。
(1月7日)


1月7日(日)中山・3歳未勝利(ダ1200m)に松岡騎手で出走の予定。3日、中舘調教師は「本日ウッドチップコースで併せ馬を行いました。5ハロンからの時計は70.8、終いの1ハロンが13.6秒でした。ほとんど馬なりの調教でしたが、動きはとても良かったと思います。今週のレースが楽しみです」とのこと。
◆出走予定:1月7日(日)中山1R・3歳未勝利(ダ1200m)松岡正海騎手(56キロ)
フルゲート16頭(出走予定全32頭、本馬より優先順位の高い馬9頭〔未定3頭〕、同条件の馬0頭)*自身、前走から12週
1/3 松岡 美南W良 86.8-70.8-56.1-41.4-13.6 馬なり余力
フィルハーモニー(三500万)強目の外を0.4秒先行同入
(1月4日)

ページ上部へ

2017年

年明け1月7日(日)中山・3歳未勝利(ダ1200m)に松岡騎手で出走の予定。12月25日、中舘調教師は「本日、ウッドチップコースで長めから追い切りました。6ハロンからの時計は85.0、終いの1ハロンが13.6秒でした。外をまわっているため時計も悪くなかったと思いますし、動きは良かったと思います。今日が実質的な最終追い切りで、直前は調整程度でレースに向かいます」とのこと。
12月27日、中舘調教師は「月曜日に追い切った後も順調にきています。普通キャンターで調整を続けながら、年が明けてから追い切って、レースに向かう予定です」とのこと。
12/25 調教師 美南W稍 84.9-68.5-53.9-40.0-13.6 強目に追う
ボニータミノル(二未勝)馬なりの外を1.2秒先行同入
(12月27日)


12月20日撮影

12月13日に美浦TCに入厩。20日、中舘調教師は「本日、ウッドチップコースで15−15の調整を行いました。放牧を挟んだことで、リラックスして走れるようになりましたし、動きも良かったと思います。ダートも合いそうですし、年明け2日目の1200mを松岡騎手で予定しています」とのことで、1月7日(日)中山・3歳未勝利(ダ1200m)に松岡騎手で出走の予定。
12/20 調教師 美南W良 56.1-41.5-14.1 馬なり余力
モカチョウサン(二未勝)馬なりの外を0.2秒先行同入
(12月21日)


本日、美浦TCへ入厩。12月13日、牧場担当者は「速目をやると少し力むところがありましたが、大分落ち着いてきました。順調に調教を消化し良い状態で送り出せたと思います。能力的にも、すぐチャンスはあるのではないかと思います。山元TCでは495キロでした」とのこと。また、中舘調教師は「具合を見てからになるので1週目から使えるかどうか分かりませんが、中山のダート1200m戦への出走を予定しています」とのこと。
(12月13日)


山元TCで調整中。12月6日、中舘調教師は「順調に調整も進んでいる旨報告を受けていますので、来週か再来週に帰厩させて、1月の中山で出走させようと思っています。ダートも問題なさそうですし、1度ダートを試そうと思っています」とのこと。
(12月6日)


山元TCで調整中。11月29日、牧場担当者は「トモの硬さも取れ、引き続き順調です。現在は周回コースで1200〜2000mの後、坂路1本の調整です。週に1〜2回坂路で15−14の強目のペースをコンスタントに消化しています。気性的には短い距離が向いていそうですね」とのこと。また中舘調教師は「順調なら、年末から年明けにかけての中山で使いたいと考えています。ここまで芝のレースを使ってきましたが、ダート戦への出走も考えるかもしれません」とのこと。
(11月29日)


山元TCで調整中。11月15日、牧場担当者は「乗り運動開始後も順調です。現在は周回コースに併せて坂路コースでの調教も開始しました。まだ強いところは開始していませんが、ここからはペースを上げていきます」とのこと。
(11月15日)


10月26日より山元TCで調整中。11月8日、牧場担当者は「右後肢のフレグモーネは少し残っていますが、特に問題ありませんので、11月4日から乗り出しています。馬体も戻っていますし、今週の様子を見て、来週から進めて行こうと考えています」とのこと。
(11月8日)


10月25日撮影

10月24日、フレグモーネを発症。26日治療のため放牧に出る予定。
(10月25日)


。10月15日(日)東京・2歳未勝利(混・芝1400m)に出走し4着。18日、中舘調教師は「レース後も脚下に問題はありません。引き続き続戦させるかどうかは、もうしばらく様子を見てから決めたいと思います」とのこと。
(10月18日)


10月15日撮影

10月15日(日)東京・2歳未勝利(混・芝1400m)に3キロ減の武藤雅騎手で出走。馬体重は4キロ減の474キロ。終始落ち着きをはらい、パドックの外側をリズム良く周回。ジョッキーが跨がってからも、テンションは上がりすぎず程好い気合い乗りで本馬場へ。返し馬も気分良く駆けていった。レースでは、スムーズなスタートから軽く促され、すんなりと内側の4番手につける。道中も折り合い良く最終コーナーもインコースから直線へ。手応えは良く伸びてはいるものの、内の馬場の影響か伸びきれずに4着でゴール。レース後、武藤騎手からは「内を通った分、最後は伸びきれませんでした。能力はある馬なので、次もチャンスはあると思います」とのこと。中館調教師は「内と外の差が出たと思います。この後も、権利はあるので1400mで使えたらと思います」とのこと。
(10月16日)


10月11日撮影

10月15日(日)東京・2歳未勝利(混・芝1400m)に3キロ減の武藤雅騎手で出走の予定。11日、中舘調教師は「本日、ウッドチップコースで追い切りました。動きますので3頭併せの外でやりすぎないように注意しました。普段も馬の後ろに置いて控える練習もしています。予定通り距離を短縮して出走させますが、この距離で折り合えば良いレースができると思います」とのこと。
◆出走予定:10月15日(日)東京1R・2歳未勝利(混・芝1400m)▲武藤雅騎手(52キロ)
フルゲート18頭(出走予定全15頭、本馬より優先順位の高い馬11頭〔未定1頭〕、同条件の馬2頭〔未定1頭〕)*自身、前走から3週
10/11 助手 美南W良  キリ  13.9 馬なり余力
ミヤビフィオーラ(二未勝)馬なりの外0.2秒遅れ (10月11日)


10月15日(日)東京・2歳未勝利(混・芝1400m)に出走の予定。4日、中舘調教師は「今週は強いところをやらなくても良いくらいの状態ですが、来週のレースに向けて明日15−15くらいのところを乗る予定です」とのこと。
10月5日、中舘調教師は「本日ウッドチップコースで追い切りました。半マイルからの時計は57.4、終いの1ハロンが13.7秒でした。引き続き動きも良く、良い状態です。ただ来週のレースは、もしかしたら除外の可能性があるかもしれません」とのこと。
10/5 助手 美南W良  57.4-41.9-13.7 馬なり余力
(10月5日)


9月27日撮影

9月23日(祝・土)中山・2歳未勝利(混・芝1800m)に出走し8着。27日、中舘調教師は「レース後も腰に少し疲れがある程度で、脚下は問題なさそうです。次走は距離を短縮して1400mのレースに出走させたいと思います」とのことで、次走は10月15日(日)東京・2歳未勝利(混・芝1400m)に出走の予定。
(9月27日)


9月23日(祝・土)中山・2歳未勝利(混・芝1800m)に田辺騎手で出走。馬体重は6キロ減の478キロ。レースでは、マズマズのスタートから先行争いに加わりハナを奪う勢いも内の馬を行かせて3番手で1コーナーへ。口を割り少し掛かり気味に2コーナーを周り向こう正面へ入ると、掛かったまま先頭に並びかけるが、逃げ馬も譲らず3コーナーへ。先頭に並びかけるように4コーナーを周り直線へ向かうが、伸びを欠いてしまい後続に交わさ8着。レース後、田辺騎手は「今日は掛かり気味の競馬になってしまいました。先頭に立てば違っていたのかもしれませんが、逃げ馬も譲ってくれず、流れに乗れない厳しい競馬になってしまいました。それにしても終いが伸びなかったので距離が少し長いのかも」とのコメント。また中舘調教師は「具合が良かっただけに残念です。飛びが大きく綺麗な馬で距離は融通が効くかと思っていましたが、今日の止まり方を見ると、少し長いのかもしれません。次走は距離を短くすることも検討したいと思います」とのこと。
(9月23日)


9月23日(祝・土)中山・2歳未勝利(混・芝1800m)に田辺騎手で出走の予定。20日、中舘調教師は「本日ウッドチップコースで併せ馬を行いました。5ハロンからの時計は、69.6、終いの1ハロンが13.0秒でした。4頭併せの大外で、先行して内の馬を待ち併入しています。時計自体は速くありませんでしたが、外ラチギリギリを通っているので、しっかりと負荷はかけられたと思います。息遣いも良く、1度使われたことでシャキッとしてきましたし、上積みも期待できそうです」とのこと。
◆出走予定:9月23日(祝・土)中山3R・2歳未勝利(混・芝1800m)田辺裕信騎手(54キロ)
フルゲート14頭(出走予定全10頭、本馬より優先順位の高い馬0頭、同条件の馬3頭〔未定2頭〕)*自身、前走5着以内
9/16 助手 美南W良      56.2-40.8-13.6 G前仕掛け
フィルハーモニー(二500万)馬なりの外同入
9/20 助手 美南W良  69.6-54.6-40.1-13.0 馬なり余力
アポロナイスジャブ(古500万)強目の外を0.2秒先行同入
(9月21日)


9月13日撮影

9月13日、中舘調教師は「馬体は締まってしっかりしてきています。もう仕上がっているので、今週末に少し強めに追って、来週の水曜日は3日間開催の全休明けでもあるので軽くやる予定です。9月23日(祝・土)中山・2歳未勝利(混・芝1800m)を田辺騎手で出走させます。2走目でどんな走りを見せてくれるのか楽しみです」とのこと。
(9月13日)


9月3日(日)新潟・新馬(混・芝1800m)に出走し4着。6日、中舘調教師は「まだ乗り始めていませんが、レース後も脚下に問題はなさそうです。一度使ってピリッとしてきました。引き続き中山3週目での出走を予定しています」とのことで、9月23日(祝・土)中山・2歳未勝利(混・芝1800m)に出走の予定。
(9月6日)


9月3日撮影

9月3日(日)新潟・新馬(混・芝1800m)に田辺騎手で出走。初出走の馬体重は484キロ。先頭でメンコを着用して落ち着いた様子でパドックに登場。初めての競馬も臆することなく堂々としている。太目感はなく綺麗な馬体で好仕上がり。終始落ち着きもあり、パドックで騎手が跨がってからも、入れ込むことなく同様の気配のまま馬場へ向かった。落ち着いた様子のまま芝コースへ入ると少し気合いが入った感じになり、ゴール板過ぎまでゆっくりと歩かせてからスムーズに駆け出していった。レースでは、揃ったスタートから押して行き行き脚も付き先行争いに。ハナを取りに行くかに見えたが、外の馬が譲らなかったため、控えて2番手で3コーナーへ。折り合いを付けつつ、逃げ馬から2馬身ほど離れた2番手で4コーナーを周り長い直線へ。気合いを付けつつ追い出されるといったんは先頭に立ちそのまま押しきるかに見えたが、外を伸びてきた3頭に交わされてしまい4着。レース後、田辺騎手は「内枠でしたのでゲートを出していきましたが、それほど無理な脚を使うことなく前で競馬ができました。まだ中身がともなっていなかったせいか最後の叩き合いで遅れをとりましたが、センスの良さは十分感じましたし能力は高そうです。綺麗な跳びで、距離は1800〜2000mくらいが合っていそうです。またレース前は大人しかった馬が、競馬の後は少しカリカリしていたので、競馬を覚えた感じで次は変わってきてくれそうです」とのコメント。また中舘調教師は「上手く先行できて、押しきれればと思いましたが、最後は交わされてしまいました。初戦からやれる手応えはありましたが、能力のあるところは見せてくれたと思います。まだまだ良化の余地がある馬で、できれば続けてもう一戦できればと考えています」とのこと。
(9月4日)


8月30日撮影

9月3日(日)新潟・新馬(混・芝1800m)に田辺騎手でデビュー予定。8月30日、中舘調教師は「本日ウッドチップコースで併せ馬を行いました。5ハロンからの時計は67.5、最後の1ハロンが13.4秒でした。強めに追いましたが、軽くスーっと反応できていて動きは申し分ありません。動きも良く初戦から楽しみです」とのこと。
8/30 助手 美南W良    67.5-52.3-38.7-13.6 馬なり余力
パズルリンクス(新馬)一杯の外0.4秒先着
(8月31日)


8月11日に帰厩。9月3日(日)新潟・芝1800mの新馬戦に向け調整中。8月23日、中舘調教師は「本日ウッドチップコースで5ハロンから併せ馬を行いました。時計は68秒6、終いの1ハロンが13秒1でした。新潟2歳Sに出る馬の外に併せてビッシリ追い切りましたが、動きも良く満足できる状態です。予定通り来週のレースに田辺騎手で出走させます」とのこと。
8/23 調教師 美南W良    66.6-53.1-39.3-13.1 一杯に追う
フィルハーモニー(二オープン)直強目の外同入
(8月24日)


8月16日撮影

8月11日に帰厩。16日、中舘調教師は「明日追い切る予定です。まだ速いところをやっていませんので分かりませんが、山元TCでの評価も高かったですし、乗った感じでは、かなり能力ありそうで非常に楽しみです。9月3日(日)新潟・芝1800mの新馬戦に向け調整して行きます」とのこと。
8月17日、中舘調教師は「本日ウッドチップコースで軽めですが併せ馬を行いました。時計は半マイルから66.9、終いの1ハロンが14.0秒でした。来週ビッシリとやる予定で、今日は15−15の調整でしたが、息遣いも良く、来週2歳ステークスに使う馬と併せ馬をしましたが、動きは見劣らず良い動きを見せてくれました。順調にきていますので予定通り最終週のレースに向かおうと思います」とのこと。
8/17 調教師 美南W稍    60.5-44.1-13.9 馬なり余力
フィルハーモニー(二オープン)馬なりの外を0.8秒先行同入
(8月17日)


山元TCで調整中。8月9日、中舘調教師は「牧場でもしっかり乗り込めているようですので、今週の検疫が取れれば今週入厩させようと思っています。遅くとも来週には入厩させます」とのことで、検疫が取れれば今週入厩する予定。
8月10日、中舘調教師は「検疫が取れましたので明日入厩させます。順調に調整が進むようなら新潟最終週の芝1800mでデビューさせます」とのこと。
(8月10日)


山元TCで調整中。8月3日、牧場担当者は「帰厩に向け順調に乗り込めています。『来週入厩させたい』旨、調教師から連絡が入っていますので、このまま入厩まで調整を続けます」とのことで、近々新潟最終週の出走に向けて入厩する予定。
(8月3日)


山元TCで調整中。牧場担当者は「新潟後半のデビューに向けて調整を行っています。騎乗者の話では『坂路では、まだ少しトモの力が物足りないかなという気もしますが、背中の感じはとても良い』と聞いています。このまま入厩に向けて乗り込んで行きます。馬体重は480キロです」とのこと。また中舘調教師は「新潟最終週の1800mでデビューさせたいと考えています。そのため新潟2週目が終わった次の週での入厩を予定しています」とのこと。
(7月26日)


山元TCで調整中。7月19日、牧場担当者は「現在は週1回坂路で14−14の調整を行っていて順調です。まだ少し緩さを残す体つきですが、動きも良く楽しみです。このまま入厩の声が掛かるまで乗り込みます。体重は484キロです」とのこと。また中舘調教師は「新潟、後半でのデビューを考えています。このまま乗り込んでもらい7月下旬から8月上旬に入厩させようと思います」とのこと。
(7月19日)


山元TCで調整中。7月5日、牧場担当者は「疲れもなく乗り運動を開始した後も順調で、先週坂路で15−15の調整を、今週は14−14の調整を行いました。このまま入厩に向けて乗り込んで行きます。体重は483キロです」とのこと。また中舘調教師は「このまま牧場で乗り込んでもらい、体勢が整ったところで具体的なデビュー予定を考えて入厩させたいと思います。まだレースは決めていませんが、デビュー戦は新潟・芝1600〜1800mで考えています」とのこと。
(7月5日)


6月16日より山元TCで調整中。22日、牧場担当者は「477キロで入場し現在は480キロです。20日より乗り運動を開始しています。現在は周回コース2周の後、坂路を1本ハロン18秒の調整です。新潟でのデビューに向けこのまま進めていきます」とのこと。
(6月22日)


6月14日、中舘調教師は「明日少しやってみた具合を見てからになりますが、このまま進めて行くのか、放牧に出して乗り込むのか決めようと思います」とのこと。
6月15日、中舘調教師は「本日、坂路で併せ馬を行いました。半マイルからの時計は56.6、終いの1ハロンが13.5秒でした。2歳馬同士で併せましたが、思っていた以上にしっかり動けました。素質もありそうですし、距離も1600〜1800mくらいが良さそうです。精神的にもリフレッシュさせるため、一度、放牧を挟んで新潟でデビューさせたいと思います」とのことで、近々山元TCへ放牧に出る予定。
6/15 助手 美南坂稍 1カイ 56.6-41.6-27.3-13.5 馬なり余力
デュークストリート(新馬)馬なりに同入
(6月15日)


6月7日撮影

5月31日に美浦TCへ入厩。6月7日、中舘調教師は「入厩後も大分環境にも慣れてきました。ゲート練習中心に調整をしていて、明日練習がてら試験を受けさせます」とのこと。
6月8日、中舘調教師は「本日、ゲート試験を受けさせました。まだビューっと出る感じではありませんが、何とか試験には合格してくれました。ここまでゲートを中心に調整をしてきましたが、来週坂路で少し乗ってみて、このままデビューに向けて進めて行くのか決めようと思います」とのこと。
(6月8日)


5月28日、中舘調教師は「水曜日の検疫が確保できましたので、入厩させようと思います」とのことで、5月31日(水)に入厩する予定。
5月31日、中舘調教師は「輸送熱もなく、本日無事に入厩しました。先ずはゲート試験合格を目指し、調整していきます」とのことで、5月31日(水)に入厩している。
(5月31日)


社台ファームにて調整中。引き続き常歩3000m、ダク1200m、キャンター1200m、直線2本中心の調整。牧場担当者は「直線ウッドチップコースでハロン15−14ペースをコンスタントに消化しています。引き続き姿勢良くラストまで余力充分な動きを見せています。中舘調教師からは『態勢が整えば入厩を』という考えのようで、そろそろ移動の話が出るかもしれません。直接入厩にも対応出来るよう進めていくつもりです」とのこと。5月20日現在の馬体重は495キロ。
5月24日、中舘調教師は「入厩できる状態に近づいているようなので、そろそろ入厩も考えたいと思います。馬っぷりが良く、スピード、パワー共にありそうで、もとても楽しみにしていますし期待してます」とのことで、近々入厩する可能性がある。
5月24日には、マルカフローリアンの2015と直線コースで併せ馬を行い、2本目には3ハロン46秒7、2ハロン29秒7、ラスト14秒3を計時(2頭同タイム)。担当者は「2頭で併せてビッシリ追い、しっかりとした脚取りで駆け上がってきました。入厩の態勢もほぼ整い、6月初めの検疫で美浦に直接入ることになりそうです」とのこと。
<近々入厩予定>
同馬は近々入厩予定です。お申し込みは入厩前に締め切らせて頂きます。ご検討中の方はお早めにご連絡下さい。
(5月25日)


社台ファームにて調整中。引き続き常歩3000m、ダク1200m、キャンター1200m、直線2本中心の調整。5月10日、牧場担当者からは「本日、1本目は直線ダートで2ハロン33秒7、2本目は2ハロン30秒4、ラスト13秒9を消化しています。前半に少し力みは見られましたが、姿勢良く走れており順調です」との連絡が入っている。強目を乗り出した後も至って順調だ。5月1日現在の馬体重は493キロ。
(5月11日)


社台ファームにて調整中。引き続き常歩3000m、ダク1200m、キャンター1200m、直線2本中心の調整。牧場担当者は「直線ウッドチップコースでハロン15−14を消化し順調にきています。背腰、トモの筋肉に多少の疲れも見られますが、しっかり動けている証拠だと思います。父譲りのスピードを見せており、短めの距離で力を発揮できそう」とのこと。5月1日現在の馬体重は493キロ。
(5月5日)


社台ファームにて調整中。現在は常歩3000m、ダク1200m、キャンター1200m、直線2本中心の調整。牧場担当者は「週1回直線コース2本を消化し、2本目で15−14を乗っています。19日に速めを消化させており、2本目も姿勢良く、良い場所でハミを取って動けていました。感触は良好です。強目を乗り出して動きの良さが目立ってきました。父譲りのスピードを感じさせる動きが出来ており、楽しみな1頭です」とのこと。4月19日現在の馬体重は492キロ。
(4月21日)


3月下旬撮影

社台ファームにて調整中。引き続き常歩3000m、ダク1200m、キャンター1200m、直線1本中心の調整。牧場担当者は「直線コース2本登坂をメインメニューに、引き続き順調に乗り込みを消化しています。ハミを受ける位置も良く、しっかりと動けています。ハロン15ペースを開始したところで、このまま乗り込んでいきたいと思います」とのこと。14日、牧場担当者の話では「ここにきて動きの良さが目立ってきました。父譲りのスピードを活かした走りが出来そうです。楽しみになってきました」とのこと。4月2日現在の馬体重は490キロ。
(4月14日)


3月21日撮影

社台ファームにて調整中。3月1日より直線入りを再開し、現在は常歩3000m、ダク1200m、キャンター1200m、直線1本中心の調整。3月23日、牧場担当者は「直線コース入りを再開した後も順調です。直線のウッドチップコースではハロン17〜16秒程度を乗っており、2本登坂する日も設けて進めています。休ませていた割に馬場ではブランクを感じさせない動きを見せています」とのこと。3月22日現在の馬体重は495キロ。
(3月23日)


社台ファームにて調整中。3月2日、牧場担当者は「右目の外傷は順調に回復し、2月22日から常歩での乗り運動を開始し、22日から周回コースでのキャンター調整を再開しました。3月1日には直線コースを1本乗っており、目の怪我の経過は特に問題無さそうです。一息入れた後ですが、力みも見られず動きも問題ありません。このまま進めていきます」とのこと。3月2日現在の馬体重は496キロ。
(3月3日)


社台ファームにて調整中。牧場担当者より「2月初めに馬房の中で目をこすって右目に外傷を負い、診察と治療を受けて経過観察を行っています。しばらく運動を休ませましたが、獣医師からの許可もおり、負担にならない程度のウォーキングマシン調整を再開しています。再度の診察でそろそろ乗り出しても良いという指示が出ましたので、今週中に騎乗を再開予定です」との連絡が入った。2月15日現在の馬体重は490キロ。
(2月17日)


1月27日撮影

社台ファームにて調整中。「とても元気の良いタイプです。走り方やハミの取り方なんかはお父さんのストロングリターンにそっくりです。成績もお父さんのようになって欲しいですね」と育成スタッフ。
(2月2日)


社台ファームで調整中。現在は常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、週2〜3回直線コース1本(ハロン20〜18秒)中心の調整。担当者は「直線コース入りしない日は周回ウッドチップコースでのキャンターとダク調整を挟み、緩急を付けた調整を行っています。乗り進めても右前骨瘤に変わりはなく、このまま固まるのを待つつもりです。少し力任せな部分があるので、もっと楽に動けるように仕向けていければ」とのこと。現在の馬体重は488キロ。
(1月20日)


社台ファームで調整中。年末まで常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース1本中心に乗り込まれ、12月31日〜1月4日の年末年始期間はウォーキングマシンのみでリフレッシュ調整を行った。担当者は「5日から通常の調整を再開し、元のペースに戻して進めていきます。痛みや熱感はないものの右前に骨瘤が出てきたのでケアをして注意しながら進めていきます」とのこと。現在の馬体重は485キロ。
(1月6日)

ページ上部へ

2016年

11月下旬撮影

社台ファームで調整中。引き続き常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース1本中心の調整。担当者は「週2回直線コース入りしており、合間に周回ウッドチップコースでキャンターを乗り込んだり、トレッドミル調整を行ったりしています。捌きは力強く、前進気勢も旺盛です」とのこと。12月12日現在の馬体重は488キロ。
(12月15日)


社台ファームで調整中。引き続き常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース1本中心の調整。週2回直線コース入りしており順調。担当者は「背中に敏感な面がありますが、乗り進めていけば克服可能な程度。好感触な1頭です」とのこと。11月28日現在の馬体重は486キロ。
(12月2日)


9月26日より社台ファームで調整中。常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース1本中心の調整。週2回直線コース入りし、その他の日は周回コースでキャンターとトレッドミル調整を行っている。担当者は「馬格があって動きも力強い。気性面も大人びており、とても進めやすい印象で、この調子で乗り込んでいきたい。来場した中舘調教師も満足そうでした」とのこと。11月9日現在の馬体重は484キロ。
(11月14日更新)


9月26日より社台ファームで調整中。馴致を終え直線コース1本中心の調整を開始しており順調。週2回直線入りし、翌日は運動調整を行い、他の1日は周回コースでキャンターを乗られている。担当者は「走る気持ちがあり、パワーもあります」とのこと。10月26日現在の馬体重は475キロ。
(10月27日更新)


10月15日撮影

9月26日に社台ファームへ移動。馴致場での駆け足訓練を行っており順調。兄姉の同時期と比べても、良い意味でシルエットが太く好印象だ。脚元は丈夫そう。馬体重は474キロ、体高157.5cm、胸囲172.4cm、管囲20.2cm
(10月中旬)


パンフ使用写真

体重465キロ 体高155.5cm 胸囲172.0cm 管囲20.2cm
(8月上旬)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)