アメリカンツイスト

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新着情報

  • なお、同馬の馬名はアメリカンツイスト(意味:テニス用語でスピンサーブの別称。父名より連想・American Twist)に決定した。

山元TC在厩(美浦・中舘英二厩舎)
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.3)

2017年

山元TCで調整中。11月15日、牧場担当者は「乗り運動開始後も順調です。現在は周回コースに併せて坂路コースでの調教も開始しました。まだ強いところは開始していませんが、ここからはペースを上げていきます」とのこと。
(11月15日)


10月26日より山元TCで調整中。11月8日、牧場担当者は「右後肢のフレグモーネは少し残っていますが、特に問題ありませんので、11月4日から乗り出しています。馬体も戻っていますし、今週の様子を見て、来週から進めて行こうと考えています」とのこと。
(11月8日)


10月25日撮影

10月24日、フレグモーネを発症。26日治療のため放牧に出る予定。
(10月25日)


。10月15日(日)東京・2歳未勝利(混・芝1400m)に出走し4着。18日、中舘調教師は「レース後も脚下に問題はありません。引き続き続戦させるかどうかは、もうしばらく様子を見てから決めたいと思います」とのこと。
(10月18日)


10月15日撮影

10月15日(日)東京・2歳未勝利(混・芝1400m)に3キロ減の武藤雅騎手で出走。馬体重は4キロ減の474キロ。終始落ち着きをはらい、パドックの外側をリズム良く周回。ジョッキーが跨がってからも、テンションは上がりすぎず程好い気合い乗りで本馬場へ。返し馬も気分良く駆けていった。レースでは、スムーズなスタートから軽く促され、すんなりと内側の4番手につける。道中も折り合い良く最終コーナーもインコースから直線へ。手応えは良く伸びてはいるものの、内の馬場の影響か伸びきれずに4着でゴール。レース後、武藤騎手からは「内を通った分、最後は伸びきれませんでした。能力はある馬なので、次もチャンスはあると思います」とのこと。中館調教師は「内と外の差が出たと思います。この後も、権利はあるので1400mで使えたらと思います」とのこと。
(10月16日)


10月11日撮影

10月15日(日)東京・2歳未勝利(混・芝1400m)に3キロ減の武藤雅騎手で出走の予定。11日、中舘調教師は「本日、ウッドチップコースで追い切りました。動きますので3頭併せの外でやりすぎないように注意しました。普段も馬の後ろに置いて控える練習もしています。予定通り距離を短縮して出走させますが、この距離で折り合えば良いレースができると思います」とのこと。
◆出走予定:10月15日(日)東京1R・2歳未勝利(混・芝1400m)▲武藤雅騎手(52キロ)
フルゲート18頭(出走予定全15頭、本馬より優先順位の高い馬11頭〔未定1頭〕、同条件の馬2頭〔未定1頭〕)*自身、前走から3週
10/11 助手 美南W良  キリ  13.9 馬なり余力
ミヤビフィオーラ(二未勝)馬なりの外0.2秒遅れ (10月11日)


10月15日(日)東京・2歳未勝利(混・芝1400m)に出走の予定。4日、中舘調教師は「今週は強いところをやらなくても良いくらいの状態ですが、来週のレースに向けて明日15−15くらいのところを乗る予定です」とのこと。
10月5日、中舘調教師は「本日ウッドチップコースで追い切りました。半マイルからの時計は57.4、終いの1ハロンが13.7秒でした。引き続き動きも良く、良い状態です。ただ来週のレースは、もしかしたら除外の可能性があるかもしれません」とのこと。
10/5 助手 美南W良  57.4-41.9-13.7 馬なり余力
(10月5日)


9月27日撮影

9月23日(祝・土)中山・2歳未勝利(混・芝1800m)に出走し8着。27日、中舘調教師は「レース後も腰に少し疲れがある程度で、脚下は問題なさそうです。次走は距離を短縮して1400mのレースに出走させたいと思います」とのことで、次走は10月15日(日)東京・2歳未勝利(混・芝1400m)に出走の予定。
(9月27日)


9月23日(祝・土)中山・2歳未勝利(混・芝1800m)に田辺騎手で出走。馬体重は6キロ減の478キロ。レースでは、マズマズのスタートから先行争いに加わりハナを奪う勢いも内の馬を行かせて3番手で1コーナーへ。口を割り少し掛かり気味に2コーナーを周り向こう正面へ入ると、掛かったまま先頭に並びかけるが、逃げ馬も譲らず3コーナーへ。先頭に並びかけるように4コーナーを周り直線へ向かうが、伸びを欠いてしまい後続に交わさ8着。レース後、田辺騎手は「今日は掛かり気味の競馬になってしまいました。先頭に立てば違っていたのかもしれませんが、逃げ馬も譲ってくれず、流れに乗れない厳しい競馬になってしまいました。それにしても終いが伸びなかったので距離が少し長いのかも」とのコメント。また中舘調教師は「具合が良かっただけに残念です。飛びが大きく綺麗な馬で距離は融通が効くかと思っていましたが、今日の止まり方を見ると、少し長いのかもしれません。次走は距離を短くすることも検討したいと思います」とのこと。
(9月23日)


9月23日(祝・土)中山・2歳未勝利(混・芝1800m)に田辺騎手で出走の予定。20日、中舘調教師は「本日ウッドチップコースで併せ馬を行いました。5ハロンからの時計は、69.6、終いの1ハロンが13.0秒でした。4頭併せの大外で、先行して内の馬を待ち併入しています。時計自体は速くありませんでしたが、外ラチギリギリを通っているので、しっかりと負荷はかけられたと思います。息遣いも良く、1度使われたことでシャキッとしてきましたし、上積みも期待できそうです」とのこと。
◆出走予定:9月23日(祝・土)中山3R・2歳未勝利(混・芝1800m)田辺裕信騎手(54キロ)
フルゲート14頭(出走予定全10頭、本馬より優先順位の高い馬0頭、同条件の馬3頭〔未定2頭〕)*自身、前走5着以内
9/16 助手 美南W良      56.2-40.8-13.6 G前仕掛け
フィルハーモニー(二500万)馬なりの外同入
9/20 助手 美南W良  69.6-54.6-40.1-13.0 馬なり余力
アポロナイスジャブ(古500万)強目の外を0.2秒先行同入
(9月21日)


9月13日撮影

9月13日、中舘調教師は「馬体は締まってしっかりしてきています。もう仕上がっているので、今週末に少し強めに追って、来週の水曜日は3日間開催の全休明けでもあるので軽くやる予定です。9月23日(祝・土)中山・2歳未勝利(混・芝1800m)を田辺騎手で出走させます。2走目でどんな走りを見せてくれるのか楽しみです」とのこと。
(9月13日)


9月3日(日)新潟・新馬(混・芝1800m)に出走し4着。6日、中舘調教師は「まだ乗り始めていませんが、レース後も脚下に問題はなさそうです。一度使ってピリッとしてきました。引き続き中山3週目での出走を予定しています」とのことで、9月23日(祝・土)中山・2歳未勝利(混・芝1800m)に出走の予定。
(9月6日)


9月3日撮影

9月3日(日)新潟・新馬(混・芝1800m)に田辺騎手で出走。初出走の馬体重は484キロ。先頭でメンコを着用して落ち着いた様子でパドックに登場。初めての競馬も臆することなく堂々としている。太目感はなく綺麗な馬体で好仕上がり。終始落ち着きもあり、パドックで騎手が跨がってからも、入れ込むことなく同様の気配のまま馬場へ向かった。落ち着いた様子のまま芝コースへ入ると少し気合いが入った感じになり、ゴール板過ぎまでゆっくりと歩かせてからスムーズに駆け出していった。レースでは、揃ったスタートから押して行き行き脚も付き先行争いに。ハナを取りに行くかに見えたが、外の馬が譲らなかったため、控えて2番手で3コーナーへ。折り合いを付けつつ、逃げ馬から2馬身ほど離れた2番手で4コーナーを周り長い直線へ。気合いを付けつつ追い出されるといったんは先頭に立ちそのまま押しきるかに見えたが、外を伸びてきた3頭に交わされてしまい4着。レース後、田辺騎手は「内枠でしたのでゲートを出していきましたが、それほど無理な脚を使うことなく前で競馬ができました。まだ中身がともなっていなかったせいか最後の叩き合いで遅れをとりましたが、センスの良さは十分感じましたし能力は高そうです。綺麗な跳びで、距離は1800〜2000mくらいが合っていそうです。またレース前は大人しかった馬が、競馬の後は少しカリカリしていたので、競馬を覚えた感じで次は変わってきてくれそうです」とのコメント。また中舘調教師は「上手く先行できて、押しきれればと思いましたが、最後は交わされてしまいました。初戦からやれる手応えはありましたが、能力のあるところは見せてくれたと思います。まだまだ良化の余地がある馬で、できれば続けてもう一戦できればと考えています」とのこと。
(9月4日)


8月30日撮影

9月3日(日)新潟・新馬(混・芝1800m)に田辺騎手でデビュー予定。8月30日、中舘調教師は「本日ウッドチップコースで併せ馬を行いました。5ハロンからの時計は67.5、最後の1ハロンが13.4秒でした。強めに追いましたが、軽くスーっと反応できていて動きは申し分ありません。動きも良く初戦から楽しみです」とのこと。
8/30 助手 美南W良    67.5-52.3-38.7-13.6 馬なり余力
パズルリンクス(新馬)一杯の外0.4秒先着
(8月31日)


8月11日に帰厩。9月3日(日)新潟・芝1800mの新馬戦に向け調整中。8月23日、中舘調教師は「本日ウッドチップコースで5ハロンから併せ馬を行いました。時計は68秒6、終いの1ハロンが13秒1でした。新潟2歳Sに出る馬の外に併せてビッシリ追い切りましたが、動きも良く満足できる状態です。予定通り来週のレースに田辺騎手で出走させます」とのこと。
8/23 調教師 美南W良    66.6-53.1-39.3-13.1 一杯に追う
フィルハーモニー(二オープン)直強目の外同入
(8月24日)


8月16日撮影

8月11日に帰厩。16日、中舘調教師は「明日追い切る予定です。まだ速いところをやっていませんので分かりませんが、山元TCでの評価も高かったですし、乗った感じでは、かなり能力ありそうで非常に楽しみです。9月3日(日)新潟・芝1800mの新馬戦に向け調整して行きます」とのこと。
8月17日、中舘調教師は「本日ウッドチップコースで軽めですが併せ馬を行いました。時計は半マイルから66.9、終いの1ハロンが14.0秒でした。来週ビッシリとやる予定で、今日は15−15の調整でしたが、息遣いも良く、来週2歳ステークスに使う馬と併せ馬をしましたが、動きは見劣らず良い動きを見せてくれました。順調にきていますので予定通り最終週のレースに向かおうと思います」とのこと。
8/17 調教師 美南W稍    60.5-44.1-13.9 馬なり余力
フィルハーモニー(二オープン)馬なりの外を0.8秒先行同入
(8月17日)


山元TCで調整中。8月9日、中舘調教師は「牧場でもしっかり乗り込めているようですので、今週の検疫が取れれば今週入厩させようと思っています。遅くとも来週には入厩させます」とのことで、検疫が取れれば今週入厩する予定。
8月10日、中舘調教師は「検疫が取れましたので明日入厩させます。順調に調整が進むようなら新潟最終週の芝1800mでデビューさせます」とのこと。
(8月10日)


山元TCで調整中。8月3日、牧場担当者は「帰厩に向け順調に乗り込めています。『来週入厩させたい』旨、調教師から連絡が入っていますので、このまま入厩まで調整を続けます」とのことで、近々新潟最終週の出走に向けて入厩する予定。
(8月3日)


山元TCで調整中。牧場担当者は「新潟後半のデビューに向けて調整を行っています。騎乗者の話では『坂路では、まだ少しトモの力が物足りないかなという気もしますが、背中の感じはとても良い』と聞いています。このまま入厩に向けて乗り込んで行きます。馬体重は480キロです」とのこと。また中舘調教師は「新潟最終週の1800mでデビューさせたいと考えています。そのため新潟2週目が終わった次の週での入厩を予定しています」とのこと。
(7月26日)


山元TCで調整中。7月19日、牧場担当者は「現在は週1回坂路で14−14の調整を行っていて順調です。まだ少し緩さを残す体つきですが、動きも良く楽しみです。このまま入厩の声が掛かるまで乗り込みます。体重は484キロです」とのこと。また中舘調教師は「新潟、後半でのデビューを考えています。このまま乗り込んでもらい7月下旬から8月上旬に入厩させようと思います」とのこと。
(7月19日)


山元TCで調整中。7月5日、牧場担当者は「疲れもなく乗り運動を開始した後も順調で、先週坂路で15−15の調整を、今週は14−14の調整を行いました。このまま入厩に向けて乗り込んで行きます。体重は483キロです」とのこと。また中舘調教師は「このまま牧場で乗り込んでもらい、体勢が整ったところで具体的なデビュー予定を考えて入厩させたいと思います。まだレースは決めていませんが、デビュー戦は新潟・芝1600〜1800mで考えています」とのこと。
(7月5日)


6月16日より山元TCで調整中。22日、牧場担当者は「477キロで入場し現在は480キロです。20日より乗り運動を開始しています。現在は周回コース2周の後、坂路を1本ハロン18秒の調整です。新潟でのデビューに向けこのまま進めていきます」とのこと。
(6月22日)


6月14日、中舘調教師は「明日少しやってみた具合を見てからになりますが、このまま進めて行くのか、放牧に出して乗り込むのか決めようと思います」とのこと。
6月15日、中舘調教師は「本日、坂路で併せ馬を行いました。半マイルからの時計は56.6、終いの1ハロンが13.5秒でした。2歳馬同士で併せましたが、思っていた以上にしっかり動けました。素質もありそうですし、距離も1600〜1800mくらいが良さそうです。精神的にもリフレッシュさせるため、一度、放牧を挟んで新潟でデビューさせたいと思います」とのことで、近々山元TCへ放牧に出る予定。
6/15 助手 美南坂稍 1カイ 56.6-41.6-27.3-13.5 馬なり余力
デュークストリート(新馬)馬なりに同入
(6月15日)


6月7日撮影

5月31日に美浦TCへ入厩。6月7日、中舘調教師は「入厩後も大分環境にも慣れてきました。ゲート練習中心に調整をしていて、明日練習がてら試験を受けさせます」とのこと。
6月8日、中舘調教師は「本日、ゲート試験を受けさせました。まだビューっと出る感じではありませんが、何とか試験には合格してくれました。ここまでゲートを中心に調整をしてきましたが、来週坂路で少し乗ってみて、このままデビューに向けて進めて行くのか決めようと思います」とのこと。
(6月8日)


5月28日、中舘調教師は「水曜日の検疫が確保できましたので、入厩させようと思います」とのことで、5月31日(水)に入厩する予定。
5月31日、中舘調教師は「輸送熱もなく、本日無事に入厩しました。先ずはゲート試験合格を目指し、調整していきます」とのことで、5月31日(水)に入厩している。
(5月31日)


社台ファームにて調整中。引き続き常歩3000m、ダク1200m、キャンター1200m、直線2本中心の調整。牧場担当者は「直線ウッドチップコースでハロン15−14ペースをコンスタントに消化しています。引き続き姿勢良くラストまで余力充分な動きを見せています。中舘調教師からは『態勢が整えば入厩を』という考えのようで、そろそろ移動の話が出るかもしれません。直接入厩にも対応出来るよう進めていくつもりです」とのこと。5月20日現在の馬体重は495キロ。
5月24日、中舘調教師は「入厩できる状態に近づいているようなので、そろそろ入厩も考えたいと思います。馬っぷりが良く、スピード、パワー共にありそうで、もとても楽しみにしていますし期待してます」とのことで、近々入厩する可能性がある。
5月24日には、マルカフローリアンの2015と直線コースで併せ馬を行い、2本目には3ハロン46秒7、2ハロン29秒7、ラスト14秒3を計時(2頭同タイム)。担当者は「2頭で併せてビッシリ追い、しっかりとした脚取りで駆け上がってきました。入厩の態勢もほぼ整い、6月初めの検疫で美浦に直接入ることになりそうです」とのこと。
<近々入厩予定>
同馬は近々入厩予定です。お申し込みは入厩前に締め切らせて頂きます。ご検討中の方はお早めにご連絡下さい。
(5月25日)


社台ファームにて調整中。引き続き常歩3000m、ダク1200m、キャンター1200m、直線2本中心の調整。5月10日、牧場担当者からは「本日、1本目は直線ダートで2ハロン33秒7、2本目は2ハロン30秒4、ラスト13秒9を消化しています。前半に少し力みは見られましたが、姿勢良く走れており順調です」との連絡が入っている。強目を乗り出した後も至って順調だ。5月1日現在の馬体重は493キロ。
(5月11日)


社台ファームにて調整中。引き続き常歩3000m、ダク1200m、キャンター1200m、直線2本中心の調整。牧場担当者は「直線ウッドチップコースでハロン15−14を消化し順調にきています。背腰、トモの筋肉に多少の疲れも見られますが、しっかり動けている証拠だと思います。父譲りのスピードを見せており、短めの距離で力を発揮できそう」とのこと。5月1日現在の馬体重は493キロ。
(5月5日)


社台ファームにて調整中。現在は常歩3000m、ダク1200m、キャンター1200m、直線2本中心の調整。牧場担当者は「週1回直線コース2本を消化し、2本目で15−14を乗っています。19日に速めを消化させており、2本目も姿勢良く、良い場所でハミを取って動けていました。感触は良好です。強目を乗り出して動きの良さが目立ってきました。父譲りのスピードを感じさせる動きが出来ており、楽しみな1頭です」とのこと。4月19日現在の馬体重は492キロ。
(4月21日)


3月下旬撮影

社台ファームにて調整中。引き続き常歩3000m、ダク1200m、キャンター1200m、直線1本中心の調整。牧場担当者は「直線コース2本登坂をメインメニューに、引き続き順調に乗り込みを消化しています。ハミを受ける位置も良く、しっかりと動けています。ハロン15ペースを開始したところで、このまま乗り込んでいきたいと思います」とのこと。14日、牧場担当者の話では「ここにきて動きの良さが目立ってきました。父譲りのスピードを活かした走りが出来そうです。楽しみになってきました」とのこと。4月2日現在の馬体重は490キロ。
(4月14日)


3月21日撮影

社台ファームにて調整中。3月1日より直線入りを再開し、現在は常歩3000m、ダク1200m、キャンター1200m、直線1本中心の調整。3月23日、牧場担当者は「直線コース入りを再開した後も順調です。直線のウッドチップコースではハロン17〜16秒程度を乗っており、2本登坂する日も設けて進めています。休ませていた割に馬場ではブランクを感じさせない動きを見せています」とのこと。3月22日現在の馬体重は495キロ。
(3月23日)


社台ファームにて調整中。3月2日、牧場担当者は「右目の外傷は順調に回復し、2月22日から常歩での乗り運動を開始し、22日から周回コースでのキャンター調整を再開しました。3月1日には直線コースを1本乗っており、目の怪我の経過は特に問題無さそうです。一息入れた後ですが、力みも見られず動きも問題ありません。このまま進めていきます」とのこと。3月2日現在の馬体重は496キロ。
(3月3日)


社台ファームにて調整中。牧場担当者より「2月初めに馬房の中で目をこすって右目に外傷を負い、診察と治療を受けて経過観察を行っています。しばらく運動を休ませましたが、獣医師からの許可もおり、負担にならない程度のウォーキングマシン調整を再開しています。再度の診察でそろそろ乗り出しても良いという指示が出ましたので、今週中に騎乗を再開予定です」との連絡が入った。2月15日現在の馬体重は490キロ。
(2月17日)


1月27日撮影

社台ファームにて調整中。「とても元気の良いタイプです。走り方やハミの取り方なんかはお父さんのストロングリターンにそっくりです。成績もお父さんのようになって欲しいですね」と育成スタッフ。
(2月2日)


社台ファームで調整中。現在は常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、週2〜3回直線コース1本(ハロン20〜18秒)中心の調整。担当者は「直線コース入りしない日は周回ウッドチップコースでのキャンターとダク調整を挟み、緩急を付けた調整を行っています。乗り進めても右前骨瘤に変わりはなく、このまま固まるのを待つつもりです。少し力任せな部分があるので、もっと楽に動けるように仕向けていければ」とのこと。現在の馬体重は488キロ。
(1月20日)


社台ファームで調整中。年末まで常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース1本中心に乗り込まれ、12月31日〜1月4日の年末年始期間はウォーキングマシンのみでリフレッシュ調整を行った。担当者は「5日から通常の調整を再開し、元のペースに戻して進めていきます。痛みや熱感はないものの右前に骨瘤が出てきたのでケアをして注意しながら進めていきます」とのこと。現在の馬体重は485キロ。
(1月6日)

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2016年

11月下旬撮影

社台ファームで調整中。引き続き常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース1本中心の調整。担当者は「週2回直線コース入りしており、合間に周回ウッドチップコースでキャンターを乗り込んだり、トレッドミル調整を行ったりしています。捌きは力強く、前進気勢も旺盛です」とのこと。12月12日現在の馬体重は488キロ。
(12月15日)


社台ファームで調整中。引き続き常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース1本中心の調整。週2回直線コース入りしており順調。担当者は「背中に敏感な面がありますが、乗り進めていけば克服可能な程度。好感触な1頭です」とのこと。11月28日現在の馬体重は486キロ。
(12月2日)


9月26日より社台ファームで調整中。常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース1本中心の調整。週2回直線コース入りし、その他の日は周回コースでキャンターとトレッドミル調整を行っている。担当者は「馬格があって動きも力強い。気性面も大人びており、とても進めやすい印象で、この調子で乗り込んでいきたい。来場した中舘調教師も満足そうでした」とのこと。11月9日現在の馬体重は484キロ。
(11月14日更新)


9月26日より社台ファームで調整中。馴致を終え直線コース1本中心の調整を開始しており順調。週2回直線入りし、翌日は運動調整を行い、他の1日は周回コースでキャンターを乗られている。担当者は「走る気持ちがあり、パワーもあります」とのこと。10月26日現在の馬体重は475キロ。
(10月27日更新)


10月15日撮影

9月26日に社台ファームへ移動。馴致場での駆け足訓練を行っており順調。兄姉の同時期と比べても、良い意味でシルエットが太く好印象だ。脚元は丈夫そう。馬体重は474キロ、体高157.5cm、胸囲172.4cm、管囲20.2cm
(10月中旬)


パンフ使用写真

体重465キロ 体高155.5cm 胸囲172.0cm 管囲20.2cm
(8月上旬)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)