アメリカンツイスト

パンフレットダウンロード(PDF)

新着情報

  • なお、同馬の馬名はアメリカンツイスト(意味:テニス用語でスピンサーブの別称。父名より連想・American Twist)に決定した。

山元TC在厩(美浦・中舘英二厩舎)
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)

2017年

山元TCで調整中。牧場担当者は「新潟後半のデビューに向けて調整を行っています。騎乗者の話では『坂路では、まだ少しトモの力が物足りないかなという気もしますが、背中の感じはとても良い』と聞いています。このまま入厩に向けて乗り込んで行きます。馬体重は480キロです」とのこと。また中舘調教師は「新潟最終週の1800mでデビューさせたいと考えています。そのため新潟2週目が終わった次の週での入厩を予定しています」とのこと。
(7月26日)


山元TCで調整中。7月19日、牧場担当者は「現在は週1回坂路で14−14の調整を行っていて順調です。まだ少し緩さを残す体つきですが、動きも良く楽しみです。このまま入厩の声が掛かるまで乗り込みます。体重は484キロです」とのこと。また中舘調教師は「新潟、後半でのデビューを考えています。このまま乗り込んでもらい7月下旬から8月上旬に入厩させようと思います」とのこと。
(7月19日)


山元TCで調整中。7月5日、牧場担当者は「疲れもなく乗り運動を開始した後も順調で、先週坂路で15−15の調整を、今週は14−14の調整を行いました。このまま入厩に向けて乗り込んで行きます。体重は483キロです」とのこと。また中舘調教師は「このまま牧場で乗り込んでもらい、体勢が整ったところで具体的なデビュー予定を考えて入厩させたいと思います。まだレースは決めていませんが、デビュー戦は新潟・芝1600〜1800mで考えています」とのこと。
(7月5日)


6月16日より山元TCで調整中。22日、牧場担当者は「477キロで入場し現在は480キロです。20日より乗り運動を開始しています。現在は周回コース2周の後、坂路を1本ハロン18秒の調整です。新潟でのデビューに向けこのまま進めていきます」とのこと。
(6月22日)


6月14日、中舘調教師は「明日少しやってみた具合を見てからになりますが、このまま進めて行くのか、放牧に出して乗り込むのか決めようと思います」とのこと。
6月15日、中舘調教師は「本日、坂路で併せ馬を行いました。半マイルからの時計は56.6、終いの1ハロンが13.5秒でした。2歳馬同士で併せましたが、思っていた以上にしっかり動けました。素質もありそうですし、距離も1600〜1800mくらいが良さそうです。精神的にもリフレッシュさせるため、一度、放牧を挟んで新潟でデビューさせたいと思います」とのことで、近々山元TCへ放牧に出る予定。
6/15 助手 美南坂稍 1カイ 56.6-41.6-27.3-13.5 馬なり余力
デュークストリート(新馬)馬なりに同入
(6月15日)


6月7日撮影

5月31日に美浦TCへ入厩。6月7日、中舘調教師は「入厩後も大分環境にも慣れてきました。ゲート練習中心に調整をしていて、明日練習がてら試験を受けさせます」とのこと。
6月8日、中舘調教師は「本日、ゲート試験を受けさせました。まだビューっと出る感じではありませんが、何とか試験には合格してくれました。ここまでゲートを中心に調整をしてきましたが、来週坂路で少し乗ってみて、このままデビューに向けて進めて行くのか決めようと思います」とのこと。
(6月8日)


5月28日、中舘調教師は「水曜日の検疫が確保できましたので、入厩させようと思います」とのことで、5月31日(水)に入厩する予定。
5月31日、中舘調教師は「輸送熱もなく、本日無事に入厩しました。先ずはゲート試験合格を目指し、調整していきます」とのことで、5月31日(水)に入厩している。
(5月31日)


社台ファームにて調整中。引き続き常歩3000m、ダク1200m、キャンター1200m、直線2本中心の調整。牧場担当者は「直線ウッドチップコースでハロン15−14ペースをコンスタントに消化しています。引き続き姿勢良くラストまで余力充分な動きを見せています。中舘調教師からは『態勢が整えば入厩を』という考えのようで、そろそろ移動の話が出るかもしれません。直接入厩にも対応出来るよう進めていくつもりです」とのこと。5月20日現在の馬体重は495キロ。
5月24日、中舘調教師は「入厩できる状態に近づいているようなので、そろそろ入厩も考えたいと思います。馬っぷりが良く、スピード、パワー共にありそうで、もとても楽しみにしていますし期待してます」とのことで、近々入厩する可能性がある。
5月24日には、マルカフローリアンの2015と直線コースで併せ馬を行い、2本目には3ハロン46秒7、2ハロン29秒7、ラスト14秒3を計時(2頭同タイム)。担当者は「2頭で併せてビッシリ追い、しっかりとした脚取りで駆け上がってきました。入厩の態勢もほぼ整い、6月初めの検疫で美浦に直接入ることになりそうです」とのこと。
<近々入厩予定>
同馬は近々入厩予定です。お申し込みは入厩前に締め切らせて頂きます。ご検討中の方はお早めにご連絡下さい。
(5月25日)


社台ファームにて調整中。引き続き常歩3000m、ダク1200m、キャンター1200m、直線2本中心の調整。5月10日、牧場担当者からは「本日、1本目は直線ダートで2ハロン33秒7、2本目は2ハロン30秒4、ラスト13秒9を消化しています。前半に少し力みは見られましたが、姿勢良く走れており順調です」との連絡が入っている。強目を乗り出した後も至って順調だ。5月1日現在の馬体重は493キロ。
(5月11日)


社台ファームにて調整中。引き続き常歩3000m、ダク1200m、キャンター1200m、直線2本中心の調整。牧場担当者は「直線ウッドチップコースでハロン15−14を消化し順調にきています。背腰、トモの筋肉に多少の疲れも見られますが、しっかり動けている証拠だと思います。父譲りのスピードを見せており、短めの距離で力を発揮できそう」とのこと。5月1日現在の馬体重は493キロ。
(5月5日)


社台ファームにて調整中。現在は常歩3000m、ダク1200m、キャンター1200m、直線2本中心の調整。牧場担当者は「週1回直線コース2本を消化し、2本目で15−14を乗っています。19日に速めを消化させており、2本目も姿勢良く、良い場所でハミを取って動けていました。感触は良好です。強目を乗り出して動きの良さが目立ってきました。父譲りのスピードを感じさせる動きが出来ており、楽しみな1頭です」とのこと。4月19日現在の馬体重は492キロ。
(4月21日)


3月下旬撮影

社台ファームにて調整中。引き続き常歩3000m、ダク1200m、キャンター1200m、直線1本中心の調整。牧場担当者は「直線コース2本登坂をメインメニューに、引き続き順調に乗り込みを消化しています。ハミを受ける位置も良く、しっかりと動けています。ハロン15ペースを開始したところで、このまま乗り込んでいきたいと思います」とのこと。14日、牧場担当者の話では「ここにきて動きの良さが目立ってきました。父譲りのスピードを活かした走りが出来そうです。楽しみになってきました」とのこと。4月2日現在の馬体重は490キロ。
(4月14日)


3月21日撮影

社台ファームにて調整中。3月1日より直線入りを再開し、現在は常歩3000m、ダク1200m、キャンター1200m、直線1本中心の調整。3月23日、牧場担当者は「直線コース入りを再開した後も順調です。直線のウッドチップコースではハロン17〜16秒程度を乗っており、2本登坂する日も設けて進めています。休ませていた割に馬場ではブランクを感じさせない動きを見せています」とのこと。3月22日現在の馬体重は495キロ。
(3月23日)


社台ファームにて調整中。3月2日、牧場担当者は「右目の外傷は順調に回復し、2月22日から常歩での乗り運動を開始し、22日から周回コースでのキャンター調整を再開しました。3月1日には直線コースを1本乗っており、目の怪我の経過は特に問題無さそうです。一息入れた後ですが、力みも見られず動きも問題ありません。このまま進めていきます」とのこと。3月2日現在の馬体重は496キロ。
(3月3日)


社台ファームにて調整中。牧場担当者より「2月初めに馬房の中で目をこすって右目に外傷を負い、診察と治療を受けて経過観察を行っています。しばらく運動を休ませましたが、獣医師からの許可もおり、負担にならない程度のウォーキングマシン調整を再開しています。再度の診察でそろそろ乗り出しても良いという指示が出ましたので、今週中に騎乗を再開予定です」との連絡が入った。2月15日現在の馬体重は490キロ。
(2月17日)


1月27日撮影

社台ファームにて調整中。「とても元気の良いタイプです。走り方やハミの取り方なんかはお父さんのストロングリターンにそっくりです。成績もお父さんのようになって欲しいですね」と育成スタッフ。
(2月2日)


社台ファームで調整中。現在は常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、週2〜3回直線コース1本(ハロン20〜18秒)中心の調整。担当者は「直線コース入りしない日は周回ウッドチップコースでのキャンターとダク調整を挟み、緩急を付けた調整を行っています。乗り進めても右前骨瘤に変わりはなく、このまま固まるのを待つつもりです。少し力任せな部分があるので、もっと楽に動けるように仕向けていければ」とのこと。現在の馬体重は488キロ。
(1月20日)


社台ファームで調整中。年末まで常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース1本中心に乗り込まれ、12月31日〜1月4日の年末年始期間はウォーキングマシンのみでリフレッシュ調整を行った。担当者は「5日から通常の調整を再開し、元のペースに戻して進めていきます。痛みや熱感はないものの右前に骨瘤が出てきたのでケアをして注意しながら進めていきます」とのこと。現在の馬体重は485キロ。
(1月6日)

ページ上部へ

2016年

11月下旬撮影

社台ファームで調整中。引き続き常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース1本中心の調整。担当者は「週2回直線コース入りしており、合間に周回ウッドチップコースでキャンターを乗り込んだり、トレッドミル調整を行ったりしています。捌きは力強く、前進気勢も旺盛です」とのこと。12月12日現在の馬体重は488キロ。
(12月15日)


社台ファームで調整中。引き続き常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース1本中心の調整。週2回直線コース入りしており順調。担当者は「背中に敏感な面がありますが、乗り進めていけば克服可能な程度。好感触な1頭です」とのこと。11月28日現在の馬体重は486キロ。
(12月2日)


9月26日より社台ファームで調整中。常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース1本中心の調整。週2回直線コース入りし、その他の日は周回コースでキャンターとトレッドミル調整を行っている。担当者は「馬格があって動きも力強い。気性面も大人びており、とても進めやすい印象で、この調子で乗り込んでいきたい。来場した中舘調教師も満足そうでした」とのこと。11月9日現在の馬体重は484キロ。
(11月14日更新)


9月26日より社台ファームで調整中。馴致を終え直線コース1本中心の調整を開始しており順調。週2回直線入りし、翌日は運動調整を行い、他の1日は周回コースでキャンターを乗られている。担当者は「走る気持ちがあり、パワーもあります」とのこと。10月26日現在の馬体重は475キロ。
(10月27日更新)


10月15日撮影

9月26日に社台ファームへ移動。馴致場での駆け足訓練を行っており順調。兄姉の同時期と比べても、良い意味でシルエットが太く好印象だ。脚元は丈夫そう。馬体重は474キロ、体高157.5cm、胸囲172.4cm、管囲20.2cm
(10月中旬)


パンフ使用写真

体重465キロ 体高155.5cm 胸囲172.0cm 管囲20.2cm
(8月上旬)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)