ルコンセール

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新着情報

  • なお、同馬の馬名はルコンセール(意味:音楽会(仏)。母名より連想・Le Concert)に決定した。

美浦・伊藤大士厩舎
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)

2018年

1月20日(土)中山・3歳新馬(混・ダ1200m)に戸崎騎手で出走の予定。17日、伊藤調教師は「本日ウッドチップコースで併せ馬を行いました。先行して先着していて、動きは良かったと思います。ただ除外の権利を持った馬が多く、今週も除外の可能性がありそうです。できれば今週の中山で出走させたいのですが」とのこと。
◆出走予定:1月20日(土)中山4R・3歳新馬(混・ダ1200m)戸崎圭太騎手(54キロ)
フルゲート16頭(出走予定全35頭、権利2個持ち2頭、権利1個持ち14頭)*自身、権利1個
(1月17日)


1月13日(土)中山・3歳新馬(牝・ダ1200m)に戸崎騎手で投票予定。10日、伊藤調教師は「本日、ゲートから出して反応を見ました。想定を見ると除外の可能性も高そうですが、予定通り今週から投票していきます。明日15−15のところを乗る予定です」とのこと。

1月11日、伊藤調教師は「除外の可能性をを考慮して今日は坂路で58.3秒のところを乗りました。先週、少し体を減らしてしまいましたが、調教での動きは良く楽しみです。できれば今週権利を取って来週出走させたいところです」とのことで、除外となり1月20日(土)中山・3歳新馬(混・ダ1200m)に戸崎騎手で出走する予定。

◆出走予定:1月13日(土)中山4R・3歳新馬(牝・ダ1200m)戸崎圭太騎手(54キロ)
フルゲート16頭(出走予定全36頭、権利持ち13頭)*自身、権利無し
1/11 助手 美南坂良 1カイ 58.3-43.7-28.6-13.6 馬なり余力
(1月11日)


1月3日、伊藤調教師は「本日ウッドチップコースで併せ馬を行いました。半マイルからの時計は53.0、終いの1ハロンが13.2秒でした。馬場が重い中、併せた相手に2〜3馬身先着していて動きは良かったと思います。体が少しずつ減ってきていますが、予定通り来週から投票していこうと思います」とのことで、1月13日(土)中山・3歳新馬(牝・ダ1200m)でデビュー予定。
12/28 助手 美南坂良 1カイ 55.2-41.0-26.9-12.9 馬なり余力
ゲハイムヴァッフェ(新馬)馬なりに同入
12/31 助手 美南坂良 2カイ 57.6-42.8-27.9-13.7 馬なり余力
ゲハイムヴァッフェ(新馬)馬なりを0.7秒先行同入
01/03 助手 美南W良      54.3-40.0-13.9 一杯に追う
ディーヴォ(新馬)一杯の内0.8秒先着
(1月4日)

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2017年

年明け中山2週目もしくは3週目のデビューに向け調整中。12月27日、伊藤調教師は「週末にウッドチップで長めから乗っていて、明日坂路で追い切る予定です」とのこと。
12月28日、伊藤調教師は「本日、坂路コースで強目に追い切りました。半マイルからの時計は55.0、終いの1ハロンが12.9秒でした。欲を言えばもう少しハミを噛んで、自分から動いていって欲しいところでしたが、時計も悪くなく、現状としては問題ありません。この感じなら中山2週目の競馬に向けて進めて行こうと思います」とのことで、1月13日(土)中山・3歳新馬(牝・ダ1200m)に向けて調整を進めていくことになった。
12/24 助手 美南W稍  72.1-56.4-42.3-13.6 馬なり余力
タイセイエクシード(新馬)馬なりの内同入
(12月28日)


12月20日撮影

12月20日、伊藤調教師は「本日、坂路コースで追い切りました。半マイルからの時計は56.1、終いの1ハロンが13.3秒でした。動き自体は悪くありませんが、もう少し乗り込む必要があります。まだ流動的ではありますが、年明けの中山2〜3週目のダート1200m戦を考えています」とのことで、年明け1月13日(土)中山・3歳新馬(牝・ダ1200m)もしくは、1月20日(土)中山・3歳新馬(混・ダ1200m)でのデビューの可能性がある。
12/17 助手 美南坂良 1カイ 59.8-44.0-29.0-14.2 馬なり余力
ディーヴォ(新馬)馬なりを0.1秒先行同入
12/20 助手 美南坂良 1カイ 56.1-41.0-26.8-13.3 馬なり余力
アイサンクダディー(新馬)強目を0.6秒追走同入
(12月21日)


12月13日撮影

本日、ゲート試験を受けるも不合格に。12月13日、調教助手は「今までは出が今ひとつも、今日はゲートをちゃんと出てくれたのですが、僅かに外に寄れてしまいました。上達はしているので、調教師と相談して、明日か明後日にもう一度試験を受けるかどうかを検討します」とのこと。
12月14日、伊藤調教師は「今日はゲートを出た後も真っ直ぐに走ってくれましたので、無事合格できました。具合を見ながら強目の調整を行っていきます」とのこと。
12/10 助手 美南坂良 1カイ 65.2-48.2-31.5-14.6 馬なり余力
(12月14日)


12月6日、伊藤調教師は「引き続きゲート練習中心の調整です。入りは問題無く駐立も我慢できていますが、出がまだ今ひとつです。明日以降も練習していき、問題がなければ来週試験を受けさせたいと思っているのですが」とのこと。
12/3 助手 美南坂良 1カイ 61.3-45.6-29.7-14.3 馬なり余力
(12月7日)


11月29日撮影

11月22日に美浦TCへ入厩している。11月29日、伊藤調教師は「現在はゲート練習中心のメニューですが、神経質な面がありゲート入りや駐立に気をつかっているので、じっくり時間をかけて練習していきます。馬体はもう少しフックラさせたいですね」とのこと。
(12月1日)


阿見TCで調整中。11月22日、伊藤調教師は「本日の検疫で入厩させます。先ずはゲート中心に進めていきます」とのことで、11月22日に入厩する予定。
<入厩のため締め切りました>
入厩が決定し、お申し込みは11月17日午後3時で締め切らせていただきました。たくさんのお申し込みをいただきありがとうございました
(11月22日)


阿見TCで調整中。11月13日、伊藤調教師は「馬の状態を確認してきましたが、飼い葉も食べられるようになってきたので、このまま食べさせながら調整してもらい、来週の検疫で入厩させたいと思います」とのことで、近々入厩する予定。
阿見TCで調整中。11月15日、牧場担当者は「先週末から飼い葉もしっかり食べられるようになり、今週から普通キャンターの調整を開始しています。今回は問題無く入厩まで進めていけそうです」とのこと。
<来週の検疫で入厩する予定>
同馬は来週の検疫で入厩予定です。そのためお申し込みは、11月17日(金)午後3時で締め切らせていただきます。お申し込みご希望のお客様は、お早めに問合せ下さい。
(11月15日)


阿見TCで調整中。11月8日、伊藤調教師は「近々入厩予定でしたが、日曜日に歯替わりで歯が2本抜けてしまい、飼い葉が食べづらくなっているそうです。その状態では入厩できませんので、状態が落ち着くのを待って今月中には入厩させたいと思います」とのこと。また牧場担当者は「歯替わりもあり、現在は軽めの調整です。飼い葉をしっかり食べられるようになってから、体を作り直して送り出せればと思います」とのこと。
<近々入厩予定>
同馬は近々入厩の可能性があります。ご検討中の方はお早めにご連絡下さい。急遽締め切ることもございますので、予めご承知置き下さい。
(11月8日)


10月16日から阿見TCで調整中。伊藤調教師からは「先日、馬を見に行きましたが、背肉がやや物足りないのでそこをもう少し付けて、2週間後の入厩を目標に進めていきたいです」とのこと。場長からは「普通キャンター中心での調整を重ねていきます」とのこと。
<近々入厩予定>
同馬は近々入厩の可能性があります。ご検討中の方はお早めにご連絡下さい。急遽締め切ることもございますので、予めご承知置き下さい。
(10月25日)


社台ファームで順調に調整が行われ、10月16日に阿見TCへ移動している。19日、牧場担当者は「輸送熱もなく、無事到着しています。具合を見て進めて行きます」とのこと。また伊藤調教師は「トレセン近くまで移動してきましたので、近々馬の状態を見に行き、入厩予定を含め検討したいと思います」とのこと。
<近々入厩予定>
同馬は近々入厩の可能性があります。ご検討中の方はお早めにご連絡下さい。急遽締め切ることもございますので、予めご承知置き下さい。
(10月19日)


社台ファームで調整中。牧場担当者の話では「9月30日に2ハロン強目を消化。乗り込み量も十分ですので、近々美浦へ移動する話が出ています。態勢が整い次第、送り出す予定」とのこと。9月27日、伊藤調教師は「徐々にペースも上がっていますし、時期も時期ですのでいったん入厩させて、厩舎で調整してみようと思います。10月中には入れたいと思います」とのことで、近々入厩の可能性がある。9月30日現在の馬体重は488キロ。
<近々入厩予定>
同馬は10月中に入厩の可能性があります。ご検討中の方はお早めにご連絡下さい。直接入厩の場合、急遽締め切ることもございますので、予めご承知置き下さい。
(10月2日)


社台ファームにて調整中。9月15日、担当者は「この中間も変わらず順調です。先週32秒7−15秒8のところを乗っており、16日にも2ハロン強目を乗る予定です。外傷を負ったトモも問題は無く、このまま進めていけそうです」とのこと。9月15日現在の馬体重は486キロ。
(9月15日)


社台ファームにて調整中。9月1日、担当者は「ハロン15秒のメニューを順調に消化しており、ラストまでしっかりと動けるようになってきました。まだ手先の重さがあるので、今後は乗り込み量を増やして絞っていき素軽さを出していきたいと思います。今週27秒8−13秒7の時計も消化しています」とのこと。9月1日現在の馬体重は488キロ。
(9月1日)


社台ファームにて調整中。左トモの管の外傷は順調に回復。担当者は「脚元も問題は無く、現在はダク1200m、周回キャンター1200m、直線1本中心のメニューで、週1回ハロン15秒ペースを開始しています。走り自体は悪くありませんが、まだ重くてモタ付いているような印象です。どんどんピッチを上げていきたいと思いますす」とのこと。8月11日現在の馬体重は482キロ。
(8月14日)


社台ファームにて調整中。左トモの管の外傷は順調に回復。担当者は「トレッドミルとウォーキングマシンで経過を見てきましたが、脚元は順調に良くなっており、この中間から乗り運動を再開しています。騎乗開始後も問題は無く、今週から直線入りしてハロン18−17の調整を開始しています。ここからも脚元を確認しながら進めていきます」とのこと。馬体重は496キロ。
(7月26日)


社台ファームにて調整中。左トモの管に外傷を負い、引き続きウォーキングマシン2時間とトレッドミルでの調整。担当者は「後肢外傷部のケアを優先しトレッドミルとウォーキングマシン調整でじっくり調整を進めています。症状が落ち着き、間もなく乗り出せるところまできました。今後も仁長に進めます」とのこと。7月3日現在の馬体重は488キロ。
(7月5日)


6月22日撮影

社台ファームにて調整中。左トモの管に外傷を負い、現在はウォーキングマシン2時間とトレッドミルでの調整。6月21日、担当者は「外傷部の腫れがようやく治まってきました。ここまでトレッドミルとウォーキングマシン調整で様子を見てきましたが、近々騎乗調教を再開できそうです」とのこと。6月21日現在の馬体重は488キロ。
(6月22日)


社台ファームにて調整中。左トモの管に外傷を負い、ウォーキングマシン2時間の調整。6月7日、担当者は「外傷部はようやく治まり、歩様も安定してきましたので、近々運動を再開する予定です。このまま様子を見ながら進めていきます」とのこと。6月7日現在の馬体重は488キロ。
(6月7日)


社台ファームにて調整中。担当者の話では「直線コースで順調に乗り込んできたのですが、先日、左トモの管に外傷を負い運動を休ませています。患部の腫れがなかなか治まらず、近々精密検査を受ける予定です」とのこと。5月20日現在の馬体重は474キロ。
5月24日、伊藤調教師は「左トモの管を怪我したようですが、精密検査の結果も問題なかったようです。腫れも大分引いてきたようですので、具合を見ながら進めていってもらいますが、再調整には少し時間がかかりそうです」とのこと。
(5月24日)


社台ファームにて調整中。引き続き、常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース馬なりで1本の調整。担当者は「直線コースではダートとウッドを併用し、馬なりキャンターで乗り込んでいます。走る気持ちはあり、馬体もひと回りフックラしてきましたが、心身がマッチしてくるまでもう少し時間がかかりそうな印象です。このまま乗り込み良化を促します」とのこと。5月1日現在の馬体重は470キロ。
(5月5日)


社台ファームにて調整中。この中間から直線コース入りを開始しており、常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース馬なりで1本の調整。担当者は「少し力みはあるものの、馬なりで1本のメニューを消化しており順調です。力みが出るくらい走りたがっているのは良い傾向ではあると思いますが、無理なくリラックスして走れるよう、じっくり乗り込んで鍛えていきます」とのこと。4月19日現在の馬体重は461キロ。
(4月21日)


3月下旬撮影

社台ファームにて調整中。現在は常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター3200mの調整。担当者は「引き続き周回コースで乗り込んでおり、右手前、左手前をそれぞれ1600mの調整です。動きは軽快で、乗り込むにつれて体力が付いてきた感じです。ここからどんどん進めていきたいと思います」とのこと。4月2日現在の馬体重は458キロ。
(4月7日)


3月21日撮影

社台ファームにて調整中。運動量を増やし、常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター3600mの調整。担当者は「周回コースで右手前、左手前をそれぞれ1800mキャンターで乗り込んでおり、距離を延ばして下地造りに励んでいます。スピードタイプの馬だと思いますが、今はまだこのメニューでじっくり乗り込んで鍛錬を進めていきます」とのこと。3月22日現在の馬体重は466キロ。
(3月23日)


社台ファームにて調整中。引き続き、常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター2400mの調整。担当者は「周回コースで右手前、左手前をそれぞれ1200mキャンターで乗り込んでいます。体付きは締まってシルエットが大人びてきた印象です。少しスピード任せな印象があり、スピードに自在性を付けさせたいところです」とのこと。3月2日現在の馬体重は463キロ。
(3月3日)


社台ファームにて調整中。現在は、常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター2400mの調整。担当者は「徐々に距離を伸ばし、周回コースで順調に乗り込んでいます。普段は大人しい馬ですが馬場では元気よく走っておりスピード感ある動きができています。相変わらず強情なところはありますが、スタッフとは上手く付き合っています」とのこと。2月15日現在の馬体重は472キロ。
(2月17日)


1月27日撮影

社台ファームにて調整中。「まだ子供っぽさは残っていますが、調教の動きも良く楽しみにしている1頭です。我が強い馬で難しい面もありますが、普段は大人しいので問題ありません」と育成スタッフ。
(2月2日)


社台ファームで調整中。引き続き、常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター2000mの調整。担当者は「周回コースでの乗り込みは順調です。脚力はありスピード能力も感じられますが、まだ前向きさが物足りない感じ。体はひと回り大きくなって丸味が出てきました。何もないときはスムーズですが、気分を損ねると気難しいタイプ」とのこと。現在の馬体重は472キロ。
(1月20日)


社台ファームで調整中。充電期間を経て、暮れから周回コース2000mでのキャンターを開始。12月31日〜1月4日の年末年始期間はウォーキングマシンのみでリフレッシュ調整を行った。担当者は「周回コースで乗り出した後も順調に進めることができました。年末年始に一息入れてここから元のペースに戻していきます。普段はそうでもないのですが、乗るとスイッチが入ってうるさいところが見られます。スピード能力自体は上々で、もう少し燃費上昇を目指し、脚の使い方を覚えさせていきたい」とのこと。現在の馬体重は470キロ。
(1月6日)

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2016年

11月下旬撮影

社台ファームで調整中。引き続きウォーキングマシン2時間の調整。担当者は「変わりなくウォーキングマシン調整を継続しています。体はフックラして良い状態になってきました。メンタル面の成長が待たれるところです」とのこと。12月12日現在の馬体重は465キロ。
(12月15日)


社台ファームで調整中。引き続きウォーキングマシン2時間の調整。担当者は「マシン調整で馬体成長を促しています。少し気難しい面も見せますが、この期間に心身共にリフレッシュと成長を促したいところ」とのこと。11月28日現在の馬体重は466キロ。
(12月2日)


9月19日より社台ファームで調整中。引き続きウォーキングマシン2時間の調整。担当者は「直線コースでのキャンターまで進め、いったん楽をさせて充電中です。とても落ち着いており、体は順当にふっくらしてきています」とのこと。11月9日現在の馬体重は451キロ。
(11月14日)


9月19日より社台ファームで調整中。直線コースでのキャンター調整まで消化させ、ここで一息入れている。担当者は「馴致と乗り馴らしを終え、直線コース入りまで進めることが出来ました。ウォーキングマシン調整で楽をさせ、いったんリフレッシュさせています。動きに少し硬いところがあったので、この休養が良い方向に向いてくれれば」とのこと。10月26日現在の馬体重は446キロ。
(10月27日)


10月15日撮影

9月19日に社台ファームへ移動。馴致を終えて直線入りを開始。ダク1200m、キャンター1200m、直線1本の調整。体が安定しており、動きも素軽い。スピード能力あり。馬体重444キロ、体高151.0cm、胸囲179.0cm、管囲19.5cm
(10月中旬)


9月14日、伊藤調教師は「昨日(13日)馬の状態を確認してきました。前回見た時よりもさらに良くなっていました。先々が本当に楽しみです」とのこと。
(9月14日)


パンフ使用写真

体重431キロ 体高150.5cm 胸囲175.0cm 管囲19.2cm
(8月上旬)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)