グヴィアズダ

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新着情報

  • なお、同馬の馬名はグヴィアズダ(意味:星(ポーランド語)。母名より連想・Gwiazda)に決定した。

美浦・矢野英一厩舎
1着.2着.3着.4着以下:(0.1.0.1)

2018年

1月13日(土)中山・3歳未勝利(ダ1200m)に出走し4着。17日、矢野調教師は「レース後も脚下に異常はありません。短期放牧を挟み東京3週目のダート1300mを目標にしたいと思います」とのことで、1月17日に松風馬時センターへ放牧に出ているが、短期放牧を挟み2月11日(祝・日)東京・ダ1300mに出走の予定。
(1月17日)


1月13日撮影

1月13日(土)中山・3歳未勝利(ダ1200m)に内田騎手で出走。馬体重は増減無しの426キロ。メンコを着用して落ち着いた様子でパドックに登場も、周回を重ねていくと小脚を使い始め少しうるさいところを見せ始める。気合い乗りが早く、歩様もスムーズで引き続き状態は悪くなさそう。パドックで騎手が跨がると、さらに気合いが乗り馬場へ向かった。気合いを面に出しながらダートコースに入ると、じっくり歩かせてからスムーズな返し馬に入るが、行きたがったため少し抑え気味に。レースでは、マズマズのスタートも行き脚が付かないが、激しく手が動き、押してポジションを取りに行き6番手に上がり3コーナーへ。徐々にポジションを上げ、4〜5番手で4コーナーを周り直線へ向かうと、3番手争いに加わるが、外の馬に交わされてしまい4着。レース後、内田騎手は「スタートでダッシュが付かなかった分押していきましたが、内枠でしたのでそのまま上がっていけて上手くポジションが取れました。直線で外から交わされてしまいましたが、内容は悪くなかったと思います。スタートダッシュが付かない分、もう少しゆったりと流れる東京の1300mでも良いかもしれません。デビュー戦では内に刺さったみたいですが、今日は問題ありませんでした」とのこと。また矢野調教師は「相手も揃っていましたし、この馬なりに時計も詰めていて内容は悪くなかったと思います。使いながら力を付けていけば、近いうちにチャンスもきそうです」とのこと。
(1月13日)


1月13日(土)中山・3歳未勝利(ダ1200m)に内田騎手で出走の予定。10日、矢野調教師は「本日ウッドチップコースで併せ馬を行いました。半マイルからの時計は53.5、終いの1ハロンが12.8秒でした。先行して終い強目に追っています。少し遅れましたが、動きは良かったと思います。デビュー戦は半信半疑の状態で出走させましたが、今回はしっかりと追い切れて、状態も良いのでどれだけ時計を詰められるのか楽しみにしています」とのこと。
◆出走予定:1月13日(土)中山1R・3歳未勝利(ダ1200m)内田博幸騎手(56キロ)
フルゲート16頭(出走予定全58頭、本馬より優先順位の高い馬0頭、同条件の馬4頭〔未定1頭〕)*自身、前走5着以内
1/10 助手 美南W良   53.5-38.9-12.8 末一杯追う
ジェネラーレウーノ(三オープン)直強目の外を1.4秒先行0.1秒遅れ
(1月11日)


1月3日、矢野調教師は「本日ウッドチップコースで併せ馬を行いました。5ハロンからの時計は72.2、終いの1ハロンが13.6秒でした。1度レースに使ったことで背中に力強さが出てきて上積みを感じられます。予定通り来週のレースに向かおうと思います」とのことで、1月13日(土)中山・3歳未勝利(ダ1200m)もしくは14日(日)中山・3歳未勝利(混・ダ1200m)に内田博幸騎手で出走の予定。
1/3 助手 美南W良  72.2-56.1-41.5-13.6 馬なり余力
ヴァローレネロ(三未勝)一杯の外を0.8秒先行同入
(1月4日)

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2017年

12月23日(土)中山・2歳新馬戦(混・ダ1200m)に出走し2着。27日、矢野調教師は「レース後も問題ありません。引き続き、年明け中山2週目に出走させたいと思っています」とのことで、次走は1月13日(土)中山・3歳未勝利(ダ1200m)もしくは14日(日)中山・3歳未勝利(混・ダ1200m)に内田博幸騎手で出走の予定。
(12月27日)


12月23日撮影

12月23日(土)中山・2歳新馬戦(混・ダ1200m)に丸山元気騎手でデビュー。初出走の馬体重は426キロ。メンコを着用し、ゆったりとした歩様でリラックスして周回。馬体に太め感はなく、まずまずの仕上がりで初戦から力は出せそう。ジョッキーが跨がると、徐々に気持ちが入いり馬場へ向かう。馬場へ出ると隊列を組んでゆっくりと進み折り返して、少し行きたがるところを押さえられなが駆けていった。レースでは、揃ったスタートから押していき4番手の位置で向こう正面を追走。3コーナー辺りからジョッキーの手が動き始め、じわじわと加速をし直線へ向かう。外目から追い上げて行き良い脚で伸びていくも、最後に1頭捉えきれずに惜しい2着。
レース後、丸山騎手は「スタートはすんなり出てくれました。直線は頑張ってくれましたが、内にもたれてロスしてしまいました。まだまだ成長途上ですし、口向きも悪くないので成長していけばそこは改善できると思います」とのこと。矢野調教師は「最後に内にもたれていなければ勝っていたかもしれません。今回はメンバー的にもチャンスだったので、惜しい競馬でした。次走は馬の状態によりますが、年明けのダート1200m戦をもう一度使ってみたいと思います」とのこと。
(12月23日)


12月20日撮影(左)

デビューに向けて調整中。12月20日、矢野調教師は「本日、ウッドチップコースで丸山元気騎手を背に併せ馬を行いました。5ハロンからの時計は54.4、終いの1ハロンが13.5秒でした。3馬身ほど後ろから前を追走して内に入り先着しています。右にもたれ気味でしたが、終い強めに追い先週よりも動けるようになってきていると思います。使いながら良くなる感じですが、大分動けるようになったので、今週のダート1200mでデビューさせたいと思います」とのことで、12月23日(土)中山・2歳新馬戦(混・ダ1200m)に丸山元気騎手でデビューする予定。
◆出走予定:12月23日(土)中山6R・2歳新馬(混・ダ1200m)丸山元気騎手(55キロ)
フルゲート16頭(出走予定全26頭、〔未定3頭〕、権利持ち5頭)*自身、権利無し
12/17 助手 美南坂良 1カイ 58.0-39.6-25.8-12.9 馬なり余力
アポロアミ(二未勝)馬なりに同入
12/20 丸山 美南W良         54.4-40.4-13.7 馬なり余力
ガラシアライツ(二未勝)強目の内を0.8秒追走同入
(12月21日)


12月13日撮影

12月13日、矢野調教師は「本日ウッドチップコースで併せ馬を行いました。半マイルからの時計は54.3、終いの1ハロンが13.6秒でした。先行して終い強めに追って併入しています。少しずつですが動けるようになってきましたので、来週の追い切りを見た上で、来週もしくは最後の日の競馬でデビューさせようと思います」とのことで、12月23日(祝・土)中山・2歳新馬戦(混合・ダ1200m)もしくは、12月28日(木)中山・2歳新馬戦(ダ1200m)のどちらかでデビューする予定。
12/10 調教師 美南W良       41.1-13.5 強目に追う
ガラシアライツ(二未勝)馬なりの内を0.8秒追走同入
12/13 丸 山 美南W良   54.3-40.8-13.6 馬なり余力
アングレーム(新馬)一杯の外を1.0秒先行0.2秒遅れ
(12月14日)


12月6日、矢野調教師は「本日、坂路で併せ馬を行いました。半マイルからの時計は53.0、終いの1ハロンが13.3秒でした。終い強目に追いきりましたが、動きはまだ物足りません。まだ直ぐにデビューとはいきませんが、できるなら年内にデビューさせたいと思います」とのこと。
12/3 助手 美南坂良 1カイ 59.4-40.8-25.6-12.6 馬なり余力
12/6 助手 美南坂稍 1カイ 53.7-39.2-25.8-13.3 馬なり余力
ガラシアライツ(二未勝)一杯を0.5秒追走0.2秒先着
(12月7日)


11月29日撮影

11月25日に矢野厩舎へ入厩。29日、矢野調教師は「明日、強目をやる予定ですが、ここまで問題なくきていますので、このままデビューまで進めて行きます」とのこと。
11月30日、矢野調教師は「本日ウッドチップコースで追い切りました。半マイルからの時計は、54.5、終い14.0秒でした。終い仕掛けていますが、まだ動きが物足りません。デビューに向けてこのまま乗り込んで行きます」とのこと。
11/26 助手 美南坂良 1カイ 64.0-43.0-27.2-13.0 馬なり余力
11/30 助手 美南W良         54.2-39.1-13.9 G前仕掛け
アングレーム(新馬)馬なりの外同入
(12月1日)


松風馬事センターで調整中。11月22日、矢野英一調教師は「蹄の具合も良く、乗り運動開始後も問題ないので、検疫が取れれば今週入厩させます」とのことで近々入厩の予定。
11月24日、矢野英一調教師は「検疫が取れましたので、土曜日に入厩させます」とのことで、11月25日に入厩することになった。
(11月24日)


松風馬事センターで調整中。11月15日、牧場担当者は「こちらに来たときには鉄橋のある蹄鉄を履いていましたが、問題なさそうなので普通の蹄鉄に打ち替えました。歩様も悪くありませんので、ここからは帰厩に向けて進めて行きます」とのこと。
(11月15日)


松風馬事センターで調整中。11月8日、矢野調教師は「もう少し時間がかかりそうですが、蹄の状態が良くなれば、すぐに戻したいと思っています」とのこと。
(11月8日)


10月25日撮影

10月25日にゲート試験を受け見事合格。スタートもマズマズで、出は悪くなそう。その後、右前肢を挫跖してしまうも、症状は軽いとのことで経過を確認しながら、調教を再開する予定とのこと。
10月27日、矢野調教師は「挫跖の影響で、現在運動を行えません。いったん短期で放牧に出して、蹄の状態が良くなったらすぐに戻そうと思います」とのこと。
10/22 助手 美南坂不 1カイ 60.9-42.9-27.5-14.1 馬なり余力
ヴァローレネロ(二未勝)馬なりを0.1秒先行同入
(10月27日)


10月13日に美浦TC、矢野英一厩舎に入厩。18日、矢野調教師は「入厩後も問題無くゲート練習を中心に行っています。来週の金曜日に試験を受けられればと思っています」とのこと。
(10月18日)


山元TCで調整中。10月11日、矢野調教師は「今週の金曜日か土曜日に入厩させる予定です」とのこと。
10月12日、矢野調教師は「検疫が確保できましたので、明日入厩させます」とのことで、10月13日に入厩することになった。また牧場担当者は「北海道からの輸送も問題無く、良い状態で厩舎へ送り出せます」とのこと。
(10月12日)


山元TCで調整中。10月5日、牧場担当者は「北海道からこちらに移動してきましたが、輸送熱もなく問題ありません。まだ跨がり始めたところですが、問題はなさそうなので入厩の声が掛かるまで調整していきます」とのこと。また矢野調教師は「来週の検疫で入厩させる予定です」とのこと。
<近々入厩予定>
同馬は、10月9日の週に入厩予定です。そのためお申し込みは10月6日(金)15時で締め切らせていただきます。ご検討中の方はお早めにご連絡下さい。なお予定が早まることもあり、急遽締め切ることもございますので、予めご承知おき下さい。
(10月5日)


社台ファームで調整中。9月27日、矢野調教師は「順調にペースも上がってきているようですので、近々入厩させたいと思ってます」とのこと。
9月28日、社台ファーム担当者より「入厩に向けて山元TCへ移動させることになりました。検疫が取れ次第、入厩の運びとなるようです」との連絡が入った。また矢野調教師は「山元TC移動後に問題がなければ、再来週の検疫で入厩させたいと思っています」との連絡が入り、10月9日の週に入厩する予定。
<近々入厩予定>
同馬は、10月9日の週に入厩予定です。そのためお申し込みは10月6日(金)15時で締め切らせていただきます。ご検討中の方はお早めにご連絡下さい。なお予定が早まることもあり、急遽締め切ることもございますので、予めご承知おき下さい。
(9月28日)


社台ファームで調整中。引き続きダク1200m、キャンター1200m、直線コース1本中心の調整。9月15日、担当者は「今週は32秒2−15秒7のところを乗っており、16日(土)にも2ハロン強目を乗る予定です。この中間は球節の疲労感もなく、移動に向けて良い感じで進んでいます。今週来場した矢野調教師とも移動についての話をしており、可能なら直接入厩もという話が出ています」とのこと。移動の態勢は整いつつあり、入厩に向けた最終調整に入る。9月15日現在の馬体重は470キロ。また矢野調教師は「これまで不安があった球節部も問題無く、調教も進んできているので、そろそろ入厩を考えています」とのこと。
<近々入厩の可能性あり>
同馬は近々入厩の可能性があります。ご検討中の方はお早めにご連絡下さい。直接入厩の場合、急遽締め切ることもございますので、予めご承知置き下さい。
(9月16日)


社台ファームで調整中。引き続きダク1200m、キャンター1200m、直線コース1本中心の調整。9月1日、担当者は「ここ最近は球節の疲労感を見せずにじゅんちょうに乗り進めることが出来ています。今週はハロン38秒9−25秒1−12秒7を消化しており、良い感じで進み始めました」とのこと。9月1日現在の馬体重は462キロ。
(9月1日)


社台ファームで調整中。引き続き直線1本中心のメニューで調整中。担当者は「まだ普通キャンター主体の調整ですが、引き続き直線コース1本のメニューを消化しています。球節の様子を見ながら徐々にペースアップしていきたいと思っています」とのこと。8月11日現在の馬体重は457キロ。
(8月14日)


社台ファームで調整中。引き続き直線1本中心のメニューで調整中。担当者は「球節の状態に変わりはなく、現在はトレッドミル主体で週3回直線入りして普通キャンターの調整です。もう少しこのペースで乗り込んでから次の段階へステップアップしたいと思います」とのこと。馬体重は456キロ。
(7月26日)


社台ファームで調整中。引き続き直線1本中心のメニューで調整中。担当者は「直線コース1本のメニューなら脚元に疲労感もなく、ハロン15秒ペースで乗り込むことが出来ています。立て続けに2本乗ると疲れが出る感じなので、ペースアップは慎重に判断したいと思います」とのこと。7月3日現在の馬体重は455キロ。
(7月5日)


6月22日撮影

社台ファームで調整中。引き続き直線1本中心のメニューで調整中。6月21日、担当者は「コンスタントに直線入りすることが出来ていたので、中間に2本のメニューを挟んだところ、多少疲れを見せましたので元のメニューで乗り込んでいます。疲れはすぐに引きましたが、もうしばらく同様のメニューで馬に合わせて進めていきます」とのこと。6月21日現在の馬体重は448キロ。
(6月22日)


社台ファームで調整中。直線1本中心のメニューで順調に調整中。6月7日、担当者は「球節に疲れが出やすいので、状態を見ながら慎重にペースアップしてきました。本日は、周回外回りコースから65秒6、43秒7、28秒4、14秒1を計時し、この程度の時計はコンスタントに乗れており、地力強化は明らかです。軌道に乗ってきましたので、この調子で進めていきたいと思います」とのこと。6月7日現在の馬体重は445キロ。
(6月7日)


社台ファームで調整中。右前球節の疲れから常歩での調整を行っていたが、中間からキャンター調整を再開している。現在はウォーキングマシン1時間、常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線1本の調整。担当者は「右前球節の具合を見ながらの調整です。この中間は問題なく進んでおり、今後強目を開始するタイミングは慎重に判断したいと思います」とのこと。5月20日現在の馬体重は446キロ。
5月24日、矢野調教師は「順調に強めを乗れるようになったら、入厩も考えたいと思っていますが、球節の心配もあり、まだ時間もかかりそうです。ただ軽い感じの走りをしていて楽しみにしています」とのこと。
5月24日には直線コース2本目に3ハロン15−15を消化。25日、担当者は「最後は15秒を切るペースで乗っており、脚元も今のところ落ち着いており大丈夫そうです」とのこと。
(5月25日)


社台ファームで調整中。担当者は「普通キャンターで進めていましたが、今度は右前球節に疲れの症状が出てきました。キャンターを控えて乗り運動の調整のみでしばらく様子を見ます」とのこと。現在はウォーキングマシン1時間、常歩3000mの調整。5月1日現在の馬体重は443キロ。
(5月5日)


社台ファームで調整中。引き続き常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース2本中心のメニューで調整中。担当者は「直線2本中心のメニューを織り交ぜて順調に乗り込んでいます。まだ強目は控えていますが、ここから具合を見ながらハロン15秒ペースも取り入れていければと思っています。左前球節の具合を確認しながら慎重に進めています」とのこと。4月19日現在の馬体重は444キロ。
(4月21日)


3月下旬撮影

社台ファームで調整中。現在は常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース2本中心のメニューで調整中。担当者は「現在は直線2本中心のメニューで順調に乗り込みを消化しています。左前の球節の状態もまずまず落ち着いており、合間に軽い運動を挟むなどしてオーバーワークを避けて取り組んでいます」とのこと。4月2日現在の馬体重は442キロ。
(4月7日)


3月21日撮影

社台ファームで調整中。現在は常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース1本中心のメニューで調整中。3月22日、担当者は「直線2本登坂のメニューで進めてきましたが、左前球節への負担を考え、直線1本登坂のメニューに切り替えて進めています。疲労感を残さないように、合間に周回ウッドチップコースでのキャンターやトレッドミル調整を織り交ぜるなど、緩急を付けたメニューを心がけています」とのこと。3月22日現在の馬体重は444キロ。
(3月23日)


社台ファームで調整中。左前球節の疲れは抜けて、現在は常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース2本中心のメニューで調整中。3月2日、担当者は「直線2本の登坂をメインメニューとして、徐々に負荷を強めています。乗り込みつつ騎乗者の指示にシャープに反応出来るようになってきました。左前球節ももう心配いらなそうです」とのこと。3月2日現在の馬体重は442キロ。
(3月3日)


社台ファームで調整中。中間に左前球節に疲れが出たため少し楽をさせたが、既に走路入りしており、現在は常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、週3回直線コース1本の調整を再開している。担当者は「走路入りした後も問題は無く、週3回程度、直線コース入りしています。まだ馬なり調整程度ですが、徐々にペースを上げていけそうです」とのこと。2月15日現在の馬体重は435キロ。
(2月17日)


1月27日撮影

社台ファームにて調整中。「大人しくてとても素直な馬です。調教も乗りやすく、お母さん似の良いスピードを持っていますね」と育成スタッフ。
(2月2日)


社台ファームで調整中。現在は常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、週2〜3回直線コース1本(ハロン20〜18秒)中心の調整。担当者は「直線コース入りしない日は周回ウッドチップコースでのキャンターとダク調整を挟み、緩急を付けた調整を行っています。父の産駒としては手先に重さが無く、加速が軽やか。まだ少し気持ちが先走り気味の感じはあるが、スピード感ある動きができており、乗りながらもう少し体に厚みを出していきたい」とのこと。現在の馬体重は434キロ。
(1月20日)


社台ファームで調整中。年末まで常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース1本(週2〜3回ハロン20−18)のメニューで乗り込まれ、12月31日〜1月4日の年末年始期間はウォーキングマシンのみでリフレッシュ調整を行った。担当者は「5日から通常の調整を再開し、元のペースに戻して進めていきます。合間に周回ウッドチップコース2500mのキャンターとトレッドミル調整を挟んで緩急を付けて進めており、背腰などに疲れも見せず順調です」とのこと。
(1月6日)

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2016年

11月下旬撮影

社台ファームで調整中。引き続き常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース1本中心の調整。担当者は「週2回直線コース入りしており、合間に周回ウッドチップコースで乗り込んだり、トレッドミル調整を行ったりしています。体はあまり大きくありませんが、父の産駒はさほど大きくないほうが走っているイメージもあるので気にせず進めていきたいと思います」とのこと。12月12日現在の馬体重は433キロ。
(12月15日)


社台ファームで調整中。引き続き常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース1本中心の調整。週2回直線コース入りしており順調。担当者は「手先が軽く、素軽い動きを見せています。直線コースでの調整を順調に消化しており、乗りながらの体重増は好感が持てます」とのこと。11月28日現在の馬体重は431キロ
(12月2日)


9月26日より社台ファームで調整中。常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース1本中心の調整。週2回直線コース入りし、その他の日は周回コースでキャンターとトレッドミル調整を行っている。担当者は「細めの体付きなので、合間に楽をさせることで体を維持しています。前進気勢は旺盛で、父の産駒にしては軽快な脚捌き。スピード能力は高そうで、馬力面の強化に励みたい」とのこと。11月9日現在の馬体重は416キロ。
(11月14日更新)


9月26日より社台ファームで調整中。馴致を終え直線コース1本中心の調整を開始しており順調。週2回直線入りし、翌日は運動調整を行い、他の1日は周回コースでキャンターを乗られている。担当者は「もっと体を大きくして幅を出していきたいところ。まだ馬力は物足りないが動きは素軽い」とのこと。10月26日現在の馬体重は408キロ。
(10月27日更新)


10月15日撮影

9月26日に社台ファームへ移動。馴致場での駆け足訓練を行っており順調。馴致が終わり次第、馬場でのキャンターを開始する。まだ非力だが前進気勢旺盛。馬体重は403キロ、体高153.0cm、胸囲170.0cm 管囲19.8cm
(10月中旬)


パンフ使用写真

体重404キロ 体高152.0cm 胸囲165.5cm 管囲19.8cm
(8月上旬)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)