シングシングシング

パンフレットダウンロード(PDF)

新着情報

  • なお、同馬の馬名はシングシングシング(意味:スウィングジャズの代表曲名。躍動感ある走りを。母名より連想)Sing Sing Sing)に決定した。

チェスナットファーム在厩(美浦・新開幸一厩舎)
1着.2着.3着.4着以下:(1.1.0.3)

2018年

6月10日よりチェスナットファームで調整中。7月6日、場長の話では「こちらに到着後はトレッドミル中心の調整を行っています。トレッドミルの安定した路面で脚元への負担を軽減し、高強度の運動負荷をかける運動を行っています。秋口の帰厩と聞いていますので、暑い時期はリフレッシュに専念し、移動目標の時期に向けて徐々にペースアップしていきます」とのこと。6月下旬の馬体重は475キロ。
(7月6日)


6月10日にチェスナットファームへ移動し調整中。20日、新開調教師は「夏の暑い時期は北海道で調整してもらい、9月頃に厩舎へ戻す予定でいます。1200mだとこの馬には忙しく、あまり得意ではないと思うので、結果を出してくれた東京のダート1400mを目標にしたいと思っています」とのこと。
(6月20日)


6月10日撮影

5月29日に那須野牧場へ移動後、現在はウォーキングマシーンのみの調整。大分疲れも取れたようで、6月9日の便で出発し10日に北海道のチェスナットファームへ移動する予定。
予定通り6月10日に北海道のチェスナットファームへ移動。輸送熱もなく無事に到着。具合を見て調整を進めていく。
(6月11日)


5月27日、新開調教師は「1週間様子を見てきましたが、トモの疲れがなかなか取れません。ひとつ勝ってくれましたし無理する必要もないかと思いますので、一度放牧に出して立て直そうと思います」とのことで、5月29日に那須野牧場へ移動することになった。那須野牧場で疲れを取った後、北海道のチェスナットファームへ移動することになった。
(5月28日)


5月20日(日)東京・3歳未勝利(牝・ダ1400)に出走し優勝。23日、新開調教師は「レース後も、使ったことで少しトモに疲れがある程度で問題ありません。引き続き、中3週で出走させたいと思います」とのことで、6月16日(土)東京・3歳以上500万円以下(牝・ダ1400m)を目標に調整されることになった。
(5月23日)


5月20日撮影

5月20日(日)東京・3歳未勝利(牝・ダ1400)にC.ルメール騎手で出走。馬体重は4キロ増の452キロ。メンコを着用しパドックに登場。時折、曳き手側に顔を向ける仕草を見せるも、歩様はリズム良くリラックスしながら周回できている。プラス体重も太め感はなく、仕上がりも良さそう。ジョッキーが跨がると気合いが乗り、小走り気味で馬場へ入場し、直ぐにキャンターへと変わり首を下げて 集中した走りで駆けていく。

レースでは、やや出遅れ気味のスタートも直ぐにスピードに乗り、すんなりと馬なりで2番手に取り付いていく。インコースに先頭の馬を見る形でピタリと折り合いを付けてコーナーを回わり、直線では余力を残してタイミングを見て追い出していく。内側で粘り込みを図る馬をじわじわと交わし、後続からの追い上げにももうひと伸びを見せ、半馬身のリードを保ち見事優勝。勝ちタイムは1分26秒9。

新開調教師は「ルメール騎手が上手く乗ってくれました。スタートで少し遅れても慌てずに対処してくれましたし、リラックスさせながら走れていて、最後も脚があることを分かっていたようで、きっちりと伸ばしてくれました。この後は馬の状態次第ではありますが、問題なければ中3週でダート1400m戦に向かいたいと思います」とのこと。

ルメール騎手は「完璧なレースだったと思います。良いポジションにも付け、リラックスして走れていて、最後の直線もちゃんと伸びてくれました。1400mの距離も彼女にぴったりだと思います」とのこと。
(5月21日)


5月16日撮影

5月20日(日)東京・3歳未勝利(牝・ダ1400)にC.ルメール騎手で出走の予定。16日、新開調教師は「先週の追い切り後、少し疲れが見られたものの、今日のウッドチップコースの追い切りでは終い重点ではありましたがしっかり動けていて調教としては満足できるものでした。鞍上のルメール騎手も3回目の騎乗となりますし、ジョッキーから中山の1200mは少し忙しいという進言もあり、東京のこの距離を待ちました。中山の1200mから東京の1400mになりますのでジョッキーも上手く捌いてくれるのではないかと思っています。ここで決めて欲しいですね」とのこと。

◆出走予定:5月20日(日)東京1R・3歳未勝利(牝・ダ1400m)C・ルメール騎手(54キロ)
フルゲート16頭(出走予定全31頭、本馬より優先順位の高い馬5頭〔未定0頭〕、同条件の馬1頭〔未定0頭〕)*自身、前走から9週

5/16 助手 美南W良  52.3-37.9-12.8 一杯に追う
(5月17日)


5月20日(日)東京・3歳未勝利(牝・ダ1400)にC.ルメール騎手での出走に向け調整中。9日、新開調教師は「帰厩後は飼い葉もよく食べていて、テンションも落ち着いています。本日、ウッドチップコースで70−40くらいのところを乗りました。動き、状態も良く、この状態をキープして来週のレースに臨めればと思っています」とのこと。

5/06 助手 美南P良  68.3-53.2-39.4-12.7 馬なり余力
5/09 助手 美南W重  68.7-53.0-39.4-13.8 馬なり余力
オデュッセイア(三500万)馬なりの内1.0秒追走0.2秒遅れ
(5月10日)


5月2日に帰厩。5月20日(日)東京・3歳未勝利(牝・ダ1400)にルメール騎手での出走を予定。5月5日、新開調教師は「入厩後は飼い葉も食べていて、テンションも落ち着いており良い状態で戻ってきています。ここから調整を進めて行きます」とのこと。
(5月5日)


5月2日、美浦TCへ入厩。2日、新開調教師は「本日、入厩しました。5月20日(日)東京・3歳未勝利(牝・ダ1400)にルメール騎手での出走を予定しており、これから調整を始めていきます」とのこと。
また、牧場担当者は「しっかりと乗り込めて良い状態で本日厩舎に送り出せました。レースが楽しみですね。体重は478キロで退厩しています」とのこと。
(5月2日)


セグチレーシングS(チバ)で調整中。4月25日、新開調教師は「入厩させる予定ですが、検疫が混み合っているため、今週末か来週前半の検疫になりそうです」とのこと。

4月27日、新開調教師は「今週末の検疫が取れませんでしたので、来週前半の検疫で入厩させます。遅くとも水曜日には入厩させて、東京5週目牝馬限定のダート1400mにルメール騎手で出走させたいと思っています」とのことで、5月20日(日)東京・3歳未勝利(牝・ダ1400)への出走に向けて、来週入厩する予定。
(4月27日)


セグチレーシングS(チバ)で調整中。4月18日、牧場担当者は「坂路での強目の調教も今週で2本目ですが、良い動きを見せてくれています。このまま入厩に向けて乗り込みます。体重は468キロです」とのこと。新開調教師は「牧場長からも順調で入厩できる状態に近いと聞いていますので、来週の検疫が確保できれば来週入厩させる予定です。入厩後の具合を見て、東京の牝馬限定戦のダート1400mに出走させたいと思います」とのこと。
(4月18日)


セグチレーシングS(チバ)で調整中。4月4日、新開調教師は「5月13日(日)東京・3歳未勝利(牝・ダ1400m)にルメール騎手で出走を予定しています。あまり強い調教はいらないタイプなので、レースの3週前に戻そうと思っています」とのこと。
(4月4日)


3月21日よりセグチレーシングS(チバ)で調整中。29日、牧場担当者は「疲れを取るためにオゾン治療を行い、まだ軽めの調整です。状態は上がってきていますので、具合を見ながら進めて行こうと思います。体重は453キロです」とのこと。
(3月29日)


3月18日(日)中山・3歳未勝利(牝・ダ1200m)に出走し2着。21日、新開調教師は「権利を持っていたので連続で使ってきましたが、一息入れて東京の牝馬限定に向かう予定です。前走後に、歩様には見せていませんでしたが、軽い熱感がありましたので獣医に見ていただき、ケアをしてから放牧に出す予定です」とのことで、本日セグチレーシングS(チバ)へ放牧に出ている。
(3月21日)


3月18日撮影

3月18日(日)中山・3歳未勝利(牝・ダ1200m)にC.ルメール騎手で出走。馬体重は6キロ減の448キロ。メンコ着用。パドックでは、落ち着いた雰囲気でゆったりと周回。外側を踏み込み良く歩き、マイナス体重も馬体に張りがあり、力は出せる仕上がり。ジョッキーが跨がると、程好い気合い乗りで馬場へ向かい、首を下げ良い雰囲気のキャンターで駆けていった。
好スタートを切り、芝コースを促して行き、5番手の位置に付け追走。3コーナー辺りから、気を抜かせないように促し徐々にポジションを上げ、外側から4コーナーを回り直線へ向かう。直線では、前にいた馬群を交わし良い伸び脚を見せるも、先に抜け出していた先頭からは離されてしまい、2着でゴール。
レース後、ルメール騎手は「今回は気を抜くこともなく、最後まで伸びてくれました。1200mだと少し追走に苦労していましたので、距離を延ばして1400mも良いと思います。また機会があれば、乗せてください」とのコメント。
また、新開調教師は「良い競馬をしてくれました。中山の坂も問題なくしっかりと伸び、今回は気を抜くところもなかったです。この条件でも合っているとは思いますが、ルメール騎手も言っていたように、1200mだとやや忙しそうですね。次走は馬の状態にもよりますが、1400mでまた同騎手に乗ってもらいたいと思っています」とのことだった。
(3月19日)


3月18日(日)中山・3歳未勝利(牝・ダ1200m)にC.ルメール騎手で出走の予定。14日、新開調教師は「本日ウッドチップコースで5ハロンから70−40くらいのところをサーっと流しています。あまり攻めすぎてオーバーワークになるのも嫌ですし、使ってきている馬なので、この調整で十分だと思います。以前に比べ体つきも良くなってきていますし、成長も感じられます。鞍上も前回で癖を掴んでくれていると思いますので、今回どんな競馬をしてくれるのか楽しみにしています」とのこと。
◆出走予定:3月18日(日)中山1R・3歳未勝利(牝・ダ1200m)C・ルメール騎手(54キロ)
フルゲート16頭(出走予定全34頭、本馬より優先順位の高い馬0頭、同条件の馬7頭〔未定0頭〕)*自身、前走5着以内
3/11 助手 美南P良  73.6-58.2-43.9-14.9 馬なり余力
3/14 助手 美南W良  71.1-55.0-40.5-13.6 馬なり余力
(3月15日)


3月7日撮影

3月18日(日)中山・3歳未勝利(牝・ダ1200m)を目標に調整中。7日、新開調教師は「使ってまだガラッと変わった感じはありませんが、良い意味で状態は平行線です。テンションも上がらず落ち着いています。今日はポリトラックコースで15秒のところを軽く追い切りました。来週の中山、牝馬限定のダ1200mにルメール騎手で出走を予定しています」とのこと。
3/7 助手 美南P良  73.7-57.9-43.2-14.5 馬なり余力
(3月8日)


3月18日(日)中山・3歳未勝利(牝・ダ1200m)を目標に調整中。2月28日、新開調教師は「毛艶、体調を含め変わりなくきています。週末から少し時計になるところを乗ろうと思います。次走の鞍上もルメール騎手を予定しています」とのこと。
(2月28日)


2月21日撮影

2月17日(土)東京・3歳未勝利(牝・ダ1300m)に、C.ルメール騎手で出走し5着。21日、新開調教師は「出走した疲れがある程度で、脚下に異常は見られません。引き続き牝馬限定の中山ダート1200m戦に出走させたいと思っています。4週目を考えています」とのこと。
(2月21日)


2月17日撮影

2月17日(土)東京・3歳未勝利(牝・ダ1300m)に、C.ルメール騎手で出走。馬体重は2キロ減の454キロ。メンコを着用しパドックに登場。きびきびと集中して歩けている。体つきも、前走と変わらず張りがあり、力は出せる状態。ジョッキーが跨がると、程好く気合いも乗り馬場へと向かっていった。返し馬も、集中してゆっくりと走れいい雰囲気。レースでは、ポンっと良いスタートを切り、勢いをつけ3番手の位置まで上げ、馬なりで進める。内側にポジションを取り4コーナー手前では4番手で直線へ向かう。楽な手応えから追い出され、前2頭の間を抜けてくるかに見えたが、なかなか伸びていかず。外側や後ろから来る馬にも交わされ始めたころから、エンジンが掛かり始めじりじりと伸び、5着まで追い上げたところでゴール。レース後、ルメール騎手は「良いスタートを切れましたが、無理に先頭は行かないで、前走のように先団のポジションで進めました。4コーナー辺りから急に手応えがなくなったので不安になりましたが、残り150m位から復活して伸びてくれました。距離は短い方が良いし、走りもダートが合っています。中山との相性も良さそうですし、次もチャンスがあれば乗ってみたいです」とのコメント。また、新開調教師は「4コーナーで置かれてしまいました。前走と同じ結果で少し悔しい競馬でしたが、なんとか権利は取ってくれました。ジョッキーも短い距離が良いと言っていますので、状態に問題がなければ中山のダート1200mで使いたいと思います。続けて使いましたので、在厩のまま少し間隔は開ける予定ではいます」とのこと。
(2月17日)


2月17日(土)東京・3歳未勝利(牝・ダ1300m)に、C.ルメール騎手で出走の予定。14日、新開調教師は「本日ウッドチップコースで70−40くらいのところを乗りました。中1週ですので、無理せず流す程度でしたが、気を抜かさないように前方に馬を置いて乗っています。1度使われての上積みもありそうですし、ここは何とかしたいですね」とのこと。
◆出走予定:2月17日(土)東京1R・3歳未勝利(牝・ダ1300m)C・ルメール騎手(54キロ)
フルゲート16頭(出走予定全26頭、本馬より優先順位の高い馬0頭、同条件の馬7頭)*自身、前走5着以内
2/14 助手 美南W良  70.7-54.8-40.1-13.8 強目に追う
ヘイポーラ(古500万)馬なりの内を1.1秒追走0.2秒遅れ
(2月15日)


2月3日(土)東京・3歳未勝利(牝・ダ1300m)に出走し5着。7日、新開調教師は「5着ではありましたが、ダートでよく踏ん張れたと思います。レース後はトモに少しクモズレができましたが、特に問題はありません。今後の状態を見て、中1週で東京最終週か次の中山開催で出走させたいと思います」とのこと。
2月8日、新開調教師は「今日まで様子を見てきましたが、特に異常も見られないので、中1週で出走させたいと思います。ルメール騎手を予定しています」とのことで、次走は2月17日(土)東京・3歳未勝利(牝・ダ1300m)に、C.ルメール騎手で出走の予定。
(2月8日)


2月3日撮影

2月3日(土)東京・3歳未勝利(牝・ダ1300m)に大野騎手で出走。馬体重は増減なしの456キロ。ゆったりとした歩様で、メンコを着用しパドックに登場。終始リラックスして歩き、馬体もスッキリと見せ調子は良さそうな印象。ジョッキーが跨がると、気持ちが入ってきたのか少し歩くペースを上げ、馬場へと向かって行った。入場すると直ぐにハッキングになり、首を下げゆっくりとキャンターで駆けていった。レースでは、揃ったスタートからダッシュも付き先行争いに加わり4〜5番手外目からの競馬。5〜6番手外目で3コーナーヘ入ると、4〜5番手外目で4コーナーを周り直線へ。直線に入ったところで前とは少し離された6番手も、追い出されるとジワジワと伸びて前との差を詰めにかかるが5着まで。レース後、大野騎手は「初めてのダートでしたが、良く頑張ってくれました。道中、内の馬が外に張ってきていて、終始外を回らされて走りにくそうにしていましたが、最後もちゃんと伸びてくれました。ダートの短いところは合っていると思います」とのこと。また新開調教師は「今日は、外側を回る競馬となりましたが、初めてのダートもこなしてくれて、最後も伸びて力は出せたと思います。東京も合っていると思いますし、レース後の状態に問題がなければ、中1週で東京のダート戦を使いたいと思います」とのこと。
(2月3日)


1月31日、新開調教師は「本日、ウッドチップコースで併せ馬を行いました。5ハロンからの時計は67.7秒でしたが、外目をまわり最後までしっかりと動けていて、とても良い走りでした。週末から今週にかけてかなり動けるようになりましたので、今週出走させても問題なさそうです。デビュー戦は芝のレースを使いましたが、今回はダートを使ってみようと思います」とのことで、2月3日(土)東京・3歳未勝利(牝・ダ1300m)に大野騎手で出走の予定。
◆出走予定:2月3日(土)東京1R・3歳未勝利(牝・ダ1300m)大野拓弥騎手(54キロ)
フルゲート16頭(出走予定全28頭、本馬より優先順位の高い馬8頭〔未定0頭〕、同条件の馬0頭)*自身、前走から15週
1/28 助手 美南W良     54.3-39.4-13.8 馬なり余力
シスル(三500万)馬なりの内0.3秒遅れ
1/31 助手 美南W良 68.4-53.3-39.4-13.8 強目に追う
プリズムレイン(三未勝)馬なりの内を0.5秒追走同入
(2月1日)


1月24日撮影

1月18日に美浦TCへ入厩し調整中。24日、新開調教師は「入厩後の状態は、体も増え良い状態で戻ってきています。これから調整を進めて、次走の予定を立てていきます」とのこと。
1/21 助手 美南W良     55.7-41.5-14.9 馬なり余力
プリズムレイン(三未勝)馬なりの内を1.0秒追走0.2秒遅れ
1/25 助手 美南W良 68.6-53.0-39.0-13.7 馬なり余力
シスル(三500万)馬なりの内を1.9秒追走0.4秒遅れ
(1月25日)


セグチレーシングS(チバ)で調整中。1月17日、牧場担当者は「ここまで坂路でコンスタントに調教を続けてきました。減っていた体も487キロまで増えて、明日入厩することになりました」とのこと。また新開調教師は「検疫が取れましたので明日帰厩させます。帰厩後の具合を見て使うレースを決めようと思います」とのこと。
(1月17日)


セグチレーシングS(チバ)で調整中。1月11日、新開調教師は「調教も順調に進み状態も良さそうなので、検疫が取れれば来週入厩させる予定です」とのこと。
(1月11日)


セグチレーシングS(チバ)で調整中。1月4日、牧場担当者は「引き続き順調に強目の調教をこなしています。いつでも入厩できる状態にまできていますので、このまま声が掛かるまで乗り込みます」とのこと。また新開調教師は「ペースも上がり順調なので、検疫次第ではありますが、そろそろ入厩を考えます」とのこと。
(1月4日)

ページ上部へ

2017年

セグチレーシングS(チバ)で調整中。12月27日、牧場担当者は「坂路での強目の調整も今週で5本目になりますが、動きも良く帰厩できる状態に近づいてきました。このまま帰厩の声が掛かるまで乗り込みます。体重は488キロです」とのこと。また新開調教師は「順調に来ているようですので、年明けに入厩させようと思います」とのことで、1月前半に入厩する予定。
(12月27日)


セグチレーシングS(チバ)で調整中。12月20日、新開調教師は「順調に来ているようですので、年末か年明けに入厩させたいと思います。帰厩後の具合を見て、使うレースを決めたいと思います」とのことで、近々帰厩する予定。
(12月20日)


セグチレーシングS(チバ)で調整中。12月13日、牧場担当者は「テンションの高さは相変わらずですが、体も483キロまで増えてきました。坂路での強目の調教も3本行いましたが、体も減ってきませので、このまま入厩に向けて乗り込んで行きます」とのこと。また新開調教師は「落ち着きが出て、馬体が戻ってくれば、入厩させたいと思います」とのこと。
(12月13日)


セグチレーシングS(チバ)で調整中。11月29日、牧場担当者は「入れ込んだ感じは相変わらずですが、ここにきて体重は471キロまで増えてきてくれました。そのためガス抜きの意味も含め、今日初めて坂路で17−16のところを乗ってみました。これで少しでも、落ち着きが出てきてくれると良いのですが」とのこと。
(11月29日)


セグチレーシングS(チバ)で調整中。11月15日、牧場担当者は「乗り運動を開始しました。現在は、坂路を軽く上がって行く程度の調整です。テンションが高めで、入れ込まないように気を付けていますが、坂路を上がり終わるとチャカチャカして小脚を使ってうるさいところを見せています。そのせいもあってか体重がなかなか増えてきません。現在は458キロです」とのこと。
(11月15日)


セグチレーシングS(チバ)で調整中。11月8日、牧場担当者は「まだウォーキングマシーンのみの調整ですが、今週末から軽く跨がる予定です。体がフックラするまでは軽めで調整していこうと思います。体重は458キロです」とのこと。また新開調教師は「馬体が戻って状態が良くなれば、いつでも入厩させます」とのこと。
(11月8日)


11月3日にセグチレーシングS(チバ)に移動。11月4日、牧場担当者は「本日、獣医師に診てもらったところ右背腰に疲れが見られたのでショックウェーヴ治療を行いました。450キロと体がとても寂しく見えるので、体を戻しつつ進めて行きます」とのこと。
(11月4日)


11月1日、新開調教師は「体は徐々に戻ってきていますが、馬に落ち着きがありません。坂路に入れるとうるさいので今は馬場で調整しています。もう1〜3日様子を見て落ち着いてこないようなら一度放牧に出すかもしれません」とのこと。
11月2日、新開調教師は「今日まで様子を見てきましたが、やはり落ち着きがありません。落ち着いてきそうな雰囲気も感じられませんので、いったん放牧に出して、落ち着きが出てきたところで、目標のレースを決めて厩舎に戻そうと思います」との連絡があり、11月3日にセグチレーシングS(チバ)に放牧へ出ることになった。
(11月2日)


10月25日撮影

10月22日(日)新潟・2歳新馬戦(牝・芝1400m)に出走し15着。25日、新開調教師は「使った後に体が減ってしまったので、一度回復させてから次の予定を決めていきます」とのこと。
(10月25日)


10月22日撮影

10月22日(日)新潟・2歳新馬戦(牝・芝1400m)に3キロ減の横山武史騎手で出走。初出走の馬体重は456キロ。メンコを着用して、落ち着いた様子でパドックに登場。体をスッキリと見せ、仕上がり具合良好。尻尾を振りながらの周回も、気が悪い感じはなくリラックスできている様子。パドックで騎手が跨がると、少し気合いが乗り馬場へ向かった。程好い気合い乗りで芝コースへ入ると、他の馬たちと一緒に行進をしてから、ゆっくりと駆け出していった。レースでは、マズマズのスタートも行き脚付かず後方からの競馬。なかなかスピードに乗れず最後方からの競馬となり、直線馬場の大外に出されると、ジワジワと伸びるが前も止まらずに15着。レース後、横山武史騎手は「馬場が合わず進んでいってくれませんでした。軽い馬場の方が良さそうです」とのコメント。また新開調教師は「具合は良かっただけに残念です。スタートセンスの良い馬が、あれだけ行けないのは馬場が相当こたえたようです。できれば続戦させたいと思います」とのこと。
(10月23日)


10月22日(日)新潟・2歳新馬戦(牝・芝1400m)に3キロ減の横山武史騎手でデビュー予定。18日、新開調教師は「本日横山武史騎手を乗せて芝コースで追い切りました。5ハロンからの時計は65秒、終い12.3くらいだと思います。強めに追っていますが、追い切りを重ねるに連れ、体も絞れて動きも良くなっています。スタートも悪くない馬なので、レースではスタートを決めて頑張って欲しいです」とのこと。
◆出走予定:10月22日(日)新潟5R・2歳新馬(牝・芝1400m)横山武史騎手(51キロ)
フルゲート18頭(出走予定全28頭、本馬より優先順位の高い馬2頭、同条件の馬26頭(未定10頭))
10/15 助手  美南W重 72.8-56.5-41.5-14.2 強目に追う
オデュッセイア(新馬)馬なりの外を0.6秒先行0.6秒遅れ
10/18 横山武 美南芝重 65.4-51.2-37.5-12.3 馬なり余力
オデュッセイア(新馬)馬なりの外を0.6秒先行0.1秒遅れ
(10月19日)


10月11日撮影

10月22日(日)新潟・2歳新馬戦(牝・芝1400m)に向けて調整中。11日、新開調教師は「明日追い切ります。馬体も絞れてきましたし、大分動きは良くなっています。現在の馬体重は470キロです」とのこと。
10月12日、新開調教師は「本日ウッドチップコースで併せ馬を行いました。前2頭を追走する形で、クビ先着しています。体が絞れてきたことで、動けるようになってきました」とのこと。
10/09 助手 美南W良  56.4-41.1-13.2 馬なり余力
10/12 助手 美南W良  キリ       強目に追う
オデュッセイア(新馬)強目の内同入
(10月12日)


10月4日、新開調教師はは「本日、ウッドチップコースで併せ馬を行いました。5ハロンからの時計は70秒、終いの3ハロンが40秒ぐらいだったと思いますが、順調に良化中です。少し非力なところもあるので、デビュー戦は新潟2週目、牝馬限定の芝1400mを予定しています」とのこと。
10/1 助手 美南W良  55.1-40.0-13.7 強目に追う
10/4 助手 美南W良  53.1-40.1-13.8 馬なり余力
プリズムレイン(新馬)一杯の内を1.2秒追走同入
(10月5日)


9月27日撮影

9月27日、新開調教師はは「ゲート試験合格後も順調です。本日、ウッドチップコースで併せ馬を行いました。半マイルからの時計は55.3、終いの1ハロンが14.1秒でした。古馬に誘導させて新馬同士で併せましたが、内から追走して併入しています。ゲート合格後、初めての追い切りでしたが、動きは悪くなかったと思います」とのこと。
9/27 助手 美南W良   55.3-41.3-14.1 強目に追う
メタルカラー(新馬)強目の内0.2秒遅れ
(9月28日)


9月15日に帰厩。20日、新開調教師は「フックラして少し立派な体つきで戻ってきてくれました。今日ゲート練習を行っていますが問題なさそうなので、金曜日にゲート試験を受けさせようと思っています」とのこと。
9月22日、新開調教師は「本日ゲート試験を受けさせました。入りが少し悪かったので心配しましたが見事合格してくれました。スタートは速い方だと思います。まだ体に余裕があるので、絞りつつ調整していきます」とのこと。
(9月22日)


セグチレーシングS(チバ)で調整中。9月13日、新開調教師は「今週入厩予定でしたが、検疫がとれませんでした。キャンセル待ちで検疫がとれれば入厩させます。遅くとも来週中には入厩させる予定です」とのこと。
9月14日、新開調教師より「検疫のキャンセル待ちが取れましたので明日入厩させます」との連絡が入り、9月15日に入厩することになった。
(9月14日)


セグチレーシングS(チバ)で調整中。9月6日、新開調教師は「順調に調整も進んでいるようなので、来週の検疫で入厩させようと思います」とのこと。
(9月6日)


セグチレーシングS(チバ)で調整中。8月30日、牧場担当者は「今週で3本目になりますが、順調に16−15で乗り込んでいます。入厩できる体勢が整いつつありますので、このまま入厩の声が掛かるまで乗り込みます。体重は500キロです」とのこと。
(8月30日)


セグチレーシングS(チバ)で調整中。8月16日、新開調教師は「牧場で順調にペースが上がって来ていると聞いていますので、入厩までにはそれほど時間はかからないと思います。態勢整い次第、入厩させます」とのこと。
8月17日、牧場担当者は「先週坂路で18−17の調整を開始して、今週は16−15にペースを上げています。問題ありませんので、このまま入厩に向け進めて行きます。体重は478キロです」とのこと。
(8月17日)


セグチレーシングS(チバ)で調整中。8月9日、新開調教師は「徐々にペースも上がってきているようです。このまま乗り込んでもらい体勢が整ったところで入厩させたいと思います」とのこと。
(8月9日)


阿見TCで調整が行われてきたが、入厩に向けて坂路で調整を行うため7月29日にセグチレーシングS(チバ)へ移動。8月2日、牧場担当者は「移動後も問題ありません。入厩に向けてこのまま坂路で乗り込んで行きます」とのこと。
8月3日、牧場担当者は「扱いやすい馬で、ペースが上がり始めれば直ぐに軌道に乗りそうです。このまま入厩に向け進めて行きます。体重は484キロで入場し、現在は488キロです」とのこと。
(8月3日)


7月26日撮影

阿見TCで調整中。7月26日、新開調教師は「順調に乗れていますし、すっかり立ち直っています。ただ、やはり暑い時期に無理はしたくないので、ペースを上げるのは少し涼しくなってからの方が良いと考えています」とのこと。また牧場担当者は「蹄も問題ありません。良い感じです。本日の計測で馬体重は494キロです。普段はとても大人しい馬です」とのこと。
(7月26日)


阿見TCで調整中。7月19日、牧場担当者は「引き続き普通キャンター1600〜1800mの調整です。暑い日が続いていますので、無理せずこのまま進めていきます」とのこと。また新開調教師は「ジックリ調整してもらって、お盆過ぎに入厩させるようなイメージで考えています」とのこと。
(7月19日)


阿見TCで調整中。7月5日、牧場担当者は「徐々にペースを上げていて現在は普通キャンター1600〜1800mの調整です。具合を見ながら距離を伸ばしつつペースを上げていきます」とのこと。
(7月5日)


6月3日より阿見TCで調整中。21日、牧場担当者は「疲れも取れてきて飼い葉の食いも良く現在は軽目キャンター1400mの調整です。具合を見ながら距離を延ばしていきます」とのこと。
(6月21日)


6月3日より阿見TCで調整中。7日、牧場担当者は「獣医師に診てもらったところ、鉄橋がない鉄で大丈夫とのことでしたので、普通の鉄に戻しています。来たときに比べて馬は大分リラックスできている感じです。このまま様子を見ながら進めて行きます」とのこと。
(6月7日)


5月31日、新開調教師は「鉄橋のある鉄のまま、普通に乗り始めています。ゲート中心に調整していますが、少し恐がりなところがあるので、試験を受けるのには、もう少し時間がかかりそうです」とのこと。
6月1日、新開調教師は「ここまでゲートを中心に調整してきましたが、新しい環境での調整で、精神的にストレスが溜まってきています。走りそうな馬だけに、変にここで追い込んでしまって、悪い方にいくのも嫌なので無理せず放牧に出そうと思います」とのことで、近々阿見TCへ放牧に出る予定。
6月2日、新開調教師は「明日放牧に出します。疲れの抜け具合にもよりますが、2週間程度で戻せるかもしれません」とのことで、6月3日に阿見TCへ放牧に出ることになった。
(6月2日)


5月24日撮影

5月24日、新開調教師は「鉄橋のある鉄を履かせたことで歩様は良くなりました。少し楽をさせましたが、今日から跨がり始めています」とのこと。
(5月24日)


チェスナットファームで調整中。5月17日、新開調教師から「ゲート試験合格を目標に明日の検疫で入厩させます」との連絡があり、5月18日に美浦TC・新開幸一厩舎へ入厩することになった。
5月18日、新開調教師は「本日、輸送熱もなく無事に入厩しています。具合を見ながら進めて行きます」とのこと。
5月19日、新開調教師より「歩様が良くなかったので、調べたところ右前を挫跖してしまったようです。しばらく様子を見ます」とのこと。
<申込締切>
お申し込みは5月15日(月)午後3時で締め切らせて頂きました。たくさんのお申し込みありがとうございました。
(5月19日)


チェスナットファームで調整中。5月11日、新開調教師は「化骨が少し遅れている以外は順調にきていますので、来週入厩させる予定です。先ずはゲート試験に合格させて、デビューできる体勢を整えて、化骨が固まった頃にデビューさせたいと考えています」とのこと。
<近日中に入厩予定>
同馬は近々入厩する予定です。お申し込みは5月15日(月)午後3時で締め切らせて頂きます。
出資をご検討の方は、お早めにご検討下さい。
(5月11日)


5月8日撮影

チェスナットファームで調整中。場長は「引き続きBTCのダートコースで20秒ペースのキャンター3200m、坂路では17秒ペースを乗り込んでおり順調です。馬体重に大きな変化はありませんが、無駄なものが取れつつ筋肉量が増えているので、良い体付きになってきています。馬体良化に伴いスピード調教でも余裕を持って力強い動きを披露しています」とのこと。体重は462キロ。
(5月8日)


4月21日撮影

チェスナットファームで調整中。4月19日、新開調教師は「化骨は遅れ気味ですが、刺激の意味も含めて一度入厩させて、ゲート試験を受けさせる予定です。時期的には早ければ5月くらいに入厩させて、ゲートを受からさせてから、再度牧場で調整して化骨が完了する頃にデビューさせたいと思います」とのこと。
(4月19日)


3月下旬撮影

チェスナットファームで調整中。4月14日、場長は「屋外コースが開場しダートコースでしっかり負荷をかけて乗り込んでいます。現在は坂路1本17−17の後に1600mダートコースを2周といったメニューです。先日来場した新開調教師とも話したのですが、7〜8月頃に化骨が完了する見込みですので、暑くなる前に美浦近郊へ移動させておけば、化骨が完了次第レースに向けてペースを上げることが出来そうです。以前から新開調教師より『可能なら早期始動を考えたい』という話が出ていましたし、状況によっては早めに送り出すことも考えています」とのこと。4月14日現在の馬体重は462キロ。
(4月14日)


チェスナットファームで調整中。現在はBTCのダートコースでキャンター3000m(20秒)中心に、週2回程度ウッドチップコースで2ハロンを18−18の調整。場長は「馬体重が増えて少しずつ力も付いてきたことで、調教ではブレの少ない、背中を使った走りが出来るようになってきました」とのこと。3月20日現在の馬体重は464キロ。
(3月31日)


チェスナットファームで調整中。現在はBTCのダートコースとウッドチップコースを併用し、キャンター3000m(20秒)中心に、週2回程度ウッドチップコースで3ハロンを17−18の調整。3月17日、場長は「ほぼ同じメニューで、ほんの気持ち程度ですがペースを上げて17秒前後を乗り出しています。3月初めに行った化骨検査では『まだ成長途上』という結果が出ましたので、化骨が完了するまでは無理せず進めることになりそうです。化骨の進み具合からも、馬体がグッと増えてくる可能性もありそうです。成長を見ながら進めたいと思います」とのこと。
(3月17日)


チェスナットファームで調整中。現在はBTCのダートコースとウッドチップコースを併用し、キャンター3000m(20秒)中心に、週2回程度ウッドチップコースで3ハロンを18−18の調整。場長は「気の悪さを見せることもほぼ無くなり、調教ではオンとオフを使えるようになってきました。体の使い方も上手くなり、動きに安定感が出てきました」とのこと。
(3月9日)


チェスナットファームで調整中。現在はダートコースでキャンター3000m(22〜20秒)中心に、週2回程度坂路でハロン18秒ペースを乗られており順調。場長は「現在は周回ダートコースでの乗り込みを中心にして、体力強化に重点を置いたメニューです。坂路では18秒くらいのところも消化しており順調にきています。ヨハネスブルグ産駒らしいピリッとした動きを見せ、スピードもありそうです。先日来場した新開調教師も『夏デビューを目指せそうな雰囲気ですね』と話しており、早期始動の可能性も十分ありそうです」とのこと。2月20日現在の馬体重は456キロ。
(2月24日)


チェスナットファームで調整中。現在はウッドチップコースで22秒ペースのキャンター3000m中心の調整。場長は「まだ気の悪さを見せることもありますが、調教に入ると集中できるようになってきました。まだ緩さが残っていますので、じっくり乗り込んで成長を促していきます」とのこと。1月下旬の馬体重は450キロ。
(2月3日)


チェスナットファームで調整中。引き続きウッドチップコースで25秒ペースのキャンター2500〜3000m中心の調整。場長は「年末年始期間もそれほど緩めず、引き続き同様のメニューで調整しています。暮れに熱発が続いた時期もあったのですが、ここにきて体調面は安定してきて順調に乗り込むことができています。3000mをコンスタントに乗り込めるようになった段階でペースアップしていきたいと思っています」とのこと。現在の馬体重は450キロ。
(1月20日)


チェスナットファームで調整中。ウッドチップコースで25秒ペースのキャンター2500m中心の調整。年末年始期間にリフレッシュ調整を挟み、ここから元のペースに戻しつつ調整する。場長は「気の強い面も徐々に良い方に改善が見られ、調教では首を上手く使って集中した走りが出来るようになってきました」とのこと。
(1月6日)

ページ上部へ

2016年

11月下旬撮影

チェスナットFで調整中。現在はBTCに通いつつ27秒ペースのキャンター2000mの調整。場長は「季節的なものと時期的なもので、中間に軽い熱発が数回あり、3〜4日ほど楽をさせて無理せず進めています。この時期にはよくあることですし馬に合わせて調整しています。ヨハネスブルグ産駒らしく、ピリッとしたところは見せていますが、落ち着きはあり調整も真面目に取り組んでいます」とのこと。
(12月15日)


チェスナットFで調整中。馴致とブレーキングを終え、現在はBTCに通いつつウッドチップコースで27秒ペースのキャンター2500mの調整。場長は「気の強いところが見られ、しっかりコミュニケーションを取りながら進めていきたいと思います」とのこと。
(12月2日)


10月28日よりチェスナットFで調整中。現在はロンギ場での馴致を行っており順調。11月14日、場長は「馴致は順調で、人が跨がるところまで進んでおり、近々角馬場でのフラットワークを開始する予定です。体に幅もあってしっかりしていますし、父の系統からも、早期デビューをめざしたいタイプですね。このまま進めていきます」とのこと。
(11月14日更新)


10月28日にチェスナットFに移動。環境に慣らしつつ初期馴致を開始する。
(10月29日更新)


10月中にチェスナットFに移動予定。夜間放牧を行っており順調。普段はとても穏やかな性格だが、時折見せる芯の強さが頼もしい。背も伸び幅も出てきた。馬体重は464キロ、体高152cm、胸囲182cm、管囲20cm
(10月中旬)


パンフ使用写真

体重426キロ 体高150.0cm 胸囲177.0cm 管囲19.5cm
(8月上旬)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)