シングシングシング

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新着情報

  • なお、同馬の馬名はシングシングシング(意味:スウィングジャズの代表曲名。躍動感ある走りを。母名より連想)Sing Sing Sing)に決定した。

チェスナットファーム在厩(美浦・新開幸一厩舎予定)
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)

2017年

5月24日撮影

5月24日、新開調教師は「鉄橋のある鉄を履かせたことで歩様は良くなりました。少し楽をさせましたが、今日から跨がり始めています」とのこと。
(5月24日)


チェスナットファームで調整中。5月17日、新開調教師から「ゲート試験合格を目標に明日の検疫で入厩させます」との連絡があり、5月18日に美浦TC・新開幸一厩舎へ入厩することになった。
5月18日、新開調教師は「本日、輸送熱もなく無事に入厩しています。具合を見ながら進めて行きます」とのこと。
5月19日、新開調教師より「歩様が良くなかったので、調べたところ右前を挫跖してしまったようです。しばらく様子を見ます」とのこと。
<申込締切>
お申し込みは5月15日(月)午後3時で締め切らせて頂きました。たくさんのお申し込みありがとうございました。
(5月19日)


チェスナットファームで調整中。5月11日、新開調教師は「化骨が少し遅れている以外は順調にきていますので、来週入厩させる予定です。先ずはゲート試験に合格させて、デビューできる体勢を整えて、化骨が固まった頃にデビューさせたいと考えています」とのこと。
<近日中に入厩予定>
同馬は近々入厩する予定です。お申し込みは5月15日(月)午後3時で締め切らせて頂きます。
出資をご検討の方は、お早めにご検討下さい。
(5月11日)


5月8日撮影

チェスナットファームで調整中。場長は「引き続きBTCのダートコースで20秒ペースのキャンター3200m、坂路では17秒ペースを乗り込んでおり順調です。馬体重に大きな変化はありませんが、無駄なものが取れつつ筋肉量が増えているので、良い体付きになってきています。馬体良化に伴いスピード調教でも余裕を持って力強い動きを披露しています」とのこと。体重は462キロ。
(5月8日)


4月21日撮影

チェスナットファームで調整中。4月19日、新開調教師は「化骨は遅れ気味ですが、刺激の意味も含めて一度入厩させて、ゲート試験を受けさせる予定です。時期的には早ければ5月くらいに入厩させて、ゲートを受からさせてから、再度牧場で調整して化骨が完了する頃にデビューさせたいと思います」とのこと。
(4月19日)


3月下旬撮影

チェスナットファームで調整中。4月14日、場長は「屋外コースが開場しダートコースでしっかり負荷をかけて乗り込んでいます。現在は坂路1本17−17の後に1600mダートコースを2周といったメニューです。先日来場した新開調教師とも話したのですが、7〜8月頃に化骨が完了する見込みですので、暑くなる前に美浦近郊へ移動させておけば、化骨が完了次第レースに向けてペースを上げることが出来そうです。以前から新開調教師より『可能なら早期始動を考えたい』という話が出ていましたし、状況によっては早めに送り出すことも考えています」とのこと。4月14日現在の馬体重は462キロ。
(4月14日)


チェスナットファームで調整中。現在はBTCのダートコースでキャンター3000m(20秒)中心に、週2回程度ウッドチップコースで2ハロンを18−18の調整。場長は「馬体重が増えて少しずつ力も付いてきたことで、調教ではブレの少ない、背中を使った走りが出来るようになってきました」とのこと。3月20日現在の馬体重は464キロ。
(3月31日)


チェスナットファームで調整中。現在はBTCのダートコースとウッドチップコースを併用し、キャンター3000m(20秒)中心に、週2回程度ウッドチップコースで3ハロンを17−18の調整。3月17日、場長は「ほぼ同じメニューで、ほんの気持ち程度ですがペースを上げて17秒前後を乗り出しています。3月初めに行った化骨検査では『まだ成長途上』という結果が出ましたので、化骨が完了するまでは無理せず進めることになりそうです。化骨の進み具合からも、馬体がグッと増えてくる可能性もありそうです。成長を見ながら進めたいと思います」とのこと。
(3月17日)


チェスナットファームで調整中。現在はBTCのダートコースとウッドチップコースを併用し、キャンター3000m(20秒)中心に、週2回程度ウッドチップコースで3ハロンを18−18の調整。場長は「気の悪さを見せることもほぼ無くなり、調教ではオンとオフを使えるようになってきました。体の使い方も上手くなり、動きに安定感が出てきました」とのこと。
(3月9日)


チェスナットファームで調整中。現在はダートコースでキャンター3000m(22〜20秒)中心に、週2回程度坂路でハロン18秒ペースを乗られており順調。場長は「現在は周回ダートコースでの乗り込みを中心にして、体力強化に重点を置いたメニューです。坂路では18秒くらいのところも消化しており順調にきています。ヨハネスブルグ産駒らしいピリッとした動きを見せ、スピードもありそうです。先日来場した新開調教師も『夏デビューを目指せそうな雰囲気ですね』と話しており、早期始動の可能性も十分ありそうです」とのこと。2月20日現在の馬体重は456キロ。
(2月24日)


チェスナットファームで調整中。現在はウッドチップコースで22秒ペースのキャンター3000m中心の調整。場長は「まだ気の悪さを見せることもありますが、調教に入ると集中できるようになってきました。まだ緩さが残っていますので、じっくり乗り込んで成長を促していきます」とのこと。1月下旬の馬体重は450キロ。
(2月3日)


チェスナットファームで調整中。引き続きウッドチップコースで25秒ペースのキャンター2500〜3000m中心の調整。場長は「年末年始期間もそれほど緩めず、引き続き同様のメニューで調整しています。暮れに熱発が続いた時期もあったのですが、ここにきて体調面は安定してきて順調に乗り込むことができています。3000mをコンスタントに乗り込めるようになった段階でペースアップしていきたいと思っています」とのこと。現在の馬体重は450キロ。
(1月20日)


チェスナットファームで調整中。ウッドチップコースで25秒ペースのキャンター2500m中心の調整。年末年始期間にリフレッシュ調整を挟み、ここから元のペースに戻しつつ調整する。場長は「気の強い面も徐々に良い方に改善が見られ、調教では首を上手く使って集中した走りが出来るようになってきました」とのこと。
(1月6日)

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2016年

11月下旬撮影

チェスナットFで調整中。現在はBTCに通いつつ27秒ペースのキャンター2000mの調整。場長は「季節的なものと時期的なもので、中間に軽い熱発が数回あり、3〜4日ほど楽をさせて無理せず進めています。この時期にはよくあることですし馬に合わせて調整しています。ヨハネスブルグ産駒らしく、ピリッとしたところは見せていますが、落ち着きはあり調整も真面目に取り組んでいます」とのこと。
(12月15日)


チェスナットFで調整中。馴致とブレーキングを終え、現在はBTCに通いつつウッドチップコースで27秒ペースのキャンター2500mの調整。場長は「気の強いところが見られ、しっかりコミュニケーションを取りながら進めていきたいと思います」とのこと。
(12月2日)


10月28日よりチェスナットFで調整中。現在はロンギ場での馴致を行っており順調。11月14日、場長は「馴致は順調で、人が跨がるところまで進んでおり、近々角馬場でのフラットワークを開始する予定です。体に幅もあってしっかりしていますし、父の系統からも、早期デビューをめざしたいタイプですね。このまま進めていきます」とのこと。
(11月14日更新)


10月28日にチェスナットFに移動。環境に慣らしつつ初期馴致を開始する。
(10月29日更新)


10月中にチェスナットFに移動予定。夜間放牧を行っており順調。普段はとても穏やかな性格だが、時折見せる芯の強さが頼もしい。背も伸び幅も出てきた。馬体重は464キロ、体高152cm、胸囲182cm、管囲20cm
(10月中旬)


パンフ使用写真

体重426キロ 体高150.0cm 胸囲177.0cm 管囲19.5cm
(8月上旬)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)