マルカフローリアンの2015

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新着情報

  • なお、同馬の馬名はフロリアヌス(意味:人名より(ラテン語)。母名より連想・Florianus)に決定した。

社台ファーム在厩(美浦・武藤善則厩舎予定)
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)

2017年

社台ファームにて調整中。現在はダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線1本中心の調整。牧場担当者は「直線コースでコンスタントに15−14ペースを乗っています。皮膚感も上向いて見栄えが良くなってきました。乗り込むにつれて反応も良化しており、もう少し速めを乗った段階で移動について検討することになると思います」とのこと。5月20日現在の馬体重は474キロ。
5月24日、武藤調教師は「昨日、馬の状態を確認してきました。欠点らしい欠点もなく、馬体も立派でかなり良いものを持っていそうです。調教も進んでいるようなので、6月に入ったら入厩させたいと思っています」とのこと。
5月24日には、エアウイングスの2015と直線コースで併せ馬を行い、2本目には3ハロン46秒7、2ハロン29秒7、ラスト14秒3を計時(2頭同タイム)。担当者は「2頭で併せてビッシリ追い、しっかりとした脚取りで駆け上がってきました。入厩の態勢もほぼ整い、6月に入ったら移動予定です。美浦への直接入厩の可能性が高そう」とのこと。
<近々入厩予定>
同馬は近々入厩予定です。お申し込みは入厩前に締め切らせて頂きます。ご検討中の方はお早めにご連絡下さい。
(5月25日)


社台ファームにて調整中。4月末に帯ズレを起こすも順調に回復。5月10日、牧場担当者からは「乗り出した後も順調で直線コース入りを再開しています。本日、直線ダートコースで1本の後、ウッドチップコースで2ハロン30秒9、ラスト15秒1を乗っており、ラストまで余力充分に動けていました。このまま進めていきます」との連絡が入っている。5月1日現在の馬体重は471キロ。
(5月11日)


社台ファームにて調整中。中間に帯ズレを起こしたため、騎乗を控えてウォーキングマシン2時間の調整を行った。牧場担当者は「ハロン15秒のメニューを開始して順調に乗り進めていたのですが、4月末に帯ズレを起こししばらく騎乗を控えました。大事ではなくすぐに良くなっており、騎乗を再開しています。肌艶は良く馬体はピカピカに光っており、ここから元のペースに戻していきます」とのこと。5月1日現在の馬体重は471キロ。
(5月5日)


社台ファームにて調整中。現在は常歩3000m、ダク1200m、キャンター1200m、直線2本中心の調整。牧場担当者は「週1回直線コース2本を消化し、2本目で15−14を乗っています。19日に速めを消化させており、2本目は単走の形でしたが、ラストまで集中出来ていました。着実に良化を見せており、手応えにも余裕が出てきた感じです」とのこと。4月19日現在の馬体重は476キロ。
(4月21日)


3月下旬撮影

社台ファームで調整中。現在は常歩3000m、ダク1200m、キャンター1200m、直線コース2本中心の調整。担当者は「現在は直線2本中心のメニューで順調に乗り込んでいます。背腰の具合も見ながら、合間に軽い運動を挟むなどして、オーバーワークは避けて取り組んでいます。動き自体は良く、スピード感ある動きが出来ています」とのこと。4月2日現在の馬体重は475キロ。
(4月7日)


3月21日撮影

社台ファームで調整中。現在は常歩3000m、ダク1200m、キャンター1200m、直線コース1本中心の調整。3月22日、担当者は「直線で乗り出した後も順調で、現在は馬なりで直線1本(ハロン17−16秒)中心のメニューです。相変わらず一生懸命にハミを取って動くので、背腰の疲労感が出やすい面があり、合間に周回ウッドチップコースでのキャンターやトレッドミル調整を挟んで緩急を付けています。乗り込むにつれて馬の形は随分良化しています」とのこと。3月22日現在の馬体重は472キロ。
(3月23日)


社台ファームで調整中。3月2日、担当者は「順調に乗り進めてきて、2月下旬に少し背腰の筋肉に疲労感が出たため、しばらく直線入りを控えて周回コースとトレッドミルでの調整を行いました。疲労感も抜けて今週から直線入りを再開しており、しばらくは週2回程度直線入りする予定です。弱いところがあるわけではなく、真面目にハミをガチッと噛んで走ってくる分、背腰に疲れが出ている感じです。馬の型はシャープになりつつあり、代謝も上がってきています」とのこと。3月2日現在の馬体重は470キロ。
(3月3日)


社台ファームで調整中。現在は常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、週4回直線コース1本(ハロン20〜18秒)中心の調整。担当者は「直線入りする回数を週4回に増やしてハロン20〜18秒ペース中心に乗り込んでおり、後半にかけてラップを上げていくように心がけて乗っています。背腰に疲れがたまりすぎないよう、合間に周回コースのメニューやトレッドミル調整などメリハリを付けて進めています。ダートよりもウッドでの動きが良いタイプで、走りに軽さがあります」とのこと。2月15日現在の馬体重は477キロ。
(2月17日)


1月27日撮影

社台ファームにて調整中。「とても大人しい馬で、扱いやすい馬になります。まだ全体的に緩さが残る馬ですので、焦らずじっくり進めて行きます」と育成スタッフ。
(2月2日)


社台ファームで調整中。現在は常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、週2〜3回直線コース1本(ハロン20〜18秒)中心の調整。担当者は「直線コース入りしない日は周回ウッドチップコースでのキャンターとダク調整を挟み、緩急を付けた調整を行っています。背腰の筋肉が少し硬くなりやすいようですが、背中をしっかりと伸縮させて動けているという面もあると思います」とのこと。現在の馬体重は465キロ。
(1月20日)


社台ファームで調整中。年末まで常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース1本(週2〜3回ハロン20−18)中心に乗り込まれ、12月31日〜1月4日の年末年始期間はウォーキングマシンのみでリフレッシュ調整を行った。担当者は「5日から通常の調整を再開し、元のペースに戻して進めていきます。素軽い捌きでスピードに乗るのが上手い感じです。乗り進めて背腰の疲れが出始めたのですが、入念にケアを行い、この中間のリフレッシュで乗り越えたいところ」とのこと。現在の馬体重は464キロ。
(1月6日)

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2016年

11月下旬撮影

社台ファームで調整中。引き続き常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース1本中心の調整。担当者は「週2回直線コース入りし、合間に周回ウッドチップコースで乗り込んだり、トレッドミル調整を行ったりしており順調です。走りは素軽くスピード感ある動きを見せています」とのこと。12月12日現在の馬体重は460キロ。
(12月15日)


社台ファームで調整中。引き続き常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース1本中心の調整。週2回直線コース入りしており順調だ。担当者は「背中が敏感で牡馬にしては繊細な面はありますが、慣れてくれば解消すると思います。このまま乗り込んでいきます」とのこと。11月28日現在の馬体重は462キロ。
(12月2日)


9月26日より社台ファームで調整中。常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース1本中心の調整。週2回直線コース入りし、その他の日は周回コースでキャンターとトレッドミル調整を行っている。担当者は「まだ体を使い切れていない感じで、フォームも不安定なところが見られますが、体の使い方を覚えてくればまだまだ変わってきそうです」とのこと。11月9日現在の馬体重は455キロ。
(11月14日更新)


9月26日より社台ファームで調整中。馴致を終え直線コース1本中心の調整を開始しており順調。週2回直線入りし、翌日は運動調整を行い、他の1日は周回コースでキャンターを乗られている。担当者は「まだ線の細さがあるが、シルエットのきれいな馬。こなしは柔軟性がありスピード感ある動きに好感触です」とのこと。10月26日現在の馬体重は446キロ。
(10月27日更新)


10月15日撮影

9月26日に社台ファームへ移動。馴致場での駆け足訓練を行っており順調。馴致が終わり次第、馬場でのキャンターを開始する。柔軟性のある馬体だ。現在の馬体重は444キロ、体高160.4cm 胸囲171.0cm 管囲20.0cm
(10月中旬)


パンフ使用写真

体重444キロ 体高157.0cm 胸囲171.5cm 管囲20.1cm
(8月上旬)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)