レーヌルネサンス

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新着情報

  • なお、同馬の馬名はレーヌルネサンス(意味:女王の復活(仏)。母のようにエリザベス女王杯を勝てるように・Reine Renaissance)に決定した。

栗東・高野友和厩舎
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)

2017年

10月5日よりグリーンウッドTで調整中。11月16日、担当者の話では「コンスタントに12〜13秒ペースを乗り込んできたのですが、飼い葉は食べているものの徐々に馬体が減ってきてしまいましたので、今週から坂路を控えて馬場コース2000mの調整に切り替えています。喰いは良いので馬体が戻りフックラした段階で、再度進めていきたいと思います」とのこと。
(11月16日)


10月5日よりグリーンウッドTで調整中。25日、担当者の話では「先週から12〜13秒ペースを乗り出しており、順調に乗り進めることは出来ていますが、まだもう少し力強さが欲しい印象です。このまま同様のメニューでしばらく乗り込みたいと思います」とのこと。
(10月25日)


10月5日よりグリーンウッドTで調整中。高野調教師からは「放牧に出て順調に乗り込んでいます。しっかりと乗り進めていますが、まだ大きな変化は無くもう少しこのまま良化を待ちたいと思います」とのこと。
(10月20日)


ゲート試験に合格した後、10月5日にグリーンウッドTへ放牧に出ている。担当者の話では「悪いところもなくすぐに乗り出すことができていますが、食べている割に少し体が寂しく見えますので馬体の回復具合にも気を付けています。問題がなければ今週から15−15を再開し、しっかりと体力強化に励みたいと思います」とのこと。
(10月11日)


ゲート試験に合格し、強目の調整を開始。10月4日、高野調教師は「ゲート試験の後も問題はありませんでしたので、週末から15−15を乗り、本日CWチップコースで2歳馬同士で3頭併せの調教を行いました。週末の時計は16秒−13秒8で終い一杯になっていたので、今日の追い切りでどこまで頑張れるかと思っていたのですが、川須騎手を背に5ハロン66秒2、52秒6、38秒9、13秒9の時計で、併せた相手に終いだけで1秒ほど遅れてしまいました。この馬には道中のラップが少し速かったかもしれませんが、それでも最後の脚色は物足りず、もう少しパワーアップが必要だと思います。喰いは落ちていませんし、ゲート試験後の馬体の崩れも無いので、牧場で乗り進めてもらいます」とのこと。5日にグリーンウッドTへ移動予定だ。
10/01 助手 栗東坂良 2カイ  56.0-40.7-27.0-13.8 末一杯追う
ロックザボート(新馬)末一杯を0.1秒先行同入
10/04 川須 栗CW稍    81.8-66.4-52.2-39.1-13.8 一杯に追う
レノヴァール(二未勝)一杯の内を1.9秒追走1.1秒遅れ
(10月5日)


この中間も順調。9月27日、高野調教師は「本日、ゲート試験を受けて無事に合格してくれました。出はあまり速くありませんでしたが、入りや駐立時には行儀良くしていて、不合格となる要素はなくクリア出来ました。この後についてですが、牝馬の割に飼い葉をよく食べてくれて、小柄なりに肉が付いてきている感じなので、在厩のまま調整を進めてみたいと思います。全体的にはまだまだこれからといったイメージなのですが、現在の体調と喰いの良さから、今後のペースアップを乗り越えてくれればと思います。デビューまでこのまま進められるかどうかは、強目を乗り出してからの状態を見て検討させてください」とのこと。
09/18 助手 栗東坂不 2カイ  60.3-44.2-28.7-13.8 馬なり余力
レーヴドリーブ(新馬)馬なりを0.2秒追走同入
09/24 助手 栗東坂良 2カイ  57.3-41.1-26.7-13.1 強目に追う
ラルムドランジュ(新馬)馬なりに0.2秒遅れ
09/27 助手 栗東E良              13.1 ゲートなり
(9月28日)


9月20日撮影

入厩後も順調。9月20日、高野調教師は「牝馬ですが喰いが良く、しっかり食べてくれるので調整しやすいですね。体が崩れることもなく順調に調整を始めることができています。入厩後さっそくゲート練習を開始し、週末にゲートを出すところまでやってみたのですが、そこから駐立時にガタガタするような面を見せ始めました。早めに対処した方が良いと判断し、本日はゲートに縛って駐立練習をさせています。まだ観念していない様子でしたので明日も縛って駐立練習を行い状況を確認したいと思っています」とのこと。22日、高野調教師からは「ゲート駐立は大分良くなり、縛り付けは昨日までで終えています。もう問題ないと思いますので、ゲート試験をどのタイミングで受けられるか、状況を見ながら進めていきたいと思います」との連絡が入っている。厩務員の話では「日頃大人しく扱いやすいですよ。小柄だが今朝もカイバをペロッとたいらげ、検疫のときのゴハンも残さず食べてました。身体もバランス良くまとまっていて、ステイゴールドのラストクロップとして、母クィーンスプマンテの仔として申し分なく期待してます。牧場で丁寧に扱われていたのでしょう。人懐っこくどこかスター性を感じますね。まだキャンターまでですが跳びが大きく繋ぎの柔らかい良いキャンターです」とのコメント。
(9月20日)


グリーンウッドTで順調に乗り込まれ、栗東TCに入厩している。高野調教師は「無事に厩舎に入っています。まずはゲート試験合格に向けて調整します」との連絡が入っている。
(9月15日)


9月2日にグリーンウッドTへ移動。8日、高野調教師から「到着後の問題もなく、乗り出して順調にきているようです。馬房の都合が付いたら入厩させます」との連絡が入り、近々入厩予定。7日、担当者の話では「輸送熱などもなく、今週に入ってすぐに乗り出すことが出来ました。現在は馬場コース2000mと坂路1本17−17の調整を開始しており、移動の話が出ればすぐに態勢を整えることが出来そうです」とのこと。
(9月8日)


セグチRS(チバ)に移動した後も問題は無く、9月2日出発の便でグリーンウッドTへ移動した。高野調教師が到着後の状態を確認の上で入厩時期を検討する。
(9月4日)


馬体も増え、直線コース中心に強目をコンスタントに消化し、8月27日出発の便でセグチRS(チバ)に移動している。28日、セグチRS担当者は「無事に到着しており、今のところ体調面に問題は無さそうです。コンディションを整えて送り出したいと思います」とのこと。ワンクッションを挟んでグリーンウッドTへ移動予定。30日、高野調教師からは「順調にきており、近々栗東近郊まで移動してくる予定です。到着後の様子を見て入厩時期を検討したいと思います」との連絡が入っている。
(8月30日)


社台ファームで調整中。現在は直線コース中心に順調に調整中。担当者は「週2回直線ウッドチップコースで15−14を消化しています。反応良く動けており、乗り込みに比例してぐんぐん馬体は良化中です。近々移動を考えていますが、暑さとも相談しながら送り出す予定です」とのこと。8月11日現在の馬体重は448キロ。
(8月14日)


社台ファームで調整中。周回コースと直線ウッドチップコースを併用して順調に調整中。担当者は「周回コースでのキャンター調整に加えて、直線走路でも乗り込んでおり、週2回直線ウッドチップコースで16−14を消化しています。動き、馬体ともに申し分なく、移動に向けて良い状態に持ってくることが出来ました。このまま乗り込み、移動のタイミングを考えていきたいと思います」とのこと。馬体重は442キロ。
(7月26日)


社台ファームで調整中。引き続き、周回コースで右手前・左手前でそれぞれ1800mずつのキャンターと、週1〜2回直線ウッドチップコース1本を消化。7月5日、担当者は「周回コースと直線コースを併用して順調に乗り込んでいます。直線ウッドチップコースではハロン15−14を消化しており、申し分のない動きを見せています。ただ、もう少しリラックスが必要ですね」とのこと。7月3日現在の馬体重は436キロ。
(7月5日)


6月22日撮影

社台ファームで調整中。現在は、周回コースで右手前・左手前でそれぞれ1800mずつのキャンター中心に乗り込み、週1〜2回直線ウッドチップコース1本を消化。6月21日、担当者は「周回コースメインに乗り込んでいますが、直線コースで乗り始めてからの方が体が減らずに安定しているように感じます。オーバーワークは厳禁ですが、細化に関してはそれほどナーバスにならずに進めていった方が良いかもしれません。直線コースでは、ウッドチップメインということもありますが、ラストまで軽やかに動けています」とのこと。6月21日現在の馬体重は433キロ。
(6月22日)


社台ファームで調整中。引き続き、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線ウッドチップコース1本中心の調整。6月7日、担当者は「直線ウッドチップコースで乗り出した後は順調にきており、ハロン15秒ペースをコンスタントに消化できています。思っていた以上に体を維持できており、乗り込んできて体重に変動はないものの筋肉の張り出しが明らかに良くなってきています。今週来場した高野調教師も同意見で、このまま進めていきたいと思います」とのこと。6月7日現在の馬体重は425キロ。
(6月7日)


社台ファームで調整中。現在は、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線1本中心の調整。5月31日、担当者からは「直線コース入りした後も順調で、30日には直線ウッドチップコースで2ハロン29秒0、ラスト14秒2を計時しています。強目の調整を継続できており好調です」との連絡が入っている。
(5月31日)


社台ファームで調整中。現在は、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線1本中心の調整。担当者からは「この中間から直線コース入りしており順調です。直線ウッドチップコースではハロン15秒のペースも消化しており、動きは良く、ラストまでしっかり動けています」とのこと。5月20日現在の馬体重は425キロ。
(5月22日)


社台ファームで調整中。現在は常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター3600mの調整。5月10日、担当者からは「本日、直線コース入りしており、直線ウッドチップコースで15秒ペースを乗り出しました。ようやく強目を乗れるところまで進んできました。今後も馬体成長を促しながら進めていきます」との連絡が入っている。5月1日現在の馬体重は421キロ。
(5月11日)


社台ファームで調整中。現在は常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター3600mの調整。担当者は「現在は周回コースで右手前、左手前をそれぞれ1800mずつキャンターを乗り込んでいます。距離を延ばし、段階を踏んで鍛錬を進めています。徐々に力を付けている印象です」とのこと。5月1日現在の馬体重は421キロ。
(5月5日)


社台ファームで調整中。引き続き常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター2400mの調整。担当者は「成長を促すためじっくり乗り込んでおり、引き続き周回コースで右手前、左手前をそれぞれ1200mキャンターの調整です。素質は感じますが、まだ体が幼い感じなので、成長を促しつつじっくり進めます」とのこと。4月19日現在の馬体重は421キロ。
(4月21日)


3月下旬撮影

社台ファームで調整中。引き続き常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター2400mの調整。担当者は「周回コースで右手前、左手前をそれぞれ1200mキャンターで乗り込んでいます。まだ成長途上で物足りない面はありますが、素質はありそうです。急いで仕上げていく馬では無いように思われ、成長を促しつつじっくり進めたいと思っています」とのこと。4月2日現在の馬体重は420キロ。
(4月7日)


3月21日撮影

社台ファームで調整中。乗り出した後も順調で、現在は常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター2400mの調整。担当者は「周回コースで右手前、左手前をそれぞれ1200mキャンターで乗り込んでいます。馬体成長を促すことを最優先に、体造りに励んでから速めへの移行を予定しています。しばらくは周回コースメインで地道にトレーニングを積んでいきます」とのこと。3月22日現在の馬体重は436キロ。
(3月23日)


社台ファームで調整中。3月2日、担当者は「徐々に馬体重は増加中で、先週末から馬場入りし、今週から直線コースで乗り出しています。メニューは順調に消化できており、このまま細化なく進めていきたいところ。体重は増えても、まだ体の線が細いので乗りながらフックラしてくれればよいのですが」とのこと。3月2日現在の馬体重は437キロ。
(3月3日)


社台ファームで調整中。馬体成長を促すことに重点を置き、現在はウォーキングマシン2時間の調整。担当者は「運動時間を増やしつつじっくりと進めています。馬体重は増えていますが、まだ細く見えるくらいなので、寒い時期は無理せずに取り組んでいきます」とのこと。2月15日現在の馬体重は420キロ。
(2月17日)


1月27日撮影

社台ファームにて調整中。「ワガママなところがあり、ステイゴールド産駒らしいとても気が強い馬です。体は小さめなので、もう少し大きくなってくれれば」と育成スタッフ。
(2月2日)


社台ファームで調整中。担当者は「暮れから年明けにかけて直戦入りしてキャンター調整を続けて消化させました。飼い葉は食べているものの体がなかなか増えてくれません。再度騎乗を控えてウォーキングマシン1時間のメニューで馬体成長を促しているところです。今後もこのような感じで緩急を付けて進めていきます」とのこと。現在の馬体重は398キロ。(※1月23日馬体重を修正致しました)
(1月20日)


社台ファームで調整中。暮れから直線コース入りを開始し、12月31日〜1月4日の年末年始期間はウォーキングマシンのみでリフレッシュ調整を行った。担当者は「周回コースで乗り出した後も順調に進めることができました。年末年始に一息入れてここから元のペースに戻していきます。現在は周回走路でのキャンターを中心に、週2〜3回直線入りして乗り込んでいますが、飼い葉は食べているもののなかなか体が増えてくれません。口向きを教えつつ成長を促しながら進めていきます」とのこと。現在の馬体重は396キロ。
(1月6日)

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2016年

11月下旬撮影

社台ファームで調整中。引き続き常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター2000mの調整。担当者は「周回コースでキャンター調整を再開した後も背腰の状態は良好で、至って順調に乗り込むことが出来ています。あとは乗り込みつつもう少し体が増えて欲しいところ」とのこと。12月12日現在の馬体重は404キロ。
(12月15日)


社台ファームで調整中。ウォーキングマシン調整で一息入れ、11月下旬から軽目の騎乗を再開している。現在は常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター2000mの調整。担当者は「コンディションも良く、軽い騎乗を再開しました。小柄な馬体の割には背腰がしっかりしている感じで、しっかりと作っていきたいと思います」とのこと。11月28日現在の馬体重は401キロ。
(12月2日)


9月19日より社台ファームで調整中。引き続きウォーキングマシン2時間の調整。担当者は「直線コースでのキャンターまで進め、いったん楽をさせて充電中です。動きも悪くなく、メンタルも走る方向に向いている。馬体成長を促したい」とのこと。11月9日現在の馬体重は398キロ。
(11月14日)


9月19日より社台ファームで調整中。直線コースでのキャンター調整まで消化させ、ここで一息入れている。担当者は「馴致と乗り馴らしを終え、直線コース入りまで進めることが出来ました。ウォーキングマシン調整で楽をさせ、いったんリフレッシュさせています。小柄な体ですが、馬場では小気味よくて良い動きをしていました」とのこと。10月26日現在の馬体重は390キロ。
(10月27日)


10月15日撮影

9月19日に社台ファームへ移動。馴致を終えて直線入りを開始。ダク1200m、キャンター1200m、直線1本の調整。動きは上々で前進気勢旺盛。まずは成長を促したい。馬体重392キロ、体高155.0cm、胸囲172.0cm、管囲19.0cm
(10月中旬)


パンフ使用写真

体重380キロ 体高155.0cm 胸囲164.5cm 管囲19.0cm
(8月上旬)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)