フリージアスター

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新着情報

  • なお、同馬の馬名はフリージアスター(意味:本馬の誕生日の2月の誕生花(花言葉は「期待」)+星。期待の星・Freesia Star)に決定した。

セグチレーシングS(チバ)在厩(栗東・加用正厩舎予定)
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)

2018年

セグチRS(チバ)で調整中。1月16日、加用調教師より「馬体も徐々に戻っており、軽目ながら順調に乗ることが出来ているようです。木曜の検疫が確保できましたので、いったん入厩させたいと思います。まずはゲート試験クリアを目指します」との連絡が入り、17日に出発し、18日の検疫で入厩する。牧場担当者は「まだ軽目メインの調整ではありますが、ゲート練習を行いながら徐々に負荷をかけていく形なら対応出来そうです。馬体も438キロまで戻りましたので、輸送中に減らなければと思います」とのこと。
(1月17日)


セグチRS(チバ)で調整中。1月4日、牧場担当者は「少しずつ体は増えて現在は429キロです。北海道からの輸送で大きく体を減らしてしまったようなので、これから関西への輸送があるため、ハッキングキャンターの調整で少しでも体を戻してあげてから送り出せればと考えています」とのこと。
(1月4日)

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2017年

12月18日出発の便で社台ファームから阿見TCへ移動。先週末にセグチRS(チバ)へ移動しており、ワンクッションを挟んでグリーンウッドTへ移動予定。担当者の話では「輸送熱などはなくハッキングキャンターを乗り出し調整していますが、輸送で馬体が減ってしまったようなので、軽目で馬体回復に努めたいと思います。年末年始期間はこのまま調整します」とのこと。グリーンウッドT担当者は「年末年始期間に差し掛かりましたので、年明け以降に移動させることになると思います」とのこと。27日、牧場担当者は「引き続きハッキングキャンターで馬体回復に努めています。馬体が減っている割に、跨がった感触はしっかりしており、出来るだけ馬体を膨らませて送り出したいと思っています」とのこと。現在の馬体重は423キロ。
(12月27日)


社台ファームで調整中。担当者は「現在は週2回直線入りするメニューを中心に乗り込んでいます。先週は2ハロン31秒台のところも消化しており、強目を織り交ぜ調整しています。常歩では左後肢の動きにまだ違和感は残っていますが、乗り進めて問題は見られませんので、このまま時計を出していこうと思います」とのこと。18日、担当者から「本日発の便で出発することになりました。阿見トレセンでのワンクッションを挟み、グリーンウッドTへ移動する予定です」との連絡が入った。12月15日現在の馬体重は442キロ。
(12月18日)


11月22日撮影

社台ファームで調整中。担当者は「中間から直線コース入りを再開し17秒ペース中心の調整です。体質がまだパンとしておらず、左後肢の歩様もまだ少し不安定なところはありますが、騎乗者の話では『動きは素軽くしっかりしている』という感触で、直線コースでもそれなりに動けています。体質強化を促しながらこのまま乗り込みます」とのこと。12月1日現在の馬体重は446キロ。
(12月7日)


11月22日撮影

社台ファームで調整中。担当者は「ダク調整で様子を見てきたところ、左トモを引き上げて歩くような歩様が少しずつ改善し、軽目キャンターを再開したところです。このまま良化を待ちたいと思います」とのこと。常歩4000m、周回コースでダク2000m、キャンター2000mの調整。22日、加用調教師は「栗東に入厩したらバシバシいかないといけないので、悪いところが無くなるまで焦らず進めて欲しいですよね。走りそうな血統ですので成長を促したく大きくなる良い機会と思ってます」とのこと。11月22日現在の馬体重は446キロ。
(11月22日)


社台ファームで調整中。担当者は「引き続き左トモを引き上げて歩くような『鶏跛』の症状を見せますが、どこか痛いところがあるわけでもないようです。騎乗を再開し、常歩4000m、周回コースでダク2000mの調整を行っています」とのこと。11月2日現在の馬体重は450キロ。
(11月2日)


社台ファームで調整中。担当者は「疝痛は解消していますが、この中間からトモ脚の歩様が良くなく、いわゆる『鶏跛』の症状を見せています。歩様の安定感を欠いているので、騎乗を控えてウォーキングマシン調整に切り替えました。しばらく様子を見たいと思います」とのこと。加用調教師も「馬の様子を見てきたのですが、鶏跛の歩様を見せており馬場入りを控えていました。無理をするとかえって時間がかかる可能性もあるので良くなるまで焦らず進めてもらいます」とのこと。10月18日現在の馬体重は445キロ。
(10月20日)


社台ファームで調整中。担当者は「この中間に疝痛を起こしてしまい、運動を休んで様子を見てきました。疝痛自体はすぐに治まり、その後の経過も問題無さそうですので、今週から走路入りを再開出来そうです」とのこと。9月30日現在の馬体重は446キロ。
(10月2日)


社台ファームで調整中。引き続き常歩3000m、ダク1200m、周回キャンター1200m、直線1本中心の調整。9月15日、担当者は「直線コース主体のメニューに移行しており、先週は直線コースで26秒9−13秒6のところを消化しました。今週は悪天候ということもあって無理はしていませんが、16日(土)に15−15を乗り、来週も強目を消化する予定です。馬体が増えて、体重面の心配は無くなってきました。ここから馬体の張り出しをもう少し良くしていきたいですね」とのこと。9月15日現在の馬体重は451キロ。
(9月15日)


社台ファームで調整中。現在は常歩3000m、ダク1200m、周回キャンター1200m、直線1本の調整。担当者は「周回コースでのメニューを主体に、直線コースでハロン16−14のメニューも取り入れています。まだ息遣いに物足りないところがあるのでどんどん乗り込んでいきます。先週ハロン29秒6−15秒0の時計を消化しており順調です」とのこと。9月1日現在の馬体重は448キロ。
(9月1日)


社台ファームで調整中。現在は常歩3000m、ダク1200m、周回キャンター1200m、直線1本の調整。担当者は「先々週から直線コース入りを再開し、中間から直線ウッドチップでF15秒ペースを乗り出しました。強目を乗り出した後も飼い葉を残さず食べており、このペースでこのまま1ヶ月ほど乗り進めたいと思っています。飼い葉をしっかり食べられるようになったことが好調の一番の要因と思われます。今後の変わり身を期待しています」とのこと。8月11日現在の馬体重は443キロ。
(8月14日)


社台ファームで調整中。現在は常歩4000m、ダク1200m、周回コースでキャンター3000mの調整。担当者は「周回コースでじっくり乗り進めてきて、この中間に直線コースにも入れてみたのですが、喰いが落ちてしまいました。まだパンとし切れていない様子で、しばらくは周回コースのキャンター中心に進めていきたいと思います」とのこと馬体重は435キロ。
(7月26日)


社台ファームで調整中。引き続き、常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター2400m(右手前と左手前でそれぞれ1200m)の調整。担当者は「周回コースで順調に乗り込んでいますが、もう少し体力強化できるまでペースアップは控えるつもりです。徐々に力を付けているので、じっくりと取り組んでいきます」とのこと。7月3日現在の馬体重は430キロ。
(7月5日)


6月22日撮影

社台ファームで調整中。引き続き、常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター2400m(右手前と左手前でそれぞれ1200m)の調整。6月21日、担当者は「その後はスクミの症状も見られず、同様のメニューでじっくり乗り込んでいます。直線コース入りは、もう少しこのメニューで乗り進めてから検討します」とのこと。6月21日現在の馬体重は433キロ。
(6月22日)


社台ファームで調整中。中間にスクミが見られ、少し抑えめのメニュー。常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター2400m(右手前と左手前でそれぞれ1200m)の調整。6月7日、担当者は「スクミ明けから回復し、状態が上向きつつあるところです。ここからキャンターの周回をもう1週増やしてそれぞれ1800mのメニューを再開予定です。速めはまだ乗っていませんが、徐々に乗り込みを強化していきたいと思います」とのこと。6月7日現在の馬体重は430キロ。
(6月7日)


社台ファームで調整中。引き続き、常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター3600m(右手前と左手前でそれぞれ1800m)中心に、この中間から直線コースで乗り出している。担当者は「直線入りした後も順調にきていますが、まだ体が小さいので強目を開始するタイミングは慎重に判断したいと思っています」とのこと。馬体に合わせて乗り進めていく。5月20日現在の馬体重は416キロ。
(5月22日)


社台ファームで調整中。現在は常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター3600mの調整。担当者は「キャンターの距離を延ばして進めており、現在は周回コースで右手前と左手前でそれぞれ1800mのキャンターを乗り込んでいます。まだまだ動き、体ともに良化の余地が大いにあり、これからですね」とのこと。5月1日現在の馬体重は415キロ。
(5月5日)


社台ファームで調整中。引き続き常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター2400mの調整。担当者は「成長を促すためにじっくりと乗り込んでおり、引き続き周回コースで右手前と左手前でそれぞれ1200mの調整です。良いものは持っていそうですが、顔つきも体付きもまだまだ幼く、更なる成長を待ちたいところ」とのこと。4月19日現在の馬体重は417キロ。
(4月21日)


3月下旬撮影

社台ファームで調整中。引き続き常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター2400mの調整。担当者は「周回コースで右手前と左手前でそれぞれ1200mを乗り込んでいます。体も少しずつ膨らんできた印象ですが、まだ小柄で成長途上です。じっくりと進めて更に膨らませていきたいところ」とのこと。4月2日現在の馬体重は415キロ。
(4月7日)


3月21日撮影

社台ファームで調整中。引き続き同様のメニューで乗り込んでおり、常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター2400mの調整。3月22日、担当者は「周回コースでは右手前と左手前でそれぞれ1200m乗っています。体の成長を促すことを最優先にじっくりと進めていきます」とのこと。3月22日現在の馬体重は414キロ。
(3月23日)


社台ファームで調整中。引き続き、常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター2400mの調整。3月2日、担当者は「周回コースでは右手前と左手前でそれぞれ1200m乗っています。調整自体は順調ですが、なかなか体が増えてくれず、日中に放牧を行い馬体成長を促しています」とのこと。3月2日現在の馬体重は410キロ。
(3月3日)


社台ファームで調整中。現在は、常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター2400mの調整。担当者は「周回コースで順調に乗り込んでおり、少しずつ距離を伸ばして調整中です。馬体細化もなく乗れていますが、寒い時期は無理せずに進めていきたいと思います。前進気勢が旺盛で、良いところは持っており、馬体成長が待たれます」とのこと。2月15日現在の馬体重は421キロ。
(2月17日)


1月27日撮影

社台ファームにて調整中。「人なつっこくて、とても可愛い馬です。気性も問題なく、乗りやすい馬です。後は体が大きくなってきて欲しいですね」と育成スタッフ。
(2月2日)


社台ファームで調整中。引き続き、常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター2000mの調整。担当者は「周回コースでの乗り込みは順調ですし、走る気持ちも十分ですが、まだ小柄なためオーバーワークは避けて進めています。寒い時期でもあり無理させる必要も無いと思います。成長を促しながら乗り込んでいきます」とのこと。現在の馬体重は412キロ。
(1月20日)


社台ファームで調整中。充電期間を経て、暮れから周回コース2000mでのキャンターを開始。12月31日〜1月4日の年末年始期間はウォーキングマシンのみでリフレッシュ調整を行った。担当者は「周回コースで乗り出した後も順調ですが、まだどんどん進めるには時期尚早な気がします。馬体成長を促すことに重点を置き、焦らずに進める方向で考えています」とのこと。現在の馬体重は410キロ。
(1月6日)

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2016年

11月下旬撮影

社台ファームで調整中。引き続きウォーキングマシン2時間の調整。担当者は「引き続きウォーキングマシン調整で成長を促しています。徐々に体は増えていますが、もっと増やしたいところ。しばらくはこのまま成長を促すメニューで進めます」とのこと。12月12日現在の馬体重は405キロ。
(12月15日)


社台ファームで調整中。引き続きウォーキングマシン2時間の調整。担当者は「引き続きマシン調整で成長を促しています。小柄な体をまだまだ膨らませたい。もうしばらくこのまま調整します」とのこと。11月28日現在の馬体重は400キロ
(12月2日)


9月19日より社台ファームで調整中。引き続きウォーキングマシン2時間の調整。担当者は「直線コースでのキャンターまで進め、いったん楽をさせて充電中です。動きは悪くないが、まだ体が小さく、しばらくは膨らませることに専念します。母も小柄な体で頑張ってくれた馬ですし、母の良いところを受け継いで欲しい」とのこと。11月9日現在の馬体重は397キロ。
(11月14日)


9月19日より社台ファームで調整中。直線コースでのキャンター調整まで消化させ、ここで一息入れている。担当者は「馴致と乗り馴らしを終え、直線コース入りまで進めることが出来ました。ウォーキングマシン調整で楽をさせ、いったんリフレッシュさせています。心身共にまだ幼いですが、動きは良く走る気持ちもある馬です。腰の力を更に強化していけばもっと動けるようになってくると思います」とのこと。10月26日現在の馬体重は392キロ。
(10月27日)


10月15日撮影

9月19日に社台ファームへ移動。馴致を終えてダク1200m、キャンター1200m、直線1本の調整。心身共にまだ子供。調整をある程度進めた後、放牧を挟む予定だ。馬体重392キロ、、体高152.0cm、胸囲172.0cm、管囲19.2cm
(10月中旬)


パンフ使用写真

体重390キロ 体高152.0cm 胸囲167.5cm 管囲19.2cm
(8月上旬)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)