シークレットジプシーの2015

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新着情報

  • なお、同馬の馬名はトラベリング(意味:旅、巡業。母名、母母名より連想・Traveling)に決定した。

社台ファーム在厩(栗東・高橋亮厩舎予定)
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)

2017年

社台ファームで調整中。周回コースでキャンター1200m、直線1本中心の調整。担当者は「11月4日に2ハロン31秒1、15秒0のメニューを消化しました。8日に左前の爪に痛みが出て歩様に違和感が見られましたが、すぐに解消しています。先週末から普通キャンターを再開し、ここから元のペースに戻して進めていきたいと思っています。またもや小休止を挟んでしまいましたが、何とか乗り越えたいところ」とのこと。11月15日現在の馬体重は502キロ。
(11月15日)


社台ファームで調整中。ソエは治まり徐々にペースアップ中。引き続き周回コースでキャンター1200m、直線1本中心の調整。担当者は「今週は4ハロン62秒2、43秒7、29秒1、14秒8のところを消化しています。ここまではペースを上げると痛いところが出て小休止を挟んできましたが、ここにきてコンスタントに時計を出せるようになってきました。休まずにどんどん進めていきたいところです」とのこと。高橋調教師は「ようやく順調に調教をこなせるようになってきました。12月前後に移動の態勢が整いそうです。このまま進めてもらいます」とのこと。11月2日現在の馬体重は500キロ。
(11月2日)


社台ファームで調整中。ソエは落ち着いており、引き続き周回コースでキャンター1200m、直線1本中心の調整。担当者は「ソエの症状は治まり、少しずつ強目も再開しているところです。今週も1本時計を出し、このままどんどん進めていきたいと思っています」とのこと。高橋調教師は「少し時間がかかっていますが、徐々に進めてきているようです。このまま移動の態勢が整うのを待ちたいと思います」とのこと。10月18日現在の馬体重は512キロ。
(10月20日)


社台ファームで調整中。ソエは落ち着いており、周回コースでキャンター1200m、直線1本中心の調整。担当者は「ソエが落ち着き、元のメニューを再開したところです。15−15も再開しており、脚元の具合を見ながら進めます」とのこと。10月2日現在の馬体重は507キロ。
(10月2日)


社台ファームで調整中。9月15日、担当者は「前回のレポートで4ハロン51秒1、ラスト12秒2をの時計を報告しましたが、その後両前にソエが出てしまい、一息入れさせました。まだ少し気になる感じですが、キャンターを再開して様子を見ています」とのこと。9月15日現在の馬体重は510キロ。
(9月15日)


社台ファームで調整中。引き続きダク1200m、キャンター1200m、直線コース1本中心の調整。9月1日、担当者は「今週4ハロン51秒1−36秒4−23秒8−12秒2の時計を消化しており、余力のある動きを見せてくれました。球節部も変わりなくきており、このメニューをこなせば馬も変わってくるでしょう」とのこと。9月1日現在の馬体重は508キロ。
(9月1日)


社台ファームで調整中。引き続き右トモ球節部の経過を見ながらの調整。担当者は「この中間から週1回15秒ペースを再開していますが、球節部に変わりはなく、動き自体も良化中です。代謝が良くて馬体はピカピカしており、コンディションはとても良さそうです。まだ時間はかかると思いますが、このまま脚元に合わせて進めていきます」とのこと。8月11日現在の馬体重は510キロ。
(8月14日)


社台ファームで調整中。引き続き右トモ球節部の経過を見ながらの調整。ここまでトレッドミルのみで進めてきて、この中間から乗り運動を再開。担当者は「引き続き球節部を見ながらの調整です。現在はトレッドミル主体のメニューに加えて、週3回直線入りして普通キャンター調整を行っています。このペースで様子を見て反動が出なければハロン15秒ペースに移行予定です」とのこと。馬体重は502キロ。
(7月26日)


社台ファームで調整中。右トモ球節部の腫れの経過を見ながら調整中。担当者の話では「右トモ球節はスッキリしてきました。ここまでトレッドミルではキャンターでしっかり動かしており、そろそろ乗り出せる見込みです。具合を見て来週以降の騎乗を検討していきます」とのこと。7月3日現在の馬体重は498キロ。
(7月5日)


6月22日撮影

社台ファームで調整中。右トモ球節部の腫れの経過を見ながら調整中。6月21日、担当者の話では「右トモ球節の腫れがなかなか引ききらず、ケアをしながらウォーキングマシン調整とトレッドミル調整で様子を見ています。今週からはトレッドミルでのキャンター調整と、常歩の乗り運動を開始しています。馬場入りまで今しばらく様子を見たいと思います」とのこと。6月21日現在の馬体重は494キロ。
(6月22日)


社台ファームで調整中。強目を乗り出していたのだが、中間に右トモ球節に腫れが出てしまい、ウォーキングマシン2時間の調整。6月7日、担当者の話では「右トモ球節の腫れは、検査の結果異常は見られず、これから騎乗を再開予定です。現在はウォーキングマシン調整とトレッドミル調整を行っており、今のところ問題は無さそうです」とのこと。6月7日現在の馬体重は485キロ。
(6月7日)


社台ファームで調整中。疲労感も抜けてこの中間から乗り運動を再開。担当者は「直線コースで乗り出した後、疲労感もなく順調に進んでおり、ハロン17秒ペースを消化させています」とのこと。5月20日現在の馬体重は491キロ。
5月24日には直線コースの2本目に3ハロン44秒4、2ハロン27秒2、ラスト13秒3を計時。担当者は「疲れが抜けて状態が上向いてきました。ダートコースで久々に強目を消化させましたが、ラスト13秒台で良く動けていました」とのこと。
(5月25日)


社台ファームで調整中。疲労感も抜けてこの中間から乗り運動を再開。5月10日、担当者から「疲労感は回復傾向にあり、直線コースで乗り出しています。本日は2ハロン35秒0、ラスト17秒3のペースで乗っており、ここから状態に合わせてペースを上げていきます」との連絡が入っている。一息入れてリフレッシュしており、ここからピッチを上げていく。5月1日現在の馬体重は490キロ。
(5月11日)


社台ファームで調整中。引き続きウォーキングマシン2時間の調整でリフレッシュ中。担当者は「疲れがすっかり抜けるまでリフレッシュ調整を挟みます。ここまで休ませてもなかなかシャキッとしてこない感じでしたが、ようやく復調気配を見せ始めました。馬の状態を見て再調整を開始したいと思います」とのこと。5月1日現在の馬体重は490キロ。
(5月5日)


社台ファームで調整中。ここまで順調に乗り込んできて、少し疲れを見せたため、騎乗を控えてウォーキングマシン調整でリフレッシュを挟んでいる。担当者は「少し疲れが見られましたが、騎乗を控えて楽をさせたらすぐに元気を取り戻してきました。近々馬場でのキャンターを再開したいと思っています」とのこと。4月19日現在の馬体重は494キロ。
(4月21日)


3月下旬撮影

社台ファームで調整中。引き続き常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース2本中心の調整。担当者は「合間に軽い運動を挟むなどしてオーバーワークは避けて取り組んでいます。馬の型は良い意味で変わりが無く、体の芯から少しずつ力を付けてきている印象です。この調子で負荷を強めていきます」とのこと。4月2日現在の馬体重は490キロ。
(4月7日)


3月21日撮影

社台ファームで調整中。引き続き常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース2本中心の調整。3月22日、担当者は「2本登坂のメニューで負荷を強めており、2本登坂する日はラスト1ハロンを15秒で登坂しています。姿勢良く動けており、ハミへの操作性も充分です。まだ体付きに余裕があり、今後の更なる成長と変わり身に期待したいところです」とのこと。3月22日現在の馬体重は495キロ。
(3月23日)


社台ファームで調整中。現在は常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース2本中心の調整。3月2日、担当者は「直線コース2本登坂をメインメニューに徐々に負荷を強めています。2本目のラストは15秒台のラップで登坂しており、やや力任せな面はありますが徐々に良い方向に変わってきつつあります。乗り手の指示へのリアクションも良化してきました。元々馬の型自体が良い馬ですし、これからの変わり身が楽しみです」とのこと。3月2日現在の馬体重は493キロ。
(3月3日)


社台ファームで調整中。現在は常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、週4回直線コース1本(ハロン20〜18秒)中心の調整。担当者は「直線入りする回数を週4回に増やしてハロン20〜18秒ペース中心に乗り込んでおり、後半にかけてラップを上げていくように心がけて乗っています。馬力優位な動きでやや力任せな面があります。一生懸命な面は長所と言えますが、もう少し抜くところを覚えていけば脚力を生かせる幅が広がるはず。常に一生懸命なので背腰の筋肉疲労が出やすい面があり、調整に緩急を付けたりしっかりケアをしながら進めています」とのこと。2月15日現在の馬体重は488キロ。
(2月17日)


1月27日撮影

社台ファームにて調整中。「普段は大人しいのですが、走りに関しては前向きで、元気いっぱいです。父譲りのパワーも兼ね備えていて楽しみな1頭です」と育成スタッフ。
(2月2日)


社台ファームで調整中。現在は常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、週2〜3回直線コース1本(ハロン20〜18秒)中心の調整。担当者は「直線コース入りしない日は周回ウッドチップコースでのキャンターとダク調整を挟み、緩急を付けた調整を行っています。父の産駒らしい体格の良さがあり、馬力優位のナイスアクションを見せています。体を動かすことに対して前向きで、触ると硬めの筋質に感じられるがさほど筋肉疲労は見られず丈夫で元気です」とのこと。現在の馬体重は488キロ。
(1月20日)


社台ファームで調整中。年末まで常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース1本(週2〜3回ハロン20−18)中心に乗り込まれ、12月31日〜1月4日の年末年始期間はウォーキングマシンのみでリフレッシュ調整を行った。担当者は「5日から通常の調整を再開し、元のペースに戻して進めていきます。前進気勢が旺盛で、推進力十分な力強い動きを見せています。背腰のダメージは見られませんが、ケアを行いながら進めていきます」とのこと。現在の馬体重は482キロ。
(1月6日)

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2016年

11月下旬撮影

社台ファームで調整中。引き続き常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース1本中心の調整。担当者は「週2回直線コース入りし、合間に周回ウッドチップコースで乗り込んだり、トレッドミル調整を行ったりしており順調です。角張った馬体で丸味は無いものの、前後のバランスが良く推進力は十分です。馬力優先タイプの印象です」とのこと。12月12日現在の馬体重は473キロ。
(12月15日)


社台ファームで調整中。引き続き常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース1本中心の調整。週2回直線コース入りしており順調。担当者は「力強い脚捌きで、先進気勢も旺盛です。力強い動きを見せています」とのこと。11月28日現在の馬体重は478キロ。
(12月2日)


9月26日より社台ファームで調整中。常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース1本中心の調整。週2回直線コース入りし、その他の日は周回コースでキャンターとトレッドミル調整を行っている。担当者は「父の産駒らしい角張った体で、馬力があり、捌きも力強く推進力があります。脚元を含めてとても健康な馬です」とのこと。11月9日現在の馬体重は464キロ。
(11月14日更新)


9月26日より社台ファームで調整中。馴致を終え直線コース1本中心の調整を開始しており順調。週2回直線入りし、翌日は運動調整を行い、他の1日は周回コースでキャンターを乗られている。担当者は「ゴールドアリュール産駒らしい線の太さがあって立派な体付き。まだ動きに緩慢さや力任せな面があるので、強制運動を課して体の動かし方を教えていきたい」とのこと。10月26日現在の馬体重は456キロ。
(10月27日更新)


10月15日撮影

9月26日に社台ファームへ移動。馴致場での駆け足訓練を行っており順調。馴致が終わり次第、馬場でのキャンターを開始する。硬さはあるが力強い動き。現在の馬体重455キロ、体高159.0cm 胸囲171.0cm 管囲20.0cm
(10月中旬)


パンフ使用写真

体重451キロ 体高156.5cm 胸囲174.0cm 管囲20.1cm
(8月上旬)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)