エトワールドパリ

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新着情報

  • なお、同馬の馬名はエトワールドパリ(意味:パリの星(仏)。エトワール広場の凱旋門より連想・Etoile de Paris)に決定した。

栗東・松元茂樹厩舎
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.1)

2017年

次走は11月26日(日)京都・芝1600mに向かう予定。15日、松元調教師は「この中間も変わりなくきています。予定通り来週のレースに使えると思います」とのこと。
栗プール 11月 09日 10日
(11月16日)


11月5日撮影

11月5日(日)京都・2歳新馬(混・芝2000m)に藤岡佑介騎手で出走。初出走の馬体重は476キロ。少し辺りを気にしてソワソワした雰囲気。少し前を歩く馬が暴れるとつられて反応してしまい、数回列を離れてパドックの内側へ。徐々に雰囲気に慣れると時折軽く小脚を使う程度に落ち着いて周回。体をすっきりと見せ動きに活気もあり、具合は良さそう。ジョッキーが跨がってからもイレ込みはなく気合いを見せつつ馬場へ。芝コースに入って他の馬達としばらく行進した後、促されるとスムーズなキャンターで駆け出していった。レースではポンと好スタートを決め、行きっぷり良く前へ。外からハナを奪う勢いも、1コーナー手前で控えて3番手の位置。道中はそのまま3番手を進み、3コーナーではジョッキーに促されつつ好位をキープ。3〜4番手で直線に向かったが、中団後方から脚を伸ばした馬達に交わされ7着。藤岡佑介騎手は「スタートをポンと出てスッと行ける脚もありました。ハナに立ちかけると物見をして下がりましたが、むしろ行き過ぎず良かったと思います。向正面でハミが抜けたり、3コーナーではモタ付くところがあったり、まだ馬が若くてフワフワした内容でしたが、センスの良さと能力を見せてくれたと思います。最後もバテた訳ではなく長すぎる感じはありませんでしたが、距離を詰めても十分対応できそうな走りです。上がりの競馬の中、自身も最後の時計はまとめており、もう一戦距離を詰めて芝を使ってみては」とのコメント。松元調教師は「元々硬いところのある馬ですが、芝が全く駄目というわけでも無さそうです。初戦から思った以上に動いてくれて、前半の走りからも、距離を短縮してみるのも良いかもしれません。次は芝の1600mを頭に置き、具体的なレースは厩舎に戻ってからの様子を見て検討します」とのことだった。8日、松元調教師からは「レース後も脚元等に問題は見られません。引き続き11月26日(日)京都・芝1600mに向かいます」との連絡が入っている。
栗プール 11月 07日 08日
(11月9日)


11月5日(日)京都・2歳新馬(混・芝2000m)に藤岡佑介騎手で出走予定。1日、松元調教師は「本日、CWチップコースで藤岡佑介騎手を背に併せ馬を行い、手元の時計で53秒9、36秒5、22秒8、11秒4を計時しました。併せた馬に先着し、動きも良くなりました。鞍上も感触は良かったようですし、レースを楽しみにしています」とのこと。2日、松元調教師は「追い切り後も問題なく、変わりない様子です。追い切りを重ねたことで動きが軽くなってきました。頑張って欲しいですね」とのこと。
◆出走予定:11月5日(日)京都5R・2歳新馬(混・芝2000m)藤岡佑介騎手(54キロ) フルゲート18頭(出走予定全14頭、権利持ち0頭)*自身、初出走 栗プール 10月 26日 27日
10/29 助 手 栗東坂重 1カイ  56.3-41.4-27.7-13.8 馬なり余力
オミマイスルゾー(新馬)馬なりを0.1秒先行同入
栗プール 10月 31日
11/01 藤岡佑 栗CW良         51.4-37.2-11.8 一杯に追う
キボウノダイチ(二500万)強目の内0.1秒先着
(11月2日)


この中間も順調。10月25日、松元調教師は「今週のデビューを予定していましたが、鞍上の藤岡佑介騎手が騎乗停止で乗れなくなってしまいました。他の騎手でとも考えたのですが、このタイミングでは直前の追い切りに1本跨がってもらえるかどうかですし、それならずっと乗ってもらっている騎手でデビューさせたいと思います。来週の京都・芝2000mに向かうことにしました。ここまでビッシリ追い切ってきましたので、今週は時計を出さず一息入れさせ、週末と来週の追い切りでレースに向かいます。ジョッキーも馬を気に入ってくれているようですし『距離が伸びるのは良いと思う』と話していました」とのこと。11月5日(日)京都・芝2000mに藤岡佑介騎手でデビュー予定。
栗プール 10月 20日
10/22 助手 栗東P良         60.1-44.7-13.7 馬なり余力
栗プール 10月 24日
(10月26日)


この中間も順調。10月28日(土)京都・芝1800mか29日(日)京都・芝1600mでデビュー予定。19日、松元調教師は「本日、藤岡佑介騎手を背に坂路で追い切りを行っています。前を行く併走相手を追いかけていって終い並ぶ形でしたが、終いはしっかりと伸びていましたし、大分良くなっていると思います。今日は馬場も悪かったので、時計としても悪くない内容でした。1週ズラしたことで良い感じに態勢が整えられそうです」とのこと。
栗プール 10月 13日 14日
10/15 助手 栗CW稍         57.2-41.8-14.0 馬なり余力
ホットファイヤー(古500万)馬なりの内を0.7秒先行3F付同入
栗プール 10月 17日 18日
10/19    栗東坂不 1カイ  54.1-38.9-25.2-12.4
(10月19日)


この中間も順調。10月12日、松元調教師は「本日、坂路で併せ馬の追い切りを行いました。予定のレースに向けてびっしりやるつもりだったのですが、併走相手とバラバラになって後ろから追いかける形となりました。大分時計を詰めて、終いも相手を追いかけて12秒台で上がってきましたが、使い出しにはまだ少し早いかもしれません。1週ズラして京都最終週の芝1800mか1600mに向かうことにしたいと思います。動きに素軽さも出てきて、自分から動く気配も出てきました。一追い毎に上向いていますし、あと2本追ってデビューさせたいと思います」とのこと。10月28日(土)京都・芝1800mか29日(日)京都・芝1600mに藤岡佑介騎手でデビュー予定。
栗プール 10月 06日 08日
10/09 助手 栗CW稍         59.1-43.2-14.7 馬なり余力
ホットファイヤー(古500万)馬なりの内同入
栗プール 10月 11日
10/12    栗東坂良 1カイ  54.1-39.4-25.5-12.6
(10月12日)


この中間も順調。10月21日(土)京都・芝1400m(牝)を目標に調整中。10月4日、松元調教師は「今週の追い切りは明日行う予定です。乗り込むにつれて素軽さも出て順調にきており、来週の追い切りに都合が付けば藤岡佑介騎手に跨がってもらうつもりです。これまでにもゲートの時などに跨がってもらっていますが、ハッキング程度の運動でも『完歩が似ていますね』と感触を話してくれました」とのこと。5日、松元調教師からは「本日の追い切りに都合が付いたので、藤岡佑介騎手に跨がってもらい坂路で併せ馬を行いました。今日はビシッとやってもらって4ハロン55秒台、終い13秒1の時計でした。大柄なタイプだけにまだ緩いところもあり、使いながら良くなってきそうな感じです。ジョッキーも同じ意見で『先々良くなりそう』と話してくれました。徐々に良くなっていますので更に良化を促しつつデビューに備えます」との連絡が入っている。
栗プール 09月 28日
09/29 高倉 栗東E良           13.7-14.0 ゲートなり
10/01 助手 栗東坂良 1カイ  58.8-42.9-28.1-13.9 馬なり余力
カフジバンバード(二未勝)馬なりを0.2秒追走同入
栗プール 10月 03日 04日
10/05    栗東坂良 1カイ  55.2-39.6-25.8-13.1
(10月5日)


この中間も順調で、10月21日(土)京都・芝1400m(牝)を目標に調整中。9月27日、松元調教師は「本日は併せ馬の追い切りを行いました。先週まではまだ体を持て余しているような感じでしたが、追い切りを重ねて徐々に良くなってきています。まだ予定のレースまで日数がありますし、このままピッチを上げて良化を促していきます」とのこと。
栗プール 09月 22日 23日
09/24 助手 栗東坂良 1カイ  58.6-41.0-25.3-12.6 一杯に追う
カフジバンバード(二未勝)馬なりを0.2秒先行0.2秒遅れ
栗プール 09月 26日
09/27 助手 栗東坂良 1カイ  53.5-39.5-26.4-13.5 一杯に追う
ムーンライトクーラ(新馬)叩一杯に0.2秒先着
(9月28日)


9月20日撮影

ゲート試験合格後も順調。9月20日、松元調教師は「素直ですよ。カイバをしっかりと食べてくれます。最初モサッとした動きで、普段は大人しいですが、ゲート試験を受けてから徐々に前向きさが出てきて、良い闘争心が芽生え動きがしっかりとしてきたと感じています」とのこと。10月21日(土)京都・芝1400m(牝)を目標に調整中。
栗プール 09月 05日 06日
09/10 助手 栗東坂良 1カイ  60.0-44.1-29.3-14.5 馬なり余力
カフジバンバード(二未勝)馬なりに同入
09/13 助手 栗東E不           13.3-15.0 ゲートなり
栗プール 09月 14日 15日 20日
09/21    栗東坂良 1カイ  58.3-41.9-28.0-14.4
(9月21日)


入厩後も順調。9月13日、松元調教師は「本日、ゲート試験を受け、無事に合格してくれました。駐立時に少しガタガタしましたが、他は無難にこなしてクリア出来ました。『要練習』と言われましたので練習させつつ進めます。ゲートもクリア出来ましたので、ここから強目を乗っていく予定でおり、太目の馬体を絞りながら仕上げていきます。順調に進むようなら次の京都3週目・芝1400m(牝)を目標にしたいと思います。ゆくゆくは距離を伸ばしていくタイプかと思いますが、ひとまず1400mやマイルを使ってみます」とのこと。
(9月13日)


9月2日の検疫で入厩している。9月6日、松元調教師は「移動後も問題は無く、さっそくゲート練習中心の調整を開始しており、ゲートも今のところ順調に進んでいます。入厩後の馬体重は510キロあり、移動後の環境の変化にも動じずモリモリ食べているようです」とのこと。9日、松元調教師からは「ゲート練習は順調に進んでおり来週試験を受けられるかもしれません。大人しくて出も悪くありませんので、合格の水準にはあると思います。まだ腹回りがボテッとして絞り込む必要はありそうですが、しっかりと動けていますし、絞れてくるのが楽しみですね」との連絡が入っている。
(9月9日)


8月12日発の便で阿見トレセンへ移動。輸送熱も無く無事に到着し、この中間も変わりなし。24日、グリーンウッドT担当者より「26日((土)着の便でこちらに移動してくる予定です」との連絡が入っている。30日、松元調教師からは「グリーンウッドTへ無事に到着しており、入厩できる状態にあるようです。検疫馬房が確保でき次第、入厩させます」との連絡が入っている。キャンセル馬房が回ってくれば今週末にも移動の可能性あり。
(8月30日)


8月12日出発の便で阿見トレセンへ移動しており、ワンクッションを挟んでグリーンウッドTへ移動予定だ。社台ファーム担当者は「骨瘤はもう問題なく、強目も再開して余裕の動きを見せていました。松元調教師とも相談の上、今週の便で出発しています」とのこと。出発前の馬体重は510キロ。
(8月14日)


社台ファームで調整中。左前の骨瘤の様子を見ながらの調整。引き続き常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース1本の調整だ。担当者は「骨瘤の治療を行いながらの調整です。キャンターは2日に1回程度に抑えていますが、馬は落ち着いており様子を見ながら進めていきたいと思っています」とのこと。松元調教師は「先日、馬の様子を見てきたところ、強目をどんどん乗っているわけでは無いようですが、じっくりと乗り込まれて大きな問題なく進んでいるようでした。夏場はこのまま乗り込んでもらい、順調にいけば9月後半あたりに移動の話が出てくるかもしれません」とのこと。馬体重は508キロ。
(7月26日)


社台ファームで調整中。引き続き常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース1本の調整。担当者は「左前に小さな骨瘤が見られ、痛みはありませんが治療優先で強目(ハロン15秒)は控えています。固まりきるまでは馬なり1本で調整することにします」とのこと。7月3日現在の馬体重は508キロ。
(7月5日)


6月22日撮影

社台ファームで調整中。引き続き常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース1本の調整。6月21日、担当者は「普通キャンター時はトモが緩くハミも硬い感じでしたが、15−15を乗ったときは動けており、捌きも軽く加速がスムーズでした。オーバーワークは避けなくてはなりませんが、動き自体は悪くなく少しずつペースを上げていけそうです」とのこと。6月21日現在の馬体重は498キロ。
(6月22日)


社台ファームで調整中。引き続き常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース1本の調整。6月7日、担当者は「直線コースでハロン17秒ペースを主体に、周回コースを併用して乗り込み中です。ハロン15秒ペースも乗れていますが、まだコンスタントに攻める段階にはなく、背腰の筋力増強を年頭にプログラムを組んでいます。良くなるにはもう少しじっくり時間をかけた方が良さそうです。同時期の姉ほどのメンタルの危うさは無さそうです」とのこと。6月7日現在の馬体重は500キロ。
(6月7日)


社台ファームで調整中。引き続き常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース1本の調整。担当者は「直線ウッドチップコースとダートコースを併用し、ハロン17秒ペースを消化しています。まだトモが緩く、ハミの取り方もまだ勉強が必要で、じっくり乗り込んだ方が良さそう。このまま乗り込んでパワーアップをはかります」とのこと。5月20日現在の馬体重は502キロ。
5月24日には直線コース2本目に強目を消化。周回コースからウッドチップコースに入り、ラスト13秒0を計時。25日、担当者は「ウッドチップコースでの時計ですから、ダートより時計が出ていますが、実質1本目の時計で良く動けていると思います。まだ緩さも残っている段階ですし、ここからの良化が楽しみな馬です。1日経過した後もテンションは上がっていないようですし、ここからは時折強目も織り交ぜて乗り込んでいきます」とのこと。
(5月25日)


社台ファームで調整中。現在は常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース1本の調整。担当者は「直線ウッドチップコースで普通キャンター中心の調整です。もう少しトモの力を強化したいところ。このまま乗り込んでパワーアップをはかります」とのこと。5月1日現在の馬体重は500キロ。
(5月5日)


社台ファームで調整中。リフレッシュ調整を挟んで、馬場入りを再開している。現在は常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース1本を乗り出しており順調。担当者は「体付きなどにそれほど変わった感じはありませんが、一息入れたことでメンタルはスッキリした印象を受けます。あまり追い込まないように段階を踏んでピッチを上げていきます」とのこと。4月19日現在の馬体重は507キロ。
(4月21日)


3月下旬撮影

社台ファームで調整中。担当者は「直線2本のメニューを継続して進めてきましたので、ここでリフレッシュ期間を設けています。ウォーキングマシン2時間の調整に切り替えて少し楽をさせています。体重的には十分なボリュームが付いてきており、もう少しメリハリのついた馬体にしていきたいところです」とのこと。4月2日現在の馬体重は504キロ。
(4月7日)


3月21日撮影

社台ファームで調整中。引き続き常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、週4回直線コース1本(ハロン18〜16秒)中心の調整。3月22日、担当者は「同様のメニューで順調に乗り込んでいます。まだ全体的に緩くて前だけで走っているような感じなので、背腰の筋肉増強を課題に調整しています。少しずつ肩周りの筋肉が発達してきている印象があり、メンタル面も安定しています」とのこと。3月22日現在の馬体重は491キロ。
(3月23日)


社台ファームで調整中。現在は常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、週4回直線コース1本(ハロン18〜16秒)中心の調整。3月2日、担当者は「週4回直線ウッドチップコースに入り18−17−16を消化し、合間にトレッドミルでのキャンターを挟んで順調に調整中です。順調に乗り込んでいますが、まだトモが緩くハミを取れない感じのため、時間をかけて進めた方が良さそうです。今のところ姉ほどテンションが上がりすぎるところはありませんが、メンタル面は十分注意していきます。姉の同時期と比較すると、こちらのほうがすらっとして背が高い体型です」とのこと。松元調教師は「今週馬の状態を見てきました。大人しく落ち着いて調整ができているようですが、姉同様どこかにスイッチがありそうな気配がありました。牧場でも慎重に進めてくれているようですし、このままペースが上がってくるのを待ちたいと思います」とのこと。3月2日現在の馬体重は488キロ。
(3月3日)


社台ファームで調整中。現在は常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、週4回直線コース1本(ハロン20〜18秒)中心の調整。担当者は「直線入りする回数を週4回に増やしてハロン20〜18秒ペース中心に乗り込んでいます。少しずつですが、良い意味で楽に動けるようになってきた感じです。操作性にも問題はありません。まだ周囲に合わせて走っているような感じなので、前進気勢を働かせてしっかりと動かしていきたいと思います」とのこと。2月15日現在の馬体重は470キロ。
(2月17日)


1月27日撮影

社台ファームにて調整中。「だいぶ均整の取れた体つきになってきました。馬格はあるので、どんどん乗り込んで行きます。姉の活躍から会員さんの期待も高いと思うので、頑張って欲しいですね」と育成スタッフ。
(2月2日)


社台ファームで調整中。現在は常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、週2〜3回直線コース1本中心の調整。担当者は「直線コース入りしない日は周回ウッドチップコースでのキャンターとダク調整を挟み、緩急を付けた調整を行っています。まだ全体に動きが硬めで手先でしか走っていない感じ。もう少し体の使い方を上達させていきたい」とのこと。現在の馬体重は485キロ。
(1月20日)


社台ファームで調整中。年末まで常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース1本中心に乗り込まれ、12月31日〜1月4日の年末年始期間はウォーキングマシンのみでリフレッシュ調整を行った。担当者は「5日から通常の調整を再開し、元のペースに戻して進めていきます。周回コースの調整をメインに週2〜3回直線入りしており、まだ少し力が入って動き自体が硬い感じですが、もう少し体を上手く使えるはず。姉同様にメンタル面に注意しつつ進めます。脚元は丈夫そうです」とのこと。現在の馬体重は484キロ。
(1月6日)

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2016年

11月下旬撮影

社台ファームで調整中。11月下旬から騎乗を再開し、徐々にペースアップ中。現在は常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター2000m、直線コース1本中心の調整。担当者は「直線コース入りを再開しています。少し感度の高さがあるので、乗り進めてテンションが上がりすぎないよう気を付けています。姉もそういう面がありましたので、細心の注意を払っていきます」とのこと。12月12日現在の馬体重は485キロ。
(12月15日)


社台ファームで調整中。ウォーキングマシン調整で一息入れ、11月下旬から軽目の騎乗を再開している。現在は常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター2000mの調整。担当者は「充電終了して、キャンターを再開したところです。姉もテンションの上がりやすいところがありましたが、多少そういう気配が感じられます。姉同様に注意しながら進めていきます」とのこと。11月28日現在の馬体重は480キロ。
(12月2日)


9月19日より社台ファームで調整中。引き続きウォーキングマシン2時間の調整。担当者は「直線コースでのキャンターまで進め、いったん楽をさせて充電中です。同時期の姉よりスマートな感じで、父の印象より素軽いように感じます。落ち着いて過ごすことが出来ています。先日来場した松元調教師も満足そうな様子でした」とのこと。11月9日現在の馬体重は473キロ。
(11月14日)


9月19日より社台ファームで調整中。直線コースでのキャンター調整まで消化させ、ここで一息入れている。担当者は「馴致と乗り馴らしを終え、直線コース入りまで進めることが出来ました。ウォーキングマシン調整で楽をさせ、いったんリフレッシュさせています。大柄ですが、それほど体を持て余すことなく動けていたのは好印象でした。いったん楽をさせて緩めますが、体が増えすぎないよう進めたい」とのこと。10月26日現在の馬体重は475キロ。
(10月27日)


10月15日撮影

9月19日に社台ファームへ移動。馴致を終えて直線入りを開始。ダク1200m、キャンター1200m、直線1本の調整。少し硬さはあるが健康状態良好でここまでスムーズ。馬体重474キロ、体高163.0cm、胸囲183.0cm、管囲20.0cm
(10月中旬)


パンフ使用写真

体重470キロ 体高161.0cm 胸囲177.0cm 管囲20.0cm
(8月上旬)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)