マドモアゼルドパリの2015

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新着情報

  • なお、同馬の馬名はエトワールドパリ(意味:パリの星(仏)。エトワール広場の凱旋門より連想・Etoile de Paris)に決定した。

社台ファーム在厩(栗東・松元茂樹厩舎予定)
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)

2017年

社台ファームで調整中。左前の骨瘤の様子を見ながらの調整。引き続き常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース1本の調整だ。担当者は「骨瘤の治療を行いながらの調整です。キャンターは2日に1回程度に抑えていますが、馬は落ち着いており様子を見ながら進めていきたいと思っています」とのこと。松元調教師は「先日、馬の様子を見てきたところ、強目をどんどん乗っているわけでは無いようですが、じっくりと乗り込まれて大きな問題なく進んでいるようでした。夏場はこのまま乗り込んでもらい、順調にいけば9月後半あたりに移動の話が出てくるかもしれません」とのこと。馬体重は508キロ。
(7月26日)


社台ファームで調整中。引き続き常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース1本の調整。担当者は「左前に小さな骨瘤が見られ、痛みはありませんが治療優先で強目(ハロン15秒)は控えています。固まりきるまでは馬なり1本で調整することにします」とのこと。7月3日現在の馬体重は508キロ。
(7月5日)


6月22日撮影

社台ファームで調整中。引き続き常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース1本の調整。6月21日、担当者は「普通キャンター時はトモが緩くハミも硬い感じでしたが、15−15を乗ったときは動けており、捌きも軽く加速がスムーズでした。オーバーワークは避けなくてはなりませんが、動き自体は悪くなく少しずつペースを上げていけそうです」とのこと。6月21日現在の馬体重は498キロ。
(6月22日)


社台ファームで調整中。引き続き常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース1本の調整。6月7日、担当者は「直線コースでハロン17秒ペースを主体に、周回コースを併用して乗り込み中です。ハロン15秒ペースも乗れていますが、まだコンスタントに攻める段階にはなく、背腰の筋力増強を年頭にプログラムを組んでいます。良くなるにはもう少しじっくり時間をかけた方が良さそうです。同時期の姉ほどのメンタルの危うさは無さそうです」とのこと。6月7日現在の馬体重は500キロ。
(6月7日)


社台ファームで調整中。引き続き常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース1本の調整。担当者は「直線ウッドチップコースとダートコースを併用し、ハロン17秒ペースを消化しています。まだトモが緩く、ハミの取り方もまだ勉強が必要で、じっくり乗り込んだ方が良さそう。このまま乗り込んでパワーアップをはかります」とのこと。5月20日現在の馬体重は502キロ。
5月24日には直線コース2本目に強目を消化。周回コースからウッドチップコースに入り、ラスト13秒0を計時。25日、担当者は「ウッドチップコースでの時計ですから、ダートより時計が出ていますが、実質1本目の時計で良く動けていると思います。まだ緩さも残っている段階ですし、ここからの良化が楽しみな馬です。1日経過した後もテンションは上がっていないようですし、ここからは時折強目も織り交ぜて乗り込んでいきます」とのこと。
(5月25日)


社台ファームで調整中。現在は常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース1本の調整。担当者は「直線ウッドチップコースで普通キャンター中心の調整です。もう少しトモの力を強化したいところ。このまま乗り込んでパワーアップをはかります」とのこと。5月1日現在の馬体重は500キロ。
(5月5日)


社台ファームで調整中。リフレッシュ調整を挟んで、馬場入りを再開している。現在は常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース1本を乗り出しており順調。担当者は「体付きなどにそれほど変わった感じはありませんが、一息入れたことでメンタルはスッキリした印象を受けます。あまり追い込まないように段階を踏んでピッチを上げていきます」とのこと。4月19日現在の馬体重は507キロ。
(4月21日)


3月下旬撮影

社台ファームで調整中。担当者は「直線2本のメニューを継続して進めてきましたので、ここでリフレッシュ期間を設けています。ウォーキングマシン2時間の調整に切り替えて少し楽をさせています。体重的には十分なボリュームが付いてきており、もう少しメリハリのついた馬体にしていきたいところです」とのこと。4月2日現在の馬体重は504キロ。
(4月7日)


3月21日撮影

社台ファームで調整中。引き続き常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、週4回直線コース1本(ハロン18〜16秒)中心の調整。3月22日、担当者は「同様のメニューで順調に乗り込んでいます。まだ全体的に緩くて前だけで走っているような感じなので、背腰の筋肉増強を課題に調整しています。少しずつ肩周りの筋肉が発達してきている印象があり、メンタル面も安定しています」とのこと。3月22日現在の馬体重は491キロ。
(3月23日)


社台ファームで調整中。現在は常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、週4回直線コース1本(ハロン18〜16秒)中心の調整。3月2日、担当者は「週4回直線ウッドチップコースに入り18−17−16を消化し、合間にトレッドミルでのキャンターを挟んで順調に調整中です。順調に乗り込んでいますが、まだトモが緩くハミを取れない感じのため、時間をかけて進めた方が良さそうです。今のところ姉ほどテンションが上がりすぎるところはありませんが、メンタル面は十分注意していきます。姉の同時期と比較すると、こちらのほうがすらっとして背が高い体型です」とのこと。松元調教師は「今週馬の状態を見てきました。大人しく落ち着いて調整ができているようですが、姉同様どこかにスイッチがありそうな気配がありました。牧場でも慎重に進めてくれているようですし、このままペースが上がってくるのを待ちたいと思います」とのこと。3月2日現在の馬体重は488キロ。
(3月3日)


社台ファームで調整中。現在は常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、週4回直線コース1本(ハロン20〜18秒)中心の調整。担当者は「直線入りする回数を週4回に増やしてハロン20〜18秒ペース中心に乗り込んでいます。少しずつですが、良い意味で楽に動けるようになってきた感じです。操作性にも問題はありません。まだ周囲に合わせて走っているような感じなので、前進気勢を働かせてしっかりと動かしていきたいと思います」とのこと。2月15日現在の馬体重は470キロ。
(2月17日)


1月27日撮影

社台ファームにて調整中。「だいぶ均整の取れた体つきになってきました。馬格はあるので、どんどん乗り込んで行きます。姉の活躍から会員さんの期待も高いと思うので、頑張って欲しいですね」と育成スタッフ。
(2月2日)


社台ファームで調整中。現在は常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、週2〜3回直線コース1本中心の調整。担当者は「直線コース入りしない日は周回ウッドチップコースでのキャンターとダク調整を挟み、緩急を付けた調整を行っています。まだ全体に動きが硬めで手先でしか走っていない感じ。もう少し体の使い方を上達させていきたい」とのこと。現在の馬体重は485キロ。
(1月20日)


社台ファームで調整中。年末まで常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース1本中心に乗り込まれ、12月31日〜1月4日の年末年始期間はウォーキングマシンのみでリフレッシュ調整を行った。担当者は「5日から通常の調整を再開し、元のペースに戻して進めていきます。周回コースの調整をメインに週2〜3回直線入りしており、まだ少し力が入って動き自体が硬い感じですが、もう少し体を上手く使えるはず。姉同様にメンタル面に注意しつつ進めます。脚元は丈夫そうです」とのこと。現在の馬体重は484キロ。
(1月6日)

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2016年

11月下旬撮影

社台ファームで調整中。11月下旬から騎乗を再開し、徐々にペースアップ中。現在は常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター2000m、直線コース1本中心の調整。担当者は「直線コース入りを再開しています。少し感度の高さがあるので、乗り進めてテンションが上がりすぎないよう気を付けています。姉もそういう面がありましたので、細心の注意を払っていきます」とのこと。12月12日現在の馬体重は485キロ。
(12月15日)


社台ファームで調整中。ウォーキングマシン調整で一息入れ、11月下旬から軽目の騎乗を再開している。現在は常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター2000mの調整。担当者は「充電終了して、キャンターを再開したところです。姉もテンションの上がりやすいところがありましたが、多少そういう気配が感じられます。姉同様に注意しながら進めていきます」とのこと。11月28日現在の馬体重は480キロ。
(12月2日)


9月19日より社台ファームで調整中。引き続きウォーキングマシン2時間の調整。担当者は「直線コースでのキャンターまで進め、いったん楽をさせて充電中です。同時期の姉よりスマートな感じで、父の印象より素軽いように感じます。落ち着いて過ごすことが出来ています。先日来場した松元調教師も満足そうな様子でした」とのこと。11月9日現在の馬体重は473キロ。
(11月14日)


9月19日より社台ファームで調整中。直線コースでのキャンター調整まで消化させ、ここで一息入れている。担当者は「馴致と乗り馴らしを終え、直線コース入りまで進めることが出来ました。ウォーキングマシン調整で楽をさせ、いったんリフレッシュさせています。大柄ですが、それほど体を持て余すことなく動けていたのは好印象でした。いったん楽をさせて緩めますが、体が増えすぎないよう進めたい」とのこと。10月26日現在の馬体重は475キロ。
(10月27日)


10月15日撮影

9月19日に社台ファームへ移動。馴致を終えて直線入りを開始。ダク1200m、キャンター1200m、直線1本の調整。少し硬さはあるが健康状態良好でここまでスムーズ。馬体重474キロ、体高163.0cm、胸囲183.0cm、管囲20.0cm
(10月中旬)


パンフ使用写真

体重470キロ 体高161.0cm 胸囲177.0cm 管囲20.0cm
(8月上旬)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)