エンペラーズベスト

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新着情報

  • なお、同馬の馬名はエンペラーズベスト(意味:皇帝のお気に入り。父父名、母名より連想・Emperor’s Best)に決定した。

栗東・西園正都厩舎
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)

2017年

11月11日の検疫で帰厩。15日、西園調教師は「帰厩後も順調です。明日速めを乗る予定」とのこと。16日、西園調教師からは「本日予定通り坂路で時計を出しました。4ハロン56秒1で終い13秒3を計時しています。帰厩後1本目ですので無理のないペースで上がらせましたが特に問題は見られず、ここからどんどん進めていきたいと思います」との連絡が入っている。
11/16    栗東坂稍 1カイ  56.1-41.1-27.0-13.3
(11月16日)


8月17日に右前球節部の骨片除去手術を受け、8月24日よりノーザンファームしがらきで調整中。11月9日、西園調教師から「騎乗再開後は大変順調に調整が進み、しっかりと乗り込むことが出来たようです。帰厩の態勢が整ってきたという報告もあり、11日の検疫で帰厩させることにしました。出走に向けた調整を開始します」との連絡が入った。同日、牧場担当者の話では「予定通り10月末から乗り出しました。トレッドミルでしっかり負荷をかけてきましたので、乗り出した後はテンポ良く進んでおり、週末と火曜に15−15を消化できています。馬はフレッシュな状態ですし良い状態で送り出せそうです」とのこと。
(11月9日)


8月17日に右前球節部の骨片除去手術を受け、8月24日よりノーザンファームしがらきで調整中。10月25日、担当者の話では「トレッドミルで順調にペースアップしています。すでに一番速いメニューまで到達しており、今週末くらいから騎乗を再開できる見込みです。ここまで慎重に進めてきましたが、このメニューまで問題なくこなせましたので、乗り出してからはテンポ良く進むと思います。馬体はかなり太い感じですが、毛艶も良く健康状態良好で、絞りながらどんどん進めていけそうです」とのこと。
(10月25日)


8月17日に右前球節部の骨片除去手術を受け、8月24日よりノーザンファームしがらきで調整中。10月12日、担当者の話では「先日の検査結果は良好で、獣医師から運動開始の許可が下りました。今週からトレッドミル調整を開始し、週前半は常歩とダク調整で様子を見て、今日からごく軽いキャンター調整(24秒程度)を開始しました。当面はトレッドミル調整で進めていき、獣医師に相談しながら坂路入りの時期などを検討することになると思います」とのこと。
(10月12日)


8月17日に右前球節部の骨片除去手術を受け、8月24日よりノーザンファームしがらきで調整中。9月27日、担当者の話では「術後の経過は順調で、引き続きウォーキングマシン調整を継続しています。10月の検査で状態を確認し、問題がなければトレッドミル調整を開始することになると思います」とのこと。
(9月27日)


8月17日に右前球節部の骨片除去手術を受け、8月24日よりノーザンファームしがらきで調整中。9月8日、担当者の話では「術後の経過は今のところ良好で、中間からウォーキングマシン調整を開始しました。症状も変わりはありませんので、このまま経過を観察します」とのこと。
(9月8日)


8月9日の再検査で『右前球節部に剥離骨折を発症。全治3ヶ月』の診断。16日に栗東TC入りし、17日に内視鏡による骨片除去手術を受けている。22日、厩舎より「術後の経過は良好で、ちょうど1週間後の24日(木)に抜糸することになりました。抜糸後、問題がなければそのままノーザンファームしがらきへ移動する予定です」との連絡が入っている。25日、担当者の話では「抜糸を終え、予定通り昨日こちらに移動してきました。少しの間だけ舎飼いで様子を見ることになると思いますが、獣医師と相談の上で、体調を整えるような軽い運動を開始できればと思っています」とのこと。
(8月25日)


8月9日の再検査で『右前球節部に剥離骨折を発症。全治3ヶ月』の診断。西園調教師より「トレセン診療所での手術の手配が付きましたので、16日の検疫でトレセン入りし翌日内視鏡による骨片除去手術を受けられることになりました。その後1週間〜10日間ほど入院馬房で経過を見て、放牧に出る予定です」との連絡が入った。
(8月12日)


右前深管を気にしており、8月4日にノーザンファームしがらきへ移動。8日、西園調教師より「放牧に出た後、患部の再チェックを行ったところ、右前の球節部にごく小さな骨片が見られたそうです。9日に栗東TCの検疫で再度検査を受けることになりました。1日の検査では写りませんでしたが、角度を変えて診てもらうことになると思います」との連絡が入った。9日、再度連絡があり「再検査の結果、やはり小さな骨片が見られ『右前球節部に剥離骨折を発症。調教中の骨折で全治3ヶ月』の診断を受けました。検査後、馬はノーザンファームしがらきへ戻っています。骨片については内視鏡手術ですぐ取れるようなら取ってしまった方が良いかもしれません。今後の経過も見て判断します」とのこと。10日、牧場担当者は「栗東で再診察を受け、こちらに戻ってきました。体調を整える程度にウォーキングマシン調整を行っています」とのこと。
(8月10日)


8月6日・小倉・芝1800mでデビュー予定だったが、8月1日、西園調教師より「今朝右前を抑える素振りを見せていたため検査を行いました。骨に異常はありませんでしたが、深管を気にしているということでした。ここで無理をして深管から靭帯を傷めたりすると厄介ですので、いったん休ませたいと思います」との連絡があり、8月4日にノーザンファームしがらきへ放牧に出て経過を見ることになった。
07/30 助手 栗東坂稍 1カイ  59.0-41.9-27.7-14.1 馬なり余力
ヤマニンタンペート(三未勝)末一杯を1.0秒先行0.4秒遅れ
(8月3日)


来週の8月6日(日)小倉・芝1800mに北村友一騎手でデビュー予定。7月27日、西園調教師は「傷は順調に回復しており、本日、坂路で時計を出しています。4ハロン54秒7、終い13秒2を計時しました。徐々に時計を詰め、良い動きでした。来週も強目をビシッと追い、芝1800mに向かいたいと思います」とのこと。
07/23 助手 栗東坂不 1カイ  57.0-41.6-27.4-13.3 一杯に追う
07/27 助手 栗東坂良 1カイ  54.7-40.2-26.4-13.2 一杯に追う
ヤマニンタンペート(三未勝)叩一杯を0.1秒先行アタマ遅れ
(7月27日)


7月20日、西園調教師は「今週は木曜に時計を出すつもりでしたが、今朝、球節に軽い傷が見られましたので、追い切りは控えました。少しズレ込むこととなり、日曜に強目を乗って問題がなければ小倉2週目を目指す方向で進めたいと思います。来週、再来週の追い切りで態勢を整えていけそうです」とのこと。
07/16 助手 栗東坂良 1カイ  63.2-45.3-28.8-14.2 馬なり余力
(7月20日)


この中間も順調。7月13日、西園調教師は「本日、坂路で追い切っており、4ハロン54秒7、ラスト13秒4を計時しました。徐々に時計を詰めてきていますが、まだ終いの時計がかかっているのであと2〜3本追い切ってから使いたいと思います。中京は見送りとし、新潟の芝1600mか、小倉2週目の芝1800mへと考えています」とのこと。
07/09 助手 栗東坂稍 1カイ  60.8-43.9-29.4-14.8 馬なり余力
ウォルト(三未勝)馬なりに0.2秒遅れ
07/13 助手 栗東坂良 1カイ  54.7-39.3-26.1-13.4 一杯に追う
シリシアン(三未勝)一杯を0.1秒追走0.8秒遅れ
(7月13日)


ゲート試験合格後も順調。7月5日、西園調教師は「追い切りは明日行う予定です。中京4週目の芝1600mを考えていますが、多少ズレ込んだとしても小倉、新潟に芝1600m、芝1800mの番組がありますので、焦らず馬の状態を見ながら検討します」とのこと。6日、西園調教師からは「本日、CWチップコースで追い切りを行っています。手元の時計では6ハロンから83秒7、67秒8、53秒5、39秒5、13秒5を計時しました。重い馬場と2本目の時計と言うことを考えればまずまずの時計ですししっかりと動けていたと思います。来週と再来週の調教で時計が詰まってくれば中京に、もう1本必要ということであれば新潟の芝1600mか、小倉2週目の芝1800mに向かいます」との連絡が入っている。
07/02 助手 栗東坂稍 1カイ  61.2-43.4-28.7-14.1 馬なり余力
フィールドリアン(古500万)馬なりに同入
07/06 助手 栗CW不   83.7-67.9-53.5-39.5-13.2 追って一杯
リノリオ(古1000万)一杯の内を0.9秒先行3F付1.1秒遅れ
(7月6日)


6月28日撮影

6月23日にゲート試験に合格。28日、西園調教師は「この馬は走ることに集中してますよね。入厩前に捻挫がありましたが、その期間のお陰で馬体に幅が出てきたと感じます。今日は馬場状態が悪く速い時計を出していませんが、明日初めての速いところを乗ります。動きが素軽いので楽しみですよ。乗り手に対して従順であり、日頃も噛み付くことなく大人しくて、ON、OFFがしっかり出来、競馬向きですね。ゲートも一発で合格出来ました。レースに出てみないと適性は分かりかねますが、中京3、4週目の芝1600か2000を予定してます。」とのこと。29日、西園調教師からは「本日、CWチップコースで87秒4、69秒5、54秒9、40秒6、12秒9のところを乗りました。馬場はまだまだ前日の雨の影響で重く、まずは時計がこれぐらいになりました。やはり馬はすごい素直で、乗り手の言うことをよく理解してますよ。中京4週目の芝1600を目標に進めていけそうです。速めをあと4本やれますね」との連絡が入っている。
06/23 助手 栗東E稍      14.5-14.8-14.0-14.6 ゲートなり
06/29 助手 栗CW稍   85.1-69.3-54.6-40.7-13.2 追って一杯
ウインスーペリア(三未勝)一杯の内0.6秒遅れ
(6月29日)


6月16日に入厩。21日、西園調教師は「今週からさっそくゲート練習を開始しています。しっかり練習を積んできたようで、とても大人しく、駐立などは問題ありませんし出もスムーズな様子です。そう遠くなくゲート試験を受けられそう」とのこと。23日、西園調教師から「本日、ゲート試験を受けたところ、入り、駐立、発進も優秀で、1回目で無事に合格してくれました。十分に練習してきたこともあると思いますが、とても賢い馬ですね。馬体に幅もあってしっかりしており、ひとまずこのままデビューに向けて進めていきたいと思います。順調なら中京デビューを目指します」との連絡が入った。
(6月23日)


6月16日の検疫で栗東・西園厩舎に入厩している。16日、厩舎からは「輸送熱などもなく、本日の夕方無事に厩舎に到着しています。脚元や体調面にも問題無さそうですし、環境に慣らしつつ明日から徐々に調整を始めていきたいと思います」との連絡が入っている。
(6月16日)


ノーザンファーム早来にて調整中。6月13日、西園調教師より「馬の状態を見てきたところ大変順調に進んでおり、移動の態勢も整ってきたようです。16日(金)の検疫で入厩させます」との連絡が入った。14日出発の便で天栄ホースパークへ移動してワンクッションを挟み、16日に栗東入りする予定。
(6月14日)
<入厩が決定しました>
同馬は入厩のため、6月14日(水)午後3時でお申し込みを締め切らせて頂きました。たくさんのお申し込みを頂きありがとうございました。


ノーザンファーム早来にて調整中。6月5日、担当者は「ハロン15〜16秒ペースのメニューをコンスタントに消化しており、引き続き順調です。6月下旬の移動を目標に良い感じで進んでいます」とのこと。北海道から天栄ホースパークでのワンクッションを挟み、栗東へ直接入厩する予定だ。5月22日現在の馬体重は488キロ。
(6月5日)


ノーザンファーム早来にて調整中。5月31日、西園調教師から「先日、牧場で馬の状態を見てきました。強目をコンスタントに消化し、6月下旬に移動の態勢が整うようです。牧場の担当者とも相談し、北海道から天栄ホースパークでのワンクッションを挟み、栗東へ直接入厩させることになると思います」との連絡が入った。
(5月31日)


5月8日撮影

ノーザンファーム早来にて調整中。5月19日、担当者の話では「乗り運動を再開した後も順調で、現在は週3回坂路入りし、週1回程度3ハロン45秒ペースを乗り出しています。その他の日はダート周回コースでキャンター1800mの調整です。このまま順調に乗り進めることが出来れば、6月後半くらいに移動のメドが立ってくるのでは」とのこと。5月13日現在の馬体重は480キロ。
(5月19日)


4月26日撮影

ノーザンファーム早来にて調整中。5月1日、担当者の話では「捻挫の症状も落ち着き、4月24日から乗り運動を再開しました。現在は週3回坂路入りして3ハロン50秒程度で乗っており、その他の3日間はトレッドミル調整を行っています。捻挫で休む前には、早期移動のプランも出ていた馬だけに、早く元のペースで乗り込み軌道に乗せたいところです。馬に合わせてペースを上げていきます」とのこと。西園調教師は「先日、馬を見てきました。馬は元気にしていましたが、一頓挫あったので少し時間がかかる見込みです。馬に合わせて進めてもらうつもり」とのこと。5月1日現在の馬体重は486キロ。
(5月1日)


ノーザンファーム早来にて調整中。4月14日、担当者の話では「左前の捻挫の様子を見ながらの調整です。現在はトレッドミルでキャンター調整を行っており、脚元が落ち着くのを待って騎乗を再開する予定です。治まってしまえば問題ないと思いますし、コンスタントに乗り進めてきた馬だけにこれが良いリフレッシュになるのではと思っています」とのこと。
(4月14日)


3月下旬撮影

ノーザンファーム早来にて調整中。3月31日、担当者の話では「3月初めにリフレッシュを挟み、その後順調にペースアップしていたのですが、左前を捻ってしまい、本日からウォーキングマシン調整で様子を見ています。歩様は悪くありませんので、程なくトレッドミル等の運動を再開できそうです」とのこと。ここまでのメニューは週3回坂路入りし、そのうち1回は2本(1本目18秒、2本目15秒)を乗られ、1本の日は16−16を消化。脚元が落ち着き次第、元のペースに戻していく。3月下旬の馬体重は474キロ。
(3月31日)


ノーザンファーム早来にて調整中。この中間にリフレッシュのために軽目の調整を挟み、元のペースに戻しつつ調整中。3月17日、担当者の話では「特に悪いところは無いのですが、リフレッシュ調整を挟ませました。現在は週1回坂路で16〜17秒ペースを消化し、その他の週5日はダートコースでキャンター1800mの調整です。一息入れて馬体も増えており、ここから登坂本数を増やしていけそうです」とのこと。3月6日現在の馬体重は476キロ。
(3月17日)


ノーザンファーム早来にて調整中。引き続き週3回坂路入りしており順調。3月2日、担当者の話では「引き続き坂路と周回コースのメニューを織り交ぜた調整です。2本乗るときには1本目をハロン18秒、2本目を16−15秒ペースで乗っており、1本の日は16−16中心に乗り込んでいます。トモの緩さは感じられますが、順調にペースアップして本数を重ねることができており、しっかり乗り込んで良化を促したいと思います。ここしばらくは馬体も470キロ前後で推移しており安定しています」とのこと。2月20日現在の馬体重は468キロ。
(3月3日)


ノーザンファーム早来にて調整中。引き続き週3回坂路2本中心の調整。担当者の話では「坂路と周回コースのメニューを織り交ぜ、順調に乗り込んでいます。坂路では週1〜2本強目を乗っており、3ハロン47秒のメニューも乗り出しています。まだトモが流れるようなところもありますが、乗り込みながら力を付けていきフォームを固めていきたいと思っています。馬格からすればもっと肉が付いても良いと思いますし、しっかり乗り込んでパワーアップをはかります」とのこと。2月15日現在の馬体重は467キロ。
(2月17日)


1月26日撮影

ノーザンファーム早来で調整中。「体は立派ですが、まだ馬が子供です。まだ全体的に緩さがあります。体の使い方は悪くありませんが」と育成スタッフ。
(2月2日)


1月26日撮影

ノーザンファーム早来にて調整中。年末年始期間を挟み、以前のメニューに戻して調整中。担当者は「現在は週3回坂路2本16−17中心の調整です。年末年始期間のリフレッシュで馬体もずいぶん回復し、順調に乗り込むことができています。ただ、まだトモに緩いところが残っていますし、気持ちばかりが先行する面も見られますので、じっくり乗り込んで体を造って行きたいと思います」とのこと。現在の馬体重は470キロ。
(1月20日)


ノーザンファーム早来にて調整中。暮れまで週2回坂路2本中心に乗り込まれ、年末年始期間にウォーキングマシン調整でリフレッシュを挟んだ。担当者は「リフレッシュを挟み、特に問題なく運動を再開しています。まずは元のペースに戻していきます」とのこと。
(1月6日)

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2016年

11月下旬撮影

ノーザンファーム早来で調整中。牧場担当者は「週3回坂路1本17秒ペースを消化してきたところ、馬体減が見られましたので、11月末から12月初めまで1週間ほど坂路入りを控え角馬場と周回コースでハッキング調整を行いました。一息入れた効果は大きく、疲れが取れて体も回復してきましたので、休む前のメニューを再開しています」とのこと。現在は週3回坂路1本17−17ペースを消化しており、当面は同様のメニューで進める予定。12月10日現在の馬体重は462キロ。
(12月15日)


11月22日撮影

ノーザンファーム早来で調整中。11月22日、牧場担当者は「現在は週3回のペースで坂路にて1本17秒ペースを消化しており、1番進んでいる組ですね。行きっ振りが良くて安定感もあり、乗り味も良い方の部類に入ると思います。ワークフォース産駒らしくどっしりとしており、気性面にも落ち着きがあって比較的従順にこちらの指示に応えてくれています。現在の馬体重は451キロと、ペースが上がってきている分少し馬体重が減少傾向にありますが、見た目は数字以上にある体つきをしています。今後の調整で筋肉が付いてくれば、また馬体重は増えてくるのではないかと思っています」とのこと。
(11月24日)


ノーザンファーム・早来で調整中。現在は周回コースと坂路を併用した調整。担当者は「坂路1本18秒ペースをコンスタントに消化しており順調です。馬に合わせて進めていきます」とのこと。現在の馬体重は467キロ。
(11月14日更新)


10月15日撮影

ノーザンファーム・早来で調整中。既に坂路入りしており、現在はハロン18秒程度の調整だ。どんどん進めていけそうな雰囲気だが、馬体成長に合わせて進めたい。西園調教師は「先日、馬を見てきました。馬体は立派ですし、動きに軽さがあり楽しみな馬です」とのこと。馬体重470キロ、体高165.0cm、胸囲180.0cm 管囲20.4cm
(10月中旬)


パンフ使用写真

体重463キロ 体高160.0cm 胸囲178.0cm 管囲21.0cm
(8月上旬)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)