チャイナドールの2015

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新着情報

  • なお、同馬の馬名はエンペラーズベスト(意味:皇帝のお気に入り。父父名、母名より連想・Emperor’s Best)に決定した。

ノーザンファーム在厩(栗東・西園正都厩舎予定)
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)

2017年

3月下旬撮影

ノーザンファーム早来にて調整中。4月14日、担当者の話では「左前の捻挫の様子を見ながらの調整です。現在はトレッドミルでキャンター調整を行っており、脚元が落ち着くのを待って騎乗を再開する予定です。治まってしまえば問題ないと思いますし、コンスタントに乗り進めてきた馬だけにこれが良いリフレッシュになるのではと思っています」とのこと。
(4月14日)


ノーザンファーム早来にて調整中。3月31日、担当者の話では「3月初めにリフレッシュを挟み、その後順調にペースアップしていたのですが、左前を捻ってしまい、本日からウォーキングマシン調整で様子を見ています。歩様は悪くありませんので、程なくトレッドミル等の運動を再開できそうです」とのこと。ここまでのメニューは週3回坂路入りし、そのうち1回は2本(1本目18秒、2本目15秒)を乗られ、1本の日は16−16を消化。脚元が落ち着き次第、元のペースに戻していく。3月下旬の馬体重は474キロ。
(3月31日)


ノーザンファーム早来にて調整中。この中間にリフレッシュのために軽目の調整を挟み、元のペースに戻しつつ調整中。3月17日、担当者の話では「特に悪いところは無いのですが、リフレッシュ調整を挟ませました。現在は週1回坂路で16〜17秒ペースを消化し、その他の週5日はダートコースでキャンター1800mの調整です。一息入れて馬体も増えており、ここから登坂本数を増やしていけそうです」とのこと。3月6日現在の馬体重は476キロ。
(3月17日)


ノーザンファーム早来にて調整中。引き続き週3回坂路入りしており順調。3月2日、担当者の話では「引き続き坂路と周回コースのメニューを織り交ぜた調整です。2本乗るときには1本目をハロン18秒、2本目を16−15秒ペースで乗っており、1本の日は16−16中心に乗り込んでいます。トモの緩さは感じられますが、順調にペースアップして本数を重ねることができており、しっかり乗り込んで良化を促したいと思います。ここしばらくは馬体も470キロ前後で推移しており安定しています」とのこと。2月20日現在の馬体重は468キロ。
(3月3日)


ノーザンファーム早来にて調整中。引き続き週3回坂路2本中心の調整。担当者の話では「坂路と周回コースのメニューを織り交ぜ、順調に乗り込んでいます。坂路では週1〜2本強目を乗っており、3ハロン47秒のメニューも乗り出しています。まだトモが流れるようなところもありますが、乗り込みながら力を付けていきフォームを固めていきたいと思っています。馬格からすればもっと肉が付いても良いと思いますし、しっかり乗り込んでパワーアップをはかります」とのこと。2月15日現在の馬体重は467キロ。
(2月17日)


1月26日撮影

ノーザンファーム早来で調整中。「体は立派ですが、まだ馬が子供です。まだ全体的に緩さがあります。体の使い方は悪くありませんが」と育成スタッフ。
(2月2日)


1月26日撮影

ノーザンファーム早来にて調整中。年末年始期間を挟み、以前のメニューに戻して調整中。担当者は「現在は週3回坂路2本16−17中心の調整です。年末年始期間のリフレッシュで馬体もずいぶん回復し、順調に乗り込むことができています。ただ、まだトモに緩いところが残っていますし、気持ちばかりが先行する面も見られますので、じっくり乗り込んで体を造って行きたいと思います」とのこと。現在の馬体重は470キロ。
(1月20日)


ノーザンファーム早来にて調整中。暮れまで週2回坂路2本中心に乗り込まれ、年末年始期間にウォーキングマシン調整でリフレッシュを挟んだ。担当者は「リフレッシュを挟み、特に問題なく運動を再開しています。まずは元のペースに戻していきます」とのこと。
(1月6日)

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2016年

11月下旬撮影

ノーザンファーム早来で調整中。牧場担当者は「週3回坂路1本17秒ペースを消化してきたところ、馬体減が見られましたので、11月末から12月初めまで1週間ほど坂路入りを控え角馬場と周回コースでハッキング調整を行いました。一息入れた効果は大きく、疲れが取れて体も回復してきましたので、休む前のメニューを再開しています」とのこと。現在は週3回坂路1本17−17ペースを消化しており、当面は同様のメニューで進める予定。12月10日現在の馬体重は462キロ。
(12月15日)


11月22日撮影

ノーザンファーム早来で調整中。11月22日、牧場担当者は「現在は週3回のペースで坂路にて1本17秒ペースを消化しており、1番進んでいる組ですね。行きっ振りが良くて安定感もあり、乗り味も良い方の部類に入ると思います。ワークフォース産駒らしくどっしりとしており、気性面にも落ち着きがあって比較的従順にこちらの指示に応えてくれています。現在の馬体重は451キロと、ペースが上がってきている分少し馬体重が減少傾向にありますが、見た目は数字以上にある体つきをしています。今後の調整で筋肉が付いてくれば、また馬体重は増えてくるのではないかと思っています」とのこと。
(11月24日)


ノーザンファーム・早来で調整中。現在は周回コースと坂路を併用した調整。担当者は「坂路1本18秒ペースをコンスタントに消化しており順調です。馬に合わせて進めていきます」とのこと。現在の馬体重は467キロ。
(11月14日更新)


10月15日撮影

ノーザンファーム・早来で調整中。既に坂路入りしており、現在はハロン18秒程度の調整だ。どんどん進めていけそうな雰囲気だが、馬体成長に合わせて進めたい。西園調教師は「先日、馬を見てきました。馬体は立派ですし、動きに軽さがあり楽しみな馬です」とのこと。馬体重470キロ、体高165.0cm、胸囲180.0cm 管囲20.4cm
(10月中旬)


パンフ使用写真

体重463キロ 体高160.0cm 胸囲178.0cm 管囲21.0cm
(8月上旬)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)