ネヴァーフェイドの2015

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新着情報

  • なお、同馬の馬名はエターナルソウル(意味:永遠の魂。母名より連想・Eternal Soul)に決定した。

吉澤ステーブル在厩(栗東・藤岡健一厩舎予定)
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)

2017年

吉澤ステーブルで調整中。担当者は「引き続きハロン15秒ペースで乗り込んでいます。ここにきて馬体に伸びが出てひと回り大きくなりましたが、背が高くなった分、線が細く見える感じで、ここからは馬体の幅が出るような変わり身を期待したいと思います」とのこと。5月下旬の馬体重は462キロ。
(5月19日)


4月下旬撮影

吉澤ステーブルで調整中。担当者は「強目のメニューを織り交ぜ調整を進めています。ハロン15秒以上の調教では騎乗者の指示に従い前向きに取り組めていますが、まだ動きには緩さがありますので、引き続き体力面の強化を行いながら乗り込んでいきます。乗り込むにつれて馬体の張りが増し、筋肉量にも変化が出てきました。先月から徐々にペースアップしてきていますが、目立つ疲労もなく飼い食いも安定していますので、このまま進めていきたいと思います」とのこと。4月下旬の馬体重は450キロ。
(5月1日)


4月27日撮影

吉澤ステーブルで調整中。担当者は「屋外コースが開場し、より力の要るダートコース主体の調整を開始しています。まだ馬体が幼く非力な感じはありますが、引き続き15−15を継続しており順調です。ここにきて背が伸びてきたため馬体が細身に映りますが、乗り込みながら成長することでボリュームが出てくると思います。まだ変わってきそうなので、馬体成長を優先して進めていくつもりです」とのこと。4月中旬の馬体重は450キロ。
(4月14日)


3月下旬撮影

吉澤ステーブルで調整中。引き続き屋内直線コースや屋内坂路で18秒ペース中心に乗り込みつつ、15〜16秒ペースも消化しており順調。担当者は「まだ坂路終点までの手応えに余裕は無いものの、速いペースにも一定の対応を見せており、スピード能力は感じさせます。ペースが上がって体重がやや減少傾向にあり、より一層の成長が欲しいところです。当面は馬体成長を優先に、無理のない程度にペースアップしていくつもり。ハミ受けやフットワークにまだ改善の余地はありますが、調教に対する集中力は高く、効率の良い走りを目指して進めていきます」とのこと。
(3月29日)


吉澤ステーブルで調整中。現在は屋内直線コースや屋内坂路で18秒ペース中心に乗り込みつつ、徐々に強目を織り交ぜて調整中。3月17日、担当者は「引き続き普通キャンターでじっくり乗り込んでおり、3月に入ってから15〜16秒ペースも徐々に乗り出しています。強目に行ったときにまだ余裕はあまり無いようですが、順当にステップアップできていますし、このメニューを重ねて体力強化をはかりたいと思っています。体付きも徐々に幼さが抜けてきている感じです」とのこと。3月上旬の馬体重は444キロ。
(3月17日)


吉澤ステーブルで調整中。引き続き屋内直線コースや屋内坂路で20〜18ペース中心の調整。3月3日、担当者は「今のメニューが2歳馬の通常メニューとなり、成長途上にある馬達はこのメニューをじっくりと乗り込んでいます。まだ幼さの残る馬体ではありますが、他の馬達と同じメニューを順調に消化できており、このまま進めていきたいと思います」とのこと。8日、藤岡調教師は「以前は小振りに見えた馬体ですが、現在は横見がすごく立派になって良い格好になってきています。これに幅が出てくれば更に良くなりそうです。見る度に良くなっており、成長が感じられます。ここからの変化も楽しみにしています」とのこと。
(3月8日)


吉澤ステーブルで調整中。引き続き屋内直線コースや屋内坂路で20〜18ペース中心の調整。2月17日、担当者は「まだ体付きが幼い感じなので、18秒ペースを主体に引き続き同様のメニューで乗り込んでいます。成長途上にあり、変わってきそうな雰囲気があるので、焦らず成長を待ちたいですね」とのこと。2月初旬の馬体重は445キロ。
(2月17日)


吉澤ステーブルで調整中。引き続き屋内直線コースや屋内坂路で20〜18ペース中心の調整。担当者は「1月下旬から坂路を主体にハロン17秒ペースを取り入れて乗り込んでいます。調教の動きでもスピード感が増し、しっかりと全身を使った走りへと変化してきています。ペースアップ中も大きな疲れはなく、乗りながら筋肉量が増え、馬体重も増加し、バランス良く成長しています。今後も成長を促しながら進めていきます」とのこと。
(2月3日)


吉澤ステーブルで調整中。1月19日、担当者の話では「引き続き屋内直線コースや屋内坂路で20秒ペース中心に時折18秒ペースも入れつつ調整しています。まだ成長途上にあり、手応えなどもまだ物足りない感じはありますので、コンスタントに同じメニューをこなすというより、角馬場調整を挟んだりして緩急を付けたメニューを消化させています。ここにきて馬体成長も見られ、大分背が伸びてきました。まだまだ変わってきそうですし、しっかり乗り込んで馬体に幅を出し力を付けていきたいと思っています」とのこと。1月14日現在の馬体重は440キロ。
(1月20日)


吉澤ステーブルで調整中。1月6日、担当者の話では「年末年始期間は少し抑えたメニューですが騎乗を継続し順調に乗り込むことが出来ています。20秒ペース中心で進めてきて、暮れには18秒中心のメニューまで進めることが出来ました。ここにきて大分馬がしっかりしてきて変わってきた印象です。詰まり気味だった馬体が、乗り込むことで伸びが出てきて、負荷をかけつつ良くなっていると思います。このまま進めていきます」とのこと。
(1月6日)

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2016年

11月下旬撮影

吉澤ステーブルで調整中。BTCにも通い順調。担当者の話では「現在はウッドチップの直線コースや坂路を使用しハロン20秒ペース中心の調整を行っています。他の馬達とほぼ同じメニューですが、まだ成長途上なので週の前半は坂路入りし、後半は角馬場調整というように強弱を付けて成長を促すメニューで進めています」とのこと。
(12月15日)


10月9日より吉澤ステーブルで調整中。担当者の話では「11月中旬までリフレッシュ調整を行い、11月下旬からBTCでの調整を再開しています。現在は広いコースでキャンター1200〜1600m程度を乗り出していますが、まだ小柄で成長途上にある印象のため、運動内容に十分な強弱を付け馬体成長を優先した調整で進めるつもりです」とのこと。11月下旬時点の馬体重は410キロ、体高152cm、胸囲172cm、管囲20.0cm。
(12月2日)


10月9日に吉澤ステーブルに移動。11月9日、担当者の話では「初期馴致と乗り馴らしを終えて、BTCでの調整も開始しましたが、まだ体が幼い感じなので、先日来場した藤岡調教師とも相談し、ここまで進めたところでいったんリフレッシュ調整を挟むことにしました。今週からしばらくの間、当牧場の分場でゆったりとした調整を行う予定です」とのこと。
(11月9日)


10月9日に吉澤ステーブルに移動。初期馴致を終え、ロンギ場での乗り馴らし(常歩、速歩、キャンター)を行っている。現在の馬体重は395キロだが、まだまだ成長してきそうな馬体。
(10月中旬)


パンフ使用写真

体重380キロ 体高151.0cm 胸囲171.0cm 管囲19.7cm
(8月上旬)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)