エターナルソウル

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新着情報

  • なお、同馬の馬名はエターナルソウル(意味:永遠の魂。母名より連想・Eternal Soul)に決定した。

吉澤ステーブル在厩(栗東・藤岡健一厩舎)
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)

2018年

3月6日より吉澤ステーブルで調整中。帰厩に向けて徐々にペースアップ中だ。5月16日、場長の話では「軽目から徐々にペースを上げ、先週の水曜と土曜に14−14ペースを消化するところまで到達しました。週に2本強目を乗るところまで進めたので、今週は少しペースを落とし気味で強目は控えていますが、問題は無さそうなのでここから再度ペースを上げる予定です。今月一杯しっかり乗り込むことが出来れば6月の移動態勢が整えられそうです。肩の経過も問題ありませんので帰厩に向けてどんどん進めます」とのこと。藤岡調教師からも「もうしばらく乗り込めば移動させられそうです。このまま乗り込んで態勢を整えてもらいます」との連絡が入っている。現在の馬体重は536キロ。
(5月16日)


3月6日より吉澤ステーブルで調整中。騎乗を再開し、肩の状態を確認しながら調整を行っている。5月9日、藤岡調教師は「歩様も良化し良くなってます。大人っぽさも出てきて順調にいけばそろそろ帰厩の予定です」とのこと。
(5月9日)


「肩先の骨を痛め全治3ヶ月」の診断で、3月6日より吉澤ステーブルで調整中。4月20日、場長の話では「トレッドミルでのキャンター調整を継続し、特に問題は見られませんでしたので、3日前から騎乗を再開しています。1ヶ月間乗り運動を休んでいましたので、軽目のメニューから立ち上げているところです。現在は坂路をハッキングキャンター(25秒程度)で登坂させており、状態に合わせてペースを上げていきます。今のところ肩の具合も問題無いようです」とのこと。
(4月20日)


「肩先の骨を痛め全治3ヶ月」の診断で、3月6日より吉澤ステーブルで放牧中。4月11日、場長の話では「ウォーキングマシン調整で経過観察後、特に問題は見られませんでしたので、4月1日からトレッドミル調整を開始しています。現在はトレッドミルでダクからキャンター調整を行っており、患部の悪化もなく問題は無さそうです。もうしばらく様子を見て乗り出せればと考えています」とのこと。
(4月11日)


「肩先の骨を痛め全治3ヶ月」の診断で、3月6日より吉澤ステーブルで放牧中。22日、場長の話では「藤岡調教師から『1ヶ月は休養に充て、回復に専念して欲しい』という指示が出ており経過観察中です。肩の痛みは大分取れてきましたので、現在はウォーキングマシンのみの調整を行っています。運動再開の時期は馬の状態に合わせて検討します」とのこと。
(3月22日)


3月2日にレントゲン検査を行ったところ『肩先の骨に影が見られ、回りの筋肉にも痛みが出ている。全治3ヶ月』という診断。7日、藤岡調教師からは「昨日、吉澤ステーブルへ放牧に出しています。患部の痛みが取れるまでは休ませ、完全に良くなってから運動を再開してもらいます」との連絡が入っている。
(3月7日)


2月21日にゲート試験合格。28日、藤岡調教師は「ゲート試験合格後、強目を乗り出すつもりでしたが、先週末に左前の歩様に乱れが出てしまいました。脚先のほうに問題は無く、肩先の腕の付け根(上腕の筋肉)の痛みからくるもののようで、筋肉部にケアを行ったところすぐに良化を見せてくれました。昨日と今日、様子を見たところ問題ありませんでしたので、明日は強目を乗ってみる予定です。まだしっかりしきっていない部分もあるようなので、無理せず進めていきます」とのこと。3月1日、藤岡調教師から「本日、坂路で強目を乗ってみました。1本目の時計と言うことで4ハロン55秒9、41秒3、ラスト13秒2といった内容で登坂させましたが、調教後に先日と同じ左の肩と、その対角線上となる右トモに痛みが出てしまいました。同じ箇所の痛みでしたので、念のため血液検査を行いその結果も踏まえて経過を見たいと思います。いずれにしてもいったん牧場で再調整することにします」との連絡が入り、いったん放牧に出る予定。
3月2日、藤岡調教師より「痛みの出ていた肩先のレントゲン検査を行ったところ、獣医師から『肩先の骨に影が見られ、回りの筋肉にも痛みが出ている。全治3ヶ月』という診断がおりました。今週末は厩舎で様子を見て、歩様が良くなったら週明けに放牧に出すつもりです。少し時間はかかる見込みです」との連絡が入った。
03/01    栗東坂良 1カイ  55.9-41.3-26.8-13.2
(3月2日)


2月8日に入厩。22日、藤岡調教師より「連絡が遅くなってしまいましたが、昨日ゲート試験を受け、無事に合格してくれました。出はすごく速かったわけではありませんが、入りや駐立を含め全く問題なく、1回目でクリア出来ました。来週から徐々に強目を乗っていきます」との連絡が入った。
02/21 助手 栗東E良             13.5 ゲートなり
(2月22日)


2月8日に入厩。15日、藤岡調教師より「入厩後も順調でゲート練習中心の調整を行っています。入り、駐立に問題は無く、出がまだ少し遅いようですが大きな問題はありませんので、このまま練習して来週早々にも試験を受けられればと考えています」とのこと。
(2月15日)


11月18日より吉澤ステーブルWESTで調整中。2月7日、藤岡調教師より「移動の態勢も整ってきたようなので、明日の検疫で入厩させます。馬体も以前より大きくなってきましたし、強目を順調に乗り込むことが出来ました。まずはゲート中心で進めてみます」との連絡が入り、8日に入厩予定。
(2月7日)


11月18日より吉澤ステーブルWESTで調整中。2月2日、場長の話では「現在は15−15中心に乗り込んでおり、先週末には15秒を切るメニューも乗り出し順調にきています。まだ幼さは残りますが、移動への態勢は整いつつあります。このまま強目を継続し、いつ声がかかっても良いよう進めていきます」とのこと。藤岡調教師も「強弱を付けながら順調に乗り込んでいるようです。まだ成長途上な現状ではありますが、折を見て入厩時期を検討します」とのこと。入厩に向けてピッチを上げる。
(2月2日)


11月18日より吉澤ステーブルWESTで調整中。1月18日、藤岡調教師は「順調に乗り込んでいるようです。まだ幼さが残る感じではありますが、もうしばらく乗り込んでもらった上でそろそろ入厩を検討したいと思っています」とのこと。19日、場長の話では「現在は坂路2本を17−17ペースの調整です。まだ子供っぽさが残る状況ですが、変わり身を期待してそろそろ15秒ペースを再開するつもりです。強目を乗って変わってきて欲しいところ」とのこと。
(1月19日)


11月18日より吉澤ステーブルWESTで調整中。1月5日、藤岡調教師は「じっくり乗り込んで体力強化をはかっています。休まずきているようですが入厩の態勢が整うにはまだもう少し時間がかかりそうです。今後の状態を見て入厩時期を検討します」とのこと。同日、場長は「暮れに15−15を消化させましたので、いったん軽目を挟んで17−17を乗り出し、再度強目に向けてペースを上げているところです。運動を休むことなく乗り込んでいますが、まだ体付きが幼いのでもう少しこのまま乗り込む必要がありそうです。コンスタントに強目を消化できていますので、このメニューを繰り返しつつ成長を促したいと思っています」とのこと。
(1月5日)

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2017年

11月18日より吉澤ステーブルWESTで調整中。12月27日、担当者は「入厩に向けてどんどん乗り込んでおり、疲れがたまらないようにメリハリを付けたメニューです。今月前半は15−15を挟んで13秒ペースまで消化させましたので、現在は17秒ペース中心にじっくりと乗り込んでいます。乗り込むにつれて徐々に前向きさも出てきました。更にピリッとした雰囲気が出てくるよう、併せ馬を行い闘争心を引き出せるよう進めています。現在474キロです」とのこと。
(12月27日)


11月18日より吉澤ステーブルWESTで調整中。12月14日、担当者は「今週坂路で13秒ペースも乗り出しており、入厩に向けてピッチをあげているところです。しっかりと体力強化をはかるため、どんどん強目を重ねていく予定です。我の強さを見せたりまだ幼さもありますが感触は悪くありません。まだもう少し乗り込んでからの移動になりそうなので、ゲート練習も行いながら強目を消化させていきます。現在472キロです」とのこと。
(12月14日)


11月18日より吉澤ステーブルWESTで調整中。11月30日、担当者は「環境にも慣れ、徐々に調整を進めています。現在は角馬場でのハッキングの後、坂路を20秒程度で登坂しており順調です。気性は比較的大人しく、扱いに困るようなことはありません。まだ成長中な印象もあり、ここからペースアップの課程の中で、併せ馬を取り入れるなどしてピリッとしたところを出していきたいと思っています。輸送で減っていた馬体も回復傾向にあり、現在470キロです」とのこと。
(11月30日)


吉澤ステーブルEASTでのワンクッションを挟み、11月18日に吉澤ステーブルWESTに移動している。担当者は「輸送熱も無く、体調面に問題は無さそうです。環境に慣らしつつ調整を進めます」とのこと。
(11月18日)


吉澤ステーブルEASTで調整中。11月9日、担当者は「2日に到着しており、熱発や下痢などの体調不良はありませんでした。到着時の馬体重が450キロで少し馬体減りが見られましたので、馬体回復に努めながら次の移動に向けて体調を整えているところです。体調が整い馬運車の都合が付けば吉澤ステーブルWESTに向けて出発させます」とのこと。
(11月9日)


吉澤ステーブルで調整中。10月30日、担当者より「同様のメニューでしっかり乗り込んできました。今週の馬運車の便が確保できそうなので移動することになりました。11月1日出発の便で吉澤ステーブルEASTに移り、ワンクッションを挟んでWESTに向かう予定です」との連絡が入った。
(10月30日)


吉澤ステーブルで調整中。10月19日、担当者は「引き続き坂路で強目(終い13秒)を消化しており順調です。併せ馬で登坂するとやや手応えが見劣る感じはありますが、疲れを見せたり喰いが上がるようなこともなく、現在のメニューには対応出来ています。まだ成長途上な様子で大きな変化は見せていませんが、環境を変えて実戦的な調整に切り替えるのも良いかもしれません。先日来場した藤岡調教師からも『そろそろ栗東近郊への移動を』という話が出ましたので、そう遠くなくトレセン近郊(吉澤ステーブルWEST)へ移動する予定です」とのこと。藤岡調教師からも「近々トレセン近郊へ移動させるつもりです。乗り込み量自体はしっかりこなしていますので、移動後に態勢が整えば入厩時期を考えたいと思います」との連絡が入っている。
(10月19日)


吉澤ステーブルで調整中。10月4日、担当者は「引き続き同様のメニューで乗り込んでいます。体力強化をはかるため乗り込みを続けていますが、まだ大きな変化は出ておらずもう少し動きに力強さが出て欲しいところ。この中間にBTC坂路のチップ入れ替えがあり、以前より力の要る馬場になりました。この馬場を余裕で上がれるようになるよう負荷をかけていきたいと思います。ここから寒くなってきますので、もしかしたらトレセン近郊(吉澤ステーブルWEST)まで移動させて乗り込むことになるかもしれませんね」とのこと。
(10月4日)


吉澤ステーブルで調整中。9月15日、担当者は「同様のメニューで体力強化に励んでおり、13秒ペースを楽にこなせるようになれば、移動のメドが立ってくると思います。夏前に比べれば大分体付きも逞しくなり着実に成長していますし、10月中には態勢が整えられそうな見通しです。早仕上がりのタイプを別にすれば、この時期に一気に変わる馬も多いので、この馬の成長曲線に合わせてしっかり乗り込みたいと思います」とのこと。9月中旬の馬体重は467キロ。
(9月15日)


吉澤ステーブルで調整中。9月1日、担当者は「同様のメニューで順調に乗り込んでいます。終い13秒のメニューも織り交ぜつつ、15−15をコンスタントに消化しています。徐々に体力も付き、終い13秒まで伸ばしていけるようになってきましたが、パワーの要る栗東の坂路を楽に上がって行くためには、現時点で13−13を抑えたままで楽にこなせるくらいの体力を付けたいところ。まだ馬体も幼さを残しており、乗りながらもう少し体力強化をはかります」とのこと。8月下旬の馬体重は457キロ。
(9月1日)


吉澤ステーブルで調整中。8月14日、担当者は「引き続き終い13秒のメニューを乗り込んでおり、このメニューでしっかりと動けるよう調教を積み重ねているところです。強目を消化しつつ、もう少しスピードに乗れるような余裕が出てきて欲しいところですが、乗り進めた分の成長は見られますので、秋に向けてこのまま進めていきます」とのこと。
(8月14日)


吉澤ステーブルで調整中。7月28日、担当者は「徐々に動けるようになってきており、現在は終い13秒を切るメニューも取り入れて乗り込んでいます。終いにもう少し余裕が欲しいところですが、このメニューも無理なくこなせるようになってきたので、このまま進めていきたいと思います。調教には真面目に取り組んでいますが、普段の仕草でやんちゃなところを見せるようになってきました。良い意味で男の子らしさが出てきて元気一杯にしています。ここにきてまた背も伸びてきて、秋までに馬体が更に変わってくれそうです」とのこと。現在の馬体重は461キロ。
(7月28日)


吉澤ステーブルで調整中。7月13日、担当者は「徐々に調教を進めてきており、今週はハロン13秒ペースも消化させています。強目を乗り込みつつ動きは着実に良化を見せている感じです。馬体のボリューム感もアップしてきています。まだ成長途上な感じですが、秋の移動に向けて良い状態に持っていきたいと思っています」とのこと。
(7月13日)


吉澤ステーブルで調整中。6月23日、担当者は「だんだんと成長も見られ、緩めず調整を進めています。引き続き1〜2週間に1回強目(通常の坂路で14〜15秒)を消化するメニューで、15秒で入って自然と14秒に伸びるような形で乗れており、徐々に体力が付いてきたように思います。グラス坂路では17〜18秒ペースで乗っており、全体的に少しずつペースアップしている状況です。馬体重はそれ程増えていませんが、大分メリハリが付いてきて以前より男馬らしい体付きになってきました。もう少しボリュームアップさせたいところです」とのこと。現在の馬体重は464キロ。
(6月23日)


吉澤ステーブルで調整中。6月7日、担当者は「引き続き1〜2週間に1回ハロン15秒ペースをメドに強目を消化しています。先日お話ししたように、背が伸びた馬体に幅が出るようにじっくりと乗り込んでいるところです。また、この時期はBTCのグラス坂路を使った調整を行っています。広い丘の形状の坂路で、2000m位の距離を4頭併せで20−18で乗るような調教メニューを組んでいます。かなりの負荷で良い息造りになりますし、馬場まで馬運車で運びますので精神的鍛錬にも役立っています。まだまだ成長が見られそうなため、秋に向けて夏場はこのメニューで乗り込む予定です」とのこと。
(6月7日)


吉澤ステーブルで調整中。担当者は「引き続きハロン15秒ペースで乗り込んでいます。ここにきて馬体に伸びが出てひと回り大きくなりましたが、背が高くなった分、線が細く見える感じで、ここからは馬体の幅が出るような変わり身を期待したいと思います」とのこと。5月下旬の馬体重は462キロ。
(5月19日)


4月下旬撮影

吉澤ステーブルで調整中。担当者は「強目のメニューを織り交ぜ調整を進めています。ハロン15秒以上の調教では騎乗者の指示に従い前向きに取り組めていますが、まだ動きには緩さがありますので、引き続き体力面の強化を行いながら乗り込んでいきます。乗り込むにつれて馬体の張りが増し、筋肉量にも変化が出てきました。先月から徐々にペースアップしてきていますが、目立つ疲労もなく飼い食いも安定していますので、このまま進めていきたいと思います」とのこと。4月下旬の馬体重は450キロ。
(5月1日)


4月27日撮影

吉澤ステーブルで調整中。担当者は「屋外コースが開場し、より力の要るダートコース主体の調整を開始しています。まだ馬体が幼く非力な感じはありますが、引き続き15−15を継続しており順調です。ここにきて背が伸びてきたため馬体が細身に映りますが、乗り込みながら成長することでボリュームが出てくると思います。まだ変わってきそうなので、馬体成長を優先して進めていくつもりです」とのこと。4月中旬の馬体重は450キロ。
(4月14日)


3月下旬撮影

吉澤ステーブルで調整中。引き続き屋内直線コースや屋内坂路で18秒ペース中心に乗り込みつつ、15〜16秒ペースも消化しており順調。担当者は「まだ坂路終点までの手応えに余裕は無いものの、速いペースにも一定の対応を見せており、スピード能力は感じさせます。ペースが上がって体重がやや減少傾向にあり、より一層の成長が欲しいところです。当面は馬体成長を優先に、無理のない程度にペースアップしていくつもり。ハミ受けやフットワークにまだ改善の余地はありますが、調教に対する集中力は高く、効率の良い走りを目指して進めていきます」とのこと。
(3月29日)


吉澤ステーブルで調整中。現在は屋内直線コースや屋内坂路で18秒ペース中心に乗り込みつつ、徐々に強目を織り交ぜて調整中。3月17日、担当者は「引き続き普通キャンターでじっくり乗り込んでおり、3月に入ってから15〜16秒ペースも徐々に乗り出しています。強目に行ったときにまだ余裕はあまり無いようですが、順当にステップアップできていますし、このメニューを重ねて体力強化をはかりたいと思っています。体付きも徐々に幼さが抜けてきている感じです」とのこと。3月上旬の馬体重は444キロ。
(3月17日)


吉澤ステーブルで調整中。引き続き屋内直線コースや屋内坂路で20〜18ペース中心の調整。3月3日、担当者は「今のメニューが2歳馬の通常メニューとなり、成長途上にある馬達はこのメニューをじっくりと乗り込んでいます。まだ幼さの残る馬体ではありますが、他の馬達と同じメニューを順調に消化できており、このまま進めていきたいと思います」とのこと。8日、藤岡調教師は「以前は小振りに見えた馬体ですが、現在は横見がすごく立派になって良い格好になってきています。これに幅が出てくれば更に良くなりそうです。見る度に良くなっており、成長が感じられます。ここからの変化も楽しみにしています」とのこと。
(3月8日)


吉澤ステーブルで調整中。引き続き屋内直線コースや屋内坂路で20〜18ペース中心の調整。2月17日、担当者は「まだ体付きが幼い感じなので、18秒ペースを主体に引き続き同様のメニューで乗り込んでいます。成長途上にあり、変わってきそうな雰囲気があるので、焦らず成長を待ちたいですね」とのこと。2月初旬の馬体重は445キロ。
(2月17日)


吉澤ステーブルで調整中。引き続き屋内直線コースや屋内坂路で20〜18ペース中心の調整。担当者は「1月下旬から坂路を主体にハロン17秒ペースを取り入れて乗り込んでいます。調教の動きでもスピード感が増し、しっかりと全身を使った走りへと変化してきています。ペースアップ中も大きな疲れはなく、乗りながら筋肉量が増え、馬体重も増加し、バランス良く成長しています。今後も成長を促しながら進めていきます」とのこと。
(2月3日)


吉澤ステーブルで調整中。1月19日、担当者の話では「引き続き屋内直線コースや屋内坂路で20秒ペース中心に時折18秒ペースも入れつつ調整しています。まだ成長途上にあり、手応えなどもまだ物足りない感じはありますので、コンスタントに同じメニューをこなすというより、角馬場調整を挟んだりして緩急を付けたメニューを消化させています。ここにきて馬体成長も見られ、大分背が伸びてきました。まだまだ変わってきそうですし、しっかり乗り込んで馬体に幅を出し力を付けていきたいと思っています」とのこと。1月14日現在の馬体重は440キロ。
(1月20日)


吉澤ステーブルで調整中。1月6日、担当者の話では「年末年始期間は少し抑えたメニューですが騎乗を継続し順調に乗り込むことが出来ています。20秒ペース中心で進めてきて、暮れには18秒中心のメニューまで進めることが出来ました。ここにきて大分馬がしっかりしてきて変わってきた印象です。詰まり気味だった馬体が、乗り込むことで伸びが出てきて、負荷をかけつつ良くなっていると思います。このまま進めていきます」とのこと。
(1月6日)

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2016年

11月下旬撮影

吉澤ステーブルで調整中。BTCにも通い順調。担当者の話では「現在はウッドチップの直線コースや坂路を使用しハロン20秒ペース中心の調整を行っています。他の馬達とほぼ同じメニューですが、まだ成長途上なので週の前半は坂路入りし、後半は角馬場調整というように強弱を付けて成長を促すメニューで進めています」とのこと。
(12月15日)


10月9日より吉澤ステーブルで調整中。担当者の話では「11月中旬までリフレッシュ調整を行い、11月下旬からBTCでの調整を再開しています。現在は広いコースでキャンター1200〜1600m程度を乗り出していますが、まだ小柄で成長途上にある印象のため、運動内容に十分な強弱を付け馬体成長を優先した調整で進めるつもりです」とのこと。11月下旬時点の馬体重は410キロ、体高152cm、胸囲172cm、管囲20.0cm。
(12月2日)


10月9日に吉澤ステーブルに移動。11月9日、担当者の話では「初期馴致と乗り馴らしを終えて、BTCでの調整も開始しましたが、まだ体が幼い感じなので、先日来場した藤岡調教師とも相談し、ここまで進めたところでいったんリフレッシュ調整を挟むことにしました。今週からしばらくの間、当牧場の分場でゆったりとした調整を行う予定です」とのこと。
(11月9日)


10月9日に吉澤ステーブルに移動。初期馴致を終え、ロンギ場での乗り馴らし(常歩、速歩、キャンター)を行っている。現在の馬体重は395キロだが、まだまだ成長してきそうな馬体。
(10月中旬)


パンフ使用写真

体重380キロ 体高151.0cm 胸囲171.0cm 管囲19.7cm
(8月上旬)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)