ディアブライド

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新着情報

  • なお、同馬の馬名はディアブライド(意味:親愛なる花嫁。母名より連想・Dear Bride)に決定した。

ノーザンファームしがらき在厩(栗東・今野貞一厩舎)
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)

2017年

ノーザンファームしがらきで調整中。11月9日、牧場担当者は「引き続き13秒ペースを消化しており、乗り込みつつ調子が上向いてきました。毛艶も少し前のくすみが取れて良くなってきた感じです。本日、今野調教師も来場し今後の予定について相談しました。来週から再来週の検疫で移動することになりそうです」とのこと。今野調教師も「ゲートもクリアしている馬ですので、入厩後にどんどん進められれば年内に間に合うと思います。タイミングを見計らい移動させるつもりです」とのことで、移動に向けて態勢を整える。
(11月9日)


ノーザンファームしがらきで調整中。11月1日、今野調教師からは「牧場から『乗り込みつつ状態が良くなってきた』という報告を受けました。近々様子を見に行き、問題がなければ移動の日程を検討したいと思います」との連絡が入っている。
(11月1日)


ノーザンファームしがらきで調整中。10月25日、担当者の話では「この中間も変わりなくきており、同様のメニュー(週2回13秒ペース)を消化しています。しっかり乗り込むことが出来ており、今後は調整にメリハリを付けることでコンディションを整えたいと思います」とのこと。
(10月25日)


ノーザンファームしがらきで調整中。10月12日、担当者の話では「この中間も順調です。週2回は終い13秒に伸ばすメニューを消化し、その中間にも15−15を乗り、良い感じに進めています。まだコロンとした体型ですが、乗りながらしっかりしてきた印象です。このまま移動への態勢を整えます」とのこと。13日、今野調教師からは「15秒を切るメニューをコンスタントに消化し乗り込み自体は順調ですが、まだ毛艶が冴えず体調面が上がりきっていない感じです。ゲートもクリアしている馬ですから、どんどん進めていける状態で厩舎に戻したいと思います。もう少し上向くまでこのまま乗り進めてもらいますが、阪神や中京には間に合うと見込んでいます」との連絡が入っており、帰厩にむけて更に乗り込みを続けている。
(10月13日)


ノーザンファームしがらきで調整中。9月27日、担当者の話では「順調にきており、移動への目安となる13秒ペースまで進めてきています。帰厩に向けてメニューを強化し、このまま乗り込めば程なく態勢は整えられそうです」とのこと。
(9月27日)


ノーザンファームしがらきで調整中。9月21日、今野調教師は「一昨日、馬の様子を見てきました。馬体はひと回り成長してきており、15〜14秒ペースをコンスタントに乗り込み順調にきているようでした。もう少し手応え良く動けるようになるまで、あと数本は強目を乗ってもらい良化を促したいと思います。そう遠くなく移動の態勢は整えられそうです。今後、腰がパンとしてくればもっと良くなってきそうですよ」とのこと。
(9月21日)


ノーザンファームしがらきで調整中。9月8日、担当者は「順調にきており、徐々にペースアップ中です。現在は週3回坂路入りして、週2回は15−15を乗り出しました。ここまではまだピリッとしたところが足りない感じだったのですが、乗りながら良くなってきましたので、このまま強目を乗り込み良化を促したいと思います」とのこと。
(9月8日)


ノーザンファームしがらきで調整中。8月25日、担当者は「軽目で乗り出した後、中間に左前を少し腫らしてしまったのですが、打撲等の外傷性のもので大したことはありませんでした。ケアをしながら進めて腫れは落ち着いてきましたので、現在は周回2000〜3000mと週3回坂路で17−18といった普通キャンター中心のメニューです。様子を見ながらピッチを上げていきます」とのこと。
(8月25日)


ノーザンファームしがらきで調整中。8月10日、担当者は「輸送熱も無く、飼い葉もしっかりと食べていますので、トレッドミル調整で様子を見た後、今日から角馬場と周回コースで軽目キャンター2000mといった騎乗を開始しています。今週一杯くらいは環境に慣らしつつ軽目の調整を行うつもりですが、具合を見る限りすぐにペースを上げていけそうです」とのこと。
(8月10日)


6月30日よりノーザンファーム空港牧場で調整中。8月2日、担当者から「明日出発の便でノーザンファームしがらきへ移動することになりました。この中間も変わりなくきており、週1回坂路2本のメニューを乗り込み、移動の直前には13〜14秒ペースも消化させました。良い状態で送り出せそうです」とのこと。3日、今野調教師からは「先日、馬を見てきたところ、キ甲も抜けてきてずいぶん良くなっていました。乗り込まれて状態も良かったので、トレセン近郊で調整を進めることにします」との連絡が入っている。現在の馬体重は464キロ。
(8月3日)


6月30日よりノーザンファーム空港牧場で調整中。7月21日、担当者は「この中間も大変順調に調整を進めています。移動してきてすぐに15秒ペースを再開し、現在は週2回坂路入りし15−15中心に、14−14ペースも消化しており順調です。同様のメニューを乗り込んでパワーアップをはかりたいところです」とのこと。現在の馬体重は460キロ。
(7月21日)


6月30日にノーザンファーム空港牧場に移動。7月5日、担当者は「移動後も問題は無く、乗り込みを進めているところです。周回コースと坂路を併用して乗り込んでおり、今週末から15−15を再開予定です。もう一段階パワーアップをはかり、次はデビューまで進めるよう調教師とも相談しながらどんどん進めていきます」とのこと。現在の馬体重は464キロ。
(7月5日)


函館競馬場滞在中。6月22日にゲート試験に合格。6月27日、今野調教師から「ゲート試験をクリアし、25日(日)に併せ馬で早いところを1本乗ってみました。併せた相手が引っ張りきりのところに何とかくっついて行っていましたが、やはりまだ幼い感じの動きでもう少し乗り込んだ方が良さそうです。30日にノーザンファーム空港牧場へ放牧に出します」との連絡が入った。
06/25 荻野琢 函館W良      72.3-56.2-41.9-14.2 馬なり余力
ダンツコンフォート(新馬)馬なりの内0.4秒遅れ
(6月29日)


函館競馬場滞在中。入厩後も順調。6月21日、今野調教師からは「引き続きゲート練習中心の調整です。滞在中は荻野琢真騎手に調教を付けてもらっており、報告によると『入りと駐立は大変優秀です。先週の段階では扉を開けてからのダッシュがもう一つでしたが、今朝は大分良くなっていました』ということで、明日試験を受けてみることにしました。ゲートからの出ではまだ若さを見せ、扉が開いてから少し跳ねるような仕草があり、その点さえクリア出来れば十分合格出来るレベルだと思います。今日の練習で大分改善していたようなので試験本番でもスムーズにいければ」との連絡が入っている。22日、今野調教師からは「本日、ゲート試験を受け無事に合格してくれました。先週までの様子ではまだ不安もありましたが、学習能力が高く、入りも駐立も出も、大変スムーズにこなしてくれました。ただ、二の脚の差で一緒に受けた馬に置いていかれてしまい、やはりまだまだ全体的に幼い印象を感じさせました。今日一緒に組んでもらった馬と日曜に併せ馬をやってみて、その動きを見て放牧を挟むかどうかを考えたいと思います。競馬場でゲート試験を体験できたのは、この馬にとって大きな経験になると思いますし、まずは第一関門を突破できて良かったです」との連絡が入った。。
(6月22日)


6月10日の検疫で函館競馬場に入厩。14日、今野調教師から「入厩後も特に問題は見られません。牝馬らしいイレ込みは多少見られるものの日に日に落ち着きは見せており、飼い葉も食べていて順調です。さっそくゲート練習を開始していますが、今のところスムーズで問題無さそうです。ゲート試験に向けて調整を進めます」との連絡が入っている。
(6月14日)


ノーザンファーム空港牧場で順調に調整を積み、6月10日の検疫で函館競馬場に入厩。10日、今野調教師からは「無事に到着しており、体調面も問題無さそうです。まずはゲート試験合格に向けて調整を開始します」との連絡が入っている。
(6月12日)


ノーザンファーム空港牧場にて調整中。6月10日の検疫で函館競馬場に入厩予定。5日、牧場担当者の話では「移動に向けて先々週には14秒ペースを消化し、先週は15秒ペースで乗り、輸送に備えて順調にきています。体調面も安定しており、良い状態で送り出せそうです」とのこと。現在の馬体重は457キロ。
(6月5日)


ノーザンファーム空港牧場にて調整中。5月17日、今野調教師より「函館への直接入厩(6月9,10,11日)に申し込みを行います。今週金曜から受付が開始となり、余程のことがなければその日程の枠を確保できると思います」との連絡が入った。19日、今野調教師から「6月10日の枠が取れています」との連絡が入っている。同日、牧場担当者の話では「引き続き順調で、坂路では14〜15秒ペースも消化しており、入厩前としては十分なメニューです。これ以上のペースは必要ありませんので、移動の日まで強目と軽目を織り交ぜて進めていきます。相変わらず動きは良く至って順調です」とのこと。現在の馬体重は457キロ。
(5月19日)


5月8日撮影

ノーザンファーム空港牧場にて調整中。5月8日、今野調教師より「本日、馬の状態を見てきました。まだ馬体には幼さを残しつつも順調に良化し、調整も至ってスムーズに進んでいるようでした。栗東近郊への移動を考えていましたが、函館への直接入厩に切り替えることにしました。馬体検査は6月初旬にあるようなので、そのタイミングで函館競馬場に移動させます」との連絡が入った。
(5月8日)


4月14日撮影

ノーザンファーム空港牧場にて調整中。5月1日、担当者は「現在は坂路2本のメニューを中心に、14−15ペースを乗り込んでおり至って順調です。ここにきて馬体もギュッと絞れて良くなってきています。5月10日出発の便で移動し、ノーザンファームしがらきで入厩への最終調整を開始します」とのこと。現在の馬体重は453キロ。
(5月1日)


ノーザンファーム空港牧場にて調整中。4月14日、担当者は「引き続き週3回坂路入りし、週1回14−15で乗っており順調です。15秒を切るメニューを乗り出した後も馬体は減っておらず、乗りながら身になってきている感じです。とても力強い動きを見せており、乗り手の感触は良いようです。このまま順調なら5月〜6月の移動が視野に入ってきそうです」とのこと。4月中旬の馬体重は462キロ。17日、今野調教師より「本日、馬の状態を確認してきました。大変順調に進んでおり、ゴールデンウィーク明けにも栗東近郊へ移動させられそうです。体型からは小気味よいフットワークを想像させ、距離もある程度こなしてくれそうな雰囲気もあります。強い調教を課しながら、まだ体付きに余裕があるように、体質の強さも心強い限りです。まだ成長の余地を残しており、早期始動を意識しながらも更なる成長が楽しみな馬です」との連絡が入った。5月にノーザンファームしがらきへ移動予定だ。
(4月17日)


3月下旬撮影

ノーザンファーム空港牧場にて調整中。引き続き週3回坂路入りしており順調。3月31日、担当者は「リフレッシュを挟みながらですが、今週は15秒ペースを1本乗っており、17−18ペースを織り交ぜメリハリを付けた調整を心がけています。現段階の動きについて乗り手の評価も高く、成長を見ながら進めていきたいと思います」とのこと。3月下旬の馬体重は451キロ。
(4月5日)


ノーザンファーム空港牧場にて調整中。現在は週3回坂路入りしており順調。担当者は「2月末から15秒ペースを乗り出しており、現在は週3回坂路入りし、そのうち2回は15〜16秒ペースで登坂しています。強目の本数を増やした後も、馬体はさらに増えており、とても良い傾向だと思います。すこぶる好調です」とのこと。3月17日現在の馬体重は450キロ。
(3月17日)


ノーザンファーム空港牧場にて調整中。現在は週3回坂路入り(うち2回は2本で2本目に強目を消化)しており順調。担当者は「先週末に坂路で15秒ペースを乗り出しました。まずは週1本の15−15で様子を見て、徐々に進めていきたいと思っています。馬体も維持できており好調です」とのこと。今野調教師は「馬体も大分増えてきて順調に進んでいるようですね。近々様子を見に行き状態を確認してきます」とのこと。3月2日現在の馬体重は445キロ。
(3月3日)


ノーザンファーム空港牧場にて調整中。引き続き週3回坂路入り(うち2回は2本で2本目に16秒ペース)しており至って順調です。乗りながら馬体も増えており、体調面の心配もありません。乗り手の評価も高く、楽しみな1頭です。早期始動が可能かどうかは、次の段階15−15まで進んでからの判断になると思います」とのこと。引き続き順調に乗り込んでおり、2月24日現在の馬体重は446キロ。
(2月24日)


1月26日撮影

ノーザンファーム空港牧場にて調整中。「とても順調です。回転の速いフットワークで、跨がった時の乗り味も良い馬です」と育成スタッフ。
(2月2日)


1月26日撮影

ノーザンファーム空港牧場にて調整中。牧場担当者は「年末年始期間のリフレッシュ調整を挟み、順調に調整が進んでいます。現在は週3回坂路入りして、そのうち2回は2本乗り、2本目に16秒ペースを消化するメニューで乗り出しました。リフレッシュ期間中に馬体がフックラし、年明けから乗り進めつつ馬体が増え、とても良い状態です。16秒ペースは問題なく消化できており、今後の進み具合によっては早期始動が視野に入ってくるかもしれません」とのこと。現在の馬体重は440キロ。
(1月20日)


ノーザンファーム空港牧場にて調整中。牧場担当者は「年末まで週3回17−17ペースをみっちりと乗り込むことが出来ました。年末年始の間はウォーキングマシン調整のみのリフレッシュ期間に充て、本日から通常のメニューを再開しています。特に問題は見られませんので、ここから元のペースに戻し、馬に合わせて進めていきます」とのこと。
(1月6日)

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2016年

11月下旬撮影

ノーザンファーム空港牧場にて調整中。牧場担当者は「引き続き週3回坂路2本の調整です。現在は1本目18−19、2本目を17−17ペースを消化しており、一番順調な組のメニューと言って良いと思います。年内はこのまま同様のメニューで乗り込み、年末年始期間に少しリフレッシュ期間を挟むことになります」とのこと。
(12月15日)


11月22日撮影

ノーザンファーム空港牧場にて調整中。11月22日、牧場担当者は「現在は週3回のペースで坂路にて2本、ハロン17〜20秒ぐらいのペースで乗っており、坂路入りをしない日は周回コースでハッキングキャンターを行っています。ペースを上げても馬体減りがなく、現在の馬体重は422キロです。普通の牝馬なら馬体重が減っていってしまうところですが、タフな馬だと思います。しっかりとした動きをしていますし、このまま様子を見ながら調整を進めていきたいと思います」とのこと。
(11月24日)


10月3日よりノーザンファーム空港牧場で調整中。乗り馴らしを終え、10月22日より坂路入りを開始。現在は週3回坂路2本(18−20)中心の調整だ。担当者は「馬体成長を促すために、いったん一息入れさせるかもしれませんが、坂路入りしても体が減らなかったですし遅生まれということも考え合わせると、特に心配はいらないと思っています」とのこと。16日、担当者からは「今週に入って17秒ペースに移行しています。順調な組の中でも進んでいるほうですね」との連絡が入っている。現在の馬体重は412キロ。
(11月16日更新)


10月15日撮影

10月3日にノーザンファーム空港牧場に移動。ロンギ場での乗り馴らしを終え、周回コースでフラットワーク2400mの調整。特に問題は無く、このまま進めていく。馬体重は411キロ、体高152.0cm、胸囲174.0cm、管囲19.0cm
(10月中旬)


パンフ使用写真

体重385キロ 体高149.0cm 胸囲168.0cm 管囲19.4cm
(8月上旬)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)