アルウェンの2015

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新着情報

  • なお、同馬の馬名はディアブライド(意味:親愛なる花嫁。母名より連想・Dear Bride)に決定した。

ノーザンファーム空港牧場在厩(栗東・今野貞一厩舎予定)
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)

2017年

ノーザンファーム空港牧場にて調整中。5月17日、今野調教師より「函館への直接入厩(6月9,10,11日)に申し込みを行います。今週金曜から受付が開始となり、余程のことがなければその日程の枠を確保できると思います」との連絡が入った。19日、今野調教師から「6月10日の枠が取れています」との連絡が入っている。同日、牧場担当者の話では「引き続き順調で、坂路では14〜15秒ペースも消化しており、入厩前としては十分なメニューです。これ以上のペースは必要ありませんので、移動の日まで強目と軽目を織り交ぜて進めていきます。相変わらず動きは良く至って順調です」とのこと。現在の馬体重は457キロ。
(5月19日)


5月8日撮影

ノーザンファーム空港牧場にて調整中。5月8日、今野調教師より「本日、馬の状態を見てきました。まだ馬体には幼さを残しつつも順調に良化し、調整も至ってスムーズに進んでいるようでした。栗東近郊への移動を考えていましたが、函館への直接入厩に切り替えることにしました。馬体検査は6月初旬にあるようなので、そのタイミングで函館競馬場に移動させます」との連絡が入った。
(5月8日)


4月14日撮影

ノーザンファーム空港牧場にて調整中。5月1日、担当者は「現在は坂路2本のメニューを中心に、14−15ペースを乗り込んでおり至って順調です。ここにきて馬体もギュッと絞れて良くなってきています。5月10日出発の便で移動し、ノーザンファームしがらきで入厩への最終調整を開始します」とのこと。現在の馬体重は453キロ。
(5月1日)


ノーザンファーム空港牧場にて調整中。4月14日、担当者は「引き続き週3回坂路入りし、週1回14−15で乗っており順調です。15秒を切るメニューを乗り出した後も馬体は減っておらず、乗りながら身になってきている感じです。とても力強い動きを見せており、乗り手の感触は良いようです。このまま順調なら5月〜6月の移動が視野に入ってきそうです」とのこと。4月中旬の馬体重は462キロ。17日、今野調教師より「本日、馬の状態を確認してきました。大変順調に進んでおり、ゴールデンウィーク明けにも栗東近郊へ移動させられそうです。体型からは小気味よいフットワークを想像させ、距離もある程度こなしてくれそうな雰囲気もあります。強い調教を課しながら、まだ体付きに余裕があるように、体質の強さも心強い限りです。まだ成長の余地を残しており、早期始動を意識しながらも更なる成長が楽しみな馬です」との連絡が入った。5月にノーザンファームしがらきへ移動予定だ。
(4月17日)


3月下旬撮影

ノーザンファーム空港牧場にて調整中。引き続き週3回坂路入りしており順調。3月31日、担当者は「リフレッシュを挟みながらですが、今週は15秒ペースを1本乗っており、17−18ペースを織り交ぜメリハリを付けた調整を心がけています。現段階の動きについて乗り手の評価も高く、成長を見ながら進めていきたいと思います」とのこと。3月下旬の馬体重は451キロ。
(4月5日)


ノーザンファーム空港牧場にて調整中。現在は週3回坂路入りしており順調。担当者は「2月末から15秒ペースを乗り出しており、現在は週3回坂路入りし、そのうち2回は15〜16秒ペースで登坂しています。強目の本数を増やした後も、馬体はさらに増えており、とても良い傾向だと思います。すこぶる好調です」とのこと。3月17日現在の馬体重は450キロ。
(3月17日)


ノーザンファーム空港牧場にて調整中。現在は週3回坂路入り(うち2回は2本で2本目に強目を消化)しており順調。担当者は「先週末に坂路で15秒ペースを乗り出しました。まずは週1本の15−15で様子を見て、徐々に進めていきたいと思っています。馬体も維持できており好調です」とのこと。今野調教師は「馬体も大分増えてきて順調に進んでいるようですね。近々様子を見に行き状態を確認してきます」とのこと。3月2日現在の馬体重は445キロ。
(3月3日)


ノーザンファーム空港牧場にて調整中。引き続き週3回坂路入り(うち2回は2本で2本目に16秒ペース)しており至って順調です。乗りながら馬体も増えており、体調面の心配もありません。乗り手の評価も高く、楽しみな1頭です。早期始動が可能かどうかは、次の段階15−15まで進んでからの判断になると思います」とのこと。引き続き順調に乗り込んでおり、2月24日現在の馬体重は446キロ。
(2月24日)


1月26日撮影

ノーザンファーム空港牧場にて調整中。「とても順調です。回転の速いフットワークで、跨がった時の乗り味も良い馬です」と育成スタッフ。
(2月2日)


1月26日撮影

ノーザンファーム空港牧場にて調整中。牧場担当者は「年末年始期間のリフレッシュ調整を挟み、順調に調整が進んでいます。現在は週3回坂路入りして、そのうち2回は2本乗り、2本目に16秒ペースを消化するメニューで乗り出しました。リフレッシュ期間中に馬体がフックラし、年明けから乗り進めつつ馬体が増え、とても良い状態です。16秒ペースは問題なく消化できており、今後の進み具合によっては早期始動が視野に入ってくるかもしれません」とのこと。現在の馬体重は440キロ。
(1月20日)


ノーザンファーム空港牧場にて調整中。牧場担当者は「年末まで週3回17−17ペースをみっちりと乗り込むことが出来ました。年末年始の間はウォーキングマシン調整のみのリフレッシュ期間に充て、本日から通常のメニューを再開しています。特に問題は見られませんので、ここから元のペースに戻し、馬に合わせて進めていきます」とのこと。
(1月6日)

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2016年

11月下旬撮影

ノーザンファーム空港牧場にて調整中。牧場担当者は「引き続き週3回坂路2本の調整です。現在は1本目18−19、2本目を17−17ペースを消化しており、一番順調な組のメニューと言って良いと思います。年内はこのまま同様のメニューで乗り込み、年末年始期間に少しリフレッシュ期間を挟むことになります」とのこと。
(12月15日)


11月22日撮影

ノーザンファーム空港牧場にて調整中。11月22日、牧場担当者は「現在は週3回のペースで坂路にて2本、ハロン17〜20秒ぐらいのペースで乗っており、坂路入りをしない日は周回コースでハッキングキャンターを行っています。ペースを上げても馬体減りがなく、現在の馬体重は422キロです。普通の牝馬なら馬体重が減っていってしまうところですが、タフな馬だと思います。しっかりとした動きをしていますし、このまま様子を見ながら調整を進めていきたいと思います」とのこと。
(11月24日)


10月3日よりノーザンファーム空港牧場で調整中。乗り馴らしを終え、10月22日より坂路入りを開始。現在は週3回坂路2本(18−20)中心の調整だ。担当者は「馬体成長を促すために、いったん一息入れさせるかもしれませんが、坂路入りしても体が減らなかったですし遅生まれということも考え合わせると、特に心配はいらないと思っています」とのこと。16日、担当者からは「今週に入って17秒ペースに移行しています。順調な組の中でも進んでいるほうですね」との連絡が入っている。現在の馬体重は412キロ。
(11月16日更新)


10月15日撮影

10月3日にノーザンファーム空港牧場に移動。ロンギ場での乗り馴らしを終え、周回コースでフラットワーク2400mの調整。特に問題は無く、このまま進めていく。馬体重は411キロ、体高152.0cm、胸囲174.0cm、管囲19.0cm
(10月中旬)


パンフ使用写真

体重385キロ 体高149.0cm 胸囲168.0cm 管囲19.4cm
(8月上旬)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)