ブイアスカの2015

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新着情報

  • なお、同馬の馬名はコーナスフロリダ(意味:園田競馬場にある尼崎の市の木「ハナミズキ」の学名・Cornus Florida)に決定した。

セイクリットファーム在厩(園田・田中範雄厩舎予定)
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)

2017年

セイクリットファームで調整中。7月27日、牧場担当者は「引き続き周回コース3000mの後、ウッドチップの坂路(1400m)で調整中です。15−15で調整をしていますが、以前は終いの2ハロンを強目で乗っていましたが、現在は終いの4ハロンをハロン15秒のペースでしっかり乗れています。ここに来て、馬体、動きともに良くなってきました。田中調教師からも『9月に入厩させたい』旨聞いておりますので、このまま入厩に向けてしっかりと乗り込んで行きます」とのこと。
7月28日現在の馬体重は468キロ。
(7月28日)


セイクリットファームで調整中。7月12日、田中調教師は「昨日、調教を含め馬の状態を確認してきました。じっくりと調整を行ってきた甲斐もあり、背が高くなり、ここにきて馬に成長が感じられます。まだトモに緩さは残しますが、このまま坂路で乗り込んでいけば、トモに力強さも出てくると思います。また現在の初出走戦は820mがほとんどですが、できれば1400m戦でデビューさせたいと思っていますので、1400m戦が組まれる9月に入り状態が良い時に入厩させたいと思います。それまでは、セイクリットファームの坂路コースで乗り込ませます」とのこと。
(7月12日)


セイクリットファームで調整中。7月7日、田中調教師は「来週馬の状態を見に行く予定でいます。調教の動きを見た上で、これからの予定を決めたいと思っています」とのこと。
(7月7日)


6月30日、牧場担当者は「引き続き、周回コース3000mの後、ウッドチップの坂路(1400m)で調整中です。ここまで15−15のペースで調整してきましたが、7月に入る明日からペースを上げていきます。7月中旬までに調教師が来場する予定ですので、そこで具体的な指示が出ると思います」とのこと。
(6月30日)


引き続き順調。強目を10日〜2週間に1回消化し強弱を付けながら調整中。担当者は「現在の馬体重は457キロです。少しずつ幅も出てきました」とのこと。
(6月23日)


6月16日、牧場担当者は「全体的な運動量は変えていませんが、強目の調教をやるペースを週1回から、10日〜2週間に1回にして強弱を付けたところ、幅が少し出てきて、トモの感じもしっかりしてきました」とのこと。
(6月16日)


6月9日、牧場担当者は「引き続き、周回コース3000mの後、ウッドチップの坂路(1400m)をコンスタントに15−15のペースで調整しています。右トモの力強さに欠ける感じですが、現在の調整を続けて行く分には問題ありませんので、このまま成長を促しながら乗り込んで行きます」とのこと。
(6月9日)


6月2日、牧場担当者は「引き続き、周回コース3000mの後、ウッドチップの坂路(1400m)をコンスタントに15−15のペースで調整しています。まだ成長段階の途中なようですので、このまま進めて行きます」とのこと。また、田中調教師は「先日、馬の状態を確認してきましたが、まだ右トモの踏み込みが浅く、もう少し力強さが欲しい現状です。まだ成長途上の体つきなので、このまま成長を待ちながら牧場で乗り込んでもらいます。時々馬の状態を見に行き、馬体に成長が見られれば入厩を検討するかもしれませんが、暑くなる夏場は、無理せず北海道で乗り込んでもらっても良いと思っています」とのこと。
(6月2日)


5月19日、牧場担当者は「引き続き、周回コース3000mの後、ウッドチップの坂路を1400m乗っていて、終いの半マイルを強目に15−14でしっかり乗っています。田中調教師が、近々来場する予定ですので、そこで進め方の指示が出ると思います。体重は451キロです」とのこと。また、田中調教師は「近々馬を見に行く予定です。その状態を見て今後の進め方をハッキリ決めようと思います」とのこと。
(5月19日)


5月5日、牧場担当者は「引き続き、周回コース3000mの後、ウッドチップの坂路を1400m乗っていて、終いの半マイルはハミを掛けて15秒前後の強目で乗っています。動き自体はスムーズで、調教師と話しをしながら調整を進めて行きます」とのこと。
(5月5日)


4月27日、田中調教師は「今週馬の状態を確認してきました。動きなどは悪くないのですが、馬体に成長が感じられません。血統的に早熟と言うよりも、徐々に成長してくるタイプのような気もしていますので、もう一月無理せずに乗り込んでもらった具合を見て、入厩時期の予定などを決めたいと思っています」とのこと。
(4月27日)


4月24日撮影

4月21日、田中調教師は「今週末から北海道へ行く予定です。馬を見られるのは週明けになるかもしれませんが、馬の状態を確認した上で、入厩時期などを検討したいと思っています」とのこと。4月21日現在の馬体重は449キロ。
(4月21日)


4月8日撮影

4月14日、牧場担当者は「今週から屋外の坂路コースが使えるようになりました。現在は周回コース3000mの後、屋外の坂路で3ハロンの内、終いの2ハロンを15秒のペースで乗っています。屋外坂路での調教が久しぶりのため物見が激しいですが、すぐに慣れると思います。来週末には半マイルの調教ができればと考えています」とのこと。
(4月14日)


3月24日、田中調教師は「順調にきていると牧場からは報告を受けていますが、しばらく馬を見ていませんので、4月に馬を見に行き具体的な入厩予定を決めたいと思います」とのこと。3月24日、現在の体重は447キロ。
(3月24日)


3月17日、牧場担当者は「まだ屋外の坂路コースが利用できませので、屋内の坂路ダートコースで調整を行っています。現在は屋内の坂路3000mの調整ですが、ハロン20秒ペース中心に乗っています。週1〜2回はハロン18秒くらいで乗る日もあります。このまましっかりと乗り込んでいきます」とのこと。
(3月17日)


3月17日、牧場担当者は「まだ屋外の坂路コースが利用できませので、屋内の坂路ダートコースで調整を行っています。現在は屋内の坂路3000mの調整ですが、ハロン20秒ペース中心に乗っています。週1〜2回はハロン18秒くらいで乗る日もあります。このまましっかりと乗り込んでいきます」とのこと。
(3月17日)


3月2日、牧場担当者は「調教師からの指示も出ましたので、現在はキャンターの調整を開始しました。現在は常歩の後、ダク2000m、キャンター2000〜2800mの調整を行っています。最後の1000mは普通キャンター(ハロン20秒)で調整しています」とのこと。
(3月2日)


2月17日、牧場担当者は「引き続きウォーキングマシーンで調整した後に、常歩、ダク、ハッキングの調整を行っています。調教師からの指示を待ってペースを上げていきます。体重は443キロです」とのこと。
(2月17日)


2月8日、牧場担当者は「田中調教師からの指示で、ウォーキングマシーンの調整で様子を見てきましたが、1月下旬より乗り運動を開始しています。現在はダク、ハッキングキャンターの調整を行っています。具合を見ながら普通キャンターでの調教へ移行します」とのこと。
(2月8日)


1月16日、牧場担当者は「ここまではは周回コースで2400〜2800mの調整を行っています。ペースは速いときで18秒から20秒くらいですが、まだ余裕のある動きを見せていて、今週から週2回、坂路調教も再開する予定です。成長途上の体つきで、これからまだまだ良くなってきそうです」とのこと。また16日、田中調教師は「ここまで調教を進めてきましたが、乗り込んでいる割に体つきが変わってきません。このタイミングでササ針をして成長を促したいと思っています」とのこと。17日に再度連絡があり「針をしたところ、鞍下とトモに少し疲れもあったようです。この後はしばらくウォーキングマシーンの調整だけで成長を促します」とのこと。
1月20日現在の馬体重は441キロ。
(1月20日)


1月4日、牧場担当者は「12月30日から本日までは馬場が使えないためウォーキングマシーンでの調整を行っています。明日から跨がり始める予定ですが、馬は元気いっぱいなので、初めの1週間は角馬場でしっかりと慣らしてからコースへの運動に移りたいと思います」とのこと。
(1月4日)

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2016年

引き続き順調に調整が行われている。周回コースでトロット2000mの後、キャンター2400mの調整が行われている。12月15日、牧場担当者は「周回コースでハッキングを行った後、そのままキャンターに移行しています。先月までは最後の400mをハロン20秒くらいの調整でしたが、現在は最後の800mくらいをハロン20秒で乗っています。このまま、ハロン20秒で乗る距離を伸ばしながら、年内にハロン18秒までペースを上げていこうと思います。まだまだ体をもてあまし気味ですが、ダート向きのフットワークを見せてくれています。馬体重は436キロです」とのこと。
(12月15日)


引き続き周回コースでトロット2000mの後、ハッキング気味のキャンター2000mの調整が行われている。11月18日、牧場担当者は「周回コースでハッキング中心の調整ですが、ハッキングで入ってキャンターに移行しながら最後の400mをハロン20秒くらいで乗っています」とのこと。
(11月18日)


11月2日撮影

馴致も終了し、現在は周回コースでトロット2000m、ハッキング気味のキャンター1600mの調整が行われている。11月2日、牧場担当者は「周回コースでハッキングの調整ですが、最後の400〜600mくらいを軽いキャンターで流しています」とのこと。11月2日現在の馬体重は423キロ。
(11月2日)


8月24日撮影(パンフ使用写真)

8月24日、セリ時の測尺です。体高155cm 胸囲176cm 管囲20.0cm
(8月24日)


8月26日撮影(セリ後正面)

セリの後、撮影した映像になります。
(8月24日)


8月26日撮影(セリ後横)

セリの後、撮影した映像になります。
(8月24日)


8月26日撮影(セリ前)

セリの前に撮影した映像になります。
(8月24日)