ワシリーサの2015

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新着情報

  • なお、同馬の馬名はリスペクトサーガ(意味:敬意+武勇伝、冒険談(佐賀県をかけて)。父名より連想・Respect Saga)に決定した。

愛知ステーブル在厩(佐賀・東眞市厩舎予定)
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)

2017年

3月23日撮影

3月24日、東調教師は「馬にまだ緩さがあるみたいなので、入厩時期に関しては5月の連休よりも後でと考えています。具体的な日程に関しては、4月に馬を見に行き決めたいと思います」とのこと。
(3月24日)


3月17日、牧場担当者は「現在は600mの周回コースを3〜4周と週2回坂路で18−17秒のペースで乗り込んでいます。まだ緩さは残りますが、やればハロン15秒のペースまでペースアップできそうですが、もうしばらくは現在のペースで乗り込んで行きます。体も絞れて体重は500キロです」とのこと。
(3月17日)


3月2日、牧場担当者は「順調に調整も進み、怪我をする前の調教まで戻っています。現在は600mの周回コースを3〜4周と週2回坂路で普通キャンターの調整を行っています。休んでいた期間があるので、もうしばらくはこのペースで乗り込みます」とのこと。
(3月2日)


2月14日撮影

2月16日、牧場担当者は「今週からBTCへ連れて行ってます。まだウッドチップの直線コースでハッキングキャンターの調整です。まだ強目は乗らず慣れさせつつ進めて行きます。今のところ怪我をした箇所も問題なさそうです。体重は517キロです」とのこと。
(2月16日)


2月8日、牧場担当者から「ここまでウォーキングマシンで調整を行ってきましたが、怪我をした箇所も問題無く、昨日から乗り運動を開始しました。現在は丸馬場で、ごく軽いキャンターまで行っています。もう少し慣れさせてから、BTCでの調教を再開したいと思います」とのこと。
(2月8日)


外傷部の経過は良好。1月26日、牧場担当者から「抜糸を1週延ばしましたが、中間の経過は良く本日抜糸しました。しばらくはウォーキングマシン調整で様子を見ます」との連絡が入った。
(1月26日)


1月19日撮影

1月16日、牧場担当者は「順調に傷も癒え、水曜日に抜糸をする予定です。抜糸後の具合を見ながら、徐々に運動を行っていきます」とのこと。
1月19日、牧場担当者は「水曜日に抜糸をする予定でしたが、獣医師に診てもらったところ、抜糸の予定を1週間延ばすことになりました」とのこと。1月19日、現在の馬体重は499キロ。
(1月20日)


1月4日、牧場担当者は「12月30日までは順調に調整を行ってきて、31日からウォーキングマシーンでゆっくりさせる予定でしたが、本日、ウォーキングマシーンで暴れてしまい、右前の繋ぎに外傷を負ってしまい、傷が少し深かったため縫っています。抜糸するまでは舎飼いで様子を見ます」とのこと。
(1月4日)

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2016年

12月15日撮影

運動再開後も順調に調整が行われている。12月15日、牧場担当者は「現在は600mの周回コース4周を中心に、週2回、屋内の直線坂路1000mで調整を行っています。ペースは22から20秒くらいですが、このままコンスタントに20秒で乗り込めるように調整していきます。まだトモに緩さもあり、非力な感じもしますが、そのあたりも調教を積んでいけば解消されてくると思います。現在の体重は488キロです」とのこと。
(12月15日)


11月10日撮影

11月16日、牧場担当者は「屋内直線1000mと600mの周回コースで調整を行ってきましたが、少し疲れも見られましたのでメリハリを付ける意味も含めて今週いっぱいはウォーキングマシーンのみで楽をさせています。21日からは再度騎乗運動を再開します」とのこと。
(11月18日)


馴致も終了し、現在はBTCの屋内直線コースで調整が行われている。11月2日、牧場担当者は「屋内直線1000mで軽めキャンターの調整を行っています。息がまだできていませんので、体力を付けながら徐々に進めて行きたいと思っています」とのこと。10月21日現在の馬体重は473キロ。
(11月2日)


9月15日撮影(パンフ使用写真)

8月26日、セリ時の測尺です。体高155cm 胸囲174cm 管囲20.0cm
(8月26日)


8月26日撮影(セリ後正面)

セリの後、撮影した映像になります。
(8月26日)


8月26日撮影(セリ後横)

セリの後、撮影した映像になります。
(8月26日)


8月26日撮影(セリ前)

セリの前に撮影した映像になります。
(8月26日)