ワシリーサの2015

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新着情報

  • なお、同馬の馬名はリスペクトサーガ(意味:敬意+武勇伝、冒険談(佐賀県をかけて)。父名より連想・Respect Saga)に決定した。

愛知ステーブル在厩(佐賀・東眞市厩舎予定)
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)

2017年

愛知ステーブルで調整中。7月27日、牧場担当者は「まだ完全に骨瘤が固まったわけではありませんが、痛みはほとんど無くなってきているので、今日からダートコースでハッキングキャンター2400mの調整を開始しました。ダートの方が負荷をかけられますので、問題ながなければこのままダートコースで調整していきます」とのこと。
(7月27日)


7月21日、牧場担当者は「骨瘤も固まり始めていて、痛みも軽くなってきています。もうしばらくはハッキングキャンターで調整していきます」とのこと。
(7月21日)


7月14日、牧場担当者は「骨瘤は少しずつ固まり始めていますが、まだ痛みはあるようなので、引き続きハッキングキャンターの調整です。痛みが無くなってから進めて行きます。体重は527キロです」とのこと。
(7月14日)


7月7日、牧場担当者は「まだ右前内側の骨瘤が気になるようなので、ハッキングキャンターでの調整です。骨瘤が治まるまでは、このままハッキングキャンターで調整を続けます」とのこと。
(7月7日)


6月30日、牧場担当者は「ここにきて右前の内側に骨瘤が出てしまいました。少し痛みもあるようなので、しばらくはダク、ハッキングで様子を見ます」とのこと。
(6月30日)


6月22日、牧場担当者は「引き続き軽めキャンターでウッドチップの直線1000mを1本乗っています。ペースをハロン24秒にペースアップしました。このままのペースを上げていきます」とのこと。
(6月22日)


6月15日撮影

6月15日、牧場担当者は「引き続き軽めキャンターでウッドチップの直線1000mを1本乗っています。ペースもまだハロン27−28秒の調整ですが、歩様に乱れもなく、このままのペースで乗り込みつつ徐々にペースを上げていきます」とのこと。
(6月15日)


6月9日、牧場担当者は「4000mの運動を行っていますが、今週から軽いキャンターでウッドチップの直線1000mを1本乗り始めました。まだハロン27−28の軽めですが歩様に問題は見られません。休んでいた期間があったので、まだ緩く体力不足でもあるので、焦らずに徐々に進めて行きます」とのこと。
(6月9日)


5月31日、牧場担当者は「今週から乗り運動を開始しました。現在はダク、ハッキングを合わせて3000mの調整です。休んでいた分緩さはありますが、歩様は問題ありませんので、このまま同様の運動を続け来週からキャンター調整を開始する予定です」とのこと。
(5月31日)


5月25日、牧場担当者は「現在はウォーキングマシーンでの調整ですが、問題なさそうですので来週から乗り運動を再開する予定です」とのこと。また東調教師は「今週、馬の状態を確認してきました。心配していた歩様も良くなっていたので、このまま進めていってもらい、ペースが上がったところで入厩時期を検討しようと思っています」とのこと。
(5月25日)


5月13日撮影

5月16日、牧場担当者は「引き続き曳き運動の調整です。血液検査の結果、数値も大分落ち着いているとのことです。歩様も徐々に良くなっているので、週末まで様子を見て問題がなければ注射を止める可能性もあります」とのこと。
5月18日、牧場担当者は「本日血液検査を行いましたが『感染症の数値も下がり、もう心配は要りません』との診断でしたので、本日で注射は終了しました。ここまでは曳き運動のみでしたが、明日からウォーキングマシーンの調整を再開します」とのこと。
体重は495キロ。
(5月19日)


5月12日、牧場担当者は「今週1週間は曳き運動と、トモ全体を水で冷やしています。獣医師から『治療を続けてきましたが、感染症の数値が下がったり上がったりで効果が確認できません。薬を変更してみます』との話しありましたので、引き続き治療を続けながら様子を見ます」とのこと。
(5月12日)


5月3日、牧場担当者より「ウォーキングマシーンで様子を見てきましたが、歩様があまり良くなってきません。獣医師に診てもらったところ『股関節を少し気にしているのかもしれません』とのことでしたので、痛み止めの注射を打ってしばらく様子を見たいと思います」との連絡が入った。
5月5日、牧場担当者は「痛み止めの注射を打って様子を見てきましたが、歩様が良くなってきません。再度獣医師に診てもらったところ『血液検査をしましたが、感染症が疑われます』との診断でしたので、しばらくは感染症の治療を行います」とのこと。
(5月5日)


4月11日撮影

4月21日、東調教師は「ここにきて馬の動きがグンと良くなった旨、牧場から連絡を受けています。ゴールデンウィーク明けの状態を確認して、5月中の入厩を考えています」とのこと。22日、牧場から連絡があり「寝違えて右トモの歩様が悪いため、念のため月曜日にレントゲンを取ります」とのこと。
4月24日、牧場担当者は「本日、念のため蹄骨のレントゲンを撮りましたが、異常はありませんでした。土曜日に比べ歩様も良くなっていますし、しばらくウォーキングマシーンで様子を見てから騎乗運動を再開します」とのこと。。
(4月24日)


4月14日撮影

3月24日、牧場担当者は「現在は1600mの坂路を乗った後、周回コース1600mの調整です。周回コースのペースはハロン18秒中心です。坂路は18−17のペース中心に週1回15−15の強目の調教も開始しました。怪我をした影響で、ユニティの仔に少し遅れをとっていましたが、現在は調教メニューも追いつき、力強い動きを見せています。1600mの調教でも抑えるのが必死なくらいですので、距離も1700m前後はまったく問題なさそうです」とのこと。4月14日、現在の馬体重は506キロ。
(4月14日)


3月23日撮影

3月24日、東調教師は「馬にまだ緩さがあるみたいなので、入厩時期に関しては5月の連休よりも後でと考えています。具体的な日程に関しては、4月に馬を見に行き決めたいと思います」とのこと。
(3月24日)


3月17日、牧場担当者は「現在は600mの周回コースを3〜4周と週2回坂路で18−17秒のペースで乗り込んでいます。まだ緩さは残りますが、やればハロン15秒のペースまでペースアップできそうですが、もうしばらくは現在のペースで乗り込んで行きます。体も絞れて体重は500キロです」とのこと。
(3月17日)


3月2日、牧場担当者は「順調に調整も進み、怪我をする前の調教まで戻っています。現在は600mの周回コースを3〜4周と週2回坂路で普通キャンターの調整を行っています。休んでいた期間があるので、もうしばらくはこのペースで乗り込みます」とのこと。
(3月2日)


2月14日撮影

2月16日、牧場担当者は「今週からBTCへ連れて行ってます。まだウッドチップの直線コースでハッキングキャンターの調整です。まだ強目は乗らず慣れさせつつ進めて行きます。今のところ怪我をした箇所も問題なさそうです。体重は517キロです」とのこと。
(2月16日)


2月8日、牧場担当者から「ここまでウォーキングマシンで調整を行ってきましたが、怪我をした箇所も問題無く、昨日から乗り運動を開始しました。現在は丸馬場で、ごく軽いキャンターまで行っています。もう少し慣れさせてから、BTCでの調教を再開したいと思います」とのこと。
(2月8日)


外傷部の経過は良好。1月26日、牧場担当者から「抜糸を1週延ばしましたが、中間の経過は良く本日抜糸しました。しばらくはウォーキングマシン調整で様子を見ます」との連絡が入った。
(1月26日)


1月19日撮影

1月16日、牧場担当者は「順調に傷も癒え、水曜日に抜糸をする予定です。抜糸後の具合を見ながら、徐々に運動を行っていきます」とのこと。
1月19日、牧場担当者は「水曜日に抜糸をする予定でしたが、獣医師に診てもらったところ、抜糸の予定を1週間延ばすことになりました」とのこと。1月19日、現在の馬体重は499キロ。
(1月20日)


1月4日、牧場担当者は「12月30日までは順調に調整を行ってきて、31日からウォーキングマシーンでゆっくりさせる予定でしたが、本日、ウォーキングマシーンで暴れてしまい、右前の繋ぎに外傷を負ってしまい、傷が少し深かったため縫っています。抜糸するまでは舎飼いで様子を見ます」とのこと。
(1月4日)

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2016年

12月15日撮影

運動再開後も順調に調整が行われている。12月15日、牧場担当者は「現在は600mの周回コース4周を中心に、週2回、屋内の直線坂路1000mで調整を行っています。ペースは22から20秒くらいですが、このままコンスタントに20秒で乗り込めるように調整していきます。まだトモに緩さもあり、非力な感じもしますが、そのあたりも調教を積んでいけば解消されてくると思います。現在の体重は488キロです」とのこと。
(12月15日)


11月10日撮影

11月16日、牧場担当者は「屋内直線1000mと600mの周回コースで調整を行ってきましたが、少し疲れも見られましたのでメリハリを付ける意味も含めて今週いっぱいはウォーキングマシーンのみで楽をさせています。21日からは再度騎乗運動を再開します」とのこと。
(11月18日)


馴致も終了し、現在はBTCの屋内直線コースで調整が行われている。11月2日、牧場担当者は「屋内直線1000mで軽めキャンターの調整を行っています。息がまだできていませんので、体力を付けながら徐々に進めて行きたいと思っています」とのこと。10月21日現在の馬体重は473キロ。
(11月2日)


9月15日撮影(パンフ使用写真)

8月26日、セリ時の測尺です。体高155cm 胸囲174cm 管囲20.0cm
(8月26日)


8月26日撮影(セリ後正面)

セリの後、撮影した映像になります。
(8月26日)


8月26日撮影(セリ後横)

セリの後、撮影した映像になります。
(8月26日)


8月26日撮影(セリ前)

セリの前に撮影した映像になります。
(8月26日)