サムライドライブ

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新着情報

  • なお、同馬の馬名はサムライドライブ(意味:馬に乗った侍がドライブしているイメージ・Samurai Drive)に決定した。

名古屋・角田輝也厩舎
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)

2017年

5月26日、角田調教師は「引き続きダク1周、やや軽めのキャンター2周の調整を行っています。脚下、歩様に問題はなく飼い喰いも良好で体重は474キロです。明日ゲートよりサーッと併せ馬を行います」とのこと。
5月27日、角田調教師は「本日ゲートから併せ馬を行いました。3ハロンからの時計は42.5、終いの1ハロンが13.2秒でした。調教中に右トモの爪を時分の脚でぶつけたようで、痛みがあり常歩で少し右トモをおさえます。骨に異常はなく、大事にはいたらないと思いますが、しばらく様子を見ます。飼い葉の喰いは良好です」とのこと。
(5月27日)


5月19日、角田調教師は「ゲート試験を受けた後、1日楽をさせましたが、引き続きダク1周、やや軽めのキャンター2周の調整を行っています。テンションが上がり過ぎないように、じっくり調整をしながら引き続きゲートを出す練習も行っていきます」とのこと。
(5月19日)


5月13日撮影

5月13日にゲート試験に合格。15日、角田調教師は「先ずはゲート練習に合格してくれました。少しテンションが高めですので、ここで少し楽をさせてあげたいと思います。リフレッシュさせてから再度進めて行くことでもうひとまわり成長も期待できそうです。予定としては6月下旬に能力審査を受けさせて、7月にデビューできればと考えています」とのこと。
(5月15日)


5月13日撮影

5月12日、角田調教師は「現在はゲート練習を中心に調整していて、土曜日にゲート試験を受けさせる予定です。少しピリピリした面も出てきていますが、先ずは試験に合格できればと思っています。現在の体重は475キロですが、もう少し成長しそうな体つきです」とのこと。
(5月12日)


5月5日、角田調教師は「引き続き1400mの馬場をダクで1周、やや軽めのキャンターで2周の調整を行っています。飼い葉の喰いは引き続き良好で、昨日の体重は473キロでした。脚下、歩様に問題はないのでこのまま進めて行きます。ゲート練習も行いながら、5月中にゲート審査を受ける予定です。2歳戦のスタートは、2歳馬の集まる時期や頭数にもよりますが、7月前半には組まれると思います」とのこと。
(5月5日)


4月30日、角田調教師は「飼い葉の喰いも良く体重は472キロまで増えています。今日は1400mの馬場をダクで1周、やや軽めのキャンターで2周の調整を行ってみました。脚下、歩様に問題はなくこのまま乗り込んで行きます」とのこと。
(5月1日)


4月26日撮影

4月26日、角田調教師は「昨日予定通り入厩しました。脚下に異常もなく輸送熱もありませんでした。本日までは運動のみで明日から馬場に入れる予定です。本日体重を量ったところ462キロでした。輸送で減ったものと思われますが、飼い葉は食べていますので時期に戻ってくると思います」とのこと。
(4月26日)


4月11日撮影

4月21日、角田調教師は「順調に調整も進んでいるようですので、ゴールデンウィーク前に入厩させようと思います」との連絡が入り、4月24日に北海道を出発して、25日に弥富の角田厩舎に入厩する予定。
4月24日、牧場担当者は「予定通り、本日出発しています」とのことで、明日25日に、角田厩舎へ入厩する予定。
(4月24日)


4月14日撮影

3月24日、牧場担当者は「現在は1600mの坂路を乗った後、周回コース1600mの調整です。周回コースのペースはハロン18秒中心です。坂路は18−17のペース中心に週1回15−15の強目のペースで乗り込んでいます。ワシリーサの仔に比べると、こちらは力強さと言うよりも、スピードがあるタイプです。少し皮膚病が出ていますが、たいしたことはなさそうです。順調に乗り込めていますので、問題がなければ4月中に入厩する予定です」とのこと。4月14日現在の場体重は491キロ。
(4月14日)


3月23日撮影

3月22日、角田調教師は「昨日、馬の状態を確認してきました。順調にきていて15−15の調整も開始できる状態でしたので、ここからは週1回15−15のペースで乗り込んでもらうように指示を出しました。15−15開始後も問題がないようであれば、4月の上旬から中旬頃にかけて入厩させようと思います」とのこと。
(3月22日)


3月17日、牧場担当者は「現在は600mの周回コースを3〜4周と、週3〜4回坂路で20秒のペースを中心に、速いときには18−17秒のペースで乗り込んでいます。動きに素軽さもあり気の良い馬なので、このまま15−15のペースに向けて進めて行けそうです。体重は488キロです」とのこと。
(3月17日)


3月2日、牧場担当者は「リフレッシュ後も順調で、現在は600mの周回コースを3〜4周と、週3〜4回坂路で20−18のキャンターで調整を行っています。順調にきていますので、徐々にペースを上げながらこのまま乗り込んで行きます」とのこと。
(3月2日)


2月14日撮影

2月16日、牧場担当者は「楽をさせた効果で疲れも抜け、リフレッシュできたようです。昨日から乗り運動を再開しています。先ずは元のペースに向けてしっかりと乗り込んで行きます。体重は485キロです」とのこと。
(2月16日)


2月8日、牧場担当者は「ここまでペースが速いときには18秒くらいでしっかりと乗り込んできました。馬体の成長や馬をリフレッシュさせる意味も含めて、ここから1週間程度は楽をさせようと思います」とのこと。
(2月8日)


1月19日撮影

1月16日、牧場担当者は「現在はダート600mのコースを4〜5週の調整ですが、週2回屋内の坂路で調整を行っています。ペースは速いときは18秒から20秒くらいの調整です。このまま体力を付けながらしっかりと乗り込んで行きます」とのこと。
1月19日現在の馬体重は465キロ。
(1月20日)


1月4日、牧場担当者は「12月30日までは順調に調整を行ってきて、31日から本日まではウォーキングマシーンでゆっくりさせました。明日から乗り運動を再開する予定です。年末から少し楽をさせた効果で、馬の状態はリフレッシュできていると思うので、先ずは元のぺーすまで戻していきます」とのこと。
(1月4日)

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2016年

12月15日撮影

引き続き順調に調整が行われている。12月15日、牧場担当者は「現在は600mの周回コース4周を中心に、週2回、屋内の直線坂路1000mで調整を行っています。ペースは22から20秒くらいですが、このままコンスタントに20秒で乗り込めるように調整していきます。気がよく、やれば動けそうですが、あまりやり過ぎると、うるさいところを出してきそうなので、そのへんは様子を見ながら進めています。素軽いフットワークにも好感が持てます。現在の体重は452キロです」とのこと。
(12月15日)


11月10日撮影

11月16日、牧場担当者は「現在は屋内直線1000mと600mの周回コースで調整を行っています。周回コースでは、ハロン24〜25秒くらいの軽めキャンターで調整していて順調です。このままペースを上げて行けそうです」とのこと。
(11月16日)


9月15日撮影

馴致も終了し丸馬場でハッキングキャンターで調整中。11月2日、牧場担当者は「昨日から、本場で体を解してからBTCへ連れて行きました。軽いキャンターですが、屋内の直線コースで調教を行っています。まだまだ体力不足ですので、ここから乗り込んで行きます」とのこと。10月21日現在の馬体重は430キロ。
(11月2日)


8月24日撮影(パンフ使用写真)

8月24日、セリ時の測尺です。体高151cm 胸囲169cm 管囲19.0cm
(8月24日)


8月26日撮影(セリ後正面)

セリの後、撮影した映像になります。
(8月24日)


8月26日撮影(セリ後横)

セリの後、撮影した映像になります。
(8月24日)


8月26日撮影(セリ前)

セリの前に撮影した映像になります。
(8月24日)