クィーンスプマンテの2016

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新着情報

  • 馬名は、馬名は、アスティ(意味:イタリアのアスティ県等で生産されるワインの一種。母名より連想)に決定した。第2希望はロワドゥモンドでした。
  • 馬名のご応募は12月末で締め切らせて頂きました。1歳〜2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。

社台ファーム在厩(美浦・田中博康厩舎予定)
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)

2018年

社台ファームで調整中。5月16日、田中博康調教師は「ソエも良くなって15秒ペースも開始していますが、2週間ほど前に見に行った時は、まだまだ体つきが幼なく、無理せず馬に合わせて進めて行ってもらいます。一夏越せば良くなってくるでしょうし、年内にはデビューさせるつもりです」とのこと。
(5月16日)


現在は常歩3000m、ダク1200mと周回コースと直線コースでキャンターを消化。担当者は「直線コース入り再開時はうるさいところも見せていましたが、大分落ち着きが出てきて、少しずつ集中出来るようになってきました。脚元の状態を見ながら、16秒ペースで直線2本を開始したところです。もう少しこのまま乗り込んでから速めへ移行する予定です」とのこと。5月7日現在の馬体重は442キロ。
(5月7日)


両前ソエはようやく治まり、中間から常歩3000m、ダク1200mと馬なりキャンター(17秒)中心の調整を再開。担当者は「現在は周回コースと直線コースで交互に馬なりのキャンター調整を行っています。今のところソエは問題なく、少しずつペースアップをはかっていきます。17秒ペースから徐々に進めていきますが、15秒ペースの再開まではもう少しかかりそうですね」とのこと。4月19日現在の馬体重は449キロ。
(4月20日)


4月18日、田中博康調教師は「今週馬を見に行きました。ソエの状態もやや落ち着いてきており、徐々に乗り出しています。この馬なりに気性は大人になってきてはいますが、体はまだメリハリが付いていないので、今後の成長を待ってから、具体的に考えていきたいと思います」とのこと。
(4月18日)


3月28日撮影

本馬は、撮影日にソエの影響のため、常歩での撮影となります

4月4日、担当者は「ソエの具合を見ながら調教を行ってきましたが、また痛みが再発してしまったので、現在は騎乗調教は行わず、トレッドミルとウォーキングマシーンでの調整に切り替えています。具合としては、左前脚は大丈夫なのですが右前脚に痛みがある状態です。まだ体質的に成長途上の段階なので、症状が落ち着くまではこの調整を続けていきます」とのこと。4月4日現在の馬体重は442キロ。
(4月5日)


3月中旬撮影

引き続き馬なりキャンターで直線コース1本と周回コース1200m、ダク1200mと常歩3000mの調教メニュー。担当者は「ペースアップを考えていたのですが、まだ少し左前のソエを気にするところが出てきたため、もうしばらく馬なり調整で進める方が良さそうです。ソエの具合を見ながら進めていきます」とのこと。3月19日現在の馬体重は445キロ。
(3月24日)


気にしていた左前ソエの状態も治まり、現在は直線コース1本と周回コース1200mに、ダク1200mと常歩3000mでの調教メニューを馬なりで再開。直線コースは週に3回の調整。担当者は「少し休ませていた分馬にも活気がある様で、周回コースではやや集中力を欠いてしまうため、キャンターは控えめにダクで周回し、続けて直線へ移動してからキャンターへ、という集中力を促す内容です」とのこと。脚元の問題も解消され、これから徐々にペースを上げていく。2月28日現在の馬体重は442キロ。
(3月2日)


左前ソエの具合を見ながらの調整。担当者は「ソエの具合を見ながらキャンター調整を行っていたのですが、治まりが今一つでしたので、騎乗を控えてトレッドミルでのダク調整に切り替えました。しばらくはソエの治療を優先していくことにします」とのこと。2月7日現在の馬体重は438キロ。
(2月14日)


左前にソエの症状が見られるも歩様には出ておらず、週に2回直線へ入れてキャンターを行っている。担当者は「今のところ歩様に違和感はないですが、これからのペースアップは脚元を確認しながら慎重に判断していきます」とのこと。1月18日現在の馬体重は440キロ。
(1月19日)


昨年末に坂路を1F15秒台のラップで週3回と、合間にキャンターでコースを周回、トレッドミルを入れての調整。昨年最後の日に、2Fを33.2−15.9秒で消化。31日から1月4日まで軽い運動のみで、5日からキャンターでの調整を再開。担当者は「気持ちがだいぶ前向きになってきました。まだ体が気持ちについて行けていない面はあるものの、気がある馬はいずれきっちりと変わってきます。体が追いついてくれるようしっかり乗り込んでいきます」とのこと。1月5日現在の馬体重は426キロ。
(1月6日)

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2017年

11月下旬撮影

引き続き常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース1本(16−18)中心の調整。週に3回直線コース入りし、そのうち1回は1ハロン15秒台のラップを入れながらのメニュー。ヤンチャなところは見られるも、少しずつ改善傾向にはあり順調に進んでいる。12月15日現在の馬体重は420キロ。
(12月20日)


11月22日撮影日撮影

現在は常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース1本中心の調整。担当者は「週3回、直線コースでのキャンターを主体に調整中です。まだ力みがある現状ですが、全体的に筋力増強できれば変わってきそう」とのこと。12月1日現在の馬体重は417キロ。
(12月7日)


11月9日撮影


(11月30日)


11月22日撮影

11月に入り週3回程度直線1000mをキャンターと合間にトレッドミルを挟んでの調教。やや臆病な面があり、回りを気にするところも。走り出せば集中している。馬体重は425キロ。
(11月29日)


9月中旬に社台ファームへ移動。乗り馴らしを終え、9月末より直線入りしている。馴致場での駆け足と週1回直線入りしており順調。小柄だがカン性はまずまず。少し感度が高く音にも敏感だが、今のところは特に違和感なく調教できている。馬体重410キロ。
(10月28日)


9月23日撮影

9月中旬の測尺:体重404kg、体高:152.5cm、胸囲:169.0cm、管囲:19.0cm
9月中旬に社台ファームへ移動
(10月11日)


パンフ使用写真

8月下旬の馬体重:385kg、体高:152.0cm、胸囲:168.0cm、管囲:19.0cm
(募集時)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)