クィーンスプマンテの2016

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新着情報

  • 馬名は、馬名は、アスティ(意味:イタリアのアスティ県等で生産されるワインの一種。母名より連想)に決定した。第2希望はロワドゥモンドでした。
  • 馬名のご応募は12月末で締め切らせて頂きました。1歳〜2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。

社台ファーム在厩(美浦・田中博康厩舎予定)
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)

2018年

14日、牧場担当者は「先週末から15ー15を開始しています。調教ではハミを確認しながら15−15の調整をしています。調教師からも、近い内に厩舎に入れてゲート試験まで受けたいとの話を聞いています。強目の調教を始めてから、やや気難しい面があるので、そのあたりを矯正しながらの調整です」とのこと。現在の馬体重は467キロ。
田中博康調教師は「検疫馬房が取れましたので、16日に入厩させます。先ずはゲート練習を中心に行っていく予定です。また、運動中に癖や性格も確認していきたいと思います」とのこと。
(11月15日)


10月23日撮影

千歳社台ファームより、10月27日に山元TCへ移動。31日、牧場担当者は「到着時の体重は454キロでした。輸送熱もなく、既に乗り出しています。具合を見て進めていきます」とのこと。
(10月31日)


10月23日撮影

23日、牧場担当者は「現在は、直線コースが改修工事中のため、周回コースを約3周(19秒)の調整で、問題なく順調に進めています。今週の金曜日に山元TCへ移動し、そちらでさらに乗り込んでもらい、もう一段階レベルアップをさせたいと思います。そのまま順調に進めば、入厩する予定です。馬体は成長し幅も出て来ているので、後は中身もそれに伴ってくればと思います」とのこと。馬体重は479キロ。
(10月25日)


担当者の話では「脚元の状態を見ながらになりますが、この中間も同様のメニュー(15ー15前後)を継続できています。まだ時間がかかりそうですが、こちらも寒くなってきましたので、そう遠くなく北海道から移動させるかもしれません。移動後にさらに乗り込んで入厩の態勢を整えたいと思います」とのこと。
(10月13日)


担当者は「引き続き左前膝のケアを行いながらの調整です。この中間も15〜14秒のラップで調整を進めており、脚元も今のところ問題は見られません。やや強情な面も見せていますので、当たりを柔軟に接するよう心がけています」とのこと。引き続きウォーキングマシン1時間、常歩3000m、ダク1200m、キャンター1200m、直線コース1本の調整。現在の馬体重は470キロ。
(9月27日)


9月12日、担当者は「キャンターを再開して3週間が経過し、動きも問題は無く順調にきています。今週は2ハロン30秒2、14秒7といったところを乗っており、術後の経過も良好で歩様にも違和感はありません。ただ、順調に進み始めて強情を張るくらいの気の強さも見せ始めたので注意しながら進めます」とのこと。現在はウォーキングマシン1時間、常歩3000m、ダク1200m、キャンター1200m、直線コース1本の調整。現在の馬体重は458キロ。
(9月12日)


社台ファームで調整中。担当者は「常歩での乗り運動調整期間を経て、今週から馬場入りしてキャンター調教を開始したところです。脚元を見ながら少しずつペースアップしていく予定です」とのこと。現在はウォーキングマシン1時間、常歩3000m、ダク1200m、キャンター1200m、直線コース1本の調整。現在の馬体重は461キロ。
(8月22日)


社台ファームで調整中。現在はウォーキングマシン1時間の調整に加え、トレッドミルや常歩3000mの騎乗運動を行っている。担当者は「患部の経過は良好で、騎乗を再開した後はスムーズに進んでいます。馬場入りに向けて順調にきており、この後も馬に合わせて進めていきます」とのこと。現在の馬体重は471キロ。
(8月2日)


社台ファームで調整中。25日、田中博康調教師は「先週、馬の状態を確認しに行きました。術後の経過も良好ですし、ウォーキングマシーンでの調整からそろそろトレッドミルも始める予定ですが、体質が弱くなかなか順調にいけなかったので、状態に合わせて進めてもらおうと思います」とのこと。
(7月25日)


社台ファームで調整中。担当者は「術後の経過も問題無く、この中間からウォーキングマシン1時間の調整を開始しています。ここからの状態を見てトレッドミル調整に移行する予定です。馬の状態を見ながら徐々に進めていきます」とのこと。現在の体重は463キロ。
(7月18日)


社台ファームで調整中。担当者は「左膝裏の骨棘除去手術の後、菌が入ったため直ぐにクリーニングのオペを行いましたが、術後の経過は問題ありません。現在は曳き運動のみのため、運動不足のためか元気いっぱいです。少し時間は掛かると思いますが、具合を見てウォーキングマシーンでの運動を開始することになります。体重は459キロです」とのこと。
(7月4日)


6月27日撮影

社台ファームで調整中。6月13日に骨棘除去の手術が行われた。6月20日、田中博康調教師は「『オペ後の経過も問題ありません』と牧場から連絡をもらっています。近々馬の状態を確認しに行きますが、これまでの歩様の原因がハッキリしたのは良かったと思います。焦らず進めていってもらいます」とのこと。
(6月20日)


社台ファームで調整中。『左前膝裏に骨棘(こつきょく)』が判明。6月13日、担当者から「本日、除去手術を行います。この時期の小休止だけに残念ですが、膝裏の張りや熱感の原因が分かりホッとした一面もあります。除去した上で再調整します」との連絡が入っている。
(6月13日)


社台ファームで調整中。6月8日、牧場担当者から「両前ソエの具合を見ながら進めてきましたが、左前膝裏に張りが出ることがあり、本日検査を行いました。検査の結果『膝裏に骨棘(こつきょく)』が判明し、近々除去手術を行うことになりました。腱の張りでは無かったので一安心し、また、張りの原因が明らかになったのも良かったと思います。施術日が決まりましたら連絡します」との連絡が入った。6月6日現在の馬体重は460キロ。
(6月8日)


社台ファームで調整中。5月30日、田中博康調教師は「現在は強目を徐々に乗り出しているようですが、まだ体質が幼いので成長を見ながら判断していきたいと思います。夏の入厩となると馬がバテてしまうと思うので、なるべく秋以降でと考えています」とのこと。
(5月30日)


現在は常歩3000m、ダク1200mと周回コースでキャンター1200m、直線コース1本中心の調整。担当者は「両前ソエも落ち着いており、現在は馬なりキャンターで調整を行っています。間もなく15秒ラップを再開予定です。相変わらず普段の所作から幼さが目立ち、もう少し走りに対する集中力が欲しいところです」とのこと。5月24日現在の馬体重は445キロ。
(5月25日)


社台ファームで調整中。5月16日、田中博康調教師は「ソエも良くなって15秒ペースも開始していますが、2週間ほど前に見に行った時は、まだまだ体つきが幼なく、無理せず馬に合わせて進めて行ってもらいます。一夏越せば良くなってくるでしょうし、年内にはデビューさせるつもりです」とのこと。
(5月16日)


現在は常歩3000m、ダク1200mと周回コースと直線コースでキャンターを消化。担当者は「直線コース入り再開時はうるさいところも見せていましたが、大分落ち着きが出てきて、少しずつ集中出来るようになってきました。脚元の状態を見ながら、16秒ペースで直線2本を開始したところです。もう少しこのまま乗り込んでから速めへ移行する予定です」とのこと。5月7日現在の馬体重は442キロ。
(5月7日)


両前ソエはようやく治まり、中間から常歩3000m、ダク1200mと馬なりキャンター(17秒)中心の調整を再開。担当者は「現在は周回コースと直線コースで交互に馬なりのキャンター調整を行っています。今のところソエは問題なく、少しずつペースアップをはかっていきます。17秒ペースから徐々に進めていきますが、15秒ペースの再開まではもう少しかかりそうですね」とのこと。4月19日現在の馬体重は449キロ。
(4月20日)


4月18日、田中博康調教師は「今週馬を見に行きました。ソエの状態もやや落ち着いてきており、徐々に乗り出しています。この馬なりに気性は大人になってきてはいますが、体はまだメリハリが付いていないので、今後の成長を待ってから、具体的に考えていきたいと思います」とのこと。
(4月18日)


3月28日撮影

本馬は、撮影日にソエの影響のため、常歩での撮影となります

4月4日、担当者は「ソエの具合を見ながら調教を行ってきましたが、また痛みが再発してしまったので、現在は騎乗調教は行わず、トレッドミルとウォーキングマシーンでの調整に切り替えています。具合としては、左前脚は大丈夫なのですが右前脚に痛みがある状態です。まだ体質的に成長途上の段階なので、症状が落ち着くまではこの調整を続けていきます」とのこと。4月4日現在の馬体重は442キロ。
(4月5日)


3月中旬撮影

引き続き馬なりキャンターで直線コース1本と周回コース1200m、ダク1200mと常歩3000mの調教メニュー。担当者は「ペースアップを考えていたのですが、まだ少し左前のソエを気にするところが出てきたため、もうしばらく馬なり調整で進める方が良さそうです。ソエの具合を見ながら進めていきます」とのこと。3月19日現在の馬体重は445キロ。
(3月24日)


気にしていた左前ソエの状態も治まり、現在は直線コース1本と周回コース1200mに、ダク1200mと常歩3000mでの調教メニューを馬なりで再開。直線コースは週に3回の調整。担当者は「少し休ませていた分馬にも活気がある様で、周回コースではやや集中力を欠いてしまうため、キャンターは控えめにダクで周回し、続けて直線へ移動してからキャンターへ、という集中力を促す内容です」とのこと。脚元の問題も解消され、これから徐々にペースを上げていく。2月28日現在の馬体重は442キロ。
(3月2日)


左前ソエの具合を見ながらの調整。担当者は「ソエの具合を見ながらキャンター調整を行っていたのですが、治まりが今一つでしたので、騎乗を控えてトレッドミルでのダク調整に切り替えました。しばらくはソエの治療を優先していくことにします」とのこと。2月7日現在の馬体重は438キロ。
(2月14日)


左前にソエの症状が見られるも歩様には出ておらず、週に2回直線へ入れてキャンターを行っている。担当者は「今のところ歩様に違和感はないですが、これからのペースアップは脚元を確認しながら慎重に判断していきます」とのこと。1月18日現在の馬体重は440キロ。
(1月19日)


昨年末に坂路を1F15秒台のラップで週3回と、合間にキャンターでコースを周回、トレッドミルを入れての調整。昨年最後の日に、2Fを33.2−15.9秒で消化。31日から1月4日まで軽い運動のみで、5日からキャンターでの調整を再開。担当者は「気持ちがだいぶ前向きになってきました。まだ体が気持ちについて行けていない面はあるものの、気がある馬はいずれきっちりと変わってきます。体が追いついてくれるようしっかり乗り込んでいきます」とのこと。1月5日現在の馬体重は426キロ。
(1月6日)

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2017年

11月下旬撮影

引き続き常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース1本(16−18)中心の調整。週に3回直線コース入りし、そのうち1回は1ハロン15秒台のラップを入れながらのメニュー。ヤンチャなところは見られるも、少しずつ改善傾向にはあり順調に進んでいる。12月15日現在の馬体重は420キロ。
(12月20日)


11月22日撮影日撮影

現在は常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース1本中心の調整。担当者は「週3回、直線コースでのキャンターを主体に調整中です。まだ力みがある現状ですが、全体的に筋力増強できれば変わってきそう」とのこと。12月1日現在の馬体重は417キロ。
(12月7日)


11月9日撮影


(11月30日)


11月22日撮影

11月に入り週3回程度直線1000mをキャンターと合間にトレッドミルを挟んでの調教。やや臆病な面があり、回りを気にするところも。走り出せば集中している。馬体重は425キロ。
(11月29日)


9月中旬に社台ファームへ移動。乗り馴らしを終え、9月末より直線入りしている。馴致場での駆け足と週1回直線入りしており順調。小柄だがカン性はまずまず。少し感度が高く音にも敏感だが、今のところは特に違和感なく調教できている。馬体重410キロ。
(10月28日)


9月23日撮影

9月中旬の測尺:体重404kg、体高:152.5cm、胸囲:169.0cm、管囲:19.0cm
9月中旬に社台ファームへ移動
(10月11日)


パンフ使用写真

8月下旬の馬体重:385kg、体高:152.0cm、胸囲:168.0cm、管囲:19.0cm
(募集時)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)