アースビルボード

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新着情報

  • 馬名は、アースビルボード(意味:地球+看板、掲示板)に決定した。第2希望はリヴァイヴァルでした。
  • 馬名のご応募は12月末で締め切らせて頂きました。1歳〜2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。

美浦・小笠倫弘厩舎
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)

2018年

9月16日に入厩。19日小笠調教師は「長距離輸送で馬に疲れが見られます。暫くは、体調優先して無理せず様子を見ながら進めていきます」とのこと。
(9月19日)


9月12日、場長は「入厩に向けて順調に乗り込むことが出来ました。15秒ペースでは行きたがってムキになるくらい前向きな気持ちを見せており、入厩目前ですので、力みすぎないよう16秒ペースでリラックスして乗るよう心がけ、良い状態をキープしています。今週末の検疫と聞いていますので、その日に合わせて出発します」とのこと。
<入厩のため締め切りました>
お申し込みは9月12日(水)午後6時で締め切らせて頂きました。たくさんのお申し込みを頂きありがとうございました。
(9月12日)


9月5日、小笠調教師は「今週の検疫がまわらず、来週にスライドします」とのこと。
(9月5日)


チェスナットファームで調整中。8月21日、小笠調教師は「今朝、馬の状態を確認してきました。しっかりと乗り込まれ体力も付いてきて、状態も良さそうです。この感じなら入厩してゲート試験から競馬に向けて進めていけそうです。再来週くらいを目標に入厩させようと思います」とのこと。
25日、場長の話では「移動を目前に控え15−15をコンスタントに消化しています。馬体成長を促すためにここまで15秒ペースメインで進めてきていますが、抑えきれないくらいの行きっぷりで坂路を上がっており、13秒位の時計はいつでも出せる状態です。じっくり進めてきたことで馬体も増えており、良い状態で送り出せそうです」とのこと。現在の馬体重は458キロ。
(8月25日)


チェスナットファームで調整中。8月2日、場長は「引き続き坂路2本のメニューを中心に15−15を乗り込んでおり順調です。夏バテもなく元気一杯で、走りたい気持ちが高まり、いつでも強目を乗り出せる状態にありますが、ギリギリまで成長を促し馬体を維持して進めていきたいと思っています。ペースは変わりなくきていますが、運動量をしっかり確保しいつでも仕上げられる位の内容ですので、涼しくなり移動のメドが立ち次第、態勢を整えられそうです」とのこと。体調面は上々で、8月中旬ぐらいからペースを上げる予定だ。
(8月2日)


チェスナットファームで調整中。7月20日、場長は「週4回屋内坂路コースで2本、追い日は1ハロン15秒ペースで登坂しています。夏バテもなく順調に乗り込んでいます。前向きな気性なので、ここから更に調教を強めていくことも可能ですが、この暑い時期は無理せず、来月中旬ぐらいからペースを上げていこうと思います」とのこと。7月19日計測の馬体重は442キロ。
(7月20日)


チェスナットファームにて調整中。7月6日、場長は「現在は週4回屋内坂路コースで2本、追い日は1ハロン15秒ペースで登坂しています。速めのペースで乗り込んでいるので気持ちが高ぶってくることもありますが、キャンターの動き自体にはまだ余裕があり、前向きさも感じさせます。15秒ペースに移行しましたので、軽い体重の乗り役に戻しました。引き続きこの調子で進めていきたいと思います」とのこと。6月下旬の馬体重は452キロ。
(7月6日)


チェスナットファームにて調整中。6月20日、小笠調教師は「牧場では、成長を促しながら体力強化をしてもらっています。入厩時期は早くてもお盆以降で考えています。馬の状態を確認しながら調子の良いタイミングで入厩予定を組んでいきたいと思います」とのこと。 場長は「引き続き同様のメニュー(キャンター3000m、坂路で17−17)で調整中です。先日から重い乗り役に替えて乗り込んでいますが、良い具合に落ち着きが出てスムーズに調教できています。このまま成長を促しながら17〜15秒ペースでしばらく乗り込みます」とのこと。
(6月20日)


チェスナットFで調整中。現在はキャンター3000m(20秒)中心に、坂路で17−17の調整。6月8日、場長は「強目を乗り進めて順調にきていますが、調教中もやんちゃなところを見せ余計なことをしようとするので、重い乗り役を乗せてしっかりと制御し普通キャンターでじっくり乗り込んでいるところです。思惑通り落ち着いて調教できていますので、当面は17〜15秒を中心に乗り込みたいと思います」とのこと。
(6月8日)


チェスナットFで調整中。5月31日、小笠調教師は「調教は徐々に進めているようですが、まだビッシリ乗り込むと言うよりは、体が減らないように成長を促しながらの調教のようです。じっくり調整すればもうひとまわり成長が期待できそうで、入厩は暑い時期を越してからで良さそうです」とのこと。
(5月31日)


チェスナットFで調整中。現在はキャンター3000m(20秒)中心に、週1回坂路で15−15の調整を行っている。場長は「徐々にペースを上げ15−15を乗り込んでおり順調です。馬体に幅も出て見た目にはフックラしているのですが、このまま仕上げてしまうと体を減らしてしまいそうなので、馬体を上にも横にも全体的にもうひと回り大きくしたいところです。今の動きと余力から13秒位の時計はすぐにでも出せる状態ですが、夏場は乗り込んで成長を促す方向で進めたいと思います。喰いは良いので身に付けて欲しいですね」とのこと。現在の馬体重は442キロ。
(5月25日)


チェスナットFで調整中。5月16日、小笠調教師は「体の成長を待ちつつ、しっかりと乗り込めるようになってから、今後の予定を決めていきたいと思っていますが、近々馬の状態を見てくる予定です」とのこと。
(5月16日)


チェスナットFで調整中。引き続きキャンター3000m(20秒)中心に、週1回程度3ハロン16〜17秒ペースの調整。場長は「順調に乗り込むことが出来ていますが、まだ周りの物音などに敏感に反応してイレ込みやすい面が見られます。精神面の成長が見られれば、更に良くなると思いますので精神面の改善に努めたいと思います」とのこと。
(5月7日)


4月27日撮影

チェスナットFで調整中。場長の話では「現在はキャンター3000m(20秒)中心に、週1回程度3ハロン16〜17秒ペースの調整です。同様のメニューで乗り進めていますが、少し精神的にピリピリしたところを見せ始めたため、内容は同じでも心持ち抑えめのペースで、トレッドミルも併用して進めているところです。このまま進めてしまうと食べたものが身に付かず、体を減らす恐れもありますので、精神的に落ち着くまで無理せず進めます。少し楽をさせた分、体は増えており状態自体は良好です」とのこと。現在の馬体重は449キロ。
(4月27日)


チェスナットFで調整中。4月5日、小笠調教師は「4月中に馬の状態を確認してくる予定です。まだ体も小さめですので春先の成長を見た上で今後の予定を考えたいと思います」とのこと。場長の話では「現在はキャンター3000m(20秒)中心に、週1回程度3ハロン16秒ペースの調整です。ムキになって走るなど、少し神経質な面もありますが、競走馬に必要な前向きな性格も持ち合わせているので、しっかりとコンタクトを取りながら良い方向に持っていければと思っています」とのこと。現在の馬体重は430キロ。
(4月5日)


3月中旬撮影

チェスナットFで調整中。場長の話では「現在はキャンター3000m(20秒)中心に、2月末から週1回16秒ペースを乗り出しました。ペースを上げたばかりなので馬の方も気持ちが先行し、張り切って良く動けているのですが、ここまで3本消化したところで少し体が減ってきてしまいました。まだ成長途上にある馬ですので、当面は緩急を付けて成長を促しつつ進めたいと思います」とのこと。現在の馬体重は430キロ。
(3月24日)


チェスナットFで調整中。場長の話では「トモの疲れも改善し、現在はキャンター3000m(20秒)中心に週1回17秒ペースを消化しています。ようやく食べたものが身に付くようになり、現在の馬体重は440キロまで増え、体に大分筋肉が付き肩やトモがしっかりしてきた印象です。先日行った化骨検査では『まだ成長途上』という結果が出ており、まだまだ成長の余地もありそうですし、化骨が完了するまでは無理せず進めていきます」とのこと。現在の馬体重は440キロ。
(3月2日)


チェスナットFで調整中。場長の話では「1月末にはキャンター3000m(20秒)中心に3ハロン18秒ペースまで進めてきていましたが、2月5日にトモの疲れが見られたためケアを行いました。すぐに状態は良くなりましたが、1週間ほどは大事を取って騎乗を控えトレッドミル調整で様子を見ています。もう問題ありませんので現在は普通キャンターのメニューまで進めており、このまま元の調整に戻していきたいと思っています。少しムキになりやすい面はありますが、精神面の成長も見られ集中して調教に取り組めています。飼喰いは悪くないものの、なかなか身になってこないので留意しながら進めます」とのこと。1月下旬の馬体重は425キロ。
(2月14日)


チェスナットFで調整中。場長の話では「この中間も変わりなく順調で、引き続き周回コースでキャンター2000m(25〜20秒)の調整です。数字ほど小さくは見えない体付きですが、やはりこの時期に出来るだけ成長を促し、肉付きを良くしたいので、距離やペースは変えずに同様のメニューで乗り込んでいます。今後も馬体成長に合わせて進めていきます」とのこと。
(1月20日)


チェスナットFで調整中。場長の話では「年末に熱発が見られましたがすぐに落ち着いており、年末年始期間を挟んで年明けから通常のメニューで乗り出しています。現在は周回コースでキャンター2000m、25秒から終い20秒へと伸ばすメニューを消化しています。乗り進めても馬体減りは無く、体付きも数字ほど小さくは見えませんし、肉がつき始めれば450キロ位まで増えてくれそうですが」とのこと。1月5日現在の馬体重は414キロ。
(1月5日)

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2017年

11月22日撮影

チェスナットFで調整中。周回コースでキャンター2000m(27〜25秒)の調整。馬体成長を促すため、トレッドミル併用でじっくり乗り込み中だ。場長は「軽目で馬体を膨らませながら調整中です。ただ、見た目には数字ほど細いように見えず、具合自体は良さそうです。喰いも良いので、乗り込みつつ身になるのを待ちたいですね」と場長。12月16日現在の馬体重は418キロ。
(12月20日)


11月中旬撮影


(12月20日)


11月22日撮影

10月28日にチェスナットFへ移動。気性も素直で馴致・乗り馴らしをスムーズにクリア。11月中旬より周回コースでキャンター2000m(27秒)を乗り出し至って順調。馬体重は406キロ。
(11月29日)


馬体成長を促しながら調整中。放牧を行いながら初期馴致を開始しており順調。大分体が増えしっかりしてきてきた印象。10月中にチェスナットFへ移動予定。馬体重は436キロ。体高152cm、胸囲175cm、管囲20.5cm。
(10月28日)


9月中旬の測尺:415kg、体高:152.0cm、胸囲:178.0cm、管囲:20.0cm
9月下旬にチェスナットファームへ移動
(10月11日)


パンフ使用写真

8月下旬の馬体重:392kg、体高:150.0cm、胸囲:170.0cm、管囲:20.0cm
(募集時)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)