シルヴァーカップの2016

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新着情報

社台ファーム在厩(美浦・奥村武厩舎予定)
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)

2018年

15秒ペースまで乗り進めてきたところ、馬体が減少傾向にあったため直線での調教は週1回にセーブ。担当者は「馬体重増を優先した調整に変えて、騎乗は抑え気味にしていますが、トレッドミルで強目キャンターを行い心拍数を上げ負荷を掛けています。姉たちもこの時期はシルエットが細く体重は不安定でしたので、時期的なものもあると思います」とのこと。1月5日現在の馬体重は426キロ。
(1月6日)

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2017年

11月中旬撮影

現在は常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース1本(16−18)中心の調整。担当者は「2ハロン31秒5、15秒2のメニューも消化しており順調です。併せ馬でも優勢で、良く動けていますが、馬体が減少傾向のためそのあたりに注意しながら進めていきます。性能は高そうです」とのこと。12月15日現在の馬体重418キロ。
(12月20日)


11月22日撮影

現在は常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース1本中心の調整。担当者は「週2回、直線コースでのキャンターをメインに、周回コースとトレッドミル調整を取り入れて調整中です。コンスタントに17秒ペースを消化しており順調です。乗りながら良化してきており、線の細さはありますが少しずつ力を付けています」とのこと。12月1日現在の馬体重は430キロ。
(12月7日)


11月9日撮影


(11月30日)


11月22日撮影

11月に入り右前肢の外傷で1週間休むも、その後再開。現在は週3回程度直線でキャンターとトレッドミルを使ったメニュー。まだ細いが操作性良く前向きな気性。馬体重440キロ。
(11月29日)


9月中旬に社台ファームに移動。馴致を終えて周回コースでのキャンター調整を開始している。前進気勢旺盛で力強い脚捌き。柔軟な動きを見せ、馬力強化が当面の課題になりそう。近々直線入りする予定。馬体重431キロ。
(10月28日)


9月23日撮影

9月中旬の測尺:438kg、体高:157.0cm、胸囲:168.0cm、管囲:19.4cm
9月中旬に社台ファームへ移動
(10月11日)


パンフ使用写真

8月下旬の馬体重:428kg、体高:157.0cm、胸囲:168.0cm、管囲:19.3cm
(募集時)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)