シルヴァーカップの2016

パンフレットダウンロード(PDF)

新着情報

  • 馬名は、アルジェンタータ(意味:銀色(伊)。母名より連想)に決定した。第2希望はデイトレター、第3希望はシルヴァーリングでした。
  • 馬名のご応募は12月末で締め切らせて頂きました。1歳〜2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。

社台ファーム在厩(美浦・奥村武厩舎予定)
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)

2018年

社台ファームで調整中。5月24日、奥村調教師は「馬の状態を確認してきましたが、思っていた以上に調教も進んでいました。当初は、成長をもう少し待つことも考えていましたが、具合がとても良さそうなので出走を優先させようと思います。この感じなら函館への直接入厩を申込したいと思います」との連絡があり、6月8、9日の函館競馬場への直接入厩の申込をすることになった。

<入厩申込のため募集を明日で締め切ります>
同馬は函館競馬場への直接入厩の申込をするため、5月25日(金)午後3時で申込を締め切ることになりました。ご検討中の方は、至急ご連絡下さい。
(5月24日)


社台ファームで調整中。5月16日、奥村調教師は「強目の調教も開始したようですが、まだ線の細さが残る馬なので、もう少し馬体がしっかりと成長するまでは牧場で乗り込んでもらおうと思います」とのこと。
(5月16日)


引き続き常歩3000m、ダク1200m、キャンター1200m、直線コース1本中心の調整。担当者は「5月3日に直線2ハロン32秒2、15秒6を消化しており、コンスタントに15秒ラップを乗れています。少し線の細さはあるのでオーバーワークは避けてメリハリを付けて乗り込んでいき、心身ともに良い意味で余裕を持たせて進めていきたい」とのこと。5月7日現在の馬体重は440キロ。
(5月7日)


引き続き常歩3000m、ダク1200m、キャンター1200m、直線コース1本中心の調整。担当者は「先週は2ハロン27秒2、12秒9、今週は32秒0、15秒8を消化しており、強目も織り交ぜて順調にきています。現状でも良く動けていますが、もう少し体の成長や筋肉の張り出しが欲しいところ。成長を促しながら進めていきます」とのこと。4月19日現在の馬体重は440キロ。
(4月20日)


4月11日、奥村武調教師は「3週間ほど前に見に行った時は、まだ体も小さくこれからという印象でした。この馬の兄妹(牝馬)も同じようなタイプが多いですし、とくに心配はしていません。もう少し馬体の成長を見て、焦らずじっくり調教を積んでいってくれればと思います」とのこと。
(4月11日)


3月28日撮影

引き続き直線コース1本と周回コース1200mに、ダク1200mと常歩3000mでの調教メニュー。4月4日、担当者は「この中間も順調で、先週の土曜日(31日)は持ったままで直線コースを2F13−13で行けています。調教中の動きも良く、安定して調整を行えています。前回より10キロほど増えてはいるも、まだ体に厚みが欲しいところではあります。引き続き、馬体増も含めて強化していきます。動画撮影の日は2Fから29. 1−13.4秒の時計で乗っています」とのこと。4月4日現在の馬体重は434キロ。
(4月5日)


3月中旬撮影

現在は直線コース1本と周回コース1200mに、ダク1200mと常歩3000mでの調教メニュー。週に1回は強目を消化し順調だ。担当者は「ここまで週1回コンスタントに強目を消化し、2ハロン強目のメニューを開始しました。直近では2ハロン27秒7、13秒9を乗っており、強目を消化してもメンタル面が安定しており良い感じで進めることが出来ています。もう少し背腰の肉が付いてきて欲しいところ。このまま乗り込んで馬体増と強化に励みます」とのこと。3月19日の馬体重は424キロ。
(3月24日)


現在は直線コース1本と周回コース1200mに、ダク1200mと常歩3000mでの調教メニュー。週に3回直線コースを使い、その内1回はF15秒前後の強目を行えている。担当者は「調教ではしっかりと体を使えて動けており、トビも良く豊富なスピードを感じさせる走りです」とのこと。メニューは順調にこなせているものの、体重の増加は緩やかなので、引き続き馬体の成長を促しながら進めていく。2月28日の馬体重は426キロ。
(3月2日)


メニューに強弱を付け、成長を促しながらの調整。担当者は「放牧を挟むなどして馬体成長を促し、強弱を付けて進めています。まだ体が細い感じはありますが、この中間からハロン15秒ペースを再開し、問題なければ本数を重ねていくつもりです。乗りながら馬体をもう少し増やしていくのが理想です。動けているだけに、更なる馬体成長が欲しい」とのこと。2月7日現在の馬体重は424キロ。
(2月14日)


年末年始を軽めの運動で調整し、1月5日から騎乗調教を開始している。担当者は「まだ体重が増えてこず、一度F15秒まで調教を進めた後に、成長を促す意味で調整放牧を行い少し楽をさせようと思います」とのこと。1月18日現在の馬体重は408キロ。
(1月19日)


15秒ペースまで乗り進めてきたところ、馬体が減少傾向にあったため直線での調教は週1回にセーブ。担当者は「馬体重増を優先した調整に変えて、騎乗は抑え気味にしていますが、トレッドミルで強目キャンターを行い心拍数を上げ負荷を掛けています。姉たちもこの時期はシルエットが細く体重は不安定でしたので、時期的なものもあると思います」とのこと。1月5日現在の馬体重は426キロ。
(1月6日)

ページ上部へ

2017年

11月中旬撮影

現在は常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース1本(16−18)中心の調整。担当者は「2ハロン31秒5、15秒2のメニューも消化しており順調です。併せ馬でも優勢で、良く動けていますが、馬体が減少傾向のためそのあたりに注意しながら進めていきます。性能は高そうです」とのこと。12月15日現在の馬体重418キロ。
(12月20日)


11月22日撮影

現在は常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース1本中心の調整。担当者は「週2回、直線コースでのキャンターをメインに、周回コースとトレッドミル調整を取り入れて調整中です。コンスタントに17秒ペースを消化しており順調です。乗りながら良化してきており、線の細さはありますが少しずつ力を付けています」とのこと。12月1日現在の馬体重は430キロ。
(12月7日)


11月9日撮影


(11月30日)


11月22日撮影

11月に入り右前肢の外傷で1週間休むも、その後再開。現在は週3回程度直線でキャンターとトレッドミルを使ったメニュー。まだ細いが操作性良く前向きな気性。馬体重440キロ。
(11月29日)


9月中旬に社台ファームに移動。馴致を終えて周回コースでのキャンター調整を開始している。前進気勢旺盛で力強い脚捌き。柔軟な動きを見せ、馬力強化が当面の課題になりそう。近々直線入りする予定。馬体重431キロ。
(10月28日)


9月23日撮影

9月中旬の測尺:438kg、体高:157.0cm、胸囲:168.0cm、管囲:19.4cm
9月中旬に社台ファームへ移動
(10月11日)


パンフ使用写真

8月下旬の馬体重:428kg、体高:157.0cm、胸囲:168.0cm、管囲:19.3cm
(募集時)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)