アルジェンタータ

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新着情報

  • 馬名は、アルジェンタータ(意味:銀色(伊)。母名より連想)に決定した。第2希望はデイトレター、第3希望はシルヴァーリングでした。
  • 馬名のご応募は12月末で締め切らせて頂きました。1歳〜2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。

山元TC在厩(美浦・奥村武厩舎)
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.2)

2018年

14日、牧場担当者は「418キロで入場し、430キロまで増えましたが、調教を進めるに連れて体も絞れてきています。まだ成長途上で非力な面はありますが、動きの質は良いので今週末から15ー15を始める予定です」とのこと。
奥村武調教師は「まだ成長段階ですので、この放牧で馬体を回復させながら成長を促してもらいます。相手関係やこの馬の特徴を考えて、年明けの中京開催を目標にしていきたいと思います」とのこと。(11月15日)


10月31日撮影

31日、奥村調教師は「競馬の疲れはありますが、脚もと等には問題はないです。芝のレースは節を空けないと出られそうもないのと、輸送と競馬で飼い葉も食べれてないので、馬体も減っていますので、山元に放牧に出して体を戻してもらいます」とのこと。
(10月31日)


10月27日撮影

10月27日(土)新潟・2歳未勝利(芝1800m)に丸山元気騎手で出走。馬体重は8キロ減の416キロ。メンコ着用し、落ち着いた様子でパドックを周回。体重ほど細くは見えず、歩様に硬さも見られない。騎手が跨がってからも落ち着いた雰囲気。芝コースに入ると、そのままゆっくりと駆け出していった。

レースでは、スタートダッシュがつかず最後方からに。3コーナー手前で一頭交わし、内を徐々に上がって行き後方2番手で直線に。終い、ジワジワと伸びたが10着。

奥村調教師は「厩舎では430キロあったので、長距離輸送の影響で減ってしまったんだと思います。そのせいか馬に覇気が無かったように感じました。小柄な馬で、雨で力の要る馬場になったのも良くありませんでした」とのこと。

丸山騎手は「久々の競馬で、自分からゲートを出る感じではなくダッシュがつきませんでした。また、非力で、馬場も向かなかったですね。経験を積めばスタートも良くなるでしょうし、良馬場ならもっとやれていいはずです」とのこと。
(10月27日)


24日、奥村調教師は「本日ウッドチップコースで半マイルから併せ馬を行いました。馬場が緩く力の要る馬場だったため思ったほど動けませんでしたが、3頭併せの中に入れて、この馬なりに動けています。調教に跨がった丸山騎手も『函館で乗ったときに比べ、力を付けていますね』と話してくれています。飼い葉もしっかり食べられていて、体つきもしっかりしてきています。予定通り今週出走させます」とのこと。10月27日(土)新潟・2歳未勝利(芝1800m)に丸山元気騎手で出走の予定。

10/21 助手 美南W良  57.1-42.5-14.3 馬なり余力
10/24 丸山 美南W稍  54.0-39.3-13.2 馬なり余力
ホマレ(古500万)強目の内0.3秒追走同入
(10月25日)


10月27日(土)新潟・2歳未勝利(芝1800m)に出走を予定している。17日、奥村武調教師は「本日、ウッドチップコースを3頭併せで追い切りました。半マイルからの時計は、54.7−39.7−13.1秒を計時しています。前に馬を置いて2頭で追走し、終い強めに追って最後は突き抜けていきました。ここのところ、ウッドチップコースの馬場が重いことを考えると時計は優秀ですし、動きも非常に良く、前回函館で調整していた時よりも馬がかなり成長しています。飼い葉喰いの量も少しずつ増えてきていて、体質も上がっています。今の状態なら良いレースをしてくれると期待しています」とのこと。

10/14 助手 美南W重  58.3-43.1-14.9 馬なり余力
10/17 助手 美南W稍  55.0-40.2-13.2 強目に追う
ライジングリーズン(古1600万)馬なりの外1.0秒先行同入
(10月18日)


10月10日撮影

11日、奥村武調教師は「本日ウッドチップコースを55秒前後の時計で追い切りました。この時期の2歳牝馬ですので、速い時計は出していませんが、フットワークも良くスムーズに動けています。馬体重は420キロと、入厩してから幾分減りましたが、飼い喰いも良く馬体に張りも出てきているので、次第に体重も増えてくると思います。予定している新潟の3週目に向けて徐々にペースアップしていく予定です」とのこと。

10/08 助手 美南W稍  56.1-40.7-13.7 馬なり余力
タイセイフィクサー(新馬)馬なりの外同入
10/11 助手 美南W稍  54.6-39.5-13.0 馬なり余力
タイセイフィクサー(新馬)一杯の外1.1秒先行0.2秒先着
(10月11日)


9月30日に美浦TCへ入厩。10月4日、奥村武調教師は「本日ウッドチップコースで半マイルから追い切り、57.0−41.3−14.7秒を計時しています。今回は入厩後1本目なので無理はさせませんでしたが、フレッシュな状態で脚捌きも軽く良い動きでした。目標のレースまでこのまま進めていこうと思います」とのこと。

10/04 助手 美南W良  57.5-41.9-14.5 馬なり余力
(10月4日)


27日、山元TC担当者は「入厩に向けて、ここ2週間は13−13のペースを切るところまで乗り込んでいます。馬体重は、調教後の計測で434キロですが、飼い葉もしっかり食べていますし乗り込んでのものなので心配ありません。今週の日曜日に美浦へ移動する予定です」とのこと。
(9月27日)


12日、山元TC担当者は「週に2回、15−12の強目をコンスタントに消化しており順調です。これまで調教量も十分積んでいるので、いつ入厩の声がかかっても問題ない状態まで来ています」とのこと。現在の馬体重は437キロ。
奥村武調教師は「新潟開催3週目に芝の1800mがあるので、そこに向かう予定でいます。もう一度牧場で確認し、入厩時期などを決めていきます」とのこと。
(9月12日)


山元TCで調整中。8月30日、担当者は「現在は、坂路コースで週に2回15−13をコンスタントに消化しています。毛ヅヤは良く馬体にも張りが出てきていますが、体重はまだ微増です。このまま跨がりながら、体をふっくらさせて東京開催に向け調整していきます」とのこと。現在の馬体重は438キロ。
(8月30日)


山元TCで調整中。奥村調教師は「昨日(8月14日)馬の状態を牧場で確認してきました。調教のペースは上がってきていましたが、馬体の張りが今一つでした。そのため、中山開催に合わせるのではなく、体調が良くなったところで厩舎に戻して東京で出走させようと思います」とのこと。
(8月15日)


7月18日より山元TCで調整中。8月3日、担当者は「新馬戦の疲れもとれ、15−15まで乗り進めています。調教師からは、『中山開催の芝1800mを目標』と聞いています。飼い葉喰いがまだ細いので、馬体重に注意しながら乗り込んでいきたいと思います。背中の良い馬なので走ってくると思います」とのこと。3日現在の馬体重は428キロ。
(8月3日)


7月15日(日)函館・2歳新馬(芝1800m)に出走し4着。18日、奥村武調教師は「レース後の脚元に問題はなく、17日に山元TCへ出発しています。ここで一度リフレッシュ放牧を挟み、中山開催の芝1800mを目標に調整していきたいと思います」とのこと。
(7月18日)


7月15日撮影

7月15日(日)函館・2歳新馬(芝1800m)に丸山元気騎手でデビュー。馬体重は424キロ。パドックは、メンコを着用。最初の内は物見をしていたが、周回を重ねるとリラックスしてきた。小柄で華奢な体つきも、毛艶、歩様は悪くない。パドックで丸山騎手が跨がってからも大きく気配が変わることなく、落ち着いた雰囲気のまま馬道を通り芝コースへ。他の馬たちと一緒に行進してから、ゆっくりと駆け出していった。

レースでは、マズマズのスタートから先行争いに加わるが、外枠のため無理せず控えて5番手からの競馬。前が飛ばすなか、少し離れた5番手を追走。4コーナーで前との差を詰めつつ5番手で直線へ向かうと、しっかりした脚色で直線伸び4着。

奥村調教師は「まだ、勝負どころでの反応が今一つでしたが、この馬なりに頑張ってくれたと思います。一度使って、気持ちの面でも変わってきてくれそうです。レース後は、山元TCに放牧に出し、馬の回復具合と雰囲気を見て、今後の予定を決めたいと思います」とのこと。

丸山騎手は「スタートセンスが良くゲートは出てくれました。まだ、トモの嵌まりがいま一つですので、前半は無理せず終いを伸ばす競馬をさせました。直線も、最後までしっかり伸びてくれていましたが、今日は相手も強かったですね。それでも、終いまで一生懸命走ってくれているので次につながると思います」とのこと。
(7月15日)


7月15日(日)函館・2歳新馬(芝1800m)に丸山元気騎手でデビュー予定。11日、奥村調教師は「本日ウッドチップコースで追い切っていますが、先週よりもさらに状態は良くなっています。調教では、前半少しもたつくようなところが見られるので、レースでも前半は行けないかもしれません。ただ自分のペースで走れれば、最後はしっかり伸びてくれるのではと思っています」とのこと。

7月13日、奥村武調教師は「ここまで順調にきましたので良い結果が出て欲しいです。レース後は成績に関係なく山元TCに短期放牧に出してリフレッシュさせます」とのこと。

◆出走予定:7月15日(日)函館5R・2歳新馬(芝1800m)丸山元気騎手(54キロ)
フルゲート14頭(出走予定全8頭〔未定0頭〕)

7/11 丸山 函W稍  70.3-54.6-40.0-12.5 馬なり余力
ディキシーナイト(新馬)強目の内同入
(7月13日)


7月15日(日)函館・2歳新馬(芝1800m)に向けて調整中。4日、奥村武調教師は「本日、函館の芝コースで1週前追い切りを併せ馬で行いました。5ハロンからの時計は63.7、4ハロンが48.8、終いの1ハロンが11.4秒でした。コスモレリア(古500万)を追走する形から併入しています。騎乗した丸山騎手も『しっかり動けていて、このひと追いでさらに良くなってきそうです』と話してくれました。状態もレースに向けて上がってきていますので、予定通り来週の函館でデビューさせたいと思います」とのこと。

7/01 助手 函W重      キリ      キリ不明
コスモレリア(古500万)の内同入
7/04 丸山 函芝稍  63.7-48.8-36.0-11.4 強目に追う
ディキシーナイト(新馬)末強目の外0.4秒先行0.2秒遅れ
(7月5日)


6月27日、奥村武調教師は「本日追い切る予定でしたが、天気の影響で馬場も悪かったので明日の追い切りに変更しました」とのこと。

6月28日、奥村調教師は「本日、函館のウッドチップコースで併せ馬をしましたが。先にアルジェンタータ1頭で先行したために、物見などをして前半は思ったように進んで行ってくれませんでしたが、後ろからの併せ馬に並ばれそうになると、そこからしっかり反応し良い脚をみせてくれました。見所のある、なかなか味のある走りだったと思います。ここから2本追い切れますので、2回函館2週目を目標に調整していきたいと思います」とのことで、7月15日(日)函館・2歳新馬(芝1800m)でデビューする予定。

6/28 丸山 函W重  73.9-58.0-42.4-12.9 馬なり余力
テロワール(新馬)強目の外1.7秒先行同入
(6月28日)


6月20日、奥村調教師は「先週末に状態を確認しています。体つきは、まだまだ若馬といった感じですが、滞在の効果も出ていて環境にも慣れ落ち着いていました。本日、ウッドチップコースで丸山騎手を背に併せ馬で72秒くらいのところで跨がっています。丸山騎手からは『動きは良いものを持っているので、今はまだあまり焦らない方が良いかも知れません。距離は1800mの方が合っていると思います』との感触でした。もう1、2本追い切ってみてからデビューを検討します」とのこと。

6/20 丸山 函W良 72.8-56.8-41.9-13.7 馬なり余力
テロワール(新馬)馬なりの内同入
(6月21日)


6月13日、奥村武調教師は「8日に函館競馬場に入厩しましたが、輸送疲れと環境変化のストレスで体温が上がっていましたが、ここにきて落ち着き土曜日からは軽く跨がり始めました。馬房内でのテンションは高いのですが、馬場に出れば問題ないようです。ゲート練習では、普通にゲートから出られるようなので、明日練習がてら試験を受けさせてみたいと思います」とのこと。

6月14日、奥村調教師は「函館競馬場にて、ゲート試験を受け合格してくれました。騎乗した丸山騎手からは『1回目は普通に出た程度でしたが、2回目はしっかりスタートが切れていました。このダッシュなら短い距離にも対応できるかもしれません』との報告がありました。当初は1800m戦を考えていましたが、決めつけずに調整していき、調教の動きを見ながら1200mか1800mのどちらかで出走させようと思います。調教の息の入りにもよりますが、2回函館の1週目か2週目を目標に調整していきたいと思います」とのこと。
(6月14日)


6月8日の検疫で函館競馬場に入厩している。同日、牧場担当者からは「移動する前には2ハロン25秒4、終い12秒9を消化し、その後も問題は無く至って元気にしていました。7日深夜に牧場を出発し、本日無事に函館競馬場の検疫に入りました」との連絡が入っている。順調なら7月15日(日)函館・2歳新馬・芝1800mでのデビューを予定している。
(6月8日)


社台ファームで調整中。5月30日、奥村武調教師は「6月8日に函館競馬場へ入厩予定です。入厩してからの調教の進み具合で、函館開催、7月15日の芝1800mを目指したいと思います」とのことで、順調なら7月15日(日)函館・2歳新馬・芝1800mでのデビューを予定している。
(5月30日)


社台ファームで調整中。5月24日、奥村調教師は「馬の状態を確認してきましたが、思っていた以上に調教も進んでいました。当初は、成長をもう少し待つことも考えていましたが、具合がとても良さそうなので出走を優先させようと思います。この感じなら函館への直接入厩を申込したいと思います」との連絡があり、6月8、9日の函館競馬場への直接入厩の申込をすることになった。現在は常歩3000m、ダク1200m、キャンター1200m、直線コース1本中心の調整。担当者は「コンスタントに強目を乗っており、3ハロン42秒7、終い12秒7のメニューや、直線コースで強目を2本のメニューを消化し入厩への態勢は整いました。移動日が決まればいつでも送り出せる状態です」とのこと。5月24日現在の馬体重は442キロ。

<入厩申込のため募集を明日で締め切ります>
同馬は函館競馬場への直接入厩の申込をするため、5月25日(金)午後3時で申込を締め切らせていただきました。たくさんのお申し込みありがとうございました。
(5月25日)


社台ファームで調整中。5月16日、奥村調教師は「強目の調教も開始したようですが、まだ線の細さが残る馬なので、もう少し馬体がしっかりと成長するまでは牧場で乗り込んでもらおうと思います」とのこと。
(5月16日)


引き続き常歩3000m、ダク1200m、キャンター1200m、直線コース1本中心の調整。担当者は「5月3日に直線2ハロン32秒2、15秒6を消化しており、コンスタントに15秒ラップを乗れています。少し線の細さはあるのでオーバーワークは避けてメリハリを付けて乗り込んでいき、心身ともに良い意味で余裕を持たせて進めていきたい」とのこと。5月7日現在の馬体重は440キロ。
(5月7日)


引き続き常歩3000m、ダク1200m、キャンター1200m、直線コース1本中心の調整。担当者は「先週は2ハロン27秒2、12秒9、今週は32秒0、15秒8を消化しており、強目も織り交ぜて順調にきています。現状でも良く動けていますが、もう少し体の成長や筋肉の張り出しが欲しいところ。成長を促しながら進めていきます」とのこと。4月19日現在の馬体重は440キロ。
(4月20日)


4月11日、奥村武調教師は「3週間ほど前に見に行った時は、まだ体も小さくこれからという印象でした。この馬の兄妹(牝馬)も同じようなタイプが多いですし、とくに心配はしていません。もう少し馬体の成長を見て、焦らずじっくり調教を積んでいってくれればと思います」とのこと。
(4月11日)


3月28日撮影

引き続き直線コース1本と周回コース1200mに、ダク1200mと常歩3000mでの調教メニュー。4月4日、担当者は「この中間も順調で、先週の土曜日(31日)は持ったままで直線コースを2F13−13で行けています。調教中の動きも良く、安定して調整を行えています。前回より10キロほど増えてはいるも、まだ体に厚みが欲しいところではあります。引き続き、馬体増も含めて強化していきます。動画撮影の日は2Fから29. 1−13.4秒の時計で乗っています」とのこと。4月4日現在の馬体重は434キロ。
(4月5日)


3月中旬撮影

現在は直線コース1本と周回コース1200mに、ダク1200mと常歩3000mでの調教メニュー。週に1回は強目を消化し順調だ。担当者は「ここまで週1回コンスタントに強目を消化し、2ハロン強目のメニューを開始しました。直近では2ハロン27秒7、13秒9を乗っており、強目を消化してもメンタル面が安定しており良い感じで進めることが出来ています。もう少し背腰の肉が付いてきて欲しいところ。このまま乗り込んで馬体増と強化に励みます」とのこと。3月19日の馬体重は424キロ。
(3月24日)


現在は直線コース1本と周回コース1200mに、ダク1200mと常歩3000mでの調教メニュー。週に3回直線コースを使い、その内1回はF15秒前後の強目を行えている。担当者は「調教ではしっかりと体を使えて動けており、トビも良く豊富なスピードを感じさせる走りです」とのこと。メニューは順調にこなせているものの、体重の増加は緩やかなので、引き続き馬体の成長を促しながら進めていく。2月28日の馬体重は426キロ。
(3月2日)


メニューに強弱を付け、成長を促しながらの調整。担当者は「放牧を挟むなどして馬体成長を促し、強弱を付けて進めています。まだ体が細い感じはありますが、この中間からハロン15秒ペースを再開し、問題なければ本数を重ねていくつもりです。乗りながら馬体をもう少し増やしていくのが理想です。動けているだけに、更なる馬体成長が欲しい」とのこと。2月7日現在の馬体重は424キロ。
(2月14日)


年末年始を軽めの運動で調整し、1月5日から騎乗調教を開始している。担当者は「まだ体重が増えてこず、一度F15秒まで調教を進めた後に、成長を促す意味で調整放牧を行い少し楽をさせようと思います」とのこと。1月18日現在の馬体重は408キロ。
(1月19日)


15秒ペースまで乗り進めてきたところ、馬体が減少傾向にあったため直線での調教は週1回にセーブ。担当者は「馬体重増を優先した調整に変えて、騎乗は抑え気味にしていますが、トレッドミルで強目キャンターを行い心拍数を上げ負荷を掛けています。姉たちもこの時期はシルエットが細く体重は不安定でしたので、時期的なものもあると思います」とのこと。1月5日現在の馬体重は426キロ。
(1月6日)

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2017年

11月中旬撮影

現在は常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース1本(16−18)中心の調整。担当者は「2ハロン31秒5、15秒2のメニューも消化しており順調です。併せ馬でも優勢で、良く動けていますが、馬体が減少傾向のためそのあたりに注意しながら進めていきます。性能は高そうです」とのこと。12月15日現在の馬体重418キロ。
(12月20日)


11月22日撮影

現在は常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース1本中心の調整。担当者は「週2回、直線コースでのキャンターをメインに、周回コースとトレッドミル調整を取り入れて調整中です。コンスタントに17秒ペースを消化しており順調です。乗りながら良化してきており、線の細さはありますが少しずつ力を付けています」とのこと。12月1日現在の馬体重は430キロ。
(12月7日)


11月9日撮影


(11月30日)


11月22日撮影

11月に入り右前肢の外傷で1週間休むも、その後再開。現在は週3回程度直線でキャンターとトレッドミルを使ったメニュー。まだ細いが操作性良く前向きな気性。馬体重440キロ。
(11月29日)


9月中旬に社台ファームに移動。馴致を終えて周回コースでのキャンター調整を開始している。前進気勢旺盛で力強い脚捌き。柔軟な動きを見せ、馬力強化が当面の課題になりそう。近々直線入りする予定。馬体重431キロ。
(10月28日)


9月23日撮影

9月中旬の測尺:438kg、体高:157.0cm、胸囲:168.0cm、管囲:19.4cm
9月中旬に社台ファームへ移動
(10月11日)


パンフ使用写真

8月下旬の馬体重:428kg、体高:157.0cm、胸囲:168.0cm、管囲:19.3cm
(募集時)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)