クワドラード

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新着情報

  • 馬名は、クワドラード(意味:四角形(西)。母名より連想)に決定した。第2希望はカレドニアン、第3希望はエメラルドグリーユでした。
  • 馬名のご応募は12月末で締め切らせて頂きました。1歳〜2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。

美浦・高柳瑞樹厩舎
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)

2018年

11月14日撮影

14日、高柳調教師は「本日ゲート試験を受け合格しました。音に敏感なところがあるのでメンコをして臨みましたが、1本目は扉の音で身構えてしまいました。2本目では改善され、スッと出ることが出来ました。ゲート練習などで負荷をかけたので、16日にノーザンファーム天栄に放牧に出します。一度リフレッシュしてから再調整をしてもらいます」とのこと。

美プール 11月 08日
11/11 助手 美南坂良 1カイ 59.8-45.4-30.5-15.2 馬なり余力
マジェスティゲート(新馬)馬なりと同入
(11月15日)


7日、高柳調教師は「入厩後も順調で現在はゲート中心の調整をしています。入りと駐立は問題なく出来ています。今週は、手開けでゲートを出すところまで行っています。まだゲートが開いてスタートする感覚がないようなので、そのあたりをしっかり教えていきます。体重は500キロです」とのこと。
(11月7日)


30日、高柳調教師より「牧場で3ハロン40秒くらいの強めも消化していて順調です。入厩体勢も整いましたので金曜日に入厩させて、先ずはゲート試験合格を目指します」とのこと。

<入厩予定>
11月2日に入厩する予定です。
お申し込みは11月1日(木)午後3時で締め切らせていただきます。
ご検討中の方はお早めにご連絡下さい。
(10月30日)


17日、高柳調教師は「天栄への移動後も順調なようです。状態も良く動きが良い報告を牧場から聞いています。このまま乗り込んでもらい11月頃の入厩を考えています」とのこと。
(10月17日)


ノーザンファーム天栄に移動し調整を進めている。10日、担当者は「昨日から坂路で乗り出しています。調整期間は1ヶ月位と聞いているので、状態を見ながら進めて行きます」とのこと。
(10月10日)


3日、牧場担当者は「牧場で乗り出した後も、ここまで順調に調整が進んでいます。この後は、ノーザンファーム天栄に移動して体力強化と強目の調整をします。そのため今週金曜日にノーザンファーム天栄に移動予定です。馬体重は476キロ」とのこと。
(10月3日)


担当者の話では「術後の経過は良好で、乗り出してから至って順調に進んでいます。現在は週3回坂路2本(16〜14秒)ペース中心に乗り込んでおり、強目のメニューへと徐々に移行できています。このまま乗り込んで移動の態勢を整えていきます」とのこと。現在の馬体重は500キロ。
(9月27日)


9月12日、担当者の話では「8月31日より軽く乗り出し、その後は坂路中心のメニューに移行しています。現在は週2回坂路1〜2本を16−17のメニューです。乗り出した後も脚元に問題は無く、このまま様子を見ながら進めていきます」とのこと。現在の馬体重は493キロ。
(9月12日)


8月27日時撮影

(8月27日)


8月27日撮影

ノーザンファーム空港牧場で調整中。牧場担当者は「引き続きトレッドミル中心の調整を行っており、週2回は28キロペースのキャンターを3分のメニューを消化し、その他の日は24キロキャンターを5分や、ダク調整のみの日を設けて、脚元に合わせて調整しています。ペースアップ後も問題はなく経過は良好です」とのこと。
8月27日現在の馬体重は496キロ。
(8月27日)


ノーザンファーム空港牧場で調整中。8月1日、高柳瑞樹調教師は「術後の経過も問題無く順調に回復できているようなので、引き続き様子を見ながら調整してもらいます。9月に入ってからの乗り出しになりそうなので、その後の状態をまたチェックしていきます」とのこと。3日、牧場担当者は「術後の経過は良好で、今週からトレッドミル調整を開始しました。ダク調整と24キロペースのキャンターを5分といったメニューで、ペースアップ後も問題なく順調です。しっかり体力を付けて、騎乗再開への態勢を整えていきます」とのこと。現在の馬体重は493キロ。
(8月3日)


ノーザンファーム空港牧場で調整中。担当者は「術後の経過も問題は無く、先週からウォーキングマシン調整を開始しています。脚元の経過を見ながら、トレッドミル調整に移行する時期を検討します」とのこと。現在の馬体重は496キロ。
(7月18日)


ノーザンファーム空港牧場で調整中。担当者は「左前膝裏の骨棘除去手術後も順調に回復し抜糸も無事終わっています。現在は曳き運動のみの調整です。少し時間は掛かると思いますが、具合を見ながら進めて行きます。以前に比べ体はかなり良くなっていますが、ここでの休養がさらなる馬体の良化に繋がってくれればと思います。体重は487キロです」とのこと。
(7月4日)


6月27日時撮影

ノーザンファーム空港牧場で調整中。6月13日に左前膝裏の骨軟骨種の除去手術を行い、現在は経過観察中。20日、高柳瑞樹調教師は「左前膝裏の手術を行ったと聞いていますので、先ずはしっかりと治療に専念してもらい、良くなってくるのを待ちたいと思います」とのこと。
21日、獣医師の話では「今回は膝と言っても関節内の手術ではなく、橈骨の裏側に出来たトゲ状の骨を取る手術です。ごく小さなものですが腱に当たる箇所のため除去手術を行いました。取った後の経過が良いことが多く、抜糸後しばらく様子を見てウォーキングマシン調整等を開始できると思います」とのこと。
(6月20日)


ノーザンファーム空港牧場で調整中。左前膝に腫れが出てしまい、社台クリニックで詳しい検査を行った。6月13日、担当者から「左前膝の検査を行ったところ『骨軟骨種と思われる』という診断でした。本日、関節鏡による除去手術を行うことになりました」との連絡が入った。同日夕方、担当者からは「手術は無事に終了いたしました。舎飼いで経過観察後、引き運動から運動を再開し、回復が順調であれば約2ヵ月程度でトレッドミル調整を始められる見通しです」との連絡が入っている。しばらくは安静にして術後の経過を観察する。
(6月13日)


ノーザンファーム空港牧場で調整中。週3回坂路入りし14〜16秒ペースも消化してきたが、ここにきて左前の膝に腫れが出てしまった。6月8日、担当者は「移動に向けて進めていたのですが、今週になって膝に腫れが出てしまいました。腫れが出たばかりなので、ひとまずウォーキングマシン調整で経過を観察しており、近日中に詳しい検査を行う予定です」とのこと。現在の馬体重は471キロ。「
(6月8日)


ノーザンファーム空港牧場で調整中。5月23日、高柳調教師は「馬の状態を確認してきました。見る度に成長が感じられ、胸前からの筋肉、トモの筋肉も大分しっかりしてきました。当初の予定では、お盆過ぎくらいの入厩イメージでいましたが、この感じなら6月後半から、7月前半の入厩も考えられそうです。素質も感じられますし、とても楽しみな1頭です」とのこと。引き続き週3回坂路入りし、そのうち2回は2本(14〜16秒ペース)を消化しており順調。担当者は「同様のメニューで乗り込んでいますが、ここにきての成長は著しく、乗り込むにつれ良くなっています。強目も問題なく消化できていますし、移動も意識しながら進めていけそうです」とのこと。現在の馬体重は467キロ。「
(5月24日)


ノーザンファーム空港牧場で調整中。5月16日、高柳調教師は「調教も進み出しているようですが、来週、馬の状態を確認してくる予定です」とのこと。
(5月16日)


ノーザンファーム空港牧場で調整中。現在は週3回坂路入りし、そのうち2回は2本(14〜15秒と15〜16秒ペース)を消化しており順調。担当者は「引き続き同様のメニューで乗り込んでおり、徐々にペースアップしてきています。遅生まれということもあり焦らず進めているところですが、今のところ強目も問題なく消化できており至って順調です。このまま馬に合わせて進めます」とのこと。現在の馬体重は464キロ。
(5月7日)


ノーザンファーム空港牧場で調整中。4月25日、高柳調教師は「先週、馬を見に行ってきました。遅生まれの馬ですが、見る度に筋肉がついてきて成長が感じられ良くなっています。遅生まれのハンデを徐々に解消しつつありますし、楽しみにしている馬です。このまま順調に調整が進められれば夏頃の入厩も目指せそうです」とのこと。
(4月25日)


4月11日時撮影

現在は週3回坂路入りし、そのうち2回は2本(16秒と15秒ペース)を消化しており順調。担当者は「遅生まれでもあり馬の成長に合わせて進めていますが、遅生まれを感じさせない馬体成長を見せ順調にきています。早ければお盆明けくらいの移動を目標に進められるのでは」とのこと。現在の馬体重は460キロ。
(4月20日)


左前の疲れも抜けた様子で、登坂本数を戻して調整中。担当者は「現在は週3回坂路入りし、そのうち2回は2本(16−17と15秒ペース)を消化しており順調です。馬の成長に合わせて進めてきており、移動については夏の早い時期では無いものの、夏秋あたりを目標で進められればと考えています。馬体成長も見られ良い感じできています」とのこと。現在の馬体重は458キロ。
(4月5日)


3月下旬撮影

3月21日、高柳調教師は「先日、牧場に見に行ってきました。前回見たときよりも、体重も増え馬格ががっしりとしてきており、しっかりと成長を感じました。ただ遅生まれなので、早い時期のデビューは無理にさせず、このまま更に成長してくれるのを、待ちたいと思います」とのこと。
(3月21日)


現在は週3回坂路1本(そのうち2回は16秒ペース)中心のメニュー。担当者は「この中間に少し左前に疲れが見られたため、登坂本数を抑えめにして調整しています。十分なケアを行えばこのまま運動を継続して負荷をかけて行けそうですし、少し運動を軽くしたことで馬体もフックラしてきており、脚元の状態と成長具合にも合わせて進められればと考えています」とのこと。現在の馬体重は463キロ。
(3月16日)


この中間も順調。引き続き週3回坂路入りし、そのうち2回は2本目を15〜16秒ペースで登坂。担当者は「先週1週間はリフレッシュ調整で軽目を挟みましたが、今週乗り出して以前と同じメニューを再開出来ています。乗りながら450キロ前後をキープし体は安定していますが、暮れから年明けにかけて馬体がグンと増えたように、まだ成長途上にあるようですので、周回コースで17−17といったメニューも挟み、成長を促しながら進めたいと思っています。成長を見ながら夏から秋の移動を目指すタイプのように感じています」とのこと。現在の馬体重は449キロ。
(3月2日)


この中間も順調。現在は週3回坂路入りし、そのうち2回は2本目を15秒ペースで登坂。担当者は「16〜17秒ペース中心に乗り込んでおり、15秒ペースもコンスタントに消化できています。秋にはまだ小さかった馬体も450キロまで増えていますが、牡馬としてはまだ小柄に映りますので、15−15を超えないペースで成長を待ちながら進めたいと思っています。このペースを維持しながら膨らませられれば良いですが、リフレッシュ調整を挟んで成長を促すことも考えています」とのこと。現在の馬体重は450キロ。
(2月14日)


この中間も順調。現在は週3回坂路入りし、そのうち2回は2本のメニュー。1月19日、担当者は「16秒ペース中心に乗り込んできて、ハロン15秒ペースのキャンターを開始したところです。牡馬の順調な組のメニューで進めることが出来ており、ここから強目も織り交ぜてしっかり乗り込んでいきます」とのこと。1月19日現在の馬体重は439キロ。
(1月19日)


年末はハロン16秒ペースまでを消化し、年末年始期間はウォーキングマシンのみの調整。担当者は「年末年始期間にリフレッシュ調整を挟み、4日までウォーキングマシン調整を行いました。5日から坂路入りし16秒ペースで登坂しています。ここから元のペース(週3回坂路1〜2本18〜16秒)中心に乗り込んでいきます。12月25日現在の馬体重は437キロ。
(1月6日)

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2017年

12月23日撮影


(12月25日)


11月中旬撮影


(12月25日)


11月11日撮影

引き続き坂路中心の調整。現在は週3回坂路1〜2本(18秒)中心に、2本乗る日は17−16を消化。担当者は「順調に坂路で乗り込んでおり、体力に合わせてペースアップしてきています」とのこと。年内はこのまま乗り込み、年末年始期間にリフレッシュを挟む。馬体重は426キロ。
(12月20日)


11月21日撮影

周回コースでのキャンター調整を経て、11月から坂路入りしている。現在は週3回坂路1〜2本を18秒ペースで乗り込まれており順調。乗りながら馬体も増え、現在の馬体重は422キロ。
(11月29日)


9月25日にノーザンF空港牧場へ移動。WMとロンギ場での初期馴致を終え、周回コースでキャンター1200mを乗り出しており順調。今後の様子を見て坂路入りする。馬体重417キロ
(10月28日)


9月23日撮影

9月中旬の測尺:417kg、体高:153.0cm、胸囲:170.cm、管囲:20.5cm
(10月11日)


パンフ使用写真

8月下旬の馬体重:412kg、体高:152.0cm、胸囲:167.5cm、管囲:20.5cm
(募集時)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)