ラクリモーサの2016

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新着情報

  • 馬名は、第2希望レコルダーレ(意味:思い出したまえ。モーツァルトのレクイエムの続唱の曲名)に決定した。なお、第1希望ラクリマクリスティは『著名なロックバンド名・ワイン名と同じため』却下となりました。第3希望はポミエポワリエでした。
  • 馬名のご応募は12月末で締め切らせて頂きました。1歳〜2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。

社台ファーム在厩(美浦・畠山吉宏厩舎予定)
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)

2018年

社台ファームで調整中。5月23日、畠山調教師は「本日、馬の状態を確認してきました。前回見た1ヶ月前と比べても,調教が進み入厩できる状態に近づいています。近いうちに入厩の段取りをと思いますが、6月前半には入厩させる予定です」とのこと。

5月24日、畠山調教師より再度連絡があり「日にちはまだ具体的に決められませんが、来週末以降の検疫で、検疫が確保でき次第入厩させようと思います」とのことで、近々入厩することになった

<入厩間近>
同馬は来週末以降の検疫で入厩することになりました。お申し込みは、5月30日(水)午後3時で締め切らせていただきます。ご検討中の方はお早めにご連絡下さい。
(5月24日)


社台ファームで調整中。5月16日、畠山調教師は「大分調教も進んでいるようなので、来週馬の状態を確認してきて、山元でワンクッション挟むのか、直接入厩させるのか検討しようと思います。順調なら今月中の入厩も考えます」とのこと。
(5月16日)


引き続き常歩3000m、ダク1200m、キャンター1200m、直線コース1本中心の調整。担当者は「5月1日に3ハロン48秒0、29秒7、14秒1を消化しており、3ハロン強目の調教を週1回取り入れて進めています。ハミをくわえ込んでグイグイ走れており、乗り込むにつれて操作性も高まり良い感じに進んでいます。あとは馬体維持に努めつつ、このまま乗り込みます」とのこと。5月7日現在の馬体重は440キロ。
(5月7日)


引き続き常歩3000m、ダク1200m、キャンター1200m、直線コース1本中心の調整。担当者は「先週は2ハロン27秒2、12秒9、今週は27秒2、13秒5を消化しています。これは単走での時計で、単走でこれだけの時計が出れば問題ないでしょう。動きが良くメンタルも安定しており、全てにおいて合格点です」とのこと4月19日現在の馬体重は440キロ。
(4月20日)


3月28日撮影

社台ファームで調整中。4月4日、畠山調教師は「昨日、馬の状態を確認してきました。体は大きくありませんが、順調にきています。現在は終いを伸ばす調教を行っていますが、バテずに最後までしっかり走れています。この感じなら早い入厩も検討できそうです。このまま乗り込んでもらい、1ヶ月後くらいに、もう少し具体的な話しができればと思っています」とのこと。
4月4日、牧場担当者は「現在も継続して、直線コース1本と周回コース1200mに、ダク1200mと常歩3000mでの調教メニューです。相変わらずの動きで足捌きが軽く、良いフットワークを見せています。スピード感もあって、動きに関しては言うことがないくらいです。馬体にふくらみが出てきていますが、馬体重ももう少し増やしていきたいですね。動画撮影の日は2Fから29.9−13.4秒の時計で乗っています」とのこと。4月4日現在の馬体重は428キロ。
(4月5日)


3月中旬撮影

現在は直線コース1本と周回コース1200mに、ダク1200mと常歩3000mでの調教メニュー。担当者は「コンスタントに2ハロン強目のメニューを消化しており、直近では2ハロン28秒4、14秒2を乗っています。体は小さいですが、ハミをくわえ込んでグイグイと走っていき、良く動けています。早期デビューに向けてどんどん進めていくつもりですが、それまでにもうひと回り体を大きくしたいところ。飼い葉は食べていますし、成長を妨げないよう進めます」とのこと。引き続き馬体の成長を促しながら進めていく。3月19日現在の馬体重は426キロ。
(3月24日)


現在は直線コース1本と周回コース1200mに、ダク1200mと常歩3000mでの調教メニュー。週に2回強目を消化しており、2Fを27.5−13.8秒まで進めている。担当者は「調教での動きも良くなってきており、強目を乗った後の飼い葉の食いも落ちずに、しっかりと食べられています。その分もうひと回りは体を大きくしていきたいです」とのこと。引き続き馬体の成長を促しながら進めていく。2月28日現在の馬体重は422キロ。
(3月2日)


直線コースでハロン14秒ペースも乗り出しており順調。担当者は「1ハロン14秒台も織り交ぜて順調に乗り込んでいます。体の使い方も良く、気持ちもありますし、コンスタントに時計を出しながらテンションが熱くなり過ぎることもなく、とても良い感じで進んでいます。もう少し馬体を増やしながら進めたい。仕上がりは早そうです」とのこと。2月7日現在の馬体重は420キロ。
(2月14日)


週に2回直線をF15秒のペースまで順調に進められている。担当者は「素軽い動きで、深いダートでもしっかり動けているので体重以上に馬力はありそうです。ただし、オーバーワークは避けてトレーニングしていきたいと思います」とのこと。1月18日現在の馬体重は428キロ。
(1月19日)


いったん直線コースで15秒ペースまで進めた後、12月の半ば過ぎから年末までは少しペースを落とし馬なりでの調整。31日から1月4日まで軽い運動のみで、5日からキャンターでの調整を再開。担当者は「いくらでも動くタイプなので、こちらでセーブしながらの調整です。ハミをグッとくわえ込んでいくので、行きすぎないのと筋肉疲労へのケアをしっかりと行いながら調整しています。スピード能力は高いです」とのこと。1月5日現在の馬体重は442キロ。
(1月6日)

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2017年

11月中旬撮影

引き続き常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース1本(18−16)中心の調整。担当者は「直線コースで15秒台も乗り出していますが、飼い葉食いは安定しており、体調面は至って良好です。夏デビューも視野に入れて進めていきたい」とのこと。12月15日現在の馬体重は436キロ。
(12月20日)


11月22日撮影

現在は常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース1本中心の調整。担当者は「週2回、直線コースでのキャンターをメインに、周回コースとトレッドミル調整を取り入れて調整中です。コンスタントに17秒ペースを消化しており順調です。短距離が得意そうな雰囲気を持っており、どんどん乗り込んで仕上げていきたいと思います」とのこと。12月1日現在の馬体重434キロ。
(12月7日)


11月9日撮影


(11月30日)


11月22日撮影

11月に入り直線ウッドでハロン20秒を開始。4日には40.5ー18.9秒の時計を出し順調に乗り込まれている。小柄も前向きな気性でこれからの成長が期待できる。馬体重は445キロ。
(11月29日)


9月中旬に社台ファームに移動。9月中旬に右飛節に外傷を負うも順調に回復。馴致を終え、周回コースでのキャンターを開始。近々直線入りする予定だ。馬体は小柄だがやる気は十分。現在の馬体重430キロ。
(10月28日)


9月23日撮影

9月中旬の測尺:447kg、体高:155.0cm、胸囲:173.0cm、管囲:19.7cm
9月中旬に社台ファームへ移動
(10月11日)


パンフ使用写真

8月下旬の馬体重:438kg、体高:155.0cm、胸囲:172.0cm、管囲:19.6cm
(募集時)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)