プランタンビジューの2016

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新着情報

社台ファーム在厩(美浦・林徹厩舎予定)
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2018年

1月17日、林調教師は「馬の状態を確認してきましたが、しっかりと成長しながら動きも良くなってきました。週1回15−15の強目の調教を行っていますが問題なさそうです。このまま順調に調整が進めば、早期デビューの可能性もあるかもしれません」とのこと。
(1月17日)


コンスタントに直線コースで15秒ペースを消化し、12月の半ば過ぎから年末までは少しペースを落とし馬なり調整を挟んだ。31日から1月4日まで軽い運動のみで、5日からキャンターでの調整を再開。担当者は「スピード能力ありそうで、大柄ですが仕上がり自体は早そうです。早期デビューを視野に入れて進めていきたいと思います」とのこと。1月5日現在の馬体重は510キロ。
(1月6日)

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2017年

11月中旬撮影

引き続き常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース1本(18−16)中心の調整。担当者は「直線コースを中心に乗り込んでおり、週に2回1ハロン15秒台を課すメニューも乗り出しています。動けていて調子も良いが、大型馬なので脚元には最新の注意を払いながら進めます」とのこと。12月15日現在の馬体重は500キロ。
(12月20日)


11月22日撮影

現在は常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース1本中心の調整。担当者は「週2回、直線コースでのキャンターをメインに、周回コースとトレッドミル調整を取り入れて調整中です。コンスタントに17秒ペースを消化しており順調です。前向きな走りで短距離タイプか。ぎゅんぎゅんは知っていきます」とのこと。12月1日現在の馬体重は508キロ。
(12月7日)


11月9日撮影


(11月30日)


11月22日撮影

引き続き直線ウッドでハロン20秒の調教。前進気勢がありハミを自ら取って進んでいくので順調に進めている。大型なので馬体重の増加には注意していく。馬体重は492キロ。
(11月29日)


9月中旬に社台ファームに移動。初期馴致を終え、周回コースでのキャンターを開始している。まだ大きな体を持て余し気味。ちょっとしたことに体を硬くしたり、敏感な面もあり慎重に進めたい。馬体重は485キロ。
(10月28日)


9月23日撮影

9月中旬の測尺:493kg、体高:160.5cm、胸囲:177.0cm、管囲:20.5cm
9月中旬に社台ファームへ移動
(10月11日)


パンフ使用写真

8月下旬の馬体重:500kg、体高:160.0cm、胸囲:178.0cm、管囲:20.5cm
(募集時)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)