プランタンヴェール

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新着情報

  • 馬名は、プランタンヴェール(意味:春の新緑(仏)。春の新緑の頃に活躍出来るように。母名より連想)に決定した。第2希望はジェラシアンでした。
  • 馬名のご応募は12月末で締め切らせて頂きました。1歳〜2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。

美浦・林徹厩舎
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.1)

2018年

来週の中山・芝1200mでの出走に向け調整中。20日、林調教師は「坂路で55.2、終い12.8秒の追い切りを行いました。牧場でしっかり乗り込んでもらっているので、息遣いも良く、しっかりと動けています。仕上がり具合は良好で、来週1本追えば良い状態でレースに向かえそうです」とのこと。

9/17 助手 美南坂良 1カイ 59.3-44.0-29.5-14.7 馬なり余力
9/20 助手 美南坂良 1カイ 55.2-39.8-26.0-12.8 強目に追う
メイクアイノイズ(新馬)一杯を0.8秒追走0.2秒先着
(9月20日)


9月12日撮影

9月7日の検疫で美浦へ移動し調整中。13日、調教助手は「本日坂路で併せ馬を行いました。4歳500万の馬を追走して併入しています。終い少し仕掛けた程度で、ほぼ馬なりでした。良い感じで、終いまでしっかり動けていました。中山4週目の芝1200mに向けて調整していきます。体重は504キロです」とのこと。

9/09 助手 美南坂稍 1カイ 58.3-43.0-28.4-14.1 馬なり余力
9/13 助手 美南坂良 1カイ 54.9-39.5-25.1-12.4 一杯に追う
ベストティアーズ(古500万)強目に1.1秒先行同入
(9月13日)


山元TCで調整中。9月5日、林調教師は「馬の状態を確認してきました。競馬に使ったことでテンションは少し高めですが、徐々に体も増え逞しい体つきになってきました。この感じなら、中山後半から新潟前半に向けて近々入厩させたいと思います」とのこと。
(9月5日)


山元TCで調整中。8月30日、担当者は「現在は、15−14のペースをコンスタントに消化しています。先ずは体重を増やすのが目的なので、このペースで様子を見ながら調整を続けていきます。体調は上向き、毛ヅヤも良くなってきています」とのこと。現在の馬体重は506キロ。
(8月30日)


山元TCで調整中。8月16日、担当者は「現在は、馬体の成長を促し体重増を重点に15秒前後のペースで調整しています。少しずつ気温も下がり、馬も過ごしやすくなってきたことで、毛艶も良く体調も上がってきています。引き続き体重を増やしながら乗り込んでいきます」とのこと。16日現在の馬体重は508キロ。
(8月16日)


山元TCで調整中。8月3日、担当者は「新馬戦の反動もなく、既に運動を開始しています。来週からは、15−15のペースまで進めていけると思います。大型馬ではありますが、もう少し体を成長させて秋競馬に向かえたらと思います」とのこと。3日現在の馬体重は510キロ。
(8月3日)


山元TCで調整中。7月25日、林調教師は「先週末に牧場で状態を確認してきました。山元は、トレセンに比べて温度も低く環境も良く馬もリラックス出来ている雰囲気でした。ここから、馬の具合を見ながら秋に向けて進めてもらいます」とのこと。
(7月25日)


7月14日(土)福島・2歳新馬(混・芝1200m)に出走し5着。18日、林調教師は「レース後も体には問題はありませんが、この猛暑ですので無理せず、明日の便で山元TCに放牧に出します」とのこと。
(7月18日)


7月14日撮影

7月14日(土)福島・2歳新馬(混・芝1200m)に大野騎手で出走。初出走の馬体重は508キロ。時折辺りを見回しながら落ち着いた雰囲気でパドックに入場。大柄な馬体をスッキリと見せ、ゆったりと歩いているが重苦しさは無い。周回を重ねてもリラックスしており、少し気合い不足にも見えたが、ジョッキーが跨がるとピリッとした雰囲気で程良い気合いを見せつつ馬場へ。他の馬と一緒に歩いていった後、反転して促されるとスムーズに駆け出していった。

レースでは、出はまずまずといった感じだったが、二の脚良く先団まで上がっていき5番手外の位置へ。先団外目で流れに乗り、4〜5番手で4コーナーを回った。直線で追われると最後までジワジワと脚を伸ばして5着。

林調教師は「パドックでも落ち着いていたように、いかにもなスプリント気質や初戦向きといったタイプではなく、それだけに初レースでこの内容は収穫のあるものだったと思います。使っての上積みもありそうですし、伸びしろを感じさせるレースでした。3〜4コーナーで他の馬を気にして外に逃げ気味でしたが、ジョッキーが操作可能な範疇でしたし、レース慣れして変わってくれそうです。権利は取れていますが、まだ脚元がパンとしきっていないことと、暑い時期だけに無理はせず馬の状態優先で今後を検討します」とのことだった。

大野騎手は「4コーナーで他の馬を気にして外に逃げ気味でしたが、それ以外は気になることもなくスムーズな競馬が出来ていました。二の脚も良く良い位置で競馬が出来たと思います。ここから良くなってくれそうです。距離は短距離が合うタイプで、1200mも1400mも大丈夫だと思います。芝の走りに問題はありませんが、ダートでも大丈夫そうな走りでした」とのこと。
(7月14日)


7月14日(土)福島・2歳新馬(混・芝1200m)に大野騎手で出走の予定。11日、林調教師は「本日、坂路コースで併せ馬を行いました。半マイルの時計は54.8、終いの1ハロンが12.8秒でした。同じ新馬同士で馬なりの併せ馬を行いましたが、脚色は勝っていました。ここにきてピリッとしたところも出てきて、息遣いも良化していますので新馬に向けての準備は出来たと思います。また、暑さ対策もミストを使い工夫していています。この時期ですので量を乗り込んで負荷をかけるよりも、馬の状態を重視し調整を進めています」とのこと。

◆出走予定:7月14日(土)福島5R・2歳新馬(混・芝1200m)大野拓弥騎手(54キロ)
フルゲート16頭(出走予定全14頭〔未定0頭〕)

7/11 助手 美南坂良 1カイ 54.6-39.6-25.6-12.8 馬なり余力
フェアリースキップ(新馬)一杯に0.1秒先行0.2秒先着
(7月12日)


7月14日(土)福島・2歳新馬(混・芝1200m)でのデビューに向け調整中。4日、林調教師は「来週のデビュー戦に向け、明日大野騎手に乗ってもらい、1週前追い切りを行う予定です。脚下の状態は問題ありませんが、ここにきてとても暑い日が続いていますので、暑さの影響で馬がバテないように注意しています」とのこと。

7月5日、林調教師は「大野騎手を背に、1週前追い切りを行いました。半マイルからの時計は54.4、終いの1ハロンが12.4秒でした。終い強めに、しっかり追っています。大野騎手からも『最後までしっかり動けていて、仕上がり具合は良好ですよ』との話しがありました。馬も、この暑さがこたえてきているみたいなので、今週末は無理せず来週の追い切りで競馬に向かいます」とのこと。

7/05 大野 美南坂重 1カイ 54.4-39.3-25.3-12.4 馬なり余力
ゲットリズム(新馬)一杯を0.3秒追走0.3秒先着
(7月5日)


福島3周目、芝1200mのデビューに向けて調整中。6月27日、林調教師は「明日追い切りを行います。跨がれるようだったら大野騎手に乗って感触を掴んでもらうつもりです」とのこと。

6月28日、林調教師は「騎手との時間が合わず、厩舎所属の助手を背に坂路で追い切りました。半マイルからの時計は56.1、終いの1ハロンが12.9秒でした。馬なりでしっかり動き、同じデビュー前の馬を少し追走する形で併入しています。来週は馬場状態にもよりますが、もう少し攻めた追い切りを行う予定でいます」とのこと。

6/28 助手 美南坂良 1カイ 56.1-40.6-26.3-12.9 馬なり余力
ゲットリズム(新馬)馬なりを0.1秒追走同入
(6月28日)


6月20日撮影

福島開催でのデビューに向け6月13日に帰厩。20日、林調教師は「入厩後も順調で、本日坂路コースで追い切りを行いました。半マイルからの時計は56.5、終いの1ハロンが13.7秒でした。ここからの調整の進み具合にもより ますが、順調なら福島3週目の芝1200mでデビューさせたいと思います。鞍上は大野騎手を予定しています」とのこと。

6/20 助手 美南坂重 1カイ 55.3-40.5-26.9-13.6 馬なり余力
インバウンド(新馬)強目と同入
(6月21日)


6月13日、林調教師より「瀬口トレセンでの調整も順調に進み、ゲート試験の疲れも取れて体もふっくらしてきましたので、予定通り福島開催後半の芝1200mでデビューさせたいと思っています。初出走の2歳牝馬ですので、テンションを上げることなくトレセンの環境に慣らしながら進めていこうと思います」との話があり、6月13日にセグチレーシングS(チバ)より美浦TCへ入厩した。
(6月13日)


5月27日撮影

セグチレーシングS(チバ)で調整中。5月30日、林調教師は「福島開催の3週目か4週目の芝1200mでデビュー予定でいます。この時期の牝馬ですので、あまり急ピッチでの仕上げは避けたいと思いますので、6月の上旬から中旬には入厩させて、余裕をもって調整していきたいと思います」とのこと。30日、牧場担当者は「脚元に疲れが多少あったので、現在は坂路中心で20ー20の調整です。脚元は現在は落ち着いています。このま状態を見ながら進めていきます。飼い葉も残さず食べて、馬体はふっくらしてきています。体重は521キロです」とのこと。
(5月30日)


5月11日にゲート試験合格後、5月12日にセグチレーシングS(チバ)へ移動している。16日、牧場担当者は「トレッドミルを併用しながら、軽めですが既に坂路で乗り運動を開始しています。福島開催を目標にこのまま進めていきます。体重は517キロです」とのこと。また林調教師は「疲れも取れて順調に調整が進むようなら、福島開催後半戦に合わせて戻す予定です」とのこと。

5/11 助手 美南D稍  12.0-14.6-16.0 ゲート強目
(5月17日)


5月9日、林調教師は「馬場状態によっては、本日ゲート試験を受けさせる予定もありましたが、馬場が良くなかったので本日の試験は見合わせました。天候や馬場状態を見た上で、明日か明後日に試験を受けさせたいと思います」とのこと。

5月10日、林調教師は「本日もそれほど馬場が良くありませんでしたので、明日ゲート試験を受けさせることにしました」とのこと。

5月11日、林調教師は「本日ゲート試験に無事合格してくれました。ゲート練習をここまでおこなってきた中でも少し疲れも見られますし、変に追い込むよりは短期放牧を挟んだ方が、リフレッシュもできそうです。近々短期放牧に出し福島開催後半のレースでデビューさせたいと思います」とのことで、近々セグチレーシングS(チバ)へ放牧に出る予定。
(5月11日)


5月2日撮影

4月20日に美浦TC・林徹厩舎に入厩し調整中。5月2日、林調教師は「ここまでゲート練習を行ってきましたが、今のところ素直でまじめです。入りも駐立も特に問題ありませんが、出がまだあまり速くはありません。練習ではこなしてくれているので、試しに一度ゲート試験を受けてみようと思います。ただ、今週は天候による馬場状態も気になりますので、その辺りも考慮して日を決めたいと思います」とのこと。

5月3日、林調教師は「天候や馬場状態によっては本日ゲートを受けさせることも考えましたが、風も強く馬場も悪かったため、今日の試験は見合わせました。まだ完全にスタートが良いわけではありませんが、練習がてら明日ゲート試験を受けさせようと思います」とのこと。

5月4日、林調教師から「本日、天候も落ち着いているのでゲート試験を受けました。ゲートに入れて駐立までは問題無かったのですが、開いた時に鞍上がレースの様に追って出していくと、尻っぱねをして試験には落ちてしまいました。ただ、感じとしてはここも経験を重ねていけば慣れてくると思いますので、練習を積んで、来週もう一度試験を受ける予定でいます」とのこと。

5月5日、林調教師は「普段のゲート練習の時に、ゲートを出した後からF15秒くらいを2ハロンほど乗っていて、試験の時は13秒まで出しました。練習を重ねて脚元にも多少疲れがきているので、今週末は曳き運動までにとどめて、来週からまたゲート練習を再開し、試験を受けていく予定です」とのこと。
(5月5日)


4月20日に美浦TC・林徹厩舎に入厩。4月25日、師は「入厩後も至って順調です。本日はゲート入り、駐立、扉を閉めるところまでおこないましたが問題ありませんでした。明日はゲートを手開けするところまで行う予定です。お母さんが気持ちが難しい馬だった様なので、あまり追い込みすぎないように、慌てず進めていきゲート試験を受けさせられればと考えています」とのこと。

4月27日、林調教師は「ゲート練習も、昨日手開け、本日は機械開けでスタートの練習が行えました。この後も順調に練習が進むようなら来週末にゲート試験を受けられるかもしれません。これまでは坂路を乗った後にゲート練習を行ってきましたが、脚下に少し疲れも見られるので、この後はゲート中心に調整していきます」とのこと。
(4月27日)


4月16日、林調教師は「牧場で馬の状態を確認したところ、調教量も十分こなし、いつでも入厩できる状態のようです。そのため急ですが、今週末の検疫で入厩させたいと思います」とのこと。

4月18日、社台ファーム担当者は「順調に来ていますので、本日山元TCへ向け出発しています。問題がなければワンクッションで入厩することになると思います」とのこと。林調教師より「金曜日の検疫が確保できています。山元への輸送が問題なければ、そのまま入厩させようと思います」とのことで、4月19日に山元TCへ移動後、問題がなければ20日(金)の検疫で入厩することになった。

<入厩間近>
同馬は今週末の検疫で入厩予定です。お申し込みは4月19日(木)午後3時で締め切らせて頂きます。ご検討中の方はお早めにご連絡下さい。
(4月16日)


4月11日、林調教師は「3月半ばに見に行った後も順調に調整が進んでいるので、タイミングによりますが、声がかかれば入厩の手配を進めていける状態に馬はあると思います。近々また馬を見に行き、もう少し具体的な入厩時期を考えられれば」とのこと。
(4月11日)


3月28日撮影

引き続き直線コース1本と周回コース1200mに、ダク1200mと常歩3000mでの調教メニュー。4月4日、担当者は「この中間も順調に調整を進め、強目のメニューも消化しだいぶ馬体が絞れてきました。ここで一度、一息入れるため軽めのメニューを挟み、その間に絞れてきた馬体をふくらませ更に成長させてから、また乗り込んでいきたいと考えています。動画撮影の日は2Fから28.2−13.8秒の時計で乗っています」とのこと。4月4日現在の馬体重は494キロ。
(4月5日)


3月中旬撮影

現在は直線コース1本と周回コース1200mに、ダク1200mと常歩3000mでの調教メニュー。担当者は「2ハロン強目のメニューを開始した後も問題は無く、コンスタントに強目をこなし順調です。直近では2ハロン29秒9、14秒4を乗っており、強目を乗り出して馬体もスッキリしてきた感じです。林調教師も早期デビューに向けて前向きに検討しているようで、夏デビューを目指して乗り込みを更に強化していきたいと思います」とのこと。3月19日現在の馬体重は500キロ。
(3月24日)


現在は直線コース1本と周回コース1200mに、ダク1200mと常歩3000mでの調教メニュー。週に2回強目を消化しており、2Fを28.5−14.2秒まで進めている。担当者は「動きにスピード感があり、早期のデビューを見込めそうです。ややスピードに頼りがちで一本調子な感じはあるので、走りの中で緩急を付けられるように調整していきたいですね。適性は短距離に向いているかもしれません」とのこと。2月28日現在の馬体重は495キロ。
(3月2日)


2月7日撮影

2月8日、林調教師は「昨日馬の状態を確認してきました。順調に調教も進んでいるようです。週2回15−15のペースを中心に、速いときは終いの1ハロンも14秒台で乗っていると聞きました。体は立派ですが気性も前向きで骨格もしっかりしているので、早期デビューにも十分対応できそうです」とのこと。牧場担当者は「週3回直線コース入りしており、そのうち1回はハロン15〜14秒をこなし、跳びの大きな良い走りを見せています。乗り込むにつれて体付きが締まって動けるようになってきました。この調子で進めば早期デビューが視野に入ってきそうです」とのこと。2月7日現在の馬体重は496キロ。
(2月14日)


1月17日、林調教師は「馬の状態を確認してきましたが、しっかりと成長しながら動きも良くなってきました。週1回15−15の強目の調教を行っていますが問題なさそうです。このまま順調に調整が進めば、早期デビューの可能性もあるかもしれません」とのこと。
1月18日、牧場担当者は「単走でもハミを取って動けています。外に行くことや、体を動かすことが好きな活発な馬です。動きすぎてオーバーワークにならないように注意しながら進めていきます」とのこと。1月18日現在の馬体重は512キロ。
(1月19日)


コンスタントに直線コースで15秒ペースを消化し、12月の半ば過ぎから年末までは少しペースを落とし馬なり調整を挟んだ。31日から1月4日まで軽い運動のみで、5日からキャンターでの調整を再開。担当者は「スピード能力ありそうで、大柄ですが仕上がり自体は早そうです。早期デビューを視野に入れて進めていきたいと思います」とのこと。1月5日現在の馬体重は510キロ。
(1月6日)

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2017年

11月中旬撮影

引き続き常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース1本(18−16)中心の調整。担当者は「直線コースを中心に乗り込んでおり、週に2回1ハロン15秒台を課すメニューも乗り出しています。動けていて調子も良いが、大型馬なので脚元には最新の注意を払いながら進めます」とのこと。12月15日現在の馬体重は500キロ。
(12月20日)


11月22日撮影

現在は常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース1本中心の調整。担当者は「週2回、直線コースでのキャンターをメインに、周回コースとトレッドミル調整を取り入れて調整中です。コンスタントに17秒ペースを消化しており順調です。前向きな走りで短距離タイプか。ぎゅんぎゅんは知っていきます」とのこと。12月1日現在の馬体重は508キロ。
(12月7日)


11月9日撮影


(11月30日)


11月22日撮影

引き続き直線ウッドでハロン20秒の調教。前進気勢がありハミを自ら取って進んでいくので順調に進めている。大型なので馬体重の増加には注意していく。馬体重は492キロ。
(11月29日)


9月中旬に社台ファームに移動。初期馴致を終え、周回コースでのキャンターを開始している。まだ大きな体を持て余し気味。ちょっとしたことに体を硬くしたり、敏感な面もあり慎重に進めたい。馬体重は485キロ。
(10月28日)


9月23日撮影

9月中旬の測尺:493kg、体高:160.5cm、胸囲:177.0cm、管囲:20.5cm
9月中旬に社台ファームへ移動
(10月11日)


パンフ使用写真

8月下旬の馬体重:500kg、体高:160.0cm、胸囲:178.0cm、管囲:20.5cm
(募集時)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)