スターオブザナイル

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新着情報

  • 馬名は、スターオブザナイル(意味:ナイルの星。母名から連想)に決定した。第2希望はスターオブナイルでした。
  • 馬名のご応募は12月末で締め切らせて頂きました。1歳〜2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。

栗東・荒川義之厩舎
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.1)

2019年

5月19日撮影

5月18日(土)新潟・3歳未勝利(ダ1200m)に吉田隼人騎手でデビュー。初出走の馬体重は502キロ。落ち着いた様子でパドックに登場。時折、煩いところを見せるが、直ぐに落ち着き問題はなし。まだ余裕残しだが馬体に厚みがありパワフルな体つき。馬道で騎手が跨がり馬場へ入ると、ゆっくりと抑え気味に駆け出して行った。

レースでは、スタートダッシュが付かず後方からの競馬に。砂を被るのを嫌がる仕草を道中見せ、後方から直線へ。直線では、大外からグイグイ脚を伸ばし8着。

荒川調教師は「ゲート練習では無難にこなしていたのですが、ダッシュが付きませんでした。直線は良い脚を見せてくれて、能力の片鱗は見せてくれたと思います。競馬を経験して、馬もピリッとして体も絞れてくると思います」とのこと。

吉田隼人騎手は「砂を嫌がり、真面目に走ったのは直線だけでした。それでも、最後は良い脚を使えていたので、次走は楽しみです」とのこと。
(5月18日)


5月18日(土)新潟・ダ1200mに吉田隼人騎手でデビューする。15日、荒川調教師は「今週もポリトラックコースで調教を行っています。先週に続いて動きは悪くなかったですし、今週のレースでデビューさせたいと思います。今のところ新潟のレースを本線で考えていますが、メンバーがかなり流動的なため、投票ギリギリまで様子を見て、状況によっては投票先を変更する可能性もあります」とのこと。

05/12 助 手 栗東P良      72.7-55.8-41.1-12.5 馬なり余力
05/15 城 戸 栗東P良      68.7-52.2-37.8-12.5 馬なり余力
オースミベリル(障未勝)一杯の内1.3秒先行0.2秒先着
(5月16日)


この中間も変わりなく順調。5月8日、荒川調教師は「今週もポリトラックコースで時計を出しています。先週は併せた相手に遅れを取り動き一息に思われましたが、今週はまずまず動いてくれました。先々週は坂路で好時計を出したものの先週は思ったほど動かなかったり、気ムラな面が感じられ、状況や日によってまだ走りにバラツキがあるので、もう少し様子を見たいと思います。今週は見送りとして来週以降のレースで考えます」とのこと。

栗プール 05月 03日
05/05 助 手 栗東P良      69.1-54.0-40.4-13.4 強目に追う
05/08 城 戸 栗東P良      67.7-51.7-37.4-11.7 一杯に追う
クリノオオクニヌシ(三未勝)一杯の内0.3秒追走0.3秒先着
(5月9日)


この中間も変わりなく順調。5月2日、荒川調教師は「先週は坂路でなかなかの時計を出せましたので、今週はポリトラックコースで併せ馬の追い切りを行ったところ、今日は併せた相手に遅れを取ってしまいました。使うレースについてはここからの動きを見て、来週以降のレースで検討したいと思います。坂路で動けましたので今のところ使い出しは短めのダートを考えています」とのこと。

栗プール 04月 25日
04/29 川島信 栗東P良     71.0-54.8-40.5-13.6 強目に追う
05/02 城 戸 栗東P良     73.4-57.9-43.7-13.1 馬なり余力
ボンベール(三未勝)馬なりの内1.2秒追走0.5秒遅れ
(5月2日)


ゲート試験をクリアし、坂路で時計を出し始めており順調。4月24日、荒川調教師は「先週から時計を出し始め、今週は4ハロン54秒位をメドにある程度の時計を出していこうと思い、体重の軽い見習騎手を背に追い切りを行いました。軽かった分もあるかもしれませんが、4ハロン52秒台を計時しラストも12秒台の速い時計をマークし、しっかり動けていたと思います。この追い切りで変わってくれると思いますし、反動が出なければあと数本時計を出してみて使うレースを検討するつもりです」とのこと。
栗プール 04月 18日
04/21 助 手 栗東坂良 1カイ  59.0-43.2-28.2-13.8 馬なり余力
04/24 団 野 栗東坂良 1カイ  52.5-38.0-25.4-12.8 一杯に追う
ジュディス(三未勝)一杯を0.7秒追走0.6秒先着
(4月25日)


4月12日にゲート試験をクリアしその後も順調。荒川調教師は「試験も無事にクリア出来ましたので、今週水曜から坂路で時計を出しています。使う時期やレース等はあと数本時計を出してから決めることにします」とのこと。
04/11 助 手 栗東E不           13.1-14.2 ゲートナリ
栗プール 04月 12日
04/17 川島信 栗東坂良 1カイ  58.1-41.7-26.4-13.0 馬なり余力
ボンベール(三未勝)馬なりに2.0秒先行0.2秒先着
(4月18日)


4月4日に入厩。10日、荒川調教師は「入厩後はゲート練習中心の調整を行っており順調です。現在はゲート内の駐立を中心に進めているところですが、今のところ大人しく問題は無さそうです」とのこと。
12日、荒川調教師から「本日ゲート試験を受けたところ、無事に合格してくれました。山元TCでしっかり練習をしてもらっていたので初日から雰囲気が良かったですし、試験でも特に問題は無く水準程度に出ることが出来、1回目でクリア出来ました。このままデビューに向けて進めていきます」との連絡が入った。
(4月12日)


4月3日、牧場担当者は「週2回、坂路でしっかりと乗り込めています。先週は坂路で終い2ハロンを25.9-12.1の速い時計も出ています。調教師から連絡があり、検疫のキャンセル待ちが取れたので急遽入厩することになりました」とのこと。馬体重は502s。
荒川調教師から「牧場で強目を順調に乗り込まれ、移動の態勢も整ったようです。4月4日の検疫馬房が確保できましたので入厩させます」との連絡が入っている。まずはゲート試験合格を目指して調整を開始する。
(4月3日)


27日、荒川調教師は「15秒を切るメニューを乗り出し順調にきているようです。来週以降になりますが、検疫馬房が確保出来次第、入厩させたいと思います」とのこと。
(3月27日)


20日、牧場担当者は「この中間も順調で、既に3ハロン14−13−12秒のメニューも乗り出し、移動に向けてどんどん乗り込んでいるところです。体力面も大分しっかりしてきており、このまま進めていきたいと思っています」とのこと。馬体重は502キロ。
(3月20日)


3月6日、牧場担当者は「今週から坂路で15-15の調整を開始しました。しっかり乗り込んで、体力強化を図りながらペースを上げていきます」とのこと。馬体重は498s。
(3月6日)


20日、牧場担当者は「現在は周回コース2000mの後に坂路1本(ハロン17秒)のメニューです。右トモの外傷も完治しており、このまま進めて行きたいと思います」とのこと。現在の馬体重は496キロ。
(2月20日)


6日、牧場担当者は「繋ぎの腫れも落ち着き、土曜日から騎乗運動を再開予定です。脚もととスクミに注意しながら調整を進めます」とのこと。
(2月6日)


23日、牧場担当者は「繋ぎの腫れが残っているので、ウォーキングマシンとトレッドミルでの運動で様子を見ています。腫れが治まるまでは同様のメニューを継続していきます。乗り運動の再開時に、脚もとへの負担にならないように馬体重には注意をしています」とのこと。馬体重は498キロ。
(1月23日)


9日、牧場担当者は「入厩出来る状態まで進めていましたが、昨年末に右トモの繋に外傷を負ってしまいました。現在はウォーキングマシン調整(午前50分・午後30分)で様子を見ています。傷の状態を確認しながら騎乗調教を再開していこうと思います」とのこと。荒川調教師からは「年が明けてすぐに移動できればと考えていたのですが、暮れに外傷を負ったという報告が入り様子を見てもらっています。歩様も良くなってきたようなので、馬に合わせて進めてもらい良くなったところで再度移動時期を検討します」との連絡が入っている。馬体重は506キロ。
(1月9日)

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2018年

26日、牧場担当者は「順調にペースアップも出来、週1〜2回坂路で強目(13-12)のペースで乗り込んでいます。馬体も絞れ、締まってきました。入厩に向け最終段階まで来ています。馬体重は500sです」とのこと。
27日、荒川調教師は「スクミも出なくなり、強目を順調に乗り込んでいるようです。年内の移動も考えていたのですが、年末年始期間中はゲート試験がお休みとなり練習も行えませんので、年明けの入厩を考えています。1月半ば以降、移動の態勢が整い次第、検疫を確保したいと思っています」とのこと。
(12月27日)


12日、牧場担当者は「引き続き、坂路での強目(14−13)を週1〜2回のペースで乗り込んでいます。少しずつ体も絞れてきていますが、体力面や体つきにもまだ余裕があるので、継続して強化を図っていきます」とのこと。また、荒川調教師は「徐々にペースを上げてもらっていますが、まだ少し太いみたいなので、このまま乗り込んでもらい態勢が整い次第、入厩時期を検討したいと考えています」とのこと。馬体重は497キロ。
(12月12日)


28日、牧場担当者は「体を絞りながら乗り込んでいます。週1〜2回坂路でハロン14−13のペースでしっかり乗り込んでいます。まだ太め残りですが、筋肉質で良いものは持っていそうです。このまま入厩まで乗り込みます。体重は500キロ」とのこと。
(11月28日)


22日、牧場担当者は「周回コース1300m〜2000mの後に坂路調教を行っています。週1〜2回坂路での強目を14―14秒のペースまで進めており、順調です。筋肉質な馬体はいかにも短距離向きといった感じで、スピードやパワーのある走りを見せています。まだ太目ですので、体力を付けつつ乗り込みます」とのこと。
(11月23日)


14日、牧場担当者は「15ー15の調教を行ったところ、スクみが見られました。その後の血液検査の値は悪くありませんが、歩様に出ているので飼い葉などを調整しながら様子を見ています」とのこと。荒川調教師は「山元TCへ移動後、どんどん進めてもらうつもりでしたが、スクミが見られたため一息入れているようです。急かさない方が良いタイプだと思いますので、馬に合わせて再度ペースアップしてもらいます。状態が良くなったところで入厩時期を検討します」とのこと。現在の馬体重は489キロ。
(11月15日)


10月23日撮影

31日、山元TC担当者は「千歳の社台ファームから土曜日に移動してきました。輸送熱もなく元気一杯で早速跨がって調整を開始しています。体重は492キロです」とのこと。また荒川調教師は「山元への移動報告を受けました。ここからの調教の進み具合を見て、予定を立てていきます」とのこと。
(10月31日)


10月23日撮影

23日、牧場担当者は「痛い箇所もなくなり、順調に調整を続けています。現在は、直線コースが改修工事中のため、周回コースを3周(19秒)の調整です。今週の金曜日に山元TCへ移動し、そちらでさらに乗り込んでもらい、もう一段階レベルアップをさせたいと思います。そのまま順調に進めば、入厩する予定です。兄弟や母と違い、成長度合いがややスローですが、ここからは順調に行けると思います」とのこと。馬体重は512キロ。
(10月25日)


担当者の話では「この中間も同様のメニュー(15ー15前後)を継続できています。まだ絞り込む必要もありもう少し時間がかかる見込みですが、こちらも寒くなってきましたので、トレセン近郊への移動を考えたいと思っています。移動後にさらに乗り込んで入厩の態勢を整えます」とのこと。
(10月13日)


中間に見られたソエも解消し、馬場入りを再開している。担当者は「中間にソエの症状があり治療を行い様子を見ていました。症状は治まり、キャンター調整を再開しています。9月22日には直線コースで最後の1ハロン15秒8程度も消化しており、ここから元のペースに戻して乗り込んでいきたいと思っています」とのこと。現在の体重は510キロ。
(9月27日)


強目をコンスタントに消化してきたが、中間にソエが出てしまい軽目の運動で様子を見ている。9月12日、担当者は「8月24日に直線で3ハロン39秒7−24秒6−12秒3、31日に2ハロン31秒1−14秒9、9月9日に3ハロン37秒9−24秒4−12秒4を消化し、その後ソエが出てしまったので治療を行っています。順調にきていただけに残念ですが、固まるまでは無理せず様子を見て、落ち着き次第騎乗調教を再開します」とのこと。現在の体重は506キロ。
(9月12日)


社台ファームで調整中。引き続きダク1200m、キャンター1200m、直線コース1本中心の調整。担当者は「直近では3ハロン40秒3−26秒1−13秒2を消化しています。合間には15−15を乗り込み、着実にペースアップできており、脚元の疲労感もなく状態は上向いています。このまましっかりと乗り込み移動の態勢を整えていきます」とのこと。現在の体重は504キロ。
(8月22日)


社台ファームで調整中。現在はダク1200m、キャンター1200m、直線コース1本中心の調整。担当者は「7月24日には3ハロン42秒9−27秒1−13秒2を消化し、31日には終い31秒4−15秒1といったところを乗っています。15−15を週1回ペースで消化し、10日に1回3ハロン強目を乗っており、時計を徐々に詰めてきています。まだ体付きが幼いので、もう少し筋肉の張り出しを良くしていければ。今後も休むことなく進めていきたいところ」とのこと。現在の体重は488キロ。
(8月2日)


社台ファームで調整中。担当者は「直線コースで強目を乗っており、先週は3ハロン43秒6、27秒1、13秒5を消化しています。ここまで休みを挟みながらの調整でしたが、ここからはどんどん進めていきたいところです」とのこと。現在の体重は495キロ。
(7月18日)


社台ファームで調整中。担当者は「直線コースで週1回ハロン15秒のペースで乗っています。脚下が硬くなりやすいため、状態に注意をしながらこのままペースを上げていきます。心身の成長が遅くまだまだ子供ですが、このまま3ハロン強目の調教が行えるように進めます。体重は498キロです」とのこと。
(7月4日)


6月27日撮影

引き続き常歩3000m、ダク1200m、キャンター1200m、直線コース1本中心の調整。担当者は「15−15を乗り出した後も脚元に変わりはなく順調にきています。少し息遣いに気になるところはありますが、調整に影響は無く問題無さそうです。引き続きソエに気を付けつつ乗り込んでいきます」とのこと。
(6月20日)


引き続き常歩3000m、ダク1200m、キャンター1200m、直線コース1本中心の調整。6月6日、担当者は「先週2Fを29.3−14.2、今週は2F28.9−14.2を計時しています。徐々にペースを上げていますが膝の状態も変わらずにきていますので、そろそろ3Fの時計を出すメニューに移行していく予定です。まだ動き自体は体を使い切れていない感じですし、騎乗者が気持ちを促しながらの状況なのでしっかり調教していきたいと思います。ソエは出さないように、脚元は注意しながら進めます」とのこと。現在の馬体重は490キロ。
(6月8日)


引き続き常歩3000m、ダク1200m、キャンター1200m、直線コース1本中心の調整。担当者は「5月19日には2ハロン29秒3、終い14秒2の時計を出し、強目のメニューを開始しています。まだ馬体が全体的に緩い感じでメリハリが足りないので、どんどん乗り進めたいと思います」とのこと。5月24日現在の馬体重は492キロ。
(5月25日)


引き続き常歩3000m、ダク1200m、キャンター1200m、直線コース1本中心の調整。担当者は「脚元を見ながらの調整ですが、5月1日には3ハロン48秒6、31秒6、15秒5の時計を出し、17−16−15秒のラップを刻めるようになってきました。本数を重ねて少しずつ前進気勢も出てきましたし、どんどん進めていきたいと思います。まだまだですが、着実に良化傾向にあります」とのこと。5月7日現在の馬体重は488キロ。
(5月7日)


引き続き常歩3000m、ダク1200m、キャンター1200m、直線コース1本中心の調整。担当者は「直線走路入りした後も骨端炎の症状に変わりはなく、馬なりキャンターで乗り進めているところです。週1回はハロン17−16ペースで2本登坂しており、まだ動きに硬さが見られる現状ですが、状態を見ながら徐々に進めていく予定です」とのこと。4月19日現在の馬体重は484キロ。
(4月20日)


3月28日撮影

右前膝の骨端炎の症状も治まり、現在は直線コース1本と周回コース1200mに、ダク1200mと常歩3000mでの調教メニュー。4月4日、担当者は「骨端炎の症状も治まってくれて、直線での調教も再開しています。まだコースへは入り始めたところなので、無理はせずに、引き続き状態を見ながら徐々に進めていく予定でいます。動画撮影の日は馬なりで2本のメニューです」とのこと。4月4日現在の馬体重は490キロ。
(4月5日)


3月中旬撮影

右前膝の骨端炎も落ち着いており、3月上旬から乗り運動を再開。現在は常歩3000m、ダク1200m、キャンター1200m、直線1本中心の調整。担当者は「週3回直線入りし、その他の日は周回ウッドチップコースで馬なりキャンター調整を行っています。体は大きいですが、骨の発育が見た目よりスローで、まだまだこれからの馬だと思います。脚元と発育状況に合わせてじっくり進めていきます」とのこと。3月19日現在の馬体重は500キロ。
(3月24日)


右前膝の骨端炎の痛みも無くなり、ほぼ完治の状態に。現在はウォーキングマシンとトレッドミルを併用し、トレッドミルではキャンターまで再開出来ている。担当者は「キャンター再開後も骨端炎があった箇所に痛みは無く、来週から騎乗し馬場に入って調整していく予定です」とのこと。今後は、再発をしないよう状態を確認しながら、温かくなるにつれて調教を進めていく予定。2月28日現在の馬体重は495キロ。
(3月2日)


右前膝に骨端炎が見られ、ウォーキングマシンとトレッドミル調整を行っている。担当者は「トレッドミルでキャンター調整を行っていましたが、まだ少し痛みが残っているため、ダクまでのメニューで抑えています。骨端炎の痛みを抑えることを優先し、患部には薬を塗り経過を見ています」とのこと。2月7日現在の馬体重は485キロ。
(2月14日)


右前膝に骨端炎が見られていたが、痛みも落ち着いてきているのでトレッドミルでの駆け足調教を開始している。ただ、まだ完全に引いてはいないため、継続して注意をしながらの調整。1月18日現在の馬体重は480キロ。
(1月19日)


右前膝に骨端炎が見られ、ウォーキングマシーン2時間の調整で経過観察中。担当者は「痛みがあるので、トレッドミル調整は見合わせ、引き続きウォーキングマシンのみの調整です。少し時間がかかりそうです」とのこと。1月5日現在の馬体重は481キロ。
(1月6日)

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2017年

11月中旬撮影

直線コースで乗り込んできたのだが、右前膝に骨端炎の症状が出てしまい、現在は治療を優先して騎乗は控えウォーキングマシーン1時間の調整。担当者は「痛みもあるので、状態を見ながらケアをしています。騎乗再開については慎重に判断していきます」とのこと。27日、担当者は「まだ痛みがあるようなので、引き続きウォーキングマシン調整のみで様子を見ています。年内一杯はこのまま様子を見て、騎乗再開時期については年明け以降の状態を見て検討します」とのこと。12月15日現在の馬体重は478キロ。
(12月27日)


11月22日撮影

現在は常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース1本中心の調整。担当者は「週3回、直線コースでのキャンターを主体に調整中です。現段階でも動きメンタルともに水準をクリアしていますが、活躍した母の産駒だけにもっと突き抜けてきて欲しいところ。更に鍛えていきます」とのこと。12月1日現在の馬体重469キロ。
(12月7日)


11月9日撮影


(11月30日)


11月22日撮影

11月に入り週3回程度直線1000mのキャンターと、合間にトレッドミルを挟んでの調教。少しモノ見や集中力に欠ける面があるも、集団では遅れずに脚力はある。馬体重は465キロ。
(11月29日)


9月中旬に社台ファームに移動。馴致場での駆け足と9月末から週1回直線入りを開始。操作性良く、良い姿勢で動けている。全体的に筋力アップしていきたい。馴致前はのんびりしたタイプと聞いていたが、動きはまずまずシャキッとしている。乗り進めての変化が楽しみ。馬体重465キロ。
(10月28日)


9月23日撮影

9月中旬の測尺:464kg、体高:150.0cm、胸囲:175.0cm、管囲:19.7cm
9月中旬に社台ファームへ移動
(10月11日)


パンフ使用写真

8月下旬の馬体重:448kg、体高:150.0cm、胸囲:173.5cm、管囲:19.7cm
(募集時)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)