ライクトゥシャイン

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新着情報

  • 馬名は、ライクトゥシャイン(意味:輝くように。兄ボールライトニングより連想)に決定した第2希望はゴールドアックスでした。
  • 馬名のご応募は12月末で締め切らせて頂きました。1歳〜2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。

セグチレーシングS(チバ)在厩
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.4) 地方(2.0.0.0)

2019年

13日、牧場担当者は「両背腰の疲れにショックウェーブ治療を施し、今週から周回コース(1,600b)でハッキング調教を始めました。乗り出した後の歩様は問題ありませんので、このまま進めて行きます。ソエに関しては、これから強度を上げていった時にまた痛みが出てくる可能性があるので、今週中に焼烙治療を行う予定です」とのこと。現在の馬体重は445`。
(11月13日)


中央への復帰要件を満たしセグチレーシングS(チバ)へ移動。6日、牧場担当者は「現在はウォーキングマシーン調整で様子を見ています。『名古屋からは、ソエを気にするかもしれません』との申し送りがありましたが、脚もとを触ってみても大丈夫そうです。近々に獣医師の診察を受ける予定です。その後、騎乗運動を開始する予定にしています。馬体重は435`」とのこと。
(11月6日)


10月30日撮影

10月30日(水)名古屋・(3歳9組・ダ1,400b)に岡部誠騎手で出走。馬体重は増減なしの446`。落ち着きがあり、クビを使いながら大きな完歩でリズム良く周回。毛艶も良好。ジョッキーが跨がってからも気負いはなく、馬場入り前に蹄鉄を打ち直してから本馬場へ入場し、返し馬へと駆け出していった。

レースでは、上手くタイミングが合い好スタートを決め、軽く気合いをつけられ最初のコーナーを外目3番手で進めて行く。道中はしっかりと折り合いが付き、残り600bを過ぎると馬なりでスピードを上げ、4コーナーでは先頭に立ち直線へ。軽く追われると後続との差をぐんぐんと引き離していき、4馬身差を付け快勝。勝ちタイムは1分31秒1。上がり3ハロンは39秒9。

角田調教師は「ソエの状態も出走する分には問題無く、上がりの歩様も今のところ問題ありません。レースでもうまく力を発揮してくれて、良い勝ち方をしてくれました」とのこと。
(10月30日)


10月24日撮影

24日、角田調教師は「前走後は、右前のソエが痛くレース間隔を空けましたが治療効果もあり落ち着いていてきています。今週末の動き次第で、来週の競馬に向かうつもりです。馬体重は445`です」とのこと。
10月30日(水)名古屋・3歳9組(ダ1,400b)に出走の予定。
(10月26日)


17日、角田調教師は「右前ソエの状態も徐々に回復してきています。引き続き脚もとをケアしながら、ダク1,100b、キャンター2,200bを調整しています。29日からの名古屋開催に間に合いそうなら出走させるかもしれません」とのこと。
(10月17日)


10月10日撮影

10日、角田調教師は「先日のレース後から、右前のソエがかなり痛いみたいです。厩舎で軽い運動は再開出来ていますが、脚もとの回復状態を見ながらになりますので来週の開催への登録は行いません。ここのところの台風の影響で馬場も悪いのでソエの状態をみながら慎重に進めていきます」とのこと。
(10月10日)


10月3日撮影

10月3日(木)名古屋・(3歳12組・ダ1,400b)に岡部誠騎手で出走。馬体重は2`増の446`。初めての競馬場になるが、馬体に張りもあり、歩様も良く周回し能力を発揮出来そうな状態。馬場入場後も落ち着きがあり、返し馬にスムーズに入った。

レースでは、スタート良く3番手の好位に付ける。終始手応え良く4コーナー手前から、鞍上のゴーサインが出ると、楽に後続を引き離して優勝。着差は4馬身。勝ちタイムは1分31秒6。

角田調教師は「先ずは初戦を飾れて良かったです。岡部騎手が、中央下がりの人気馬をインに蓋をして上手く騎乗してくれました。スピードが違うので逃げる競馬も出来たと思いますが、控える競馬が出来たことも次に繋がると思います。中央ではソエに悩まされていた様なので、レース後の状態を確認してから次走を決めたいと思います」とのこと。
(10月3日)


26日、角田調教師より「先週末に時計になるところを乗る予定でしたが、馬場が悪かったため15-15の調整に切り替えました。引き続きフットワークは軽快で、ソエを気にする仕草も見せていません。馬場での動きも悪くないので、来週木曜日の競馬に投票予定です」との話があり、10月3日(木)名古屋・(3歳12組・ダ1,400b)に岡部誠騎手で出走予定。
(9月26日)


19日、角田調教師は「入厩後最初の15-15をゲートから行いました。馬場での走りは、余裕もあり素軽いフットワークをしていました。未勝利戦の最後は、ソエを気にして力を発揮出来なかったと聞いていますので脚もとに注意しながら調整を進めていきます。調教後も、ソエの痛みは落ち着いているので心配ないと思います。今週末の動きを見て10月1日からの開催に出走出来るかを決めたいと思います」とのこと。
(9月19日)


12日、角田調教師は「入厩後は1,100bの馬場をダグ1周、キャンター2周の調整を中心に行っています。来週月曜日に強いところを跨る予定ですので、調教でのフットワークやソエの具合を確認していきます」とのこと。
(9月12日)


9月6日に名古屋・角田厩舎に入厩。角田調教師より「本日、無事に到着しています。歩様等も問題は無く、このまま出走に向けて進めていきます」との連絡が入っている。
(9月6日)


小倉最終週の未勝利戦への出走は見送りとし、いったん地方に転出して中央再登録を目指すことに。8月30日に栗東TC近郊の島上牧場へ放牧に出ており、移動に向けて態勢を整えている。
9月4日、名古屋・角田調教師より「今週金曜に受け入れ可能となりましたので、移動させます」との連絡があり、9月6日に移動予定。
(9月4日)


今週の小倉最終週の未勝利戦に向けて調整を行ってきたが、28日、宮本調教師は「今週の小倉で使えればと、本日も坂路で4ハロン54秒2、ラスト13秒2の時計を出しました。坂路での追い切り自体はこなせているものの、ダートのレースで気にしてしまう可能性はあると思いますし、今週は週末まで天気が悪く馬場は悪化する見込みで、使って反動が出ると立て直しにかなり時間がかかると思います」とのことで、ソエが治まり切っていない様子のため出走は見送りとし、今後について宮本調教師と協議を行った。
宮本調教師から「前走はソエの影響が尾を引いて力を出せませんでしたが、それ以外のレースでは上位に食い込み勝ち馬とも差のない競馬が出来ていましたし、1勝クラスでも通用する可能性があると思います。いったん地方に転出させて条件を満たした段階で再登録をする方が良いと思います」との話があり、いったん地方に転出し、中央再登録を目指すことになった。
※ご出資の会員様には郵便書面にてご案内申し上げます。
08/25 助手 栗東坂良 1カイ 58.0-42.5-27.9-13.8 馬なり余力
08/28 助手 栗東坂重 1カイ 54.2-39.8-26.2-13.2 馬なり余力
(8月29日)


帰厩後も順調。21日、宮本調教師は「先週末締切の園田の交流に投票しましたが、残念ながら除外となってしまいました。本日、坂路で時計を出しており、4ハロン53秒9、ラスト12秒8を計時しています。脚元の負担がかかりにくい坂路で追い切りを消化し、出走の態勢は整ってきていますが、まだ多少ソエが気になる感じなので、今週は無理せず見送りとします。最終週は混み合う可能性もありそうですが、良い状態で使えそうなら来週投票したいと思います」とのこと。

08/18 助手 栗東坂良 1カイ 56.9-41.1-26.7-13.0 馬なり余力
08/21 助手 栗東坂良 1カイ 53.9-39.6-25.9-12.8 馬なり余力
(8月22日)


8月10日に帰厩。14日、宮本調教師は「ごく短期の休養となりましたが、交流競走にも投票できるよう早めに帰厩させました。出走希望頭数はかなり多いと思われますが、今週末締切分から投票していきます。多少ソエを気にする様子はありますが、本日坂路で15−15を消化できており、時間もありませんのでこのまま進めていきたいと思います」とのこと。

08/14 助手 栗東坂良 1カイ 60.8-44.1-28.8-14.7 馬なり余力
(8月15日)


7月26日よりノーザンファームしがらきで調整中。8月7日、宮本調教師は「10日の検疫で帰厩させる予定です。小倉最終週に向けて態勢を整えるつもりですが、処分が明けたタイミングから地方交流競走にも投票していき、抽選に通れば交流に向かいたいと思います」とのこと。
(8月7日)


7月20日中京・ダ1400mに出走し15着。24日、宮本調教師は「レースの後、左前にソエが出てかなり痛がっていたのですが、治療を受けて様子を見たところ、思っていたより早く落ち着いてくれました。まだ少し歩様に出ていますが、このまま引いてくれるようなら小倉最後の未勝利に間に合うかもしれません。出走停止も受けていますので、その期間にいったんノーザンファームしがらきへ放牧に出して立て直します。間に合うようなら小倉・ダ1700mに向かうつもり」とのこと。26日にノーザンファームしがらきへ移動予定。
(7月24日)


7月20日撮影

7月20日(土)中京・ダ1400mに中谷騎手で出走。馬体重は8キロ減の444キロ。メンコ着用。歩様に気になる硬さは無く落ち着いて周回している。身体の張りはしっかりとしていて前走以上の出来に見える。ジョッキーが跨がると首を上げ下げしながら馬場へ向かった。返し馬はジョッキーに促されてから非常にゆったりと駆けていった。

レースでは、スタートは揃って出て、芝の部分をジョッキーがおっつけ、5番手でダートコースに入ったが前の馬のキックバッグを嫌がってポジションを下げてしまう。最後の直線でも、強く追われることなく15着。

宮本調教師は「勝ちを意識する指示を出していましたが、押しても全く進まず、周りの馬や砂を気にしたのか・・・前走の競馬を考えると外枠であれば違う結果になったと思います」とのこと。

中谷騎手は「押していったけど馬がブレーキをかけて全く進んでくれませんでした。今日は、返し馬から脚の出が硬かったです」とのこと。

なお、勝ち馬から4.3秒差の入線でタイムオーバーとなり1ヶ月間の出走停止処分を受けている。
(7月20日)


7月20日(土)中京・ダ1400mに中谷騎手で出走予定。17日、宮本調教師は「騎乗再開後もソエの症状は見られず、状態も変わりなくきており、本日坂路で時計を出しています。4ハロン55秒5、終い12秒6を計時しており、休み明けを一つ使って良化も見込めそうな雰囲気です。未勝利のダ1400m戦はこのレースが最後となりますので、ここで決めて欲しいところです」とのこと。

07/17 助手 栗東坂良 1カイ  55.5-40.5-26.1-12.6 強目に追う
(7月18日)


7月7日・中京・3歳未勝利(ダ1400m)に出走し4着。10日、宮本調教師は「まだ跨がってはおらず常歩運動のみの段階ですが、ソエも今のところ大丈夫そうで続けて使う方向で考えています。中1週で中京の同条件に向けて調整します」とのこと。7月20日(土)中京・ダ1400mに向かう予定。
(7月10日)


7月7日撮影

7月7日(日)中京・3歳未勝利(ダ1400m)に中谷騎手で出走。馬体重は6キロ減の452キロ。落ち着いた様子でパドックを周回。久々になるが体の張りは良く、歩様もスムーズで具合は良さそう。ジョッキーが跨がると気合いを表に出し、首を上下し軽く鼻を鳴らして馬場に向かう。小脚を使ってダートコースに入り、行きたがる馬をなだめてから軽いキャンターで返し馬を行った。

レースでは、好スタートを決めて内の馬を見ながら行き脚良く先団に付け、外目6〜7番手で流れに乗る。3〜4コーナーで徐々に前との差を詰め、外の4番手で直線へ向かったが、最後は伸び切れず4着。

宮本調教師は「好スタートを決めてスムーズな競馬が出来ていました。権利を取れましたし、脚元などに問題が無く、使えるようなら中1週の同条件に向かいたいと思います」とのこと。

中谷騎手は「外枠からスムーズな競馬が出来ていました。ソエのためコンスタントに使えなかったようですが、この条件は合っていると思いますし、続けて使えるなら期待できそうですね」とのこと。
(7月7日)


帰厩後も順調で、今週7月7日(日)中京・ダ1400mに中谷騎手で出走予定。3日、宮本調教師は「本日、中谷騎手を背に坂路で追い切りを行いました。単走で4ハロン54秒7、ラスト12秒3を計時し、良い動きで坂路を駆け上がってきました。中谷騎手も『良い馬ですね』と好感触だったようで、久々ですが好レースを期待しています」とのこと。

06/30 助手 栗東坂不 1カイ  61.0-44.4-29.0-14.4 馬なり余力
07/03 中谷 栗東坂良 1カイ  54.7-38.9-25.0-12.3 馬なり余力
(7月4日)


6月21日に帰厩。26日、宮本調教師は「本日、坂路で時計を出しており、4ハロン55秒7、ラスト12秒9を計時しています。牧場で時間をかけて乗ってもらっていた分、1本目から良く動けており、これなら来週のレースに使えそうです。来週の動きも見た上で、7月7日(日)中京・ダ1400mに向かいます」とのこと。

06/23 助手 栗東坂良 1カイ  57.9-41.9-27.5-14.0 馬なり余力
06/26 助手 栗東坂良 1カイ  55.7-40.9-26.9-12.9 馬なり余力
(6月27日)


ノーザンファームしがらきで順調に乗り込まれ、6月21日の検疫で帰厩予定。19日、宮本調教師は「牧場で乗り込んでもらい徐々に良くなってきましたので、今週帰厩させることにしました。厩舎でビッシリ乗って使える態勢が整い次第、中京に向かいたいと思っています」とのこと。
(6月19日)


4月27日よりノーザンファームしがらきで調整中。現在は坂路で15−14中心に乗り込んでおり、帰厩に向けてペースアップ中だ。12日、宮本調教師は「そろそろ帰厩させたいと考えているのですが、ピリッとしたところが出るまでもう少し乗り込む必要がありそうです。今週もビシッと乗ってもらい、状態が上向き次第帰厩させます。今後の状態によりますが、間に合うようなら中京・ダ1400mを使いたいです」とのこと。
(6月12日)


4月27日よりノーザンファームしがらきで調整中。6月6日、担当者の話では「ソエも良くなってコンスタントに坂路で15−14を消化しています。動きも良くなってきており、そろそろ帰厩に向けた最終調整に入れそうです」とのこと。宮本調教師も「移動の態勢が整い次第、帰厩させるつもりです」とのことだ。
(6月6日)


4月27日よりノーザンファームしがらきで調整中。5月22日、担当者の話では「ソエの痛みは治まったようで、乗り出した後も順調にきています。現在は坂路で15−15を消化しており、引き続き脚元の様子を見ながら乗り進めていく予定です」とのこと。5月20日現在の馬体重は467キロ。
(5月22日)


4月27日よりノーザンファームしがらきで調整中。5月9日、担当者の話では「こちらに来たときはソエの痛みが出ていましたが、中間のケアで徐々に解消してきており、ここまでトレッドミルでの運動量を増やしながら調整し、昨日からは坂路で18秒位のペースを乗り出しています。まだ多少気にするところはありますので、脚元の状態に合わせてペースを上げていきます」とのこと。現在の馬体重は468キロ。
(5月9日)


4月21日・京都・ダ1200mに向かうも、馬場入場後に右前肢跛行を発症したため発走前に競走除外。24日、宮本調教師は「右前のレントゲン検査も行いましたが骨などに異常は無く、ソエの症状が確認されました。いったん放牧を挟んでしっかり治したいと思います。27日(土)にノーザンファームしがらきへ移動予定です」とのこと。
(4月24日)


4月21日撮影

4月21日(日)京都・ダ1200mに藤岡佑介騎手で向かうこととなり、馬体重は8キロ減の450キロ。メンコ着用。毛艶は良く、馬体は前走より減っていてもバランスは取れている。物見をするが落ち着いて周回し、ジョッキーが跨がってからも雰囲気は変わらず、返し馬はダートコースへ入ったなりで駆けていった。馬場入場後に右前肢跛行を発症したため発走前に競走除外。

宮本調教師は「前走も乗っているので異変に気付いてくれたようです。右前の状態を見て放牧か決めたいと思います」とのこと。

藤岡佑介騎手は「返し馬で右前が出ず、硬さを感じました。ダクからキャンターへスムーズに変わらず、特に芝での走りが崩れたので止めさせてもらいました」とのこと。
(4月21日)


4月21日(日)京都・ダ1200mに藤岡佑介騎手で出走する。17日、宮本調教師は「本日、坂路で追い切っており4ハロン54秒7、ラスト12秒6を計時し、至って順調にきています。ダート短距離は混み合っている様子ですが、具合は非常に良いので、ダ1400mとダ1200mを両睨みして、今週こそは出走に漕ぎ着けたいと思います」とのこと。
18日、宮本調教師からは「土曜のダ1400mは抽選で除外の可能性がありましたので、確実に出られるダ1200mに回ることにしました。ぜひ頑張って欲しいと思います」との連絡が入っている。
04/14 助手 栗東坂良 1カイ  60.4-43.7-28.9-13.8 馬なり余力
04/17 助手 栗東坂良 1カイ  54.7-39.7-25.8-12.6 末強目追う
(4月17日)


4月13日・阪神・ダ1400mに藤岡佑介騎手で投票するも残念ながら除外。10日、宮本調教師は「予定通り今週の阪神のレースに投票したいと思っています。本日、坂路を単走で4ハロン56秒0、40秒8、26秒7、ラスト12秒9を計時しています。雨で馬場がかなり悪く時計のかかる馬場でしたが、終いは12秒台で上がってきており動きは良かったと思います。短距離戦が混み合っていますが、何とか出走に漕ぎ着けたいですね」とのこと。同日午後に再度連絡があり「今週の想定を見ると、4節では抽選対象にもならない見通しで、来週も同じ状況だった場合、他の条件に回ることも考えたいと思います。その場合はダ1200mを含めて検討します」とのこと。除外となったため、来週の20日(土)京都・ダ1400m、或いは21日(日)京都・ダ1200mに向かう予定。
04/07 助手 栗東坂良 1カイ  59.1-43.4-28.1-13.7 馬なり余力
04/10 助手 栗東坂重 1カイ  56.0-40.8-26.7-12.9 馬なり余力
(4月11日)


4月4日、宮本調教師は「ソエは落ち着いており、普通キャンターで順調に調整を進めています。阪神4週目のダ1400m、或いは京都1週目のダ1400mのどちらかに入れれば出走させます。ダート戦も少し混み合ってきていますが、4〜5節あれば入れるのではないかと思っています」とのこと。4月13日(土)阪神・ダ1400mか、20日(土)京都・ダ1400mに向かう予定だ。
(4月4日)


3月27日撮影

27日、宮本調教師は「今週の2場開催である程度使える節の目処が立つと思います。ソエは落ち着いて本日、坂路で軽く乗ってますよ」とのこと。
栗プール 03月 21日
(3月27日)


3月16日・阪神・ダ1400mに出走し6着。3月21日、宮本調教師は「レースの後、少しソエを気にしたためケアをしてもらいました。ソエの痛みは落ち着いてきており、常歩やプール調整で様子を見てから、角馬場、坂路調整へと徐々に進めていくつもりです。権利がないと3〜4節は必要な見通しなので、脚元に合わせてじっくりやりましょう」とのこと。
(3月21日)


3月16日撮影

3月16日(土)阪神・ダ1400mに藤岡佑介騎手で出走。馬体重は6キロ増の458キロ。メンコ着用。しきりに物見をしていたが、終始落ち着いておりリラックスした雰囲気でパドックを周回。体の張りも良く大きな歩様で歩けており具合は良さそう。他の馬にジョッキーが跨がってもイレ込むことなく馬場に向かう。ダートコースに入ってすぐ促されるとスムーズなキャンターで返し馬を行った。

レースでは、まずまずのスタートを切り、外目から先行争いに加わるも、他の馬を気にして外に逃げてしまい、いったん中団後方まで後退。促されるとすぐに行き脚が付き、6〜7番手まで盛り返して3コーナーへ。外目を回りながら前の集団に並びかけていき5〜6番手で直線に向かったが、追われて伸びそうで伸びず6着。

宮本調教師は「周りを気にするところがあって外に逃げ気味になってしまいました。ダートの走りは良かったと思いますが、最後も他の馬を気にしてしまったようです。権利は取れませんでしたが、在厩で調整しダートの同じような条件で出られるところがあれば出走させたいと思います」とのこと。

藤岡佑介騎手は「外枠でしたし砂を被らない位置で立ち回れればと考えていたのですが、馬を怖がって外へ外へ張っていき遅れを取ってしまいました。直線でもまだ余力はあったものの、耳を立てて周りを気にして進んでいけませんでした。前のグループに取り付く脚は良かったですし、終いもまだ余力は感じましたから、集中できれば変わってくるはずです。ゲートも良くなっていましたよ」とのこと。
(3月16日)


3月16日(土)阪神・ダ1400mに藤岡佑介騎手で出走予定。13日、宮本調教師は「今週は坂路で追い切っており、併せ馬で4ハロン54秒4、終い12秒4を計時しました。併せた相手が調教でもよく動く馬で1馬身ほど遅れを取りましたが、動きは悪くなかったですし、砂を被る形で良い調教が出来たと思います。予定通り今週のレースに向かいたいと思います」とのこと。
栗プール 03月 07日
03/10 助手 栗東坂良 1カイ  59.4-43.0-28.0-13.4 馬なり余力
03/13 助手 栗東坂稍 1カイ  54.4-39.0-25.2-12.4 叩き一杯
ガンケン(三500万)一杯に0.1秒先行0.4秒遅れ
(3月14日)


この中間も順調。3月6日、宮本調教師は「本日、CWチップコースで半マイルからの併せ馬を行いました。51秒4、37秒5、ラスト12秒0を計時し、併せた相手を追走して0.1秒先着しました。次走はダ1400mを考えており、中間には砂を被るような調教やゲートの練習も行っています。時計を出し始めてから至って順調に進んでおり、動きは良くなってきているので、来週の動き次第では来週の阪神で使えるかもしれません」とのこと。3月16日(土)阪神・ダ1400mに向かう可能性あり。
03/03 助手 栗東坂良 1カイ  55.4-40.4-26.1-12.9 馬なり余力
03/06 助手 栗CW良         51.3-37.3-12.0 馬なり余力
セグレドスペリオル(三500万)強目の内0.5秒追走クビ先着
(3月7日)


2月27日撮影

2月22日に帰厩。2月27日、宮本調教師は「ソエを気にしていたこともあり、使い出しで無理しない方が良さそうです。先週日曜から15−15を乗り出しており、ここから少し時間をかけて乗り込んで、息をしっかり整え、ゲートの練習も行ってから使いたいと思います」とのこと。
02/27 助手 栗東坂良 1カイ  56.0-41.1-27.0-13.5 馬なり余力
(2月28日)


11月29日よりノーザンファームしがらきで調整中。2月20日、宮本調教師は「15ー15を乗りながらソエも大分落ち着いた様子で、帰厩への態勢が整ってきました。今週金曜日の検疫で戻したいと思います」とのこと。担当者の話では「ソエの痛みも取れ、この中間から坂路で15−14ペースも消化しており順調です。コンスタントに強目を乗り込み良い状態で送り出せそうです」とのこと。現在の馬体重は490キロ。
(2月20日)


11月29日よりノーザンファームしがらきで調整中。担当者の話では「脚元を見ながら徐々にペースアップしており、現在は坂路で15−15中心の調整を行っています。ただ、乗り進めると多少ソエを気にするところがあり、ショックウェーブ治療でケアをしながらの調整です。15−15のメニューは継続できており、脚元がスッキリするまで治療を行いながら緩めず進めたいと思っています」とのこと。現在の馬体重は485キロ。
(2月6日)


11月29日よりノーザンファームしがらきで調整中。1月23日、担当者の話では「ソエは大分良くなり、現在は坂路2本16秒ペースを消化しています。脚元も変わりなくきており、しばらく16秒ペースを乗り込み移動の態勢を整えていきます」とのこと。宮本調教師は「ソエが治まるまで無理せず進めてもらいました。まだもう少し乗り込む必要はありそうですが、移動の態勢が整い次第、帰厩させたいと思っています」とのこと。現在の馬体重は481キロ。
(1月23日)


11月29日よりノーザンファームしがらきで調整中。1月9日、担当者の話では「年末年始期間のリフレッシュを挟み、年明けから乗り出し徐々に進めているところです。左前ソエは大分良くなっており、坂路2本17秒ペースを乗り出しています。まだ当面はソエに注意しながらの調整になりますが、徐々に進めていきたいと思っています」とのこと。現在の馬体重は481キロ。
(1月9日)

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2018年

11月29日よりノーザンファームしがらきで調整中。12月20日、担当者の話では「まだ左前ソエに痛みが残っているので、トレッドミルを中心に、週1〜2回坂路入りして軽目の調整を行っています。運動量は増やせていますが、もうしばらくはソエのケアをしながら軽目中心の調整で症状が落ち着くのを待ちたいと思います」とのこと。宮本調教師は「問題がなければすぐに戻すつもりでしたが、まだソエを気にしているようなので落ち着くまでは無理せず進めてもらいます」とのこと。現在の馬体重は475キロ。
(12月20日)


11月29日よりノーザンファームしがらきで調整中。12月5日、担当者の話では「左前のソエに痛みが出ており、脚元を冷却して様子を見ています。痛みが落ち着いたところで治療を行い、ソエが落ち着くまでは緩ませない程度にトレッドミル中心の調整で無理せず進めることになると思います」とのこと。現在の馬体重は460キロ。
(12月5日)


11月24日・京都・芝1400mでデビューし7着。28日、宮本調教師は「レース後も脚元などに問題は見られませんが、ゲート合格から続けて調整してレースを使いましたので、ここでいったん放牧を挟みたいと思います。次走はジョッキーからの話もありましたので、ダートを使ってみるつもりです。砂を被ってどうかという点や、ゲートで少しうるさいところを見せた点があるので、リフレッシュを挟んだ上で課題に向き合い調整を進めていきたいと思います」とのこと。29日にノーザンファームしがらきへ放牧に出ている。
(11月28日)


11月24日撮影

11月24日(土)京都・芝1400mに藤岡佑介騎手でデビュー。初出走の馬体重は452キロ。メンコ着用。大人しいがよく物見をする。少し集中力を欠く周回だが初めてのパドックで仕方ないか。馬体は毛艶が良く身体はまだまだ増えてきそうな感じ。ジョッキーが跨がっても雰囲気は変わらず馬場へ向かった。芝コースに入り他の馬の隊列に混ざったあと、ジョッキーに促されてから折り合いのつきそうな様子で駆けていった。

レースでは、スタートは一息も二の脚はついて中段からの競馬に見えた。しかし内からの馬が前へ行き、3角までに後ろから3番手の位置となった。ほぼ最後方から直線に入ると大外に進路をとり強烈な末脚を披露するも7着まで。

宮本調教師は「芝で走れる自信はありましたが結果が出せず申し訳ございません。ジョッキーの言う通り上を目指す為にダートを使っていきましょう。まずは厩舎に帰って脚元など馬体チェックをしてから短期で放牧に出させて頂き、次走はダートを検討していきます」とのこと。

藤岡佑介騎手は「気難しいところは兄弟似てますね。ただ返し馬の段階で重心が低く、芝を気にするような感じではあったのでダート向きですよ。レースに行って芝でもそこそこやれると感じますが、ダートなら兄を超える結果が出ても不思議ではありません。早めにダートを慣れさせていくことが最良の選択と思います。今日のレースではゲートから兄と似ていて危なっかしいところがありました。道中は他の馬を気にして前に進もうとしませんでしたが、4角で外に出してからエンジンのかかりは流石の血統と思いました。次は持ち味を生かせる競馬をしてあげたいですね」とのこと。
(11月24日)


11月24日(土)京都・芝1400mに藤岡佑介騎手でデビュー予定。21日、宮本調教師は「本日は坂路で併せ馬の調教を行っています。ここまで一緒に調教してきたロワシーナ号と併せ、4ハロン54秒5、終い12秒9を計時し、0.4秒先着しました。しっかりと動けていましたし、初戦から楽しみにしています。現在の体型や動きからは、芝で動けそうな感触がありますので、予定通り芝のレースに向かいます」とのこと。
栗プール 11月 15日
11/18 助手 栗東坂良 1カイ  59.2-43.9-29.3-14.9 馬なり余力
11/21 助手 栗東坂良 1カイ  54.5-39.8-25.6-12.9 馬なり余力
ロワシーナ(新馬)一杯に0.1秒先行1.0秒先着
(11月22日)


この中間も順調。11月14日、宮本調教師は「今週もCWチップコースで併せ馬の調教を行っており、手元の時計で82秒5、67秒3、52秒8、39秒4、12秒6を計時し、併せた相手に1.9秒先着しました。相手と大分離れてしまったため最後も馬なりですが、馬場が重い中しっかりとした脚取りで走れていました。スピードに乗るとグッと体が沈み込む感じの良いフォームで走れており、兄ボールライトニングの若馬の頃のイメージが重なります。金曜にはゲートの出し入れの練習を行い、来週のレースに向かうつもりです」とのこと。
栗プール 11月 08日
11/11 助手 栗東坂良 1カイ  58.8-43.4-28.2-14.3 馬なり余力
ロワシーナ(新馬)馬なりと同入
11/14 助手 栗CW良 98.0-82.2-67.0-52.3-39.0-12.4 馬なり余力
ロワシーナ(新馬)一杯の外2.2秒先着
(11月15日)


この中間も順調。11月7日、宮本調教師は「本日はCWチップコースで併せ馬の調教を行っており、半マイルから52秒9、39秒3、12秒7を計時しています。併せた相手に0.8秒ほど先着し、しっかりと動けていました。あと数本で使える状態に仕上がりそうですし、京都4週目の芝1400mを目標に進めることにしました。調教で跨がった騎乗者も『初戦は芝を使ってみては』という感触でしたし、調教の動きからも芝を試してみたいと思います」とのこと。
栗プール 11月 01日
11/04 助手 栗東坂良 1カイ  61.0-44.0-28.4-13.9 馬なり余力
ロワシーナ(新馬)馬なりを0.1秒追走同入
11/07 助手 栗CW良         52.7-39.0-12.6 馬なり余力
ロワシーナ(新馬)一杯の外0.9秒先着
(11月8日)


ゲート試験合格後も順調。10月31日、宮本調教師は「この中間も変わりなくきており、本日坂路で併せ馬の調教を行いました。4ハロン58秒1、終い14秒1で登坂し、併せた相手に0.2秒先着しています。順調にきていますので、このまま進めていきます」との連絡が入った。
栗プール 10月 25日
10/28 助手 栗東坂良 1カイ  59.6-43.9-29.5-15.2 馬なり余力
ロワシーナ(新馬)馬なりを0.1秒追走同入
10/31 助手 栗東坂良 1カイ  58.1-43.0-28.1-14.1 馬なり余力
ロワシーナ(新馬)馬なりを0.1秒追走0.1秒先着
(11月1日)


入厩後も順調。10月24日、宮本調教師から「先週の段階でゲートを出る練習まで進めることが出来、まだゆっくりとではありましたが問題なく進んでいましたので、本日ゲート試験を受けさせたところ無事に合格してくれました。入厩までの課程で調教ペースも上がり、移動も挟みましたので、ゲート練習の後に疲れがくるのではと思っていたのですが、思っていたよりスムーズにきましたのでこのまま厩舎に置いて調整を進めてみたいと思います」との連絡が入った。
10/24 助手 栗東E良              13.0 ゲートナリ
(10月25日)


10月13日に入厩。17日、宮本調教師は「入厩後も順調です。様子を見ながら馬場入りしており、本日初めてゲートの練習も行いました。初日だけに一番馬が少なくて静かな時間帯に連れて行き、扉を閉めて枠入りし、手開けで出る練習まで進めることが出来ました。今のところ問題は無く、このまま試験クリアまで進めていければと思っています」とのこと。
(10月17日)


9月26日よりノーザンファームしがらきで調整中。10月11日、宮本調教師から「牧場で順調に調整を積み、移動の態勢は整っているようです。13日(土)の検疫で入厩させることにしました。まずはゲート試験合格を目指して調整します」との連絡が入った。牧場担当者は「移動後も至って順調に進んでおり、今週末に栗東へ移動することになりました。現在のメニューは坂路で16秒から15秒に伸ばす感じの調整で、移動の態勢も整い良い雰囲気だと思います」とのこと。
(10月11日)


ノーザンファーム空港牧場で順調に乗り込まれ、9月24日発の便でノーザンF天栄を経由し、26日にノーザンファームしがらきに移動している。27日牧場担当者は「昨日、輸送熱などもなく無事に到着致しました。体調面も問題ありませんので、ここから立ち上げていこうと思っています。宮本調教師からも『フランスから戻り次第、状態確認をして入厩させたい』という話がありましたので、ここから態勢を整えたいと思います」とのこと。10月上旬の移動に向けた最終調整に入る。
<近々入厩予定>
10月上旬に入厩予定です。お申し込みは10月4日(木)午後6時で締め切らせて頂きました。たくさんのお申し込みを頂きありがとうございます。
(9月27日)


9月20日、宮本調教師から「大変順調に乗り込まれており、牧場からも移動の態勢が整いつつあるという報告が入ってきました。9月末からフランス出張で留守にするため直接調教を見られませんので、私が来月日本に戻り次第、入厩させるつもりです。すごく良くなってきており期待しています」との連絡が入り、10月上旬の移動に向けた最終調整に入る。
(9月20日)


9月12日、牧場担当者は「順調に乗り込んでおり、引き続き週2回坂路2本(14−15)のメニューを消化しています。このまま乗り込んで移動の態勢を整えていきます」とのこと。宮本調教師は「10月に入ったら入厩させたい」という意向で、入厩に向けた最終調整に入っている。現在の馬体重は464キロ。
<秋の入厩に向けて順調>
お申し込みは入厩前で締め切らせて頂きます。諸事情により急遽締め切ることもございますので、ご検討中の方はお早めにご連絡下さい。
(9月12日)


8月27日撮影

ノーザンファーム空港牧場で調整中。9月5日、宮本調教師から「牧場担当者からの報告で、ここにきて馬はグングンと良くなってきており、今月一杯くらい乗り込むことで移動の態勢も整い、更なる良化も見込めそうということでした。現在3ハロン40秒のメニューも乗り出され至って順調です。栗東もまだ暑いので、今月一杯乗り込んでもらい10月に移動させたいと思います」との連絡が入った。
(9月5日)


8月27日撮影

ノーザンファーム空港牧場で調整中。牧場担当者は「現在は週3回坂路2本(14−15)中心の調整で、強目のメニューもコンスタントに消化しています。良い感じで進んでおり、そろそろ移動について調教師とも相談したいと思います」とのこと。宮本調教師は「順調に乗り進めてきて、馬はすごく良くなっていました。このまま順調なら涼しくなる9月下旬から10月頃に入厩させたいと思っています」とのこと。
8月27日現在の馬体重は458キロ。
(8月27日)


8月1日撮影

ノーザンファーム空港牧場で調整中。8月3日、牧場担当者は「現在は週3回坂路2本中心の調整で、そのうち週1回15−15を消化しています。登坂本数を2本に増やし、強目もコンスタントに乗れており、このところ順調に乗り込むことが出来ています。強目を乗りながら馬体が増えているのも良い傾向で、まだ馬体成長が見込めそうな雰囲気なので、当面は同様のメニューで進めたいと思っています」とのこと。8日、宮本調教師からは「先日、馬の様子を見てきました。調整が軌道に乗り、馬体もすごく良くなってきていました。もうしばらく乗り込んでもらい、このまま順調なら涼しくなる9月下旬から10月頃に入厩させたいと思っています」との連絡が入っている。現在の馬体重は465キロ。
(8月8日)


8月1日撮影

(8月2日)


ノーザンファーム空港牧場で調整中。7月25日、宮本調教師は「ようやく乗り運動が軌道に乗ってきて今のところ順調に進んでいるようです。現在の動きを見ると歩様にも悪いところは感じませんし、このまま順調なら秋には入厩させたいと思っています。新馬勝ち血統を2歳のうちに証明したいですね。すごく期待していますよ」とのこと。現在は坂路中心の調整を行っており、週2〜3回坂路入りし速いときには15〜16秒ペースを消化しており順調。
(7月25日)


ノーザンファーム空港牧場で調整中。牧場担当者は「引き続き坂路中心の調整です。現在は週2〜3回坂路入りし速いときには15〜16秒ペースを消化しています。強目を乗った次の日にはウォーキングマシン調整を挟んだりして、右トモの状態については十分に注意しながら進めています」とのこと。現在の馬体重は460キロ。
(7月18日)


ノーザンファーム空港牧場で調整中。牧場担当者は「5月から乗り出した後も、ここまでは以前気にしていた右トモも気にならなくなり、現在は坂路でハロン16秒のペースで調整を行っています。このまま秋の入厩を目標に進めていきます。体重は458キロです」とのこと。
(7月4日)


6月27日撮影

5月10日より騎乗調整を再開し、徐々にペースアップ中。6月21日、担当者は「坂路で乗り出した後も問題は無く、右トモの歩様を見ながら徐々に進めてきています。引き続き週3回坂路入りし、週1回は坂路2本15−16、残りの2回は1本で17〜16秒を消化させています。その他の日は周回コースでじっくり乗り込んでいます。様子を見ながらですが強目のメニューに到達しており、今後も脚元に合わせて進めたいと思っています」とのこと。現在の馬体重は462キロ。
(6月21日)


5月10日より騎乗調整を再開し、右トモの具合を見ながら調整中。6月8日、担当者は「5月半ば過ぎから坂路調整を再開し、週3回坂路1本17〜18秒ペースの調整を継続しています。坂路入りしない日は周回コースでキャンターを乗り込んでおり、今のところ問題は見られません。このまま様子を見ながら進めていきます」とのこと。現在の馬体重は467キロ。
(6月8日)


右トモの具合を見ながら調整中。5月10日より騎乗調整を再開。担当者は「ここまで周回コースで乗り進めてきて、先週末から坂路調整を再開しました。現在、坂路1本18秒ペースの調整と、周回コースでキャンター1600mの調整を1日おきに行っています。今のところ問題は無く、このまま様子を見ながら進めていきます」とのこと。現在の馬体重は464キロ。
(5月24日)


5月9日撮影

右トモの具合を見ながら調整中。担当者は「引き続きトレッドミルでダクとキャンター調整を1日おきに行っており、徐々にキャンターのペースを上げているところです。この中間から時速28kmのキャンターを3分のメニューを消化させており、明日から更にペースを上げて時速32kmを3分のメニューを開始予定です。状態に合わせて進めます」とのこと。5月9日、宮本調教師より「本日、馬の状態を見てきました。トモの状態も落ち着いている様子で、明日から騎乗を再開し様子を見ながら進めていくということです。馬に合わせて進めるよう担当者と話をしてきました」との連絡が入った。担当者の話では「跨がってみて状態を確認し、慎重に進めていくつもりです。当面はトレッドミルも併用でトモの状態を確認しながらの調整です」とのこと。現在の馬体重は466キロ。
(5月9日)


右トモの具合を見ながら調整中。担当者は「トモの状態に大きな変化は無く、引き続きトレッドミル調整を行っています。現在は時速24kmのキャンターを5分のメニューとダク5分のメニューを1日おきに行っています。今後も馬に合わせて進めます」とのこと。現在の馬体重は463キロ。
(4月20日)


3月下旬撮影

右トモの具合を見ながら調整中。担当者は「3月中旬からトレッドミル調整を再開し、ダク中心で進めてきました。この中間からトレッドミルでのキャンター調整を開始しておりトモの状態を確認しながら調整しています。今後も馬に合わせて少しずつ進めていきます」とのこと。現在の馬体重は461キロ。
(4月5日)


右トモの具合を見ながら調整中。3月28日、宮本調教師は「本日馬を見てきましたが、まだ右トモの歩様が気になるようです。焦らず進めてもらいます」とのこと。
(3月28日)


右トモの具合を見ながら調整中。担当者は「引き続きウォーキングマシンのみの調整で歩様を見ながら進めています。まだ大きな変化が見られませんので、もうしばらくこのまま様子を見たいと思います」とのこと。現在の馬体重は457キロ。
(3月16日)


右トモの具合を見ながら調整中。担当者は「周回コースでキャンターを乗り込み、大分歩様が改善してきたので2月後半に坂路調整を再開したところ、再度歩様を気にするところがありウォーキングマシン調整で様子を見ています。歩様が落ち着くのを待ち再調整します」とのこと。現在の馬体重は448キロ。
(3月2日)


右トモの具合を見ながら調整中。担当者は「ここまでトレッドミル調整で様子を見て、歩様も大分落ち着いてきましたので2月5日から周回コースで1200〜1600mのキャンター調整を開始しました。週1回は常歩のみの日も挟み、歩様の状態を見ながら進めています。引き続き2週に1回獣医師の診察を受け、良くなり次第ペースを上げられればと考えています」とのこと。現在の馬体重は444キロ。
(2月14日)


右トモの具合を見ながら調整中。1月19日、担当者は「年明けからトレッドミル調整を開始し、1日おきにダクとキャンター調整を行い様子を見ているところです。このメニューで2週間ほど経過を見たところ、歩様に問題は無いようなので、そろそろ騎乗を再開できるかもしれません。具合を確認しながら進めていきます」とのこと。1月19日現在の馬体重は442キロ。
(1月19日)


暮れに右トモの歩様を気にしたため、トレッドミルで調整中。担当者は「年末年始期間はウォーキングマシン調整を行い、5日からトレッドミルでダク5分の調整を再開しました。現在の調整を行う分には歩様に問題は無く、今後具合を確認しながら進めていきたいと思います」とのこと。12月25日現在の馬体重は440キロ。
(1月6日)


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2017年

12月23日撮影

右トモの歩様を気にしたため、しばらくウォーキングマシン調整で様子を見ていたが、歩様は回復しトレッドミル調整を再開している。12月27日、担当者は「トレッドミルでダク5分の調整を行っています。騎乗再開時期については今後の状態を見て検討します」とのこと。
(12月27日)


11月中旬撮影


(12月27日)


11月21日撮影

11月末から坂路入りしていたのだが、12月中旬に馬房内で寝違えて右トモの歩様を気にしてしまいウォーキングマシン調整で様子を見ている。歩様が良くなり次第、乗り出す予定。12月15日現在の馬体重は452キロ。
(12月20日)


11月16日撮影


(11月30日)


11月21日撮影

10月26日にノーザンF空港牧場へ移動。ロンギ場での乗り馴らしを終え、周回コースで本格的な乗り運動を開始したところ。状態を見て坂路入りする予定だ。現在の馬体重423キロ。
(11月29日)


チェスナットFにて初期馴致・ブレーキングを行った。ロンギ場での乗り運動まで進め、10月26日にノーザンF空港牧場へ移動している。30日、宮本調教師からは「本日、馬の状態を見てきました。ゴールドアリュール産駒ということで、兄姉と比べてもダートが合いそうな体付きをしていました。移動後それほど日にちは経っていませんが馬に落ち着きもあり問題なく進めていけそうです」とのこと。移動後の馬体重428キロ。
(10月30日)


9月中旬の測尺:432kg、体高:152.0cm、胸囲:172.0cm、管囲:20.5cm
近々育成牧場へ移動予定
(10月11日)


パンフ使用写真

8月下旬の馬体重:417kg、体高:152.0cm、胸囲:170.0cm、管囲:20.0cm
(募集時)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)