ハートビートダンス

パンフレットダウンロード(PDF)

新着情報

  • 馬名は、ハートビートダンス(意味:心ときめかせるダンス。母名、父母名、母母名より連想)に決定した。第2希望はフルチェック、第3希望はステップワルツでした
  • 馬名のご応募は12月末で締め切らせて頂きました。1歳〜2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。

栗東・音無秀孝厩舎
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)

2018年

9月20日、音無調教師は「今週も坂路で併せ馬を行っています。4ハロン53秒5、終い13秒4を計時し、あと1〜2本で使える状態に仕上がりそうです。来週の阪神最終週(芝1800m)か再来週の京都(芝1600m・牝)あたりでデビューさせられるかもしれません。今週末と来週の具合を見て決めたいと思います」とのこと。状況によっては他の番組に回る可能性もあるが、阪神最終週か京都1週目にデビューする可能性が出てきた。
09/17 助手 栗東坂稍 1カイ  59.0-44.3-29.6-14.9 馬なり余力
09/20    栗東坂稍 1カイ  53.5-39.5-26.4-13.4
(9月20日)


9月13日、音無調教師は「今週も坂路で併せ馬を行い、馬なりで4ハロン54秒1、終い13秒7を計時しました。まずまず動けていますが、まだもう少し本数を重ねる必要がありそうです。デビュー時期はもう少し乗り込んでから決めるつもり」とのこと。
09/09 助手 栗東坂重 1カイ  59.0-43.0-28.6-14.5 馬なり余力
ビッケ(新馬)馬なりに0.1秒先行同入
09/13    栗東坂稍 1カイ  54.1-39.9-26.7-13.7
(9月13日)


8月29日にゲート試験に合格。9月6日、音無調教師は「本日、坂路で併せ馬を行い1本目の追い切りを消化しました。4ハロン54秒1、終い13秒5を計時しており、馬なりで特に問題なく登坂できていました。ここからの具合を見て疲れが出なければ出走レースを検討したいと思っています」とのこと。
09/02 助手 栗東坂稍 1カイ  58.2-43.3-28.7-14.5 馬なり余力
ビッケ(新馬)馬なりと同入
09/06 松若 栗東坂良 1カイ  54.1-40.1-26.8-13.5 強目に追う
ビッケ(新馬)馬なりを0.1秒追走0.2秒先着
(9月6日)


8月29日、音無調教師は「本日、ゲート試験を受けて無事に合格してくれました。入りや駐立でうるさいところもなく、出る際も普通に出てくれて1回目でクリア出来ました。ここから強目を乗り、来週は時計を出してみるつもりです。そこで疲れが出なければデビューに向けて進めていきます」とのこと。
08/26 助手 栗東坂良 1カイ  57.8-43.4-29.2-14.7 馬なり余力
ビッケ(新馬)馬なりに0.2秒先行同入
(8月30日)


入厩後も順調。22日、音無調教師は「引き続き坂路で普通キャンター(17−17)程度を乗り、ゲート練習中心の調整です。今のところとても大人しく、ゲートでも特に問題は見られません」とのこと。ゲート試験に向けて調整を進める。
08/12 助手 栗東坂良 1カイ  62.5-44.5-28.2-13.9 馬なり余力
08/19 助手 栗東坂良 1カイ  59.2-44.5-30.0-15.1 馬なり余力
ビッケ(新馬)馬なりと同入
(8月23日)


8月9日の検疫で栗東TCに入厩。15日、音無調教師は「入厩後も順調です。坂路で普通キャンター(17−17)程度を乗りつつゲート練習を開始しています。環境にも慣らしつつゲート試験に向けて調整します」とのこと。
(8月15日)


7月28日よりノーザンファームしがらきで調整中。8月9日、音無調教師から「到着後も問題は無く順調に進んでいるようです。今週の検疫で入厩させる予定です」との連絡が入った。
(8月9日)


ノーザンファーム空港牧場を26日に出発し、ノーザンファーム天栄を経由して7月28日にノーザンファームしがらきへ移動している。8月2日、担当者の話では「輸送熱などもなく無事に到着しています。まずは気温差と環境に慣らしつつ、周回コースで乗り込み様子を見ています。ここから入厩への態勢を整えます」とのこと。
<お申し込みを締め切りました>
入厩のため、お申し込みは8月2日で締め切らせて頂きました。たくさんのお申し込みを頂きありがとうございました。
(8月2日)


ノーザンファーム空港牧場で調整中。週3回坂路2本(14−15)中心の調整。7月25日、音無調教師は「牧場でコンスタントに強目を消化し、移動の態勢が整ってきたようです。近々ノーザンファームしがらきに移動して、予定通りお盆前後には入厩させましょう。ここまで至って順調で具合も良いようなので楽しみにしています」とのこと。牧場担当者より「26日発の便でノーザンファーム天栄を経由してしがらきへ移動することになりました。ここまで至って順調です」との連絡が入っている。
<近々入厩予定>
入厩に向けてトレセン近郊へ移動致します。お申し込みは8月2日(木)午後3時で締め切らせて頂きます。諸事情により急遽締め切ることもございますので、ご検討中の方はお早めにご連絡下さい。
(7月25日)


ノーザンファーム空港牧場で調整中。牧場担当者は「この中間も変わりなく順調です。現在は週3回坂路2本(14−15)中心に乗り込んでおり、至って順調です。お盆明けの移動を目指しこのまま乗り込みます」とのこと。現在の馬体重は464キロ。
(7月18日)


ノーザンファーム空港牧場で調整中。牧場担当者は「現在は坂路コースで14−14のペースも開始しています。以前は体質的に弱いところがありましたが、現在はペースを上げていってもまったく不安もなく順調に調教を進めています。ハーツクライ産駒らしい緩さは見られ、まだまだこれから良くなってくる馬だと思います。このまま進めていければ、8月後半から9月前半には入厩体勢も整うと思います。体重は463キロです」とのこと。
(7月4日)


6月27日撮影

この中間も変わりなく順調。現在は週2回坂路2本のメニューを消化しており、16秒ペースや14〜15秒ペースを織り交ぜ調整中。その他の日は周回コースでキャンター2500mを乗り込んでおり順調。6月21日、担当者は「同じメニューになりますが、至って順調に乗り込むことができています。ここにきての良化も著しく、秋口の移動に向けて良い感じで進んでいます」とのこと。早ければお盆前後にも移動の態勢が整ってくる可能性も。馬体重は463キロ。
(6月21日)


この中間も変わりなく順調。6月8日、担当者は「大変順調に進んでいます。現在は週3回坂路入りして、そのうち2回は2本のメニューを継続しています。徐々にペースを上げ15−14ペースも開始しています。夏の終わりから秋の移動を目指し、早ければお盆前後にも態勢が整ってくるかもしれません。馬の成長も見ながら、状態に合わせて進めていきます」とのこと。現在の馬体重は460キロ。
(6月8日)


この中間も変わりなく順調。担当者は「ここまで週3回坂路入りして15〜16秒ペースを乗り込み、先週リフレッシュ調整を挟みました。今週から乗り出しており16秒ペースの調整です。元のペース(週3回坂路入りして、そのうち2回は2本・15秒と16秒ペース)に戻して乗り込みます。リフレッシュ調整を挟んで馬体もフックラし、良い感じで進んでいます」とのこと。現在の馬体重は463キロ。
(5月24日)


この中間も変わりなく順調。担当者は「引き続き週3回坂路入りし、そのうち2回は2本の調整を行っており、15秒ペースもコンスタントに消化できています。当面は同様のメニューで体力を付けつつ乗り込みます」とのこと。現在の馬体重は455キロ。
(5月7日)


4月11日撮影

この中間も順調。担当者は「現在は週3回坂路入りし、そのうち2回は2本の調整です。速めを乗るときは15−15位まで進めてきており順調にペースアップしています。ここにきてコンスタントに乗り込むことが出来ており良い感じに進んでいます。成長を促しながら夏の終わりから秋にかけての移動を目標に進めていくことになりそうです」とのこと。現在の馬体重は452キロ。
(4月20日)


この中間も順調。引き続き坂路2本中心の調整だ。担当者は「週2回坂路2本(17〜16秒)の調整を行っており順調です。コンスタントに乗り込むことが出来ており、今後も成長に合わせて進めていきます」とのこと。現在の馬体重は452キロ。
(4月5日)


3月下旬撮影

この中間も順調。現在は坂路2本16−17中心の調整だ。担当者は「この中間も同様のメニューで乗り込んでおり順調です。4〜5週間に1度リフレッシュを挟んで成長を促しつつ、良い感じで進んでいると思います。成長具合に合わせて徐々にペースアップしていくことになると思います」とのこと。現在の馬体重は454キロ。
(3月16日)


この中間も順調。坂路2本16−17中心に乗り込まれ、2月後半はリフレッシュ調整に充てた。担当者は「2月中旬まで坂路中心に乗り込んできて、先週まで少し長目のリフレッシュ期間を設けました。今週から周回コースや坂路2本のメニューを再開しており、変わらず順調にきています。リフレッシュの効果もあって馬体は464キロまで増えました。無理に早期始動を目指すタイプではありませんし、成長を促しながら進めている組としては順調な内容だと思います。夏から秋の移動が目標となる馬だと思いますので、今後も成長を促しながら進めていきます」とのこと。現在の馬体重は464キロ。
(3月2日)


この中間も順調。現在は週2〜3回坂路2本の調整。担当者は「坂路で16〜17秒ペースをじっくり乗り込み、成長を促しながらの調整です。焦るタイプではありませんし、しっかりと体力を付けるためにもここが我慢のしどころでしょう。当面はメリハリを付けた調整で進めていきます」とのこと。現在の馬体重は451キロ。
(2月14日)


この中間も順調。現在は週3回坂路入りし、そのうち2回は2本を消化。担当者は「引き続き17秒ペースの調整ですが、登坂本数を増やして負荷を強めてきています。それでも馬体は微増し良い感じに乗り込むことが出来ています。成長曲線に合わせて進めていき、体力が伴った段階で15秒のメニューに移行させます。今後のペースアップに向けてしっかりと乗り込んでいきます」とのこと。1月19日現在の馬体重は454キロ。
(1月19日)


年末はハロン17秒ペースまでを消化し、年末年始期間はウォーキングマシンのみの調整。担当者は「年末年始期間にリフレッシュ調整を挟み、5日までウォーキングマシン調整を行いました。6日より乗り出し、以前のメニュー(週2回坂路1〜2本17秒)中心で進めていく予定です」とのこと。12月25日現在の馬体重は452キロ。
(1月6日)

ページ上部へ

2017年

12月23日撮影


(12月25日)


11月中旬撮影


(12月25日)


11月21日撮影

12月に入り、週2回坂路1〜2本(18−17)中心の調整。担当者の話では「坂路で順調に乗り込んでいます。リフレッシュと馬体成長を促すために、定期的に1週間程ウォーキングマシンのみの調整を挟み、じっくりと進めています」とのこと。年内はこのまま乗り込み、年末年始期間にリフレッシュを挟む。12月15日現在の馬体重は442キロ。
(12月20日)


11月7日撮影


(11月30日)


11月21日撮影

坂路入り後も順調で徐々にペースアップ中。現在は週1回坂路2本(18秒ペース)中心の調整。成長と良化の余地が大いにあり、まだまだ良くなってきそう。現在の馬体重444キロ。
(11月29日)


9月25日にノーザンF空港牧場へ移動。WM、ロンギ場での乗り馴らしを終え、周回コースの乗り運動を経て坂路入りを開始。週1〜2回坂路で20秒ペースを消化しており順調。ある程度進めた段階でリフレッシュ調整を挟む予定。馬体重は433キロ。
(10月28日)


9月23日撮影

9月中旬の測尺:435kg、体高:152.5cm、胸囲:174.0cm、管囲:19.4cm
9月末にノーザンファームへ移動
(10月11日)


パンフ使用写真

8月下旬の馬体重:428kg、体高:152.0cm、胸囲:171.5cm、管囲:19.4cm
(募集時)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)