ハートビートワルツの2016

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新着情報

  • 馬名は、ハートビートダンス(意味:心ときめかせるダンス。母名、父母名、母母名より連想)に決定した。第2希望はフルチェック、第3希望はステップワルツでした
  • 馬名のご応募は12月末で締め切らせて頂きました。1歳〜2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。

ノーザンファーム空港牧場在厩(栗東・音無秀孝厩舎予定)
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)

2018年

ノーザンファーム空港牧場で調整中。牧場担当者は「現在は坂路コースで14−14のペースも開始しています。以前は体質的に弱いところがありましたが、現在はペースを上げていってもまったく不安もなく順調に調教を進めています。ハーツクライ産駒らしい緩さは見られ、まだまだこれから良くなってくる馬だと思います。このまま進めていければ、8月後半から9月前半には入厩体勢も整うと思います。体重は463キロです」とのこと。
(7月4日)


6月27日撮影

この中間も変わりなく順調。現在は週2回坂路2本のメニューを消化しており、16秒ペースや14〜15秒ペースを織り交ぜ調整中。その他の日は周回コースでキャンター2500mを乗り込んでおり順調。6月21日、担当者は「同じメニューになりますが、至って順調に乗り込むことができています。ここにきての良化も著しく、秋口の移動に向けて良い感じで進んでいます」とのこと。早ければお盆前後にも移動の態勢が整ってくる可能性も。馬体重は463キロ。
(6月21日)


この中間も変わりなく順調。6月8日、担当者は「大変順調に進んでいます。現在は週3回坂路入りして、そのうち2回は2本のメニューを継続しています。徐々にペースを上げ15−14ペースも開始しています。夏の終わりから秋の移動を目指し、早ければお盆前後にも態勢が整ってくるかもしれません。馬の成長も見ながら、状態に合わせて進めていきます」とのこと。現在の馬体重は460キロ。
(6月8日)


この中間も変わりなく順調。担当者は「ここまで週3回坂路入りして15〜16秒ペースを乗り込み、先週リフレッシュ調整を挟みました。今週から乗り出しており16秒ペースの調整です。元のペース(週3回坂路入りして、そのうち2回は2本・15秒と16秒ペース)に戻して乗り込みます。リフレッシュ調整を挟んで馬体もフックラし、良い感じで進んでいます」とのこと。現在の馬体重は463キロ。
(5月24日)


この中間も変わりなく順調。担当者は「引き続き週3回坂路入りし、そのうち2回は2本の調整を行っており、15秒ペースもコンスタントに消化できています。当面は同様のメニューで体力を付けつつ乗り込みます」とのこと。現在の馬体重は455キロ。
(5月7日)


4月11日撮影

この中間も順調。担当者は「現在は週3回坂路入りし、そのうち2回は2本の調整です。速めを乗るときは15−15位まで進めてきており順調にペースアップしています。ここにきてコンスタントに乗り込むことが出来ており良い感じに進んでいます。成長を促しながら夏の終わりから秋にかけての移動を目標に進めていくことになりそうです」とのこと。現在の馬体重は452キロ。
(4月20日)


この中間も順調。引き続き坂路2本中心の調整だ。担当者は「週2回坂路2本(17〜16秒)の調整を行っており順調です。コンスタントに乗り込むことが出来ており、今後も成長に合わせて進めていきます」とのこと。現在の馬体重は452キロ。
(4月5日)


3月下旬撮影

この中間も順調。現在は坂路2本16−17中心の調整だ。担当者は「この中間も同様のメニューで乗り込んでおり順調です。4〜5週間に1度リフレッシュを挟んで成長を促しつつ、良い感じで進んでいると思います。成長具合に合わせて徐々にペースアップしていくことになると思います」とのこと。現在の馬体重は454キロ。
(3月16日)


この中間も順調。坂路2本16−17中心に乗り込まれ、2月後半はリフレッシュ調整に充てた。担当者は「2月中旬まで坂路中心に乗り込んできて、先週まで少し長目のリフレッシュ期間を設けました。今週から周回コースや坂路2本のメニューを再開しており、変わらず順調にきています。リフレッシュの効果もあって馬体は464キロまで増えました。無理に早期始動を目指すタイプではありませんし、成長を促しながら進めている組としては順調な内容だと思います。夏から秋の移動が目標となる馬だと思いますので、今後も成長を促しながら進めていきます」とのこと。現在の馬体重は464キロ。
(3月2日)


この中間も順調。現在は週2〜3回坂路2本の調整。担当者は「坂路で16〜17秒ペースをじっくり乗り込み、成長を促しながらの調整です。焦るタイプではありませんし、しっかりと体力を付けるためにもここが我慢のしどころでしょう。当面はメリハリを付けた調整で進めていきます」とのこと。現在の馬体重は451キロ。
(2月14日)


この中間も順調。現在は週3回坂路入りし、そのうち2回は2本を消化。担当者は「引き続き17秒ペースの調整ですが、登坂本数を増やして負荷を強めてきています。それでも馬体は微増し良い感じに乗り込むことが出来ています。成長曲線に合わせて進めていき、体力が伴った段階で15秒のメニューに移行させます。今後のペースアップに向けてしっかりと乗り込んでいきます」とのこと。1月19日現在の馬体重は454キロ。
(1月19日)


年末はハロン17秒ペースまでを消化し、年末年始期間はウォーキングマシンのみの調整。担当者は「年末年始期間にリフレッシュ調整を挟み、5日までウォーキングマシン調整を行いました。6日より乗り出し、以前のメニュー(週2回坂路1〜2本17秒)中心で進めていく予定です」とのこと。12月25日現在の馬体重は452キロ。
(1月6日)

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2017年

12月23日撮影


(12月25日)


11月中旬撮影


(12月25日)


11月21日撮影

12月に入り、週2回坂路1〜2本(18−17)中心の調整。担当者の話では「坂路で順調に乗り込んでいます。リフレッシュと馬体成長を促すために、定期的に1週間程ウォーキングマシンのみの調整を挟み、じっくりと進めています」とのこと。年内はこのまま乗り込み、年末年始期間にリフレッシュを挟む。12月15日現在の馬体重は442キロ。
(12月20日)


11月7日撮影


(11月30日)


11月21日撮影

坂路入り後も順調で徐々にペースアップ中。現在は週1回坂路2本(18秒ペース)中心の調整。成長と良化の余地が大いにあり、まだまだ良くなってきそう。現在の馬体重444キロ。
(11月29日)


9月25日にノーザンF空港牧場へ移動。WM、ロンギ場での乗り馴らしを終え、周回コースの乗り運動を経て坂路入りを開始。週1〜2回坂路で20秒ペースを消化しており順調。ある程度進めた段階でリフレッシュ調整を挟む予定。馬体重は433キロ。
(10月28日)


9月23日撮影

9月中旬の測尺:435kg、体高:152.5cm、胸囲:174.0cm、管囲:19.4cm
9月末にノーザンファームへ移動
(10月11日)


パンフ使用写真

8月下旬の馬体重:428kg、体高:152.0cm、胸囲:171.5cm、管囲:19.4cm
(募集時)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)