ハートビートダンス

パンフレットダウンロード(PDF)

新着情報

  • 馬名は、ハートビートダンス(意味:心ときめかせるダンス。母名、父母名、母母名より連想)に決定した。第2希望はフルチェック、第3希望はステップワルツでした
  • 馬名のご応募は12月末で締め切らせて頂きました。1歳〜2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。

栗東・音無秀孝厩舎
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.2)

2019年

帰厩後も順調。5月15日、音無調教師は「今週も坂路で併せ馬の追い切りを順調に消化し、あともう1本ほど追えば出走の態勢が整えられそうですので、来週の京都のレースに向かいたいと思います。1200mではかなり忙しかったのでダ1800mを使ってみます」とのこと。5月25日(土)京都・ダ1800mに向かう予定。

05/12 助手 栗東坂良 1カイ  55.6-41.6-27.5-13.6 馬なり余力
05/15 松若 栗東坂良 1カイ  53.4-39.3-25.9-13.2 馬なり余力
ヴァルディノート(古1000万)一杯に0.4秒先行0.1秒先着
(5月15日)


ノーザンファームしがらきで順調に乗り込まれ、5月4日に栗東TCへ帰厩。9日、音無調教師は「帰厩後も問題は無く、本日坂路で併せ馬の追い切りを行っています。使うレースなどはもう少し乗り込んでから決めるつもりです」とのこと。
05/09 助手 栗東坂良 1カイ  52.2-38.7-26.0-13.2 馬なり余力
セブンティサン(三未勝)馬なりに0.1秒先行同入
(5月9日)


4月5日よりノーザンファームしがらきで調整中。25日、担当者の話では「この中間も順調で、現在は坂路中心に15−15をコンスタントに乗り込んでいます。馬体のハリ艶も良くなってきており、5月に入る頃には移動の態勢が整ってきそうです。強目を乗りながら馬体も増えており具合は良くなってきていると思います」とのこと。現在の馬体重は478キロ。
(4月25日)


4月3日にノーザンファーム天栄に向けて出発。4日に到着後、ワンクッションで同日夜に出発し、5日にノーザンファームしがらきへ無事移動している。11日、担当者の話では「移動後も問題は無く、8日(月)から乗り出しており順調です。現在は坂路中心で17−15の調整を行っており、ここから強目を乗り込んで移動の態勢を整えていきます。あまりゆっくりもしていられませんので、どんどん乗り込み体調が整い次第、送り出したいと思っています」とのこと。現在の馬体重は470キロ。
(4月11日)


担当者は「週2回坂路2本中心に14−15のメニューまで進めてきました。4月3日発の便で移動することになりましたので、移動に備えて今週は軽目の調整となります」とのこと。4月3日にノーザンファーム天栄に向けて出発。ワンクッションでノーザンファームしがらきへ移動予定。現在の馬体重は480キロ。
(4月1日)


27日、音無調教師は「骨折の部分は良くなっているそうなので、来月の移動に向けて調教を進めてもらい帰厩を待ちます」とのこと。
(3月27日)


ノーザンファーム空港牧場で調整中。2月中旬から坂路入りし、徐々にペースアップ中だ。担当者の話では「引き続き週2回坂路2本中心に乗り込んでおり、15秒ペースを乗り出したところです。コンスタントに15−15を消化できれば、来月くらいにトレセン近郊へ移動のメドが立ってくるのでは。馬体重も安定しており移動に向けて強目を乗り込んでいきます」とのこと。現在の馬体重は481キロ。
(3月20日)


ノーザンファーム空港牧場で調整中。担当者の話では「前回のレントゲン検査の結果が良好で、乗り運動を再開した後も問題はなく、2月中旬から坂路入りを開始しました。週1回2本のメニューから徐々にペースアップし、現在は週2回坂路2本(16秒)を乗り出しており、脚元も変わりはありません。乗り出して馬体が少し絞れ、調子自体も良さそうです」とのこと。現在の馬体重は486キロ。
(3月1日)


ノーザンファーム空港牧場で調整中。1月下旬からトレッドミルによるキャンター調整を開始し、その後の経過も変わりなし。2月13日、担当者の話では「中間も脚元は変わりなくきており、今週行ったレントゲン検査で『経過は良好。乗り出して様子を見るように』という診断が下り、今週から乗り運動を再開しています。現在は1000mの周回コース2周半のフラットワークを行っており、しばらくこのまま様子を見るつもりです」とのこと。現在の馬体重は495キロ。
(2月13日)


ノーザンファーム空港牧場で調整中。1月中旬にトレッドミルによるダク調整を開始し、現在は軽いキャンターに移行しており順調。担当者の話では「ダクで1週間様子を見た後も脚元に変わりはなく、先週から時速24キロのキャンター5分間の調整を始めました。今のところ脚元に問題は無く、ここまでの経過も順調です。トレッドミルで約2ヶ月間経過を見た後、レントゲン検査で患部を確認し次のステップに移る予定です。冬場で絞りにくい時期だけに、運動を継続しながらも馬体が増えてきていますが、ここから徐々に負荷をかけて行く過程で絞れてくると思います」とのこと。現在の馬体重は495キロ。
(2月1日)


ノーザンファーム空港牧場で調整中。1月17日、担当者の話では「先週10日にレントゲン検査を行い、患部の経過を確認しました。『経過良好』という診断で、トレッドミルでダク10分の調整を開始したところです。今後も獣医師の指示を仰ぎつつ進めていきます」とのこと。
(1月17日)


ノーザンファーム空港牧場で調整中だ。1月9日、担当者の話では「引き続きウォーキングマシンのみの調整です。近々レントゲン検査を行い、経過に問題がなければトレッドミル調整に移行することになると思います。獣医師に指示を仰ぎつつ進めていきます」とのこと。現在の馬体重は489キロ。
(1月9日)

ページ上部へ

2018年

左前膝に剥離骨折を発症し全治6ヵ月。11月24日よりノーザンファーム空港牧場で調整中だ。12月20日、担当者の話では「7日にレントゲン検査を行い『経過に問題無し』ということで先週からウォーキングマシン調整を開始しています。現在の運動時間は、脚元の状態に合わせて30〜50分程度ですが、徐々に運動時間を増やすことが出来ておりその後の経過も順調と言えそうです。1ヵ月を目処にウォーキングマシン調整を行い、年明けの検査で問題がなければトレッドミル調整を開始することになると思います」とのこと。現在の馬体重は475キロ。
(12月20日)


左前膝に剥離骨折を発症し全治6ヵ月。ノーザンファームしがらきを11月23日に出発し、翌24日にノーザンファーム空港牧場に到着している。12月5日、担当者の話では「無事に到着しており、引き運動を行い経過を観察しています。今後の検査で問題がなければウォーキングマシン調整へ移行することになると思います。無理をさせない程度の運動を行い、慎重に進めていきます」とのこと。現在の馬体重は465キロ。
(12月5日)


11月9日に左前膝の骨片除去手術を行い、16日にノーザンファームしがらきへ。21日、担当者の話では「手術明けのため、疝痛予防と脚元チェックのための引き運動のみ行い安静にしています。経過は良好ですので、移動の許可が下りれば近々北海道に移動させることになると思います」とのこと。22日、担当者から「明日出発の便で北海道に向けて移動することになりました」との連絡が入った。
(11月22日)


11月9日に左前膝の骨片除去手術を行った。16日、音無調教師から「ここまで入院馬房で経過を観察し、予定通り1週間で抜糸することができました。本日退院してノーザンファームしがらきへ移動しています」との連絡が入った。しばらく安静にして患部の回復を待つ。
(11月16日)


11月8日に栗東TCへ帰厩。再度検査を行った結果『左前膝に剥離骨折を発症。今後のためにも骨片を除去した方が良い』という診断で、9日に骨片除去手術を行った。手術は無事に終わり、現在は入院馬房で安静にし経過観察中。経過が良ければ1週間経過後に抜糸を行う予定だ。
(11月9日)


11月2日、音無調教師より「レース後、ノーザンファームしがらきに放牧に出しましたが、到着翌日から左前膝に熱感が見られました。その為、レントゲン検査を行ったところ『膝に骨折の疑いが』という話がありました。レース中の怪我と思われますので、早急にトレセン診療所で詳しい検査を受ける予定です」との連絡が入った。検疫の状況で前後する可能性はあるが、8日に栗東TCへ移動予定だ。
(11月5日)


10月21日・京都・2歳未勝利(牝・ダ1200m)に出走し9着。24日、音無調教師は「レース後も脚元などに問題はありませんが、2戦使いましたのでいったん放牧を挟みたいと思います。今回馬体が大分減りましたが、飼喰いは戻っていますので、時間を置かずに調整を進められるのでは。ダートの走りは悪くなかったですし、次は1400m戦を使いたいと思います」とのこと。
(10月24日)


10月21日撮影

10月21日(日)京都・2歳未勝利(牝・ダ1200m)に松山騎手で出走。馬体重は6キロ減の454キロ。メンコ着用。程よい毛艶で馬体は前走を維持しているように見える。頭を下げ落ち着いて歩き、周回を重ねるにつれ徐々に気合いが乗ってきた。ジョッキーが跨がるとさらにテンションが高まり小脚を使いながら馬場へ向かった。馬場に入ると内埒沿いを50mほど歩いたあとジョッキーに促され駆けていった。

レースでは、スタートで出遅れてしまいジョッキーに促され前に取りついていく。3角手前で6番手になるも内側の馬も上がってきたことで、コーナーは外々を回ることとなり直線を向いても6番手のまま。ジリジリ伸びるようで伸びず、パタッと止まることもなく9着。

音無調教師は「調教の良さが競馬に繋がらないな・・・。今日はスタートが一息でしたので着順は仕方がないと思います。一旦放牧に出して次は1400を使っていきます」とのこと。

松山騎手は「スタート出なくて厳しい競馬となりすみません。良いスピードを持っていますが1200ではちょっと忙しいと思いますので1400ぐらいが良さそうですね」とのこと。
(10月21日)


10月21日・京都・2歳未勝利(牝・ダ1200m)に松山騎手で出走する。17日、音無調教師は「中2週くらいでの出走を考えていましたが、今週日曜に牝馬限定のダートレースが組まれており、出走希望頭数によっては今週使うかもしれません。日曜のレースなので木曜追いで間に合いますし、他馬の動向と直前の動きを見て検討します」とのこと。18日、音無調教師からは「水曜想定上で出られる可能性が高いようでしたので、出走の方向で追い切りを行いました。併せた相手に頑張って付いていき、坂路で51秒8、終い12秒9を計時しています。前走と同じ松山騎手で投票します」との連絡が入った。
10/18    栗東坂良 1カイ  51.8-38.3-25.4-12.9
(10月18日)


10月6日・京都・2歳新馬戦(牝・芝1600m)でデビューし12着。10日、音無調教師は「レース後も問題はありません。先行は出来たものの直線で伸びを欠いてしまいました。次はダートを試すつもりですが、その場合は距離を短くしてみるかもしれません。ここからの状態や投票頭数を見ながら検討します」とのこと。
(10月10日)


10月6日撮影

10月6日(土)京都・2歳新馬戦(牝・芝1600m)に松山弘平騎手でデビュー。初出走の馬体重は460キロ。メンコ着用。パドック入場時は、物見をしていたが、周回を重ねる内に頭を下げ落ち着きを。ジョッキーが跨がってからも雰囲気は変わらず馬場に向かった。芝コースに入り他の馬の隊列に混ざったあと、ジョッキーに促されしっかりとしたフットワークで駆けていった。

レースでは、スタート良く少しジョッキーに促されながら先行体勢を整える。向正面では折り合いがつき外めを4、5番手で追走し、直線で外から追い出されるも直線伸びず12着。

音無調教師は「このレースは相手も揃っており、今日のところは力及ばずでした。ハーツクライの仔なので距離をもう少し伸ばした方が良いのかな?栗東へ戻ってから馬の状態を見て次を検討していきます」とのこと。

松山騎手は「良いポジションを取れましたが外枠の分、外々を回されて最後は一杯になってしまいました。芝向きで距離はこれぐらいが良さそうです。もうちょっとやれて良いと思いましたので使って良くなるタイプですよ」とのこと。
(10月6日)


10月6日(土)京都・芝1600m(牝)に松山騎手でデビュー予定。3日、音無調教師は「今週も坂路で併せ馬の追い切りを行い、一杯に追って4ハロン52秒4、終い13秒6を計時しました。4ハロンの全体のタイムで52秒台を計時し、時計を詰めましたが、終いの時計が少しかかってしまいました。併せた相手がかなり動く馬だけに、併走して行ったことで終い甘くなったのかもしれません。仕上がってきましたので、今週予定通り使いたいと思います」とのこと。
10/03 助手 栗東坂良 1カイ  52.4-39.1-26.3-13.6 強目に追う
ファルトレク(二500万)一杯を0.2秒追走0.1秒遅れ
(10月4日)


9月27日、音無調教師は「今週も坂路で併せ馬を行っています。一杯に追って4ハロン54秒4、終い13秒7を計時しました。併せた馬はオープン馬で馬なりでじっとしている形でしたが、格上の馬を相手に最後までよく頑張って登坂してきました。今日も馬場が悪く、速い時計は出ていませんが、使える状態に十分仕上がっていると思います。来週の京都1週目・芝1600m(牝)でデビュー予定です」とのこと。
09/23 助手 栗東坂重 1カイ  58.1-43.3-29.0-14.7 馬なり余力
フィブロライト(新馬)馬なりを0.3秒追走クビ先着
09/27    栗東坂不 1カイ  54.4-40.3-26.7-13.7
(9月27日)


9月20日、音無調教師は「今週も坂路で併せ馬を行っています。4ハロン53秒5、終い13秒4を計時し、あと1〜2本で使える状態に仕上がりそうです。来週の阪神最終週(芝1800m)か再来週の京都(芝1600m・牝)あたりでデビューさせられるかもしれません。今週末と来週の具合を見て決めたいと思います」とのこと。状況によっては他の番組に回る可能性もあるが、阪神最終週か京都1週目にデビューする可能性が出てきた。
09/17 助手 栗東坂稍 1カイ  59.0-44.3-29.6-14.9 馬なり余力
09/20    栗東坂稍 1カイ  53.5-39.5-26.4-13.4
(9月20日)


9月13日、音無調教師は「今週も坂路で併せ馬を行い、馬なりで4ハロン54秒1、終い13秒7を計時しました。まずまず動けていますが、まだもう少し本数を重ねる必要がありそうです。デビュー時期はもう少し乗り込んでから決めるつもり」とのこと。
09/09 助手 栗東坂重 1カイ  59.0-43.0-28.6-14.5 馬なり余力
ビッケ(新馬)馬なりに0.1秒先行同入
09/13    栗東坂稍 1カイ  54.1-39.9-26.7-13.7
(9月13日)


8月29日にゲート試験に合格。9月6日、音無調教師は「本日、坂路で併せ馬を行い1本目の追い切りを消化しました。4ハロン54秒1、終い13秒5を計時しており、馬なりで特に問題なく登坂できていました。ここからの具合を見て疲れが出なければ出走レースを検討したいと思っています」とのこと。
09/02 助手 栗東坂稍 1カイ  58.2-43.3-28.7-14.5 馬なり余力
ビッケ(新馬)馬なりと同入
09/06 松若 栗東坂良 1カイ  54.1-40.1-26.8-13.5 強目に追う
ビッケ(新馬)馬なりを0.1秒追走0.2秒先着
(9月6日)


8月29日、音無調教師は「本日、ゲート試験を受けて無事に合格してくれました。入りや駐立でうるさいところもなく、出る際も普通に出てくれて1回目でクリア出来ました。ここから強目を乗り、来週は時計を出してみるつもりです。そこで疲れが出なければデビューに向けて進めていきます」とのこと。
08/26 助手 栗東坂良 1カイ  57.8-43.4-29.2-14.7 馬なり余力
ビッケ(新馬)馬なりに0.2秒先行同入
(8月30日)


入厩後も順調。22日、音無調教師は「引き続き坂路で普通キャンター(17−17)程度を乗り、ゲート練習中心の調整です。今のところとても大人しく、ゲートでも特に問題は見られません」とのこと。ゲート試験に向けて調整を進める。
08/12 助手 栗東坂良 1カイ  62.5-44.5-28.2-13.9 馬なり余力
08/19 助手 栗東坂良 1カイ  59.2-44.5-30.0-15.1 馬なり余力
ビッケ(新馬)馬なりと同入
(8月23日)


8月9日の検疫で栗東TCに入厩。15日、音無調教師は「入厩後も順調です。坂路で普通キャンター(17−17)程度を乗りつつゲート練習を開始しています。環境にも慣らしつつゲート試験に向けて調整します」とのこと。
(8月15日)


7月28日よりノーザンファームしがらきで調整中。8月9日、音無調教師から「到着後も問題は無く順調に進んでいるようです。今週の検疫で入厩させる予定です」との連絡が入った。
(8月9日)


ノーザンファーム空港牧場を26日に出発し、ノーザンファーム天栄を経由して7月28日にノーザンファームしがらきへ移動している。8月2日、担当者の話では「輸送熱などもなく無事に到着しています。まずは気温差と環境に慣らしつつ、周回コースで乗り込み様子を見ています。ここから入厩への態勢を整えます」とのこと。
<お申し込みを締め切りました>
入厩のため、お申し込みは8月2日で締め切らせて頂きました。たくさんのお申し込みを頂きありがとうございました。
(8月2日)


ノーザンファーム空港牧場で調整中。週3回坂路2本(14−15)中心の調整。7月25日、音無調教師は「牧場でコンスタントに強目を消化し、移動の態勢が整ってきたようです。近々ノーザンファームしがらきに移動して、予定通りお盆前後には入厩させましょう。ここまで至って順調で具合も良いようなので楽しみにしています」とのこと。牧場担当者より「26日発の便でノーザンファーム天栄を経由してしがらきへ移動することになりました。ここまで至って順調です」との連絡が入っている。
<近々入厩予定>
入厩に向けてトレセン近郊へ移動致します。お申し込みは8月2日(木)午後3時で締め切らせて頂きます。諸事情により急遽締め切ることもございますので、ご検討中の方はお早めにご連絡下さい。
(7月25日)


ノーザンファーム空港牧場で調整中。牧場担当者は「この中間も変わりなく順調です。現在は週3回坂路2本(14−15)中心に乗り込んでおり、至って順調です。お盆明けの移動を目指しこのまま乗り込みます」とのこと。現在の馬体重は464キロ。
(7月18日)


ノーザンファーム空港牧場で調整中。牧場担当者は「現在は坂路コースで14−14のペースも開始しています。以前は体質的に弱いところがありましたが、現在はペースを上げていってもまったく不安もなく順調に調教を進めています。ハーツクライ産駒らしい緩さは見られ、まだまだこれから良くなってくる馬だと思います。このまま進めていければ、8月後半から9月前半には入厩体勢も整うと思います。体重は463キロです」とのこと。
(7月4日)


6月27日撮影

この中間も変わりなく順調。現在は週2回坂路2本のメニューを消化しており、16秒ペースや14〜15秒ペースを織り交ぜ調整中。その他の日は周回コースでキャンター2500mを乗り込んでおり順調。6月21日、担当者は「同じメニューになりますが、至って順調に乗り込むことができています。ここにきての良化も著しく、秋口の移動に向けて良い感じで進んでいます」とのこと。早ければお盆前後にも移動の態勢が整ってくる可能性も。馬体重は463キロ。
(6月21日)


この中間も変わりなく順調。6月8日、担当者は「大変順調に進んでいます。現在は週3回坂路入りして、そのうち2回は2本のメニューを継続しています。徐々にペースを上げ15−14ペースも開始しています。夏の終わりから秋の移動を目指し、早ければお盆前後にも態勢が整ってくるかもしれません。馬の成長も見ながら、状態に合わせて進めていきます」とのこと。現在の馬体重は460キロ。
(6月8日)


この中間も変わりなく順調。担当者は「ここまで週3回坂路入りして15〜16秒ペースを乗り込み、先週リフレッシュ調整を挟みました。今週から乗り出しており16秒ペースの調整です。元のペース(週3回坂路入りして、そのうち2回は2本・15秒と16秒ペース)に戻して乗り込みます。リフレッシュ調整を挟んで馬体もフックラし、良い感じで進んでいます」とのこと。現在の馬体重は463キロ。
(5月24日)


この中間も変わりなく順調。担当者は「引き続き週3回坂路入りし、そのうち2回は2本の調整を行っており、15秒ペースもコンスタントに消化できています。当面は同様のメニューで体力を付けつつ乗り込みます」とのこと。現在の馬体重は455キロ。
(5月7日)


4月11日撮影

この中間も順調。担当者は「現在は週3回坂路入りし、そのうち2回は2本の調整です。速めを乗るときは15−15位まで進めてきており順調にペースアップしています。ここにきてコンスタントに乗り込むことが出来ており良い感じに進んでいます。成長を促しながら夏の終わりから秋にかけての移動を目標に進めていくことになりそうです」とのこと。現在の馬体重は452キロ。
(4月20日)


この中間も順調。引き続き坂路2本中心の調整だ。担当者は「週2回坂路2本(17〜16秒)の調整を行っており順調です。コンスタントに乗り込むことが出来ており、今後も成長に合わせて進めていきます」とのこと。現在の馬体重は452キロ。
(4月5日)


3月下旬撮影

この中間も順調。現在は坂路2本16−17中心の調整だ。担当者は「この中間も同様のメニューで乗り込んでおり順調です。4〜5週間に1度リフレッシュを挟んで成長を促しつつ、良い感じで進んでいると思います。成長具合に合わせて徐々にペースアップしていくことになると思います」とのこと。現在の馬体重は454キロ。
(3月16日)


この中間も順調。坂路2本16−17中心に乗り込まれ、2月後半はリフレッシュ調整に充てた。担当者は「2月中旬まで坂路中心に乗り込んできて、先週まで少し長目のリフレッシュ期間を設けました。今週から周回コースや坂路2本のメニューを再開しており、変わらず順調にきています。リフレッシュの効果もあって馬体は464キロまで増えました。無理に早期始動を目指すタイプではありませんし、成長を促しながら進めている組としては順調な内容だと思います。夏から秋の移動が目標となる馬だと思いますので、今後も成長を促しながら進めていきます」とのこと。現在の馬体重は464キロ。
(3月2日)


この中間も順調。現在は週2〜3回坂路2本の調整。担当者は「坂路で16〜17秒ペースをじっくり乗り込み、成長を促しながらの調整です。焦るタイプではありませんし、しっかりと体力を付けるためにもここが我慢のしどころでしょう。当面はメリハリを付けた調整で進めていきます」とのこと。現在の馬体重は451キロ。
(2月14日)


この中間も順調。現在は週3回坂路入りし、そのうち2回は2本を消化。担当者は「引き続き17秒ペースの調整ですが、登坂本数を増やして負荷を強めてきています。それでも馬体は微増し良い感じに乗り込むことが出来ています。成長曲線に合わせて進めていき、体力が伴った段階で15秒のメニューに移行させます。今後のペースアップに向けてしっかりと乗り込んでいきます」とのこと。1月19日現在の馬体重は454キロ。
(1月19日)


年末はハロン17秒ペースまでを消化し、年末年始期間はウォーキングマシンのみの調整。担当者は「年末年始期間にリフレッシュ調整を挟み、5日までウォーキングマシン調整を行いました。6日より乗り出し、以前のメニュー(週2回坂路1〜2本17秒)中心で進めていく予定です」とのこと。12月25日現在の馬体重は452キロ。
(1月6日)

ページ上部へ

2017年

12月23日撮影


(12月25日)


11月中旬撮影


(12月25日)


11月21日撮影

12月に入り、週2回坂路1〜2本(18−17)中心の調整。担当者の話では「坂路で順調に乗り込んでいます。リフレッシュと馬体成長を促すために、定期的に1週間程ウォーキングマシンのみの調整を挟み、じっくりと進めています」とのこと。年内はこのまま乗り込み、年末年始期間にリフレッシュを挟む。12月15日現在の馬体重は442キロ。
(12月20日)


11月7日撮影


(11月30日)


11月21日撮影

坂路入り後も順調で徐々にペースアップ中。現在は週1回坂路2本(18秒ペース)中心の調整。成長と良化の余地が大いにあり、まだまだ良くなってきそう。現在の馬体重444キロ。
(11月29日)


9月25日にノーザンF空港牧場へ移動。WM、ロンギ場での乗り馴らしを終え、周回コースの乗り運動を経て坂路入りを開始。週1〜2回坂路で20秒ペースを消化しており順調。ある程度進めた段階でリフレッシュ調整を挟む予定。馬体重は433キロ。
(10月28日)


9月23日撮影

9月中旬の測尺:435kg、体高:152.5cm、胸囲:174.0cm、管囲:19.4cm
9月末にノーザンファームへ移動
(10月11日)


パンフ使用写真

8月下旬の馬体重:428kg、体高:152.0cm、胸囲:171.5cm、管囲:19.4cm
(募集時)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)