スターリーパレード

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新着情報

  • 馬名は、スターリーパレード(意味:星明かりのパレード。父名より連想)に決定した。

栗東・西村真幸厩舎
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.2)

2018年

この中間も順調。中京1週目のダ1800mに向かう予定。11月14日、西村調教師は「帰厩後、状態はグングン上向いており、一追い毎に良くなっている印象です。本日CWチップコースで併せ馬の追い切りを行ったところ、すごく良い動きを見せてくれましたし、ダートに替わっての走りが楽しみです。ゲートから出る練習も行っていますが、練習では上手に出られています。ダートならやはりある程度のポジションが欲しいところですし、今回の練習くらい出られれば、悪くない位置取りで競馬が出来るはずだと思います。予定通り中京のレースに向かいます」とのこと。
栗プール 11月 08日
11/09 助手 栗CW良         59.1-43.5-14.1 馬なり余力
タイセイモナーク(二未勝)強目の外同入
栗プール 11月 10日
11/11 助手 栗東坂良 1カイ  53.8-39.0-25.2-12.5 一杯に追う
ブラックウォーリア(二未勝)一杯を0.4秒追走0.3秒先着
栗プール 11月 11日 13日
11/14 助手 栗CW良   84.6-66.7-51.1-37.8-12.5 一杯に追う
タイセイモナーク(二未勝)一杯の外同入
(11月15日)


帰厩後も順調。11月7日、西村調教師は「先週と今週、坂路で追い切りを消化させています。先週の段階で大分動けていましたし、あと2週間ほどで出走態勢を整えられそうです。今回はダートを試してみたいと思っており、京都最終週か阪神1週目のダ1800mを目標にするつもりです」とのこと。9日、西村調教師から「検討した結果、中京1週目のダ1800mに向かうことにしました。ダートでどういう競馬をしてくれるか楽しみです」との連絡が入っている。
栗プール 11月 02日
11/04 助手 栗東坂良 1カイ  56.2-39.2-25.1-12.5 馬なり余力
11/07 助手 栗東坂良 1カイ  54.0-38.8-25.5-12.8 一杯に追う
ブラックウォーリア(二未勝)一杯を0.2秒追走0.3秒先着
(11月9日)


10月30日、西村調教師から「牧場でしっかりと強目を乗り込まれ、本日の検疫で帰厩させました。まだ馬体は太目に見えますので、トレセン馬場でビッシリと乗り込みプール調教も併用して馬体を更に絞り込み、出走への態勢を整えていきたいと思います」との連絡が入った。
栗プール 10月 31日
11/01    栗東坂良 1カイ  54.1-39.3-25.7-12.8
(11月1日)


10月19日、西村調教師からは「本日、馬の状態を見てきました。骨瘤は落ち着き、強目をどんどん乗り込んでもらっていますが、元々大柄な馬だけに絞り込むのに少し時間がかかっているようです。まだ腹回りが立派ですので、もうしばらく乗り込んでもらうよう指示を出してきました。馬体が絞れて態勢が整い次第、帰厩させるつもりです」との連絡が入っている。
(10月19日)


10月11日、担当者の話では「この中間も順調で、引き続き坂路で週3回15−15を消化し、運動量を徐々に増やして調整中です。現在の馬体重は530キロで、数字的には変わりないのですが、見た目には大分締まって良くなってきています。もう少し調教本数をこなして移動の態勢を整えたいと思います」とのこと。更なる良化を促すため、今月一杯くらいはこのまま乗り込む予定。
(10月11日)


9月27日、担当者の話では「現在は週3回坂路入りしており、この中間から15−15を乗り出しました。強目を乗り出し順調にきていますが、まだもう少し乗り込んで動きの面で良化を促す必要がありそうです。体重増は成長分と思われ、見た目には馬体が締まって良くなってきています。このまま順調なら10月中旬頃には移動の態勢が整ってくるのでは」とのこと。
(9月27日)


9月12日、担当者の話では「現在は坂路2本16秒ペース中心に乗り込んでおり、トレッドミル調整も併用していますが、坂路での騎乗主体の調整に移行しています。骨瘤の痛みも治まり、もう心配はいらなそうです。休んでいた期間がありましたので、もう少しこのまま乗り込む必要があり、少し時間をかけて馬体を絞りつつ進めていきます。現在の馬体重は520キロで、多少はスッキリとしてきました」とのこと。
(9月12日)


6月17日よりノーザンファームしがらきで調整中。8月31日、担当者の話では「引き続きトレッドミルを併用し、坂路主体の調整を行っています。坂路で乗り出した後も右前骨瘤は落ち着いており、現在は坂路2本16−17中心の調整です。脚元は大分良くなっているようなので、状態を見ながらここからは徐々にペースを上げていきたいと思っています。現在の馬体重は532キロでまだ多少重めではありますが、前走で減っていた分と成長分とで数字ほど重苦しさは感じません」とのこと。
(8月31日)


6月17日よりノーザンファームしがらきで調整中。8月16日、担当者の話では「先週までトレッドミル中心の調整で様子を見てきましたが、右前骨瘤がようやく落ち着いてきましたので、今週から坂路(17−17)で乗り出しており、1日おきにトレッドミル調整を挟んで脚元の具合を見ながら進めています。骨瘤はかなり大きくなっていたので、落ち着くまでに少し時間がかかってしまいましたが、もう歩様にも出ていませんしここからは調整も徐々に進めていけると思います」とのこと。現在の馬体重は527キロ。
(8月16日)


6月17日よりノーザンファームしがらきで調整中。8月2日、担当者の話では「右前骨瘤の痛みは大分和らいできたようで、ウォーキングマシン調整に加え今週から1日おきにトレッドミルでのダク調整を開始しています。痛みが長引いてしまいましたが固まれば問題ないと思いますので、このまま治療を行い完全に治まるのを待って再調整します」とのこと。
(8月2日)


6月17日よりノーザンファームしがらきで調整中。7月18日、担当者の話では「右前内側の骨瘤にまだ痛みが残っており、ウォーキングマシン調整のみで治療に専念しています。骨瘤が出始めにはしっかりと冷却し、患部は大分落ち着いたのでショックウェーブや薬で治療を行っているのですが、まだ痛みがあるようです。痛みが取れるまでは無理せず様子を見たいと思います」とのこと。
(7月18日)


6月17日よりノーザンファームしがらきで調整中。7月6日、担当者の話では「リフレッシュを挟んで疲れも抜け、坂路で16秒ペースを乗り込んでいたのですが、1〜2日前から右前内側の骨瘤を気にし始めたため、ウォーキングマシン調整に切り替え、患部を冷やして様子を見ています。来週あたりには症状も落ち着いてくると思いますので、ショックウェーブ等の治療を受けさせ経過を見ることになると思います。骨瘤がおさまるまで無理は出来ませんので、少し楽をさせて脚元に合わせて進めます」とのこと。
(7月6日)


6月17日よりノーザンファームしがらきで調整中。27日、西村調教師は「放牧に出た後も問題は無いようで、普通キャンター中心に乗り込みつつ体調を整えているようです。リフレッシュ調整を挟んで態勢が整い次第、帰厩させたいと思っています」とのこと。
(6月27日)


6月16日・阪神・2歳未勝利(混・芝1400m)に出走し4着。17日にノーザンファームしがらきに放牧に出ている。20日、西村調教師は「レース後、脚元などにも問題は見られませんが、中1週で使いましたしいったん放牧を挟むことにしました。ここからの馬の状態を見て次走等を検討します」とのこと。
(6月20日)


6月16日撮影

6月16日(土)阪神・2歳未勝利(混・芝1400m)に幸騎手で出走。馬体重は6キロ減の480キロ。耳覆いがないメンコを着用し、落ち着いた様子でパドックに登場。まだ緩さを残す体つきも、歩様に硬さも見られず大きな間歩で歩き引き続き状態は良さそう。周回を重ねていくと、徐々に気合いが乗ってくる。パドックで騎手が跨がると、さらに気合いが入り馬場へ向かった。走りたがる仕草を見せながら芝コースへ入るが、落ち着かせながら他の馬たちと残り200mのハロン棒近くまで歩かせてから、反転して掛かることなく駆け出していった。

レースでは、マズマズのスタートも行き脚付かず後方からの競馬。最後方から1頭交わして後方2番手で3コーナーへ入るが、内から交わされ最後方で4コーナーを周り直線へ。追い出されると、馬場の外目をしっかりと伸びてくるが、4着に上がったところがゴール。

西村調教師は「調教では馬銜を取らないような仕草は見せないのですが、やはりレース前半では、馬銜を取ってくれなかったようです。3コーナーで上がっていきかけた時に内の馬も仕掛けてきて、その馬を行かせたのにモタつかれて、こちらのポジションが下がってしまいました。これが無ければもっと差を詰めていたでしょうし、最後はしっかり脚を使えていますし、競馬慣れしてくれば大丈夫だと思います。2回使いましたので、具合を見て放牧を挟むかもしれません」とのこと。

幸騎手は「ゲートは出てくれたのですが、そこから馬銜を取ってくれませんでした。促しつつも進んで行ってくれませんでしたので、直線までは無理をさせませんでした。最後はしっかり脚を使えていましたし、競馬慣れして前半から馬銜を取れるようになれば変わってくれそうです」とのこと。
(6月16日)


今週6月16日(土)阪神・芝1400mに幸騎手で出走予定。6月13日、西村調教師から「今週のレースに向けて本日坂路で追い切りを行っており、4ハロン53秒、ラスト12秒4を計時しました。一つ使って体の内臓脂肪も取れつつあり大分良くなっています。追い切りでこれくらい動けていれば、今回は変わってくれると思います」とのこと。
◆出走予定:6月16日(土)阪神1R・2歳未勝利(芝1400m・混合)幸英明騎手(54キロ)
フルゲート18頭(出走予定全8頭、本馬より優先順位の高い馬3頭、同条件の馬・本馬を含め3頭)*自身、前走から2週
06/13 助 手 栗東坂良 1カイ  52.8-38.0-24.8-12.4 叩き一杯
ショウナンバローロ(三未勝)一杯を0.5秒追走0.6秒先着
(6月14日)


6月6日撮影

6月3日・阪神・芝1400mでデビューし6着。7日、西村調教師は「中間の獣医師の触診でも『筋肉の状態に問題は無い。体にハリもあって良い状態』ということで、不安なところは出ていません。レース後も順調にきていますので、中1週で芝1400mを使うつもりです。レース前はまだ緩い感じも残っていましたが、使ったことで間違いなく良くなってくれると思います。前半にモタ付いてしまったことも、競馬を経験したことで変わってくると思います」とのこと。6月16日(土)阪神・芝1400mに向かう予定だ。
(6月7日)


6月3日撮影

今週6月3日(日)阪神・芝1400mに☆小崎騎手でデビュー。初出走の馬体重は486キロ。耳覆いがないメンコを着用して落ち着いた様子でパドックに登場。バランスの良い馬体。初めてのパドックも動揺した感じはなく、まわりを見渡す余裕も感じられる。まだ少し緩さの残る体つきも、しっかりと乗り込まれ仕上がり具合は悪くなさそう。パドックで騎手が跨がると、少し気合いが乗り馬場へ向かった。気合いを面に出し芝コースへ入場すると、他の馬たちと一緒に4コーナーへ向かい行進した後、反転して勢い良く駆け出していき、行きたがるのを抑えながら走らせて行く。

レースでは、マズマズのスタートも、行き脚が付かず離された最後方からの競馬。徐々に前との差を詰めつつ、外にふくれた馬を交わし後方2番手で4コーナーを周り直線へ。直線追い出されるとマズマズの伸びを見せ数頭交わして6着。

西村調教師は「出脚一息で前半置かれてしまいましたが、終いはジワジワきていますし使って変わってくれると思います。ダート良さそうという話もあったようですが、ダートの番組がまだ無いので、中1か中2で使って変わり身を期待したいと思います」とのこと。

小崎騎手は「跨がってみてゲートからダッシュが付かなそうな雰囲気は感じていましたが、スタート後ハミをまったく取ってくれず前半は置かれてしまいました。途中からハミを取ってくれてからは、しっかり走れました。今日は悪い意味での新馬らしさが出てしまった感じです。スピードが無くて後れたわけではなく、距離は1400から1600mが合っていそうです。芝自体はまったく問題なく、ダートも良さそうです。今日は前半が参考にならない競馬でしたので分かりませんが、芝で切れ負けするようならダートを使うのも良いかもしれません。良いところはある馬ですが、まだ競馬を覚えていない感じで、使っていけば変わってきてくれそうです」とのこと。
(6月4日)


今週6月3日(日)阪神・芝1400mに☆小崎騎手でデビュー予定だ。5月30日、西村調教師は「本日、坂路で併せ馬の追い切りを行いました。4ハロンは56秒台、終い12秒4を計時しており、良い動きでしたしデビューに向けての態勢は整いました。距離の適性についてはまだ蓋を開けてみないと分からない部分はありますが、2歳の新馬戦はスタートから前半はゆったり進んで直線勝負といった傾向があり、そういった流れであればこの馬は自分から動けるタイプだと思いますし好位からの競馬をイメージしています。癖も無く乗りやすいタイプで、スムーズな競馬を期待しています」とのこと。
◆出走予定:6月3日(日)阪神5R・2歳新馬(芝1400m・混合)☆小崎綾也騎手(53キロ)
フルゲート18頭(出走予定全11頭)
栗プール 05月 24日
05/25 助 手 栗CW良         58.1-41.9-12.3 強目に追う
フォートワズワース(新馬)馬なりの内同入
栗プール 05月 25日
05/26 助 手 栗CW良      75.7-59.1-44.4-13.9 馬なり余力
フォートワズワース(新馬)馬なりの内同入
05/27 助 手 栗東坂良 1カイ  55.7-39.4-25.0-12.2 一杯に追う
フォートワズワース(新馬)強目に0.1秒先行クビ遅れ
05/30 助 手 栗東坂良 1カイ  56.3-39.8-25.4-12.4 一杯に追う
フォートワズワース(新馬)馬なりに0.3秒先行同入
(5月31日)


この中間も順調。6月3日(日)阪神・芝1400mでのデビューに向けて調整中。5月23日、西村調教師は「本日、坂路で併せ馬の追い切りを行いました。『終い重点』の指示を出し、4ハロンは57秒台、終い12秒5の時計でした。『全体も55秒台で』という指示は出していたのですが、併せた馬とのタイミングが合わなかった感じでテンの入りが遅くなった分、全体が遅くなってしまいました。終いはしっかり動けていましたし、今週末と来週も時計を出して態勢は整えられると思います」とのこと。
05/18 助 手 栗CW良         58.0-43.5-13.4 馬なり楽走
フォートワズワース(新馬)楽走の内同入
05/20 助 手 栗東坂良 1カイ  56.5-39.8-25.4-12.1 叩き一杯
05/23 助 手 栗東坂良 1カイ  57.7-40.5-25.6-12.5 一杯に追う
フォートワズワース(新馬)末強目に0.7秒先行0.3秒遅れ
(5月24日)


ゲート試験合格後も順調。5月16日、西村調教師は「本日、坂路で併せ馬の追い切りを行い、4ハロン52秒8、終い13秒3と、初めてビシッとやった追い切りとしては上々の時計をマークしました。併せた相手は3歳未勝利で着に来ている馬で、既走馬相手にしっかりと動けていましたし、ハロー明けとは言え後半の時計のかかる時間帯だっただけになかなか優秀なタイムだと思います。週末にも3ハロンくらいサッとやるつもりですし、今後の追い切りで態勢は整えられそうです。阪神1週目・芝1400mでデビューさせたいと思います」とのこと。
05/11 助 手 栗CW稍      74.8-59.1-43.7-14.1 馬なり余力
キングアンドアイ(三未勝)馬なりの外同入
05/13 助 手 栗東坂良 1カイ  57.1-40.6-26.1-12.8 末一杯追う
アスールダリア(三未勝)末強目を0.1秒追走同入
05/16 助 手 栗東坂良 1カイ  52.8-38.4-25.7-13.3 一杯に追う
アスールダリア(三未勝)一杯に0.3秒遅れ
(5月17日)


5月9日撮影

入厩後も順調。5月9日、西村調教師は「本日ゲート試験合格しました。今週末に速いところをやって今後の予定を立てていきます。大人しくて手のかからない馬ですね」とのことで、ゲート試験もクリアし、ここからレースに向けてピッチを上げる。
05/06 助 手 栗東坂良 1カイ  57.8-41.4-26.1-12.6 一杯に追う
フォートワズワース(新馬)馬なりと同入
(5月10日)


4月25日の検疫で入厩。5月2日、西村調教師は「入厩後も順調にきています。本日はCWチップコースで軽く乗り、ゲート練習を行っています。駐立も問題なく、前扉を手で開けてゲートを出るところまで進めてきています。このまま練習を重ねていきます」とのこと。
(5月2日)


ノーザンファーム空港牧場を4月23日に出発し、ノーザンファーム天栄へ。24日、西村調教師より「25日の検疫で入厩させます。まずはゲート試験クリアを目指し調整します」との連絡が入っている。26日、西村調教師からは「本日、無事に馬場入りを済ませています。初日ということで、周りの馬が騒いだりするとつられるようなところはありましたが、すぐに落ち着いてくれましたし、環境にはすぐに順応してくれそうです。ボリューム感ある馬体からダートが良さそうなイメージを持っていたのですが、跨がってみると軟らかみもあり芝も対応出来そうな感触を受けました。同時期に入厩する2歳馬3頭のグループでゲートまで進めていきます」との連絡が入っている。
(4月26日)


現在は週2回の坂路調整とトレッドミルを併用したメニュー。担当者は「先週は14〜15秒ペースを消化し、今週は15〜16秒ペースを乗っています。移動の態勢も整い、予定通り23日発の便で出発できそうです。馬体の充実ぶりも目立っています」とのこと。23日発の便で出発し、ノーザンファーム天栄でのワンクッションを挟み、栗東への直接入厩となる見込み。現在の馬体重は500キロ。
<入厩のため締め切らせて頂きます>
同馬は、4月に入厩予定です。キャンセル待ちを含めた全てのお申し込みを締め切らせて頂きます。
(4月20日)


引き続き週3回坂路入りし、週1回14−15を消化。担当者は「3月にリフレッシュを挟み、周回コースやトレッドミルも併用してメリハリを付けた調整を行いました。また、中間にショックウェーブ治療を行って調子を整え、移動に向けて改めて14−15ペース中心に乗り進めているところです。態勢が整い次第、移動させたいと思っています」とのこと。現在の馬体重は494キロ。
4月11日、牧場担当者から「再来週(23日前後)出発の便で移動予定です。ノーザンファーム天栄でのワンクッションを挟み、栗東への直接入厩となりそうです」との連絡が入った。
(4月11日)


3月下旬撮影

コンスタントに強目を消化し順調。3月28日、西村調教師は「順調に乗り込まれ、移動の態勢は整いつつあるようです。多少前後はあるかもしれませんが4月中旬頃をメドに入厩を考えています」とのこと。
(3月28日)


週3回坂路入りし、そのうち2回は強目を消化しており至って順調。3月23日、西村調教師より「大変順調に進んでいるようです。4月初旬に栗東へ直接入厩させる予定です」との連絡が入った。入厩に向けた最終調整に入る。
(3月23日)


週3回坂路入りし、そのうち2回は2本目に15−16を消化。担当者は「コンスタントに強目を乗ってきていますので、今週もウォーキングマシン調整によるリフレッシュを挟みましたが、疲れや悪いところもなく至って順調です。順調な組のメニューで乗り進めており、このまま同様のメニューで乗り込んでいきます」とのこと。現在の馬体重は500キロ。
(3月16日)


今週リフレッシュ調整を挟んでいるが、先週までのメニューは週3回坂路入りし、そのうち2回は2本目に強目を乗るメニュー。担当者は「週1回は1本目16−17、2本目に14−15、もう1回は16−17と15−16を消化させてきました。今週は軽目の調整を行っていますが、馬に合わせて元のメニューを再開予定です。15−15を乗るメニューで500キロ台の馬体を維持し力強く動けていました。体の代謝も良く、スムーズな調整が行えています。今後の状態にも寄りますが、このまま順調なら4月5月の移動も視野に入ってくるかもしれません。楽しみな1頭です」とのこと。現在の馬体重は509キロ。
(3月2日)


1月末にリフレッシュ調整(軽目で周回コース2500mやトレッドミル調整)を挟み、2月初旬から再度坂路入りしており順調。現在は週2回15−15を消化。担当者は「父の産駒は緩いタイプの馬も多いのですが、この馬は筋肉量も豊富でしっかりしています。15−15を乗り出してからもしっかり動けており楽しみな1頭です」とのこと。現在の馬体重は506キロ。
(2月14日)


この中間も順調。現在は週3回坂路入りし、そのうち2回は2本を消化。1月19日、担当者は「至って順調にきており、今週からハロン15秒ペースを開始したところです。牡馬の順調な組のメニューで進めることが出来ており、今後も強目を織り交ぜながらパワーアップをはかっていきます」とのこと。1月19日現在の馬体重は504キロ。
(1月19日)


年末はハロン16秒ペースまでを消化し、年末年始期間はウォーキングマシンのみの調整。担当者は「年末年始期間にリフレッシュ調整を挟み、5日から坂路入りして坂路1本16秒ペースを消化しました。ここから以前のメニュー(週2回坂路1〜2本16秒ペース)中心で進めていく予定です」とのこと。12月25日現在の馬体重は504キロ。
(1月6日)

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2017年

12月23日撮影


(12月25日)


11月中旬撮影


(12月25日)


11月21日撮影

引き続き週2回坂路1〜2本中心のメニュー。坂路2本目には17秒ペースを消化しており順調。担当者は「順調な組のメニューでしっかりと乗り込むことが出来ています。休まずに乗り進めつつ馬体も増え、至って順調です」とのこと。年内はこのまま乗り込み、年末年始期間にリフレッシュを挟む予定。12月15日現在の馬体重は500キロ。
(12月20日)


11月10日撮影


(11月30日)


11月21日撮影

乗り馴らしを終え、11月に入ってから坂路調整を開始。現在は週2回坂路1〜2本(18秒)中心のメニュー。坂路2本目に17秒ペースも消化できており至って順調だ。馬体重は491キロ。
(11月29日)


10月5日にノーザンファーム空港牧場へ移動。WM調整とロンギ場での乗り馴らしを行っている。至って順調に進んでおり、間もなく馬場入りできる見通しだ。問題がなければ坂路で乗り進めていく。馬体重は504キロ。
(10月28日)


9月23日撮影

9月中旬の測尺:508kg、体高:156.5cm、胸囲:182.0cm、管囲:21.0cm
10月5日ノーザンファーム空港牧場へ移動
(10月11日)


パンフ使用写真

8月下旬の馬体重:489kg、体高:154.0cm、胸囲:182.0cm、管囲:20.5cm
(募集時)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)