スターリーパレード

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新着情報

  • 馬名は、スターリーパレード(意味:星明かりのパレード。父名より連想)に決定した。

栗東・西村真幸厩舎
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)

2018年

この中間も順調。6月3日(日)阪神・芝1400mでのデビューに向けて調整中。5月23日、西村調教師は「本日、坂路で併せ馬の追い切りを行いました。『終い重点』の指示を出し、4ハロンは57秒台、終い12秒5の時計でした。『全体も55秒台で』という指示は出していたのですが、併せた馬とのタイミングが合わなかった感じでテンの入りが遅くなった分、全体が遅くなってしまいました。終いはしっかり動けていましたし、今週末と来週も時計を出して態勢は整えられると思います」とのこと。
05/18 助 手 栗CW良         58.0-43.5-13.4 馬なり楽走
フォートワズワース(新馬)楽走の内同入
05/20 助 手 栗東坂良 1カイ  56.5-39.8-25.4-12.1 叩き一杯
05/23 助 手 栗東坂良 1カイ  57.7-40.5-25.6-12.5 一杯に追う
フォートワズワース(新馬)末強目に0.7秒先行0.3秒遅れ
(5月24日)


ゲート試験合格後も順調。5月16日、西村調教師は「本日、坂路で併せ馬の追い切りを行い、4ハロン52秒8、終い13秒3と、初めてビシッとやった追い切りとしては上々の時計をマークしました。併せた相手は3歳未勝利で着に来ている馬で、既走馬相手にしっかりと動けていましたし、ハロー明けとは言え後半の時計のかかる時間帯だっただけになかなか優秀なタイムだと思います。週末にも3ハロンくらいサッとやるつもりですし、今後の追い切りで態勢は整えられそうです。阪神1週目・芝1400mでデビューさせたいと思います」とのこと。
05/11 助 手 栗CW稍      74.8-59.1-43.7-14.1 馬なり余力
キングアンドアイ(三未勝)馬なりの外同入
05/13 助 手 栗東坂良 1カイ  57.1-40.6-26.1-12.8 末一杯追う
アスールダリア(三未勝)末強目を0.1秒追走同入
05/16 助 手 栗東坂良 1カイ  52.8-38.4-25.7-13.3 一杯に追う
アスールダリア(三未勝)一杯に0.3秒遅れ
(5月17日)


5月9日撮影

入厩後も順調。5月9日、西村調教師は「本日ゲート試験合格しました。今週末に速いところをやって今後の予定を立てていきます。大人しくて手のかからない馬ですね」とのことで、ゲート試験もクリアし、ここからレースに向けてピッチを上げる。
05/06 助 手 栗東坂良 1カイ  57.8-41.4-26.1-12.6 一杯に追う
フォートワズワース(新馬)馬なりと同入
(5月10日)


4月25日の検疫で入厩。5月2日、西村調教師は「入厩後も順調にきています。本日はCWチップコースで軽く乗り、ゲート練習を行っています。駐立も問題なく、前扉を手で開けてゲートを出るところまで進めてきています。このまま練習を重ねていきます」とのこと。
(5月2日)


ノーザンファーム空港牧場を4月23日に出発し、ノーザンファーム天栄へ。24日、西村調教師より「25日の検疫で入厩させます。まずはゲート試験クリアを目指し調整します」との連絡が入っている。26日、西村調教師からは「本日、無事に馬場入りを済ませています。初日ということで、周りの馬が騒いだりするとつられるようなところはありましたが、すぐに落ち着いてくれましたし、環境にはすぐに順応してくれそうです。ボリューム感ある馬体からダートが良さそうなイメージを持っていたのですが、跨がってみると軟らかみもあり芝も対応出来そうな感触を受けました。同時期に入厩する2歳馬3頭のグループでゲートまで進めていきます」との連絡が入っている。
(4月26日)


現在は週2回の坂路調整とトレッドミルを併用したメニュー。担当者は「先週は14〜15秒ペースを消化し、今週は15〜16秒ペースを乗っています。移動の態勢も整い、予定通り23日発の便で出発できそうです。馬体の充実ぶりも目立っています」とのこと。23日発の便で出発し、ノーザンファーム天栄でのワンクッションを挟み、栗東への直接入厩となる見込み。現在の馬体重は500キロ。
<入厩のため締め切らせて頂きます>
同馬は、4月に入厩予定です。キャンセル待ちを含めた全てのお申し込みを締め切らせて頂きます。
(4月20日)


引き続き週3回坂路入りし、週1回14−15を消化。担当者は「3月にリフレッシュを挟み、周回コースやトレッドミルも併用してメリハリを付けた調整を行いました。また、中間にショックウェーブ治療を行って調子を整え、移動に向けて改めて14−15ペース中心に乗り進めているところです。態勢が整い次第、移動させたいと思っています」とのこと。現在の馬体重は494キロ。
4月11日、牧場担当者から「再来週(23日前後)出発の便で移動予定です。ノーザンファーム天栄でのワンクッションを挟み、栗東への直接入厩となりそうです」との連絡が入った。
(4月11日)


3月下旬撮影

コンスタントに強目を消化し順調。3月28日、西村調教師は「順調に乗り込まれ、移動の態勢は整いつつあるようです。多少前後はあるかもしれませんが4月中旬頃をメドに入厩を考えています」とのこと。
(3月28日)


週3回坂路入りし、そのうち2回は強目を消化しており至って順調。3月23日、西村調教師より「大変順調に進んでいるようです。4月初旬に栗東へ直接入厩させる予定です」との連絡が入った。入厩に向けた最終調整に入る。
(3月23日)


週3回坂路入りし、そのうち2回は2本目に15−16を消化。担当者は「コンスタントに強目を乗ってきていますので、今週もウォーキングマシン調整によるリフレッシュを挟みましたが、疲れや悪いところもなく至って順調です。順調な組のメニューで乗り進めており、このまま同様のメニューで乗り込んでいきます」とのこと。現在の馬体重は500キロ。
(3月16日)


今週リフレッシュ調整を挟んでいるが、先週までのメニューは週3回坂路入りし、そのうち2回は2本目に強目を乗るメニュー。担当者は「週1回は1本目16−17、2本目に14−15、もう1回は16−17と15−16を消化させてきました。今週は軽目の調整を行っていますが、馬に合わせて元のメニューを再開予定です。15−15を乗るメニューで500キロ台の馬体を維持し力強く動けていました。体の代謝も良く、スムーズな調整が行えています。今後の状態にも寄りますが、このまま順調なら4月5月の移動も視野に入ってくるかもしれません。楽しみな1頭です」とのこと。現在の馬体重は509キロ。
(3月2日)


1月末にリフレッシュ調整(軽目で周回コース2500mやトレッドミル調整)を挟み、2月初旬から再度坂路入りしており順調。現在は週2回15−15を消化。担当者は「父の産駒は緩いタイプの馬も多いのですが、この馬は筋肉量も豊富でしっかりしています。15−15を乗り出してからもしっかり動けており楽しみな1頭です」とのこと。現在の馬体重は506キロ。
(2月14日)


この中間も順調。現在は週3回坂路入りし、そのうち2回は2本を消化。1月19日、担当者は「至って順調にきており、今週からハロン15秒ペースを開始したところです。牡馬の順調な組のメニューで進めることが出来ており、今後も強目を織り交ぜながらパワーアップをはかっていきます」とのこと。1月19日現在の馬体重は504キロ。
(1月19日)


年末はハロン16秒ペースまでを消化し、年末年始期間はウォーキングマシンのみの調整。担当者は「年末年始期間にリフレッシュ調整を挟み、5日から坂路入りして坂路1本16秒ペースを消化しました。ここから以前のメニュー(週2回坂路1〜2本16秒ペース)中心で進めていく予定です」とのこと。12月25日現在の馬体重は504キロ。
(1月6日)

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2017年

12月23日撮影


(12月25日)


11月中旬撮影


(12月25日)


11月21日撮影

引き続き週2回坂路1〜2本中心のメニュー。坂路2本目には17秒ペースを消化しており順調。担当者は「順調な組のメニューでしっかりと乗り込むことが出来ています。休まずに乗り進めつつ馬体も増え、至って順調です」とのこと。年内はこのまま乗り込み、年末年始期間にリフレッシュを挟む予定。12月15日現在の馬体重は500キロ。
(12月20日)


11月10日撮影


(11月30日)


11月21日撮影

乗り馴らしを終え、11月に入ってから坂路調整を開始。現在は週2回坂路1〜2本(18秒)中心のメニュー。坂路2本目に17秒ペースも消化できており至って順調だ。馬体重は491キロ。
(11月29日)


10月5日にノーザンファーム空港牧場へ移動。WM調整とロンギ場での乗り馴らしを行っている。至って順調に進んでおり、間もなく馬場入りできる見通しだ。問題がなければ坂路で乗り進めていく。馬体重は504キロ。
(10月28日)


9月23日撮影

9月中旬の測尺:508kg、体高:156.5cm、胸囲:182.0cm、管囲:21.0cm
10月5日ノーザンファーム空港牧場へ移動
(10月11日)


パンフ使用写真

8月下旬の馬体重:489kg、体高:154.0cm、胸囲:182.0cm、管囲:20.5cm
(募集時)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)