カースンコピーの2016

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新着情報

セグチレーシングS在厩(美浦・武井亮厩舎予定)
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)

2018年

セグチレーシングS(チバ)で調整中。6月13日、牧場担当者は「現在は、周回コース1800〜2400mの後、週2回坂路で20−20の調教を行っていて順調です。3か月の着地検疫期間がありますので、検疫明けに合わせてペースを上げていきます。フットワークはとても良いので、強目を乗り出したときの動きが今から楽しみです。体重は503キロです」とのこと。
(6月13日)


セグチレーシングS(チバ)で調整中。6月8日、牧場担当者は「引き続き普通キャンター中心に調整しています。乗り味も良く走りそうな感じです。着地検疫の期間がまだありますので、調教を強くしていくのはこれからですが、坂路で強目の調教をした時にどんな動きをしてくれるのか今から楽しみです」とのこと。
(6月8日)


5月27日撮影

セグチレーシングS(チバ)で調整中。5月30日、牧場担当者は「現在は周回コース1800〜2400mを20−23の調整です。火・金曜日に周回コースの後、坂路を軽めに乗っています。まだ時間もあるので、じっくりと調整していきます。素軽い動きでバネのある走りを見せています。馬体重は508キロです」とのこと。
(5月30日)


募集時写真

5月26日、牧場担当者は「アメリカからの輸送の疲れもなく、現在はフラットコースで軽く2000mのキャンターを乗っています。検疫期間がありますので、焦らず馬の状態を見ながら調教を進めて行きます」とのこと。武井調教師は「馬の状態を確認してきましたが、思っていた通り、馬体もしっかりしていて良い馬です。まだ適性は掴みきれませんが、1400〜1600mくらいはこなせるのではないかと考えています。そのあたりも、今後の調教が進むにつれて判断していこうと思います」とのこと。5月23日時点の馬体重は501キロ。
(5月26日)


セリ調教時動画

5月8日に来日。成田の動物検疫を終え、5月19日よりセグチレーシングS(チバ)で3ヶ月間の着地検疫に入っている。
(5月26日)