アースプレリュード

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新着情報

  • 馬名は、アースプレリュード(意味:冠名+前奏曲。Earth Prelude)に決定した。
  • 馬名のご応募は7月末で締め切らせて頂きました。1歳〜2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。

セグチレーシングS(チバ)在厩(美浦・武井亮厩舎)
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)

2018年

10月4日にセグチレーシングS(チバ)へ移動している。18日、牧場担当者は「右前球節部のくもずれは治まっており、乗り出してからも問題ありません。左側の股関節付近にやや疲れが見られたのでショックウェーブ治療を行いました。現在は1800〜2400mを普通キャンターのペースですが、動きなどを見ながら進めていきます。馬体重は512キロです」とのこと。
(10月18日)


3日、武井調教師は「先週末から右前にクモズレの症状が見られ、球節部に腫れが見られたので治療をし状態を見ています。また、念のため本日レントゲンとエコーを取りましたが、骨、腱に異常は見られません。まだ馬に痛みがあり、直ぐに運動を再開できませんので、残念ですが一旦放牧を挟みます」とのこと。10月4日にセグチレーシングS(チバ)に移動予定。
(10月3日)


26日、武井調教師は「23日に坂路で54.7秒位のところを乗り、本日はウッドコースで併せ馬を行いました。出だしの動きは良かったのですが、最後は一杯になってしまいました。追い切りを重ねる毎に動きも息づかいも良化してきています。まだ課題は幾つかありますが、調教で競馬までに教え込んでいきたいと思います。東京3週目のダート1600m戦を考えています。日曜日の計量で馬体重は508キロです」とのこと。

9/23 助手 美南坂稍 1カイ 54.7-40.8-26.9-13.8 馬なり余力
9/26 助手 美南W稍        55.9-41.2-14.6 一杯に追う
パブロフテソーロ(二500万)馬なりの内0.6秒先行1.0秒遅れ
(9月27日)


20日、武井調教師は「今週は、月曜日と本日半マイルから併せ馬を行いました。今日は追走し終い併入していますが、まだ鞍上が押っつけて動けている感じです。デビューにはもう少し乗り込む必要があります。飼い喰いは良好ですので、しっかりと乗り込んで東京3週目位(ダ1600m)を目標にしたいと思います」とのこと。

9/17 見習 美南W良  72.4-56.0-41.7-14.2 馬なり余力
ミコクイーン(新馬)馬なりの内追走0.4秒遅れ
9/20 見習 美南W良      57.0-41.5-13.7 馬なり余力
エヌワイパフューム(新馬)馬なりの内0.6秒追走同入
(9月20日)


9月12日撮影

東京開催でのデビューを目標に調整中。12日、武井調教師は「本日、ウッドコースを併せ馬で追い切りました。本馬にとって右回りでの強目が初めてだったので、4コーナーで物見をして躓いてしまいました。そこで、ハミが抜け直線は流しています。その後の歩様には問題なく、右回りに慣れさせながら調整していきます」とのこと。11日現在の馬体重は514キロ。

9/09 見習 美南坂稍 1カイ 57.1-42.3-28.0-13.8 馬なり余力
9/12 助手 美南W良       60.3-45.8-17.7 
ミコクイーン(新馬)馬なりの外3.7秒遅れ
(9月13日)


8月30日に美浦トレーニングセンター武井厩舎に入厩。9月5日、調教師は「本日ゲート試験に合格してくれました。ゲートの出も速く、良いセンスを感じます。短距離のスピード馬という感じではありませんが、良いスピードの持ち主です。ここから強目を乗っていき、東京開催でのデビューを目指します」とのこと。
(9月5日)


セグチレーシングS(チバ)で調整中。8月29日、牧場担当者は「坂路コース16−15ペースをコンスタントに消化し、ここまで順調に進めることができました。馬体の張りも良くゲート練習も問題無くこなせています。馬体重は520キロです」とのこと。明日(30日)美浦へ入厩する予定。
(8月29日)


8月18日撮影

セグチレーシングS(チバ)で調整中。8月16日、牧場担当者は「週に1回、坂路で強目(16−15)の調教をコンスタントに行っています。調整は順調で、ゲートでの駐立や開閉も問題無くこなし、厩舎へ送り出す態勢も整いつつあります。馬体重は517キロです」とのこと。

8月20日、武井調教師から「瀬口トレセンでの調整も順調に進みました。ここで検疫期間も終了しますので、トレセンでの最終調整でデビュー出来るところまできており、東京開催に向けて、来週か再来週の検疫で入厩させたいと思います。スピードのある馬ですし、初戦からとても期待しています」との連絡が入り、近々入厩することになった。

26日、武井調教師から「30日(木)の検疫を確保しましたので、入厩させたいと思います。先ずはゲート試験合格を目指していきます」との連絡が入った。

<入厩間近>
8月30日(木)に入厩の予定です。お申し込みは8月29日(水)午後4時で締め切らせて頂きます。諸事情により急遽締め切ることもございますので、ご検討中の方はお早めにご連絡下さい。
(8月26日)


セグチレーシングS(チバ)で調整中。8月16日、牧場担当者は「週に1回、坂路で強目(16−15)の調教をコンスタントに行っています。調整は順調で、ゲートでの駐立や開閉も問題無くこなし、厩舎へ送り出す態勢も整いつつあります。馬体重は517キロです」とのこと。
(8月16日)


セグチレーシングS(チバ)で調整中。8月2日、担当者は「現在も引き続き、ダク800m、キャンター1800〜2400m(23−20)をベースに、暑い日はメリハリを付けながらの調整で、坂路強目(16−15)を5本消化しています。ここまで順調に来ていますので、猛暑で体調を崩さないように気を付けて進めていきます。馬の体型や走りから、マイルまでは走れそうですね」とのこと。現在の馬体重は508キロ。
(8月3日)


セグチレーシングS(チバ)で調整中。7月25日、担当者は「現在の調教メニューは、ダク800m、キャンター1800〜2400m(23−20)をベースに、坂路の強目(16−15)を4本消化しています。厳しい暑さが続いているので、強目調教の日はコースでのキャンターを距離短縮し、なるべく馬に無理な負担を掛けないようにメリハリをつけています。体重が絞れてきていてややセーブしながらの調整ですが、飼い葉はしっかり食べてくれています」とのこと。現在の馬体重は507キロ。
(7月25日)


セグチレーシングS(チバ)で調整中。7月19日、武井調教師は「馬の状態を確認してきました。徐々にペースも上がってきていて、ここまで順調にきています。調教の動きを見ると、いかにも1200mという感じではなく、デビュー戦は東京の1300〜1400mを考えたいと思っています。入厩すればゲート試験からレースまで続けて進めていけそうなので、東京の番組を確認して、逆算して入厩時期を決めようと思います」とのこと。
(7月19日)


セグチレーシングS(チバ)で調整中。7月11日、牧場担当者は「引き続き、ダク800mとキャンター1800〜2400mを23−20秒のペースと、週に2回坂路を20−20の調教メニューです。先週から坂路で強目(15−15)の調教を2本消化しており、ゲート練習も開始していて順調にペースアップができています。体重も増えていますしこのまま進めていけそうです。現在の馬体重は520キロです」とのこと。
(7月11日)


セグチレーシングS(チバ)で調整中。6月27日、牧場担当者は「現在はダク800mとキャンター1800〜2400mを23−20秒のペースと、週に2回坂路を20−20の調教メニューです。動きにも余裕があり、ペースアップも問題なさそうなので、来週から坂路で17−16まで上げる予定でいます。馬体重は509キロです」とのこと。
(6月27日)


セグチレーシングS(チバ)で調整中。6月13日、牧場担当者は「現在は、周回コース1800〜2400mの後、週2回坂路で20−20の調教を行っていて順調です。3か月の着地検疫期間がありますので、検疫明けに合わせてペースを上げていきます。フットワークはとても良いので、強目を乗り出したときの動きが今から楽しみです。体重は503キロです」とのこと。
(6月13日)


セグチレーシングS(チバ)で調整中。6月8日、牧場担当者は「引き続き普通キャンター中心に調整しています。乗り味も良く走りそうな感じです。着地検疫の期間がまだありますので、調教を強くしていくのはこれからですが、坂路で強目の調教をした時にどんな動きをしてくれるのか今から楽しみです」とのこと。
(6月8日)


5月27日撮影

セグチレーシングS(チバ)で調整中。5月30日、牧場担当者は「現在は周回コース1800〜2400mを20−23の調整です。火・金曜日に周回コースの後、坂路を軽めに乗っています。まだ時間もあるので、じっくりと調整していきます。素軽い動きでバネのある走りを見せています。馬体重は508キロです」とのこと。
(5月30日)


募集時写真

5月26日、牧場担当者は「アメリカからの輸送の疲れもなく、現在はフラットコースで軽く2000mのキャンターを乗っています。検疫期間がありますので、焦らず馬の状態を見ながら調教を進めて行きます」とのこと。武井調教師は「馬の状態を確認してきましたが、思っていた通り、馬体もしっかりしていて良い馬です。まだ適性は掴みきれませんが、1400〜1600mくらいはこなせるのではないかと考えています。そのあたりも、今後の調教が進むにつれて判断していこうと思います」とのこと。5月23日時点の馬体重は501キロ。
(5月26日)


セリ調教時動画

5月8日に来日。成田の動物検疫を終え、5月19日よりセグチレーシングS(チバ)で3ヶ月間の着地検疫に入っている。
(5月26日)