アースプレリュード

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新着情報

  • 馬名は、アースプレリュード(意味:冠名+前奏曲。Earth Prelude)に決定した。
  • 馬名のご応募は7月末で締め切らせて頂きました。1歳〜2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。

セグチレーシングS(チバ)在厩(美浦・武井亮厩舎)
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.1)

2019年

6日、牧場担当者は「現在は普通キャンターで1,800〜2,400bと、火曜、水曜日に坂路コースを23−20秒のペースで登坂しています。レースの疲れも抜けて、強目の調教を進められる体調になりましたので、来週からペースを上げていきます」とのこと。馬体重は513キロ。
6日、武井調教師は「アメリカのトレーニングセール出身なので、左廻りの方が得意だと思われますので、次走は2回中京を考えています。ブリンカーを着けて変わり身に期待したいと思います」とのこと。3月23日(土)中京・ダ1200bに合わせて帰厩する予定。
(2月6日)


16日より、セグチレーシングS(チバ)で調整中。22日、牧場担当者は「入場後、右股関節に筋肉痛があったのでショックウエーブ治療を行っています。その他は問題無く、状態を見ながら進めていきます」とのこと。
また武井調教師は「先ずは疲れを取ってもらい、次開催の中京ダート1,200b戦を目標に調整していきたいと思います」とのこと。
(1月23日)


1月16日撮影

1月14日(祝・月)中山・新馬(混・ダ1,200b)に出走し12着。16日、武井調教師は「レース後の馬体や脚もとに問題はありません。レース後に、直ぐ息が入り、まだ本気で走っていないのかもしれません。ゲートからの、芝の走りが良かったので、芝も検討しつつ、今後の調整を工夫したいと思います。ここで放牧に出して、次走に備えます」とのことで、本日、セグチレーシングS(チバ)へ放牧に出ている。
(1月16日)


1月14日撮影

1月14日(月・祝)中山・新馬(混・ダ1,200b)に石川騎手でデビュー。初出走の馬体重は498キロ。パドックへ入場してからも落ち着きもあり、軽く首を振りながらリズム良く周回。馬体の張りや毛艶も良く見える。ジョッキーが跨ってからも入れ込むことなく馬場へ向かい、入場後少し歩かせてからやや首の高いフォームで返し馬へと駆けて行った。

レースでは、好スタートを切り先手を取りに行くも、内枠の馬たちの出足が速く6番手から。騎手が促しながら追走し、コーナーでは馬群から離れるように外を回り直線へ向かうが、終い伸びずに12着。

武井調教師は「普段と変わらず今日も落ち着いており、ゲートもすんなりと出てくれました。道中で馬群から逃げるようなところもあり、直線でも脚が上がってしまいました。トレーニングセールでは10秒台で走れていたスピードがあるので、その力を引き出せるように、ブリンカーなどで工夫して調教していきたいと思います」とのこと。

石川騎手は「スタートは上手く出てくれましたが、馬群からも逃げたりして若さを見せていました。また、前より上に行くような走りになっていました」とのこと。
(1月14日)


9日、武井調教師は「今朝、ウッドチップコースで黛騎手が跨がり、6ハロンから長めに調整しています。時計は5ハロンからになりますが、72.8-56.6-41.8-14.1。直線で躓く様な仕草を見せたため、最後は流す感じになりました。追い切りを重ねる毎に反応の良さが出てきています。今週も出走予定馬が多くて、除外の可能性が高いと思われますが、中山の新馬戦に投票します」とのこと。1月14日(月・祝)中山・新馬(混・ダ1,200b)に石川騎手で出馬投票の予定。

01/06 助 手 美南坂良 1カイ 56.8-41.1-26.5-12.7 馬なり余力
01/09  黛  美南W良     72.8-56.6-41.8-14.1 一杯に追う
ロジャージーニアス(障未勝)直一杯の外先行1.4秒遅れ
(1月10日)


1月5日(土)京都・3歳新馬(混・ダ1,200b)で福永騎手でデビュー予定。2日、武井調教師は「月曜日に長めから追い切ってます。想定を見る限り、京都の新馬戦に出走出来そうです。中山の新馬戦は、騎手が見つからないぐらいの予定頭数になっていますので、京都に変更する馬も出てくるかもしれません。競馬に向けて、明朝ゲート練習を行います」とのこと。

3日、武井調教師より「運悪く除外になってしまいました。来週の中山に回ります」とのこと。

12/31 助手 美南W良  73.9-57.9-42.3-14.4 一杯に追う
ロジャージーニアス(障未勝)末強目の内追走1.0秒遅れ
(1月4日)

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2018年

12月26日撮影

26日、武井調教師は「ウッドチップコースで長めから併せ馬を行いました。終い1ハロンは手応えほどではありませんでしたが、この一追いで変わってくると思います。追い切りを重ねる毎に、フォームやバランスが良くなり、走りに前向きさが出てきました。馬体重は513s。短距離のダート戦で、除外の可能性もあるとは思いますが、年明けの京都競馬に向かいます」とのこと。1月5日(土)京都・3歳新馬(混・ダ1,200b)で福永騎手でデビュー予定。

美プール 12月 20日
12/23 助 手 美南坂良 1カイ  55.2-40.2-26.3-13.0 馬なり余力
12/26  黛  美南W良  86.9-71.6-56.1-41.6-14.0 一杯に追う
モッズストーン(二未勝)一杯の外1.0秒先行0.4秒遅れ
(12月27日)


19日、武井調教師は「本日ウッドチップコースで併せ馬を行いました。3頭縦列の2番手から直線強目に追われ、内の馬と併入しています。半マイルの時計は53.9、終い13.1秒。まだ良くなりそうですが、デビュー前としては水準の時計も出ています。また、ダートの短距離は除外が多いので、年明け1週目の中山か京都に投票していくつもりです」とのこと。

美プール 12月 13日
12/16 助手 美南坂良 1カイ 58.9-43.4-28.6-14.2 馬なり余力
12/19 見習 美南W良       53.9-39.4-13.1 一杯に追う
リョーノテソーロ(古オープン)馬なりの外0.5秒先行同入
(12月20日)


12月12日撮影

12日、武井調教師は「本日、ウッドチップコースを併せ馬で追い切りました。外から追走して行き、直線で併せています。道中が想定より速いペースになり、終いがややいっぱいになりましたが、追う毎に状態は上がって来ています。脚もとも問題なく、来週の追い切りでデビューの時期も具体的に決めていけそうです。現状ではダートの1200mが良さそうですね」とのこと。

12/09 助手 美南坂良 1カイ 56.9-42.0-27.5-13.5 馬なり余力
12/12 助手 美南W重       55.6-41.3-13.6 馬なり余力
ナスノダケ(新馬)直一杯の外0.4秒先行0.4秒遅れ
(12月13日)


5日、武井調教師は「牧場での調整も進んでいますので、今週土曜日の検疫で入厩させます。入厩後の動きを見て、具体的なデビュー予定を決めようと思います」とのこと。
(12月5日)


28日、牧場担当者は「週1回16−15の強めをコンスタントに乗り順調です。体重は532キロ」とのこと。武井調教師は「右前の骨瘤も小さく、デビューに向けて問題なく進めていけそうです。検疫次第ですが、来週か再来週に入厩させます」とのこと。
(11月28日)


11月14日撮影

14日、牧場担当者は「現在は強め調教(16ー15)を4本消化しています。右前脚の内側に小さな骨瘤がありますが、歩様には出していません。治療しながら、入厩までこのまま乗り込んでいきます」とのこと。現在の馬体重は522キロ。
また武井調教師は「近い内に、牧場で状態を確認して入厩時期の判断をしていきます」とのこと。
(11月15日)


31日、武井調教師は「調教の状態を見て、11月中旬ぐらいを目標に戻す予定を考えています。帰厩後の調教の動きを見て、ダート1200がいいのか1800にするかを見極めたいと思います」とのこと。
(10月31日)


10月4日にセグチレーシングS(チバ)へ移動している。18日、牧場担当者は「右前球節部のくもずれは治まっており、乗り出してからも問題ありません。左側の股関節付近にやや疲れが見られたのでショックウェーブ治療を行いました。現在は1800〜2400mを普通キャンターのペースですが、動きなどを見ながら進めていきます。馬体重は512キロです」とのこと。
(10月18日)


3日、武井調教師は「先週末から右前にクモズレの症状が見られ、球節部に腫れが見られたので治療をし状態を見ています。また、念のため本日レントゲンとエコーを取りましたが、骨、腱に異常は見られません。まだ馬に痛みがあり、直ぐに運動を再開できませんので、残念ですが一旦放牧を挟みます」とのこと。10月4日にセグチレーシングS(チバ)に移動予定。
(10月3日)


26日、武井調教師は「23日に坂路で54.7秒位のところを乗り、本日はウッドコースで併せ馬を行いました。出だしの動きは良かったのですが、最後は一杯になってしまいました。追い切りを重ねる毎に動きも息づかいも良化してきています。まだ課題は幾つかありますが、調教で競馬までに教え込んでいきたいと思います。東京3週目のダート1600m戦を考えています。日曜日の計量で馬体重は508キロです」とのこと。

9/23 助手 美南坂稍 1カイ 54.7-40.8-26.9-13.8 馬なり余力
9/26 助手 美南W稍        55.9-41.2-14.6 一杯に追う
パブロフテソーロ(二500万)馬なりの内0.6秒先行1.0秒遅れ
(9月27日)


20日、武井調教師は「今週は、月曜日と本日半マイルから併せ馬を行いました。今日は追走し終い併入していますが、まだ鞍上が押っつけて動けている感じです。デビューにはもう少し乗り込む必要があります。飼い喰いは良好ですので、しっかりと乗り込んで東京3週目位(ダ1600m)を目標にしたいと思います」とのこと。

9/17 見習 美南W良  72.4-56.0-41.7-14.2 馬なり余力
ミコクイーン(新馬)馬なりの内追走0.4秒遅れ
9/20 見習 美南W良      57.0-41.5-13.7 馬なり余力
エヌワイパフューム(新馬)馬なりの内0.6秒追走同入
(9月20日)


9月12日撮影

東京開催でのデビューを目標に調整中。12日、武井調教師は「本日、ウッドコースを併せ馬で追い切りました。本馬にとって右回りでの強目が初めてだったので、4コーナーで物見をして躓いてしまいました。そこで、ハミが抜け直線は流しています。その後の歩様には問題なく、右回りに慣れさせながら調整していきます」とのこと。11日現在の馬体重は514キロ。

9/09 見習 美南坂稍 1カイ 57.1-42.3-28.0-13.8 馬なり余力
9/12 助手 美南W良       60.3-45.8-17.7 
ミコクイーン(新馬)馬なりの外3.7秒遅れ
(9月13日)


8月30日に美浦トレーニングセンター武井厩舎に入厩。9月5日、調教師は「本日ゲート試験に合格してくれました。ゲートの出も速く、良いセンスを感じます。短距離のスピード馬という感じではありませんが、良いスピードの持ち主です。ここから強目を乗っていき、東京開催でのデビューを目指します」とのこと。
(9月5日)


セグチレーシングS(チバ)で調整中。8月29日、牧場担当者は「坂路コース16−15ペースをコンスタントに消化し、ここまで順調に進めることができました。馬体の張りも良くゲート練習も問題無くこなせています。馬体重は520キロです」とのこと。明日(30日)美浦へ入厩する予定。
(8月29日)


8月18日撮影

セグチレーシングS(チバ)で調整中。8月16日、牧場担当者は「週に1回、坂路で強目(16−15)の調教をコンスタントに行っています。調整は順調で、ゲートでの駐立や開閉も問題無くこなし、厩舎へ送り出す態勢も整いつつあります。馬体重は517キロです」とのこと。

8月20日、武井調教師から「瀬口トレセンでの調整も順調に進みました。ここで検疫期間も終了しますので、トレセンでの最終調整でデビュー出来るところまできており、東京開催に向けて、来週か再来週の検疫で入厩させたいと思います。スピードのある馬ですし、初戦からとても期待しています」との連絡が入り、近々入厩することになった。

26日、武井調教師から「30日(木)の検疫を確保しましたので、入厩させたいと思います。先ずはゲート試験合格を目指していきます」との連絡が入った。

<入厩間近>
8月30日(木)に入厩の予定です。お申し込みは8月29日(水)午後4時で締め切らせて頂きます。諸事情により急遽締め切ることもございますので、ご検討中の方はお早めにご連絡下さい。
(8月26日)


セグチレーシングS(チバ)で調整中。8月16日、牧場担当者は「週に1回、坂路で強目(16−15)の調教をコンスタントに行っています。調整は順調で、ゲートでの駐立や開閉も問題無くこなし、厩舎へ送り出す態勢も整いつつあります。馬体重は517キロです」とのこと。
(8月16日)


セグチレーシングS(チバ)で調整中。8月2日、担当者は「現在も引き続き、ダク800m、キャンター1800〜2400m(23−20)をベースに、暑い日はメリハリを付けながらの調整で、坂路強目(16−15)を5本消化しています。ここまで順調に来ていますので、猛暑で体調を崩さないように気を付けて進めていきます。馬の体型や走りから、マイルまでは走れそうですね」とのこと。現在の馬体重は508キロ。
(8月3日)


セグチレーシングS(チバ)で調整中。7月25日、担当者は「現在の調教メニューは、ダク800m、キャンター1800〜2400m(23−20)をベースに、坂路の強目(16−15)を4本消化しています。厳しい暑さが続いているので、強目調教の日はコースでのキャンターを距離短縮し、なるべく馬に無理な負担を掛けないようにメリハリをつけています。体重が絞れてきていてややセーブしながらの調整ですが、飼い葉はしっかり食べてくれています」とのこと。現在の馬体重は507キロ。
(7月25日)


セグチレーシングS(チバ)で調整中。7月19日、武井調教師は「馬の状態を確認してきました。徐々にペースも上がってきていて、ここまで順調にきています。調教の動きを見ると、いかにも1200mという感じではなく、デビュー戦は東京の1300〜1400mを考えたいと思っています。入厩すればゲート試験からレースまで続けて進めていけそうなので、東京の番組を確認して、逆算して入厩時期を決めようと思います」とのこと。
(7月19日)


セグチレーシングS(チバ)で調整中。7月11日、牧場担当者は「引き続き、ダク800mとキャンター1800〜2400mを23−20秒のペースと、週に2回坂路を20−20の調教メニューです。先週から坂路で強目(15−15)の調教を2本消化しており、ゲート練習も開始していて順調にペースアップができています。体重も増えていますしこのまま進めていけそうです。現在の馬体重は520キロです」とのこと。
(7月11日)


セグチレーシングS(チバ)で調整中。6月27日、牧場担当者は「現在はダク800mとキャンター1800〜2400mを23−20秒のペースと、週に2回坂路を20−20の調教メニューです。動きにも余裕があり、ペースアップも問題なさそうなので、来週から坂路で17−16まで上げる予定でいます。馬体重は509キロです」とのこと。
(6月27日)


セグチレーシングS(チバ)で調整中。6月13日、牧場担当者は「現在は、周回コース1800〜2400mの後、週2回坂路で20−20の調教を行っていて順調です。3か月の着地検疫期間がありますので、検疫明けに合わせてペースを上げていきます。フットワークはとても良いので、強目を乗り出したときの動きが今から楽しみです。体重は503キロです」とのこと。
(6月13日)


セグチレーシングS(チバ)で調整中。6月8日、牧場担当者は「引き続き普通キャンター中心に調整しています。乗り味も良く走りそうな感じです。着地検疫の期間がまだありますので、調教を強くしていくのはこれからですが、坂路で強目の調教をした時にどんな動きをしてくれるのか今から楽しみです」とのこと。
(6月8日)


5月27日撮影

セグチレーシングS(チバ)で調整中。5月30日、牧場担当者は「現在は周回コース1800〜2400mを20−23の調整です。火・金曜日に周回コースの後、坂路を軽めに乗っています。まだ時間もあるので、じっくりと調整していきます。素軽い動きでバネのある走りを見せています。馬体重は508キロです」とのこと。
(5月30日)


募集時写真

5月26日、牧場担当者は「アメリカからの輸送の疲れもなく、現在はフラットコースで軽く2000mのキャンターを乗っています。検疫期間がありますので、焦らず馬の状態を見ながら調教を進めて行きます」とのこと。武井調教師は「馬の状態を確認してきましたが、思っていた通り、馬体もしっかりしていて良い馬です。まだ適性は掴みきれませんが、1400〜1600mくらいはこなせるのではないかと考えています。そのあたりも、今後の調教が進むにつれて判断していこうと思います」とのこと。5月23日時点の馬体重は501キロ。
(5月26日)


セリ調教時動画

5月8日に来日。成田の動物検疫を終え、5月19日よりセグチレーシングS(チバ)で3ヶ月間の着地検疫に入っている。
(5月26日)