ビッグシューター

パンフレットダウンロード(PDF)

新着情報

  • 馬名は、ビッグシューター(意味:偉大な射手。大きいタイトルを射止める馬にという願いから)に決定した。第2希望はスネークアイズでした。
  • 馬名のご応募は12月末で締め切らせて頂きました。1歳〜2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。

園田・田中範雄厩舎
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)

2018年

8日、田中範雄調教師は「本日、半マイルから併せ馬をしました。時計は、52.1-38.3-25.6です。終い強目に追い切りましたが、上がり2ハロンの伸びも上々でした。来週の初出走戦の820mはベストな条件ではありませんが、今日の動きなら対応できそうです」とのこと。11月13日(火)園田・初出走(ダ820m)でデビュー予定。

なお、13日のレースは頭数が揃わなかったため不成立になっています。デビュー戦は22日(木)園田・初出走(ダ1400m)になる予定。
(11月12日)


2日、田中範雄調教師は「調教時の頭の高い走法が気になるので、その点を教えながら矯正しています。11月13日に820mの番組が組まれていますが距離不足で対応出来ないと思います。その後の番組と調教での動きを見てデビューを決めたいと思います」とのこと。
(11月2日)


24日、田中範雄調教師は「昨日能力検査を受け合格しています。馬体重は475キロ。タイムは1400mを1分39秒4でした。乗り役の感触では、まだ重め残りに感じたようです。今回もう少し動けていれば来週30日のレースでデビューさせようと思っていましたが、週末に追い切ってみた具合を見て、来週のレースでデビューさせるのかどうかを決めようと思います」とのこと。

26日、田中範雄調教師は「本日併せ馬で、5ハロンからの時計は70.4−53.1−39.2-26.9。先行し、残り2ハロンから併せ0.3秒遅れてしまいました。終いの2ハロンの鞍上からのゴーサインに反応が鈍いので、来週の出走は見合わせます」とのこと。
(10月26日)


10日、田中範雄調教師は「園田競馬最終レース後に、発走検査を本日受けました。馬体重は473キロ。タイムは1400mを1分39秒3でした。前回の不合格原因であった、ゲートが開いた時に頭を上げる点について修正出来、合格となりました。ナイターでの経験が2回目なのと雰囲気に慣れ、落ちいて馬がスタートを切れた事だと思います。この後は、23日に能力検査を受ける予定です」とのこと。
(10月10日)


26日、田中範雄調教師は「本日の園田競馬最終レース後に、発走検査を受けました。1400mを1分40秒8のタイムで1位入線しましたが、ゲートが開いた時に頭を上げ、不合格となりました。普段と違う、時間帯で神経質になったのかもしれません。10月10日に、再度発走検査を受けさせます」とのこと。
(9月26日)


9月14日に園田競馬場へ入厩。20日、田中範雄調教師は「北海道からワンクッション入れて、輸送熱もなく元気に到着しています。入厩時は少しテンションが高くなっていましたが、環境にも直ぐに慣れ、落ち着きも出てきています。厩舎の飼い葉も良く食べていますし、体調に悪いところもなく順調に調整を開始しています。このまま調教が進めば、26日にゲート審査を受ける予定です」とのこと。
(9月20日)


12日、田中範雄調教師は「園田の暑さも和らいできましたので入厩させようと思います。本日の便で北海道を出発し、途中でワンクッション入れて、今度の金曜日に入厩させようと思います。厩舎に入れて馬の状態を見ながらゲートから進めていきます」とのこと。
(9月12日)


セイクリットファームで調整中。31日、田中範雄調教師は「9月中旬に入れば朝晩も涼しくなると思います。そろそろ入厩の段取りを考えたいと思っています。直接入厩は、馬にも負担がかかるので、途中にワンクッションを挟むかもしれません」とのこと。
(8月31日)


セイクリットファームで調整中。8月17日、牧場担当者は「週2回坂路コースで15−15の調整を行っています。馬の状態はとても順調に来ていますので、調教師から声が掛かればいつでも園田に送り出せます」とのこと。また田中範雄調教師は「来週、北海道に馬の調整具合を見て入厩時期を相談してきます。まだ、兵庫との温度差がありますので無理せず涼しくなる頃に入厩させたいと思っています」とのこと。
(8月17日)


8月前半撮影

セイクリットファームで調整中。8月2日、牧場担当者は「引き続き順調に乗り込んでいます。現在は週2回坂路で15−15の調整です。このペースのまま入厩の声がかかるのを待ちます」とのこと。田中範雄調教師は「馬の状態を確認してきました。状態、仕上がり具合は悪くありませんが、北海道と兵庫の気温差がかなりありますので、移動に関しては慎重にと思っています。期待している馬ですので、暑さでバテるのはもったいないと思いますし、無理せずもう少し涼しくなってきてからの入厩を考えたいと思います」とのこと。
(8月2日)


セイクリットファームで調整中。7月19日、田中範雄調教師は「昨日、牧場で馬の状態を確認してきました。坂路で15−15の調整で乗り込んでいますが、坂路2本目後の息の入りがまだ物足りません。もう少し牧場で鍛えてからの入厩にしたいと思います。今は、園田の厩舎にクーラーが付いているとはいえ、調教コースは太陽の照り返しもきつく、馬には可哀そうですから、もう少し乗り込んでから入れた方がいいと思います」とのこと。
(7月19日)


セイクリットファームで調整中。7月11日、田中範雄調教師は「今週馬を見に行く予定でしたが、都合が付かなかったため、来週馬を見に行きます。その様子を見て入厩時期を決めようと思います」とのこと。
(7月11日)


セイクリットファームで調整中。7月2日、田中範雄調教師は「牧場から馬の状態が良いとの報告を聞いています。来週馬の状態を見に行く予定ですので、調教の動きを見て入厩時期を決めたいと思っています。血統はキングカメハメハの肌にタートルボウルですので、グリーンファームさんのアンデスクィーンのようにダートの中距離で活躍して欲しいと思っています」とのこと。
(7月2日)


セイクリットファームで調整中。6月21日、牧場担当者は「調教師より『7月中に入厩させる予定なので、このまましっかり乗り込んで欲しい』との指示がありました。引き続き坂路で週1回15−15のペース中心に、2週間に1回15−15のペースを2本乗っています。成長を促すために強弱を付けようとも思いましたが、7月の入厩予定と聞きましたので、このまま入厩まで乗り込んで行きます」とのこと。
6月22日時点の馬体重は497キロ。
(6月22日)


セイクリットファームで調整中。6月8日、牧場担当者は「引き続き坂路で週1回15−15のペースに加え、2週間に1回15−15のペースを2本乗っています。調教師から『成長を促して欲しい』とオーダーが出ましたので、もうしばらくは今の調整を続けた後、成長を促すため少し緩めたり強弱を付けていきます」とのこと。
(6月8日)


セイクリットファームで調整中。5月24日、田中範雄調教師は「昨日、馬の状態を確認してきました。調教は順調に進んでいますが、お尻が高くなってもうひとまわり成長が見込める体つきです。体はとても良い感じで成長していますが、さらに良くなってきそうな体つきですので、入厩はもう少し待ちたいと思います」とのことで、もうしばらくは牧場で乗り込んでもらい、体の成長具合を見て入厩時期を検討することになった。
(5月24日)


セイクリットファームで調整中。5月17日、牧場担当者は「ペースも上がり、現在は2週間に1回、坂路コースを15−15のペースで2本乗っています。近々調教師が来場予定です」とのこと。また田中範雄調教師は「来週、馬の状態を確認しにいきます。状態が良ければ、そろそろ入厩予定を考えたいと思っています」とのこと。現在の馬体重は493キロ。
(5月19日)


セイクリットファームで調整中。5月2日、牧場担当者は「引き続き週2回坂路2本の調整です。ペースも変わらず1本目に20−18で乗った後の2本目は15−15の調整です。体力もしっかりつき、いつでも週2回15−15にペースアップできる状態ですが、調教師からの指示を待ち、ペースを上げます」とのこと。
(5月2日)


セイクリットファームで調整中。4月18日、牧場担当者は「成長を促すために、3月末〜4月初めにかけてペースを落としましたが、現在は既に元の調教まで進めています。現在は週2回坂路2本の調整です。1本目に20−18で乗った後の2本目は15−15の調整です。このまま週2回15−15を乗れるように進めていきます。一息入れた効果もあり、幅が出てトモの緩さも解消してきました」とのこと。
4月19日現在の馬体重は486キロ。
(4月19日)


3月31日撮影

セイクリットファームで調整中。4月4日、田中調教師は「月曜日に馬の状態を確認してきました。体も上に成長していて、競走馬らしい体つきになってきました。あと1ヶ月程度はこのまま乗り込んでもらい、再度馬の状態を確認して、早ければ5月中の入厩を考えたいと思います」とのこと。
(4月4日)


セイクリットファームで調整中。3月30日、牧場担当者は「現在は週2回坂路2本の調整です。1本目に20−18で乗った後の2本目はペースを上げて15−15で調整しています。このまま15−15を2本乗れるように進めていきます」とのこと。また田中調教師は「日、月で調教を見てくる予定です。その動きを見て、入厩時期等を検討できればと思います」とのこと。
(3月30日)


セイクリットファームで調整中。3月19日、田中調教師は「3月下旬から4月上旬あたりに馬の状態を見に行く予定です。状態に関しては牧場から報告を受けておりますが、やはり自分の目で見て、始動時期を決めたいと思っています」とのこと。
3月20日現在の馬体重は477キロ。
(3月21日)


セイクリットファームで調整中。3月15日、牧場担当者は「3月前半に成長を促す意味で少し楽をさせましたが、現在は元の運動量まで戻しています。中間に少し楽をさせたことで、体もひとまわり大きくなった感じがして、リフレッシュもできて元気いっぱいです。このまま乗り込んで行きます」とのこと。
(3月15日)


セイクリットファームで調整中。3月1日、牧場担当者は「引き続きトロット1600mの後、キャンター2400〜2800mの調整を中心に、週2回坂路での調教を行っています。うち1回はハロン15秒近くで乗っています。ここまで順調にきていますので、このまま乗り込んで行こうと思います」とのこと。
(3月1日)


セイクリットファームで調整中。2月15日、牧場担当者は「現在はトロット1600mの後、キャンター2400〜2800mの調整を中心に、坂路での調教も開始しました。まだ17秒くらいのペースですが、走りに対して前向きさが出てきました。ここにきて馬体もしっかりしてきましたし、このまま成長を続けながらペースが上がってきてくれればと思います。体重は470キロです」とのこと。
(2月15日)


セイクリットファームで調整中。2月1日、牧場担当者は「現在は2800〜3200mのキャンターで調整しています。少しずつペースを上げていますが、強目を乗ったり緩めたりと成長を促しながら進めていきます」とのこと。
(2月1日)


セイクリットファームで調整中。1月17日、牧場担当者は「乗り運動を開始した後も、徐々に調整を進め、坂路での調整を開始したところです。まだキャンターに行った時の動きに物足りなさは残りますが、まだこれからの馬ですので、徐々に良くなってきてくれると思います。馬の状態に合わせながら調整を進めて行きます」とのこと。
1月19日現在の馬体重は469キロ。
(1月19日)


セイクリットファームで調整中。1月6日、牧場担当者は「年末年始に少し楽をさせましたが、すでに乗り始めています。先ずは昨年暮れの状態にまでペースを戻してから進めて行く予定です」とのこと。
(1月6日)

ページ上部へ

2017年

12月初旬撮影

セイクリットファームで調整中。12月27日、牧場担当者は「引き続きトロット2000mの後、1600〜2000mのキャンターで調整していますが、坂路1000mの調教も開始しました。年末年始に成長を促す意味も含め、少し楽をさせた後進めていきます」とのこと。
(12月27日)


11月21日撮影

セイクリットファームで調整中。12月14日、牧場担当者は「現在はトロット2000mの後、1600〜2000mのキャンターで調整しています。終いの1ハロンを20〜23秒ぐらいで乗っていて順調です。柔らかみもあり、ハミ受けもしっかりしています。体重は464キロです」とのこと。
(12月14日)


11月21日撮影

馴致も無事終了。「現在は常歩、ダクの後、ハッキングキャンターの調整ですが、順調です。馬の状態に合わせて進めて行きます」と担当者。11月15日現在の馬体重は459キロ。
(11月29日)


馴致も無事終了し、現在は馬場に出ての運動が開始されている。「常歩、ダクの後、まだハッキングキャンターの調整ですが、順調に来ています。ここからは普通キャンターの調整を開始して、馬の状態に合わせて進めて行きます」と担当者。。11月11日現在の馬体重は459キロ。
(11月16日)


パンフ使用写真

8月24日、セリ時の測尺:体高:156.0cm、胸囲:178.0cm、管囲:20.8cm
10月26日現在の馬体重は459キロ。
(10月30日)


8月24日撮影(セリ後前後)

セリの後、撮影した映像になります。
(セリ当日)


8月24日撮影(セリ後左右)

セリの後、撮影した映像になります。
(セリ当日)