チャペルプリンセスの2016

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新着情報

  • 馬名は、ビッグシューター(意味:偉大な射手。大きいタイトルを射止める馬にという願いから)に決定した。第2希望はスネークアイズでした。
  • 馬名のご応募は12月末で締め切らせて頂きました。1歳〜2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。

セイクリットファーム在厩(園田・田中範雄厩舎)
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)

2018年

セイクリットファームで調整中。7月11日、田中範雄調教師は「今週馬を見に行く予定でしたが、都合が付かなかったため、来週馬を見に行きます。その様子を見て入厩時期を決めようと思います」とのこと。
(7月11日)


セイクリットファームで調整中。7月2日、田中範雄調教師は「牧場から馬の状態が良いとの報告を聞いています。来週馬の状態を見に行く予定ですので、調教の動きを見て入厩時期を決めたいと思っています。血統はキングカメハメハの肌にタートルボウルですので、グリーンファームさんのアンデスクィーンのようにダートの中距離で活躍して欲しいと思っています」とのこと。
(7月2日)


セイクリットファームで調整中。6月21日、牧場担当者は「調教師より『7月中に入厩させる予定なので、このまましっかり乗り込んで欲しい』との指示がありました。引き続き坂路で週1回15−15のペース中心に、2週間に1回15−15のペースを2本乗っています。成長を促すために強弱を付けようとも思いましたが、7月の入厩予定と聞きましたので、このまま入厩まで乗り込んで行きます」とのこと。
6月22日時点の馬体重は497キロ。
(6月22日)


セイクリットファームで調整中。6月8日、牧場担当者は「引き続き坂路で週1回15−15のペースに加え、2週間に1回15−15のペースを2本乗っています。調教師から『成長を促して欲しい』とオーダーが出ましたので、もうしばらくは今の調整を続けた後、成長を促すため少し緩めたり強弱を付けていきます」とのこと。
(6月8日)


セイクリットファームで調整中。5月24日、田中範雄調教師は「昨日、馬の状態を確認してきました。調教は順調に進んでいますが、お尻が高くなってもうひとまわり成長が見込める体つきです。体はとても良い感じで成長していますが、さらに良くなってきそうな体つきですので、入厩はもう少し待ちたいと思います」とのことで、もうしばらくは牧場で乗り込んでもらい、体の成長具合を見て入厩時期を検討することになった。
(5月24日)


セイクリットファームで調整中。5月17日、牧場担当者は「ペースも上がり、現在は2週間に1回、坂路コースを15−15のペースで2本乗っています。近々調教師が来場予定です」とのこと。また田中範雄調教師は「来週、馬の状態を確認しにいきます。状態が良ければ、そろそろ入厩予定を考えたいと思っています」とのこと。現在の馬体重は493キロ。
(5月19日)


セイクリットファームで調整中。5月2日、牧場担当者は「引き続き週2回坂路2本の調整です。ペースも変わらず1本目に20−18で乗った後の2本目は15−15の調整です。体力もしっかりつき、いつでも週2回15−15にペースアップできる状態ですが、調教師からの指示を待ち、ペースを上げます」とのこと。
(5月2日)


セイクリットファームで調整中。4月18日、牧場担当者は「成長を促すために、3月末〜4月初めにかけてペースを落としましたが、現在は既に元の調教まで進めています。現在は週2回坂路2本の調整です。1本目に20−18で乗った後の2本目は15−15の調整です。このまま週2回15−15を乗れるように進めていきます。一息入れた効果もあり、幅が出てトモの緩さも解消してきました」とのこと。
4月19日現在の馬体重は486キロ。
(4月19日)


3月31日撮影

セイクリットファームで調整中。4月4日、田中調教師は「月曜日に馬の状態を確認してきました。体も上に成長していて、競走馬らしい体つきになってきました。あと1ヶ月程度はこのまま乗り込んでもらい、再度馬の状態を確認して、早ければ5月中の入厩を考えたいと思います」とのこと。
(4月4日)


セイクリットファームで調整中。3月30日、牧場担当者は「現在は週2回坂路2本の調整です。1本目に20−18で乗った後の2本目はペースを上げて15−15で調整しています。このまま15−15を2本乗れるように進めていきます」とのこと。また田中調教師は「日、月で調教を見てくる予定です。その動きを見て、入厩時期等を検討できればと思います」とのこと。
(3月30日)


セイクリットファームで調整中。3月19日、田中調教師は「3月下旬から4月上旬あたりに馬の状態を見に行く予定です。状態に関しては牧場から報告を受けておりますが、やはり自分の目で見て、始動時期を決めたいと思っています」とのこと。
3月20日現在の馬体重は477キロ。
(3月21日)


セイクリットファームで調整中。3月15日、牧場担当者は「3月前半に成長を促す意味で少し楽をさせましたが、現在は元の運動量まで戻しています。中間に少し楽をさせたことで、体もひとまわり大きくなった感じがして、リフレッシュもできて元気いっぱいです。このまま乗り込んで行きます」とのこと。
(3月15日)


セイクリットファームで調整中。3月1日、牧場担当者は「引き続きトロット1600mの後、キャンター2400〜2800mの調整を中心に、週2回坂路での調教を行っています。うち1回はハロン15秒近くで乗っています。ここまで順調にきていますので、このまま乗り込んで行こうと思います」とのこと。
(3月1日)


セイクリットファームで調整中。2月15日、牧場担当者は「現在はトロット1600mの後、キャンター2400〜2800mの調整を中心に、坂路での調教も開始しました。まだ17秒くらいのペースですが、走りに対して前向きさが出てきました。ここにきて馬体もしっかりしてきましたし、このまま成長を続けながらペースが上がってきてくれればと思います。体重は470キロです」とのこと。
(2月15日)


セイクリットファームで調整中。2月1日、牧場担当者は「現在は2800〜3200mのキャンターで調整しています。少しずつペースを上げていますが、強目を乗ったり緩めたりと成長を促しながら進めていきます」とのこと。
(2月1日)


セイクリットファームで調整中。1月17日、牧場担当者は「乗り運動を開始した後も、徐々に調整を進め、坂路での調整を開始したところです。まだキャンターに行った時の動きに物足りなさは残りますが、まだこれからの馬ですので、徐々に良くなってきてくれると思います。馬の状態に合わせながら調整を進めて行きます」とのこと。
1月19日現在の馬体重は469キロ。
(1月19日)


セイクリットファームで調整中。1月6日、牧場担当者は「年末年始に少し楽をさせましたが、すでに乗り始めています。先ずは昨年暮れの状態にまでペースを戻してから進めて行く予定です」とのこと。
(1月6日)

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2017年

12月初旬撮影

セイクリットファームで調整中。12月27日、牧場担当者は「引き続きトロット2000mの後、1600〜2000mのキャンターで調整していますが、坂路1000mの調教も開始しました。年末年始に成長を促す意味も含め、少し楽をさせた後進めていきます」とのこと。
(12月27日)


11月21日撮影

セイクリットファームで調整中。12月14日、牧場担当者は「現在はトロット2000mの後、1600〜2000mのキャンターで調整しています。終いの1ハロンを20〜23秒ぐらいで乗っていて順調です。柔らかみもあり、ハミ受けもしっかりしています。体重は464キロです」とのこと。
(12月14日)


11月21日撮影

馴致も無事終了。「現在は常歩、ダクの後、ハッキングキャンターの調整ですが、順調です。馬の状態に合わせて進めて行きます」と担当者。11月15日現在の馬体重は459キロ。
(11月29日)


馴致も無事終了し、現在は馬場に出ての運動が開始されている。「常歩、ダクの後、まだハッキングキャンターの調整ですが、順調に来ています。ここからは普通キャンターの調整を開始して、馬の状態に合わせて進めて行きます」と担当者。。11月11日現在の馬体重は459キロ。
(11月16日)


パンフ使用写真

8月24日、セリ時の測尺:体高:156.0cm、胸囲:178.0cm、管囲:20.8cm
10月26日現在の馬体重は459キロ。
(10月30日)


8月24日撮影(セリ後前後)

セリの後、撮影した映像になります。
(セリ当日)


8月24日撮影(セリ後左右)

セリの後、撮影した映像になります。
(セリ当日)