カサマツアトリア

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新着情報

  • 馬名は、カサマツアトリア(意味:笠松+みなみのさんかく座で一番輝く巨星)に決定した。第2希望はグラフェンでした。
  • 馬名のご応募は12月末で締め切らせて頂きました。1歳〜2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。

笠松・尾島徹厩舎
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)

2018年

7月12日、尾島調教師は「ほぼ塞がりかけてはいますが、まだ傷が完全に塞がっていません。まだ突っ張る感じがあり、バンテージを巻きながらの調整ですが少し血が出ることもあります。また暑い日が多く、少しバテ気味のところもあって、当初の予定では7月中に能力検査を受けさせようと思っていましたが、無理せず7月中にゲート審査、8月に能力検査を受けさせるプランに変更したいと思います」とのこと。
(7月12日)


7月5日、尾島調教師は「傷口の表面は乾いて傷は塞がっていますが、獣医師より『あまり強い調教を行うと傷口が開く可能性があります。ペースは普通キャンターまでにして下さい』と言われていますので、現在はダク1周、普通キャンター2周半の調整で様子を見ています。そのため来週受ける予定だったゲート試験は大事を取って見送り、2週後(7月23日前後)にゲート試験を受検し、27日に能力検査を受けさせたいと思っています」とのこと。

(7月5日)


6月28日、尾島調教師は「傷も治り、昨日から跨がり始めました。まだウォーキング調整ですが、歩様は問題ありません。近々に、馬場での調教が再開できる予定です。馬の状態にもよりますが、予定としては7月10日にゲート審査を受けさせて、7月27日に能力検査を受験できればと思っています」とのこと。
(6月28日)


6月21日、尾島調教師は「引き続きゲート練習を行いながら、週1回15−15の調教を行っています。今週は火曜日に15−15を乗っていますが、息遣いも徐々に良くなり、動きも良かったと思います。まだ日程が発表されていませんが、予定通り来週ゲートを受ける予定で、恐らく25日か26日になると思います」とのこと。

6月22日、尾島調教師は「本日のゲート練習の時に、隣の馬が暴れてしまい左後肢に外傷を負ってしまいました。傷は5cm位の幅がありガーゼの上からバンテージを巻いて止血しています。傷の箇所が腫れる可能性もあり、しばらくは様子を見ることになります。ゲート検査と能力検査を同じ開催に受ける事もできますので、傷の治り具合を見て、今後の予定を立て直そうと思います」とのことで、今回のゲート試験は見合わせることになった。
(6月22日)


6月14日、尾島調教師は「現在はゲート練習を行いながら普通キャンター中心の調整です。キャンターのペースは18−20ですが息遣いが今ひとつです。ゲートは、入り、駐立も問題なく、出る練習も始めています。この感じなら、6月25日から始まる開催中に行われるゲート試験に受けさせたいと思います」とのこと。
(6月14日)


6月5日に笠松・尾島徹厩舎に入厩。尾島調教師は「輸送熱はありませんが、馬運車の中が狭かったようで、腰に少し疲れがあるようです。具合を見て運動を開始します」とのこと。

6月8日、尾島調教師は「6日の日から乗り始めています。背腰に疲れがあるため、まだハッキングキャンターと、ごく軽いキャンターの調整です。乗ってもらった佐藤騎手は『疲れがあるせいかトモが緩い感じはあるものの、良いフットワークですね』と言ってくれました。まだ初めての場所で物見をするような仕草を見せていますが、慣れてくれば大丈夫だと思います。具合を見て進めていきます」とのこと。
(6月8日)


愛知ステーブルで調整中。5月31日、尾島調教師は「昨日、坂路でビッシリと13−13の調教を乗ってもらいました。息遣いに荒さは残るものの、しっかり動けていて脚下に問題もないようです。6月4日に北海道出発の便で、5日に入厩させる予定です」とのこと。
(5月31日)


愛知ステーブルで調整中。5月24日、尾島調教師は「来週の30日か31日にビッシリ乗ってもらい、問題がなければ6月前半に入厩させようと思います」とのこと。
(5月24日)


愛知ステーブルで調整中。5月16日、尾島調教師は「今日、牧場で馬に跨がってみました。体は大きいですが、跳びも綺麗で、重苦しさも感じません。月末にしっかり乗ってもらい、問題がなければ6月前半に入厩させようと思います」とのこと。

5月17日現在の馬体重は597キロ。
(5月17日)


愛知ステーブルで調整中。5月2日、牧場担当者は「屋外ダートの直線1600mが使用できるようになり、ウッドの直線1000mと併せて調教しています。週2回坂路2本も継続中で、しっかり15−15で乗り込んでいて順調です」とのこと。
(5月2日)


4月16日撮影

愛知ステーブルで調整中。4月18日、牧場担当者は「引き続きウッドの直線1000mを2本と、週2回坂路2本の調整です。運動量的には変わっていませんが、先週初めて15−15を行ってみました。引っ張りきりのまま楽に15−15で坂路を駆け上がってます。強目を乗った後も問題なく、このまま乗り進めていきます。体重は593キロです」とのこと。

4月19日、尾島調教師は「本日、馬の状態を確認してきました。常歩での運動の時に自ら跨がってみましたが、見た目ほど緩さもなく大分パワーアップしているのを感じました。15−15を始めた後も順調なようですので、このまま乗り込んでもらいます。5月に何回か馬の状態を見に行き、5月後半から6月前半には入厩させる予定です」とのこと。
(4月19日)


愛知ステーブルで調整中。4月6日、牧場担当者は「引き続きウッドの直線1000mを2本と、週2回坂路2本の調整です。キャンターのペースも18−17で、同じペースではありますが、動きもしっかりしていて順調です。このままペースを上げていきます」とのこと。
(4月6日)


愛知ステーブルで調整中。3月30日、牧場担当者は「引き続きウッドの直線1000mを2本と、週2回坂路2本の調整です。キャンターのペースは18−17ですが、坂路の本数を2本に増やしています。ここからは15−15に向けて進めていきます」とのこと。
(3月30日)


3月15日撮影

愛知ステーブルで調整中。3月14日、牧場担当者は「引き続きウッドの直線1000mを2本と、週1〜2回坂路1本の調整です。キャンターのペースは18−17です。脚下に不安が出ることもなく、このまま乗り込んでいけそうです」とのこと。また尾島調教師は「本日、馬の調教を見てきましたが、筋肉もしっかり付いて体も引き締まり、競走馬らしい体つきになってきました。併せ馬でも、しっかりとハミを取って走れていて、トモの緩さも解消してきました。大型馬ですが、動きに重苦しさもなく、とても順調です」とのこと。
3月15日現在の馬体重は590キロ。
(3月15日)


愛知ステーブルで調整中。3月1日、牧場担当者は「引き続き同様にウッドの直線コース1000mを2本の調整を中心に、週1回坂路での調教です。ペースを徐々に上げ、現在はハロン20秒くらいで乗っています。このまま進めていけそうです」とのこと。
(3月1日)


2月15日撮影

愛知ステーブルで調整中。2月15日、牧場担当者は「ウッドの直線コース1000mを2本の調整を中心に、週1回坂路での調教も開始しました。ペースはまだ22秒くらいですが、脚下に不安もなくこのままペースを上げて行けそうですが、大型馬ですので十分注意を払いながら進めていきます」とのこと。
2月16日現在の馬体重は586キロ。
(2月16日)


愛知ステーブルで調整中。2月1日、牧場担当者は「ウッドの直線コースでキャンターの調整を開始しました。まだペースは24〜22秒くらいですが、1000mを2本、2000mの調整です。大きな馬ですので、寒いこの時期は無理せず徐々に進めて行こうと思います」とのこと。
(2月1日)


1月16日撮影

愛知ステーブルで調整中。1月17日、牧場担当者は「ここまでウォーキングマシーンのみの調整を続けてきましたが、今週から乗り運動を再開しました。現在はウッドの直線コース1000mでハッキングキャンター中心に3000〜4000mの調整です。楽をさせた分まだ動きは重いですが、先ずは元のペースまでじっくりと戻していこうと思います。体重は584キロです」とのこと。
(1月17日)


愛知ステーブルで調整中。1月5日、牧場担当者は「成長を促す意味も含め、現在はウォーキングマシーン1時間の調整です。来週まではウォーキングマシーンの調整を続け、充電して乗り運動を再開する予定です」とのこと。
(1月5日)

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2017年

愛知ステーブルで調整中。12月27日、牧場担当者は「引き続きウッドチップの直線コース2本の調整です。ペースはハロン24〜22秒くらいです。体を使ってしっかりと走れています。ここからは成長を促す意味も含め、今日の乗り運動を最後に2週間程度楽をさせます」とのこと。
(12月27日)


11月22日撮影

愛知ステーブルで調整中。12月14日、牧場担当者は「現在はウッドチップの直線コース2本の調整です。ペースはハロン24〜22秒くらいですが、スライドも大きくパワーも感じます。多少ビビリな性格ですが、乗っていけば解消してくると思います。体重は577キロです」とのこと。
(12月14日)


11月22日撮影

馴致も無事終了。「まだ乗り始めたところですが、骨格がありとても大きな馬で、焦らずに馬の状態に合わせて進めて行きます」と担当者。11月15日現在の馬体重は578キロ。
(11月29日)


11月中旬撮影

馴致も無事終了。「まだ乗り始めたところですが、骨格がありとても大きな馬です。焦らずに馬の状態をしっかりと把握しながら調整を進めて行きます。大きなだけあって、ダイナミックなフットワークをしています」と担当者。11月15日現在の馬体重は578キロ。
(11月16日)


パンフ使用写真

8月23日、セリ時の測尺:体高:163.0cm、胸囲:180.0cm、管囲:22.0cm
10月20日現在の馬体重は557キロ。
(10月30日)


8月23日撮影(セリ後前後)

セリの後、撮影した映像になります。
(セリ当日)


8月23日撮影(セリ後左右)

セリの後、撮影した映像になります。
(セリ当日)