アースリヴィングの2017

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新着情報

  • 馬名は第1希望:エールプレジール【歓喜の翼(仏)。Aile Plaisir】に決定しました。
    第2希望リヴアンドラーン、第2希望アースジェネシス。
  • 馬名のご応募は12月末で締め切らせて頂きました。1歳〜2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。

チェスナットファーム在厩(美浦・小笠倫弘厩舎予定)
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)

2019年

引き続き角馬場調整の後、ダートコース2000mのハッキング調整を行っており、この中間も変わりなく順調。9月12日、場長は「今月初めから騎乗を再開し、様子を見ながら進めていますが、乗り出した後も問題なく順調にきています。今後も馬に合わせて進めます」とのこと。
(9月12日)


8月中旬の筋肉痛も治まり、9月3日より角馬場調整の後、ダートコース2000mのハッキング調整を開始している。場長は「右トモの筋肉痛はすっかり良くなり、今月から乗り運動を再開しています。乗り出した後も問題は無く、このまま徐々に進めていきたいと思います」とのこと。8月中旬の馬体重は484キロ。
(9月4日)


引き続きトレッドミル中心の調整。8月17日、場長は「トレッドミルでハッキング調整まで進めてきました。昨日16日、右トモの歩様が乱れ、念のため患部のレントゲン検査を行ったところ、『ボーンシストの出ていた箇所は更に良化していて問題無し。一過性の筋肉痛』という診断でした。恐らくペースを上げてきて少し疲れが表に出たものと思われ、筋肉のケアをして症状は随分良くなりましたし、落ち着き次第、元のメニューに戻して進めるつもりです」とのこと。
(8月17日)


脚元の状態を見ながら徐々にペースアップ中。8月5日、場長は「脚元の経過は良く、7月30日からトレッドミル調整を開始しました。速歩での調整を行っており、脚元にも変わりはありません。状態を確認しながらキャンターへと移行させていく予定です。来場した小笠調教師にも順調な立ち上げを報告し、今後も焦らず着実に進められればと話をしています」とのこと。
(8月5日)


現在はウォーキングマシン調整を行っており、脚元にも変わりはなく順調。場長は「6月25日からウォーキングマシン10分の調整を開始し、徐々に運動量を増やして現在は30分まで時間を伸ばしています。運動を休んでいた分まだ緩いので、運動時間を60分まで増やして体力を戻してからトレッドミル調整に移行したいと思っています。脚元の経過は良好で、問題なく進めることが出来ています」とのこと。現在の馬体重は477キロ。
(7月22日)


6月28日撮影

運動を再開後も脚元に変わりはなく、同様のメニューで調整中。場長は「変わりなくきており、ここから様子を見ながら運動量を増やしていくつもりです。ここまで舎飼いのみでしたので、うるさいくらいに元気が有り余っている様子です。今後も馬に合わせて進めていきたいと思います」とのこと。
(7月5日)


6月19日に右トモ蹄骨の再検査を行ったところ、ボーンシストの症状はずいぶん良くなり、獣医師からの運動開始の許可が下りている。場長は「前回の検査でも経過良好の診断を受けていますし、1ヵ月大事を取ったことで更に良化を見せており、これならこのまま進めていけそうです。許可が下りましたので引き運動10分の運動を開始しており、体力回復に合わせて運動量を増やしていきます」とのこと。現在の馬体重は477キロ。
(6月22日)


右トモ蹄骨にボーンシストの症状が見られ、舎飼いで経過観察中。場長は「大事を取って舎飼いのまま経過を見ていますが、状態に変わりはありません。今月20日頃に定期検査を受け、獣医師の指示を仰ぎます」とのこと。
(6月6日)


5月22日撮影


(5月24日)


5月22日撮影


(5月24日)


右トモ蹄骨にボーンシストの症状が見られ、舎飼いで経過観察中。場長は「5月20日に定期検査を行いました。獣医の話では『レントゲン画像でも骨の育成が確認され患部の経過は良く、歩様も問題無し。あと1ヵ月様子を見て運動を再開するように』ということでした。患部の状態は当初思っていたより早い良化を見せているだけに、ここで焦らない方が良いという判断のようです。来月の検査を待ち、再度獣医師の判断を仰ぎたいと思います」とのこと。現在の馬体重は487キロ。
(5月23日)


右トモ蹄骨にボーンシストの症状が見られ、舎飼いで経過観察中。5月8日、場長は「引き続き舎飼いのみで様子を見ています。歩様検査の際に常歩、速歩を行っても痛がる素振りを見せませんし中間の経過は問題無さそうです。1ヵ月が経過する20日頃に定期検査を行いますので、その結果を見て獣医師から今後の調整内容について指示が出ると思います」とのこと。
(5月8日)


右トモ蹄骨にボーンシストの症状が見られ、舎飼いで経過観察中。4月23日、場長は「19日に1ヵ月経過後の定期検査を行いました。レントゲンの画像でボーンシストの箇所が徐々に埋まってきていることが確認でき、経過は良好という診断でした。来月の検査まであと1ヵ月間は舎飼いで安静にすることになっています」とのこと。4月中旬の馬体重は495キロ。
(4月24日)


右トモ蹄骨にボーンシストの症状が見られ、舎飼いで経過観察中。4月17日、場長は「引き続き舎飼いで経過を見ており、歩様は大分良くなっています。そろそろ前回の検査から1ヵ月が経過しますので、定期検査を受けて状態を確認し、獣医師の指示を仰ぐことになっています」とのこと。4月中旬の馬体重は495キロ。
(4月17日)


3月下旬撮影

右トモ蹄骨にボーンシストの症状が見られ、舎飼いで経過観察中。場長は「患部の治療を行った後、舎飼いで良化を待っています。まだ痛みが残っている様子で、もうしばらくはこのまま安静にして痛みの解消と骨の生育を待ちたいと思います。治療後1ヵ月が経過する頃に検査を受け、患部の状態を確認することになると思います」とのこと。
(4月3日)


3月14日撮影

3月19日に右トモの歩様について詳しい検査を行った。場長は「寝違えと思われた症状でしたが、その割になかなか歩様が改善せず、触って痛がる箇所も無かったので、獣医師に詳しく診てもらいました。その結果『蹄骨部にボーンシストの症状が見られる』との診断でした。今回、痛みの出ている箇所に直接治療をしてもらいましたので、当面は舎飼いで運動を控えて様子を見る事になりました。馬は、元気が有り余っているようですので、獣医のゴーサインが出れば、運動を再開したいと思っています」とのこと。現在の馬体重は493キロ。
(3月20日)


3月14日撮影


(3月15日)


2月中旬、馬房で寝違えて右トモに痛みが出てしまい、トレッドミル調整で様子を見ている。場長は「蹄球の痛みはほぼ治まっていますが、股関節の辺りにまだ多少の痛みが残っているようで、引き続き歩様を見ながらトレッドミル調整を行っています。ダク中心の運動になりますが、歩様の良いときはキャンターも行えていますので、あと1〜2週間くらいで落ち着いてくれそうです」とのこと。歩様が良くなり次第、騎乗を再開予定。
(3月1日)


2月21日、場長は「先週、馬房で寝違えて右トモの蹄球に痛みが出てしまい、3〜4日運動を休ませました。既に痛みは取れていますが、まだ運動の出がけに硬さが残る感じなので、トレッドミル調整でもうしばらく様子を見ます。歩様が戻り次第、騎乗を再開し元のメニューに戻していく予定です」とのこと。2月中旬の馬体重は486キロ。
(2月21日)


この中間も変わりなく順調。引き続きダートコースでキャンター3000m(25〜20)中心の調整だ。場長は「先月強目を1本消化した後、少し馬体が減り気味でしたので同様のメニューで長目を乗り込んでいます。気の入りやすいタイプでもあり、冬場は焦らずにじっくり進めたいと思います。飼い葉はしっかり食べていますし、ストレス無く調教に取り組めている様子ですので、もう少し馬体が増えた段階でペースアップを検討します」とのこと。
(2月8日)


年末年始期間を挟み、現在はBTCでキャンター3000m(25秒からラスト20秒)中心の調整だ。1月11日、場長は「トレッドミル併用でしっかりと負荷をかけ、年明けからはキャンター3000m中心の調整を再開しており、昨日初めて終い2ハロンを15秒まで伸ばして乗ってみました。しっかりと動けていましたし、1本目としては良い感じの調整が行えたと思います。少し気が入りやすいタイプのため、当面は25〜20秒ペース中心にじっくり乗り込み、馬体成長を促しながら体力強化に励みます」とのこと。1月11日の馬体重は456キロ。
(1月11日)

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2018年

12月21日撮影

ここまで周回コースでキャンター3000m(25〜20秒)中心にじっくり乗り込み、現在はトレッドミル中心の調整。場長は「馬格もあって体力的にはどんどん進めていけそうな雰囲気ですが、まだフワフワした走りで幼さが残るため周回コースでじっくり乗り込みました。トレッドミルを使用して脚元に負担をかけずに高負荷を課し、走りがしっかりしてきたら坂路や直線コースで乗り込んでいく予定」とのこと。12月下旬の馬体重456キロ。
(12月27日)


12月21日撮影


(12月22日)


11月下旬撮影

初期馴致と乗り馴らしを終え、周回コースで軽目キャンター3000mを乗り出しており順調。「ボリュームのある好馬体で、落ち着きがあり理解力の高い馬」と場長。馬体重445キロ。
(12月3日)


初期馴致を終え、角馬場でのフラットワーク中心の調整。場長は「現在は口向きをしっかり教え込むため、フラットワーク中心の調整を行っています。乗り馴らしも最終段階に入っており、11月12日の週から周回コースで乗り出していけそうです。しばらくはダク調整を行い、キャンター調整へと移行予定。今のところ至って順調です」とのこと。
(11月10日)


10月24日撮影


(10月25日)


10月24日撮影

10月8日にチェスナットファームへ移動。初期馴致を終え、落ち着きもあり順調に進めている。24日、場長は「現在は、牧場内のトラックコースをハッキングまで進めています。全兄より全体的にボリュームがあり、落ち着いていて理解力の高い馬です。環境の変化や馴致などで少し馬体重は減りましたが、飼い喰いが良く直ぐに増えてくると思います」とのこと。馬体重は430キロ。
(10月25日)


パンフ使用写真

8月下旬の馬体重:426kg、体高:156.0cm、胸囲:173.0cm、管囲:20.5cm

9月中旬の馬体重:443kg
(9月28日)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)