ナショナルアンセム

パンフレットダウンロード(PDF)

新着情報

  • 馬名は第1希望:ナショナルアンセム【国歌。母母名、母名より連想。National Anthem】に決定しました。
    第2希望スペシャルホリデー、第3希望ナショナルロード。
  • 馬名のご応募は12月末で締め切らせて頂きました。1歳〜2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。

山元トレーニングセンター在厩(美浦・矢野英一厩舎)
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)

2019年

14日、牧場担当者は「ウォーキングマシーン調整に加え、今週からトレッドミルでの運動を始めました。馬の歩様を確認しながら、週末から騎乗調整を開始予定です。ここまで運動を控えていたので、軽めの運動でじっくり調整してから調教を再開することになると思います」とのこと。馬体重は460`。
(11月14日)


10月17日より山元TCで調整中。31日、牧場担当者は「こちらに着いた時は挫跖の影響から爪を気にしていましたが、治療効果もあり痛みも和らいできています。このまま爪に違和感がなければウォーキングマシーンを開始します。馬体重は459`です」とのこと。
(10月31日)


10月12日に美浦トレーニングセンターに入厩。16日、矢野調教師は「週末坂路で調教を行い、今朝はダートコースでゲート試験に向け練習をしました。調教後の厩舎周りでの引き運動時に、歩様に違和感が見られたので直ぐに獣医に診察してもらったところ挫石との診断でした。少し時間がかかるかもしれませんので、放牧に出して再調整することにします。週末跨がった助手からは背中が良い馬なので、競馬が楽しみですとの話を聞いていますので、今は無理をしない方が良いと思います」との連絡があった。
(10月16日)


10日、矢野調教師は「山元トレーニングセンターへ移動後も輸送疲れもなく、元気に馬場で調教が出来ているとの連絡を受けています。馬の具合も良いようですので、先ずはゲート試験だけになるかもしれませんが近々に入厩出来るように検疫の申し込みをしています」とのこと。
11日、矢野調教師から「明日の検疫が確保出来ましたので入厩させます」との連絡がありました。

<入厩予定>
10月12日に美浦トレーニングセンターに入厩予定です。お申し込みは10月11日(金)午後3時で締め切らせて頂きました。
たくさんのお申し込みありがとうございました。
(10月11日)


順調に乗り込まれ、10月4日に山元トレーニングセンターへ移動している。牧場担当者は「北海道からの輸送時に熱発することもなく元気に入場しています。入厩時の馬体重は465`です。こちらの馬場で調整しながら、入厩に備えます」とのこと。
矢野調教師は「山元トレセンでの調教状態を確認しながら、順調にペースアップ出来そうなら入厩を考えていきます」とのこと。
(10月7日)


引き続き周回コース(2000m)と坂路(1000m)中心の調整。担当者の話では「9月3日には15.3−14.7、11日に15.1−13.4を消化しており、17日に12.6−11.9−13.0を乗ったときには終いまで集中できており良い動きでした。肉体面のスキルアップは出来ており、息も出来てきました。仕上がり状態は良好です。強目を乗った後に背腰の硬さが出やすい面があるので、低周波治療やショックウェーブ治療でしっかりとケアしています」とのこと。9月20日現在の馬体重は476キロ。
(9月20日)


引き続き周回コース(2000m)と坂路(1000m)中心の調整。担当者の話では「中間には2F15.8−14.7、2F15.2−13.6を消化し、引き続き順調です。乗り手の指示に対するリアクションは上がってきており、ラストまでしっかりと動けています。強目を乗った後に少し硬くなりやすいところがあるので、この中間は3ハロンの強目を控えて2ハロン強目に留めました。馬に合わせて進めていきます」とのこと。9月2日現在の馬体重は474キロ。
(9月4日)


8月15日撮影

引き続き周回コース(2000m)と坂路(1000m)中心の調整。徐々にペースアップし、13秒ペースも乗り出しており順調だ。担当者の話では「直近では8月14日に13−13を消化しています。強目の本数を重ねてきて、動きは良化し素軽さが出てきました。もう少し乗り込む必要はありそうですが、移動に向けてこのまま進めていきたいと思います」とのこと。現在の馬体重は476キロ。
(8月19日)


引き続き周回コース(2000m)と坂路(1000m)中心の調整。7月24日には坂路で15.6−13.4−13.7を計時。担当者は「動けていますが、球節の疲労感が気になるのでメリハリを付けて調整を進めており、この1週間は馬なりキャンターにセーブしています。北海道も暑い日が続いていますが、体調は万全です。暑さに負けないよう状態に合わせて進めます」とのこと。8月2日現在の馬体重は477キロ。
(8月5日)


引き続き周回コース(2000m)と、週3回坂路(1000m)中心の調整。担当者は「背腰に疲労感が出やすいため、ケアを怠らずに取り組んでいます。直近では坂路で2ハロン14.5−13.9と、2ハロン15.0−13.6の2本を計時しています。スピードに乗ってからの動きは上々ですし、無理せずに良化を促していきます」とのこと。7月中旬現在の馬体重は476キロ。
(7月22日)


6月27日に坂路(1000m)で15.6−14.3秒、7月3日に同コース15.2−13.6秒の時計を出している。牧場担当者は「背腰に疲労感が出やすいタイプなので、15秒を切るような速いペースは1ハロンにセーブして調整を進めています。このくらいなら疲労感は出ていませんし、動きも良くなってきています。もう少し様子を見ながら、強度を上げていきたいと思っています」とのこと。現在の馬体重は470キロ。
(7月5日)


現在は周回コース(2000m)と、週3回坂路(1000m)中心の調整。牧場担当者は「背腰の筋肉の状態を見ながら徐々にペースを上げてきています。6月19日には坂路で1ハロン15秒5をマークしており、この調子で進めていきたいと思います。このまま乗り込み、もう少し力強さが出てきて欲しいところ」とのこと。矢野調教師は「馬に合わせて徐々に進めてきており、秋に向けてしっかり乗り込んでもらいます」とのこと。現在の馬体重は470キロ。
(6月21日)


現在は周回コース(2000m)と、週3回坂路(1000m)を馬なりキャンターで調整を行っている。牧場担当者は「ハロン17〜16秒ペースまで上げた後も背腰に疲れは見せていません。この調子でもう少し様子を見てから15〜14秒まで進めて行きたいと思います。前進気勢は見せており、順調に元のペースまで戻ってきています」とのこと。現在の馬体重は461キロ。
(6月6日)


引き続き周回コースでキャンター2000m、坂路(1000m)1本中心の調整。背腰の筋肉に張りが出ていた箇所のケアをしながら、馬なりの調整を行っている。5月23日、牧場担当者は「今週は坂路を馬なりでハロン17−17ペースで登坂しており、15秒以上の調教は、もう少し状態を見極めてから再開していくことになります」とのこと。現在の馬体重は458キロ。
(5月23日)


先月の中旬に背腰の張りが出たためリフレッシュ調整に切り変え回復を図り、現在は疲れも抜け調教を再開している。周回コースでキャンター2000m、坂路(1000m)1本中心の調整。牧場担当者は「背腰の張りも取れたので、坂路入りを始めたところです。直ぐに元のペースまでとは行かないので、しばらくは馬の状態や成長を見ながら調教していくことになります」とのこと。5月8日現在の馬体重は460キロ。
(5月8日)


4月2日撮影

週3回坂路(1000m)でキャンター中心に乗り込んできて、少し背腰のハリが見られたため、今週はウォーキングマシン1時間のリフレッシュ調整を挟んでいる。牧場担当者は「ここまでコンスタントに乗り込んできて、歩きに硬さを見せるほどではないものの触診で反応があるので今週は無理せず運動のみに切り替えてケアを優先しています。疲れが抜け次第、元のメニューで乗り込みたいと思っています」とのこと。4月18日現在の馬体重は458キロ。
(4月19日)


3月下旬撮影

現在は週3回坂路(1000m)でキャンター主体の調整。牧場担当者は「ずいぶん体力強化できています。そろそろ15秒ペースを開始していきたいと思っており、3月末に坂路で1ハロンだけ強目で行って15秒5を計時しました。ストライドを伸ばすことを当面の課題にして取り組んでいます」とのこと。3月30日現在の馬体重は460キロ。
(4月1日)


引き続き週に3回坂路コース(1000m)をハロン17秒、週に2回周回コースを2000m、週に1回トレッドミルでキャンターのメニュー。牧場担当者は「まだ前捌きの硬さが残り、もう少しストライドに伸びが欲しいところではありますが、体力は付いてきており、筋力増強に比例してラストまで集中して走れるようになってきています。気合い乗りも上々ですし、今後の変わり身に期待したいですね」とのこと。矢野調教師は「調教を重ねつつ成長も見られ徐々に良くなっていますが、まだ時間はかかりそうです。このままじっくりと進めてもらいます」とのこと。現在の馬体重は456キロ。
(3月20日)


現在も週に3回坂路コース(1000m)をハロン17秒、週に2回周回コースを2000m、週に1回トレッドミルでキャンターのメニュー。牧場担当者は「基礎体力も徐々に付いてきてしっかりしてきました。加速に比例してピッチの回転は速くなりますが、まだ前捌きが硬いので、もっとストライドを伸ばせるように体の使い方を上達させていきたいです」とのこと。現在の馬体重は454キロ。
(3月1日)


現在は週に3回坂路コース(1000m)をハロン17秒、週に2回周回コースを2000m、週に1回トレッドミルでキャンターのメニューまで進めている。牧場担当者は「飼い葉もしっかり食べていて、コンディションも上昇してきており体力も少しずつ強化できているようです。厳冬期はボディコンディションを維持する事を主眼に置いて調教を行っています。坂路コースを改装したことで昨年よりも負荷が掛かっているため、オーバーワークにならないように気を付けながら取り組んでいきます」とのこと。現在の馬体重は456キロ。
(2月8日)


昨年12月の4週目にコースの改修を終えて乗り進められている。現在は週に3回坂路コース(1000m)をハロン20秒、週に2回周回コースを2000m、週に1回トレッドミルでキャンターの調教メニューが組まれている。牧場担当者は「昨年末の発熱中に飼い葉喰いが落ちたため少し体を減らしましたが、坂路入りまでは順調に進められています。今は落ちてしまった体重と体力強化に重点を置き、全体的にコンディションの底上げをしていきたいです」とのこと。現在の馬体重は436キロ。
(1月11日)

ページ上部へ

2018年

中間に発熱の症状が出たが現在は既に回復し、21日から調教を再開。元のメニュー(周回コースの調教メニューを週4日と、トレッドミルでのキャンターを2日)に戻しつつ調整中だ。牧場担当者は「喰いも良くなり、乗りながらも体重が増加しており良い傾向です。まだ腰回りの筋肉に成長の余地があり、加速力はこれからといった感じなので、今後の成長に期待しつつ進めて行きます」とのこと。12月下旬の馬体重は440キロ。
(12月27日)


11月下旬撮影

現在は常歩3000m、ダク1200m、キャンター2000m中心の調整。担当者は「週4回は周回Wチップコースでキャンター2000m、週1回はTM調整を行っており順調です。大人しく従順で物覚えが良い馬です」とのこと。馬体重424キロ。
(12月3日)


現在は常歩3000m、ダク1200m、キャンター1200m中心の調整。担当者は「週4回ウッドチップコースでキャンター、週1回はトレッドミルでの調整を行っています。従順で物覚えがよく、人の指示に対してしっかり反応をしてくれます。走りはじめは力みがちなところもありますが、キャンターをしていくうちに解れてくるので問題ないでしょう」とのこと。11月8日現在の馬体重は424キロ。
(11月10日)


10月23日撮影


(10月25日)


10月23日撮影

9月13日に社台Fに移動し、初期馴致を終えている。23日、牧場担当者は「周回コースでの乗り馴らしなどひと通り終えて、現在はロンギ場(馴致場)でダク〜キャンターの調教を行っています。先ずは口向きやハミのかかりなど、操縦性を高める練習をしっかり行い、来週中には周回コースへ向かいたいと思います。気性は大人しく、何の問題もなく順調に進めています」とのこと。馬体重は443キロ。
(10月25日)


パンフ使用写真

8月下旬の馬体重:432kg、体高:153.0cm、胸囲:172.0cm、管囲:19.0cm

9月中旬の馬体重:439kg
(9月28日)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)