ナショナルホリデーの2017

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新着情報

  • 馬名は第1希望:ナショナルアンセム【国歌。母母名、母名より連想。National Anthem】に決定しました。
    第2希望スペシャルホリデー、第3希望ナショナルロード。
  • 馬名のご応募は12月末で締め切らせて頂きました。1歳〜2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。

社台ファーム在厩(美浦・矢野英一厩舎予定)
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)

2019年

6月27日に坂路(1000m)で15.6−14.3秒、7月3日に同コース15.2−13.6秒の時計を出している。牧場担当者は「背腰に疲労感が出やすいタイプなので、15秒を切るような速いペースは1ハロンにセーブして調整を進めています。このくらいなら疲労感は出ていませんし、動きも良くなってきています。もう少し様子を見ながら、強度を上げていきたいと思っています」とのこと。現在の馬体重は470キロ。
(7月5日)


現在は周回コース(2000m)と、週3回坂路(1000m)中心の調整。牧場担当者は「背腰の筋肉の状態を見ながら徐々にペースを上げてきています。6月19日には坂路で1ハロン15秒5をマークしており、この調子で進めていきたいと思います。このまま乗り込み、もう少し力強さが出てきて欲しいところ」とのこと。矢野調教師は「馬に合わせて徐々に進めてきており、秋に向けてしっかり乗り込んでもらいます」とのこと。現在の馬体重は470キロ。
(6月21日)


現在は周回コース(2000m)と、週3回坂路(1000m)を馬なりキャンターで調整を行っている。牧場担当者は「ハロン17〜16秒ペースまで上げた後も背腰に疲れは見せていません。この調子でもう少し様子を見てから15〜14秒まで進めて行きたいと思います。前進気勢は見せており、順調に元のペースまで戻ってきています」とのこと。現在の馬体重は461キロ。
(6月6日)


引き続き周回コースでキャンター2000m、坂路(1000m)1本中心の調整。背腰の筋肉に張りが出ていた箇所のケアをしながら、馬なりの調整を行っている。5月23日、牧場担当者は「今週は坂路を馬なりでハロン17−17ペースで登坂しており、15秒以上の調教は、もう少し状態を見極めてから再開していくことになります」とのこと。現在の馬体重は458キロ。
(5月23日)


先月の中旬に背腰の張りが出たためリフレッシュ調整に切り変え回復を図り、現在は疲れも抜け調教を再開している。周回コースでキャンター2000m、坂路(1000m)1本中心の調整。牧場担当者は「背腰の張りも取れたので、坂路入りを始めたところです。直ぐに元のペースまでとは行かないので、しばらくは馬の状態や成長を見ながら調教していくことになります」とのこと。5月8日現在の馬体重は460キロ。
(5月8日)


4月2日撮影

週3回坂路(1000m)でキャンター中心に乗り込んできて、少し背腰のハリが見られたため、今週はウォーキングマシン1時間のリフレッシュ調整を挟んでいる。牧場担当者は「ここまでコンスタントに乗り込んできて、歩きに硬さを見せるほどではないものの触診で反応があるので今週は無理せず運動のみに切り替えてケアを優先しています。疲れが抜け次第、元のメニューで乗り込みたいと思っています」とのこと。4月18日現在の馬体重は458キロ。
(4月19日)


3月下旬撮影

現在は週3回坂路(1000m)でキャンター主体の調整。牧場担当者は「ずいぶん体力強化できています。そろそろ15秒ペースを開始していきたいと思っており、3月末に坂路で1ハロンだけ強目で行って15秒5を計時しました。ストライドを伸ばすことを当面の課題にして取り組んでいます」とのこと。3月30日現在の馬体重は460キロ。
(4月1日)


引き続き週に3回坂路コース(1000m)をハロン17秒、週に2回周回コースを2000m、週に1回トレッドミルでキャンターのメニュー。牧場担当者は「まだ前捌きの硬さが残り、もう少しストライドに伸びが欲しいところではありますが、体力は付いてきており、筋力増強に比例してラストまで集中して走れるようになってきています。気合い乗りも上々ですし、今後の変わり身に期待したいですね」とのこと。矢野調教師は「調教を重ねつつ成長も見られ徐々に良くなっていますが、まだ時間はかかりそうです。このままじっくりと進めてもらいます」とのこと。現在の馬体重は456キロ。
(3月20日)


現在も週に3回坂路コース(1000m)をハロン17秒、週に2回周回コースを2000m、週に1回トレッドミルでキャンターのメニュー。牧場担当者は「基礎体力も徐々に付いてきてしっかりしてきました。加速に比例してピッチの回転は速くなりますが、まだ前捌きが硬いので、もっとストライドを伸ばせるように体の使い方を上達させていきたいです」とのこと。現在の馬体重は454キロ。
(3月1日)


現在は週に3回坂路コース(1000m)をハロン17秒、週に2回周回コースを2000m、週に1回トレッドミルでキャンターのメニューまで進めている。牧場担当者は「飼い葉もしっかり食べていて、コンディションも上昇してきており体力も少しずつ強化できているようです。厳冬期はボディコンディションを維持する事を主眼に置いて調教を行っています。坂路コースを改装したことで昨年よりも負荷が掛かっているため、オーバーワークにならないように気を付けながら取り組んでいきます」とのこと。現在の馬体重は456キロ。
(2月8日)


昨年12月の4週目にコースの改修を終えて乗り進められている。現在は週に3回坂路コース(1000m)をハロン20秒、週に2回周回コースを2000m、週に1回トレッドミルでキャンターの調教メニューが組まれている。牧場担当者は「昨年末の発熱中に飼い葉喰いが落ちたため少し体を減らしましたが、坂路入りまでは順調に進められています。今は落ちてしまった体重と体力強化に重点を置き、全体的にコンディションの底上げをしていきたいです」とのこと。現在の馬体重は436キロ。
(1月11日)

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2018年

中間に発熱の症状が出たが現在は既に回復し、21日から調教を再開。元のメニュー(周回コースの調教メニューを週4日と、トレッドミルでのキャンターを2日)に戻しつつ調整中だ。牧場担当者は「喰いも良くなり、乗りながらも体重が増加しており良い傾向です。まだ腰回りの筋肉に成長の余地があり、加速力はこれからといった感じなので、今後の成長に期待しつつ進めて行きます」とのこと。12月下旬の馬体重は440キロ。
(12月27日)


11月下旬撮影

現在は常歩3000m、ダク1200m、キャンター2000m中心の調整。担当者は「週4回は周回Wチップコースでキャンター2000m、週1回はTM調整を行っており順調です。大人しく従順で物覚えが良い馬です」とのこと。馬体重424キロ。
(12月3日)


現在は常歩3000m、ダク1200m、キャンター1200m中心の調整。担当者は「週4回ウッドチップコースでキャンター、週1回はトレッドミルでの調整を行っています。従順で物覚えがよく、人の指示に対してしっかり反応をしてくれます。走りはじめは力みがちなところもありますが、キャンターをしていくうちに解れてくるので問題ないでしょう」とのこと。11月8日現在の馬体重は424キロ。
(11月10日)


10月23日撮影


(10月25日)


10月23日撮影

9月13日に社台Fに移動し、初期馴致を終えている。23日、牧場担当者は「周回コースでの乗り馴らしなどひと通り終えて、現在はロンギ場(馴致場)でダク〜キャンターの調教を行っています。先ずは口向きやハミのかかりなど、操縦性を高める練習をしっかり行い、来週中には周回コースへ向かいたいと思います。気性は大人しく、何の問題もなく順調に進めています」とのこと。馬体重は443キロ。
(10月25日)


パンフ使用写真

8月下旬の馬体重:432kg、体高:153.0cm、胸囲:172.0cm、管囲:19.0cm

9月中旬の馬体重:439kg
(9月28日)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)