ルヴェルソー

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新着情報

  • 馬名は第1希望:ルヴェルソー【みずがめ座(仏)。本馬の生年月日より連想。Le Verseau】に決定しました。
    第2希望アンプレッシオン、第3希望マルグリット、第4希望キャトルクルール。
  • 馬名のご応募は12月末で締め切らせて頂きました。1歳〜2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。

美浦・田中博康厩舎
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)

2019年

9月11日撮影

12日、田中博康調教師は「先週、今週と坂路にて軽めの調整をしてみました。ゲート試験からここまで詰めて調教をしてきたこともあり、少し疲れも見られるので短期放牧に出し、リフレッシュしてから再調整をすることにします。山元TCに戻して、ペースが上がったところで厩舎に戻して新馬戦に向かいたいと思います」とのこと。

美プール 8月 30日 31日
09/08 助 手 美南坂良 1カイ 62.4-46.1-30.3-14.8 馬なり余力
09/11 上野翔 美南坂重 1カイ 56.6-41.8-27.1-13.0 馬なり余力
ニュートンテソーロ(新馬)馬なりを0.3秒追走同入
(9月12日)


4日、田中博康調教師は「今週は坂路中心に調整を行っています。楽な感じで坂路も駆け上がり、精神的にも落ち着きがあります。もう1週間ほど様子を見て、このままデビューさせるのか、牧場で乗り込んでもらうのかを決めようと思います」とのこと。
(9月4日)


28日、田中博康調教師は「ゲート試験に向けて練習をしていますが、入り、駐立、スタートも大分良くなりましたので、今週末に試験を受けさせる予定です。練習通り出来れば合格レベルです」とのこと。
29日、田中博康調教師は「今朝ゲート試験を受けましたが、練習通りスタートダッシュも問題なく合格してくれました。この後はプール馴致と坂路に入れてみた具合で、放牧に出して乗り込むのか、このままデビューに向けて進めて行くのかを決めようと思います」とのこと。
(8月29日)


8月15日より、美浦・田中博康厩舎で調整を開始している。21日、調教師は「今日からゲート練習を始めています。ゲートに関しては特に不安な要素もなく、これから順調に進めて行けそうです。飼い喰いはまだ細いですが、こちらの環境には直ぐに対応してくれましたし、馬房では大人しく牝馬らしい可愛さもありますね」とのこと。
(8月21日)


13日、田中博康調教師は「山元トレーニングセンターに移動後も順調に調教が進んでいます。競馬に向けて、ゲートだけでも先に合格させたいので今週の15日(木)に入厩させます」との連絡があった。

<申し込みを締め切り>
同馬は8月15日(木)に入厩予定のため、8月14日(水)午後3時でお申し込みを締め切らせていただきました。
(8月14日)


27日より山元TCで調整中。31日、牧場担当者は「到着後の輸送熱もなく458`で入場しています。これから状態を見て調整を開始して行きます」とのこと。
田中博康調教師は「秋のデビューを予定しているので、一番暑い時期は無理せずじっくりと進めてもらうつもりですが、山元TC移動後の状態と調整の進み具合を見て、入厩へのタイミングを考えたいと思います」とのこと。
(7月31日)


引き続き坂路(1000m)1〜2本中心の調整。担当者は「最近坂路ではかかる位の勢いで走れており、スピードの乗りが良く反応も良くなってきました。直近では坂路3ハロン15〜13秒をコンスタントに消化し、20日には15.1−13.3−13.3を計時しています。好反応・好アクションでしたよ」とのこと。現在の馬体重は474キロ。なお、同馬は7月26日出発の便で山元TCへ移動している。
(7月27日)


6月26日に15.4−15.2秒、28日に15.6−13.8−14.4秒、7月2日に15.1−14.8秒、4日に15.7−14.5秒の時計を出している。(全て坂路1000m)牧場担当者は「毛艶も乗り込むにつれ良化中で、最近は前進気勢も高く騎乗者も手応えを感じているようです。秋頃の入厩に向けて順調に進んでいます」とのこと。現在の馬体重は481キロ。
(7月5日)


26日、田中博康調教師は「暖かくなるにつれて、調教の動きや毛艶も良くなってきています。夏を越したら、もう一回り成長してくれそうです。秋を目標に牧場で調整してもらいます」とのこと。
(6月26日)


引き続き坂路(1000m)1〜2本中心の調整。6月11日に14.8−14.2−14.9、18日には15.8−15.2(どちらも坂路)を消化し順調だ。牧場担当者は「好調です。速めでの動きも良くなってきており、ラストまでシャープな脚捌きを見せています。調子が上向いて、毛艶も少し明るくなってきており、更に良化を見せてくれそうです」とのこと。現在の馬体重は476キロ。
(6月21日)


引き続き坂路(1000m)1〜2本を主体に、5月28日に15.0−14.9−15.6秒、6月4日には14.2−14.7−15.8秒(どちらも坂路)の時計を出している。牧場担当者は「ともにテンの2ハロンを強目に行き、ラスト1ハロンは流す形で本数を重ねる毎に反応も良くなり、コンディションも上がってきています。まだまだ毛艶の良化も見込めますので、引き続き状態を上げていきたいです」とのこと。現在の馬体重は468キロ。
(6月6日)


引き続き週3回坂路(1000m)主体の調整で、2本登坂の日もあり順調にペースアップを図っている。23日、牧場担当者は「先週2ハロン15.2−15.2秒、今週は2ハロン15.3−15.2秒をマークしています。馬のシルエットはずいぶんと大人びて来ていますし、毛艶は更に明るくなっていくと思います。乗り込みながらも体重は減らず順調です」とのこと。現在の馬体重は470キロ。
(5月23日)


引き続き週3回坂路(1000m)主体の調整。牧場担当者は「時計は順調に詰めることが出来ており、筋肉の張りや毛艶を見てもまだ変わり身の余地が充分ありますね。先月末には2ハロンを14.8−15.3秒の時計も出していて順調ですので、これからグッと良くなっていくことと思います」とのこと。5月8日現在の馬体重は464キロ。
(5月8日)


4月2日撮影

引き続き週3回坂路(1000m)でキャンター主体の調整。牧場担当者は「4月10日には坂路でラスト1ハロン15秒1、17日には14.5−14.7−15.1を消化し、コンスタントに時計を出せており順調です。乗りながら良い感じで体のハリも良化しており、毛艶もここからどんどん良くなりそうです」とのこと。4月18日現在の馬体重は461キロ。
(4月19日)


3月下旬撮影

現在は週3回坂路(1000m)でキャンター主体の調整。牧場担当者は「中間にはラスト1ハロン15秒8と、15秒5の2本をマークしています。良いものを持っていますが、まだ疲れを見せやすい面はあるので、馬に合わせたペースで進めています。毛艶ももう少し明るくできるはずですし、内面からビシッと仕上げていきたいと思っています」とのこと。3月30日現在の馬体重は456キロ。
(4月1日)


引き続き週に3回坂路コース(1000m)をハロン17秒、週に2回周回コースを2000m、週に1回トレッドミルでキャンターのメニュー。牧場担当者は「徐々にペースアップしており、3月中旬に入って1ハロン15秒の時計を計時しました。まだ弱いところもあって疲れやすい面があるので、今回1ハロンのみの時計を出した後はリカバリ調整期間を設けて無理せず進めています。元から動きは良かった馬ですし、焦らず内面強化に取り組みたいと思っています」とのこと。田中博康調教師は「18日(月)に馬を見てきました。調教時のアクションは上々で、バランスの良い走りが目に付きました。まだ成長途上のようですし、馬に合わせて大事に進めたいですね。期待の一頭です」とのこと。現在の馬体重は460キロ。
(3月20日)


6日、田中博康調教師は「2歳の夏競馬向きのイメージではありません。芝の中長距離で活躍して欲しいと思っています。雰囲気のある馬で、とても楽しみにしています」とのこと。
(3月6日)


現在も週に3回坂路コース(1000m)をハロン17秒、週に2回周回コースを2000m、週に1回トレッドミルでキャンターのメニュー。牧場担当者は「スクミの症状が改善されてからは順調に乗り込めており、体力の底上げも進んでいます。前捌きに硬さが見られるので、ステップアップしていくためにも意識してしっかりと動かすように心がけています」とのこと。現在の馬体重は458キロ。
(3月1日)


現在は週に3回坂路コース(1000m)をハロン17秒、週に2回周回コースを2000m、週に1回トレッドミルでキャンターのメニューまで進めている。牧場担当者は「中間にスクミの症状が見られましたが、今は他の馬と同じメニューに戻しており、休んで一度下がった状態を乗り込みながら上げています。厳冬期はボディコンディションを維持する事を主眼に置いて調教を行っています。坂路コースを改装したことで昨年よりも負荷が掛かっているため、オーバーワークにならないように気を付けながら取り組んでいきます」とのこと。現在の馬体重は454キロ。
(2月8日)


昨年12月の4週目にコースの改修を終えて乗り進められている。現在は週に3回坂路コース(1000m)をハロン20秒、週に2回周回コースを2000m、週に1回トレッドミルでキャンターの調教メニューが組まれている。牧場担当者は「調教中は落ち着いて走れていて折り合いもスムーズですが、まだトモの力がアンバランスな部分があります。現在はバランス良く蹴れるように姿勢を気にしながら調教を行っています。脚もとの疲労感や背腰の筋肉疲労もなくコンディションは良好です」とのこと。現在の馬体重は438キロ。
(1月11日)

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2018年

引き続き周回コースの調教メニューを週4日と、トレッドミルでのキャンターを2日行っている。牧場担当者は「体力が付いてきたことで、少しずつ前進気勢が出てきており元気よく馬場入りをしています。トモの力がまだアンバランスな部分があるので、更に強化をはかっていきたいと思います」とのこと。12月下旬の馬体重は435キロ。
(12月27日)


11月下旬撮影

現在は常歩3000m、ダク1200m、キャンター2000m中心の調整。担当者は「週4回は周回Wチップコースでキャンター2000m、週1回はTM調整を行っており順調です。体の使い方が上手で、良い走りができています」とのこと。馬体重428キロ。
(12月3日)


現在は常歩3000m、ダク1200m、キャンター1200m中心の調整。担当者は「週4回ウッドチップコースでキャンター、週1回はトレッドミルでの調整を行っています。性格が大人しくてまだ自分からグイグイ走っていくタイプではありませんが、人の指示には従順に従います。体の使い方も上手で、柔らかみのあるいい走りができています」とのこと。11月8日現在の馬体重は428キロ。
(11月10日)


10月23日撮影


(10月25日)


10月23日撮影

10月4日に社台Fに移動し、初期馴致を終えている。23日、牧場担当者は「周回コースでの乗り馴らしなどひと通り終えて、現在はロンギ場(馴致場)でダク〜キャンターの調教を行っています。先ずは、口向きなど操縦性を高める練習をしっかり行い、来週中には周回コースへ向かいたいと思います。シルエットが綺麗で、良い子を産んでくれましたね」とのこと。馬体重は438キロ。
(10月25日)


パンフ使用写真

8月下旬の馬体重:425kg、体高:154.0cm、胸囲:172.0cm、管囲:19.5cm

9月中旬の馬体重:436kg
(9月28日)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)