ファビュラスライン

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新着情報

  • 馬名は第1希望:ファビュラスライン【素晴らしい道、道筋、線。Fabulous Line】に決定しました。
    第2希望ファビュラスエース。
  • 馬名のご応募は12月末で締め切らせて頂きました。1歳〜2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。

山元TC在厩(美浦・黒岩陽一厩舎)
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)

2019年

10日、牧場担当者は「周回コース2,000bと坂路強めを15-13秒まで進めています。昨日は2ハロンで26秒、最後の1ハロンを11.9秒の時計を出していて、まだ促されてのタイムですが、12秒台を切れているので徐々に体力も付いてきています。見た目にも毛が抜けて毛艶が良くなり、体調も上がってきていますので、もう少し乗り込んで馬なりでも11秒台が出せるようにしていきたいですね」とのこと。現在の馬体重は445`。
(7月10日)


26日、牧場担当者は「坂路で週2回強め(15-15)の調教を行っています。また、ゲート練習も平行して行っています。先週、ハロン13秒台の調教をしましたが、まだ息の入りが物足りませんでしたので、体力強化を図っていきます。馬体重は435sです」とのこと。
黒岩調教師は「牧場で長めを跨がりながら、体力を付けてもらっています。坂路で自分から動けるようになったら、デビュー予定を決めたいと思います」とのこと。
(6月26日)


5月31日より山元TCで調整されている。6月12日、牧場担当者は「こちらに入場後は、ゲート練習も取り入れて調整を進めています。成長を見ながらペースを上げていき、デビューへ向けて体力強化を図っていきます」とのこと。
黒岩調教師は「ゲートは受かっていますので、先ずは牧場で基礎体力を底上げしながら、焦らず進めてもらいます。夏の新潟後半か秋の中山を目標にしています」とのこと。
(6月12日)


5月29日撮影

29日、黒岩調教師は「このまま競馬に向かうか、一息入れるかを判断するために坂路で調整を行いました。坂路での14−14の動きを見ると、まだ夏競馬の頭から出走するには体力不足に見えます。ゲート試験は受かっていますので、牧場でリフレッシュしてから再調整してもらいます」とのことで、31日に山元TCへ移動する予定。

05/29 助手 美南坂不 1カイ 56.4-41.0-27.6-14.3 強目に追う
コイツバメカツコ馬なりに0.4秒先行同入
(5月30日)


22日、黒岩調教師は「今日のゲート試験で、スタートダッシュが速く合格しています。この後は厩舎で様子を見てから、放牧に出して乗り込んでもらうのか、このままデビューまで進めるのかを決めようと思います」とのこと。

05/12 助手 美南坂良 1カイ 60.2-44.7-29.6-14.9 馬なり余力
05/19 助手 美南坂良 1カイ 59.1-43.6-29.0-14.6 馬なり余力
05/23 見習 美南坂良 1カイ 57.4-42.4-28.0-13.9 馬なり余力
(5月23日)


5月15日撮影

5月10日より、美浦・黒岩厩舎に入厩し調整を開始している。15日、調教師は「入厩後は15−15から進めています。長距離輸送の疲れや馬体減りもなく、テンションも落ち着いており、上手く体を使った走りを見せてくれています。今週か来週には、ゲート試験を受けるつもりです」とのこと。入厩後の馬体重は442キロ。
(5月15日)


牧場担当者は「中間に3ハロン14.1−14.7−14.8秒の時計を出しています。調教も動けていますし、良い状態に仕上がってきています。調教師も近々の入厩を考えているようです」とのこと。5月7日に山元TCへ向けて出発しており、ワンクッションを経て10日(金)の検疫で美浦・黒岩厩舎へ入厩する予定。牧場での馬体重は460キロ。

<入厩のためお申し込みを締め切りました>
同馬は5月10日(金)に入厩予定のため、5月9日(木)午後3時でお申し込みを締め切らせていただきました。
たくさんのお申し込みありがとうございます
(5月9日)


1日、黒岩調教師は「牧場での調教も、ここまで順調に進んできています。早期始動も考えて、ゴールデンウィーク明けに入厩させる予定です。先ずは、ゲート試験を受けようと思います」とのこと。

(5月1日)


4月2日撮影

引き続き週3回坂路(1000m)でキャンター主体の調整。牧場担当者は「中間には坂路で29.3−14.0を消化し、4月6日にも30.6−15.6を計時しました。時計的にも動き的にも充分で、調教師からも早期始動について話があり、移動について具体的に相談していきたいと思っています。強目を乗り込んできても、良い意味でテンションが上がらずここまで進めることができており、馬体も丸味を維持しています。スピード感ある動きを見せ、移動に向けてしっかり乗り込んでいきます」とのこと。夏競馬に向けて移動を検討中。4月18日現在の馬体重は463キロ。
(4月19日)


3月下旬撮影

現在は週3回坂路(1000m)でキャンター主体の調整。強目をコンスタントに消化し順調。牧場担当者は「中間には坂路で3F46.6−30.9−15.9を消化しています。やる気満々で気合い乗りが良く、動きに軽さがあります。反応もシャープで、直近には2F29.3−14.0で上がってきました」とのこと。夏競馬に向けて4月中に移動の話が出てくる可能性も。3月30日現在の馬体重は456キロ。
3日、黒岩調教師は「北海道でハロン15秒の調教も開始して順調との連絡が来ています。近い内に、調教を見に行って状態を確認してきます」とのこと。
(4月3日)


引き続き週に3回坂路コース(1000m)をハロン17秒、週に2回周回コースを2000m、週に1回トレッドミルでキャンターのメニュー。牧場担当者は「スピード感ある動きを見せており、レースでもテンから行けるタイプのように思われます。まだ力みがちにハミを取るところは見られますが、以前よりも我慢が利くようになりスピードに緩急を付けられるようになってきました」とのこと。黒岩調教師は「順調に乗り込んでおり、姉同様に早めに使い出せそうですね。今後の進み具合次第ですが、夏競馬に向けて4月中に移動の話が出てくるかもしれません。態勢が整い次第、入厩時期を検討します」とのこと。現在の馬体重は460キロ。
(3月20日)


6日、黒岩調教師は「牧場での調整も順調なようです。このまま乗り込んで行ければ、早めのデビューも可能なように思います」とのこと。
(3月6日)


現在も週に3回坂路コース(1000m)をハロン17秒、週に2回周回コースを2000m、週に1回トレッドミルでキャンターのメニュー。牧場担当者は「相変わらず元気いっぱいで、調教中もぐいぐいと進んでいく感じです。それでいてテンションは落ち着き、余計な発汗もなくなりました。馬体重も少しずつ増えていますし、これからも成長に期待出来そうですね」とのこと。現在の馬体重は452キロ。
(3月1日)


現在は週に3回坂路コース(1000m)をハロン17秒、週に2回周回コースを2000m、週に1回トレッドミルでキャンターのメニューまで進めている。牧場担当者は「元気いっぱいで気合い乗り良く坂路を駆け上がっており、状態はどんどん良化しています。騎乗者の扶助に対するリアクションも良く、スピード能力の高そうな動きを見せています。厳冬期はボディコンディションを維持する事を主眼に置いて調教を行っています。坂路コースを改装したことで昨年よりも負荷が掛かっているため、オーバーワークにならないように気を付けながら取り組んでいきます」とのこと。現在の馬体重は448キロ。
(2月8日)


昨年12月の4週目にコースの改修を終えて乗り進められている。現在は週に3回坂路コース(1000m)をハロン20秒、週に2回周回コースを2000m、週に1回トレッドミルでキャンターの調教メニューが組まれている。牧場担当者は「以前は強い扶助をかけると頼りない面がありましたが、体力が付いてきたことで改善されています。坂路コースでの調教を始めてからは、気合い乗りが良く動きにメリハリが出てきており、どんどんと成長を見せてくれています」とのこと。現在の馬体重は430キロ。
(1月11日)

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2018年

引き続き周回コースの調教メニューを週4日と、トレッドミルでのキャンターを2日行っている。牧場担当者は「軽い脚捌きで運動センスが良く、スピード感ある走りを見せています。まだ体を使い切れていない印象で扶助を強めると頼りない面は見られるものの、良いところを伸ばしつつ乗り進めていきたいと思います」とのこと。12月下旬の馬体重は420キロ。
(12月27日)


11月下旬撮影

現在は常歩3000m、ダク1200m、キャンター2000m中心の調整。担当者は「週4回は周回Wチップコースでキャンター2000m、週1回はTM調整を行っており順調です。気合い乗り良く、走りに前向きなタイプ。姉同様、早期始動を目指したい」と担当者。馬体重410キロ。
(12月3日)


現在は常歩3000m、ダク1200m、キャンター1200m中心の調整。担当者は「週4回ウッドチップコースでキャンター、週1回はトレッドミルでの調整を行っています。コースに出ると気合い乗りよく走る気にあふれています。もう少し騎乗者とのコンタクトを取れるように進めていきます。見た目や性格は姉とよく似ており、姉のように早い時期から使えるようにしていきたいですね」とのこと。11月8日現在の馬体重は410キロ。
(11月10日)


10月23日撮影


(10月25日)


10月23日撮影

10月4日に社台Fに移動し、初期馴致を終えている。23日、牧場担当者は「周回コースでの乗り馴らしなどひと通り終えて、現在はロンギ場(馴致場)でダク〜キャンターの調教を行っています。先ずは、口向きなど操縦性を高める練習をしっかり行い、来週中には周回コースへ向かいたいと思います。この時期の姉よりやや小さめですが、乗った感触としては姉のファビュラスギフトと首の使い方などが似ています。大人しく、上手く環境に馴染んでくれています」とのこと。馬体重は424キロ。
(10月25日)


パンフ使用写真

8月下旬の馬体重:418kg、体高:152.0cm、胸囲:175.0cm、管囲:18.0cm

9月中旬の馬体重:432kg
(9月28日)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)