エレガンテレイナ

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新着情報

  • 馬名は第1希望:エレガンテレイナ【気高く気品のある女王(西)。Elegante Reina】に決定しました。
    第2希望ガヴォット、第3希望ミーンガール。
  • 馬名のご応募は12月末で締め切らせて頂きました。1歳〜2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。

美浦・高柳瑞樹厩舎
1着.2着.3着.4着以下:(1.0.0.3)

2020年

来週の福島競馬(牝・芝1,200b)に向けて調整中。
高柳調教師から「ウッドチップコースで併せ馬を行いました。今日は、追走する形から直線仕掛けると反応良く併走馬を交わして先着しています。美浦のウッドコースは馬場が悪く、力が要る状態ですが、そのような中でもパワフルな動きで走り抜けているので、来週の競馬がとても楽しみです」との連絡がありました。

10/18 助 手 美南W重  72.4-57.9-43.5-12.6 馬なり余力
10/21  伴  美南W良  69.4-53.5-39.3-13.3 馬なり余力
オメガドーヴィル(古1勝)末強目の内1.0秒追走同入
(10月22日)


高柳調教師から「今朝、坂路に入り併せ馬を行いました。調教で自ら跨がりましたが、とても背中の感触が良く入厩以来一番の状態です。この動きなら、福島開催の一週目を目標に進めていきます」との連絡がありました。

10/11 助 手 美南坂重 1カイ 58.8-44.1-29.4-13.9 馬なり余力
10/15 調教師 美南坂稍 1カイ 53.4-38.8-26.1-13.3 馬なり余力
ヴェスティード(古1勝)一杯に0.1秒先行同入
(10月15日)


高柳調教師から「今週水曜日に入厩させています。今朝馬場で普通キャンターを行いましたが、前捌きの硬さもなくスムーズに走れていました。今週末から15-15を開始しますので、息遣い等を確認して今後の予定を決めていきます」との連絡がありました。
(10月9日)


牧場担当者から「高柳調教師にも、牧場で仕上がり状態を先日確認いただきました。ここに来て脚捌きもスムーズになり、だいぶ歩様も改善してきています。現在は週2回坂路で15-15の調教を行い、調教師からの入厩連絡を待っています。馬体重は456`」との連絡がありました。
(10月1日)


牧場担当者から「坂路調整開始後も順調に来ています。今週からは、週1回強目の調教を行い、このまま入厩に向けて進めて行きます。歩様の硬さは相変わらずですが、悪くはなっていませんし、引き続きケアしながら調整していきます。馬体重は454`」との連絡がありました。
(9月16日)


牧場担当者から「騎乗運動再開後も歩様の硬さは残っていますが、この馬なりに調整を進めていける状態にあり、トレッドミルを中心に週2回坂路入りさせています。ここからは脚もとをケアしながら入厩に向けさらにペースを上げ乗り込んでいきます。馬体重は453`」との連絡がありました。
(9月2日)


牧場担当者から「ここまでトレッドミルでの運動を続けてきてきましたが、脚もとの疲れも徐々に良くなってきましたので馬場入りを開始しました。まだ、歩様に硬さは見られますがケアしながら調整を進めていきます。馬体重は446`」との連絡がありました。
(8月21日)


7月25日よりノーザンファーム天栄で調整中。
牧場担当者は「まだ、歩様の硬さが気になるため、トレッドミル調整を行っています。脚もとの疲れが抜けてから、騎乗運動を再開予定です。もう少し時間がかかるかもしれません。馬体重は453`」とのこと。
(8月5日)


松風馬時センターで調整中。
牧場担当者より「こちらに到着後は、ウォーキングマシーンで運動を行っていましたが、今週から騎乗運動を再開しています。まだ歩様に硬さが見られますが、時間と共にほぐれてくると思います。ノーザンファーム天栄さんの馬房が空き次第移動すると聞いています。馬体重は449`」とのこと。
(7月22日)


高柳調教師は「レース後から、右前と左トモの歩様を確認してきましたが、なかなか改善が見られませんので牧場に放牧に出すことにしました。1勝クラスで勝負出来る馬ですので、状態が回復するのを待ちたいと思います」との連絡があった。
(7月15日)


8日、高柳調教師は「レース後の馬体確認と歩様を見ましたが、右前と左トモの歩様に硬さが見られて歩きがコトコトしています。また、レースの疲労からクビの筋肉に張りが見られます。明日、明後日の状態を確認して放牧を挟むかを検討します」とのこと。
(7月8日)


7月4日(土)福島・3歳以上1勝クラス(芝1,200b)に武藤騎手で出走し7着。

高柳瑞樹調教師は「今日は発走前に2回練習を行い、良い雰囲気でゲートに入ることが出来たのですが、ゲート内で待たされたことで、前かきをしたタイミングで開いたため出遅れてしまいました。勝馬や2着馬が前目のポジションから競馬をしていたので、中団から競馬が出来ていれば着順も変わっていたと思います。最後まで集中力を切らさず良い脚を使っていましたし、力のある内容は見せてくれただけにとても残念です。このあとは、馬の状態とレース間隔等を見て検討したいと思います」とのこと。
(7月4日)


7月4日(土)福島・3歳以上1勝クラス(芝1,200b)に武藤雅騎手で出走の予定。
高柳瑞樹調教師から「今朝はウッドチップコースで5ハロンから併せ馬を行いました。先週は速い時計でしっかり動けていましたので、今日は調整程度で、追走する形から馬なりで併入しています。調教では終始余裕がある動きで、フットワークも良かったと思います。馬体重も432`まで絞れ、良い状態で競馬に向かえそうです。明朝ゲート練習をして、金曜日に競馬場へ移動します」との連絡があった。

06/28 助手 美南W重      58.0-42.3-13.2 馬なり余力
07/01  判   美南W不  69.6-54.1-39.7-13.2 馬なり余力
ゲインスプレマシー(障害未勝利)馬なりの内0.6秒追走同入
(7月2日)


高柳調教師より「今朝は、武藤雅騎手が鞍上に併せ馬を行いました。調教はウッドチップコースで先行馬を追走し、直線に入ってから追い出して半馬身ぐらい先着しています。直線で抜け出してしまうと、気を抜くところのある馬ですが、今日は最後まで集中出来ていました。また、ゲート練習も並行して行っていますが、先週に比べるとゲート内での駐立時に落ち着きも出てきています。馬体重は440`と増えていますが、調教時の息遣いや、入りも良いです。この調教内容なら、来週の福島・芝1,200bに向かうつもりです」との連絡があった。

06/25 武藤 美南W重     65.4-50.5-37.5-12.3 馬なり余力
リーディングエッジ(古1勝)馬なりの内0.8秒追走0.1秒先着
(6月25日)


高柳調教師から「今朝ウッドチップコースで併せ馬を行い、3頭縦列の真ん中から直線で並びかける調教を行いました。今日の追い切りでは、馬が最後まで集中して走れていましたし、動きにも余裕が見られました。この動きなら、福島1週目から出走出来そうです。ゲート内の駐立練習では、まだ落ち着きがないので、根気強く練習していきます」との連絡があった。

06/14 助手 美南坂重 1カイ 59.7-44.6-30.0-15.2 馬なり余力
06/18 助手 美南W良     70.1-53.9-38.9-11.6 馬なり余力
サトノトリガー(三未勝)馬なりの外0.1秒遅れ
(6月18日)


高柳調教師から「先週金曜日(5日)に検疫のキャンセルが出たので入厩させています。日曜日の坂路調教時のフットワーク、息遣いも良かったので、福島開催前半を目標に調教を進めていきます。前走の課題である、駐立練習も並行して行いましたが、ソワソワした仕草を見せていますので反復練習が必要そうです。明日、少し大きめの所を乗るつもりです」との連絡があった。

06/07 助 手 美南坂良 1カイ 60.0-44.8-29.7-14.9 馬なり余力
06/11  伴  美南坂良 1カイ 54.0-39.1-25.1-12.4 馬なり余力
サトノトリガー(三未勝)馬なりを0.4秒追走0.4秒先着
(6月11日)


3日、高柳調教師は「福島県への訪問が出来るようになり、馬の歩様等を確認してきました。まだ、歩様に少し硬さは見られましたが坂路馬場でしっかりと乗り込めているので福島競馬を目標にしようと思います。来週の検疫で厩舎に戻して、調教の動きを見ながら番組を選定していきます」とのこと。
(6月3日)


27日、牧場担当者は「まだ、歩様に硬さは見られますが、脚もとのケアをしっかり行いながら徐々にペースを上げています。今週から強目(14-13)の調整を開始しましたので、このペースで乗り込んでいければ入厩も見えてきそうです」とのこと。馬体重は451`。
(5月27日)


13日、牧場担当者は「現在の調教内容は、坂路で週3本登坂し、最後の1ハロンを14秒から15秒の時計で調教しています。まだ、馬の歩様に若干硬さが残っていますが、悪くもなっていませんので、このまま調教ペースを上げて経過を見ていきます」とのこと。馬体重は457`。
(5月13日)


30日、牧場担当者は「ここまでは脚元と相談しながら慎重に調整を進めてきましたが、獣医師より許可が出ましたので、先週末から坂路入りを再開しています。運動再開後も、脚元も落ち着いていますので、このまま坂路で乗り込んでいけそうです。歩様の硬さはまだ残っていますので、引き続きケアしながら調整していきます」とのこと。馬体重は453`。
(4月30日)


16日、牧場担当者は「ショックウェーヴの効果もあり、筋肉痛は和らいできていますが歩様には硬さが見られます。そのため、ウッドチップコースとトレッドミルを併用して調整を行っています。もう暫くは、脚もとの状態と相談しながら、調整をしていきます」とのこと。馬体重は451`。
(4月16日)


1日、牧場担当者は「脚もとへの負担も考慮してウッドチップコース中心に様子を見ていましたが、獣医の許可もあり、坂路での調教を再開しました。運動量が増えるにつれ、軽い筋肉痛の症状が見られましたのでショックウェーヴも中間行っています。前肢の状態を確認しながら、徐々にピッチを上げて行きます」とのこと。馬体重は446`。
(4月1日)


18日、牧場担当者は「前肢の歩様も良くなり、周回コースで運動を開始しています。脚もとの負担を考えて、しばらくはクッション性が高い、ウッドチップの周回コースで調教を行っていきます」とのこと。馬体重は444`。
(3月18日)


26日、高柳瑞樹調教師は「先日、牧場で状態を確認してきましたが、前肢の歩様が治療後も改善されていませんでした。ここは無理せずに、完治してから調教再開にしようと思います」とのこと。
(2月26日)


2月13日よりノーザンファーム天栄で調整中。19日、牧場担当者は「右前の歩様に硬さが見られたので、レントゲン検査をしましたが異常はありませんでした。筋肉の張りから来ているようなので、ショックウェーブ治療を行い、状態を見ながら騎乗運動を再開します。馬体重は435`」とのこと。
(2月19日)


12日、高柳瑞樹調教師は「レース後の馬体をチェックしましたが、前捌きが硬くクビの筋肉にも張りが出ています。ここは、一旦放牧に出して、疲労を回復させてから次走の予定を考えようと思います」とのこと。
(2月12日)


2月8日撮影

2月8日(土)東京・春菜賞(3歳1勝クラス・牝・芝1,400b)に武藤雅騎手で出走し9着。

高柳瑞樹調教師は「ゲート内でうるさくて立ちかける素振りもあり、タイミングが合わず出遅れてしまいました。道中でハミを噛んだ分、最後は苦しくなりましたが、外に進路を取ってからの走りはしっかりしており、こういう競馬も出来るという一面を見せてくれました。今日は前走以上に気負いが見られたようですし、ゲート練習も必要ですので、状態を見ながら今後のことを検討します」とのこと。

武藤騎手は「テンションが高くて落ち着きがなく出遅れてしまいました。道中でペースが落ち着いたときに内の馬が行きたがるのを見て少しハミを噛み、最後が甘くなったのはその分だと思います。直線で外に出してからの脚が良かっただけに、スタートが悔やまれます」とのこと。
(2月8日)


2月5日撮影

2月8日(土)東京・春菜賞(3歳1勝クラス・牝・芝1,400b)に武藤雅騎手で出走の予定。
5日、高柳瑞樹調教師は「今朝はウッドチップコースで併せ馬をしています。先週がしっかり動けていましたので、今週は馬なりの調整で、やり過ぎないようにしっかり我慢させました。コンディションは凄く良さそうなので、どんな競馬をしてくれるのか楽しみです」とのこと。

02/02 助手 美南坂良 1カイ 57.3-41.3-26.5-12.6 馬なり余力
02/05 助手 美南W良     68.8-52.7-38.7-13.0 馬なり余力
ソーラーフレア(古2勝)馬なりの内0.6秒追走0.1秒遅れ
(2月6日)


30日、高柳瑞樹調教師から「ウッドチップコースで武藤雅騎手が跨がり、レーヌジャルダンと併せ馬をしました。今日は追走し、直線で仕掛けると手応え良く反応し3馬身ぐらい先着しました。今回は、入厩後の状態が良くパワーアップしています」とのこと。

01/26 助手 美南W良        58.2-43.7-14.2 馬なり余力
01/30 武藤 美南W稍  81.3−66.1-52.2-38.3-12.6 馬なり余力
レーヌジャルダン(古1勝)直線強目の内0.6秒追走1.0秒先着
(1月30日)


1月22日撮影

22日、高柳瑞樹調教師は「先週末に追い切り、本日はウッドチップコースで併せ馬を行っています。今朝は、追走から終い仕掛けて余裕を持って併入しています。新馬の頃に見せていた、トモのバランスを崩すようなところがゴール後に見られましたが、良化途上の状態としては問題無い範囲です。飼い葉喰いも良く、落ち着きもありますので、東京2週目(春菜賞・芝1,400b)に向けて状態を上げていきます」とのこと。

01/19 助手 美南W稍  74.0-57.7-43.4-13.0 強目に追う
01/23 助手 美南W良  67.9-52.9-39.1-12.7 馬なり余力
ロンゴノット(三1勝)馬なりの内0.4秒追走同入
(1月23日)


16日、高柳瑞樹調教師は「特別レースに向けた牧場での調整も順調に進み、検疫馬房のキャンセルがあり帰厩させています。ここから、東京2週目に向けて調整していきます」とのこと。
(1月16日)


9日、牧場担当者は「東京開催に向け、坂路で強目の調整を開始したところ、脚もとに少し疲れが見られましたので、フラットコース中心の調整に切り替えました。その効果もあり、歩様も改善してきましたので、近々に坂路調整を再開します」とのこと。
(1月9日)

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2019年

14日よりノーザンファーム天栄で調整中。
25日、牧場担当者は「牧場移動後はテンションが高かったですが、現在は環境にも慣れて落ち着いてきています。こちらでは、飼い葉も良く食べてくれていますので調整もスムーズに出来ると思います」とのこと。
高柳瑞樹調教師は「1回東京2週目に組まれている、牝馬限定の春菜賞(芝1,400b)を目標に調整していきます。牧場さんからも、馬体も回復してきているので東京競馬を目標に年明けからペースアップしていくとの連絡がきています」とのこと。
(12月25日)


高柳瑞樹調教師より「レース後の状態を跨がって確認しましたが、少しかたくなっています。また、テンションも高くなっているので、放牧に出してガス抜きをして次走に備えようと思います」との報告が入り、週末にノーザンファーム天栄へ移動している。
(12月16日)


12月11日撮影

11日、高柳瑞樹調教師は「最後の直線では、馬体を併せた追い比べになり、理想としていた競馬になりました。レース後はテンションが高くなりましたが、今は落ち着きを取り戻しており、馬体や脚もとの心配もありません。週末から跨がった状態を見て、お正月開催に向かうかを判断します」とのこと。
(12月11日)


12月8日撮影

12月8日(日)中山・2歳未勝利(混・芝1,200b)に大野騎手で出走し優勝。

高柳瑞樹調教師は「前走の新馬戦ほどスタートから出ませんでしたが、上手くインコースを捌いてくれました。調教で一頭抜け出すと、気を抜くところがあるので、最後まで接戦だったのも良かったと思います。今日は、まだ余裕残しの馬体でしたので、まだ上積みが見込めると思います。厩舎に戻ってから、歩様やテンションを確認してから今後の予定を決めたいと思います」とのこと。

大野騎手は「今日は、内枠でもありスタートに気をつけていました。ただ、ゲート内で待たされているうちに煩くなり、タイミングを合わせる事が出来ませんでした。スタート後は、ラチ沿いに上位に進出し、直線でも反応良く最後まで脚を伸ばしてくれました」とのこと。
(12月8日)


12月8日(日)中山・2歳未勝利(混・芝1,200b)に大野騎手で出走の予定。4日、高柳瑞樹調教師は「最終追い切りは、ウッドチップコースにて併せ馬で行いました。追走から余裕を持って仕掛け、最後は先着出来ていて、先週に続きひと回り成長を感じさせる動きでした。抜け出してから少し気を抜くような面があるので、レースでは目標になる馬を見つけて、上手く運んでもらうようにします」とのこと。

12/01 助手 美南坂良 2カイ 57.9-43.3-29.0-14.1 馬なり余力
12/04 助手 美南W稍     68.2-53.7-39.7-13.3 直強目追う
ブレスアロット(障オープン)馬なりの内1.0秒追走同入
(12月5日)


11月27日撮影

28日、高柳瑞樹調教師は「今朝は大野騎手を鞍上に、ウッドチップコースで併せました。道中追走から直線で仕掛けると、余裕のある手応えで併入しています。切れるタイプではありませんが、最後までしっかりと脚を伸ばし、以前見られたトモのバランスを崩すような所もなく、グリップが効いた良い動きでした。成長も見られ、来週のレースに向けて順調です」とのこと。現在の馬体重は436`。

11/24 助手 美南坂不 1カイ 60.0-44.6-29.8-15.1 馬なり余力
11/28 大野 美南W重       51.8-38.3-12.3 馬なり余力
ロンゴノット(二1勝)馬なりの内0.8秒追走同入
(11月28日)


21日、高柳瑞樹調教師は「今朝はウッドチップコースで併せ馬を行いました。併走相手がデビュー前の2歳馬でしたが、馬なりで持ったまま楽に先着しています。新馬戦時と比べて、手前の変更もスムーズに出来るようになり、トモもしっかりしてきました。短期放牧を挟んだことで馬に成長も感じられます。競馬は中山2週目の芝1,200bを大野騎手で予定しています」とのこと。

11/17 助手 美南坂良 1カイ 60.1-44.5-29.6-14.9 馬なり余力
11/21 助手 美南W良       54.4-39.3-13.0 馬なり余力
オメガドーヴィル(古1勝)直強目の外1.0秒先行0.8秒遅れ
(11月21日)


14日、牧場担当者は「牧場では帰厩に向けた週2回の坂路調教を行い、本日美浦トレセンに移動しています。デビュー前は、何をするかわからないような仕草も多かったのですが、現在は落ちつきもあり気性面も成長を感じられます」とのこと。
高柳瑞樹調教師は「中山2週目芝1,200bを目標に、本日入厩しています。短期放牧を挟み、精神的にも大人になったとの話も聞いていますので、復帰戦は前走内容からも期待しています」とのこと。
(11月14日)


30日、牧場担当者は「坂路で週2回強目(15-14)の調教を行い、馬体もしっかりしてきています。以前は、神経質な面も見られましたが、今は馬房でしっかり飼い葉も食べれています。このまま入厩に向けてしっかり調整を行っていきます」とのこと。
高柳瑞樹調教師は「牧場での調教ペースも上がってきています。中山開催が始まった頃ぐらいの帰厩を考えています」とのこと。
(10月30日)


10月4日よりノーザンファーム天栄で調整中。16日、牧場担当者は「レースでの疲れも取れて、トレッドミルで軽めキャンターと、先週末から週2回坂路で15−14秒の強めを乗り出しました。飼い葉喰いは安定していて、馬体の戻りも順調でレースを経験する前と比べ落ち着きも出てきています。引き続き調整を進めていきます」とのこと。現在の馬体重は433`。
(10月16日)


10月2日撮影

9月28日、中山・新馬戦(混・芝1,200b)でデビューし、外目を廻りながらも直線じりじりと脚を伸ばし5着。10月2日、高柳瑞樹調教師は「頑張って走ってくれましたし、途中バランスを崩すような場面もあって、思ったより疲れが出ています。脚もとに問題はありませんが、いったん放牧に出して疲れを取ってもらいます」とのことで、近々ノーザンファーム天栄へ移動する。
(10月2日)


9月28日撮影

9月28日(土)中山・新馬戦(混・芝1,200b)に大野騎手でデビュー。メンコを着用し、終始落ち着いた雰囲気で、ゆったりとパドックを周回。小ぶりな馬体ながらも、筋肉に張りがあり毛艶も良好。馬場入りの途中でジョッキーが跨り、隊列を組んで本馬場へ入場。厩務員の手から離れるとやや雰囲気が変わるも、返し馬では首を下げたフォームで、集中して駆け出して行った。

レースでは、ゲート入りはスムーズにまずまずのスタートを切る。馬なりで進め、向正面では中団の外側に進路を取って行く。じわじわとスピードに乗りながらポジションを上げて行き、ややコーナーで外に膨らみながら直線へ。追い出されると、じりじりと脚を伸ばしながら坂を駆け上がり、ゴール前で1頭交わして5着でゴール。

高柳瑞樹調教師は「競馬場に到着した時は、ソワソワしたところもありましたが、パドックは大人しくゲート入りもスムーズに行えていました。ゲート試験合格まで気難しさを見せていましたが、本番では上手くスタートを決めて、まずまずのポジションで進めることが出来ました。調教でも見せていたバランスを崩すような面が、最後のコーナリングで出てしまい、外に膨れる形になりましたが、直線の坂も頑張っていますし、トモがもっとしっかりしてくれば走りも安定してくるでしょう。この後は、戻ってきた状態を確認して検討していきます」とのこと。

大野騎手は「ゲート入りや駐立は問題なく、スタートも上手に出てくれました。最終コーナーでやや膨らみましたが、最後まで頑張ってくれました。初戦としては良かったと思います。ウッドチップよりも、芝の方がグリップが効いて走りやすそうに感じました」とのこと。
(9月28日)


9月28日(土)中山・新馬戦(混・芝1,200b)に大野騎手でデビュー予定。25日、高柳調教師は「今朝は芝コースに入れて、5ハロンから併走馬を追走し先着しています。調教では、並び掛けるまでは集中して走れていたのですが、抜け出して1頭になると目標がいなくなったせいか、物見をして集中力が途切れた感じになりました。デビュー戦では、先頭に早く立ち過ぎるとソラを使うかもしれませんので、馬群の中で競馬をするように指示します。目標のレースに合わせて仕上げていますので、抽選に通って欲しいですね」とのこと。

09/22 助 手 美南坂良 1カイ 58.5-43.3-28.8-14.0 馬なり余力
09/25  伴  美南芝稍     66.4-51.2-37.2-11.8 馬なり余力
ジュンセイコー(二未勝)強目の内0.6秒先着
(9月26日)


19日、高柳瑞樹調教師は「今朝は、大野騎手を鞍上に併走馬を追走する形で追い切りを行いました。調教の動きとしては、馬体を併せるまでに少しモタモタしましたが、その後はスピードに乗ってスムーズに駆けています。大野騎手からは『道中でバランスを崩すところはありましたが、最後まで集中してしっかりと走れていました』との話がありました。また、ゲート練習も行っています。スタートで一完歩遅れましたがダッシュ力もあり真っ直ぐ走れていました。ここまで短期放牧明けから順調に調整も進みましたので、9月28日・中山・芝1,200bで出走予定です。調教の動きから、良いスピードを持っているので期待してレースに臨みたいと思います」とのこと。

美プール 9月 06日
09/16 助手 美南坂不 1カイ 59.5-44.0-29.2-14.6 馬なり余力
09/19 大野 美南W稍       52.3-39.0-12.8 馬なり余力
アルマセグレート(新馬)馬なりの内0.8秒追走同入
(9月19日)


9月11日撮影

12日、高柳瑞樹調教師は「今朝の調教では、先週まではハミに頼ってモタれるところが見られましたが、調教時計が速くなるにつれて動きも良くなり、モタれる仕草も見せなくなってきています。まだ、息の入りは重めですが、目標のレースまで2週間あるので心配していません」とのこと。

09/12  伴  美南W良  67.3-52.5-38.8-12.6 馬なり余力
アルマセグレート(新馬)一杯の外1.5秒先着
(9月12日)


5日、高柳瑞樹調教師は「今朝、自分で跨がりウッドチップコースで併せ馬を行いました。外に併せてスタートし、そのまま併入しています。気の悪い面を見せないか心配しましたが、走り始めから集中出来て最後まで気を抜かずに走れていました。息の入りなどまだ乗り込む必要はありますが、走ることに対して前向きですので中山4週目には十分間に合いそうです」とのこと。

09/01 助 手 美南坂良 1カイ 58.9-43.9-29.0-14.2 馬なり余力
09/05 調教師 美南W良     67.9-53.0-39.4-13.0 馬なり余力
アルマセグレート(新馬)馬なりの外同入
(9月5日)


29日、高柳瑞樹調教師は「先週の疲れも取れて、週末には15-15の調整を行えました。今朝は5ハロンから2歳未勝利馬の内に併せて追い切りをして先着しています。加速はスムーズで動きに余裕はあるものの、まだフワフワした走りで幼さが残ります。合わせてゲート練習も行い、まだ集中力に欠けるものの、スタートは真っ直ぐ出られました。以前に比べると、ゲートもスムーズになってきています。息はまだ重い感じがしますので、予定していた中山2週目の出走は厳しそうで、デビューは中山4週目(9/28)の芝1,200bを目標に調整していきます」とのこと。

08/25 助 手 美南P良  71.6-56.2-42.3-13.5 馬なり余力
08/29  伴  美南P良  67.5-52.1-38.1-12.4 G前仕掛け
ジュンセイコー(二未勝)強目の内0.6秒先着
(8月29日)


21日、高柳瑞樹調教師は「明日の追い切りを予定していましたが、今朝のハッキングで右前と左トモの歩様に乱れが出てしまいました。獣医師に診てもらったところ『筋肉疲労が原因では』とのことでしたので、明日の追い切りは取り止めとし、先ずは疲れや張りを取ってからにします」とのこと。

08/18 助手 美南坂良 1カイ 59.6-44.2-29.7-14.9 馬なり余力
(8月22日)


14日、高柳瑞樹調教師は「ノーザンファーム天栄でのリフレッシュと調整も順調に出来ました。秋開催でのデビューに向け、本日の検疫で入厩させています。厩舎で、ゲート練習を行いながら競馬に向けて追い切りを進めていきます」とのこと。
(8月14日)


31日、牧場担当者は「落ち着きも出て坂路コース15-15を開始し、順調に調整を行なっています。調教師から中山開催でのデビューを目標と聞いていますので、そこに向けて進めて行きます」とのこと。
高柳調教師は「順調に調整されています。多少気難しい面はあるも、与えられたメニューはしっかりこなせているようです。中山開催2週目の芝1,200bでのデビューを予定しています」とのこと。
(7月31日)


7月13日よりノーザンファーム天栄で調整中。24日、牧場担当者は「入場後、牧場で楽をさせたことで疲れは抜けてきています。気難しいところのある馬なので、慎重に立ち上げていきます」とのこと。
高柳瑞樹調教師は「ここから暑くなると思いますので、馬の状態に合わせて仕上げてもらいます。体調が整い次第厩舎に戻して新馬戦に向かいます」とのこと。
(7月24日)


10日、高柳調教師は「ゲート練習を繰り返し行っています。発馬時に、1回目はそれなりのスピードで出るのですが、2回目は前に進むのを嫌がってしまいます。ブリンカーやホライゾネット等も試しながら練習をさせていますが、なかなか2回続けて良いスタートをしてくれません。ゲートを拒否するようになっても困るので、様子を見ながら一度試験を受けてみるかもしれません」とのこと。

12日、高柳調教師は「今朝のゲート試験で合格出来ました。1回目のスタート時に少し嫌がりましたが、2回目は発馬機からスムーズに加速してくれました。ここまで、精神的にも肉体的にも疲れが溜まり始めていたので、今日の結果に関係なく一度放牧に出そうと思っていました。このタイミングで合格出来て本当に良かったです。明日、天栄に放牧に出し、リフレッシュしてからデビューに向けて調整してもらいます」とのこと。

07/07 助手 美南坂重 1カイ 59.6-44.4-29.5-15.0 馬なり余力
(7月12日)


3日、高柳調教師は「ゲート入りから駐立までは出来るようになりましたが、ゲートからの発馬を反復練習しています。スタートダッシュに課題があり、スピードに上手くのれていません。試験では、ゲートから2回の発馬が必要になりますので、スタートをしっかり決めないと合格出来ませんので、馬具等も含め工夫しながら調整を続けていきます」とのこと。
(7月3日)


6月26日撮影

26日、高柳瑞樹調教師は「ゲート入りまでは、馬が納得してくれるようになりました。スタートも少しずつ出れるようになってきています。馬が嫌気を出さないように気をつけながら教えていきます。上手くいけば、今週末か来週にはゲート試験を受けれるかもしれません」とのこと。

06/21 判 美南坂良 1カイ 57.5-42.1-27.4-13.3 馬なり余力
(6月27日)


19日、高柳調教師は「引き続きゲートの練習をしています。とても神経質で周りを注意深く見たりして、納得しないと入りません。ただ、強引に進めるとゲートに近づかなくなるので誘導馬と一緒に練習を根気強く進めていきます。まだ手開けでのスタート練習ですが、出た後に自分でブレーキをかけたり、横っ跳ねしたりもしていますので、時間がかかると思いますがしっかり教えていきたいと思います。馬体は、飼い葉を少し残すぐらいで423sですが、細くは映りません。この血統はお母さん、兄姉を含め気難しい馬が多いのは知っていましたが、その血が出たのかもしれませんね」とのこと。

06/16 助手 美南坂不 1カイ 59.1-43.9-29.2-14.4 馬なり余力
(6月20日)


6月12日撮影

12日、高柳瑞樹調教師は「先週同様、ゲート中心で進めています。現在は、駐立から人が手で開けて、ゲートから出るところまでを教えています。慎重なタイプなので、段階を踏んで焦らず教えて行きます」とのこと。現在の馬体重は424キロ。

06/07 助手 美南坂良 1カイ 62.6-46.2-30.5-14.8 馬なり余力
(6月13日)


5月31日に入厩。6月5日、高柳瑞樹調教師は「厩舎では、ゲート中心に調整しています。まだ、新しい環境で物見をしたりして集中力を欠くところが見られます。もうしばらくは、ゲートを通過させる練習をしながらしていきます」とのこと。
(6月5日)


29日、高柳瑞樹調教師は「牧場でも、順調に調整が出来ていますので、先ずはゲート試験を目指して週末に入厩させます」とのこと。31日(金)に入厩することになった。

<申込締切>
5月29日(水)15時で、お申し込みを締め切らせて頂きました。たくさんのお申込みありがとうございました。
(5月29日)


引き続き週2回坂路2本中心の調整。5月22日、牧場担当者の話では「今週はトレッドミルによるリフレッシュ調整を挟んでいるところですが、現在坂路では1本目16秒、2本目14秒ペースのメニューを消化しており順調です。その他の日には周回コースで16秒ペースをしっかりと乗り込み大分体力が付いてきました。移動の態勢も整いつつあり、そろそろ移動のメドが立ちそうです」とのこと。現在の馬体重は436キロ。
23日、高柳調教師より「思っていた以上に調整が順調に進みました。動きも良いようなので、来週末の検疫で入厩させます」との連絡が入った。
(5月23日)


現在は週2回坂路2本中心の調整。5月8日、牧場担当者の話では「坂路の2本目は14−15で乗っており、順調にペースアップできています。馬体も維持できており良い感じで進んでいます。来月の移動を視野にこのまま乗り込んでいきます」とのこと。現在の馬体重は437キロ。
高柳瑞樹調教師は「入厩に向けて強めの調教を続けながら、飼い葉も残さず食べられています。このまま順調に乗り込んでいければ、あと1ヶ月程度で入厩できそうです」とのこと。
(5月8日)


4月1日撮影

現在は週3回坂路2本中心の調整。4月17日、牧場担当者の話では「坂路1本目は16−17、2本目は15秒ペースで乗っており、コンスタントに15−15を消化できるようになってきました。ここにきての馬体増も心強く、このまま順調なら6月頃の入厩を目指せるのでは。早期移動を目標に進めていきます」とのこと。高柳調教師は「飼い葉を良く食べており、順調に馬体が増えています。1年前に見たイメージからの変わり身が大きく、馬が格段に良くなっています。順調に強目を乗り込んでおり、このまま進むようなら6月頃に入厩させたいですね」とのこと。現在の馬体重は436キロ。
(4月17日)


3月下旬撮影

3月半ばに右前に軽い捻挫が見られたため、1週間のリフレッシュ調整を挟んで徐々にペースアップ中。牧場担当者の話では「軽い症状でしたので、リフレッシュ後はもう問題なく、既に週2回坂路2本15−15の調整で乗り進めています。強目を乗ると少し馬体が減りやすい傾向にはありますが、このまま馬体を減らさず進められれば早期移動を視野にペースを上げていくことになると思います。暖かくなると喰いも良くなるはずですし、成長を促しながら乗り込んでいきたいですね」とのこと。現在の馬体重は429キロ。
(4月1日)


牧場担当者の話では「週2回坂路2本16−16を乗り込んできましたが、中間に右前球節に軽い捻挫を起こしたため、いったんリフレッシュ調整を挟みました。既に乗り出して軽目の調整で様子を見ているところです。このまま問題がなければ、徐々にペースを上げて元のメニューに戻していきます」とのこと。ここから元のペースに戻していき、仕上がりが早そうなら早期移動を視野に入れて調整する。高柳瑞樹調教師は「18日(月)に馬を見てきました。飼い葉はモリモリ食べているようですが、その割に細く映りますのでもう少しこのまま乗り込んでもらうつもりです。来月に再度状態を見に行き、馬体と仕上がり具合を見て移動時期を検討したいと思います」とのこと。現在の馬体重は435キロ。
(3月20日)


27日、高柳調瑞樹教師は「小柄な馬体なので成長を待ってのデビューを考えていましたが、強目の調教が開始されても順調にペースも上がっています。体幹もしっかりしているので、夏競馬デビューも考えるかもしれません」とのこと。
牧場担当者の話では「引き続き、週2回坂路2本16−16中心の調整です。馬体を維持しながらペースアップし、16秒ペース中心のメニューに到達できました。この状況なら夏を意識した調整へと移行し、今後の進み具合によっては早期移動を目指すことになるかもしれません」とのこと。現在の馬体重は423キロ。
(3月1日)


坂路中心で順調に乗り込んでおり、現在は週2回坂路2本16秒ペースを乗り出している。担当者は「リフレッシュ調整を挟みながら、坂路調整を継続しこの中間は16秒ペースを消化させています。調教負荷をかけながら、リフレッシュで馬体成長を促し、今後も馬の状態に合わせたメニューで進めていきます」とのこと。現在の馬体重は422キロ。
(2月8日)


年末年始期間にリフレッシュを挟み、元のペースに戻して調整中。現在は週2〜3回坂路でハロン17秒ペース中心の調整。担当者は「体調面に問題は無く乗りながら馬体はキープ出来ていますが、もう少し馬体が増えて欲しいところ。馬体を出来るだけ膨らませながら進めていきたいと思います」とのこと。現在の馬体重は410キロ。
(1月11日)

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2018年

週3回坂路2本(17−18)を順調に消化し、11月末にウォーキングマシンのみでリフレッシュ調整を挟んだ。更に体を膨らませるため、しばらく周回コースで軽目の調整を行い、12月中旬から坂路入りを再開している。担当者の話では「現在は週2〜3回坂路でハロン17秒ペースの調整です。坂路入りした後も馬体はキープ出来ており、良い感じで進んでいます。小柄な牝馬ということもあり、今後も3〜4週乗った後はリフレッシュ調整を挟み、成長を促しながら進めることになると思います」とのこと。現在の馬体重415キロ。
(12月27日)


11月下旬撮影

11月より坂路入りし、現在は週3回坂路2本(17−18)の調整。「運動量を増やした後も馬体は安定しています。まだ体付きが幼く馬に合わせて進めます」と担当者。馬体重は410キロ。
(12月3日)


初期馴致を終えてリフレッシュ調整を挟んだ後、坂路調整を開始しており順調。牧場担当者は「坂路で乗り出した後も順調で、現在は週3回坂路2本(18−18)の調整を開始しています。登坂本数を1本から2本に増やし18−18ペースに到達したところで、この後いったんリフレッシュ調整を挟む予定です。運動量を増やした後も馬体は安定しており、遅生まれですが順調な組のメニューを消化することが出来ています。ここからも成長に合わせて進めていきます」とのこと。現在の馬体重は403キロ。
(11月10日)


10月23日撮影


(10月25日)


10月23日撮影

10月3日にノーザンF空港牧場へ移動し、ウォーキングマシンとロンギ場での初期馴致を終えている。23日、牧場担当者は「現在は馴致をひと通り終え、一息入れてリフレッシュさせています。父の産駒らしく気が強い面もありますが、この気性をうまく走る方向へ持っていければと思います。まだ成長段階ですが、体重以上のしっかりとした体つきです。疲れを取った後は、坂路コースでの調教を開始していく予定です」とのこと。馬体重は403キロ。
(10月25日)


パンフ使用写真

8月下旬の馬体重:394kg、体高:150.0cm、胸囲:167.0cm、管囲:18.5cm

9月中旬の馬体重:410kg
(9月28日)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)