デビルズコーナーの2017

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新着情報

ノーザンファーム空港牧場在厩(栗東・西園正都厩舎予定)
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)

2019年

年末年始期間にリフレッシュを挟み、元のペースに戻して調整中。担当者は「年明けからは坂路中心に進めており、現在は週2回坂路2本18秒前後のペースで乗り込んでいます。坂路2本のメニューをコンスタントに消化できており、様子を見ながらペースを上げていきたいと思っています」とのこと。現在の馬体重は538キロ。
(1月11日)

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2018年

11月下旬撮影

熱発の影響も見られず、11月下旬から坂路入りを開始しており順調。担当者は「ここまで周回コース3200mを主体に乗り込んできましたが、12月中旬から坂路中心のメニューに移行しており、坂路で週1〜2回18秒ペースで乗り込んでいます。軽目から徐々にペースを上げても問題はなく、様子を見ながら進めていきたいと思います」とのこと。12月中旬の馬体重は536キロ。
(12月27日)


調教師撮影

周回コースでの乗り運動を行っており、乗り馴らしを兼ねて坂路入りを開始しており順調。西園調教師からは「順調に成長しています。筋肉量が増えてパワーアップしました。楽しみにしています」との報告が入っている。
(12月1日)


11月16日、牧場担当者の話では「喉詰まりからの熱発は回復し、ウォーキングマシン調整とロンギ場での馴致を経て、今週から周回コースでの乗り運動を開始しています。坂路コースのスクーリングも始めたところで、慣らしながら徐々に坂路中心のメニューに移行していく予定です。熱発で小休止を挟みましたが、元のメニューまですぐに戻せましたし、馬場入り後も順調です。このまま進めていきたいと思います」とのこと。
(11月16日)


馴致を無事に終え、ロンギ場での運動を開始したところだったが、11月8日朝に熱発が確認された。同日、牧場担当者から「昨晩に飼い葉を喉に詰まらせ獣医に対処してもらっていたのですが、獣医の見立てでは、その時に誤嚥していたことにより、熱発に至ったのではないかとのことです。喉詰まりは本馬のように飼い葉食いが旺盛なタイプがなりやすく、また、一度喉詰まりを起こすと繰り返しやすいこともありますので、今後は飼い葉の内容を調節するなどして、再発しないように努めます」との連絡が入った。現在は曳き運動のみで様子を見ているが、脚元に関しては馴致から乗り運動に移行してからも問題はなく、熱発が落ち着いたところでWMやロンギ場での運動を再開する予定。
11月9日、担当者は「舎飼いで回復を待ち、熱発は落ち着きましたので週明けあたりからウォーキングマシン調整を再開出来そうです。体調に合わせてロンギ場での運動を再開します」とのこと。
(11月10日)


10月23日撮影


(10月25日)


10月23日撮影

9月26日にノーザンファーム空港牧場へ移動し、ウォーキングマシンとロンギ場で馴致を行なっている。23日、牧場担当者は「こちらに来た時に少し疲れていたので、休ませた後で馴致を開始しました。約3週間ほどで、本格的に騎乗調教を始めていく予定です。大人しいおっとりした性格なので、乗り出してピリッとしたところが出てきてくれたらと思います」とのこと。馬体重は510キロ。
(10月25日)


パンフ使用写真

8月下旬の馬体重:504kg、体高:158.0cm、胸囲:181.0cm、管囲:20.4cm

9月中旬の馬体重:510kg
(9月28日)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)