シュアゲイト

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新着情報

  • 馬名は第1希望:シュアゲイト【確かな脚取り。母名より連想。Sure Gait】に決定しました。
    第2希望ボンズキャット、第3希望ライジン。
  • 馬名のご応募は12月末で締め切らせて頂きました。1歳〜2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。

島上牧場在厩(栗東・宮本博厩舎)
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)

2019年

10月10日より島上牧場で調整中。31日、担当者の話では「引き続き舎飼いのみで様子を見ています。今のところ経過にも問題はないので、予定通り術後6週間となる来月半ば位にレントゲン検査を行うことになっています」とのこと。
(10月31日)


10月10日に抜糸を行い、島上牧場に移動している。18日、担当者の話では「患部には術後の腫れやムクミは出ていますが、日に日に落ち着いてきており、経過としては問題なく良好です。このまま舎飼いで経過を観察し、6週間後にレントゲン検査で患部の確認をする予定です」とのこと。
(10月18日)


10月9日撮影

10月3日に骨片除去手術を受けており、入院馬房で1週間経過観察を行い、10日に抜糸を行っている。宮本調教師からは「術後の予後は良好と医師に言われています。抜糸後は島上牧場を経由してから吉澤ステーブルに放牧へ出します」との連絡が入っている。
(10月10日)


10月3日に骨片除去手術を受けており、宮本調教師から「前回の検査で判明していた左膝の骨片を取り除いてもらい、右膝にも同様に骨片が剥離している箇所があったので、同時に両前の手術を行ってもらいました。無事に手術を終え『全治6ヵ月』の診断を受けております。抜糸まで入院馬房で経過を観察し、その後放牧に出したいと思います」との連絡が入った。

(10月3日)


デビュー戦に向けて調整中。9月25日、宮本調教師は「本日、CWチップコースで半マイルから追い切っており、手元の時計では52.8−39.1−13.1を計時し、まだ余裕のある手応えで良く動けていたと思います。コースで追った先週と今週の動きから、来週のレースに十分間に合う見通しですので、京都1週目(10月5日)のダ1400mから投票していきます」とのこと。
26日、宮本調教師から「今朝、馬房から出したときに歩様の乱れがあり、念のためレントゲン検査を受けさせたところ『左膝の橈側手根骨に剥離骨折を発症。骨片除去手術を行った方が良い』という診断でした。全治期間などは術後に診断されることになります。デビュー目前まできていただけに本当に残念ですが、手術を受けさせ完治を待ちたいと思います」との連絡が入った。厩舎で経過を観察後、10月3日に骨片除去手術を受ける予定。

09/22 助手 栗東坂良 1カイ  59.2-44.3-29.1-14.1 馬なり余力
09/25 助手 栗CW良         53.1-39.0-13.0 馬なり余力
レイズアフォレスト(新馬)一杯の内0.1秒遅れ
(9月26日)


この中間も変わりなく順調。9月19日、宮本調教師は「今週は予定通りコースで時計を出しています。CWチップコースで、手元の時計では6ハロン84.9で終い12秒9を計時し、併せた馬と同入しています。先週までの坂路の動きは少し物足りない感じでしたが、今週のコースの追い切りでは随分動きが良くなりました。これなら来週の追い切りの具合次第で使うレースのメドが立ってくるかもしれません。騎乗者によると、スピードがあり力の要る馬場も合いそう、という話なのでダートも良いのではと思っています」とのこと。

09/16 助手 栗東坂良 1カイ  60.1-43.5-28.5-14.1 馬なり余力
ライトマン(新馬)馬なりに0.5秒先行0.2秒先着
09/19 助手 栗CW良    84.8-68.6-53.0-40.1-12.6 G前気合付
レイズアフォレスト(新馬)一杯の内同入
(9月19日)


この中間も変わりなく順調。9月11日、宮本調教師は「今週も坂路で時計を出しており、4ハロン56秒3、終い13秒4を計時しています。今後の予定を立てるにはまだ物足りない時計ですので、来週はコースで1本時計を出してみたいと思います。先週に比べるとテンション面も落ち着きが出てきて、周りにつられたりうるさくするようなところは随分良くなりました」とのこと。

09/08 助手 栗東坂良 1カイ  58.7-43.6-28.7-14.0 馬なり余力
09/11 助手 栗東坂良 1カイ  56.3-41.5-27.2-13.4 馬なり余力
(9月12日)


ゲート試験合格後も順調。9月4日、宮本調教師は「先週ゲートもクリア出来ましたので、今週からさっそく坂路で時計を出しています。今日は坂路に向かうところで暴れた前の馬につられて気持ちが高ぶった様子だったので、無理しない方が良いと思い単走で登坂させました。時計は4ハロン56秒3、終い13秒1を計時し、まだ余裕もありましたし1本目の動きとしては悪くなかったと思います。ヤンチャでうるさい面も見せているので、その点は慎重に進めたいですね」とのこと。

09/01 助手 栗東坂稍 1カイ  58.6-42.5-27.6-14.0 馬なり余力
09/04 助手 栗東坂良 1カイ  56.3-41.3-26.7-13.1 馬なり余力
(9月5日)


入厩後も順調。28日、宮本調教師は「ゲートの雰囲気がすごく良かったので、先週木曜22日に練習を兼ねて試験を受けたところ入りが一息で不合格だったのですが、本日の再挑戦で無事に合格してくれました。ゲートもクリア出来、特に疲れなども見られませんので、ここから強目を乗って調整を進めてみたいと思います」とのこと。
(8月28日)


8月16日に入厩。21日、宮本調教師は「移動後も問題は無く、ゲート練習を開始しています。今日の練習の雰囲気が良かったので、早々にゲート試験を受けられそうです」とのこと。まずはゲート試験合格を目指して調整する。
(8月21日)


8月16日の検疫で入厩予定。14日、吉澤ステーブル担当者より「今朝の便で出発しており、ワンクッションを挟んで栗東に向かう予定です。移動直前までしっかりと乗り込んで送り出すことができました」との連絡が入っている。
<締め切りました>
8月16日(金)の検疫で入厩予定です。お申し込みは8月14日で締め切らせて頂きました。たくさんのお申し込みを頂きありがとうございました。
(8月14日)


坂路コースで14−13を消化しており順調。8月9日、宮本調教師より「強目を乗り込まれ順調にきているようです。牧場担当者からも『ゲートを進めていける状態』と聞きましたので、来週の検疫で入厩させてゲート試験を先に受けさせたいと思います。ここにきて体付きもすごく良くなっているので楽しみです」との連絡が入った。
(8月10日)


現在は坂路コースで14−13中心の調整。担当者は「強目を乗り込んできて、男馬らしい筋肉のメリハリが付き、動きも良くなってきています。体質面も強化出来ており、14−13ペースは問題なく消化できています。ここから本数を重ねていき、余裕を持って上がれる体力を付けていきたいと思います。ここまでの過程は至って順調にきており、あともう一歩ですね」とのこと。
(8月5日)


坂路コースで15−15中心の調整。担当者は「15−15を乗り込んできて、大分男馬らしい体付きになってきました。行きっぷりも良くなり、坂路では馬なりでラスト14秒を切るようになってきました。あともう一段階上のペースアップに対応出来る体力を付けて、ラスト13秒を切って上がってくるようになれば、移動への最終調整に入れるはずです。このままパワーアップをはかり秋の移動に備えます」とのこと。現在の馬体重は486キロ。
(7月22日)


現在は坂路コースで15−14中心の調整。坂路入り前には芝コースで18秒程度のキャンターで乗られ順調だ。担当者は「強目の調教を乗り込んできて馬体成長が進んだ印象があり、調教内容が身に付くようになってきました。坂路でも15秒ペースに余裕を持って対応出来ており、スピード能力の成長が感じられます。秋に向けてこのまま乗り込みます」とのこと。
(7月5日)


引き続き坂路コースで15−15中心の調整。坂路入り前には芝コースで18秒程度のキャンターで乗られ順調だ。担当者は「15−15を乗り込むにつれて力強さが増しており、このメニューでは動きに余裕が出てきました。芝コースの調教も加わり運動量は増えていますが、疲れを見せることもなく全体的に力を付けてきた感じです。馬体はひと回り大きくなり、幅が出て逞しくなってきました。調教メニューに比例して良化を見せており、秋に向けて更にパワーアップをはかりたいと思います」とのこと。現在の馬体重は483キロ。
(6月20日)


引き続きBTCの屋外1600mダートコースで長目を乗り込み、坂路(15−15)を併用した調整。6月6日、担当者は「昨日の坂路ではラスト13秒で登坂し、スピードに乗って余力充分に動けており、体力が付いて体調が上がってきている印象を受けました。この中間から坂路に入る前に芝コースでキャンター1200mの集団調教も行っており、運動量はかなり増加していますが、今回は疲れを見せることなくパワーアップとスピード強化できているようです。初めのうちは戸惑っていたゲート練習も、大分慣れて順調に進んでいます」とのこと。
宮本調教師は「馬体は成長中で、この時期に急がせない方が良いと思います。順調なのは何よりですので、夏場はこのまま乗り込んでもらいます」とのこと。
(6月6日)


5月22日撮影


(5月24日)


5月22日撮影


(5月24日)


引き続きBTCの屋外1600mダートコースで長目を乗り込み、坂路(15−15)を併用した調整。担当者は「運動量が増えた段階で一時的な疲れは見られましたが、乗り込むことで体力が付いて現在のメニューにも十分対応できるようになってきました。今月の馬体減は余裕のあった体が絞れた分で、馬体は全体的に良くなってきています。このまま強目を乗り込み、更なるパワーアップをはかりたいと思います」とのこと。現在の馬体重は470キロ。
(5月23日)


引き続きBTCの屋外1600mダートコースと坂路を併用した調整。担当者は「坂路で15秒ペースを乗り込みつつ、長目のメニューもしっかりと消化させているところです。動き自体はしっかりしてきましたが、やはり運動量が増えてきて負荷がかかってくる段階だけに、乗り込む過程で少し疲れを見せることもあります。ここを乗り越えてパワーアップしてくるはずですので、ここからも体力に合わせて乗り進めていきます」とのこと。調整自体は順調で、距離を延ばしつつじっくり乗り込んでいる。
(5月8日)


4月4日撮影

現在はBTCの屋外1600mダートコースと坂路を併用した調整。担当者は「大分体力が付いてきて、強目を乗った後も馬体を維持できています。4月4日の撮影時には14.6−13.8−13.7の時計を計時し、15秒を切るメニューでもしっかり動けていますし、その後の反動も見せていません。ここにきての変わり身が大きく、馬体のハリと幅が出てぐんぐん良くなっていますし、まだもうひと回り成長しそうな雰囲気です。今後の伸びしろも感じられ、成長が楽しみな馬です」とのこと。乗りながら馬体も増えて、体がひと回り大きくなった印象だ。4月中旬の馬体重は480キロ。
(4月19日)


3月下旬撮影

引き続き、BTCの屋内坂路と1000mウッドチップコースを併用して18−17秒ペース中心の調整。馬体に合わせて坂路で15秒ペースも消化しており順調。担当者は「普通キャンターでしっかりと乗り込んできて、フットワークや脚捌きにブレはなく動きに成長が感じられます。体自体はまだ成長途上の段階のようで、強目を消化した後に少し体が減り気味なので、当面は馬に合わせて強弱を付けた調整を行うつもりです。体のハリ艶を強化し、ここからのペースアップに備えたいと思います」とのこと。
(4月1日)


3月14日撮影

引き続き、BTCの屋内坂路と1000mウッドチップコースを併用して18−17秒ペース中心の調整。3月に入って坂路で15秒ペースも1本消化しており順調だ。担当者は「順調にきており、この中間に15〜16秒ペースも消化させています。強目を乗った後も変わりなくきており、相変わらずバランスの良い馬体できれいなボディラインを維持しています。まだしばらくは馬に合わせて間隔を取りながら強目を消化させていくつもりです」とのこと。現在の馬体重は469キロ。
(3月20日)


3月14日撮影


(3月15日)


2月21日撮影

徐々にペースアップしており、BTCの屋内坂路と1000mウッドチップコースを併用して18−17秒ペース中心の調整。担当者は「乗りながら馬体重が増えて、男馬らしいハリが出てきて良くなってきました。以前は雪解けを待ってペースアップしていたのですが、体力的に問題のない馬は屋内馬場を使って早めにペースを上げていければと思っています。現時点でも無理なく坂路終点までまっすぐな走りを見せており、今後様子を見ながら15〜16秒ペースへと移行していくつもりです」とのこと。現在の馬体重は470キロ。
(3月1日)


BTCの屋内坂路と1000mウッドチップコースを併用して18秒ペース中心の調整。担当者は「体力に合わせて徐々にペースアップしており、現在は週2〜3本坂路で18秒ペースを消化し、その他の日はフラットコースや角馬場で20秒ペース中心の調整です。坂路を手応え良く駆け上がり、スピード感ある走りを見せてくれています。馬体重も増えて体がしっかりとし、余力充分に動けています」とのこと。現在の馬体重は464キロ。
(2月8日)


BTCの屋内坂路と1000mウッドチップコースを併用して20秒ペース中心の調整。担当者は「引き続き20秒ペースの指示で進めていますが、終いは自然とスピードに乗って19秒位で上がってきており、大分体力が付いてきた感触があります。走りが軽くとてもきれいな跳びをしており芝が合いそうな印象です」とのこと。
(1月11日)

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2018年

12月21日撮影

BTCの屋内坂路と1000mウッドチップコースを併用して20秒ペース中心の調整。担当者は「降雪もあるため屋内馬場主体の調整です。乗り込むにつれ肩周りやトモの肉付きが良くなり全体的にしっかりしてきた印象です。体もひと回り大きくなりました」とのこと。宮本調教師は「先日、馬を見てきました。ここにきての成長が目立ち、馬体がひと回り大きくなってしっかりとし、すごく良くなっていました。楽しみですね」とのこと。現在の馬体重は448キロ。
(12月27日)


12月21日撮影


(12月22日)


11月下旬撮影

初期馴致・乗り馴らしを終え、11月初めからBTCでの調整を開始し、現在は坂路(22−20秒)中心の調整。「乗り込みつつ良化中。軽くて柔らかい動きを見せ、スピードありそう」と担当者。馬体重は429キロ。
(12月3日)


牧場担当者は「乗り馴らしを終え、予定通り11月初めからBTCでの調整を開始しています。坂路と直線1200mのダートコース中心に、ハロン22〜24秒ペースを乗り出しており順調です。遅生まれで成長途上な馬体ですが、同世代の馬達と比べて小さすぎる感じは無く、成長とともに馬体は増えてくると思います。軽くて柔らかい動きを見せ、スピードがありそうです」とのこと。現在の馬体重は413キロ。
(11月10日)


10月24日撮影


(10月25日)


10月24日撮影

10月8日に吉澤ステーブルへ移動し、初期馴致を終えている。24日、牧場担当者は「現在はロンギ場内で軽めのキャンターまで進めています。今週中に外の角馬場で跨り、来週中には他の馬と一緒にBTCで調教を開始する予定です。とても素直な性格でスムーズに進んでいます」とのこと。馬体重は412キロ。
(10月25日)


パンフ使用写真

8月下旬の馬体重:431kg、体高:155.0cm、胸囲:173.0cm、管囲:19.5cm

9月中旬の馬体重:446kg
(9月28日)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)