スペラーレ

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新着情報

  • 馬名は第1希望:スペラーレ【希望(伊)。両親の特長を受け継いで活躍するように。Sperare】に決定しました。
    第2希望アイスベルグ、第3希望:コモドール。
  • 馬名のご応募は12月末で締め切らせて頂きました。1歳〜2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。

グリーンウッドT在厩(栗東・吉村圭司厩舎)
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.2)

2019年

グリーンウッドTで調整中。担当者の話では「普通キャンターで乗り込んでおり、今週から15ー15を乗る予定です。まだトモの緩さはありますがこの馬なりに順調で、8日に吉村調教師が来場して状態を確認しており、そう遠くなく帰厩の話が出ると思います」とのこと。馬体重は501キロ。
(11月13日)


10月16日よりグリーンウッドTで調整中。30日、担当者の話では「こちらにきてからも問題無く既に乗り出しており、馬場コース3000mと坂路1本17−17中心の調整です。短期のリフレッシュ放牧と聞いており、いつ移動の声がかかっても大丈夫です」とのこと。
吉村調教師からは「一息入れて疲れも取れたようです。再来週位の検疫で帰厩させたいと考えています」との連絡が入っている。
(10月30日)


10月14日・京都・2歳未勝利(ダ1800m)に出走し4着。16日、吉村調教師は「レース後も脚元などに問題はありませんが、中1週で使ったのでいったん放牧に出しリフレッシュ調整を挟みたいと思います。回復具合を見ながらになりますが、順調なら3週間ほどの短期放牧で帰厩させたいと思っています」とのこと。16日にグリーンウッドTへ移動している。
(10月16日)


10月14日撮影

10月14日(祝・月)京都・2歳未勝利(ダ1800m)に北村友一騎手で出走。馬体重は増減無しの488キロ。落ち着いた様子でパドックに入場。馬体のハリも良く、具合は良さそう。周回を重ねると程良い気合い乗りを見せ始め、ジョッキーが跨がるとごく軽く小脚を使って馬場へ。他の馬達と一緒に行進した後、促されるとスムーズに駆け出していった。

レースでは、一歩目が少し伸び上がり気味となるも、すぐに行き脚が付いて4番手インで1コーナーへ。道中は3〜4番手で流れに乗り、そのまま好位をキープして4コーナーを回ったが、追い出してから伸びることが出来ず4着。

吉村調教師は「もっと馬場が乾いてくれた方が良かったかもしれませんが、ダートで変わり身を見せてくれました。中1週で使ったのでこの後は放牧を挟むかもしれません。次走は馬の状態次第ですが、力の要る馬場での走りも見たいですね」とのこと。

北村騎手は「ダートの走りの方が良いですね。まだ体力が付ききっていない分、最後は脚が上がりましたが、現状では距離を短縮して急かす競馬をするよりこの位の距離の方が良さそうです」とのこと。
(10月14日)


10月9日撮影

10月14日(祝・月)京都・ダ1800mに北村友一騎手で出走する。10日、吉村調教師は「今週の追い切りも併せ馬で良い動きを見せています。相手をつつく形で、相手は一杯に追われるところ自身は楽に併せていく内容でした。中1週ですから余裕を残した内容ですが、時計のかかる重い馬場でもしっかりと動けていましたし、ダートに替わって変わり身を見せてくれればと思います」とのこと。メンバー次第では日曜のレースに回ることも検討されたが、吉村調教師からは「日曜のレースだと台風の影響で馬場が悪くなり過ぎることも考えられるので、当初の予定通り月曜のレースに投票しました」との連絡が入っている。

10/10 畑端 栗東坂良 1カイ  53.8-39.0-25.3-12.7 馬なり余力
シュアリーシーズ(新馬)一杯を0.4秒追走同入
(10月10日)


9月29日・阪神・芝1600mに出走し18着。吉村調教師から「レース後に短期放牧を挟むかどうか、もう少し様子を見て決めるつもりです」との連絡が入っている。
3日、吉村調教師から再度連絡があり「大きな疲れも見られませんので、明日から跨がってみて問題が無ければ続戦したいと思います。使う場合は中1週で14日(祝・月)京都・ダ1800mの予定です」とのこと。明日以降の状態を見て決定する。
(10月3日)


9月29日撮影

9月29日(日)阪神・芝1600mに北村友一騎手で出走。初出走の馬体重は488キロ。スッキリとした馬体で毛艶良く、初戦から動けそうな雰囲気。落ち着いてパドックを周回し、ジョッキーが跨がってからも大人しく馬場へ向かった。芝コースへ入ると、隊列を組んで歩き、ジョッキーに促されてからスムーズに駆けていった。

レースでは、スタートが一息も行き脚がすぐについて6番手で先行。前に行った馬を見ながら馬群の大外を廻り直線に入る。直線では、北村騎手に追われるが伸びそうで伸びず18着。

吉村調教師は「4角では上位に来れそうかと思いましたが、ワンペースな競馬になりました。スピードも見せてくれたので、叩いての変わり身を期待出来る内容でした。休み明けは、ダートを走らせて見ようと思います」とのこと。

北村友一騎手は「スタートで一完歩出遅れましたが直ぐに好位に取り付くスピードもありました。今日は、直線でフォームがバラバラになってしまいバランスが悪くなってしまいました。ストライドの大きな馬で長く脚を使えるのでダート1800が良いかもしれません」とのこと。
(9月29日)


9月29日(日)阪神・芝1600mに北村友一騎手で出走する。25日、吉村調教師は「北村友一騎手を背に今週は芝コースで追い切りを行っています。併せ馬で6ハロンから78.1−63.0−49.2−36.0−12.6を計時しています。強目程度に追ってのものですが、動きは悪くなくスピードに乗れていましたし、無理せずにこの位の時計が出せています。予定通り今週の芝1600mに向かいたいと思います。日曜は雨天予報ですが、力の要る馬場は得意でしょうし、渋る馬場は歓迎材料だと思っています」とのこと。

09/22 助 手 栗東坂良 1カイ  56.2-39.9-25.9-12.8 馬なり余力
09/25 北村友 栗東芝良    78.1-63.0-49.2-36.0-12.6 末一杯追う
リッキー(古1勝)末強目の内0.9秒追走アタマ遅れ
(9月26日)


阪神最終週でのデビューに向けて調整中。9月19日、吉村調教師は「デビュー戦は北村友一騎手に依頼予定でおり、本日ジョッキーに跨がってもらいCWチップコースで追い切りを行いました。まだ若さを見せて集中を欠くところも見られましたが、ジョッキーは『息は出来ており、走れる状況にあります』と話してくれており、終い12秒3のタイムなら十分動けていますし、調教本数も十分に消化できていますので予定通り阪神4週目のレースに向かいたいと思います。初戦は芝を試します」とのことで、9月29日(日)阪神・芝1600mに北村友一騎手で向かう予定だ。

09/16 助 手 栗東坂良 1カイ 56.4-40.5-26.2-13.1 馬なり余力
09/19 北村友 栗CW良   84.0-67.8-52.9-38.9-12.3 強目に追う
メトロポール(古1勝)馬なりの外0.5秒先行0.1秒遅れ
(9月19日)


帰厩後も順調。9月11日、吉村調教師は「本日はCWチップコースで6ハロンからの時計を出しており、手元の時計では85.1、ラスト12秒9を計時しています。併せ馬で行く気も見せていましたし、終いもまだ余力はあり、騎乗者も悪くない感触だったみたいです。これなら阪神4週目のレースに間に合いそうです。初戦は芝を使ってみようかと思っていますが、来週と再来週の動きを見て最終的に判断します」とのこと。9月29日(日)阪神・芝1600m或いはダ1800mのデビューに向けて調整する。

09/08 畑端 栗東坂良 1カイ  56.9-41.5-26.8-13.4 馬なり余力
ザフーン(新馬)馬なりと同入
09/11 助手 栗CW良    85.1-68.7-53.7-40.0-12.9 直強目余力
プリモプレミオ(古1勝)馬なりの外0.2秒先行0.4秒遅れ
(9月12日)


8月28日に帰厩。9月5日、吉村調教師は「帰厩後も順調で、前回入厩してきた時に比べて大分走る気持ちが出てきた様子です。先週日曜にも坂路で15−15を1本乗っており、本日は坂路で後ろからつついてもらう形で1本目の追い切りを消化させています。4ハロン54秒位のタイムを計時し楽に上がってきていましたので、このままデビューまで進めていけそうです。阪神4週目を目標に調整してみたいと思います」とのこと。

09/01 畑端 栗東坂稍 1カイ  57.5-41.3-26.6-13.2 馬なり余力
09/05 助手 栗東坂良 1カイ  54.3-39.8-25.7-12.7 馬なり余力
(9月5日)


吉村調教師から「強目を乗り出し順調にきているようなので、28日の検疫で帰厩させます。まだ緩いところはありますが、トレセンの馬場でびっしりと乗りデビューに向けて進めてみます」との連絡があり、8月28日に帰厩している。
(8月28日)


8月2日よりグリーンウッドTで調整中。21日、担当者の話では「馬場コース2000mと坂路1本17−17中心に乗り込んできて、今週から15−15を乗り出しています。腰に緩さは感じられますが走りに問題はありませんし、このまま帰厩に向けた調整を進めていきたいと思います。吉村調教師も『使いつつ良くなると思うので、どんどん進めましょう』と話していましたし、そう遠くなく帰厩の話が出るのでは。いつ声がかかっても良いよう乗り込んでいきます」とのこと。現在の馬体重は509キロ。
(8月22日)


8月2日よりグリーンウッドTで調整中。7日、担当者の話では「大きな疲れや脚元にも問題は無く、一息入れて今週から馬場コース2000mと坂路1本17−17のメニューで乗り出しています。まだ緩さもあるようですが、秋の競馬に向けて徐々にペースアップしていきます」とのこと。現在の馬体重は491キロ。
(8月7日)


入厩後も順調。7月31日、吉村調教師は「本日、ゲート試験を受けたところ無事に合格してくれました。とても素直で手のかからない馬で、金曜に出る練習までスムーズに進んでくれました。まだゆっくりめではありましたが、十分ゲートクリアの水準と思われましたので、試しに受けたところ入りも駐立も出もスムーズで一発合格でした。この後はいったん放牧に出し、まだ緩いところもありますのでしっかり乗り込んでもらうことにしたいと思います。ここにきて一気に暑くなってきましたので体調を見ながら進めてもらいます」とのこと。

8月2日、吉村調教師から「本日、グリーンウッドTへ放牧に出しています。1か月ほどじっくり乗り込み秋の開催を目指したいと思います」との連絡が入った。
07/31 助 手 栗東E良              14.1 ゲートナリ
(8月2日)


7月20日に入厩。24日、吉村調教師は「無事に到着しており、ゲート練習を開始しています。扉を手開けして2回ほどゲートから出していますが、馬にもゲートを出ることが身に付いているようで、この段階まで順調です。あとは音の出るゲートで練習を行い、状況を見て試験を受けさせたいと思います。早ければ再来週位に受けられるのでは」とのこと。
(7月24日)


7月19日、吉村調教師から「大変遅くなりましたが、ようやく検疫が確保できましたので明日入厩させます。移動後も問題がなければ、ゲート練習中心の調整を開始したいと思います」との連絡があり、20日に入厩する。
(7月19日)


10日、牧場担当者は「引き続き順調に乗り込んでいて、15-15の強めもコンスタントに行えています。まだ緩さや動きに重さを感じるなど成長の余地は残っていますが、移動に向けて態勢も整って来ています」とのこと。現在の馬体重は507`。
吉村調教師は「検疫が回ってくれば入れるつもりなのですが、まだ確保できていません。取れ次第移動の手配をするつもりです」とのこと。
(7月10日)


山元TCへ到着後も順調。吉村調教師からは「山元TCで順調に進めてもらっており、移動の態勢は整ってきているのですが、検疫が混み合っていて、先週分は確保できませんでした。今週末か遅くとも来週には入れられると思います」との連絡が入っており、検疫が取れ次第、移動予定だ。
(7月3日)


6月22日に山元TCへ到着。26日、牧場担当者は「輸送熱などもなく無事に到着しており、さっそく坂路で17秒程度を乗っています。まだ緩いところはありますが、跨がった感触は良く、動いてくれそうな雰囲気です。移動に備えて体調を整えていきます」とのこと。吉村調教師からは「検疫が混み合っていて、来週以降の検疫次第で移動日を決めたいと思います。山元TCまで無事に到着し調整を開始していると言うことですので、緩まないよう調整し検疫に合わせて送り出してもらいます」との連絡が入っている。
(6月26日)


社台ファームで強目をコンスタントに消化しており順調。6月20日、牧場担当者は「8日には坂路で14.4−13.6−13.5を消化し、その後も15日と18日に14〜15秒ペースのところを乗っており至って順調です。15秒を切るペースでもしっかり動けており、移動の態勢も整ってきました。21日出発の便で山元TCへ移動させます」とのこと。山元TCでワンクッションを置き、移動後も問題がなければ検疫が取れ次第、直接栗東へ入厩予定。
<近々入厩予定>
6月中に入厩予定です。お申し込みは6月21日(金)午後3時で締め切らせて頂きました。たくさんのお申し込みありがとうございます。
(6月20日)


社台ファームで15−14ペースをコンスタントに消化しており順調。6月12日、吉村調教師は「先週見てきました。強目を乗り込まれて入厩の態勢が整ってきており、そろそろ移動させたいと思います。牧場とも相談し、近々北海道を出発してワンクッションを置き、問題がなければ直接栗東へ入厩させましょう」とのこと。移動後も問題がなければ6月中に入厩する予定だ。
(6月12日)


引き続き坂路中心の調整で、5月25日に15.7−14.8−14.4秒、5月28日は2ハロンを15.3−14.9秒、6月4日には14.4−14.1−14.7秒(どれも坂路)と順調に強目を消化している。牧場担当者は「コンスタントにラップを詰めながら乗り込んでいます。まだ体を持て余しているのかテンの入りはモタつきますが、時計的には充分な負荷を掛けられています。この調子で引き続き乗り込みながら、素軽さを求めていきます」とのこと。現在の馬体重は516キロ。
(6月6日)


引き続き坂路中心の調整。23日、牧場担当者は「14日に坂路で15.7−14.7−15.0秒。21日には15.0−15.1−15.1秒のメニューを消化しました。調整は順調に進んでいますが、促しつつの登坂です。速目調教の本数をこなしながら、積極性を身につけさせていきます」とのこと。現在の馬体重は518キロ。
(5月23日)


引き続き坂路中心の調整。牧場担当者は「加速出来るまで動きが緩慢に映るので、どんどん時計になるところを乗っています。先々週は坂路で2ハロン15.7−15.3秒、先週末には坂路で3ハロン15.6−14.6−15.5秒、今週も坂路で15秒台の時計を出しています。引き続き前進気勢を促していきます」とのこと。現在の馬体重は514キロ。
(5月8日)


4月2日撮影

引き続き坂路中心の調整。牧場担当者は「緩さを解消すべくどんどん乗り込んでおり、4月に入って強目の調整も開始しています。4月10日には坂路で15.5−14.0を計時し調整自体は至って順調です。加速するまでがまだモタモタしていますが、加速してしまえばラストは余力充分に動けています。このまましっかり負荷をかけて乗り込んでいきたいと思います」とのこと。4月18日現在の馬体重は505キロ。
(4月19日)


3月下旬撮影

引き続き週に3回坂路入りし、その内1回は2本登坂しており順調。牧場担当者は「順調にペースアップしていますが、まだ背腰に緩さがある感じです。走る気持ちはそれなりにありますので、ここから乗り込んでの変わり身に期待しています。馬体のハリ艶は良好で、しっかり負荷をかけて乗り込んでいきたいと思います」とのこと。3月30日現在の馬体重は494キロ。
(4月1日)


引き続き週に3回坂路コース(1000m)をハロン17秒(その内1回は2本登坂)、週に2回周回コースを2000m、週に1回トレッドミルでキャンターのメニュー。牧場担当者は「背腰に緩さがあるので、時計になるところはまだ乗っていませんが、運動量を確保ししっかりと負荷をかけて体力強化に取り組んでいます。調教に比例して気合い乗りは良化傾向にあり、真面目なタイプの馬ですし、芯が入ってくればこれからどんどん変わってくると思います」とのこと。現在の馬体重は506キロ。
(3月20日)


現在も週に3回坂路コース(1000m)をハロン17秒(その内1回は2本登坂)、週に2回周回コースを2000m、週に1回トレッドミルでキャンターのメニュー。牧場担当者は「体の緩さはありますが、坂路を2本上がれているように体力は付いてきています。もっと全体を使って走れるように、ハミ受けを教えつつしっかりと訓練していきます」とのこと。現在の馬体重は500キロ。
(3月1日)


現在は週に3回坂路コース(1000m)をハロン17秒(その内1回は2本登坂)、週に2回周回コースを2000m、週に1回トレッドミルでキャンターのメニューまで進めている。牧場担当者は「引き続き積極性を促しながら、順調に調教をこなしています。背腰の緩さはあるので、心身共に更なる成長を期待しています。厳冬期はボディコンディションを維持する事を主眼に置いて調教を行っています。坂路コースを改装したことで昨年よりも負荷が掛かっているため、オーバーワークにならないように気を付けながら取り組んでいきます」とのこと。現在の馬体重は491キロ。
(2月8日)


昨年12月の4週目にコースの改修を終えて乗り進められている。現在は週に3回坂路コース(1000m)をハロン20秒、週に2回周回コースを2000m、週に1回トレッドミルでキャンターの調教メニューが組まれている。牧場担当者は「積極性を身につけるため、調教中に前を追い掛けたり先頭に立たせたりといろいろ試したところ、先頭で走っている時が最も前進気勢が強く、集中力も途切れずに走れていました。大型馬で緩さはありますが、脚もとは問題なく特性も掴めたので、筋力増強に励みつつこれ以上は増えないようにどんどん鍛えていくつもりです」とのこと。現在の馬体重は490キロ。
(1月11日)

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2018年

現在は常歩3000m、ダク1200m、キャンター2000m中心の調整に移行しており順調に育成が進んでいる。牧場担当者は「まだまだ成長の余地は残していますが、少しずつ前進気勢を出すようになってきています。更に積極性が出てきたら尚良いですが、着実に変わり身は見せてくれていますよ」とのこと。12月下旬の馬体重は478キロ。
(12月27日)


11月下旬撮影

角馬場と馴致場での騎乗馴致中。「初めてのことにも動じないどっしりとした性格。筋力アップを目標に進めます」と担当者。そろそろ周回コース入りする予定。馬体重は468キロ。
(12月3日)


現在は常歩3000m、ダク1200m中心の調整。担当者は「角馬場と馴致場での騎乗馴致を行っています。周回コースでもまもなく乗り出す予定です。横木を跨ぐ練習をさせるなどいろいろな経験をさせていますが、初めてのことにも動じないどっしりとした性格です。まだ緩さがありますので、筋力アップを目標に進めていきます」とのこと。11月8日現在の馬体重は468キロ。
(11月10日)


10月23日撮影


(10月25日)


10月23日撮影

9月14日に社台Fに移動し、初期馴致を終えている。23日、牧場担当者は「周回コースでの乗り馴らしなどひと通り終えて、現在はロンギ場(馴致場)でダク〜キャンターの調教を行っています。先ずは、口向きなど操縦性を高める練習をしっかり行い、来週中には周回コースへ向かいたいと思います。おっとりとした性格で大人しい子です。体の成長具合からパワー型に変わっていきそうです」とのこと。馬体重は465キロ。
(10月25日)


9月14日(金)社台ブルーグラスファームから、千歳社台ファームへ移動している。

9月中旬の馬体重:468kg
(9月28日)


パンフ使用写真

8月下旬の馬体重:459kg、体高:155.0cm、胸囲:173.0cm、管囲:20.1cm
(募集時)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)