ワンスウィートデイ

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新着情報

  • 馬名は第1希望:ワンスウィートデイ【いつか素敵な日に。One Sweet Day】に決定しました。
    第2希望マドラー、第3希望アディントン、第4希望バーンサック。
  • 馬名のご応募は12月末で締め切らせて頂きました。1歳〜2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。

栗東・牧浦充徳厩舎
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)

2019年

入厩後も順調。9月19日、牧浦調教師は「この中間も変わりなくきており、坂路では15秒を切る位のペースで乗り込んでいます。口向きも大分良くなってきていますし、息遣いも変わりなくきているので、このままペースを上げてレースに向けた調整を進めていきたいと思います」とのこと。

09/19 助手 栗東坂良 1カイ 56.9-41.2-26.5-13.0 馬なり余力
ドンマニフィコ(新馬)馬なりを0.3秒追走同入
(9月19日)


入厩後も順調。9月11日、牧浦調教師は「ゲートもクリア出来ましたので、15−15前後の調整を開始しています。まだ口向きの硬さもあるので、一気に負荷を強めることはせず、口向きを教えながら進めているところです。馬に合わせて徐々に進めます」とのこと。

09/04 助手 栗東坂良 1カイ  65.7-48.6-30.6-13.3 馬なり余力
09/05 助手 栗東E良               14.2 ゲートナリ
09/08 助手 栗東坂良 1カイ  59.5-44.2-29.6-14.7 馬なり余力
09/11 助手 栗東坂良 1カイ  56.2-42.2-27.2-13.2 馬なり余力
(9月12日)


8月30日に入厩。9月5日、牧浦調教師は「入厩後はゲート練習中心に進めてきました。最初のうちは出が今一つでしたが練習するとすぐに出られるようになり、昨日の練習の雰囲気も良かったので本日試験を受けさせました。試験では何の問題もなくスムーズで、1回目でクリアすることが出来ました。ここから強目を乗っていきたいと思います」とのこと。
(9月5日)


グリーンウッドTで調整中。週2回13−13を消化している。牧浦調教師より「この中間も強目をコンスタントにこなしてきて、ゲート試験に向かえるくらいの体力は付いてきました。急ではありますが今週の検疫が回ってきましたので入厩させたいと思います」との連絡があり、8月30日の検疫で入厩する。
<入厩します>
8月30日の検疫で入厩予定です。お申し込みは28日(水)午後3時で締め切らせて頂きます。
(8月28日)


グリーンウッドTで調整中。8月23日、担当者の話では「この中間も順調で、現在はポリトラックコース3000mと坂路1本中心に、週2回13−13の調整です。息遣いに気になるところはあるものの、体力が付いてきたことでしっかり動けるようになってきました。馬体も引き締まってきて、贅肉が落ちてスッキリとし良くなっていると思います」とのこと。現在の馬体重は468キロ。

(8月23日)


グリーンウッドTで調整中。8月5日、担当者の話では「現在は週2回13秒ペースを消化しています。今のところノドの症状に変わりはなく、このまま強目をコンスタントに乗っていきます」とのこと。引き続きノドの経過を見ながら調整する。

(8月5日)


グリーンウッドTで調整中。7月26日、担当者の話では「現在はポリトラックコースで3000mと坂路1本を15秒ペースから終い13秒に伸ばして乗っており順調です。ラスト13秒の強目を乗ってもノドの症状に変わりはありませんが、大分体力も付いてきて動き自体は良くなってきています。このまま体力強化に励みます」とのこと。引き続きノドの経過を見ながら調整する。現在の馬体重は480キロ。

(7月26日)


グリーンウッドTで調整中。7月12日、牧浦調教師から連絡があり「こちらに移動してきて15−15の速いところを乗り出していますが、まだ体力が付ききっていないからかなかなか息遣いが良くなってこないため、ノドの内視鏡検査を行いました。獣医師によると『軽いDDSPの症状が見られる』ということで、吸入治療を含めて対応してもらいます。成長とともに改善することもありますので、このまま強目を乗り込んでもらい、ゲートを受けられる態勢が整えば入厩を検討したいと思います」とのこと。同日、牧場担当者は「現在はポリトラックコースで3000mと坂路で週2回15−15を乗り込んでいます。ノドについては、獣医師の指示を仰ぎつつ、吸入や舌を縛ることで対応してきたいと思います。15−15のメニューはこなせており、体力強化をはかりつつこのまま進めていきたいと思います」とのこと。現在の馬体重は470キロ。

(7月12日)


グリーンウッドTで調整中。6月27日、牧場担当者は「現在はポリトラックコースで3000mと坂路で16−17の調整をしています。まだトモの緩さが感じられるのと、息の入りも一息なので、体力強化に重点を置いて調教メニューを組んでいます。入厩態勢が整うまでには、もう少し時間がかかりそうです」とのこと。現在の馬体重は470キロ。

(6月27日)


6月1日よりグリーンウッドTで調整中。牧浦調教師は「輸送熱などはなく、環境に慣らしつつ乗り込んでいます。北海道ではコンスタントに乗れていましたしので、栗東が暑くなる前に移動させています。早速、グリーンウッドの坂路に入れて動きを確認しましたが、まだ息遣いも悪く、馬体も太いので時間をかけて乗り込む必要がありそうです。これから牧場で調教を積んで、しっかり動けるようになったら入厩させたいと思います」とのこと。

(6月14日)


5月30日に北海道を出発し、6月1日に栗東近郊のグリーンウッドTへ到着。6日、担当者の話では「輸送熱などもなく無事に到着し、脚元も体調面も問題は見られません。ここまでウォーキングマシンのみの調整で輸送の疲れを取り、本日からポリトラックコースでキャンター3000mを乗り出しています。来場した牧浦調教師が状態を確認し『入厩に向けてどんどん進めて欲しい』と指示がありましたので、態勢が整い次第、送り出すことになると思います」とのこと。到着時の馬体重458キロ。
(6月6日)


5月22日撮影

武田ステーブルにおいて順調に調整を進めており、5月30日出発の便で栗東近郊へ移動することになった。29日、牧浦調教師は「明日出発し、最終調整はグリーンウッドTで行う予定です。先のことは決めず状態を見ながら進めていきます」とのこと。
(5月29日)


5月22日撮影


(5月24日)


引き続きBTCの屋外馬場を併用し、ダートコースで3000mを乗り込みつつ、週2回坂路入りしており順調。場長は「近々移動と聞いていますので、強目の本数は週1回(14−15)程度に抑え、輸送に備えた調整を行っています。馬体も絞れてきて、14−15ペースは軽々動けるようになっていますし、良い状態で送り出せそうです」とのこと。牧浦調教師は「今月中に移動させたいと考えています。この時期の2歳としては馬がしっかりしていますので、栗東近郊で入厩に向けた最終調整を行い、入厩後はデビューに向けて進められればと考えています」とのこと。現在の馬体重は482キロ。

(5月24日)


BTCの屋外馬場を併用し、ダートコースで3000mを乗り込みつつ、週2回坂路で3F15−14ペースを消化。5月8日、場長は「コンスタントに15−15をこなしており、今週は終い13秒3も消化しています。乗り込むにつれて力強さが増して体力が付いてきた印象で、この位のペースは楽に動けるようになってきました。牧浦調教師から近々移動と聞いていますので、輸送に備えた調整を行い、良い状態で送り出したいと思います」とのこと。牧浦調教師は「5月中旬位に栗東近郊へ移動させます。移動後しばらく乗り込んで入厩への態勢を整えるつもりです」とのこと。
(5月8日)


15−15も消化しており順調。4月26日、牧浦調教師より「先日、馬の状態を見てきました。強目も乗り出しており、このまま順調なら早期始動を意識して進めていけそうです。連休明けの5月中旬位に栗東近郊へ移動出来ればと考えています」との連絡が入った。馬体や気性面の成長も見られ、早期デビューを視野に調整を進めることになった。
(4月26日)


4月4日撮影

BTCの屋外馬場を併用し、現在は坂路で週1回14−15を消化し、屋外直線1600mダートコースでは17−17で長目を乗る調整を行っている。担当者は「直線コースでまずは17−17を乗り込んでおり、徐々に3ハロン15秒ペースへと移行し、4ハロン5ハロンと距離を延ばしていく予定です。ゲート練習も合わせて行っており、今のところ大人しく順調にきています」とのこと。坂路を力強いフットワークで駆け上がっており、終い14秒を切るタイムでも脚取りはしっかりしている。強目を乗り込まれ大分馬体は絞れてきた。4月中旬の馬体重は486キロ。
(4月19日)


3月下旬撮影

2月中旬よりBTCで坂路調整を開始。引き続き、週2〜3回坂路入り(うち1回は15−16)しており順調だ。担当者は「引き続き、坂路中心の調整を行っており、強目も織り交ぜながら順調に乗り込むことが出来ています。ここから馬に合わせてペースを上げていけそうです」とのこと。
(4月1日)


3月14日撮影

2月中旬よりBTCで坂路調整を開始。引き続き、週2〜3回坂路入り(うち1回は15−16)しており順調だ。担当者は「登坂本数を徐々に増やし、週1回坂路での強目(15〜16秒)のメニューも継続して順調に乗り込んでいます。現時点のスピード調教にも問題なく対応出来ており、来月に入って屋外の広い馬場が開場したら、長目を乗って息を作るメニューへと移行させていきたいと思っています。強目を乗り出しても気性面はとても安定しており、乗り込むにつれて筋肉が付き、特に後肢が立派になってきています。このままどんどん進めていくつもりです」とのこと。3月中旬の馬体重は492キロ。
(3月20日)


3月14日撮影


(3月15日)


2月中旬よりBTCで坂路調整を開始。現在は屋内ダートコースでキャンター3000mを消化しながら、週2〜3回坂路入り(うち1回は15−16)しており順調だ。担当者は「坂路入りした後も良い感じで進んでおり、週1回のスピード調教を開始しています。まだ乗り出したばかりでフワフワしたところはあるものの、強目を乗り込むにつれて動きが軽くなって良くなっています。もう少し動きや体に芯が入ってきたところで強目の本数を週2回に増やしていくつもりです」とのこと。現在の馬体重は498キロ。
(3月1日)


現在は屋内ダートコース3000mを23〜22秒ペースの調整。担当者は「順調に乗り込むことが出来ています。ここにきて馬体成長も見られトモもしっかりとしてきました。走行フォームもハミの取り方も大分良くなってきましたので、来週辺りからBTCでの坂路調整を開始する予定です」とのこと。現在の馬体重は494キロ。
(2月8日)


年末年始期間を挟み、元のペースに戻して調整中。現在は屋内ダートコース2400〜2800mをキャンター(F25)ペース中心の調整。担当者は「年末まで乗り進めてきて少しトモの疲れを見せていたのですが、年末年始期間に一息入ったことで疲れも抜け、以前のメニューで順調に乗り込むことが出来ています。このまま乗り込み体力強化に励みたいと思います」とのこと。
(1月11日)

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2018年

12月21日撮影

現在は屋内ダートコースでキャンター(F25)2500m中心の調整。担当者は「手前の替え方を教えつつ順調に乗り込んでいます。基礎体力も大分付いてきて動きに力強さが出てきました。基本的な走行フォームを教えつつじっくり乗り込みます」とのこと。牧浦調教師は「順調と聞いてますし、移動後も問題なく進んでいます。馬格があってしっかりしている馬で、ペースアップが楽しみです」とのこと。12月中旬の馬体重は483キロ。
(12月27日)


12月21日撮影


(12月22日)


11月下旬撮影

乗り馴らしを終え、屋内ダートコースで軽目キャンター2000〜2500mの調整。担当者は「環境にも慣れ、乗り出した後も順調です。まずは体力強化に努めます」とのこと。馬体重は467キロ。
(12月3日)


10月26日に武田ステーブルに移動。ブレーキング、乗り馴らしを終え、屋内ダートコースで軽目キャンター2000mの調整を開始している。担当者は「環境にも慣れ、乗り出した後も順調です。しばらくこのメニューで乗り込み徐々にペースを上げていきます」とのこと。現在の馬体重は467キロ。
(11月10日)


10月24日撮影


(10月25日)


10月24日撮影

10月8日に坂東牧場へ移動し、初期馴致を終えている。24日、牧場担当者は「現在は馬場に出てダク1000m、キャンター1000mを25秒程度のペースで乗っています。特にうるさいところもなく、単走や併走も問題なく行っています」とのこと。26日に、浦河の武田ステーブルに移動予定。馬体重は468キロ。
(10月25日)


パンフ使用写真

8月下旬の馬体重:468kg、体高:156.0cm、胸囲:179.0cm、管囲:20.0cm

9月中旬の馬体重:477kg
(9月28日)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)