グランマリアージュ

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新着情報

  • 馬名は第1希望:グランマリアージュ【偉大なる出会い(仏)。Grand Mariage】に決定しました。
    第2希望アイディールラヴ。
  • 馬名のご応募は12月末で締め切らせて頂きました。1歳〜2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。

栗東・牧浦充徳厩舎
1着.2着.3着.4着以下:(2.1.1.2)

2020年

7月26日・新潟・ダ1200mに出走し優勝。
29日、牧浦調教師は「レース後も脚元などに問題はありません。力みから首回りのハリが出ていますが、元々課題として持っていたものですしケアをしながら立ち上げていこうと思っています。この後についてですが、権利を持って使えるレースは中1週の番組しか組まれておらず、ここから進めた状態を見て使うかどうかを決めることにします」とのこと。
(7月29日)


7月26日(日)新潟・ダ1200mに松山騎手で出走し見事優勝。

牧浦調教師は「スタートだけだと思っていましたが、今日は馬がフレッシュで落ち着きがありゲートで少し待たされても我慢して上手くスタートを決めてくれました。松山騎手も『1枠1番でしたし内でゴチャ付きたくなかったので、スタートが決まれば前に行くつもりでした。スピードの違いで押し切り、思っていた通りの競馬が出来ました』と自信を持って乗ってくれたみたいです。この後については、馬のテンションや状態を最優先で検討することにしたいと思います」とのこと。
(7月26日)


7月26日(日)新潟・ダ1200mに松山騎手で出走予定。22日、牧浦調教師は「本日は坂路で4ハロン56秒9、ラスト12秒8のところを乗っており、レースに向けて順調にきています。放牧を挟んで馬体はフレッシュな状態を維持しており体調自体は良好です。久々のレースになりますが期待しています」とのこと。

07/22 助手 栗東坂重 1カイ 56.9-41.9-27.1-12.8 馬なり余力
(7月23日)


この中間も順調。7月26日(日)新潟・ダ1200mに向けて調整中。15日、牧浦調教師は「今週もCWチップコースで追い切りを行っています。馬体の仕上がりは良いですし、テンション面に気を付けながら調整したいと思います。新潟1週目のレースを予定しており、松山騎手に依頼しています」とのこと。

07/12 助手 栗東坂稍 1カイ  57.4-42.8-27.7-12.8 馬なり余力
07/15 畑端 栗CW稍    85.3-68.2-52.7-38.8-11.7 馬なり鋭く
ノーブルアース(古2勝)馬なりの内1.0秒追走同入
(7月16日)


帰厩後も順調。7月8日、牧浦調教師は「本日CWチップコースで追い切りを消化しています。強目を乗り出すと気持ちも入ってきてこのまま仕上げていけそうです。今回はリフレッシュ放牧も挟んでレース間隔をしっかり空けての調整過程ですが、レースを使ってきたことで、少し力みながら走る面が出てきた感じです。今のところ姉ほどのイレ込みは無いのですが、首回りの力みは姉と同じような雰囲気があり、ゆったりと前後に首を使って走れるように極力リラックスした走りを心がけるつもりです。中間にはゲート練習も必要ですし、十分に注意して進めます」とのこと。7月26日(日)新潟・ダ1200mに向けて調整中。

07/05 助手 栗CW重         60.4-43.4-12.8 馬なり余力
07/08 助手 栗CW不      73.3-57.5-43.2-13.7 馬なり余力
(7月9日)


6月26日に帰厩。7月1日、牧浦調教師は「レースまでまだ時間もありますので、まだゆったりとした内容で進めているところです。本日の調教は坂路で4ハロン54秒9、12秒9を計時し、予定より少し早くなりましたが無理せず楽に上がってきています。使ってきて多少硬さが出ていましたが、牧場で休ませて大分解消してきていますし、じっくり乗りながら仕上げていくつもりです。気の良いタイプですので、仕上げの段階に入ればすぐに体は出来てくると思います」とのこと。7月26日(日)新潟・ダ1200mに向かう予定。

06/28 助手 栗東坂重 1カイ  60.6-43.3-27.8-14.0 馬なり余力
07/01 助手 栗東坂不 1カイ  54.9-40.3-26.1-12.9 馬なり余力
サノラカ(新馬)馬なりを0.2秒追走クビ遅れ
(7月2日)


グリーンウッドTで順調に乗り込まれ、6月26日の検疫で帰厩している。7月1日、牧浦調教師からは「態勢も整いましたので、帰厩させることにしました。新潟1週目のダ1200mを目標に調整したいと思っています」との連絡が入っている。7月26日(日)新潟・ダ1200mに向かう予定。
(6月27日)


グリーンウッドTで調整中。6月17日、担当者の話では「現在はポリトラックコース3000mと坂路1本13秒ペースのメニューを消化しており、強目を乗り出した後もイレ込むことなく調整が出来ています。馬体も維持できていますし、いつ移動の声がかかっても大丈夫です」とのこと。現在の馬体重は468キロ。
(6月18日)


グリーンウッドTで調整中。6月5日、担当者の話では「現在はポリトラックコース3000mと週2回坂路で15−15中心の調整です。前捌きの硬さは少し残っていますが、調整には影響ありませんし、ケアをしながらこのまま進めたいと思います。飼喰いもまずまずで、馬体は大分フックラしてきました。姉同様、スイッチのオンオフがはっきりしているタイプで、強目を乗り出せばすぐに仕上がってくると思います。現在馬体重は472キロに増えており、乗りながら480キロ台まで増やしたいところです」とのこと。
(6月5日)


4月21日よりグリーンウッドTで調整中。5月20日、担当者の話では「大分疲れが取れてきた様子で、馬に元気が出てきて毛艶も良くなって来ました。現在はポリトラックコース3000mと坂路1本16−17中心の調整です。まだ前肢の出に硬さが感じられますのでケアを行っていますが、以前に比べるとずいぶん良くなり、このまま進めていけると思います。15−15を乗り出せば仕上がりは早いタイプだけに、ペースアップ前にしっかりとリフレッシュさせたいと思っています」とのこと。現在の馬体重は468キロ。
(5月20日)


4月21日よりグリーンウッドTで調整中。30日、担当者の話では「こちらに来てから一息入れさせ、27日から馬場で3000mのハッキング調整を開始しています。内面的な疲れもあるのか、この馬にしては飼喰いが良くなく毛艶も冴えない感じです。硬さも感じられるので、乗りほぐしながらショックウェーブ治療を行い経過を見たいと思っています。調教師からも『予定は決めずに馬体回復に専念したい』と指示が出ていますし、力のある馬だけに良くなるまで焦らず進めます。入場時444キロでしたが、現在456キロまで戻しています」とのこと。
(4月30日)


4月18日・阪神・芝1200mに出走し11着。21日、牧浦調教師より「レース後も脚元等に問題はありませんが、予定通り放牧に出すこととし、本日グリーンウッドTへ移動しています。予定は決めずに馬体回復に専念し、状態が良くなってから再調整します」との連絡が入った。
(4月21日)


4月18日(土)阪神・芝1200mに藤岡佑介騎手で出走し11着。

牧浦調教師は「栗東のゲート練習では落ち着いていたのですが、競馬場だとテンションも上がり、ゲート中でガタガタしている時にスタートが切られてしまいました。帰厩後の馬体回復に、時間もかかっていますし、イレ込みもきつくなっています。ここで放牧に出して、リセットしてから再調整しようと思います」とのこと。
(4月18日)


帰厩後も順調で、4月18日(土)阪神・芝1200mに藤岡佑介騎手で出走する。4月15日、牧浦調教師は「本日坂路で時計を出し、54.7−39.5−25.6−13.0を計時しました。終いは13秒のタイムとなりましたが、途中のラップが予定より少し速かった分だと思います。また、中間に栗東の坂路はチップを入れ換えたため、かなり力の要る馬場になっており、数字よりも動きは良かったですし楽しみにしています」とのこと。
17日、牧浦調教師から「鞍上に予定していた北村宏司騎手が負傷のため乗れなくなりましたので、藤岡佑介騎手に依頼しています」との連絡が入った。

04/12 助手 栗東坂良 1カイ  54.9-39.6-26.0-13.2 強目に追う
04/15 助手 栗東坂稍 1カイ  54.7-39.5-25.6-13.0 強目に追う
ヴェントヴォーチェ(三1勝)馬なりを0.2秒追走0.3秒遅れ
(4月17日)


グリーンウッドTでのリフレッシュ調整を挟み、4月7日に帰厩している。8日、牧浦調教師は「福島2週目の雪うさぎ賞に向けて昨日帰厩しています。変わりない状態で戻ってきており、レースに向けて調整を開始します」とのこと。
9日、牧浦調教師から連絡があり「昨日坂路で軽く時計を出し、来週の出走態勢を整えています。福島を目標で進めるつもりでしたが、福島への往復輸送を考えると馬体重の戻り具合がやや心許なく感じますので、同じ週の阪神・芝1200mに切り替えるかもしれません。来週のレースに向けてこのまま調整します」とのこと。福島・雪うさぎ賞と同日の4月18日(土)阪神・芝1200mへの出走を検討中。

04/09 助手 栗東坂良 1カイ  57.3-42.4-28.1-13.7 馬なり余力
(4月10日)


3月24日よりグリーンウッドTで調整中。牧浦調教師からは「放牧に出た後も状態に変わりはなく順調です。福島2週目の芝1200mを目標に帰厩させたいと思います」との連絡が入っており、4月18日(土)福島・雪うさぎ賞(芝1200m)に向けて調整する。
2日、担当者の話では「ごく短期の放牧と聞いていますのでケアとリフレッシュ中心の調整です。こちらに到着後にショックウェーブ治療で体をほぐし、ポリトラックコース3000mでハッキング調整を行っています。帰厩に向けて態勢を整えていきます」とのこと。現在の馬体重は458キロ。
(4月2日)


3月20日・阪神・さわらび賞(芝1200m)に3着。25日、牧浦調教師は「昨日24日にグリーンウッドTへ移動しています。脚元などに問題は無く、リフレッシュ調整を挟んで態勢が整い次第、帰厩させられればと考えています」とのこと。
(3月25日)


3月20日撮影

3月20日(金・祝)阪神・さわらび賞(3歳1勝クラス・混・芝1200m)に松山騎手で出走し3着。

牧浦調教師は「今日はゲートに尽きますね。ジョッキーの話では『ずっと良い体勢でいたのですが、ちょうど馬が横を向いた時に扉が開き、タイミングが合わず踏ん張って出てしまった』そうで、馬場が良かったこともあり後方からでは厳しかったと思います。あの位置から馬の間を縫って追い上げ、一番強い競馬をしただけにスタートが惜しまれます。この後はいったん放牧に出し、状態を見てから検討します」とのこと。
(3月20日)


3月20日(金・祝)阪神・さわらび賞(芝1200m)に松山騎手で出走する。18日、牧浦調教師は「金曜のレースに向けて、昨日火曜に追い切りを消化しています。先週しっかりと強目を乗っていますので、馬なりで56秒くらいの時計を出し、予定通りの調整を消化できました。状態は良い意味で変わりなく維持できており、馬体重もキープ出来ています」とのこと。

03/17 助手 栗東坂稍 1カイ  56.2-41.9-27.7-13.7 馬なり余力
(3月18日)


この中間も順調。3月20日(金・祝)阪神・さわらび賞(芝1200m)を目標に調整中。12日、牧浦調教師は「この中間も変わりなく順調です。来週のレースは3日間開催の金曜に組まれていますので、逆算して今週は木曜追いでしっかりと時計を出し、当該週は火曜にそれほど無理をせずに坂路で4ハロン57〜58秒程度で追い切る予定です。状態はキープ出来ており、このまま来週のレースに向けて進めていきます」とのこと。

03/12 助手 栗東坂稍 1カイ  53.4-38.7-25.3-12.8 末強目追う
(3月12日)


この中間も順調。3月4日、牧浦調教師は「馬体やテンション面もキープ出来ており、この中間も変わりありません。現時点では阪神4週目のさわらび賞(芝1200m)を目標に進めたいと思っています」とのこと。3月20日(金・祝)阪神・さわらび賞(芝1200m)を目標に調整する。

03/05 助手 栗東坂稍 1カイ  57.9-42.6-28.2-14.0 馬なり余力
(3月5日)


2月23日京都・芝1400m(牝)に出走し4着。26日、牧浦調教師は「まだ厩舎周りの運動のみですが、今のところレース後も問題は見られません。ここから馬体の状態やテンションを見て、今後について検討するつもりです。今回のレースは少し距離が長い感じもしましたが、まだ3歳のこの時期ですから1200mだけに限定せず、この馬自身のスタミナ強化と番組やメンバーを見ながら、レースを選んでいきたいと思います」とのこと。
(2月26日)


2月23日撮影

2月23日(日)京都・芝1400m(牝)に池添騎手で出走し4着。

牧浦調教師は「1400mの距離もこなしてはいますが、終いが僅かに甘くなる感じで、芝ダートは問わず1200mの方が脚を使えそうです。きょうは骨っぽいメンバーを相手に良く頑張っていました。今後については厩舎に戻ってからの状態を見て検討します」とのこと。

池添騎手は「カリカリしたところはありましたが、競馬で乗りにくいところはなくリズム良く走れていました。スッと先手に付けられ、追い出しを待って仕掛けましたが、一瞬脚を使ったものの他と脚色が同じになってしまいました。距離が1ハロン長いのかもしれません」とのこと。
(2月23日)


2月23日(日)京都・芝1400m(牝)に池添騎手で出走予定。19日、牧浦調教師は「本日は坂路コースで追い切っており、持ったままの手応えで4ハロン54秒6、終い13秒0を計時しています。良い意味で変わりはなく、良い感じに仕上がっていると思います」とのこと。

02/16 助手 栗東坂稍 1カイ  59.4-43.3-28.4-14.2 馬なり余力
02/19 助手 栗東坂良 1カイ  54.6-40.2-25.8-13.0 馬なり余力
スプリットロック(三未勝)馬なりを0.2秒追走同入
(2月20日)


2月12日撮影

帰厩後も順調。 2月23日(日)京都・芝1400m(牝)に向けて調整する。2月12日、牧浦調教師は「本日はCWチップコースで追い切りました。5ハロンを70秒を切るくらいの時計を出しており、来週のレースに向けて至って順調です」とのこと。

02/09 助手 栗CW重      73.7-57.9-42.9-13.6 馬なり余力
ラッシュワン(新馬)馬なりの内同入
02/12 助手 栗CW良    89.9-71.6-54.6-39.3-12.2 稍一杯追う
ラッシュワン(新馬)稍一杯の内を0.6秒先行4F付0.2秒先着
(2月13日)


1月31日に帰厩。2月5日、牧浦調教師は「本日坂路で軽く時計を出しており、4ハロン55秒7、終い12秒9を計時しています。帰厩後も順調で、京都最終週のレースに向けて進めていきます」とのこと。
2月23日(日)京都・芝1400m(牝)に向けて調整する。

02/02 助手 栗東坂良 1カイ  59.9-43.3-28.1-13.4 馬なり余力
フライオーシャン(新馬)馬なりに0.1秒先行同入
02/05 助手 栗東坂良 1カイ  55.7-40.9-26.1-12.9 馬なり余力
ボナセーラ(古1勝)馬なりを0.5秒追走同入
(2月6日)


1月16日よりグリーンウッドTで調整中。29日、牧浦調教師は「牧場で一息入れてリフレッシュできているようです。検疫が取れれば、今週末にも帰厩予定です」とのこと。30日、牧浦調教師から「明日の検疫が取れましたので帰厩させます」との連絡があり、31日に帰厩し、2月23日(日)京都・芝1400m(牝)に向けて調整する。
(1月30日)


京都で出走後、短期放牧を挟むこととなり、1月16日よりグリーンウッドTで調整中。22日、牧浦調教師は「一息入れさせて馬体の回復を待ち、次のレースに向かいたいと思います。順調に回復するようであれば、2回京都最終週・芝1400m(牝)目標で帰厩させます」とのこと。2月23日(日)京都・芝1400m(牝)に向けて調整する。
(1月22日)


1月13日・京都・ダ1400m(牝)に出走し2着。16日、牧浦調教師は「レース後も脚元などに問題はありませんが、多少の疲れが見られ、飼喰いも少し落ちている感じです。入厩からここまで在厩のまま進めてきましたので、放牧を挟んで一息入れさせることにしました。回復具合によりますが、2回京都最終週に組まれている芝1400m(牝)目標で帰厩させられればと考えており、同じ週のダ1400mも選択肢に入れて検討するつもりです。なお、テンションについてはいつもとほぼ同じ状態を維持できており、その点についてはホッとしています」とのこと。
(1月16日)


1月13日撮影

1月13日(祝・月)京都・ダ1400m(牝)に岩田康誠騎手で出走し2着。

牧浦調教師は「ダートの走りも問題無く、距離延長もこなしてくれて、昇級初戦がこの内容なら上々だと思います。この後も馬のテンションが上がりすぎなければ続戦を考えるつもりです。1400mまでの距離なら芝ダートを問わずこなせそうなので、馬の状態とメンバーを見ながら検討します」とのこと。

岩田康誠騎手は「素直で乗りやすい馬ですね。引っ掛かるかと思いましたが、控えた位置で折り合い砂を被っても全く問題ありませんでした。最後は内から急に来られてしまいましたが、脚色一杯になりながらも外の馬はギリギリ凌いでくれました。スタートの芝でもダートに入ってからも走りは良く、瞬発力とダート適性を感じました。芝ダート両方とも良さそうですね」とのこと。
(1月13日)


1月13日(祝・月)京都・ダ1400m(牝)に岩田康誠騎手で出走する。9日、牧浦調教師は「この中間テンションが上がりすぎることもなく順調で、本日、坂路コースで追い切りを消化しています。馬なりで終い重点のメニューでラストが12秒9を計時しており、時計のかかる今日の馬場なら上出来な内容ですし、動き自体も良かったと思います。昇級戦、距離延長、ダート替わりと、前走と異なる要素が複数ありますが、どういう競馬をしてくれるか楽しみにしています」とのこと。

01/09 助手 栗東坂重 1カイ  54.9-40.4-26.2-12.9 馬なり余力
シュペルブルート(新馬)一杯に0.4秒先行0.4秒先着
(1月9日)


1月2日撮影

1月13日(祝・月)京都・ダ1400m(牝)に向けて調整中。2日、牧浦調教師は「この中間も問題はなく順調です。強目は明後日4日頃に乗る予定。テンション面も今のところ落ち着いており大丈夫です」とのこと。

01/03 助手 栗CW良      69.4-53.8-39.3-12.4 馬なり余力
ヴェントヴォーチェ(新馬)馬なりの外同入
(1月4日)

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2019年

この中間も順調。12月25日、牧浦調教師は「テンションを上げすぎないように15−15程度を乗っており順調です。ゲート合格から在厩のまま進めてきている馬ですしビッシリとやっていく必要も無く、問題なく調教を重ねることが出来ています。無理せずに4ハロン56秒位のところを乗れており、レースに向けてこのまま進めていけそうです」とのこと。1月13日(祝・月)京都・ダ1400m(牝)に向けて調整中。

12/26 助手 栗東坂良 1カイ  55.8-41.0-26.6-13.3 馬なり余力
(12月26日)


この中間も変わりなく順調。12月18日、牧浦調教師は「競馬を使って多少ピリピリしたところは見せていますが、ガクッとくるような疲れは無い様子です。跨がり始めてからテンションは高めですが、じっくりと乗って落ち着かせつつ進めています。続戦できる状態にありますので、このまま厩舎で調整し年明けの自己条件に組まれている、中山2週目・芝1200mの特別戦、京都2週目・ダ1400m(牝馬限定戦)のいずれかと考えています。牝馬限定でもあり、このタイミングでダートの走りを見てみるのも悪くないと思いますし、ここからの調整の具合を見ながらどちらにするか決めるつもり」とのこと。
19日、牧浦調教師からは「姉よりも距離の融通が効くタイプだと思いますので、この時点で1400mの距離を試してみることにします」との連絡が入っており、1月13日(祝・月)京都・ダ1400m(牝)に向けて調整する。

12/19 助手 栗東坂良 1カイ  59.2-44.1-29.3-14.5 馬なり余力
(12月18日)


12月8日・阪神・2歳新馬戦(芝1200m)で見事優勝。11日、牧浦調教師は「レース後も脚元などに問題は無さそうです。今後については乗り出した後の状態を見て検討します。馬のテンションにもよりますが、1200mだけにこだわらず多少距離を伸ばしていければとも考えています」とのこと。
(12月11日)


12月8日撮影

12月8日(日)阪神・2歳新馬戦(芝1200m)に田辺騎手で出走し見事優勝。

牧浦調教師は「先週、今週と調教の動きが良く、内心期待していました。直前の発馬練習でもスタートが良かったので、ジョッキーにもスタートダッシュの速さを伝えて騎乗してもらい、抜群のスタートから良いレースが出来たと思います。今の阪神競馬場は、先行馬に有利なこともあり、上手く先手を取れたのも良かったです。この後については厩舎に戻ってからの状態を見て検討します」とのこと。

田辺騎手は「レースセンスが良くスタートも上手でした。自分のペースで楽に走れて、そのまま押し切ることが出来ました。まだ幼さの残る華奢な体付きだけに、ポテンシャルは高そうです」とのこと。
(12月8日)


12月8日(日)阪神・芝1200mに田辺騎手でデビュー予定。4日、牧浦調教師は「今週は坂路で追い切りを行っており、4ハロン56秒台で、終い12秒8を計時しています。当該週ですので無理せず乗りましたが、終いまでしっかりと登坂出来ており、追い切りを重ねる毎に動きは良くなってきたと思います。態勢も整っており、予定通り今週のレースに向かいます」とのこと。

12/01 助手 栗東坂良 1カイ  60.0-44.2-28.4-14.0 馬なり余力
レディオタイムズ(新馬)馬なりに1.4秒先行同入
12/04 助手 栗東坂良 1カイ  56.1-41.0-26.2-12.8 馬なり余力
(12月5日)


デビューに向けて調整中。11月27日、牧浦調教師は「本日、CWチップコースで時計を出しており、まだ正確な時計の報告が入っていないのですが、終いまで手応え良く動けてラストは12秒台が出ている動きだったと思います。先週に比べて道中もハミを取ってしっかり動けるようになっていましたし、乗り込む毎に上向いていると思います。今週しっかりと乗れましたので、週末は15−15程度、当該週もそれほどビッシリやらずにレースに向かえると思います。来週の阪神・芝1200mを予定しています」とのこと。12月8日(日)阪神・芝1200mを予定している。

11/24 助手 栗東坂良 1カイ 58.5-42.6-28.2-14.3 馬なり余力
ライフオブリバイブ(新馬)馬なりに0.3秒先行0.2秒先着
11/27 助手 栗CW良   84.4-67.7-52.1-39.0-12.6 馬なり余力
ステラアルバ(二未勝)直強目の内同入
(11月28日)


11月20日撮影

この中間も順調。11月20日、牧浦調教師は「追い切り本数も重ねてきていますし、あと数本追い切って、早ければ再来週の競馬でデビューを考えています。馬格の割りにまだトモが頼りない感じもありますが、もう一段上のギアを秘めていそうですし成長に期待しています。気持ちが入りやすいタイプで芝、ダート1200〜1400mのいずれかのレースへと考えています」とのこと。

11/17 助手 栗東坂良 1カイ  57.1-41.2-26.7-13.0 馬なり余力
11/20 助手 栗CW良    83.3-67.7-53.3-39.8-13.1 馬なり余力
ノーブルブレイド(新馬)馬なりの外クビ先着
(11月21日)


この中間も順調。11月13日、牧浦調教師は「今週はコースで追い切っており、CWチップで70秒、40秒位のところを乗っています。徐々に良くなっていますが、まだ自分からハミを取っていく感じでは無く、乗り手が促しつつ、ハミを抜かせないように動かしてのもので、まだもう少し体力を付けつつ追い切り本数を重ねる必要がありそうです。調教負荷が上がるにつれて、喰いが少し細くなっていますが、今のところ馬体重は470キロ台を維持できています。もう少し体力強化し、このペースアップを乗り越えて欲しいところです」とのこと。
10/31 助手 栗東E稍              14.5 ゲートナリ
11/06 助手 栗東坂良 1カイ  55.3-40.6-26.6-13.2 馬なり余力
カラミンサ(古1勝)馬なりに0.3秒先行0.2秒遅れ
11/10 助手 栗CW良         60.3-44.6-14.7 馬なり余力
11/13 助手 栗CW良      72.6-57.0-42.6-13.6 直強目余力
ノーブルブレイド(新馬)馬なりの外同入
(11月14日)


ゲート試験合格後も順調。11月6日、牧浦調教師は「ゲートにも合格し、坂路主体で徐々に強目のところを乗り出しています。週末は坂路で15−15を乗るつもりでしたが、思ったほど進んでいけず4ハロン63秒位の登坂となりました。今日はテンから促していき55秒位を計時したものの、まだハミを取って動ける感じでは無く、もう少し乗り込む必要がありそうです。普通キャンターではハミを取りしっかり動けていますので、このまま負荷をかけていき体力を強化したいと思います」とのこと。
(11月6日)


グリーンウッドTではポリトラックコース3000mと坂路1本中心に13−13をコンスタントに消化し、10月26日の検疫で入厩している。31日、牧浦調教師は「入厩後も問題は無く、週末からゲート練習中心の調整を開始しました。環境の変化を気にするタイプで、初めのうちはうるさくてゲートへの寄り付きが悪かったのですが、いったん納得してからはスムーズに進められました。昨日の練習の雰囲気が良く、本日試験を受けたところ2回目の入りを少し躊躇したものの無事に合格しています。この後も練習させるつもりですが、慣れてくれば大丈夫でしょう。走りも悪くなく、このまま競馬に向けて進めてみたいと思います」とのこと。
(10月31日)


グリーンウッドTで調整中。10月23日、牧浦調教師から「順調に乗り込んでいるようです。今週か来週の検疫が取れ次第、入厩させたいと思います」との連絡が入っている。
25日、牧浦調教師から「明日土曜日の検疫が取れましたので入厩させます。まずはゲート試験合格を目指して調整を開始します」との連絡が入り、26日に入厩する。
(10月25日)


グリーンウッドTで調整中。移動に向けて強目の調整も消化しており順調。牧浦調教師は「強目を乗り出した後も順調にきています。馬体も増えて良化が感じられ、入厩に向けてこの調子で進めていきたいところです。もう少し体力を付けた上で入厩させたいと思っています」とのこと。
(10月11日)


グリーンウッドTで調整中。9月25日、担当者の話では「入厩に向けてペースアップしており、現在はポリトラック3000mと坂路1本中心に、坂路では13秒ペースも乗り出し順調です。夏バテからすっかり回復しており、強目を乗り込むにつれて動きはグングン良くなっています。食欲もすごく旺盛で、乗り込みながら馬体がかなり増えてきました。息遣いを整えるためもう少し体力を付けたいところですが、ゲートクリアだけなら現段階でも十分対応可能だと思われます。いつ移動の声がかかっても良いよう、このまま乗り込んでいきます」とのこと。現在の馬体重は490キロ。
(9月25日)


グリーンウッドTで調整中。9月5日、担当者の話では「乗り出した後も順調で、現在はポリトラック3000mと坂路1本15−16の調整です。飼喰いが良くなって元気が出てきましたし、脚元にも問題は無いので、このまま進めていきたいと思います。もう少しこのメニューで乗り込んで体力強化をはかります」とのこと。牧浦調教師は「もう少し体力を付けたいですね。ここから強目をしっかり乗り込んでもらいます」とのこと。現在の馬体重は468キロ。
(9月5日)


7月31日よりグリーンウッドTで調整中。8月23日、担当者の話では「輸送の疲れと暑さで2〜3日つらそうな様子を見せていましたが、環境にも慣れて元気を取り戻し、既に乗り運動を開始しています。現在はポリトラック3000mと坂路1本16−17の調整です。もう少し乗り込んで基礎体力を付けてからペースアップしたいと思います。飼喰いも良くなって馬体も戻ってきましたし、気の強さも見せ始めました」とのこと。現在の馬体重は464キロ。
(8月23日)


牧浦調教師より「15−15をコンスタントに乗り込み順調にきている様子です。デビュー時期は秋を考えていますが、早めにトレセン近郊に連れてきて入厩に向けた調整を開始したいと思います」との連絡があり、7月29日に北海道を出発し、31日に無事にグリーンウッドTへ到着している。8月5日、担当者の話では「輸送熱などは無く無事に到着していますが、さすがに長距離の輸送と暑さで少し疲れが出ている感じでした。先週は喰いも落ちていましたが、週明けからは飼い葉や草を食べ始め回復傾向にある様子です。日曜からウォーキングマシン90分の運動を開始し、様子を見ながら騎乗を再開したいと思います」とのこと。到着時の馬体重は450キロ。
(8月5日)


坂路とダートコースを使用し、週2回強目を消化。場長の話では「坂路でコンスタントに3ハロン14〜15秒ペースを消化し、直線ダートコースでは4〜5ハロンの長目を15秒ペースで乗っており順調です。馬体重に変化はありませんが、ここにきて馬体が随分と垢抜けて良くなってきました。強目を乗っても飼喰いは安定しており、良い感じで進み始めています。まだもうひと回り成長も見込めそうなので、このまま同様のメニューで良化を促したいですね」とのこと。7月中旬の馬体重は465キロ。
(7月22日)


引き続き週2回坂路で3F15秒中心の調整。場長の話では「坂路でコンスタントに3ハロン15秒ペースを消化し、直線ダートコースでも4ハロン15秒ペースを乗り出しています。長目を乗り出して運動量が大幅に増えていますので、疲れをため込まないよう緩急を付けながら進めているところです。今後も馬体成長に合わせて乗り込んでいきます」とのこと。
(7月5日)


現在は週2回坂路で3F15秒中心の調整。場長の話では「登坂本数を徐々に増やして進めており、そろそろ息作りのためもう一段階ペースを上げたいところなのですが、詰めて乗り込むと少し飼喰いが細くなるところがあり、3ハロン15−15のメニューを継続しています。状態に変わりはなく、馬体に合わせて進めたいと思います」とのこと。現在の馬体重は465キロ。
(6月20日)


引き続き週1〜2回坂路で3F15秒中心の調整。牧浦調教師は「強目をコンスタントに乗れるようになり、ここから長目を乗って息を作っていきます。走り自体も良くなっており、暖かくなるにつれて成長してきていますね。全姉よりも馬体もあり、パワーもあるので期待しています。気性がまだ幼いので、成長してくれると良いですね」とのこと。
(6月14日)


BTCの屋外馬場を併用し、ダートコースで3000mを乗り込みつつ、週1〜2回坂路で3F15秒ペースを消化。場長は「坂路ではコンスタントに3ハロン15秒ペースを消化しています。強目を乗った後も徐々に飼い葉を食べられるようになってきており、そろそろ直線4ハロン強目というような、息を作る調教を開始していこうと思っています。以前ほどテンションが上がることもなく落ち着いて調教できており、ここからは飼喰いと馬体に合わせて進めていくつもりです」とのこと。
牧浦調教師は「まだ幼い体付きなので、もうしばらく北海道で乗り込みます」とのこと。
(6月6日)


5月22日撮影

引き続きBTCの屋外馬場を併用し、ダートコースで3000mを乗り込みつつ、週2回坂路で15秒ペースを消化しており順調。5月29日、牧浦調教師は「まだ幼さがあり、状態も上がり出したところです。北海道でもっと進めてから栗東近郊に移動させましょう」とのこと。
(5月29日)


5月22日撮影


(5月24日)


引き続きBTCの屋外馬場を併用し、ダートコースで3000mを乗り込みつつ、週2回坂路で15秒ペースを消化。場長は「坂路では15秒ペース中心に乗り進めており順調です。強目を乗り出して少し喰いが細くなった時期があり体に合わせたメニューを挟みましたが、ペースアップ後もそれほどテンションは上がっていませんので、このまま進めていけそうです」とのこと。牧浦調教師からは「まだ乗り込みは必要と思われますが、早めに栗東近郊へ移動することも考えています」との連絡が入っている。現在の馬体重は465キロで、強目を乗り出して中間に喰いが少し落ちた分、体重減が見られるが既に喰いは戻って同様のメニューを継続しており順調だ。
(5月24日)


BTCの屋外馬場を併用し、ダートコースで3000mを乗り込みつつ、週2回坂路で16〜15秒ペースを消化。5月8日、場長は「徐々にペースアップしており、今週坂路では2ハロン15秒ペースも消化させています。まだ強目を乗り出したばかりなので、もう少し動きがしっかりするまで本数を重ねたいと思います。強目を乗った後もテンションが上がりすぎることもなく、以前に比べると大分落ち着いて調整を進めることが出来ていますので、ここから運動量を増やし体力強化に励んでいきます」とのこと。
(5月8日)


BTCに通い坂路調整を開始しており順調。4月26日、牧浦調教師からは「先日、馬の様子を見てきました。順調に乗り進めており大分馬体がしっかりしてきた印象ですが、まだ体型に幼さが残る感じなのでもうしばらくこのまま乗り込んで成長を待ちたいと思います。少し神経質な面もありますが、現状としては良い雰囲気で乗り込むことができており、馬体の完成とペースアップが楽しみです」とのこと。
(4月26日)


4月4日撮影

4月に入って坂路調整を開始しており、週2回16−17を消化しており順調。担当者は「BTCでの調整を開始して、数日間はテンションが上がり気味でしたが、すぐに慣れてくれて問題なく坂路調整を消化しています。そろそろ15−15を乗り出し、直線ダートコースで長目を乗る調整も併せて行っていきたいと思っています。トモの幅とボリュームがあり、馬体バランスも上々です。テンション面にだけ気を付けて進めていきます」とのこと。環境の変化で若干馬体が減ったものの、飼い葉はしっかり食べており元気一杯。4月中旬の馬体重は476キロ。
(4月19日)


3月下旬撮影

引き続き屋内ダートコース3000mを20〜18秒ペースの調整。担当者は「熱発後、体調は順調に回復しており、普通キャンターで乗り込むことが出来ています。テンションが上がりすぎないよう注意しながら、そろそろ坂路入りさせたいと思っています」とのこと。
(4月1日)


3月14日撮影

引き続き屋内ダートコース3000mを20〜18秒ペースの調整。担当者は「じっくり乗り込んできて気性面も成長してきたので、坂路調整で強目を開始する予定だったのですが、先週軽い熱発が見られたため少し楽をさせ、元のメニューに戻して乗り込んでいるところです。体調が整ったら様子を見て坂路入りする予定です」とのこと。3月中旬の馬体重は479キロ。
(3月20日)


3月14日撮影

(3月15日)


現在は屋内ダートコース3000mを20〜18秒ペースの調整。担当者は「引き続き周回コース中心に乗り込んでおり、ピリピリしたところも大分落ち着いて順調に進めることが出来ています。トモの筋肉が付きやすいタイプなのか、平坦コースで乗りながら馬体が随分しっかりしてきました。仕上がりが早そうなタイプで、スピード調教を始めると一気に仕上がってテンションも上がりそうな感触があるので、坂路入りのタイミングは今後の状況と馬の状態を見極めて検討したいと思っています」とのこと。現在の馬体重は479キロ。
(3月1日)


現在は屋内ダートコース3000mを23〜22秒ペースの調整。担当者は「テンションが上がりやすく、ゆったりとしたメニューで進めてきましたが、大分落ち着きも出てきて他の馬達と一緒に周回コースで乗り込んでいるところです。乗り込むにつれて馬体がしっかりしてきて、後肢の筋肉が付いて力強さも出てきた感じです。もうしばらく様子を見て、BTCでの坂路調整を開始したいと思っています。馬体減りもなく牝馬としては馬体もしっかりしており、体調面は良好です」とのこと。現在の馬体重は476キロ。
(2月8日)


年末年始期間を挟み、元のペースに戻して調整中。現在は屋内ダートコース2400〜2800mをゆったりしたキャンターで乗り込んでおり順調。担当者は「少しテンションが上がりやすかったり、気難しいところを見せたりするので、この時期はゆったりしたメニューで進める方が良さそうです。以前よりは集中も増しており、距離を伸ばしつつじっくり乗り込むことができていますので、このまま馬に合わせて進めたいと思います」とのこと。
(1月11日)

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2018年

12月21日撮影

現在は屋内ダートコースで軽目キャンター2500m中心の調整。担当者は「初めは神経質な面を見せていましたが、現在は大分集中してしっかり走れるようになってきました。基本的な走行フォームを教えつつじっくり乗り込みます」とのこと。12月19日、牧浦調教師は「お姉さんより身体の作りがしっかりしていて鍛え甲斐がありますね。馬格があるに越したことはありませんので入厩が楽しみです」とのこと。12月中旬の馬体重473キロ。
(12月27日)


12月21日撮影


(12月22日)


11月下旬撮影

11月下旬から軽目キャンター2000mを乗り出しており、現在は2000〜2400mを乗られており順調。担当者は「ブレーキングに時間をかけて進めてきました。まずは体力強化に努めます」とのこと。馬体重は465キロ。
(12月3日)


10月26日に武田ステーブルに移動しブレーキングを開始。少しうるさい面もあったため時間をかけてブレーキングを行い、丸馬場での速歩・キャンターの練習を開始したところ。担当者は「初めのうちはハミを気にしていたので、時間をかけて進めてきました。大分慣れてきましたので、そろそろ馬場入りする予定です」とのこと。現在の馬体重は465キロ。
(11月10日)


10月24日撮影


(10月25日)


10月24日撮影

10月8日に坂東牧場へ移動し、昼夜放牧を行っている。24日、牧場担当者は「現在はWMや洗い場を慣らしています。全姉と同じく感性の強い面はありますが、馬体はこちらの方が大きく好馬体です」とのこと。26日に、浦河の武田ステーブルに移動の予定。馬体重は476キロ。
(10月25日)


パンフ使用写真

8月下旬の馬体重:455kg、体高:156.0cm、胸囲:184.0cm、管囲:20.0cm

9月中旬の馬体重:475kg
(9月28日)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)