ラヴアズギフトの2017

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新着情報

  • 馬名は第1希望:グランマリアージュ【偉大なる出会い(仏)。Grand Mariage】に決定しました。
    第2希望アイディールラヴ。
  • 馬名のご応募は12月末で締め切らせて頂きました。1歳〜2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。

グリーンウッドT在厩(栗東・牧浦充徳厩舎予定)
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)

2019年

グリーンウッドTで調整中。9月5日、担当者の話では「乗り出した後も順調で、現在はポリトラック3000mと坂路1本15−16の調整です。飼喰いが良くなって元気が出てきましたし、脚元にも問題は無いので、このまま進めていきたいと思います。もう少しこのメニューで乗り込んで体力強化をはかります」とのこと。牧浦調教師は「もう少し体力を付けたいですね。ここから強目をしっかり乗り込んでもらいます」とのこと。現在の馬体重は468キロ。
(9月5日)


7月31日よりグリーンウッドTで調整中。8月23日、担当者の話では「輸送の疲れと暑さで2〜3日つらそうな様子を見せていましたが、環境にも慣れて元気を取り戻し、既に乗り運動を開始しています。現在はポリトラック3000mと坂路1本16−17の調整です。もう少し乗り込んで基礎体力を付けてからペースアップしたいと思います。飼喰いも良くなって馬体も戻ってきましたし、気の強さも見せ始めました」とのこと。現在の馬体重は464キロ。
(8月23日)


牧浦調教師より「15−15をコンスタントに乗り込み順調にきている様子です。デビュー時期は秋を考えていますが、早めにトレセン近郊に連れてきて入厩に向けた調整を開始したいと思います」との連絡があり、7月29日に北海道を出発し、31日に無事にグリーンウッドTへ到着している。8月5日、担当者の話では「輸送熱などは無く無事に到着していますが、さすがに長距離の輸送と暑さで少し疲れが出ている感じでした。先週は喰いも落ちていましたが、週明けからは飼い葉や草を食べ始め回復傾向にある様子です。日曜からウォーキングマシン90分の運動を開始し、様子を見ながら騎乗を再開したいと思います」とのこと。到着時の馬体重は450キロ。
(8月5日)


坂路とダートコースを使用し、週2回強目を消化。場長の話では「坂路でコンスタントに3ハロン14〜15秒ペースを消化し、直線ダートコースでは4〜5ハロンの長目を15秒ペースで乗っており順調です。馬体重に変化はありませんが、ここにきて馬体が随分と垢抜けて良くなってきました。強目を乗っても飼喰いは安定しており、良い感じで進み始めています。まだもうひと回り成長も見込めそうなので、このまま同様のメニューで良化を促したいですね」とのこと。7月中旬の馬体重は465キロ。
(7月22日)


引き続き週2回坂路で3F15秒中心の調整。場長の話では「坂路でコンスタントに3ハロン15秒ペースを消化し、直線ダートコースでも4ハロン15秒ペースを乗り出しています。長目を乗り出して運動量が大幅に増えていますので、疲れをため込まないよう緩急を付けながら進めているところです。今後も馬体成長に合わせて乗り込んでいきます」とのこと。
(7月5日)


現在は週2回坂路で3F15秒中心の調整。場長の話では「登坂本数を徐々に増やして進めており、そろそろ息作りのためもう一段階ペースを上げたいところなのですが、詰めて乗り込むと少し飼喰いが細くなるところがあり、3ハロン15−15のメニューを継続しています。状態に変わりはなく、馬体に合わせて進めたいと思います」とのこと。現在の馬体重は465キロ。
(6月20日)


引き続き週1〜2回坂路で3F15秒中心の調整。牧浦調教師は「強目をコンスタントに乗れるようになり、ここから長目を乗って息を作っていきます。走り自体も良くなっており、暖かくなるにつれて成長してきていますね。全姉よりも馬体もあり、パワーもあるので期待しています。気性がまだ幼いので、成長してくれると良いですね」とのこと。
(6月14日)


BTCの屋外馬場を併用し、ダートコースで3000mを乗り込みつつ、週1〜2回坂路で3F15秒ペースを消化。場長は「坂路ではコンスタントに3ハロン15秒ペースを消化しています。強目を乗った後も徐々に飼い葉を食べられるようになってきており、そろそろ直線4ハロン強目というような、息を作る調教を開始していこうと思っています。以前ほどテンションが上がることもなく落ち着いて調教できており、ここからは飼喰いと馬体に合わせて進めていくつもりです」とのこと。
牧浦調教師は「まだ幼い体付きなので、もうしばらく北海道で乗り込みます」とのこと。
(6月6日)


5月22日撮影

引き続きBTCの屋外馬場を併用し、ダートコースで3000mを乗り込みつつ、週2回坂路で15秒ペースを消化しており順調。5月29日、牧浦調教師は「まだ幼さがあり、状態も上がり出したところです。北海道でもっと進めてから栗東近郊に移動させましょう」とのこと。
(5月29日)


5月22日撮影


(5月24日)


引き続きBTCの屋外馬場を併用し、ダートコースで3000mを乗り込みつつ、週2回坂路で15秒ペースを消化。場長は「坂路では15秒ペース中心に乗り進めており順調です。強目を乗り出して少し喰いが細くなった時期があり体に合わせたメニューを挟みましたが、ペースアップ後もそれほどテンションは上がっていませんので、このまま進めていけそうです」とのこと。牧浦調教師からは「まだ乗り込みは必要と思われますが、早めに栗東近郊へ移動することも考えています」との連絡が入っている。現在の馬体重は465キロで、強目を乗り出して中間に喰いが少し落ちた分、体重減が見られるが既に喰いは戻って同様のメニューを継続しており順調だ。
(5月24日)


BTCの屋外馬場を併用し、ダートコースで3000mを乗り込みつつ、週2回坂路で16〜15秒ペースを消化。5月8日、場長は「徐々にペースアップしており、今週坂路では2ハロン15秒ペースも消化させています。まだ強目を乗り出したばかりなので、もう少し動きがしっかりするまで本数を重ねたいと思います。強目を乗った後もテンションが上がりすぎることもなく、以前に比べると大分落ち着いて調整を進めることが出来ていますので、ここから運動量を増やし体力強化に励んでいきます」とのこと。
(5月8日)


BTCに通い坂路調整を開始しており順調。4月26日、牧浦調教師からは「先日、馬の様子を見てきました。順調に乗り進めており大分馬体がしっかりしてきた印象ですが、まだ体型に幼さが残る感じなのでもうしばらくこのまま乗り込んで成長を待ちたいと思います。少し神経質な面もありますが、現状としては良い雰囲気で乗り込むことができており、馬体の完成とペースアップが楽しみです」とのこと。
(4月26日)


4月4日撮影

4月に入って坂路調整を開始しており、週2回16−17を消化しており順調。担当者は「BTCでの調整を開始して、数日間はテンションが上がり気味でしたが、すぐに慣れてくれて問題なく坂路調整を消化しています。そろそろ15−15を乗り出し、直線ダートコースで長目を乗る調整も併せて行っていきたいと思っています。トモの幅とボリュームがあり、馬体バランスも上々です。テンション面にだけ気を付けて進めていきます」とのこと。環境の変化で若干馬体が減ったものの、飼い葉はしっかり食べており元気一杯。4月中旬の馬体重は476キロ。
(4月19日)


3月下旬撮影

引き続き屋内ダートコース3000mを20〜18秒ペースの調整。担当者は「熱発後、体調は順調に回復しており、普通キャンターで乗り込むことが出来ています。テンションが上がりすぎないよう注意しながら、そろそろ坂路入りさせたいと思っています」とのこと。
(4月1日)


3月14日撮影

引き続き屋内ダートコース3000mを20〜18秒ペースの調整。担当者は「じっくり乗り込んできて気性面も成長してきたので、坂路調整で強目を開始する予定だったのですが、先週軽い熱発が見られたため少し楽をさせ、元のメニューに戻して乗り込んでいるところです。体調が整ったら様子を見て坂路入りする予定です」とのこと。3月中旬の馬体重は479キロ。
(3月20日)


3月14日撮影

(3月15日)


現在は屋内ダートコース3000mを20〜18秒ペースの調整。担当者は「引き続き周回コース中心に乗り込んでおり、ピリピリしたところも大分落ち着いて順調に進めることが出来ています。トモの筋肉が付きやすいタイプなのか、平坦コースで乗りながら馬体が随分しっかりしてきました。仕上がりが早そうなタイプで、スピード調教を始めると一気に仕上がってテンションも上がりそうな感触があるので、坂路入りのタイミングは今後の状況と馬の状態を見極めて検討したいと思っています」とのこと。現在の馬体重は479キロ。
(3月1日)


現在は屋内ダートコース3000mを23〜22秒ペースの調整。担当者は「テンションが上がりやすく、ゆったりとしたメニューで進めてきましたが、大分落ち着きも出てきて他の馬達と一緒に周回コースで乗り込んでいるところです。乗り込むにつれて馬体がしっかりしてきて、後肢の筋肉が付いて力強さも出てきた感じです。もうしばらく様子を見て、BTCでの坂路調整を開始したいと思っています。馬体減りもなく牝馬としては馬体もしっかりしており、体調面は良好です」とのこと。現在の馬体重は476キロ。
(2月8日)


年末年始期間を挟み、元のペースに戻して調整中。現在は屋内ダートコース2400〜2800mをゆったりしたキャンターで乗り込んでおり順調。担当者は「少しテンションが上がりやすかったり、気難しいところを見せたりするので、この時期はゆったりしたメニューで進める方が良さそうです。以前よりは集中も増しており、距離を伸ばしつつじっくり乗り込むことができていますので、このまま馬に合わせて進めたいと思います」とのこと。
(1月11日)

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2018年

12月21日撮影

現在は屋内ダートコースで軽目キャンター2500m中心の調整。担当者は「初めは神経質な面を見せていましたが、現在は大分集中してしっかり走れるようになってきました。基本的な走行フォームを教えつつじっくり乗り込みます」とのこと。12月19日、牧浦調教師は「お姉さんより身体の作りがしっかりしていて鍛え甲斐がありますね。馬格があるに越したことはありませんので入厩が楽しみです」とのこと。12月中旬の馬体重473キロ。
(12月27日)


12月21日撮影


(12月22日)


11月下旬撮影

11月下旬から軽目キャンター2000mを乗り出しており、現在は2000〜2400mを乗られており順調。担当者は「ブレーキングに時間をかけて進めてきました。まずは体力強化に努めます」とのこと。馬体重は465キロ。
(12月3日)


10月26日に武田ステーブルに移動しブレーキングを開始。少しうるさい面もあったため時間をかけてブレーキングを行い、丸馬場での速歩・キャンターの練習を開始したところ。担当者は「初めのうちはハミを気にしていたので、時間をかけて進めてきました。大分慣れてきましたので、そろそろ馬場入りする予定です」とのこと。現在の馬体重は465キロ。
(11月10日)


10月24日撮影


(10月25日)


10月24日撮影

10月8日に坂東牧場へ移動し、昼夜放牧を行っている。24日、牧場担当者は「現在はWMや洗い場を慣らしています。全姉と同じく感性の強い面はありますが、馬体はこちらの方が大きく好馬体です」とのこと。26日に、浦河の武田ステーブルに移動の予定。馬体重は476キロ。
(10月25日)


パンフ使用写真

8月下旬の馬体重:455kg、体高:156.0cm、胸囲:184.0cm、管囲:20.0cm

9月中旬の馬体重:475kg
(9月28日)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)