トロピカルブラッサムの2017

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新着情報

  • 馬名は第1希望:ノワールフレグラン【漆黒の香り(仏)。Noir Fragrance】に決定しました。
    第2希望フォーリングスター、第3希望トロピカルグリーン。
  • 馬名のご応募は12月末で締め切らせて頂きました。1歳〜2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。

ノーザンファーム空港牧場在厩(栗東・西村真幸厩舎予定)
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)

2019年

6月29日撮影

牧場担当者は「周りの物音などに敏感な反応を見せますが、スピード調教時は走りに集中出来ていますし、ハミ受けも敏感なところはありません。馬体のシルエットは少しずつ逞しさ増しており、現在は3ハロンを42秒台までペースアップ出来ています。秋以降のデビューに向けて、状態を見ながら乗り込んでいきます」とのこと。6月末の馬体重は471キロ。
(7月4日)


現在は週2回坂路2本(週半ばは15−15、週末に14−15)中心の調整。担当者は「徐々にペースアップしており、現在は週末に14−15を乗るメニューで進めています。強目をコンスタントに乗りながら、馬体成長も見せてくれており良い感じで進んでいると思います。スクミが出ないよう急なペースアップは控えていますが、馬体は安定しており夏場はこのまま乗り込んで秋を目指してすすめるつもりです」とのこと。西村調教師から「今週北海道で馬を見てきました。見る毎に少しずつ体が大きくなっていて着実な成長が感じられます。以前にスクミを見せたもののその後は問題ありませんし、このまま成長を見ながら秋を目指したいと思います。もうひと回り大きくなればグッと良くなりそうです」とのこと。現在の馬体重は462キロ。
(6月20日)


引き続き週3回坂路2本(1本目16−17、2本目15−15)中心の調整。担当者は「週2回ペースでコンスタントに15−15を消化できており順調です。スクミも出ておらず、強目のメニューを継続できておりこのまま進めていきたいと思います」とのこと。現在の馬体重は458キロ。
(6月6日)


現在は週3回坂路2本(1本目16−17、2本目15秒ペース)中心の調整。5月22日、担当者は「先週1週間のリフレッシュ調整を挟み、現在は坂路2本のメニューを再開しており順調です。週2回15−15をこなせていますし、スクミも見られず良い感じで進み始めました。現在の見通しとしては、このまま乗り込んでお盆明けから秋の移動を目指したいと考えています」とのこと。現在の馬体重は460キロ。
(5月23日)


現在は週3回坂路2本(1本目は16−17、2本目に15−16)中心の調整。5月8日、担当者は「スクミが出ないよう注意して進めていますが、この中間は問題なく徐々に乗り進めているところです。ここからも焦らず進めたいと思っています」とのこと。現在の馬体重は453キロ。
(5月8日)


4月8日撮影

現在は週2〜3回坂路2本16−16中心の調整。4月17日、担当者は「スクミが出た後、体質改善と強化に重点を置いて慎重に進めてきました。元のメニューまで戻し16−16をじっくりと乗り込んでいるところです。今後も馬の状態に合わせて進めていきます」とのこと。現在の馬体重は448キロ。
(4月17日)


3月下旬撮影

スクミと中間の熱発後、徐々に調整を立ち上げ、現在は坂路で16−17中心の調整。担当者は「体調面は戻ってきていますが、スクミの後のためここまで慎重に立ち上げてきました。16〜17秒ペースで乗り出した後も問題は無く、元々消化していたメニュー(15〜16秒)も、もう程なく再開出来そうな見通しです」とのこと。
3日、西村調教師は「牧場で馬の状態を見てきました。スクミ後ということで体調がすっかり安定するまでは急激なペースアップは控えた方が良さそうですが、15秒ペースも乗り出し徐々に調整は進んでいるようです。今後も馬の状態に合わせて進めてもらいます」とのこと。現在の馬体重は441キロ。
(4月3日)


27日、西村調教師は「小さい馬なので調教の進みが遅いのは仕方ありませんね。これからの成長に期待してます」とのこと。
(3月27日)


2月末にスクミが出てしまい、いったんペースダウン。担当者は「季節の変わり目でこの中間に軽い熱発もあり、大事を取って無理せず進めてきました。体調は順調に回復しておりトレッドミルでのキャンター調整を開始しています。ここから徐々に元のペースに戻していきます」とのこと。現在の馬体重は433キロ。
(3月20日)


2月前半には週3回坂路2本(15−16)を順調に消化し、2月中旬にリフレッシュ調整を挟んだ。担当者は「リフレッシュを挟んで乗り出したところ、少しスクミが出てしまいましたので、無理せずウォーキングマシン調整を行っています。すでに15〜16秒のメニューまで到達し、ここまで至って順調に進んでいましたので、しっかり疲れを抜いてから体調に合わせて進めていきます」とのこと。
西村調教師は「欲を言えばもう少し体が増えて欲しいところですが、少しずつ成長を見せながら乗り込むことが出来ているようです。始動時期は今後の進み具合によって検討します」とのこと。現在の馬体重は443キロ。
(3月1日)


現在は週3回坂路2本(17−18と17−16)中心の調整。担当者は「この中間もコンスタントに17〜16秒ペースを消化しており、馬体減りも見られず至って順調です。折を見てリフレッシュ調整を挟み、良い状態をキープしながらどんどん進めていきたいと思っています」とのこと。現在の馬体重は438キロ。
(2月8日)


年末年始期間にリフレッシュを挟み、元のペースに戻して調整中。現在は週3回坂路2本(16〜17秒)を消化しており順調だ。担当者は「リフレッシュを挟んだことで体もふっくらし良い感じで進んでいます。コンスタントに17〜16秒ペースを消化しながら馬体が増えており好調子を維持しています。このまま馬に合わせて進めていきます」とのこと。現在の馬体重は435キロ。
(1月11日)

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2018年

週3回坂路2本(17−18)を順調に消化し、11月末にウォーキングマシンのみでリフレッシュ調整を挟んだ。一息入れて馬体もフックラし、12月上旬に坂路で17−17を再開した後も順調で徐々にペースアップ中。担当者は「現在は週3回坂路2本(16〜17秒)のメニューを消化しています。リフレッシュ期間中に増えた馬体をキープしながら乗り込むことが出来ており、牝馬の中では進んでいるメニューですね。乗りながら馬体が増えてグングン良くなっており、ここまで良い流れできています」とのこと。馬体重428キロ。
(12月27日)


11月下旬撮影

11月より坂路入りし、現在は週3回坂路2本(17−18)の調整。「まだ幼さを残していますが、ここに来て馬がグンと良くなってきました。体調・毛艶も良好」と担当者。馬体重は425キロ。
(12月3日)


引き続き坂路中心の調整。牧場担当者は「坂路で乗り出した後も順調で、現在は週3回坂路2本(18−18)の調整を行っています。18−18ペースに到達したところで、この後いったんリフレッシュ調整を挟む予定です。遅生まれですが順調な組のメニューを消化することが出来ており体も安定しています。まだまだ成長が見込める馬ですので、ここからも馬に合わせて進めていきます」とのこと。現在の馬体重は417キロ。
(11月10日)


10月23日撮影


(10月25日)


10月23日撮影

9月26日にノーザンファーム空港牧場へ移動し、ウォーキングマシンとロンギ場での初期馴致を終えている。23日、牧場担当者は「周回コースでの騎乗調教から、現在は坂路コース(20秒)に入り始めたところです。まだ気性が幼く、物音に敏感だったりと集中力を欠くところがありますが、進めていくにつれ慣れてくると思います。この時期では毛艶も良く体調は良好です」とのこと。馬体重は420キロ。
(10月25日)


パンフ使用写真

8月下旬の馬体重:413kg、体高:151.0cm、胸囲:166.0cm、管囲:18.8cm

9月中旬の馬体重:423kg
(9月28日)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)