ノワールフレグラン

パンフレットダウンロード(PDF)

新着情報

  • 馬名は第1希望:ノワールフレグラン【漆黒の香り(仏)。Noir Fragrance】に決定しました。
    第2希望フォーリングスター、第3希望トロピカルグリーン。
  • 馬名のご応募は12月末で締め切らせて頂きました。1歳〜2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。

栗東・西村真幸厩舎
1着.2着.3着.4着以下:(1.0.0.4)

2020年

帰厩後も順調で、11月1日(日)福島・ダ1700m(牝)を目標に調整中。10月22日、西村調教師からは「昨日坂路で併せ馬の追い切りを消化しています。追い切り後もコズミやスクミは見せておらず順調にきています。予定のレースに向けて進めていきます」との連絡が入っている。

10/21 助手 栗東坂良 1カイ 56.3-39.6-25.1-12.3 一杯に追う
パレドジュスティス(新馬)一杯を0.1秒追走アタマ先着
(10月22日)


ノーザンファームしがらきで順調に調整を行い、10月7日の検疫で帰厩している。牧場担当者の話では「帰厩に向けて体調を整え、15−15程度まで進めて送り出しました」とのこと。14日、西村調教師からは「福島1週目のダ1700m(牝)に向けて調整中です。本日は坂路で単走の追い切りを消化しています。コズミやスクミも見られず順調です」との連絡が入っており、11月1日(日)福島・ダ1700m(牝)を目標に調整を進める。

10/11 助手 栗東坂稍 1カイ 61.7-44.0-28.5-13.7 馬なり余力
10/14 助手 栗東坂良 1カイ 55.2-39.2-25.0-12.3 一杯に追う
アマービレ(古1勝)馬なりに0.4秒先行同入
(10月15日)


ノーザンファーム天栄を26日に出発し、27日無事ノーザンファームしがらきへ到着している。西村調教師からは「福島のダ1700m(牝)に向けて調整するつもりです」との連絡が入っており、帰厩に向けてピッチを上げる。
10月1日、担当者の話では「無事に到着し、さっそく坂路で16〜17秒ペースを乗り出すことが出来ており、トレッドミルも併用して調整を行っています。スクミの出やすい馬なので調整の立ち上げには注意して進めていますが、今のところその気配もなく調子は良さそうです。福島目標で進めていきたいと思います」とのこと。
(10月1日)


9月22日撮影

ノーザンファーム空港牧場で調整中。牧場担当者からは「この中間も順調に乗り込むことが出来ており、9月24日発の便でノーザンファーム天栄を経由してしがらきへ移動することになりました」との連絡が入っている。
(9月23日)


8月30日よりノーザンファーム空港牧場で調整中。担当者の話では「ウォーキングマシン調整で一息入れた後、次の週からトレッドミル調整を開始し、疲れも抜けてきた様子でしたので今週から周回と坂路コース併用で普通キャンター調整を再開しました。スクミの症状なども出ておらず、乗り出した後も順調です。しばらく様子を見ながら乗り込んでいく予定です。入場時は445キロだった馬体も現在462キロまで増えています」とのこと。
(9月17日)


8月29日・札幌・ニセコ特別(ダ1700m)に出走し7着。いったん放牧を挟むこととなり、30日にノーザンファーム空港牧場へ移動。しばらくは疲労回復に専念する。担当者の話では「ウォーキングマシン調整で一息入れさせています。しばらくこちらでリフレッシュに専念し、疲れが抜けたところで、次走に向けたペースアップや移動について検討することになると思います」とのこと。
(9月3日)


8月29日(土)札幌・ニセコ特別(ダ1700m)に吉田隼人騎手で出走し7着。

西村調教師は「スタートして良いポジションが取れたと思いましたが、インコースの馬の流れが遅くなりどんどんポジションが下がってしまいました。外に出せず行き場が無くて全く脚を伸ばせませんでした。流れも向かず本当に残念です。この後はいったん放牧を挟みます」とのこと。
(8月29日)


8月29日(土)札幌・ニセコ特別(ダ1700m)に吉田隼人騎手で出走する。26日、西村調教師は「この中間も体調面に変わりはなく、レースに向けた調整を進めることが出来ました。今週のレースに向かいたいと思います。鞍上は前走と同じ吉田隼人騎手に依頼しています」とのこと。

08/23 助手 札幌ダ良  72.4-56.5-42.5-14.7 馬なり余力
08/26 助手 札幌ダ良  71.8-55.6-40.9-12.9 馬なり余力
(8月27日)


札幌競馬場で調整中。8月19日、西村調教師は「スクミが出た後の経過を見ていますが、現在の体調に問題は無く、調整を進めても大丈夫そうです。来週のレースに向けて調整し、29日(土)の牝馬限定戦と特別戦の相手関係等を見て検討します」とのこと。8月29日(土)札幌・ダ1700m(牝)か、同日のニセコ特別(ダ1700m)に向けて調整する。
(8月19日)


8月7日の検疫で札幌競馬場に入厩。11日、西村調教師から連絡があり「札幌入厩後も順調にきていて、本日、普通キャンターでの調整を行ったのですが、調教後にスクミの症状が出てしまいました。すぐに補液等の治療を受け、午後にも診察と補液を行っています。血液検査を受けて経過観察を行います」とのことだった。
12日、再度連絡が入り「今日は運動のみを行っていますが、歩様も問題無く、見た目には普段通りの様子に見えます。血液検査ではまだ正常値に戻りきっていないものの、現状では特に治療の必要無しということで、もうしばらく経過を見たいと思います」とのこと。札幌2〜3週目の出走を検討していたが、今後の状態を見て判断する。
(8月12日)


ノーザンファーム空港牧場で調整中。8月5日、西村調教師から「7日(金)の検疫で札幌競馬場に入厩させます。札幌の2週目3週目にダ1700m(牝)が組まれていますので、どちらかに向かうつもりです」との連絡が入った。8月22日(土)か29日(土)札幌・ダ1700m(牝)に向けて調整する。
(8月5日)


ノーザンファーム空港牧場で調整中。7月30日、担当者の話では「乗り出した後も順調で、現在は週3回坂路入りし15−15中心の調整を行っています。飼い葉も食べていて馬体も増え、良い感じで進めることが出来ています。このまま乗り込んでいきます。現在の馬体重は452キロです」とのこと。
(7月30日)


7月12日よりノーザンファーム空港牧場で調整中。18日、担当者の話では「レース後も脚元や体調面に問題は無く、トレッドミル調整で一息入れた後、周回コースで軽く乗り出しています。減っていた馬体も現在440キロまで戻っており、今後は乗りながら馬体を増やしたいところ。馬体の戻り具合を見ながら再調整します」とのこと。
(7月18日)


7月11日・函館・ダ1700m(牝)に出走し見事優勝。

西村調教師から「レースの翌日にノーザンファーム空港牧場へ放牧に出しています。勝ってくれてホッとしましたし、ここで一息入れられるのも馬にとって良かったと思います。この後は馬の状態次第で検討することにします」とのこと。
(7月15日)


7月11日撮影

7月11日(土)函館2R・ダ1700m(牝)に吉田隼人騎手で出走し見事優勝。

西村調教師は「初ブリンカーの効果があったようで、自分から進んでいく前向きな走りが出来、最後も後続を突き放す強い内容でした。牧場からフックラとした馬体で戻ってきてくれて、馬体増でレースに臨めたこともこの結果に繋がったと思います。この後は一旦放牧に出す予定です」とのこと。
(7月11日)


7月11日(土)函館2R・ダ1700m(牝)に吉田隼人騎手で出走する。8日、西村調教師は「この中間も問題は無く、レースに向けて順調にきています。こちらにきてすぐに使える態勢が整えられましたし、滞在の効果もあって今回は馬体を減らさずに使えると思います」とのこと。

07/08 助手 函館W重      71.7-56.3-41.1-13.7 叩き一杯
トロピカルストーム(古2勝)一杯の内同入
(7月9日)


函館競馬場に入厩後も順調。2日、西村調教師より「この中間も順調にきており、昨日ウッドチップコースで併せ馬の調整を消化させています。滞在競馬で馬体を維持しつつ進められればと思っています。予定している来週のレースに向けて調整していきます」との連絡が入っている。7月11日(土)函館2R・ダ1700m(牝)に出走予定。

07/01 助手 函館W良         57.0-43.1-13.1 強目に追う
ポテンシャルリアル(三未勝)一杯の内を0.2秒追走3F併0.2秒先着
(7月2日)


6月28日の検疫で函館競馬場に入厩している。同日、西村調教師より「7月11日(土)函館2R・ダ1700m(牝)に向けて調整します」との連絡が入った。
(6月29日)


5月25日よりノーザンファーム空港牧場で調整中。6月27日、牧場担当者より「明日の検疫で函館競馬場に移動することになりました。ここまでコンスタントに強目を乗り込み、良い状態で送り出せると思います」との連絡が入った。
(6月27日)


5月25日よりノーザンファーム空港牧場で調整中。6月17日、牧場担当者の話では「この中間も変わりなく順調です。現在は週2回坂路2本14−15のメニューを消化しています。良い状態で送り出せるよう、しっかり乗り込んでコンディションを整えていきます」とのこと。現在の馬体重は446キロ。
(6月17日)


5月25日にノーザンファーム空港牧場へ移動。6月4日、牧場担当者の話では「到着後も問題は無く、乗り運動を開始しています。週3回坂路2本14−15中心のメニューを消化しており、いつ移動の話があっても良いよう態勢を整えていきます」とのこと。現在の馬体重は443キロ。
(6月4日)


4月28日よりノーザンファームしがらきで調整中。西村調教師から「馬体が減りやすいため滞在競馬が良いと思います。予め北海道に移動させておき、状態を見て競馬場に入厩させたいと思います」との話があった。
5月21日、牧場担当者の話では「引き続き順調に乗り込んでいます。西村調教師から北海道競馬の話があり、細身の馬だけに早めの移動が良いと思います。今週末出発の便でノーザンファーム空港牧場へ移動させ、出走への態勢を整えることにします」とのこと。5月21日現在の馬体重は454キロ。
(5月21日)


4月28日よりノーザンファームしがらきで調整中。5月14日、担当者の話では「レース後ということで多少の傷腫れなどは見られましたが、大きな問題もなくすぐに乗り出すことが出来ています。乗り出した後も順調で現在坂路でコンスタントに15−15を消化しており、馬体を膨らませつつ進めています。乗りながら馬体も増えてハリも出てきました。いつ帰厩の声がかかっても良いよう調整していきます」とのこと。5月9日の馬体重は449キロ。
(5月15日)


4月25日(土)福島・ダ1700m(牝)に▲原騎手で出走し8着。

西村調教師は「前回注意を受けたゲートについては、しっかり練習して矯正できましたが、道中はフワフワして進んでいけませんでした。調教の動きは良かったですし、減量騎手で臨んだだけに踏ん張って欲しかったところです。馬体も減っているので、放牧を挟んで立て直します」とのこと。28日にノーザンファームしがらきへ移動予定。
(4月25日)


4月14日に帰厩し、その後も順調。25日(土)福島・ダ1700m(牝)に▲原騎手で出走予定だ。22日、西村調教師は「この中間も変わりはなく、本日坂路で併せ馬の追い切りを行っています。この馬なりによく走れており、調子自体は良さそうです。予定通り今週の福島・ダ1700m(牝)に、3キロ減量のジョッキーで向かいたいと思っています」とのこと。

04/19 助手 栗東坂稍 1カイ  62.0-42.6-26.6-12.8 馬なり余力
ポテンシャルリアル(三未勝)末強目を0.1秒追走クビ先着
04/22 助手 栗東坂稍 1カイ  55.0-39.5-25.5-12.6 一杯に追う
スターリーパレード(古1勝)馬なりを0.2秒追走同入
(4月23日)


強目を乗り込まれ順調。4月14日、西村調教師から「本日の検疫で帰厩しています。順調に進むようなら福島3週目のダ1700m(牝)に向かいたいと思っています」との連絡が入っている。25日(土)福島・ダ1700m(牝)に出走予定だ。

04/16 助手 栗東坂良 1カイ  57.5-41.3-26.7-13.1 一杯に追う
ポテンシャルリアル(三未勝)強目に0.5秒先行同入
(4月16日)


ノーザンファームしがらきで調整中。4月8日、担当者の話では「乗り出した後も問題は無く、現在は坂路で14−14をコンスタントに消化し順調です。このままもう少し強目を乗り込めば移動の態勢が整えられそうです。球節部も変わりなくきており、注意しながらこのまま進めていきたいと思っています。成長分もあると思いますが、乗りながら馬体が増え、フックラとして体調面は上々です」とのこと。現在の馬体重は452キロ。
(4月8日)


ノーザンファームしがらきで調整中。3月27日、担当者の話では「フレグモーネ後の脚元はすっかり良くなっていて予定通り12日から乗り出しています。その後順調にペースアップし、現在は坂路メインでコンスタントに15−15を消化しています。少し球節にムクミが出やすい面はありますが、休ませるほどでは無く、ケアをしながら帰厩に向けて進めていくつもりです。体調面に問題はなく、ペースアップ後も馬体をキープし良い状態です」とのこと。現在の馬体重は449キロ。
(3月27日)


3月5日よりノーザンファームしがらきで調整中。11日、担当者の話では「トレセン内でしっかりとケアを受け、こちらにきた段階では大分歩様も良くなっており、昨日からトレッドミル調整を開始しています。特に問題は見られませんので、明日から騎乗を再開予定です。馬体も回復してきており、状態に合わせて進めていきたいと思います」とのこと。現在の馬体重は443キロ。
(3月11日)


3月1日、西村調教師は「フレグモーネの症状は大分落ち着いてきましたが、まだ少し気にするところがあり歩様に見せていますので、厩舎で様子を見てきました。落ち着いたところで放牧に出します」とのこと。5日、西村調教師からは「昨日獣医師に再度脚元を見てもらいましたが『骨に問題はない』という診断でした。5日に放牧に出します」との連絡が入っている。
(3月5日)


2月23日京都・ダ1800m(牝)に出走し5着。24日、西村調教師から「左前の管骨から球節にかけて腫れが出てしまいました。骨などに異常は見られず、血液検査の数値からフレグモーネと思われます」との連絡が入った。
26日、再度連絡があり「経過観察の結果、フレグモーネの診断でした。腫れは徐々に良くなっており、症状としてはそれほど重いものではありません。火曜には放牧に出る予定でしたが、トレセン内でしっかり治るまでケアをしてから移動させることにします。今週中には移動可能となる見通しです」とのこと。
(2月26日)


2月23日撮影

2月23日(日)京都・ダ1800m(牝)に▲亀田騎手で出走し5着。

西村調教師は「前走は大分周りを気にしていましたが、今日は馬群の中でも怯むこと無く走れていたところに成長が見られました。砂を被っても問題なく、ダートの走りは良かったです。ゲートでうるさくして注意を受けましたので、いったん放牧に出した後、しっかり練習して矯正します」とのこと。

亀田騎手は「ゲート内で煩く、スタートが合いませんでした。最後は良い脚で伸びていたので、前半から流れに乗れれば好勝負出来そうです。レース経験を積めば、二の脚もついてくるでしょう」とのこと。
(2月23日)


2月23日(日)京都・ダ1800m(牝)に▲亀田騎手で出走する。19日、西村調教師は「この中間も順調にきています。使ったことで大きな変化は無いものの、細身の体もこの馬なりに維持できており、調子はキープ出来ています。距離延長でスムーズな競馬を期待しています」とのこと。

02/20 助手 栗東坂良 1カイ  54.6-39.9-26.7-13.1 強目に追う
(2月20日)


2月12日撮影

2月9日・京都・芝1600mに出走し9着。12日、西村調教師は「レース後も問題はありません。このまま在厩で調整し、中1週での出走を考えています。少し距離を伸ばし、芝1800mかダート1800mに向かうつもり」とのこと。
(2月12日)


2月9日撮影

2月9日(日)京都・芝1600mに△岩田望来騎手で出走し9着。

西村調教師は「今日は、逃げるよう指示をしていましたが、周りを気にして行き脚がつきませんでした。まだ非力ですし、脚を取られる今日みたいな柔らかい馬場も合わなかったかもしれません」とのこと。

岩田望来騎手は「怖がりなところがあって競馬慣れが必要です。肩ムチを入れて追走しましたが、ペースが上がったときについていけませんでした。また、馬場にもノメっていました」とのこと。
(2月9日)


抽選に通り、2月9日(日)京都・芝1600mに△岩田望来騎手で出走する。5日、西村調教師は「本日坂路で時計を出しています。仕上がりの早いタイプで、動ける状態に仕上がりました。態勢は整いましたので、予定通り今週の新馬戦に投票します」とのこと。

01/31 助手 栗CW稍      74.8-58.8-43.7-12.9 馬なり余力
タイセイモナーク(古3勝)馬なりの内同入
02/02 助手 栗東坂良 1カイ  54.5-39.1-25.4-12.6 一杯に追う
ブラックウォーリア(古3勝)馬なりを0.2秒追走0.1秒送れ
02/05 助手 栗東坂良 1カイ  54.7-40.0-25.8-12.7 一杯に追う
(2月6日)


1月23日に帰厩。29日、西村調教師は「ここまで牧場でしっかりと乗り込んでもらい、帰厩後にはさっそく週末と本日強目を消化しており順調です。新馬戦の番組が混み合っていることと数も限られていることから、来週の芝1600mから投票していこうと思います」とのこと。2月9日(日)京都・芝1600mに投票予定だ。

01/24 助手 栗CW不    87.6-72.8-56.9-43.2-14.2 馬なり余力
トロピカルストーム(古2勝)馬なりの内同入
01/26 助手 栗東坂稍 1カイ  56.2-39.6-25.8-12.8 馬なり余力
01/29 助手 栗東坂重 1カイ  56.0-40.0-25.7-12.4 強目に追う
トロピカルストーム(古2勝)強目を0.5秒追走0.2秒先着
(1月30日)


ノーザンファームしがらきで順調に乗り込まれ、1月23日の検疫で帰厩している。25日、西村調教師は「木曜日の検疫で帰厩させています。以前に比べると大分しっかりしてきたようです。馬場入り後も問題なく進んでおり、日曜26日に強目を乗る予定です」とのこと。デビューに向けて調整を開始する。
(1月25日)


ノーザンファームしがらきで調整中。担当者は「順調にペースも上がっているので、そろそろ帰厩の声がかかるのでは」とのこと。
1月22日、西村調教師は「順調にきており、移動の態勢は整ったようです。検疫馬房が取れ次第、帰厩させます」とのことで、近々移動予定。
(1月22日)


ノーザンファームしがらきで調整中。1月9日、担当者は「引き続き順調で、坂路中心に15−14ペースをコンスタントに消化しています。移動の態勢は整いつつあり、そう遠くなく帰厩の話が出るのでは」とのこと。現在の馬体重は462キロ。
(1月9日)

ページ上部へ

2019年

ノーザンファームしがらきで調整中。12月26日、担当者は「順調に調教を進めており、坂路中心に15−14ペースをコンスタントに消化しています。西村調教師にも状態を確認してもらっており、帰厩に向けてピッチを上げることになりました。ここから乗り進めていき、いつ帰厩の声がかかっても良いように態勢を整えていきます」とのこと。現在の馬体重は459キロ。
(12月26日)


ノーザンファームしがらきで調整中。担当者は「体調面も問題は無く、徐々にペースアップしています。現在は15−14ペースを消化しており、馬体も締まってきて順調に進めることが出来ています。このまま強目を乗り込み良化を促します」とのこと。
(12月16日)


11月28日よりノーザンファームしがらきで調整中。12月4日、担当者は「ゲート試験クリア後の放牧ということで馬自体に大きな疲れは無く、戻ってからスクミも出ておらず、すぐに乗り出すことが出来ています。現在は坂路で16−16を消化しており、このまましっかり乗り込んで体力強化をはかりたいと思います。やはり環境の変化にとまどうのか、今回の入退厩の間に少し馬体を減らしてしまいましたが、今後移動を重ねる内に対応出来るようになってくるでしょう」とのこと。
(12月4日)


11月27日にゲート試験を受け、無事に合格。西村調教師は「ここまでゲートへの入りが良くなく、重点的に練習させてきました。入りをクリアすると、その他の面ではうるさいところもなく無事に合格することが出来ました。もう少し体力強化も必要と感じますので、リフレッシュも兼ねていったん放牧を挟みたいと思います」とのこと。28日にノーザンファームしがらきへ移動予定。

11/24 助手 栗CW良      70.1-54.4-41.2-13.3 馬なり余力
スズカパンサー(二1勝)馬なりの外同入
(11月28日)


11月20日撮影

ゲート練習中心の調整。11月20日、西村調教師は「ゲート練習ではソワソワしてあまり良くなく、まだ時間がかかるかもしれません。もう少し体力面の強化も必要な感じで、もしかすると一旦、放牧へ出して基礎体力をつけてからになるかも知れません。ただ、心配していたスクミが出てないのは幸いですね」とのこと。

11/10 助手 栗東坂良 1カイ  58.8-42.4-27.2ー13.5 馬なり余力
11/13 助手 栗東坂良 1カイ  59.4-44.0-29.4-14.8 馬なり余力
11/17 助手 栗東坂良 1カイ  56.3-40.0-25.3-12.7 馬なり余力
11/20 助手 栗CW良      76.4-59.9-43.7-14.4 馬なり楽走
ポテンシャルリアル(二未勝)楽走の内同入
(11月21日)


11月6日に入厩。13日、西村調教師は「移動後も問題は無く、スクミなども見られず順調に調整を進めています。現在はゲート練習中心の調整を行っており、今週、来週の雰囲気を見て試験を受けさせたいと思っています」とのこと。
(11月13日)


ノーザンファームしがらきで15−14ペースをコンスタントに乗り込まれ、11月6日の検疫で入厩している。6日、西村調教師は「検疫が取れましたので入厩させることにしました。まずはゲート試験合格を目指して進めていきます」とのこと。
<受付終了>
入厩のためお申し込みは締め切らせて頂きました。たくさんのお申込を頂きありがとうございました
(11月6日)


ノーザンファームしがらきで調整中。10月31日、担当者の話では「体調面も変わりなく、坂路では15−14ペースを乗り出し順調に進んでいます。ここしばらく体重が同じ数値で推移しているように馬体は安定しており、強目を乗り込んで動きは良くなってきました。そろそろ移動の態勢が整えられそうです」とのこと。10月31日現在の馬体重は458キロ。

(11月3日)


ノーザンファームしがらきで調整中。10月18日、担当者の話では「3日から坂路入りを再開し、先週から15−15を消化しています。移動直後にスクミが出てしまい心配しましたが、スクミが出た翌日からは順調に回復してくれて、その後は問題なく進めることが出来ています。15−15もコンスタントに消化できていますので、このまま入厩への態勢を整えていきたいと思います」とのこと。10月14日現在の馬体重は458キロ。

<入厩に向けて調整中>
入厩に向けた最終調整に入っております。お申し込みは入厩前に締め切らせて頂きます。諸事情により急遽締め切ることもございますので、ご検討中の方はお早めにご連絡下さい。
(10月18日)


9月4日撮影

10月9日、担当者の話では「周回コースで順調に乗り込み、3日から坂路入りを再開できました。現在は16ー17を消化しており、入厩に向けてこのまま進めていきたいと思います」とのこと。現在の馬体重は458キロ。

(10月9日)


順調に乗り込まれ、9月19日に北海道を出発し、ノーザンファーム天栄を経由して、9月21日にノーザンファームしがらきへ到着。26日、担当者からは土曜に到着し、週明けの23日(月)から乗り出していたのですが、その後スクミの症状が出てしまい、翌日はケアをして運動を休ませました。補液等で体調は落ち着きましたので、25日から周回コースで軽目を乗り出しています。休ませるほどでは無く、馬体の回復具合を見ながら進めていきます」とのこと。西村調教師からは「少し時間がかかるかもしれませんが、再調整して態勢が整い次第、移動を検討します」との連絡が入っている。9月23日の馬体重は468キロ。

(9月26日)


週3回坂路2本(13−14)中心で順調に乗り込まれ、9月19日出発の便で栗東近郊に向けて移動している。担当者は「天栄を経由して、ノーザンファームしがらきへ向かっています」とのこと。西村調教師からは「移動後の状態を見た上で入厩時期を検討します」との連絡が入っている。出発前の馬体重は477キロ。

(9月20日)


引き続き週3回坂路2本中心の調整。担当者は「引き続き坂路で14ー13をコンスタントに消化しており順調です。9月の移動を目標に進めてきて態勢は整いつつあり、調教師とも話をした上で移動の予定を立てていきたいと思っています」とのこと。現在の馬体重は469キロ。
<入厩に向けて順調>
入厩に向けて9月下旬に移動の可能性があります。お申し込みは入厩前に締め切らせて頂きますのでご検討中の方はお早めにご連絡下さい。
(9月5日)


8月15日撮影

引き続き週3回坂路2本中心のメニューを消化しており、先週は1週間のリフレッシュ調整を挟んでいる。担当者は「この中間に14ー13を消化し、先週リフレッシュ調整を挟みました。まだ息の入りは一息なのでもう少し乗り込んで送り出すつもりですが、9月にはメドを立てられそうです。スクミも出ておらず体質も大分しっかりしてきた感じです」とのこと。現在の馬体重は477キロ。
(8月19日)


引き続き週3回坂路2本15−16中心に、週1回は14秒ペースを消化しており順調。牧場担当者は「この中間はトレッドミル調整を挟みつつ、週3回坂路2本のメニューを順調に消化できています。週1回強目を消化し、秋の移動に向けて良い感じで進めることができています」とのこと。8月上旬の馬体重は473キロ。
(8月5日)


現在は週3回坂路2本15−15中心に、週1回は14秒ペースを消化しており順調。牧場担当者は「登坂本数を増やし、ペースも上げて乗り込んでいます。このペースで乗り出した後も体調は安定しており、馬体も少しずつ増えてすこぶる好調です。このまま秋に向けて乗り込んでいきます」とのこと。7月中旬の馬体重は475キロ。
(7月22日)


6月29日撮影

牧場担当者は「周りの物音などに敏感な反応を見せますが、スピード調教時は走りに集中出来ていますし、ハミ受けも敏感なところはありません。馬体のシルエットは少しずつ逞しさ増しており、現在は3ハロンを42秒台までペースアップ出来ています。秋以降のデビューに向けて、状態を見ながら乗り込んでいきます」とのこと。6月末の馬体重は471キロ。
(7月4日)


現在は週2回坂路2本(週半ばは15−15、週末に14−15)中心の調整。担当者は「徐々にペースアップしており、現在は週末に14−15を乗るメニューで進めています。強目をコンスタントに乗りながら、馬体成長も見せてくれており良い感じで進んでいると思います。スクミが出ないよう急なペースアップは控えていますが、馬体は安定しており夏場はこのまま乗り込んで秋を目指してすすめるつもりです」とのこと。西村調教師から「今週北海道で馬を見てきました。見る毎に少しずつ体が大きくなっていて着実な成長が感じられます。以前にスクミを見せたもののその後は問題ありませんし、このまま成長を見ながら秋を目指したいと思います。もうひと回り大きくなればグッと良くなりそうです」とのこと。現在の馬体重は462キロ。
(6月20日)


引き続き週3回坂路2本(1本目16−17、2本目15−15)中心の調整。担当者は「週2回ペースでコンスタントに15−15を消化できており順調です。スクミも出ておらず、強目のメニューを継続できておりこのまま進めていきたいと思います」とのこと。現在の馬体重は458キロ。
(6月6日)


現在は週3回坂路2本(1本目16−17、2本目15秒ペース)中心の調整。5月22日、担当者は「先週1週間のリフレッシュ調整を挟み、現在は坂路2本のメニューを再開しており順調です。週2回15−15をこなせていますし、スクミも見られず良い感じで進み始めました。現在の見通しとしては、このまま乗り込んでお盆明けから秋の移動を目指したいと考えています」とのこと。現在の馬体重は460キロ。
(5月23日)


現在は週3回坂路2本(1本目は16−17、2本目に15−16)中心の調整。5月8日、担当者は「スクミが出ないよう注意して進めていますが、この中間は問題なく徐々に乗り進めているところです。ここからも焦らず進めたいと思っています」とのこと。現在の馬体重は453キロ。
(5月8日)


4月8日撮影

現在は週2〜3回坂路2本16−16中心の調整。4月17日、担当者は「スクミが出た後、体質改善と強化に重点を置いて慎重に進めてきました。元のメニューまで戻し16−16をじっくりと乗り込んでいるところです。今後も馬の状態に合わせて進めていきます」とのこと。現在の馬体重は448キロ。
(4月17日)


3月下旬撮影

スクミと中間の熱発後、徐々に調整を立ち上げ、現在は坂路で16−17中心の調整。担当者は「体調面は戻ってきていますが、スクミの後のためここまで慎重に立ち上げてきました。16〜17秒ペースで乗り出した後も問題は無く、元々消化していたメニュー(15〜16秒)も、もう程なく再開出来そうな見通しです」とのこと。
3日、西村調教師は「牧場で馬の状態を見てきました。スクミ後ということで体調がすっかり安定するまでは急激なペースアップは控えた方が良さそうですが、15秒ペースも乗り出し徐々に調整は進んでいるようです。今後も馬の状態に合わせて進めてもらいます」とのこと。現在の馬体重は441キロ。
(4月3日)


27日、西村調教師は「小さい馬なので調教の進みが遅いのは仕方ありませんね。これからの成長に期待してます」とのこと。
(3月27日)


2月末にスクミが出てしまい、いったんペースダウン。担当者は「季節の変わり目でこの中間に軽い熱発もあり、大事を取って無理せず進めてきました。体調は順調に回復しておりトレッドミルでのキャンター調整を開始しています。ここから徐々に元のペースに戻していきます」とのこと。現在の馬体重は433キロ。
(3月20日)


2月前半には週3回坂路2本(15−16)を順調に消化し、2月中旬にリフレッシュ調整を挟んだ。担当者は「リフレッシュを挟んで乗り出したところ、少しスクミが出てしまいましたので、無理せずウォーキングマシン調整を行っています。すでに15〜16秒のメニューまで到達し、ここまで至って順調に進んでいましたので、しっかり疲れを抜いてから体調に合わせて進めていきます」とのこと。
西村調教師は「欲を言えばもう少し体が増えて欲しいところですが、少しずつ成長を見せながら乗り込むことが出来ているようです。始動時期は今後の進み具合によって検討します」とのこと。現在の馬体重は443キロ。
(3月1日)


現在は週3回坂路2本(17−18と17−16)中心の調整。担当者は「この中間もコンスタントに17〜16秒ペースを消化しており、馬体減りも見られず至って順調です。折を見てリフレッシュ調整を挟み、良い状態をキープしながらどんどん進めていきたいと思っています」とのこと。現在の馬体重は438キロ。
(2月8日)


年末年始期間にリフレッシュを挟み、元のペースに戻して調整中。現在は週3回坂路2本(16〜17秒)を消化しており順調だ。担当者は「リフレッシュを挟んだことで体もふっくらし良い感じで進んでいます。コンスタントに17〜16秒ペースを消化しながら馬体が増えており好調子を維持しています。このまま馬に合わせて進めていきます」とのこと。現在の馬体重は435キロ。
(1月11日)

ページ上部へ

2018年

週3回坂路2本(17−18)を順調に消化し、11月末にウォーキングマシンのみでリフレッシュ調整を挟んだ。一息入れて馬体もフックラし、12月上旬に坂路で17−17を再開した後も順調で徐々にペースアップ中。担当者は「現在は週3回坂路2本(16〜17秒)のメニューを消化しています。リフレッシュ期間中に増えた馬体をキープしながら乗り込むことが出来ており、牝馬の中では進んでいるメニューですね。乗りながら馬体が増えてグングン良くなっており、ここまで良い流れできています」とのこと。馬体重428キロ。
(12月27日)


11月下旬撮影

11月より坂路入りし、現在は週3回坂路2本(17−18)の調整。「まだ幼さを残していますが、ここに来て馬がグンと良くなってきました。体調・毛艶も良好」と担当者。馬体重は425キロ。
(12月3日)


引き続き坂路中心の調整。牧場担当者は「坂路で乗り出した後も順調で、現在は週3回坂路2本(18−18)の調整を行っています。18−18ペースに到達したところで、この後いったんリフレッシュ調整を挟む予定です。遅生まれですが順調な組のメニューを消化することが出来ており体も安定しています。まだまだ成長が見込める馬ですので、ここからも馬に合わせて進めていきます」とのこと。現在の馬体重は417キロ。
(11月10日)


10月23日撮影


(10月25日)


10月23日撮影

9月26日にノーザンファーム空港牧場へ移動し、ウォーキングマシンとロンギ場での初期馴致を終えている。23日、牧場担当者は「周回コースでの騎乗調教から、現在は坂路コース(20秒)に入り始めたところです。まだ気性が幼く、物音に敏感だったりと集中力を欠くところがありますが、進めていくにつれ慣れてくると思います。この時期では毛艶も良く体調は良好です」とのこと。馬体重は420キロ。
(10月25日)


パンフ使用写真

8月下旬の馬体重:413kg、体高:151.0cm、胸囲:166.0cm、管囲:18.8cm

9月中旬の馬体重:423kg
(9月28日)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)