マウントフジの2017

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新着情報

吉澤ステーブル在厩(栗東・宮本博厩舎予定)
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)

2019年

BTCの屋内坂路と1000mウッドチップコースを併用して20秒ペース中心の調整。担当者は「引き続き坂路中心で20秒ペースの指示で進めています。終いは自然とスピードに乗って20秒を切るペースで上がってきており、以前に比べると大分体力が付いてきた印象です。馬体もしっかりしており、トモのボリュームも十分ですが、更にトモのパワーアップをはかりつつ進めていきたいと思います」とのこと。
(1月11日)

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2018年

12月21日撮影

BTCの屋内坂路と1000mウッドチップコースを併用して20秒ペース中心の調整。担当者は「降雪もあるため屋内馬場主体の調整です。ボリューム感あるパワー型の馬体で、トモ幅がしっかりしておりスピードもありそうです」とのこと。宮本調教師は「先日、馬を見てきました。元々馬格のある馬体が、乗り出してしっかりしてきた様子でした。至って順調に進んでおり、このままじっくり乗り込んでもらいます」とのこと。馬体重442キロ。
(12月27日)


12月21日撮影


(12月22日)


11月下旬撮影

初期馴致・乗り馴らしを終え、11月初めからBTCの坂路(22−20秒)中心の調整。「幅のある体でトモのボリュームが目立つ。真面目で一生懸命走る馬」と担当者。馬体重440キロ。
(12月3日)


牧場担当者は「乗り馴らしを終え、予定通り11月初めからBTCでの調整を開始しています。坂路と直線1200mのダートコース中心に、ハロン22〜24秒ペースを乗り出しており順調です。幅のあるタイプでトモのボリュームは目立っています。真面目ですごく一生懸命に走るタイプです」とのこと。現在の馬体重は428キロ。
(11月10日)


10月24日撮影


(10月25日)


10月24日撮影

10月8日に吉澤ステーブルへ移動し、初期馴致を終えている。24日、牧場担当者は「現在はロンギ場内で軽めのキャンターまで進めています。少し怖がりな面も見せていましたが大きな問題は無く、今週中に外の角馬場で跨り、来週中には他の馬と一緒にBTCで調教を開始する予定です」とのこと。馬体重は428キロ。
(10月25日)


パンフ使用写真

8月下旬の馬体重:447kg、体高:153.0cm、胸囲:180.0cm、管囲:19.5cm

9月中旬の馬体重:456kg
(9月28日)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)