ルヴァンヴェール

パンフレットダウンロード(PDF)

新着情報

  • 馬名は第1希望:ルヴァンヴェール【緑の風(仏)。Le Vent Vert】に決定しました。
    第2希望エールヴァンクール、第3希望グランデフォルス。
  • 馬名のご応募は12月末で締め切らせて頂きました。1歳〜2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。

ケイツーステーブル在厩(美浦・竹内正洋厩舎)
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.1)

2019年

18日、竹内調教師は「厩舎で歩様等を確認しましたが、心配していたソエの状態も痛くなることもなく落ち着いています。ただ、ゲート試験からレースまで長期間厩舎にて調整してきましたので、ここで短期放牧に出してリフレッシュさせることにします。牧場で再調整してもらい、5回東京を目標に厩舎に戻す予定です」とのこと。ケーツステーブルに9月18日に放牧に出ている。
(9月18日)


9月14日(土)中山・新馬戦(ダ1,200b)に武藤雅騎手で出走。初出走の馬体重は486`。

レースでは、スタートダッシュがつかず先行馬群から離れた中団からに。最終コーナーから外に出されると、終いまでしっかり脚を伸ばして4着。

竹内調教師は「スタートの芝部分でダッシュがつかず、砂を被る競馬となり、デビュー戦のこの馬には厳しい展開になりました。ただ、最後までしっかり競馬をしてくれたので次走は叩いた上積みがあると思います。ここまで厩舎に長期間いましたので、短期放牧を挟んでリフレッシュさせるかもしれません」とのこと。

武藤雅騎手は「芝スタートでダッシュがつかず、砂を被りポジションが悪くなりましたが、気難しさを出さずに最後まで良く走ってくれました。直線も外からゴールまで、しっかり脚を伸ばしてくれました」とのこと。
(9月14日)


9月11日撮影

9月14日(土)中山・新馬戦(ダ1,200b)に武藤雅騎手で出走予定。11日、竹内調教師は「新潟除外後の仕切り直しの新馬戦になります。今朝の追い切りは、終いの伸びが物足りない感じがしましたので、前日にゲートから出してレースに向かいます」とのこと。

09/08 助手 美南坂良 1カイ 60.6-43.7-28.5-14.2 馬なり余力
09/11 助手 美南坂重 1カイ 54.1-39.1-25.4-13.0 一杯に追う
(9月12日)


9月14日(土)中山・新馬(ダ1,200b)に向けて調整中。4日、竹内調教師は「今朝は坂路にて併せ馬を行いました。先週予定で体も出来ていますので、馬なりで調整しています。テンションに気をつけて来週に向けて調整していきます。調教の動きは良いので、競馬を楽しみにしています」とのこと。

09/04 助手 美南坂稍 1カイ 53.1-38.9-25.9-13.6 末強目追う
イッツオーライト(二未勝)叩一杯に0.6秒先行同入
(9月5日)


8月31日(土)新潟・2歳新馬(混・ダ1,200b)に☆武藤雅騎手で投票予定。28日、竹内調教師は「今朝は坂路コースで併せ馬を行い、追走から終い1ハロンを12秒台で併入しています。出走態勢は既に整っていますので、本日は息を整える程度の調整をしました。ここまでソエの状態も問題なく、しっかりと追い切りを重ねることが出来ましたし、馬に気合いも乗ってきています。出走予定馬も多くなりそうですが、何とか今週デビュー出来ればと思っています」とのこと。
29日、竹内調教師より「新潟の新馬戦に投票しましたが、頭数も多く残念ながら除外となってしまいました。中山2週目のダ1,200bに目標を切り変えて調整していきます。騎手は、引き続き武藤騎手にお願いしてあります」との連絡が入った。

08/25 助手 美南坂良 1カイ 59.6-43.6-28.5-13.9 馬なり余力
08/28 助手 美南坂稍 1カイ 54.1-39.2-25.5-12.9 馬なり余力
バンディエラ(三未勝)馬なりを1.2秒追走同入
(8月29日)


21日、竹内調教師は「今朝は、レースに依頼している武藤雅騎手を鞍上に坂路コースで併せました。先週しっかり追い切ったので、今週は感触を確かめてもらう程度に、半マイル53秒前半、ラスト1ハロン13.1秒を馬なりで行いました。遅いペースの時はまだやんちゃな面を見せますが、速いペースでは真面目に走っていますし、武藤騎手も『良い動きで能力がありますね』と、好感触を持ってくれています。馬体重も495`と安定していて、来週のレースに向けて順調に進んでいます」とのこと。

08/21 武藤 美南坂稍 1カイ 53.9-40.1-26.5-13.1 馬なり余力
リリカルドリーム(古1勝)馬なりを0.5秒追走同入
(8月22日)


14日、竹内調教師は「今朝は北Cコースのダートで3頭併せの追い切りを行いました。一番後ろから追走して、直線内側に入れ軽く促されると良い反応を見せていました。息遣いはまだ改善の余地はありますが、暑い中でも490`台をキープ出来ていますし、ソエの状態も変わりなく順調です。来週ジョッキーを背に追い切る予定です」とのこと。

08/11 助手 美北C良        42.3-13.5 強目に追う
プレジールドビブル(二未勝)馬なりの内同入
08/14 助手 美北C良  65.0-50.6-38.0-12.8 強目に追う
ダンカーコ(三未勝)強目の内0.4秒追走0.6秒先着
(8月15日)


8月7日、竹内調教師は「今朝は坂路コースで3頭併せの追い切りを行い、2番手で折り合って最後に後ろから追走してきた相手と併入しています。追う毎に素軽さを増してきており、馬体重も490`前後をキープしています。先週末には北馬場のDコースへ入り、半マイル56秒前後で調整しましたが、ダートでもスムーズに加速出来ていました。ソエの状態も問題なく、レースまでこのまま進めて行けそうです。来週か再来週ジョッキーを背に調教を行い、しっかりと追ってもらいます」とのこと。

08/04 助手 美北C良       55.6-40.4-12.9 馬なり余力
クロカドッグ(新馬)馬なりの内同入
08/07 助手 美南坂良 1カイ 54.3-40.0-26.3-13.0 馬なり余力
ダイチヴィット(新馬)強目に0.3秒先行1.2秒先着
(8月8日)


7月31日撮影

31日、竹内調教師は「今朝は坂路コースを併せ馬で追い切り、追走して終い併入しました。最後まで良い手応えで、息遣いも先週より良くなっています。ソエの症状が出かかっていますが、歩様には出てきていないですし、このままデビューまで進めて行けそうです」とのこと。

07/31 助手 美南坂良 1カイ 54.8-39.8-25.6-13.1 馬なり余力
ストラトフォード(三未勝)馬なりを1.7秒追走同入
(8月1日)


24日、竹内調教師は「今朝、坂路で54秒位の調教を行いましたが、ハミを頼るようなところがあり、体全体を使って走れていません。レースまでには、調教で教え込んでいきたいと思います。厩舎では、飼い葉は残さずしっかり食べてくれています」とのこと。

07/24 助手 美南坂稍 1カイ 54.4-39.6-26.0-13.3 強目に追う
クロカドッグ(新馬)馬なりに0.5秒先行同入
(7月25日)


19日、竹内調教師より「本日、ゲート試験に合格しています。昨日1回目を受けて、他厩舎の馬と一緒に行い、入りは問題ないのですがゲートへ向かうまでに少しモタついたため、再試験となりました。今日は、自厩舎の馬と一緒に受けたこともあり、先に誘導してもらう形でスムーズにゲートまで向かえましたし、駐立や発馬も問題なく、二の脚が速いので止めるのに苦労するほどでした。デビューについては、新潟開催の最終週ダ1,200bの新馬戦に向かう予定で、在厩のまま調整していきます」と報告が入っている。
(7月19日)


7月10日より、美浦・竹内厩舎に入厩し調整を開始している。17日、竹内調教師は「こちらに来てからも順調で、先週末に坂路コースを15−15で乗りました。ゲート練習も併せて行っており、駐立から出るところまでスムーズに進んでいるので、明日試験を受ける予定です。ここで受かれば、新潟開催後半のダ1,200bでデビューさせようと考えています。トレセンの環境にも直ぐに慣れてくれましたし、総じて手の掛からない性格ですね。調教の動きからは、パワータイプでいかにもダート短距離といった感じですが、スタートからの二の脚が速いですし、スピードある走りを見せてくれています。先週末の計測で馬体重が498`あり、見た目にも筋肉質なタイプなのでデビュー戦でもそこまで数字は変わらないのかなと思っています」とのこと。
(7月17日)


10日、竹内調教師は「牧場でじっくり乗り込んでもらい、本日の検疫で入厩させました。デビューまで行ける体力も付いていると思いますが、先ずはゲート試験合格を目指します」とのこと。
牧場担当者は「こちらでは、ここ2週間坂路を中心に調整を行っていました。週2回は坂路2本のメニューで、周回コース2,000bを普通キャンターで行った後、1本目を普通キャンター、2本目に13-14秒台のペースで手応え良く駆け上がっています。ここまで夏負けもなく、順調に調整することが出来ました」とのこと。
(7月10日)


6月26日撮影

26日、牧場担当者は「現在は周回コース4,000bの内、終いの1,200bをハロン15秒で調整しています。週1回は坂路で、15-15のペースで乗り込んでいます。体力も付き、動きも良くなっています。馬体重は511sです」とのこと。
竹内調教師は「ハロン15-15を始めても、飼い葉も落ちずに食べてくれています。順調に調整が進んでいますので、来月上旬ぐらいには入厩出来そうで」とのこと。
(6月26日)


6月12日撮影

12日、牧場担当者は「引き続き、周回コース4,000bと15−15の強めを取り入れて乗り込んでいます。順調に状態を上げており、馬体にも身が入ってきています」とのこと。馬体重は510キロ。
竹内調教師は「定期的に調教を確認しています。毛艶も良く、馬体の成長もあり、今月中には入厩出来そうです」とのこと。
(6月12日)


5月29日撮影

29日、牧場担当者は「坂路と周回コースを併用して4,000bの調教を行っています。坂路で15−15の調整も開始し、ここからは週2回強めの調教をしていきます。入場時は緩さを感じましたが、乗り込むに連れ背腰がしっかりして動きも良くなっています。また、馬体重は512`と増えていますが、筋肉が付き馬体も引き締まって見えます。このまま入厩に向けて乗り込んでいきます」とのこと。
竹内調教師は「動きに素軽さも出てきて、フットワークも良くなってきています。このまま牧場で調整をしてもらい、福島競馬が始まる頃には入厩させようと思います」とのこと。
(5月30日)


5月15日撮影

15日、牧場担当者は「引き続き周回コースを中心に4,000b(17〜18秒)まで距離を延ばしています。移動時は、ハミに頼って走るようなところがありましたが、現在は自らハミを取り、手先の軽い動きを見せてくれています。馬体重は変わりありませんが、筋肉も付いてきており、暖かくなって馬体が絞れれば更に状態は上がって行くと思います」とのこと。現在の馬体重は500キロ。
竹内調教師は「こちらで、しっかりと乗り込んでもらい、体力を付けてもらいます」とのこと。
(5月15日)


5月1日撮影

4月24日より美浦トレーニングセンター近郊のケイツーステーブルで調整中。5月1日、牧場担当者は「北海道からの輸送もクリアーしてくれて元気に到着しています。現在は周回コース中心に軽めキャンター3,000bの調整をしています。先ずは、環境に慣らしてからペースを上げていきます。馬体重は500sです」とのこと。竹内調教師は「北海道での育成も順調に来ていましたので、トレセン近くに移動させました。牧場到着後も、馬に落ち着きもあります。まだ余裕のある体つきですので、ここで乗り込んでから厩舎に入れる予定です」とのこと。
(5月1日)


4月6日撮影

BTC屋外馬場も併用し、現在は坂路1本を乗った後、1600m周回コースで15−15を消化しており順調。場長は「疲れは一時的なものですっかり回復しており、移動を視野に入れて屋外馬場併用でどんどん強目を乗っています。調教師とも相談することになりますが、そう遠くなく移動の話が出るのでは。4月6日の映像撮影時は15−14位で坂路を駆け上がっており、坂路ではコンスタントに強目を消化できています。まだ首を下げてハミに頼る感じの走りですが、これからパワーが付いてくれば上体も起きて更に良くなってきそうです。変わってくると思いますよ」とのこと。4月中旬の馬体重は498キロ。
(4月17日)


3月下旬撮影

中間に少し疲れを見せ、現在はダートコースで2400mと、週半ばはフラットコースで20秒ペース、週末は坂路で20秒ペースの調整。場長は「コンスタントに強目を乗り込んできたのですが、ここにきて肩捌きに若干の硬さが出たり、月末にじんましんが出たりして、少し疲れがたまっている様子でしたので、20秒程度に抑えて調整しています。休むほどではありませんし、ここからのペースアップの前に軽目を挟んでリフレッシュさせられればと思っています」とのこと。なお、BTC屋外馬場も開場しているが、ここしばらくの天候不順で馬場があまり良くないため、馬場と天候の回復を待って馬場入りする予定だ。順調に回復すれば、早期始動に向けて美浦近郊へ移動するプランも。
(4月3日)


3月14日撮影

引き続きダートコースで2400mと、週半ばはフラットコースで17秒ペース、週末は坂路で18−16秒ペースを消化しており順調。場長は「同様のメニューで至って順調に乗り込んでいます。今回行った化骨検査でグレード2(あと2ヵ月程度で化骨完了見込み)という結果で、この時期の2歳としては順調な骨の成長を見せているということでした。これなら今月中に15秒ペースを開始できそうですし、強目をコンスタントに乗り込むことが出来れば4月の移動も視野に入ってきそうです」とのこと。竹内調教師は「18日(月)に馬を見てきました。大変順調に進んでおり、500キロの大柄な馬体に実が入ってきて、見栄えした一頭でした。新馬戦に向けて、4月中に美浦近郊へ移動させられればと考えています」とのこと。現在の馬体重は500キロ。
(3月20日)


3月14日撮影


(3月15日)


6日、竹内調教師は「先日馬の状態を確認しに行きました。馬体が大きくなって力強さが増した印象です。育成も順調に進んでいるので、この状態なら4月にはトレセン近郊の牧場に移動させたいと思っています」とのこと。
(3月6日)


順調に調整中。強目を乗る日はダートコースで2400mを乗ってほぐした後、週半ばはフラットコースで17秒ペース、週末は坂路で18−17秒ペースを消化。場長は「順調に乗り込むことが出来ています。コンスタントに乗り込んできたことで、トモの踏み込みも力強さが増し、一歩一歩成長していることが感じられます。順調なら夏の移動にも対応出来るかもしれません。更なる成長を促しながら、このまましっかりと乗り込んでいきたいと思います」とのこと。
(3月1日)


徐々にペースアップ中。強目を乗る日はダートコースで2400mを乗ってほぐした後、週半ばはフラットコースで18〜17秒ペース、週末は坂路で20−17秒ペースを消化。場長は「先月強目を1本消化し、その後は週2回ペースで18〜17秒ペースを乗り込んでいます。ここにきて背が伸びたため、細くは無いのですがこの時期としてはスッキリして見えるので、成長が追いついてくるまでしばらくはこのまま進めるつもりです。成長を促しつつ、馬体とトモの強化に励みたいと思います」とのこと。2月中旬の馬体重は490キロ。
(2月8日)


年末年始期間を挟み、元のメニューに戻して調整中。現在はBTCでキャンター3000m(25秒からラスト20秒)中心の調整だ。1月11日、場長は「昨日初めて終い2ハロンを15秒まで伸ばして乗ってみました。1本目としてはしっかりと動けていましたし、乗り役の話では『ムキになりすぎるところもなくとても素直で乗りやすい』ということで、ペースアップにもスムーズに対応出来ている様子でした。12月に熱発等もありましたが、治まってからは体調面に問題は無く順調にきています。当面は25〜20秒ペース中心にじっくり乗り込み、体力強化に励みたいと思います」とのこと。1月11日の馬体重は474キロ
(1月11日)

ページ上部へ

2018年

12月21日撮影

12月上旬に軽い熱発があったため、周回コースでキャンター3000mを消化。現在はトレッドミルとBTCの屋内直線コースでラスト1ハロン20秒ペース中心の調整。場長は「順調に回復し直線コースで乗り込んでいます。さすがに冬毛が伸びてきているものの、ハリ艶は良く飼い葉が落ちることもありません。とても力強いキャンターが出来ていますが、少し力みやすいところもあるため、今後はリラックスして走れるよう精神面の成長も促していきます」とのこと。12月中旬の馬体重は470キロ。
(12月27日)


12月21日撮影


(12月22日)


11月下旬撮影

初期馴致と乗り馴らしを終え、周回コースで軽目キャンター3000mを乗り出しており順調。「走りがしっかりとしており、動けそうな雰囲気があります」と場長。馬体重は468キロ。
(12月3日)


ロンギ場内での乗り馴らしを終え、周回コースで乗り出しており順調。場長は「周回コースでハッキングキャンター2000mの調整を開始しました。軽目を乗り出したところですがしっかりと走れており、動けそうな雰囲気があります。慣れてきたら他の馬と一緒にBTCでの調整を開始する予定です」とのこと。
(11月10日)


10月24日撮影


(10月25日)


10月24日撮影

10月8日にチェスナットファームへ移動し、すぐに環境にも慣れ初期馴致を終えている。24日、場長は「現在は、ロンギ場内でハッキングまで進めています。背中の感触も良く、ダート向きの血統背景ですが、足捌きの軽い走りをしています。これから外の馬場でキャンターまで進め、慣れてきたら他の馬と共にBTCへ行く予定です」とのこと。馬体重は455キロ。
(10月25日)


パンフ使用写真

8月下旬の馬体重:456kg、体高:156.0cm、胸囲:176.0cm、管囲:20.5cm

9月中旬の馬体重:470kg
(9月28日)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)