エイシンバンバの2017

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新着情報

  • 馬名は第1希望:ルヴァンヴェール【緑の風(仏)。Le Vent Vert】に決定しました。
    第2希望エールヴァンクール、第3希望グランデフォルス。
  • 馬名のご応募は12月末で締め切らせて頂きました。1歳〜2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。

ケイツーステーブル在厩(美浦・竹内正洋厩舎予定)
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)

2019年

5月15日撮影

15日、牧場担当者は「引き続き周回コースを中心に4,000b(17〜18秒)まで距離を延ばしています。移動時は、ハミに頼って走るようなところがありましたが、現在は自らハミを取り、手先の軽い動きを見せてくれています。馬体重は変わりありませんが、筋肉も付いてきており、暖かくなって馬体が絞れれば更に状態は上がって行くと思います」とのこと。現在の馬体重は500キロ。
竹内調教師は「こちらで、しっかりと乗り込んでもらい、体力を付けてもらいます」とのこと。
(5月15日)


5月1日撮影

4月24日より美浦トレーニングセンター近郊のケイツーステーブルで調整中。5月1日、牧場担当者は「北海道からの輸送もクリアーしてくれて元気に到着しています。現在は周回コース中心に軽めキャンター3,000bの調整をしています。先ずは、環境に慣らしてからペースを上げていきます。馬体重は500sです」とのこと。竹内調教師は「北海道での育成も順調に来ていましたので、トレセン近くに移動させました。牧場到着後も、馬に落ち着きもあります。まだ余裕のある体つきですので、ここで乗り込んでから厩舎に入れる予定です」とのこと。
(5月1日)


4月6日撮影

BTC屋外馬場も併用し、現在は坂路1本を乗った後、1600m周回コースで15−15を消化しており順調。場長は「疲れは一時的なものですっかり回復しており、移動を視野に入れて屋外馬場併用でどんどん強目を乗っています。調教師とも相談することになりますが、そう遠くなく移動の話が出るのでは。4月6日の映像撮影時は15−14位で坂路を駆け上がっており、坂路ではコンスタントに強目を消化できています。まだ首を下げてハミに頼る感じの走りですが、これからパワーが付いてくれば上体も起きて更に良くなってきそうです。変わってくると思いますよ」とのこと。4月中旬の馬体重は498キロ。
(4月17日)


3月下旬撮影

中間に少し疲れを見せ、現在はダートコースで2400mと、週半ばはフラットコースで20秒ペース、週末は坂路で20秒ペースの調整。場長は「コンスタントに強目を乗り込んできたのですが、ここにきて肩捌きに若干の硬さが出たり、月末にじんましんが出たりして、少し疲れがたまっている様子でしたので、20秒程度に抑えて調整しています。休むほどではありませんし、ここからのペースアップの前に軽目を挟んでリフレッシュさせられればと思っています」とのこと。なお、BTC屋外馬場も開場しているが、ここしばらくの天候不順で馬場があまり良くないため、馬場と天候の回復を待って馬場入りする予定だ。順調に回復すれば、早期始動に向けて美浦近郊へ移動するプランも。
(4月3日)


3月14日撮影

引き続きダートコースで2400mと、週半ばはフラットコースで17秒ペース、週末は坂路で18−16秒ペースを消化しており順調。場長は「同様のメニューで至って順調に乗り込んでいます。今回行った化骨検査でグレード2(あと2ヵ月程度で化骨完了見込み)という結果で、この時期の2歳としては順調な骨の成長を見せているということでした。これなら今月中に15秒ペースを開始できそうですし、強目をコンスタントに乗り込むことが出来れば4月の移動も視野に入ってきそうです」とのこと。竹内調教師は「18日(月)に馬を見てきました。大変順調に進んでおり、500キロの大柄な馬体に実が入ってきて、見栄えした一頭でした。新馬戦に向けて、4月中に美浦近郊へ移動させられればと考えています」とのこと。現在の馬体重は500キロ。
(3月20日)


3月14日撮影


(3月15日)


6日、竹内調教師は「先日馬の状態を確認しに行きました。馬体が大きくなって力強さが増した印象です。育成も順調に進んでいるので、この状態なら4月にはトレセン近郊の牧場に移動させたいと思っています」とのこと。
(3月6日)


順調に調整中。強目を乗る日はダートコースで2400mを乗ってほぐした後、週半ばはフラットコースで17秒ペース、週末は坂路で18−17秒ペースを消化。場長は「順調に乗り込むことが出来ています。コンスタントに乗り込んできたことで、トモの踏み込みも力強さが増し、一歩一歩成長していることが感じられます。順調なら夏の移動にも対応出来るかもしれません。更なる成長を促しながら、このまましっかりと乗り込んでいきたいと思います」とのこと。
(3月1日)


徐々にペースアップ中。強目を乗る日はダートコースで2400mを乗ってほぐした後、週半ばはフラットコースで18〜17秒ペース、週末は坂路で20−17秒ペースを消化。場長は「先月強目を1本消化し、その後は週2回ペースで18〜17秒ペースを乗り込んでいます。ここにきて背が伸びたため、細くは無いのですがこの時期としてはスッキリして見えるので、成長が追いついてくるまでしばらくはこのまま進めるつもりです。成長を促しつつ、馬体とトモの強化に励みたいと思います」とのこと。2月中旬の馬体重は490キロ。
(2月8日)


年末年始期間を挟み、元のメニューに戻して調整中。現在はBTCでキャンター3000m(25秒からラスト20秒)中心の調整だ。1月11日、場長は「昨日初めて終い2ハロンを15秒まで伸ばして乗ってみました。1本目としてはしっかりと動けていましたし、乗り役の話では『ムキになりすぎるところもなくとても素直で乗りやすい』ということで、ペースアップにもスムーズに対応出来ている様子でした。12月に熱発等もありましたが、治まってからは体調面に問題は無く順調にきています。当面は25〜20秒ペース中心にじっくり乗り込み、体力強化に励みたいと思います」とのこと。1月11日の馬体重は474キロ
(1月11日)

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2018年

12月21日撮影

12月上旬に軽い熱発があったため、周回コースでキャンター3000mを消化。現在はトレッドミルとBTCの屋内直線コースでラスト1ハロン20秒ペース中心の調整。場長は「順調に回復し直線コースで乗り込んでいます。さすがに冬毛が伸びてきているものの、ハリ艶は良く飼い葉が落ちることもありません。とても力強いキャンターが出来ていますが、少し力みやすいところもあるため、今後はリラックスして走れるよう精神面の成長も促していきます」とのこと。12月中旬の馬体重は470キロ。
(12月27日)


12月21日撮影


(12月22日)


11月下旬撮影

初期馴致と乗り馴らしを終え、周回コースで軽目キャンター3000mを乗り出しており順調。「走りがしっかりとしており、動けそうな雰囲気があります」と場長。馬体重は468キロ。
(12月3日)


ロンギ場内での乗り馴らしを終え、周回コースで乗り出しており順調。場長は「周回コースでハッキングキャンター2000mの調整を開始しました。軽目を乗り出したところですがしっかりと走れており、動けそうな雰囲気があります。慣れてきたら他の馬と一緒にBTCでの調整を開始する予定です」とのこと。
(11月10日)


10月24日撮影


(10月25日)


10月24日撮影

10月8日にチェスナットファームへ移動し、すぐに環境にも慣れ初期馴致を終えている。24日、場長は「現在は、ロンギ場内でハッキングまで進めています。背中の感触も良く、ダート向きの血統背景ですが、足捌きの軽い走りをしています。これから外の馬場でキャンターまで進め、慣れてきたら他の馬と共にBTCへ行く予定です」とのこと。馬体重は455キロ。
(10月25日)


パンフ使用写真

8月下旬の馬体重:456kg、体高:156.0cm、胸囲:176.0cm、管囲:20.5cm

9月中旬の馬体重:470kg
(9月28日)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)