ルヴァンヴェール

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新着情報

  • 馬名は第1希望:ルヴァンヴェール【緑の風(仏)。Le Vent Vert】に決定しました。
    第2希望エールヴァンクール、第3希望グランデフォルス。
  • 馬名のご応募は12月末で締め切らせて頂きました。1歳〜2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。

美浦・竹内正洋厩舎
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)

2019年

19日、竹内調教師より「本日、ゲート試験に合格しています。昨日1回目を受けて、他厩舎の馬と一緒に行い、入りは問題ないのですがゲートへ向かうまでに少しモタついたため、再試験となりました。今日は、自厩舎の馬と一緒に受けたこともあり、先に誘導してもらう形でスムーズにゲートまで向かえましたし、駐立や発馬も問題なく、二の脚が速いので止めるのに苦労するほどでした。デビューについては、新潟開催の最終週ダ1,200bの新馬戦に向かう予定で、在厩のまま調整していきます」と報告が入っている。
(7月19日)


7月10日より、美浦・竹内厩舎に入厩し調整を開始している。17日、竹内調教師は「こちらに来てからも順調で、先週末に坂路コースを15−15で乗りました。ゲート練習も併せて行っており、駐立から出るところまでスムーズに進んでいるので、明日試験を受ける予定です。ここで受かれば、新潟開催後半のダ1,200bでデビューさせようと考えています。トレセンの環境にも直ぐに慣れてくれましたし、総じて手の掛からない性格ですね。調教の動きからは、パワータイプでいかにもダート短距離といった感じですが、スタートからの二の脚が速いですし、スピードある走りを見せてくれています。先週末の計測で馬体重が498`あり、見た目にも筋肉質なタイプなのでデビュー戦でもそこまで数字は変わらないのかなと思っています」とのこと。
(7月17日)


10日、竹内調教師は「牧場でじっくり乗り込んでもらい、本日の検疫で入厩させました。デビューまで行ける体力も付いていると思いますが、先ずはゲート試験合格を目指します」とのこと。
牧場担当者は「こちらでは、ここ2週間坂路を中心に調整を行っていました。週2回は坂路2本のメニューで、周回コース2,000bを普通キャンターで行った後、1本目を普通キャンター、2本目に13-14秒台のペースで手応え良く駆け上がっています。ここまで夏負けもなく、順調に調整することが出来ました」とのこと。
(7月10日)


6月26日撮影

26日、牧場担当者は「現在は周回コース4,000bの内、終いの1,200bをハロン15秒で調整しています。週1回は坂路で、15-15のペースで乗り込んでいます。体力も付き、動きも良くなっています。馬体重は511sです」とのこと。
竹内調教師は「ハロン15-15を始めても、飼い葉も落ちずに食べてくれています。順調に調整が進んでいますので、来月上旬ぐらいには入厩出来そうで」とのこと。
(6月26日)


6月12日撮影

12日、牧場担当者は「引き続き、周回コース4,000bと15−15の強めを取り入れて乗り込んでいます。順調に状態を上げており、馬体にも身が入ってきています」とのこと。馬体重は510キロ。
竹内調教師は「定期的に調教を確認しています。毛艶も良く、馬体の成長もあり、今月中には入厩出来そうです」とのこと。
(6月12日)


5月29日撮影

29日、牧場担当者は「坂路と周回コースを併用して4,000bの調教を行っています。坂路で15−15の調整も開始し、ここからは週2回強めの調教をしていきます。入場時は緩さを感じましたが、乗り込むに連れ背腰がしっかりして動きも良くなっています。また、馬体重は512`と増えていますが、筋肉が付き馬体も引き締まって見えます。このまま入厩に向けて乗り込んでいきます」とのこと。
竹内調教師は「動きに素軽さも出てきて、フットワークも良くなってきています。このまま牧場で調整をしてもらい、福島競馬が始まる頃には入厩させようと思います」とのこと。
(5月30日)


5月15日撮影

15日、牧場担当者は「引き続き周回コースを中心に4,000b(17〜18秒)まで距離を延ばしています。移動時は、ハミに頼って走るようなところがありましたが、現在は自らハミを取り、手先の軽い動きを見せてくれています。馬体重は変わりありませんが、筋肉も付いてきており、暖かくなって馬体が絞れれば更に状態は上がって行くと思います」とのこと。現在の馬体重は500キロ。
竹内調教師は「こちらで、しっかりと乗り込んでもらい、体力を付けてもらいます」とのこと。
(5月15日)


5月1日撮影

4月24日より美浦トレーニングセンター近郊のケイツーステーブルで調整中。5月1日、牧場担当者は「北海道からの輸送もクリアーしてくれて元気に到着しています。現在は周回コース中心に軽めキャンター3,000bの調整をしています。先ずは、環境に慣らしてからペースを上げていきます。馬体重は500sです」とのこと。竹内調教師は「北海道での育成も順調に来ていましたので、トレセン近くに移動させました。牧場到着後も、馬に落ち着きもあります。まだ余裕のある体つきですので、ここで乗り込んでから厩舎に入れる予定です」とのこと。
(5月1日)


4月6日撮影

BTC屋外馬場も併用し、現在は坂路1本を乗った後、1600m周回コースで15−15を消化しており順調。場長は「疲れは一時的なものですっかり回復しており、移動を視野に入れて屋外馬場併用でどんどん強目を乗っています。調教師とも相談することになりますが、そう遠くなく移動の話が出るのでは。4月6日の映像撮影時は15−14位で坂路を駆け上がっており、坂路ではコンスタントに強目を消化できています。まだ首を下げてハミに頼る感じの走りですが、これからパワーが付いてくれば上体も起きて更に良くなってきそうです。変わってくると思いますよ」とのこと。4月中旬の馬体重は498キロ。
(4月17日)


3月下旬撮影

中間に少し疲れを見せ、現在はダートコースで2400mと、週半ばはフラットコースで20秒ペース、週末は坂路で20秒ペースの調整。場長は「コンスタントに強目を乗り込んできたのですが、ここにきて肩捌きに若干の硬さが出たり、月末にじんましんが出たりして、少し疲れがたまっている様子でしたので、20秒程度に抑えて調整しています。休むほどではありませんし、ここからのペースアップの前に軽目を挟んでリフレッシュさせられればと思っています」とのこと。なお、BTC屋外馬場も開場しているが、ここしばらくの天候不順で馬場があまり良くないため、馬場と天候の回復を待って馬場入りする予定だ。順調に回復すれば、早期始動に向けて美浦近郊へ移動するプランも。
(4月3日)


3月14日撮影

引き続きダートコースで2400mと、週半ばはフラットコースで17秒ペース、週末は坂路で18−16秒ペースを消化しており順調。場長は「同様のメニューで至って順調に乗り込んでいます。今回行った化骨検査でグレード2(あと2ヵ月程度で化骨完了見込み)という結果で、この時期の2歳としては順調な骨の成長を見せているということでした。これなら今月中に15秒ペースを開始できそうですし、強目をコンスタントに乗り込むことが出来れば4月の移動も視野に入ってきそうです」とのこと。竹内調教師は「18日(月)に馬を見てきました。大変順調に進んでおり、500キロの大柄な馬体に実が入ってきて、見栄えした一頭でした。新馬戦に向けて、4月中に美浦近郊へ移動させられればと考えています」とのこと。現在の馬体重は500キロ。
(3月20日)


3月14日撮影


(3月15日)


6日、竹内調教師は「先日馬の状態を確認しに行きました。馬体が大きくなって力強さが増した印象です。育成も順調に進んでいるので、この状態なら4月にはトレセン近郊の牧場に移動させたいと思っています」とのこと。
(3月6日)


順調に調整中。強目を乗る日はダートコースで2400mを乗ってほぐした後、週半ばはフラットコースで17秒ペース、週末は坂路で18−17秒ペースを消化。場長は「順調に乗り込むことが出来ています。コンスタントに乗り込んできたことで、トモの踏み込みも力強さが増し、一歩一歩成長していることが感じられます。順調なら夏の移動にも対応出来るかもしれません。更なる成長を促しながら、このまましっかりと乗り込んでいきたいと思います」とのこと。
(3月1日)


徐々にペースアップ中。強目を乗る日はダートコースで2400mを乗ってほぐした後、週半ばはフラットコースで18〜17秒ペース、週末は坂路で20−17秒ペースを消化。場長は「先月強目を1本消化し、その後は週2回ペースで18〜17秒ペースを乗り込んでいます。ここにきて背が伸びたため、細くは無いのですがこの時期としてはスッキリして見えるので、成長が追いついてくるまでしばらくはこのまま進めるつもりです。成長を促しつつ、馬体とトモの強化に励みたいと思います」とのこと。2月中旬の馬体重は490キロ。
(2月8日)


年末年始期間を挟み、元のメニューに戻して調整中。現在はBTCでキャンター3000m(25秒からラスト20秒)中心の調整だ。1月11日、場長は「昨日初めて終い2ハロンを15秒まで伸ばして乗ってみました。1本目としてはしっかりと動けていましたし、乗り役の話では『ムキになりすぎるところもなくとても素直で乗りやすい』ということで、ペースアップにもスムーズに対応出来ている様子でした。12月に熱発等もありましたが、治まってからは体調面に問題は無く順調にきています。当面は25〜20秒ペース中心にじっくり乗り込み、体力強化に励みたいと思います」とのこと。1月11日の馬体重は474キロ
(1月11日)

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2018年

12月21日撮影

12月上旬に軽い熱発があったため、周回コースでキャンター3000mを消化。現在はトレッドミルとBTCの屋内直線コースでラスト1ハロン20秒ペース中心の調整。場長は「順調に回復し直線コースで乗り込んでいます。さすがに冬毛が伸びてきているものの、ハリ艶は良く飼い葉が落ちることもありません。とても力強いキャンターが出来ていますが、少し力みやすいところもあるため、今後はリラックスして走れるよう精神面の成長も促していきます」とのこと。12月中旬の馬体重は470キロ。
(12月27日)


12月21日撮影


(12月22日)


11月下旬撮影

初期馴致と乗り馴らしを終え、周回コースで軽目キャンター3000mを乗り出しており順調。「走りがしっかりとしており、動けそうな雰囲気があります」と場長。馬体重は468キロ。
(12月3日)


ロンギ場内での乗り馴らしを終え、周回コースで乗り出しており順調。場長は「周回コースでハッキングキャンター2000mの調整を開始しました。軽目を乗り出したところですがしっかりと走れており、動けそうな雰囲気があります。慣れてきたら他の馬と一緒にBTCでの調整を開始する予定です」とのこと。
(11月10日)


10月24日撮影


(10月25日)


10月24日撮影

10月8日にチェスナットファームへ移動し、すぐに環境にも慣れ初期馴致を終えている。24日、場長は「現在は、ロンギ場内でハッキングまで進めています。背中の感触も良く、ダート向きの血統背景ですが、足捌きの軽い走りをしています。これから外の馬場でキャンターまで進め、慣れてきたら他の馬と共にBTCへ行く予定です」とのこと。馬体重は455キロ。
(10月25日)


パンフ使用写真

8月下旬の馬体重:456kg、体高:156.0cm、胸囲:176.0cm、管囲:20.5cm

9月中旬の馬体重:470kg
(9月28日)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)