ルヴァンヴェール

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新着情報

  • 馬名は第1希望:ルヴァンヴェール【緑の風(仏)。Le Vent Vert】に決定しました。
    第2希望エールヴァンクール、第3希望グランデフォルス。
  • 馬名のご応募は12月末で締め切らせて頂きました。1歳〜2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。

美浦・竹内正洋厩舎
1着.2着.3着.4着以下:(1.0.1.11)

2021年

21日から、美浦トレーニングセンターで調整されている。
28日、竹内調教師は「先週末に軽めを行い、今朝坂路コースで去勢後初の追い切りを行いました。今日は、調教場への移動や調教時などで改善が見られるかを確認しましたが、終始集中力を切らさずに出来ており、去勢効果は出ていると感じました。また、登坂時での反応も鋭くなり、馬体重も487`と全体的に馬体が絞れてきています。最初の追い切りから良い感触でしたので、4回新潟に向けてしっかり調整して行きます」とのこと。

07/23 助手 美南坂良 1カイ 55.4-39.3-25.4-13.4 馬なり余力
07/28 助手 美南坂稍 1カイ 54.2-38.6-25.0-12.5 馬なり余力
(7月29日)


19日、竹内調教師から「今週水曜(21日)の検疫が取れましたので帰厩させます。3回新潟も考えていましたが、4回新潟開催の開幕週(ダ1,200b)を目標に調整を進めていきます」との連絡が入っている。
(7月19日)


15日、牧場担当者は「現在は周回コース3,000〜4,000bのキャンター(17〜18秒)を中心に、1日置きに坂路でハロン20秒のメニューも織り交ぜています。背腰につかれが残らないようケアを行い、体調も良く順調に乗り込めています。また、竹内調教師から『新潟競馬出走に向け来週入厩』との連絡が入っています。現在の馬体重は502`」とのこと。
竹内調教師は「去勢から約2ヶ月経過し、ここまで順調にペースアップ出来ています。3回新潟の復帰を目指し、来週帰厩させます」とのこと。
(7月15日)


7月2日、牧場担当者は「先日、竹内調教師が来場され『新潟開催を目標に』との指示を受けました。周回コースで3,000〜4,000bのキャンター(17〜18秒)を中心に、週2回の坂路15−15も開始しています。気温が上がってきてからも体調は良く、食欲旺盛で元気一杯に過ごしています。ここから新潟開催に向けて負荷をかけていきます。現在の馬体重は496`」とのこと。
(7月2日)


16日、牧場担当者は「引き続き、周回コース3,000bをハロン17〜18秒ペースで調整しています。動きに余裕も出てきたので、今週から坂路コースで15−15を行ってみたところ、無理なく登坂出来ていました。今後も強めの調教を織り交ぜながら緩めず調整し、更なるペースアップに向けて体力作りを行っていきます。現在の馬体重は500`」とのこと。
(6月16日)


9日、牧場担当者は「術後は患部の腫れなどは無く、抜糸を終えています。現在は周回コース3,000bをハロン17〜18秒のメニューで、馬体を緩ませずに調整しています。しばらくは今のペースで進め、調教師とも相談しながらタイミングを見て強目の調教を行っていきます。現在の馬体重は496`」とのこと。
(6月9日)


5月20日撮影

26日、牧場担当者は「先週の金曜日に去勢手術を行いました。術後の経過も良好で、今週からウォーキングマシン調整を開始しています。現在の馬体重は508`」とのこと。
(5月26日)


竹内調教師から「レース後の脚もとや馬体に大きな疲労はありませんでした。昨日ケイツーSへ放牧に出しており、暑くなる前に去勢してもらいます。術後の状態次第で、今後の調整予定を牧場さんと相談するつもりです」との連絡が入っている。
牧場担当者は「入場時の歩様等は気になる箇所はありませんでした。獣医と相談し、近日中に去勢手術を行う予定です」とのこと。
(5月19日)


5月15日(土)中京・4歳以上1勝クラス(ダ1,200b)に荻野琢真騎手で出走し11着。

竹内調教師は「連闘の出張競馬でしたが、落ち着いてパドックを周回出来ていました。スタートは上手く切れたのですが、躓き気味になり、スピードに乗ることが出来ませんでした。今回は先行しての変わり身を見たかっただけに、予定外の展開になりましたが、鞍上が上手く切り替え、脚を溜める競馬をしてくれました。
荻野琢真騎手からは『4コーナー手前から、グッとハミを取って進んでくれたので、直線までスムーズに運べていれば、伸び足は違ったかもしれません。最後もバテてはいませんでした』との話でした。このクラスでは力上位なだけに、もどかしい内容が続いています。気難しい面が邪魔をして結果が出ていないようにも思われますので、もっと安定して成績を出せるように、このタイミングで去勢をした方が良いと思います」との話があり、相談の結果、近々去勢することになった。
(5月15日)


12日、竹内調教師は「レース後の脚もとや馬体に疲労は見られませんでした。3場開催中でしたら、出走権がなくてもチャンスが廻ってくるかもしれませんので、このまま在厩で待つことにします。今週の想定を見ると、新潟と中京にダ1,200bが組まれていますので、投票枠次第で連闘も考えています」とのこと。
出馬投票の結果、5月15日(土)中京・4歳以上1勝クラス(ダ1,200b)に荻野琢真騎手で出走する。

連闘のためこの中間は軽目の調整
(5月12日)


5月9日(日)東京・4歳以上1勝クラス(混・ダ1,300b)に江田照男騎手で出走し11着。

竹内調教師は「スタート良くレースの流れに乗れ、折り合いも付きましたが、直線で思ったほど弾ける事が出来ませんでした。今回は、3着時のイメージで乗ってもらいましたが、同じように走れませんでした。優先権のある5着以内に入れませんでしたので、短期放牧を挟みます。次回は、違った競馬を試してみたいと思います」とのこと。
(5月9日)


今週の、5月9日(日)東京・4歳以上1勝クラス(混・ダ1,300b)に江田照男騎手で出走の予定。
5日、竹内調教師は「今朝は坂路コースで最終追い切りを行いました。先週しっかりと負荷を掛けましたので、今週は終い余裕残しで、息を整えています。精神面での成長が見られ、今回は乗り込み量を増やして調整を行うことが出来ました。前走からはマイナス体重での出走になる見込みですが、馬体のシルエットはいつもより締まって見え、良い状態でレースに臨めると思います」とのこと。

05/02 助手 美南坂重 1カイ 55.8-40.0-25.7-12.7 馬なり余力
05/05 助手 美南坂良 1カイ 52.5-38.0-25.5-13.3 一杯に追う
(5月6日)


28日、竹内調教師は「来週のレースに向け、今朝は坂路でしっかりと負荷を掛けています。2、3ハロン目から徐々に加速して行き、トップスピードに乗ってからも最後までしっかりと動けていました。また、半マイル51.6、最後の1ハロン13.0秒と調教タイムも優秀です。体質が強化されたことで疲れも残らなくなり、精神面にも好影響を及ぼし良い雰囲気を保って調教が出来ています。運動量を増やしながらも馬体重は511`と減らず、順調に状態を上げています」とのこと。

04/25 助手 美南坂良 1カイ 56.6-40.0-25.5-12.7 強目に追う
04/28 助手 美南坂良 1カイ 51.6-37.4-25.1-13.2 一杯に追う
(4月30日)


15日の検疫で美浦TCへ帰厩している。
21日、竹内調教師は「先週末から本格的に跨がり始め、今朝は坂路コースで追い切りました。半マイル54.7秒のペースでは余裕綽々といった感じで、良い手応えで登坂していました。前走時より馬の雰囲気も良いですし、体型も幼さが抜けてしっかりしてきた印象です。1勝クラスを突破できる能力は充分ありますので、気性面を上手くコントロールしながら、良い状態で本番へ向かえるよう調整していきます」とのこと。

04/18 助手 美南坂重 1カイ 56.7-40.2-26.2-13.6 馬なり余力
04/21 助手 美南坂良 1カイ 54.7-39.1-25.7-13.2 強目に追う
(4月22日)


14日、牧場担当者は「周回コースと坂路コースを併用し、3,000〜4,000bの距離を普通キャンター(18秒前後)中心に、週2回坂路で15−15の強目も順調に消化出来ています。また、竹内調教師から連絡があり、明日(15日)美浦トレセンへ移動することになりました。現在の馬体重は516`」とのこと。
竹内調教師から「放牧後の調整も順調に進み、馬体も回復しています。2回東京のダ1,300bを目標に、厩舎でレースに向け調整していきます」との連絡が入っている。
(4月14日)


3月20日撮影

31日、牧場担当者は「現在は、周回コースと坂路コースを併用しながら、合計3,000〜4,000bの距離を普通キャンター(18秒前後)中心に、先週から坂路で15−15の強目も開始しました。ペースアップ後も変わりなく順調で、先日竹内調教師が来場した際も『馬の状態も安定しているので、5月の東京開催目標』と指示を受けています。調整でしっかり負荷を掛けていきます。現在の馬体重は512`」とのこと。
(4月1日)


3月3日からケイツーSで調整されている
17日、牧場担当者は「入場時に筋肉の疲労が見られたため、背腰中心にショックウェーブ治療を施しています。1週間ほどウォーキングマシンで調整したあと騎乗調教を再開しています。現在は、周回コースと坂路コースを併用し、3,000~4,000bをハロン18秒前後の普通キャンターで乗り進めています。竹内調教師からは5月の東京開催目標と聞いていますので、今は馬体を緩めないようメニューを組み、入厩日を逆算しながらペースを上げて行く予定です。脚もとに不安なところは無く、現在の馬体重は520`と飼い食いも旺盛です」とのこと。
(3月17日)


2月28日撮影

竹内調教師から「今回は道中で溜めをつくらなかったことが、最後の伸び脚に影響していたので、次走はしっかり溜める競馬をしていきます。レース後の状態は、脚もとや馬体に異常は見られませんでした。優先権利(5着以内)が取れませんでしたので、ここでケイツーSへ放牧に出して、東京開催目標で再調整していきます」との連絡が入っている。
(3月3日)


2月28日撮影

2月28日(日)中山・4歳以上1勝クラス(ダ1,200b)に江田照男騎手で出走し11着。

竹内調教師は「今回は無理に抑えず、出たなりでの競馬を考えていました。道中もスムーズに折り合いがついて、勝ち馬と同じ様な位置から運べましたが、追ってからの反応がありませんでした。江田騎手からは『道中で馬の行く気に任せたのですが、ダラダラと脚を使ってしまい溜まりませんでした』との話しでした。コースの違いというよりも、気持ちの面で、道中しっかり我慢させることが必要かもしれません。今回は前走以上のデキだっただけに、結果が出せなくて残念でした」とのこと。
(2月28日)


今週の、2月28日(日)中山・4歳以上1勝クラス(ダ1,200b)に江田照男騎手で出走する。
24日、竹内調教師は「今朝は坂路コースに入り単走で追い切りました。終始集中力を保てていましたし、道中は抑えも効き最後もしっかりと反応出来ていました。先週と同様に落ち着きを保ちながら調整を進めることが出来ていて、前走以上の状態で競馬に臨めそうです」とのこと。

02/24 助手 美南坂良 1カイ 51.3-36.9-24.4-12.3 強目に追う
(2月25日)


19日、竹内調教師は「先週の水曜日から騎乗運動を再開し、北Bコースを中心にダクと軽めキャンター調整を行ってきました。今朝は坂路コースに入り、単走馬なりで53.6−38.4−25.4−13.1秒と予定より速い時計をマークしています。レース後の疲労もほとんどなく、一度競馬を叩いて状態も上向いています。レース後のテンションも落ち着き、一定に保てていて次走に向けての調整も順調に進められているので来週の中山ダ1,200b戦に江田騎手で向かいたいと思います。東京1,400bに距離を延長するよりも、中山1,200bの方が競馬はしやすいと思います」との連絡がありました。
(2月19日)


10日、竹内調教師は「レース後の疲れも見せずに、飼い葉もしっかり完食し体重も戻って来ています。今朝馬体確認を含めて騎乗運動を行いましたが、心配する箇所はありませんでした。レースで教えてきたことが着実に成果を出し始めて道中脚を溜めることも覚え、本来であれば長い直線も向いているので東京競馬に向かいたいところですが、気性的にテンションが上がりやすい馬なので、中1週は避けた方が良いと思います。次走は中山競馬のダ1,200bを目標に調整していきます」とのこと。
(2月10日)


2月6日(土)東京・4歳以上1勝クラス(ダ1,300b)に江田照男騎手で出走し3着。

竹内調教師は「短距離戦にしては珍しく、スタートして直ぐ隊列が決まり動くに動けない展開になりました。そんな中でも道中でしっかり折り合えて、最後の1ハロンで良い脚を繰り出してくれました。今回は入厩後の状態が今までで一番良かったので期待していましたが、内容の濃いレースをしてくれました。
江田騎手も『今日は道中で息も入り、折り合いもつきましたし、直線で外に出してからは、ゴール板までしっかり脚を伸ばしてくれました。ここまでレースで教えた事が身になりつつあるので、次走以降が楽しみです』と好感触でした」とのこと。
(2月6日)


2月10日(水)姫路の地方交流戦(夢前川特別・ダ1,400b)に選出されている。
3日、竹内調教師は「今朝は坂路コースで追い切り、半マイルから51.2秒、最後も13.1秒でまとめています。テンから速いペースで行きましたが、最後まで集中力を保ったまま、手前もスムーズに替える事が出来ていました。馬の雰囲気がとても良く、この馬としては最近では一番の状態で競馬に向かえます。また、馬体重も500`台を維持し出来ています。地方交流戦に選出されていますが、この状態でどれくらい走れるかを確認したいので、除外にならない限り東京のダ1,300bに投票します」とのこと。

01/31 助手 美南坂良 1カイ 55.7-39.3-25.1-12.8 馬なり余力
02/03 助手 美南坂良 1カイ 51.2-37.4-25.1-13.1 一杯に追う
(2月4日)


27日、竹内調教師は「来週の出走に向けて、今朝坂路コースで1週前追い切りを行いました。半マイル53秒、最後は12.8秒としっかりと負荷を掛けて調教する事が出来ています。今回は入厩後の様子も、精神的に余裕が出てきたのか、調教馬場に向かう際もどっしりとしており、入厩後に増えにくかった馬体重が510`前後を維持し、筋肉量が増えてきた印象です。毛艶も相変わらず良く、休み明け初戦から良い状態でレースに臨めると思います」とのこと。

01/24 助手 美南坂重 1カイ 56.3-39.6-25.6-13.3 馬なり余力
01/27 助手 美南坂稍 1カイ 53.0-37.3-24.7-12.8 強目に追う
(1月28日)


20日、竹内調教師は「入厩後の週末に坂路で軽めの調教を行い、今朝は坂路で4ハロンから55秒ぐらいの追い切りを行いました。時計は予定よりやや遅くなったものの、終いは無理なく伸びて12.6秒をマークしています。体調面は良好で、ここから追い切りを重ねて態勢を整えていきます。東京開催2週目のダ1,300bを予定していますが、登録頭数が多く除外の可能性もあるので、地方交流戦への登録も検討しています」とのこと。

01/17 助手 美南坂良 1カイ 55.9-40.5-26.7-14.0 馬なり余力
01/20 助手 美南坂良 1カイ 55.6-39.2-24.8-12.6 馬なり余力
(1月21日)


竹内調教師から「本日(14日)の検疫で入厩させます。ここから大きい馬場で負荷を掛けて、1回東京開催のダ1,300bを目標に調整していきます」との連絡が入っている。
(1月14日)


2020年12月30日撮影

牧場担当者は「この中間も順調で、現在は周回コースで4,000bを17〜18秒のキャンターと、週2回坂路で15−15のメニューまで進めています。こちらではトレセンほど煩い仕草は見せていませんが、気難しい一面はあるので注意しながら調整しています。元々、内臓が強く寒い時期でも毛艶は変わらずに良い状態で、体調は良好です。竹内調教師も毎週預託馬の状態を確認しているので、1月中に移動の話しも出てくると思います。現在の馬体重は514`」とのこと。
(1月8日)

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2020年

9日からケイツーSで調整を行っている。23日、牧場担当者は「入場後は軽めのキャンターから乗り出しています。その際にいつもと比べ背腰に硬さを感じたため、ショックウェーブ治療を行いました。現在は硬さも取れ、今週から周回コースで3〜4,000bを17〜18秒のキャンターから入り、終い1ハロン15秒まで伸ばす調整を開始しています。来週から更にペースを上げて行き、年末年始の休養日を挟んで乗り込んで行きます。現在の馬体重は502`です」とのこと。
(12月23日)


12月5日撮影

9日、竹内調教師は「レース後も脚もとや歩様に気になる箇所はありません。前走で優先出走権をとれなかったのが残念ですが、ダート短距離戦の出走は間隔を空けないと厳しいため、本日ケイツーSへ放牧に出し、年明けの東京開催を目標に再調整してもらいます。道中で溜めを作る競馬でラスト良い脚を使えたので、引き続き最後の伸び脚を活かす競馬を教えていきます」とのこと。
(12月9日)


12月5日撮影

12月5日(土)中山・3歳以上1勝クラス(混・ダ1,200)に江田照男騎手で出走し7着。

竹内調教師は「前半はリラックスさせて、終いを伸ばす作戦でレースに臨みました。道中は折り合いも付き、直線では長く良い脚を繰り出してくれて掲示板までもう少しでした。江田騎手からは『上手くハミも抜けて無理なく進められ、直線では凄い脚を使ってくれました。今日は脚抜きの良い馬場で先行馬に有利でしたが、乾いた馬場ならもっと差は詰まったと思います』とのコメントでした。今日の内容なら、距離を延ばす選択肢も広がってきました。ただ、優先出走権が取れなかったので、短期放牧を挟んで年明けの競馬に備えます」とのこと。
(12月5日)


11月29日締め切りの、園田の交流戦も除外となったため、12月5日(土)中山・ダ1,200bへ向かうこととなった。
2日、竹内調教師は「地方交流戦は二週連続で外れてしまったので、今週土曜日の中山競馬に江田照男騎手で投票します。この中間は坂路で調整を重ね、今朝も坂路にて単走で追い切りました。調教内容は、道中折り合いを重視して終い仕掛けると、反応良くスピードを上げ、楽な手応えで駆け上がって来ました。追い切り後の息の入りも良く、冬毛もなくピカピカの毛艶で体調も良さそうです。馬体重は500`台をキープ、中身も充実してきています。あとはレースでリラックスして走れるように、江田騎手に上手くコントロールしてもらえばと思います」とのこと。

11/29 助手 美南坂良 1カイ 54.7-39.1-25.3-12.9 馬なり余力
12/02 助手 美南坂良 1カイ 53.5-38.4-25.0-12.7 一杯に追う
(12月3日)


11月23日締め切りの笠松の交流戦に投票するも除外となったので、再度園田の交流戦(12月9日・1勝クラス・ダ1,400b)に投票予定。
26日、竹内調教師は「今朝も坂路コースで単走の追い切りを行い、半マイルが53秒台、終い13秒と最後まで楽な手応えで上がっています。雰囲気が良くテンションも高くならずに、普段の調教も落ち着いています。今週末締め切りの交流戦が除外となった場合は、中山1週目のダ1,200bへ向かう予定です」とのこと。

11/23 助手 美南坂良 1カイ 53.0-37.8-25.2-13.2 馬なり余力
11/26 助手 美南坂稍 1カイ 53.5-38.6-25.6-13.4 一杯に追う
(11月26日)


18日、竹内調教師は「入厩後は週末から坂路で時計を出し始め、今朝も坂路で単走の追い切りを行いました。半マイルが56秒台、終い12秒台にまとめ楽な手応えで登坂出来ています。今回は放牧でのリフレッシュ効果が高く、とても体調が良く素軽い走りを見せています。気性面の難しさは残っていますが、なるべく集中力を保てるように1頭で追い切るなどをして、乗り手とのコンタクトが取りやすい環境を作りながら調整を行っています」とのこと。

11/13 助手 美南坂良 1カイ 54.2-38.8-25.6-13.0 馬なり余力
11/18 助手 美南坂良 1カイ 56.1-39.1-25.2-12.6 一杯に追う
(11月19日)


竹内調教師から「11日(水)の検疫が確保出来ましたので帰厩させます。12月から地方交流戦も視野に入れて投票し、除外の場合は中山ダ1,200bに向かうつもりです」との連絡が入っている。
(11月11日)


28日牧場担当者は「現在は週2回坂路と周回コースで強めの調教を継続しています。馬の状態も仕上がって来ていますので、普段の調教からペースを上げています。中山開催に向けて、そろそろ帰厩態勢を整えて行きたいと思います。現在の馬体重は510`です」とのこと。
(10月28日)


牧場担当者から「ここまでソエに注意しながら調整してきましたが、ソエの痛みも緩和してきたので調教量を増やしています。現在は週に2回、坂路や周回コースで強めの調教を行っています。運動後の脚もとに痛みもなく、歩様も大丈夫です。馬体重は509`」との連絡がありました。
(10月15日)


10月2日撮影

牧場担当者から「こちらに入場後、獣医に馬体確認も含めて検査を行いました。脚もとについては、ソエの部分を少し気にしていたのでケアしていきます。ただ、血液検査で血が濃くなっていたのでオゾン治療を施しました。今週から馬場と坂路を併用して運動を再開しています。馬体重は491`」との連絡がありました。
(9月30日)


23日、竹内調教師から「レース後に軽いソエの症状が出ているぐらいで、その他に心配な点はありません。ただテンションが高くなっているので、ここで放牧を挟み12月の中山を目標に調整していきます。次走に向けての課題としては、道中でオンとオフが作れるように、調教やレースで教えていきます」とのこと。本日ケイツーSへ移動している。
(9月23日)


9月20日(日)中山・3歳以上1勝クラス(ダ1,200b)に江田照男騎手で出走し8着。

竹内調教師は「スタートは五分でしたが、直ぐに寄られた為に進路を内側に取らざるを得ませんでした。また、最終コーナーでもロスがあり、直線伸びていただけにもったいなかったです。江田騎手からも『前半に力が入り過ぎているので、もう少し気持ちが抜けるところを作れば、直線で良い脚を使えますよ』と話がありました。前走から在厩期間が長くなり、馬もパドックからイライラしていたので、この後は放牧に出して気分転換させます」とのこと。
(9月20日)


9月19日(土)、20日(日)、21日(月・祝)いずれかの中山・1勝クラス(ダ1,200b)に江田照男騎手で出走を予定している。
16日、竹内調教師は「今朝は坂路コースで単走の追い切りを行いました。4ハロン54秒台、ラスト1ハロン12秒台と最後まで楽な手応えで息遣いも良く、ここまで順調に進めることが出来ました。今週末の3日間開催にダ1,200b戦は組まれていますので、想定を見つつどのレースに投票するかを決めていきます」とのこと。

09/16 助手 美南坂良 1カイ 54.3-38.7-25.2-12.7 強目に追う
(9月17日)


9月4日、竹内調教師は「今朝、北馬場Cコースにて単走で追い切りました。時計は、5ハロンから69秒、最後の1ハロンを13秒台の馬なりでした。前走後も、この暑い中でも元気がありますし、調教の動きにも素軽さが出て来ました。また、調教場へ向かう道中でも落ち着きが出てきています。中山競馬の二週目に組まれているダ1,200bを考えています」とのこと。
(9月4日)


26日、竹内調教師は「レース後の脚もとに気になる箇所はなく、食欲もあり元気いっぱいです。休み明けを一度叩いた事で、ガス抜きも出来たようなので、在厩のまま中山開催を目標に調整を行っていきます」とのこと。
(8月26日)


8月22日(土)新潟・3歳以上1勝クラス(混・ダ1,200b)に武藤騎手で出走し9着。

竹内調教師は「競馬がスローペースで流れたことで、馬群が密集して進路がなく不完全燃焼の競馬となりました。そんな中でも、キックバックを被っても我慢が出来、集中力を切らさずに走れていました。もう少し外枠か、馬群がばらけてスムーズな競馬が出来ていれば、結果は違っていたと思います。ただ、一度行く気になるとそのまま行ってしまう面があるので、今後もそこは課題として取り組み、道中で脚を溜めて最後に伸ばせるように教えて行きます。このあとは、馬の状態を確認してから検討します」とのこと。

また、武藤騎手は「返し馬で跨がった感触から、馬体の成長を感じました。まだオンオフの切り替えが出来ていないので、ここが出来るようになれば一勝クラスは突破出来ると思います」とのこと。
(8月22日)


8月22日(土)新潟・3歳以上1勝クラス(混・ダ1,200b)に武藤騎手で出走予定。
19日、竹内調教師は「今朝の最終追い切りは、坂路コースにて単走で行いました。先週しっかりと負荷をかけたので、今日は4ハロン56秒の終い13秒と、気分良く無理のないペースで走らせました。息の入りや体つき、走りのバランスなども良くなっており、ここまで順調に状態を上げることが出来ています。想定を見る限り抽選になるかもしれません。除外時は、来週にスライドさせます」とのこと。

08/16 助手 美北C良       58.1-43.1-13.6 馬なり余力
08/19 助手 美南坂良 1カイ 56.0-39.9-26.1-13.1 馬なり余力
(8月20日)


12日、竹内調教師は「先週末に北のCコースで時計を出し、今朝は坂路コースで追い切っています。4ハロン52秒前半で、ラスト1ハロンも12秒台を楽にマークし、フットワークも良く先週末よりも状態はアップしています。調教コースに向かう時などはやんちゃな面を見せますが、走り自体は以前よりも集中出来ています。来週水曜日は息を整える程度に調整し、22日の新潟競馬ダート1,200b戦に武藤雅騎手で向かいます」とのこと。

08/09 助手 美北C良    67.6-51.0-37.8-12.9 馬なり余力
08/12 助手 美南坂良 1カイ 52.2-38.3-24.9-12.3 強目に追う
(8月13日)


7月30日より美浦TCで調整中。
8月5日、竹内調教師は「先週末から坂路で時計を出し始め、今朝も坂路で単走馬なりの追い切りを行いました。1本追ったことで息遣いも良くなり、順調に状態を上げているところです。今回は牧場でも問題無かったように、こちらでもソエの心配はなく、ようやく脚もとも固まってきました。まだ普段の仕草に若さが出ていますが、目標の新潟開催に向けて少しでも改善出来ればと思います」とのこと。

08/02 助手 美南坂良 1カイ 56.3-40.9-26.3-13.2 馬なり余力
08/05 助手 美南坂良 1カイ 53.1-38.7-25.5-12.9 強目に追う
(8月6日)


竹内調教師より「3回新潟開催の2週目ダ1,200bを目標に帰厩させました。ここから調整を進めていきます」との連絡があり、30日に入厩している。
(7月31日)


22日、牧場担当者は「現在は、周回コース3,000b(18−17)の後に坂路コースへ移動し18〜17秒のキャンターをメインに、週1回坂路で15−15の強目を行っています。ここまで緩めない程度の調整を続けてきましたが、移動の目処も立ってきたのでペースを上げて態勢を整えていきます。引き続き夏負けもなく元気があり、飼い葉喰いも良好です。現在の馬体重は489`です」とのこと。
竹内調教師は「引き続き牧場での調整も順調ですので、来週か再来週に厩舎へ戻す予定です。2場開催の時期は避け、3回新潟の後半辺りでの出走を検討しています」とのこと。
(7月22日)


牧場担当者から「ここまで暑さを気にすることなく食欲も旺盛で元気にしています。現在は坂路での調教を中心に行っています。竹内調教師からの入厩サインが出次第、ペースアップをする予定にしています。馬体重は490`」とのこと。
竹内調教師は「今年の夏季番組はオリンピックを配慮した開催になっており、新潟開催の前半3週間は、関東関西の馬が2場開催で集中する可能性があります。そのため想定を見ながら、帰厩時期を決めていきます」とのこと。
(7月7日)


6月24日撮影

牧場担当者より「現在は坂路コースで、週2回15-15のペースでしっかり乗り込めていますし、毛艶も良くなっています。調教師からも、新潟開催目標と聞いていますので、しっかりと調整していきます」との連絡があった。馬体重は491`。
(6月24日)


5月27日よりケイツーSで調整中。
6月10日、牧場担当者より「レース後に移動してきましたが、競馬の疲れも見せずに良い状態です。現在は長めの距離で調整しながら、2日に1度は坂路コースで17-18の調教を行っています。調教師の先生からは、レースの優先出走権がないので、新潟競馬開催を目標にしていると聞いています」との連絡があった。馬体重は490`。
(6月10日)


5月24日(日)東京・1勝クラス(ダ1,400b)に出走するも13着。
竹内調教師は「レース後も大きな疲れは無く、ソエの状態も落ち着いています。松山騎手から『馬ごみに入ると他馬を気にして耳を絞ったり、力んで走ってしまいます。現状は、揉まれずにレースを運んだ方が結果が出せるかもしれません』との話でした。次走は福島か新潟のダート短距離戦を目標に考えていますので、放牧に出して再調整します」とのこと。本日ケイツーSへ移動している。
(5月27日)


5月24日(日)東京・3歳1勝クラス(混・ダ1,400b)に松山騎手で出走し13着。

竹内調教師は「スタートはまずまずでしたが、行き脚ついて3番手で進めることが出来ました。ただ、外から16番が上がって来たことで、ペースが速くなり厳しい展開になってしまいました。今日のレースを見ると、もう少し短い距離で差す競馬を覚えさせた方が良いかと思います。この後はローカル開催の短距離戦を目標にしていきます」とのこと。
(5月24日)


5月24日(日)東京・3歳1勝クラス(混・ダ1,400b)に松山騎手で出走予定。
20日、竹内調教師は「今朝は坂路コースにて単走で追い切り、4ハロンが54.9、ラスト1ハロンは12.9秒でした。重い馬場状態や後半の組だったことを考えれば、時計も悪くありませんし最後までしっかりとしたフットワークで走り、息遣いも良くなっています。レースについては、未勝利戦で勝たせてくれた松山騎手に任せたいと思います」とのこと。

05/17 助手 美南坂重 1カイ 53.9-39.5-26.1-13.2 馬なり余力
05/20 助手 美南坂重 1カイ 54.9-39.6-25.6-12.9 強目に追う
(5月21日)


13日、竹内調教師は「今朝はウッドチップコースで併せ馬を行い、追走して直線で強めに追うと、脚を伸ばして半馬身ほど先着しています。4ハロンが51秒台、ラスト1ハロンも12秒台と好タイムが出ており、前半少し気難しい面を見せていましたが、動きや息遣いは追う毎に良化しています。引き続きソエの状態を見つつ、本番に向けて調整を進めていきます」とのこと。

05/10 助手 美南W良  70.1-54.6-39.0-12.6 馬なり余力
05/13 助手 美南W良  67.3-51.7-38.4-12.8 G前仕掛け
フランシス(古1勝)馬なりの内1.4秒追走同入
(5月14日)


5月24日(日)東京・ダ1,400bを松山騎手で出走予定。
6日、竹内調教師は「今朝は坂路コースにて、3頭併せの最後尾を追走し、直線で3頭が併入しています。タイムは、4ハロンから53秒台、ラスト1ハロンを12秒台と、最後までしっかりとしたフットワークで、休み明け1本目としては上々の動きでした。調教後の脚もとの状態も落ち着いていますので、ソエの様子を見ながらウッドコースも併用していきます」とのこと。

05/01 助手 美南坂良 1カイ 57.8-41.0-26.5-13.1 馬なり余力
05/06 助手 美南坂稍 1カイ 53.7-38.5-25.3-12.7 一杯に追う
イッツオーライト(三未勝)馬なりを1.3秒追走0.2秒遅れ
(5月7日)


30日、牧場担当者は「焼烙治療でソエの痛みも緩和され、坂路でしっかり調教が行えました。移動前の馬体重は493`です」とのこと。
竹内調教師は「ソエの治療効果もあり、症状も落ち着いています。ここから厩舎で追い切りを重ねて、5月24日の東京競馬を目標にしていきます」とのこと。4月29日に美浦TCに入厩している。
(4月30日)


15日、牧場担当者は「先日、ソエの痛みを気にしているので、焼烙治療を施しました。運動を休む程ではなく、引き続き坂路コースで15-15の調整を継続しています。今回の治療で、痛みも楽になると思いますので、このまま乗り込みます」とのこと。馬体重は491`。
竹内調教師は「調教と調教後の脚もとを確認しました。まだ、少しソエを気にしているので、治療後の状態を確認しながら帰厩時期を決めようと思います」とのこと。
(4月15日)


1日、牧場担当者は「東京開催に向け、坂路コースで15-15を再開しました。ただ、調教後の馬体確認時に、ソエを気にする仕草を見せたので、治療しながら坂路で15-15を乗り込んでいきます」とのこと。馬体重は483`。
(4月1日)


3月10日よりケイツーステーブルで調整中。18日、牧場担当者は「こちらに到着後、獣医の馬体診断により、オゾン治療とショックウェーヴを施しています。現在は、普通キャンター3,000b中心に坂路での運動を再開しています。また、ソエの状態も治まっています」とのこと。馬体重は486`。
(3月18日)


11日、竹内調教師は「レース後は、左前のソエが少し気になる程度で歩様にも問題はありませんでした。昇級戦でも良い競馬をしてくれたので、今後も楽しみです。ここで一息入れて、次走は東京開催を考えています」とのこと。
(3月11日)


3月7日(土)中山・3歳1勝クラス(混・ダ1,200b)に武藤雅騎手で出走し6着。

竹内調教師から「このレースは、先行したい馬が多く揃っていたので、武藤騎手には出たなりの競馬をするように伝えていました。内目の枠でもあり、前半は少し周りを気にしながらの追走になりましたが、直線では馬場の外目に出して良い脚を伸ばしてくれました。今日は昇級戦でしたし、このクラスのペースに慣れれば勝ち負け出来そうな内容のある競馬でしたね」との連絡がありました。
(3月7日)


今週の7日(土)中山・3歳1勝クラス(混・ダ1,200b)に武藤騎手で投票予定。4日、竹内調教師は「今朝は坂路コースで単走の追い切りを行いました。馬なりでしたが、ラスト1ハロンを12秒台で纏め、動きも良かったと思います。普段から落ち着きを保てており、他馬を怖がる面も何とか我慢出来ています。ソエの状態も、レース後のショックウェーブで改善し歩様も問題ありませんので、昇級戦になりますが前走と同じく良い状態でレースへ臨めると思います。今週除外になるようなら、来週にスライドする予定です」とのこと。

02/28 助手 美南坂良 1カイ 55.0-40.2-27.2-14.3 馬なり余力
03/04 助手 美南坂稍 1カイ 54.4-38.8-25.1-12.6 強目に追う
(3月5日)


2月26日撮影

竹内調教師は「前走の疲れも抜け、厩舎で元気いっぱいです。レース後に心配していたソエも落ち着いていますので、続戦出来そうです。今週末からペースを上げて、中山の2、3週目のダ1,200bを目標にしていきます」とのこと。
(2月26日)


2月16日(日)東京・3歳未勝利(ダ1,300b)に松山騎手で出走し優勝。
19日、竹内調教師から「レース後の状態を確認しましたが、競馬の疲れもあまり見せていません。脚もとに、ソエが少し出掛かっている程度です。週末ぐらいから、軽い運動を始めてみて続戦出来そうでしたら中山2週目を目標に調整していきます」とのこと。
(2月19日)


2月16日撮影

2月16日(日)東京・3歳未勝利(ダ1,300b)に松山騎手で出走し見事優勝。

竹内調教師は「他馬を気にするところがあるので、行くなら行く、行けなければ下げて揉まれない位置でとジョッキーには伝えていました。揉まれず運べてブリンカーの効果もあり、最後まで力を出しきってくれました。レース後も問題が無ければ、引き続き中山のダ1200m戦などを検討します」とのこと。

松山騎手は「馬を怖がると聞いていましたので、揉まれないようポジションを取りに行きました。スタートも決まり上手く流れに乗れたと思います。跳びの大きな馬だけに後ろは待たずに促していき、早めに先頭に立つ形となりましたが、最後まで良く頑張ってくれました。距離は1400m位までが良さそうです」とのこと。
(2月16日)


2月16日(日)東京・3歳未勝利(ダ1,300b)に松山騎手で出走を予定している。
12日、竹内調教師は「今朝は坂路で併せ馬を行いました。2馬身ほど先行して、最後は追走馬と併入しています。後続馬を気にしてハミを取る面は見られましたが、状態に感しては良い仕上がりです。後は、松山騎手の手綱捌きに期待にしたいと思います」とのこと。

02/09 助手 美南坂良 1カイ 55.5-39.5-25.7-12.7 馬なり余力
02/12 助手 美南坂良 1カイ 52.9-37.8-24.9-13.0 強目に追う
ユイノチョッパー(古1勝)一杯に0.5秒先行0.2秒先着
(2月13日)


2月5日撮影

来週の出走に向け調整中。5日、竹内調教師は「今朝は坂路コースで併せ馬を行いました。前を追走する形から併入していますが、引き続き良いフットワークで坂路を駆け上がっています。相変わらず周囲を気にする仕草は見せますので、レース当日はブリンカーを装着して向かいます」とのこと。

02/02 助手 美南坂良 1カイ 55.0-40.0-26.7-13.5 馬なり余力
02/05 助手 美南坂良 1カイ 53.2-37.5-24.7-12.5 強目に追う
ユイノチョッパー(古1勝)強目を2.0秒追走同入
(2月6日)


29日、竹内調教師は「今朝、ウッドチップコースで併せ馬を行いました。3頭縦列の2番手を進み、外の馬に1馬身先着、内の馬と併入しています。まだ、走りに集中出来ずに周りを気にしていますので、馬具やブリンカーで矯正していきます。レースは、東京3週目を予定しています」とのこと。

01/26 助手 美南坂良 1カイ 55.7-40.5-26.5-13.3 馬なり余力
01/29 助手 美南W重         52.1-38.5-13.1 馬なり余力
ルトロヴァイユ(三1勝)末強目の外1.0秒先行0.2秒遅れ
(1月30日)


1月22日撮影

18日に美浦TCへ移動し調整を開始。22日、竹内調教師は「今朝はウッドチップコースにて、単走で追い切りました。5ハロンは69秒程度と軽めですが、1本目としては良い感触でした。ここから徐々に負荷をかけて仕上げて行きます。直線の脚は良いものを持っているので、他馬を気にする面をどこまで解消出来るかですね。馬具も工夫しながら考えてみます」とのこと。

01/22 助手 美南W良  68.7-53.0-39.5-13.1 馬なり余力
(1月23日)


17日、竹内調教師より「ここまで順調に牧場での調教も進みましたので、週末に帰厩させる予定です。入厩後は東京3週目のダ1,300bを目標に調整していきます」とのこと。
(1月17日)


9日、牧場担当者は「坂路調教開始後もソエを気にすることもなく、現在は週2回、坂路で強目の調教を行っています。1本目を20-18のペースで登坂後の2本目に、15-15で追いきっています。調教のペースアップ後の動きも良く、このまま入厩に向けて進めていきます。馬体重は498`」とのこと。
(1月9日)

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2019年

12月25日撮影

25日牧場担当者は「左前のソエを気にしていたので、ショックウェーブ治療を行いました。その効果もあり、坂路で調教を再開しています。ここから帰厩に向けて調整を行っていきます。馬体重は495`」とのこと。
(12月25日)


15日、竹内調教師より「今朝レース後の状態を確認したところ、左前のソエが痛み出しています。レース後には短期放牧で戻せればと考えていましたが、先ずはソエを治してから次走を検討していきます」との報告が入り、17日にケイツーステーブルへ移動する。
(12月16日)


12月14日撮影

12月14日(土)中山・2歳未勝利(混・ダ1,200b)に三浦騎手で出走し5着。

竹内調教師は「スタート良く、道中もスムーズに運んで行けましたが、まだ心身共に幼く、競馬ではメリハリが付かない感じです。次走はブリンカーを着けて、更に集中力を高めた方が良さそうですね。権利は取りましたが、徐々に精神的に苦しくなって来ていたので、一度放牧へ出してリフレッシュさせてあげようと思います」とのこと。

三浦騎手は「大外枠でしたし、スタートも良かったので、無理に抑えず前に付けて行きました。ただ、終始集中し切れず、ハミも取ってくれなくて、まだ本気で走っていない感じでした。最後も息は切れていませんし、今後レース慣れしてくれば変わってきそうです。走りが良く能力は感じます」とのこと。
(12月14日)


12月11日撮影

12月14日(土)中山・2歳未勝利(ダ1,200b)に三浦騎手で出走予定。11日、竹内調教師は「最終追い切りは、ウッドチップコースにて3頭で併せました。道中は、やや後ろから来る馬に反応していましたが、直線では真ん中からしっかりと動けており、良い状態でレースへ向かえると思います。チークピーシーズの効果も感じますので、本番も着用して臨みます」とのこと。

12/08 助手 美南坂稍 1カイ 54.0-39.7-26.0-13.1 馬なり余力
12/11 助手 美南W稍     71.4-55.0-40.4-12.8 馬なり余力
カーンテソーロ(古1勝)馬なりの内1.0秒追走同入
(12月12日)


来週の中山・ダ1,200bに出走を予定している。12月4日、竹内調教師は「今朝はウッドチップコースで併せました。4ハロン目が50秒台、ラスト1ハロンも12秒台で走れており、着実に動きは良くなっています。怖がりな面を考慮してチークピーシーズを着用してみたところ、前半からしっかりとハミを取って走れていました。ハイペース気味だったので最後は先着を許しましたが、効果はありそうです。後はゲートでも確認して、問題無ければ本番でも着用して臨みたいと思います」とのこと。

11/29 助手 美南坂稍 1カイ 56.6-40.7-26.5-13.3 馬なり余力
12/04 助手 美南W稍     67.0-51.5-37.9-12.9 馬なり余力
カーンテソーロ(古1勝)馬なりの外1.1秒先行0.4秒遅れ
(12月5日)


11月27日撮影

29日、竹内調教師は「今朝、坂路コースにて単走で追い切り、半マイルを予定通り56秒くらいのペースで登坂しています。今はソエも出ていませんし、休み明けを使ったことで動きも良くなり、前走より良い状態で出走出来ると思います。予定している中山3週目のダ1,200bへ向け順調です」とのこと。12月14日(土)の1レース、または3レースに投票予定。
(11月29日)


20日、竹内調教師は「レース後の歩様も気になるところはなく、今朝から馬場で跨がり始めています。出走後直ぐに息が入ったように、レースでの疲れもなく続戦可能な状態です。競馬での優先出走権はありませんが、中山3週目にダート1,200bが2鞍組まれていますし、3場開催でもあり、レースに出走出来る可能性が高いので目標にしていきます」とのこと。
(11月20日)


11月16日撮影

11月16日(土)東京・2歳未勝利(ダ1,300b)に三浦皇成騎手で出走し9着。

竹内調教師は「競馬で終始周りを気にして、馬の力を発揮出来ずに終わってしまいました。レース後、直ぐに息も入ったように、続戦可能な状態なら引き続き出走させたいと思います」とのこと。

三浦騎手は「スタートも出てくれて、馬群の中で競馬をさせようと思いましたが、周りを気にして内に刺さり気味になり、それを矯正させながらの競馬になりました。今日は不完全燃焼な競馬になり、脚を余してしまい申し訳ありませんでした」とのこと。
(11月16日)


11月16日(土)東京・2歳未勝利(ダ1,300b)に三浦皇成騎手で出走予定。13日、竹内調教師は「今朝はウッドチップコースで併せ馬を行いました。3頭縦列の2番手から、先行した外の馬が遅れる中、内の馬と併せる形になりましたが脚色良く併入しています。デビュー戦は、除外の影響でテンションに気をつけながらの調教になりましたが、今回は落ち着きもあり力を発揮出来そうです」とのこと。

11/10 助手 美南坂良 1カイ 55.2-40.2-26.5-13.5 馬なり余力
11/13 助手 美南W良     68.5-52.9-38.9-12.4 馬なり余力
コウユークロガヨカ(古1勝)直強目の外0.9秒先行同入
(11月14日)


来週の、東京・ダ1,300bに出走を予定している。6日、竹内調教師は「今朝は三浦騎手を鞍上に、ウッドチップコースで併せ馬を行い、5馬身追走から最後は半馬身先着出来ています。乗り手からも『道中は楽に追走出来て、操縦性も高いですね』と良い感触を掴んでくれました。まだ若馬で、追われてからのフォームにやや安定性を欠きましたが、休み明けの状態も良くなっています。来週の競馬にも、三浦騎手を予定しています」とのこと。

11/03 助手 美南坂良 1カイ 55.1-40.1-26.0-13.1 馬なり余力
11/06 三浦 美南W良     67.8-53.3-39.4-13.9 G前仕掛け
シェーブルドール(二未勝)馬なりの内1.5秒追走同入
(11月7日)


10月30日撮影

10月24日に入厩。30日、竹内調教師は「今朝はウッドチップコースで併せ馬を行い、3馬身追走から併入しています。まだ幾分動きが重いですが、予定しているレースまで時間がありますので調整していきます。馬は、短期放牧明けでフレッシュな状態です」とのこと。

10/27 助手 美南坂重 1カイ 55.1-40.4-26.5-13.6 馬なり余力
エニシ(古1勝)馬なりを1.2秒追走同入
10/30 助手 美南W重     68.4-53.0-40.0-13.6 直強目追う
リオマッジョーレ(二未勝)馬なりの内1.0秒追走同入
(10月31日)


23日、竹内調教師は「前走の疲れも抜け、牧場でしっかり調教も出来ましたので、10月24日の検疫で入厩させます。競馬は東京3週目のダート1,300bを考えています」とのこと。
(10月23日)


16日、牧場担当者は「調教のペースを上げても、飼い葉の量が減ることもなく調子を上げてきています。馬場で4,000bのキャンターを中心に、週2回坂路で強目(15-15)の調整も順調に行っています。馬体重は502`です」とのこと。
(10月16日)


10月2日撮影

10月2日、牧場担当者は「先週後半からぐっと良くなり、昨日坂路入りと周回コースで15-15を開始しました。今日の歩様も問題なく、このまま進めて行けそうです。調教師からは11月の東京開催を目標と聞いていますので、そこに向けて調整していきます」とのこと。現在の馬体重は497`。
竹内調教師は「デビュー戦ということで、砂やペースに戸惑うところはありましたが、経験を積んでいけば慣れてくると思います。前向きな気性で短い距離が合っていますし、そのうち競馬でも先行していくタイプと考えています。先行しながらもなるべくひと息タメを作れるように、これからの調教で教えていきます。牧場での様子を見ながら、5回東京の3週目のダ1,300bを考えています」とのこと。
(10月2日)


26日、牧場担当者は「競馬での疲労から全身にハリが見られるので、ショックウェーブとオゾン治療を行っています。ここに来て、治療効果もあり、入場時に比べ歩様と毛艶が良くなって来ました。先週末までは楽をさせましたが、現在は普通キャンター3,000bを開始しています。来週からは坂路に入れて、入厩に向けた調教を開始したいと思います」とのこと。9月23日現在の馬体重は495`。
(9月26日)


18日、竹内調教師は「厩舎で歩様等を確認しましたが、心配していたソエの状態も痛くなることもなく落ち着いています。ただ、ゲート試験からレースまで長期間厩舎にて調整してきましたので、ここで短期放牧に出してリフレッシュさせることにします。牧場で再調整してもらい、5回東京を目標に厩舎に戻す予定です」とのこと。ケーツステーブルに9月18日に放牧に出ている。
(9月18日)


9月14日(土)中山・新馬戦(ダ1,200b)に武藤雅騎手で出走。初出走の馬体重は486`。

レースでは、スタートダッシュがつかず先行馬群から離れた中団からに。最終コーナーから外に出されると、終いまでしっかり脚を伸ばして4着。

竹内調教師は「スタートの芝部分でダッシュがつかず、砂を被る競馬となり、デビュー戦のこの馬には厳しい展開になりました。ただ、最後までしっかり競馬をしてくれたので次走は叩いた上積みがあると思います。ここまで厩舎に長期間いましたので、短期放牧を挟んでリフレッシュさせるかもしれません」とのこと。

武藤雅騎手は「芝スタートでダッシュがつかず、砂を被りポジションが悪くなりましたが、気難しさを出さずに最後まで良く走ってくれました。直線も外からゴールまで、しっかり脚を伸ばしてくれました」とのこと。
(9月14日)


9月11日撮影

9月14日(土)中山・新馬戦(ダ1,200b)に武藤雅騎手で出走予定。11日、竹内調教師は「新潟除外後の仕切り直しの新馬戦になります。今朝の追い切りは、終いの伸びが物足りない感じがしましたので、前日にゲートから出してレースに向かいます」とのこと。

09/08 助手 美南坂良 1カイ 60.6-43.7-28.5-14.2 馬なり余力
09/11 助手 美南坂重 1カイ 54.1-39.1-25.4-13.0 一杯に追う
(9月12日)


9月14日(土)中山・新馬(ダ1,200b)に向けて調整中。4日、竹内調教師は「今朝は坂路にて併せ馬を行いました。先週予定で体も出来ていますので、馬なりで調整しています。テンションに気をつけて来週に向けて調整していきます。調教の動きは良いので、競馬を楽しみにしています」とのこと。

09/04 助手 美南坂稍 1カイ 53.1-38.9-25.9-13.6 末強目追う
イッツオーライト(二未勝)叩一杯に0.6秒先行同入
(9月5日)


8月31日(土)新潟・2歳新馬(混・ダ1,200b)に☆武藤雅騎手で投票予定。28日、竹内調教師は「今朝は坂路コースで併せ馬を行い、追走から終い1ハロンを12秒台で併入しています。出走態勢は既に整っていますので、本日は息を整える程度の調整をしました。ここまでソエの状態も問題なく、しっかりと追い切りを重ねることが出来ましたし、馬に気合いも乗ってきています。出走予定馬も多くなりそうですが、何とか今週デビュー出来ればと思っています」とのこと。
29日、竹内調教師より「新潟の新馬戦に投票しましたが、頭数も多く残念ながら除外となってしまいました。中山2週目のダ1,200bに目標を切り変えて調整していきます。騎手は、引き続き武藤騎手にお願いしてあります」との連絡が入った。

08/25 助手 美南坂良 1カイ 59.6-43.6-28.5-13.9 馬なり余力
08/28 助手 美南坂稍 1カイ 54.1-39.2-25.5-12.9 馬なり余力
バンディエラ(三未勝)馬なりを1.2秒追走同入
(8月29日)


21日、竹内調教師は「今朝は、レースに依頼している武藤雅騎手を鞍上に坂路コースで併せました。先週しっかり追い切ったので、今週は感触を確かめてもらう程度に、半マイル53秒前半、ラスト1ハロン13.1秒を馬なりで行いました。遅いペースの時はまだやんちゃな面を見せますが、速いペースでは真面目に走っていますし、武藤騎手も『良い動きで能力がありますね』と、好感触を持ってくれています。馬体重も495`と安定していて、来週のレースに向けて順調に進んでいます」とのこと。

08/21 武藤 美南坂稍 1カイ 53.9-40.1-26.5-13.1 馬なり余力
リリカルドリーム(古1勝)馬なりを0.5秒追走同入
(8月22日)


14日、竹内調教師は「今朝は北Cコースのダートで3頭併せの追い切りを行いました。一番後ろから追走して、直線内側に入れ軽く促されると良い反応を見せていました。息遣いはまだ改善の余地はありますが、暑い中でも490`台をキープ出来ていますし、ソエの状態も変わりなく順調です。来週ジョッキーを背に追い切る予定です」とのこと。

08/11 助手 美北C良        42.3-13.5 強目に追う
プレジールドビブル(二未勝)馬なりの内同入
08/14 助手 美北C良  65.0-50.6-38.0-12.8 強目に追う
ダンカーコ(三未勝)強目の内0.4秒追走0.6秒先着
(8月15日)


8月7日、竹内調教師は「今朝は坂路コースで3頭併せの追い切りを行い、2番手で折り合って最後に後ろから追走してきた相手と併入しています。追う毎に素軽さを増してきており、馬体重も490`前後をキープしています。先週末には北馬場のDコースへ入り、半マイル56秒前後で調整しましたが、ダートでもスムーズに加速出来ていました。ソエの状態も問題なく、レースまでこのまま進めて行けそうです。来週か再来週ジョッキーを背に調教を行い、しっかりと追ってもらいます」とのこと。

08/04 助手 美北C良       55.6-40.4-12.9 馬なり余力
クロカドッグ(新馬)馬なりの内同入
08/07 助手 美南坂良 1カイ 54.3-40.0-26.3-13.0 馬なり余力
ダイチヴィット(新馬)強目に0.3秒先行1.2秒先着
(8月8日)


7月31日撮影

31日、竹内調教師は「今朝は坂路コースを併せ馬で追い切り、追走して終い併入しました。最後まで良い手応えで、息遣いも先週より良くなっています。ソエの症状が出かかっていますが、歩様には出てきていないですし、このままデビューまで進めて行けそうです」とのこと。

07/31 助手 美南坂良 1カイ 54.8-39.8-25.6-13.1 馬なり余力
ストラトフォード(三未勝)馬なりを1.7秒追走同入
(8月1日)


24日、竹内調教師は「今朝、坂路で54秒位の調教を行いましたが、ハミを頼るようなところがあり、体全体を使って走れていません。レースまでには、調教で教え込んでいきたいと思います。厩舎では、飼い葉は残さずしっかり食べてくれています」とのこと。

07/24 助手 美南坂稍 1カイ 54.4-39.6-26.0-13.3 強目に追う
クロカドッグ(新馬)馬なりに0.5秒先行同入
(7月25日)


19日、竹内調教師より「本日、ゲート試験に合格しています。昨日1回目を受けて、他厩舎の馬と一緒に行い、入りは問題ないのですがゲートへ向かうまでに少しモタついたため、再試験となりました。今日は、自厩舎の馬と一緒に受けたこともあり、先に誘導してもらう形でスムーズにゲートまで向かえましたし、駐立や発馬も問題なく、二の脚が速いので止めるのに苦労するほどでした。デビューについては、新潟開催の最終週ダ1,200bの新馬戦に向かう予定で、在厩のまま調整していきます」と報告が入っている。
(7月19日)


7月10日より、美浦・竹内厩舎に入厩し調整を開始している。17日、竹内調教師は「こちらに来てからも順調で、先週末に坂路コースを15−15で乗りました。ゲート練習も併せて行っており、駐立から出るところまでスムーズに進んでいるので、明日試験を受ける予定です。ここで受かれば、新潟開催後半のダ1,200bでデビューさせようと考えています。トレセンの環境にも直ぐに慣れてくれましたし、総じて手の掛からない性格ですね。調教の動きからは、パワータイプでいかにもダート短距離といった感じですが、スタートからの二の脚が速いですし、スピードある走りを見せてくれています。先週末の計測で馬体重が498`あり、見た目にも筋肉質なタイプなのでデビュー戦でもそこまで数字は変わらないのかなと思っています」とのこと。
(7月17日)


10日、竹内調教師は「牧場でじっくり乗り込んでもらい、本日の検疫で入厩させました。デビューまで行ける体力も付いていると思いますが、先ずはゲート試験合格を目指します」とのこと。
牧場担当者は「こちらでは、ここ2週間坂路を中心に調整を行っていました。週2回は坂路2本のメニューで、周回コース2,000bを普通キャンターで行った後、1本目を普通キャンター、2本目に13-14秒台のペースで手応え良く駆け上がっています。ここまで夏負けもなく、順調に調整することが出来ました」とのこと。
(7月10日)


6月26日撮影

26日、牧場担当者は「現在は周回コース4,000bの内、終いの1,200bをハロン15秒で調整しています。週1回は坂路で、15-15のペースで乗り込んでいます。体力も付き、動きも良くなっています。馬体重は511sです」とのこと。
竹内調教師は「ハロン15-15を始めても、飼い葉も落ちずに食べてくれています。順調に調整が進んでいますので、来月上旬ぐらいには入厩出来そうで」とのこと。
(6月26日)


6月12日撮影

12日、牧場担当者は「引き続き、周回コース4,000bと15−15の強めを取り入れて乗り込んでいます。順調に状態を上げており、馬体にも身が入ってきています」とのこと。馬体重は510キロ。
竹内調教師は「定期的に調教を確認しています。毛艶も良く、馬体の成長もあり、今月中には入厩出来そうです」とのこと。
(6月12日)


5月29日撮影

29日、牧場担当者は「坂路と周回コースを併用して4,000bの調教を行っています。坂路で15−15の調整も開始し、ここからは週2回強めの調教をしていきます。入場時は緩さを感じましたが、乗り込むに連れ背腰がしっかりして動きも良くなっています。また、馬体重は512`と増えていますが、筋肉が付き馬体も引き締まって見えます。このまま入厩に向けて乗り込んでいきます」とのこと。
竹内調教師は「動きに素軽さも出てきて、フットワークも良くなってきています。このまま牧場で調整をしてもらい、福島競馬が始まる頃には入厩させようと思います」とのこと。
(5月30日)


5月15日撮影

15日、牧場担当者は「引き続き周回コースを中心に4,000b(17〜18秒)まで距離を延ばしています。移動時は、ハミに頼って走るようなところがありましたが、現在は自らハミを取り、手先の軽い動きを見せてくれています。馬体重は変わりありませんが、筋肉も付いてきており、暖かくなって馬体が絞れれば更に状態は上がって行くと思います」とのこと。現在の馬体重は500キロ。
竹内調教師は「こちらで、しっかりと乗り込んでもらい、体力を付けてもらいます」とのこと。
(5月15日)


5月1日撮影

4月24日より美浦トレーニングセンター近郊のケイツーステーブルで調整中。5月1日、牧場担当者は「北海道からの輸送もクリアーしてくれて元気に到着しています。現在は周回コース中心に軽めキャンター3,000bの調整をしています。先ずは、環境に慣らしてからペースを上げていきます。馬体重は500sです」とのこと。竹内調教師は「北海道での育成も順調に来ていましたので、トレセン近くに移動させました。牧場到着後も、馬に落ち着きもあります。まだ余裕のある体つきですので、ここで乗り込んでから厩舎に入れる予定です」とのこと。
(5月1日)


4月6日撮影

BTC屋外馬場も併用し、現在は坂路1本を乗った後、1600m周回コースで15−15を消化しており順調。場長は「疲れは一時的なものですっかり回復しており、移動を視野に入れて屋外馬場併用でどんどん強目を乗っています。調教師とも相談することになりますが、そう遠くなく移動の話が出るのでは。4月6日の映像撮影時は15−14位で坂路を駆け上がっており、坂路ではコンスタントに強目を消化できています。まだ首を下げてハミに頼る感じの走りですが、これからパワーが付いてくれば上体も起きて更に良くなってきそうです。変わってくると思いますよ」とのこと。4月中旬の馬体重は498キロ。
(4月17日)


3月下旬撮影

中間に少し疲れを見せ、現在はダートコースで2400mと、週半ばはフラットコースで20秒ペース、週末は坂路で20秒ペースの調整。場長は「コンスタントに強目を乗り込んできたのですが、ここにきて肩捌きに若干の硬さが出たり、月末にじんましんが出たりして、少し疲れがたまっている様子でしたので、20秒程度に抑えて調整しています。休むほどではありませんし、ここからのペースアップの前に軽目を挟んでリフレッシュさせられればと思っています」とのこと。なお、BTC屋外馬場も開場しているが、ここしばらくの天候不順で馬場があまり良くないため、馬場と天候の回復を待って馬場入りする予定だ。順調に回復すれば、早期始動に向けて美浦近郊へ移動するプランも。
(4月3日)


3月14日撮影

引き続きダートコースで2400mと、週半ばはフラットコースで17秒ペース、週末は坂路で18−16秒ペースを消化しており順調。場長は「同様のメニューで至って順調に乗り込んでいます。今回行った化骨検査でグレード2(あと2ヵ月程度で化骨完了見込み)という結果で、この時期の2歳としては順調な骨の成長を見せているということでした。これなら今月中に15秒ペースを開始できそうですし、強目をコンスタントに乗り込むことが出来れば4月の移動も視野に入ってきそうです」とのこと。竹内調教師は「18日(月)に馬を見てきました。大変順調に進んでおり、500キロの大柄な馬体に実が入ってきて、見栄えした一頭でした。新馬戦に向けて、4月中に美浦近郊へ移動させられればと考えています」とのこと。現在の馬体重は500キロ。
(3月20日)


3月14日撮影


(3月15日)


6日、竹内調教師は「先日馬の状態を確認しに行きました。馬体が大きくなって力強さが増した印象です。育成も順調に進んでいるので、この状態なら4月にはトレセン近郊の牧場に移動させたいと思っています」とのこと。
(3月6日)


順調に調整中。強目を乗る日はダートコースで2400mを乗ってほぐした後、週半ばはフラットコースで17秒ペース、週末は坂路で18−17秒ペースを消化。場長は「順調に乗り込むことが出来ています。コンスタントに乗り込んできたことで、トモの踏み込みも力強さが増し、一歩一歩成長していることが感じられます。順調なら夏の移動にも対応出来るかもしれません。更なる成長を促しながら、このまましっかりと乗り込んでいきたいと思います」とのこと。
(3月1日)


徐々にペースアップ中。強目を乗る日はダートコースで2400mを乗ってほぐした後、週半ばはフラットコースで18〜17秒ペース、週末は坂路で20−17秒ペースを消化。場長は「先月強目を1本消化し、その後は週2回ペースで18〜17秒ペースを乗り込んでいます。ここにきて背が伸びたため、細くは無いのですがこの時期としてはスッキリして見えるので、成長が追いついてくるまでしばらくはこのまま進めるつもりです。成長を促しつつ、馬体とトモの強化に励みたいと思います」とのこと。2月中旬の馬体重は490キロ。
(2月8日)


年末年始期間を挟み、元のメニューに戻して調整中。現在はBTCでキャンター3000m(25秒からラスト20秒)中心の調整だ。1月11日、場長は「昨日初めて終い2ハロンを15秒まで伸ばして乗ってみました。1本目としてはしっかりと動けていましたし、乗り役の話では『ムキになりすぎるところもなくとても素直で乗りやすい』ということで、ペースアップにもスムーズに対応出来ている様子でした。12月に熱発等もありましたが、治まってからは体調面に問題は無く順調にきています。当面は25〜20秒ペース中心にじっくり乗り込み、体力強化に励みたいと思います」とのこと。1月11日の馬体重は474キロ
(1月11日)

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2018年

12月21日撮影

12月上旬に軽い熱発があったため、周回コースでキャンター3000mを消化。現在はトレッドミルとBTCの屋内直線コースでラスト1ハロン20秒ペース中心の調整。場長は「順調に回復し直線コースで乗り込んでいます。さすがに冬毛が伸びてきているものの、ハリ艶は良く飼い葉が落ちることもありません。とても力強いキャンターが出来ていますが、少し力みやすいところもあるため、今後はリラックスして走れるよう精神面の成長も促していきます」とのこと。12月中旬の馬体重は470キロ。
(12月27日)


12月21日撮影


(12月22日)


11月下旬撮影

初期馴致と乗り馴らしを終え、周回コースで軽目キャンター3000mを乗り出しており順調。「走りがしっかりとしており、動けそうな雰囲気があります」と場長。馬体重は468キロ。
(12月3日)


ロンギ場内での乗り馴らしを終え、周回コースで乗り出しており順調。場長は「周回コースでハッキングキャンター2000mの調整を開始しました。軽目を乗り出したところですがしっかりと走れており、動けそうな雰囲気があります。慣れてきたら他の馬と一緒にBTCでの調整を開始する予定です」とのこと。
(11月10日)


10月24日撮影


(10月25日)


10月24日撮影

10月8日にチェスナットファームへ移動し、すぐに環境にも慣れ初期馴致を終えている。24日、場長は「現在は、ロンギ場内でハッキングまで進めています。背中の感触も良く、ダート向きの血統背景ですが、足捌きの軽い走りをしています。これから外の馬場でキャンターまで進め、慣れてきたら他の馬と共にBTCへ行く予定です」とのこと。馬体重は455キロ。
(10月25日)


パンフ使用写真

8月下旬の馬体重:456kg、体高:156.0cm、胸囲:176.0cm、管囲:20.5cm

9月中旬の馬体重:470kg
(9月28日)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)